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権威のご威光に幻惑されたと認める訳ね2

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/30 09:54 投稿番号: [14360 / 17759]
  そして、この後に、

>仮にこの弁護士さんのおっしゃることが正しいとしたら、
>なぜ同様の議論が業界でも学界でも法曹界でも官界でも政界でも経済界でも
>まったくなされていないのか、

  と書いている。

>仮にこの弁護士さんのおっしゃることが正しいとしたら、

  ↑は、

  弁護士   /   おっしゃること   /   正しいと仮定する

>なぜ同様の議論が業界でも学界でも法曹界でも官界でも政界でも経済界でも
>まったくなされていないのか、

  ↑は、
  同様の議論   /   業界 or 学界 or 法曹界 or 官界 or 政界 or 経済界 /まったくなされていない   /   のか

  『のか』は、反語

  正しければ同様の議論がされるはずである。の強調となる。

  しかし、
  議論がされた   →   正しいという結果が出た   の間に因果関係は成立するが、
  議論が全く成されていない   →   正しい   の間に因果関係は因果関係は成立しない。

  とすると、

  『業界 or 学界 or 法曹界 or 官界 or 政界 or 経済界』   →   『正しい』

  という関係が浮かび上がってくる。

  しかし、  
  同様の議論がまったくなされていないならば、議論を検証する事が不可能な状況であるから、

  業界 or 学界 or 法曹界 or 官界 or 政界 or 経済界は、
  『議論内容を検証しなくても正しいといえる。』という思い込みが透けて見えてくる。

  さて、
  正しければ同様の議論がされるはずである。から

  同様の議論がされないのは正しくないからである。が導き出され、

>仮にこの弁護士さんのおっしゃることが正しいとしたら、
  
  という仮定を否定している。

  よって、
 
  ご威光をもつ者   →   幻惑する   →   正しくないものを正しいと思わせる。

  となり、

  ご威光は、根拠たり得ないとなるのであるが゛、

  『業界 or 学界 or 法曹界 or 官界 or 政界 or 経済界』   →   『正しい』

  としている事から、     
 
  ご威光は、根拠たり得るともしている事になる。

  そして、新たに

>三権をはじめとして、しかるべき権威は十分に根拠となり得るのは当然中の当然です。
>申しあげてもいないことを撤回する必要などこれっぽっちもございませんね。

  などと主張しているが、

>同様の議論が〜まったくなされていない

  成されてもいない議論が十分に根拠になり得るのは当然中の当然他だそうですから、
  『権威』が根拠となると思っているんでしょうねぇ〜♪

  内容ではなく、『権威』が根拠であると♪

権威のご威光に幻惑されたと認める訳ね♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/30 09:52 投稿番号: [14359 / 17759]
≫権威は根拠とはならないという主張は撤回するのですか?
>あらあら、私がいつそんなことを申しあげましたっけ?
>「弁護士という肩書きの持つご威光に幻惑されて、
>   この先生の「私論」を無批判に受け売りしているあなたが、
>   そこですでに思考停止状態に陥っているということです。」
>   とは申しあげましたけれどね。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a1 hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14200

  ぷっ♪

  馬鹿はこれだから困る。

>弁護士という肩書きの持つご威光に幻惑されて

  ↑は、
  弁護士   →、肩書き   →   ご威光をもつ   →   これに幻惑される
   ↓、
  弁護士の肩書きはご威光をもち幻惑させる。となる。

>この先生の「私論」を無批判に受け売りしているあなたが、

  ↑は、
  この先生   /   私論   /   無批判   →   受け売り   /   あなた   

  この先生   →   弁護士   →   肩書き   →   ご威光をもつ
 
  弁護士の肩書きはご威光をもち幻惑させる。と合わせると

  あなたは、ご威光をもつ者の私論に幻惑され無批判に受け売りしている。
  となる。

>そこですでに思考停止状態に陥っているということです。

  ↑は、

  そこで   /   思考停止状態   /   陥っている

  そこで   →   ご威光をもつ者の私論に幻惑され無批判に受け売りしている時点
  思考停止状態   →   無批判に受け売りしている

  思考停止状態   にしている要因は、
  『ご威光をもつ者の私論に幻惑され』に含まれる事になる。

  ↑は、
  『ご威光をもつ者』   →   『幻惑する』
  『私論』   →   『幻惑する』
  『ご威光をもつ者』and『私論』   →   『幻惑する』

  の3通りである。

  『私論』は否定的要素として、「   」を付けて強調しているのであると推測されるので、

  『ご威光をもつ者』   →   『幻惑する』となる。    

  ただし、
  『この弁護士』は、どのような論理でそのような解釈に至ったかを示しており、
  検証する事が可能な状況であるから、

  検証し、
  『解釈に問題がある』ならば、『批判される』が、
  『解釈が妥当』であれば、『批判の余地は無い』のであり、

  『批判していない』−『無批判に受け売りしている』との間には、因果関係は成立しない。
  
  よって、『無批判に受け売りしている』という根拠は合理的ではあり得ない。

他人論文盗用についてのコメントはなし?

投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2006/01/30 02:51 投稿番号: [14358 / 17759]
♪マーク多発で、随分と興奮されていらっしゃるようですね。
深夜の興奮はおからだにさわりますよ。



>権威は根拠とはならないという主張は撤回するのですか?

あらあら、私がいつそんなことを申しあげましたっけ?
「弁護士という肩書きの持つご威光に幻惑されて、この先生の「私論」を無批判に受け売りしているあなたが、そこですでに思考停止状態に陥っているということです。」とは申しあげましたけれどね。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14200

三権をはじめとして、しかるべき権威は十分に根拠となり得るのは当然中の当然です。
申しあげてもいないことを撤回する必要などこれっぽっちもございませんね。



>取引所は代理でもないのに、当事者で、『東証の諸規則』が取引成立の根拠という客観的なソースとやらも見てみたいものですな♪

もう一度「場立ち」のお話をしましょうか?
昔、東証での取引が「場立ち」によって行なわれていた時のことを想定してみてください。
「売り」もしくは「買い」の   意思を、ブロックサインで交わす「場立ち」間の取引のどこに、【民法上の代理人】としての東証が関与していたのでしょうか?
取引の場所が立会場からコンピュータ・システムという電子的媒体に替わった現在でも、「業務規程」「取引参加者規程」等で規定された東証での売買制度の実態は何も変わっておりません。

あるいは、東証を通常の物品オークションに例えたとして、会場で机を木のハンマーで叩いて、売買の成立を宣言するオークション(市場)管理者のどこに、売り手もしくは買い手の代理人としての法律行為があるのでしょうか?



他人の論文をあたかもご自分の意見のように無断盗用された件についてのコメントはなしですか?
都合の悪いことを意図的にスルーするのは、あなたの常套手口のひとつであることは十分に承知しておりましたので、別に驚きませんけれどもね。

ただ、これ以上、無知の暴露と恥の上塗りを晒すよりは、早くあなたの自論を立証されるか、誤謬をお認めになる方が、あなたが負う傷ははるかに浅いことは確かだと思いますよ。


your Steffi

言っておくが、

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/30 02:03 投稿番号: [14357 / 17759]
  『東証の諸規則』を根拠にすれば、取引上は当事者とならざるを得ず、
  『代理』を否定すれば、『東証の諸規則』はチミの主張に対する根拠となり得ない。

  チミが、否定するのは勝手だが、
  『代理』の根拠と『取引成立』の根拠では、立証せずに困るのは、
  立証不能で『取引の成立』が『不成立』とみなされるだけであり、
  事らとしては、チミが何も証明できずに自滅するのを待てばよいだけなんですねぇ〜♪

  っていうか、チミは、既に、詰んでいるのに同じ事を繰り返しているだけですもんねぇ〜♪

こんどは、論理の飛躍ですかぁ〜♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/30 01:55 投稿番号: [14356 / 17759]
>違法行為が存在しなかったということは、取引が適法かつ有効に成立していたこと

  異な事を仰る。

  チミの論理では、
  行為が全く存在しなければ、違法行為も存在せず、取引は成立するという論理も成立しますよね♪

  そんな論理で相手をン納得させようとしているんですか?

  また、

>違法行為が存在しなかったということは、

  を根拠とする事自体本末転倒です。

  取引が成立しているなら、『返却義務はない』が成立し、違法行為がなかった。

  となるのであって、

  取引が成立していると仮定して、
  『返却義務はない』が成立するとみなし、違法行為がなかったとし、
  これを根拠に取引は成立していたという根拠とするのは詭弁以外の何ものでもありません。

>そういうことを述べている法学界や法曹界の公式見解はありますか?
>あるのならばぜひご提示ください。

  権威は根拠とはならないという主張は撤回するのですか?

  また、
  『見解が示されていない』と『取引が無効になり得ないと立証した見解がある』は違いますが♪

  『錯誤無効』且つ『原始的不能』且つ『悪意の第三者』
  という要因で構成された見解は見た事がありませんが♪

  『単独』または、『どれかが欠けた』見解しか見た事はありませんねぇ〜♪

  つまり、今のところ、私の主張を完全に否定した見解は見た事ありませんねぇ〜♪

  あるなら、提示してもらいたいものですな♪

>違法行為の定義すら知らないあなたがここで何万回連呼したって、何の説得力もないのですよ。

  ぷっ♪

  相手方に悪意があるときは、
  表意者に重過失があっても無効主張を可能にする。

  を知らなかった奴に説得力があるんですかねぇ〜♪

  これは、明らかに、無効か否かの重要な要因ですがねぇ〜♪

  まあ、『原始的不能』ほどは重要ではありませんがね♪

>さあ口頭でも行間でも何でもいいですから、
>早く【民法上の代理契約】が存在することを、しかるべき客観的ソースを挙げて、立証してください。

  その論理を、そのままお返し致します。

  『契約成立』の要件である『承諾』のソースを提示してください。

  ついでに言えば、

  『承諾』が無ければ、『代理』とは無関係に契約は成立しません。

  当方の主張は、『無効』ですので、契約不成立でも別に問題はありませんが♪

  チミの主張は、完全に根拠がない事になりますねぇ〜♪

  で?

  取引所は代理でもないのに、当事者で、『東証の諸規則』が取引成立の根拠という
  客観的なソースとやらも見てみたいものですな♪

他人の論文の盗用は「違法行為」ですよ。

投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2006/01/30 00:17 投稿番号: [14355 / 17759]
≫法律用語で言う「違法行為」とは、法の三大機能のうち、「禁止」および「命令」の概念を規定した法の【具体的】条文に抵触する行為のことで、理念に反することは含まれません。

>で?

あなたが「違法行為」という法律用語の定義すら知らなかったということをご指摘申しあげたまでです。
あら、これも「揚げ足取り」になっちゃうのかしら?
だとしたらごめんなさいね。反省しま〜す。



>が、取引成立の根拠になるの?

今回の誤発注事件において違法行為が存在しなかったということは、取引が適法かつ有効に成立していたことのきわめて大きな法的根拠になり得るのは当然でしょうね。
あなたの基準では違うのですか?



>すべて「違法行為者」である。

そういうことを述べている法学界や法曹界の公式見解はありますか?
あるのならばぜひご提示ください。
違法行為の定義すら知らないあなたがここで何万回連呼したって、何の説得力もないのですよ。



>この第一草案に限らず他の立法例でも、錯誤制度のためにいくつかの規定を置いてあるのが通常だが、日本民法には95条の一規定のみしか置かれていない。しかも、この規定すらも明確なものではなく、立法者がどのような意図のもとでこの条文を作ったのかは条文のみでは理解することは出来ない。例えば、立法者は、過失がある表意者の錯誤無効の主張により、損害を被った相手方は損害賠償を請求出来るものとし、また相手方に悪意があるときは、表意者に重過失があっても無効主張を可能にするなどの点につき、立法者達の間で合意が為されていたが、これらの点について条文上に明記されることはなかった。富井氏は損害賠償について錯誤法以外の一般原則により当然為されるべきものとされているが、日本の錯誤制度においては、他の民法条文、原則等を考慮しつつ解釈すれば当然こうなる筈だという、言い換えれば、子細を知りたければ、行間を読めといわんばかりの傲慢かつ怠惰な立法が為されたものといわざるを得ない。

この部分は外山智士さんとおっしゃる関西の在野の法律研究家の論文、「錯誤制度の絶対的無効から相対的無効への転換と取消への接近」「第1章」「3.小括」の後段部分からの完全なまる写しですね。
http://www004.upp.so-net.ne.jp/civil_aviation/ronbun/sakugo/sakugo2.htm

今さら改めて申しあげるまでもないことですが、他人の著作を引用する場合はきちんとその原典を表示し、引用である旨の注釈を付さないと、「無断盗用」もしくは「盗作」として処罰の対象となりますよ。
いわゆる「違法行為」というものですね。
法律を理解している方ならば、常識中の常識のはずですけれどもねえ・・・。

しかし、あなた他人の著作物をまる写ししないと私と議論できないのですか?



>つまり、民法の条文ですら行間を読まねばならない、いわんや、東証の諸規則おやである。

はあああ・・・。(嘆息)
「口頭による代理契約」の次は、「規程の行間を読め」と来ましたか。
あなたねえ、今から110年前の明治29年(1896年)の民法公布当時のままの第95条と、直近でも平成13年に改正されている東証の「業務規程」を同列に論じるおつもりですか?
仮に百歩譲って「いわんや、東証の諸規則おや」(原文のまま)であるとしても、この規程のどこの「行間」にあなたのおっしゃる【民法上の代理関係】とやらが隠されているかをあなたが立証しなければならない義務に何ら変わりはないのですよ。
さあ口頭でも行間でも何でもいいですから、早く【民法上の代理契約】が存在することを、しかるべき客観的ソースを挙げて、立証してください。


your Steffi

『表意者保護』優先か『取引の安全』で、

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/29 22:42 投稿番号: [14354 / 17759]
  法の具体的条文にも影響が及ぶ。

  民法立法当時は、『錯誤』は『絶対的無効』

  表意者が無効を主張するまでもなく無効だったのである。

  絶対無効であれば、
  『取引は成立している』とし請求する行為は、他人の権利を侵害しようとする行為である。

  『ただし、表意者に重大な過失があったときは、
   表意者は、自らその無効を主張することができない。』

  という条項も、

  相手方に悪意があるときは、
  表意者に重過失があっても無効主張を可能にするなどの点につき、
  立法者達の間で合意が為されていた

  ものである。

  また、『取り消し的無効』という解釈は、『取引の安全』を重視する方向にシフトした結果であり、
  『表意者が主張しなければ無効とはならない』などという文言はない。

訂正

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/29 22:21 投稿番号: [14353 / 17759]
≫__________________________________

>規定に従って決済条件の変更を認めた日本証券クリアリング機構も、

第703
  法律上の原因なく他人の財産又は労務によって利益を受け、
  そのために他人に損失を及ぼした者(以下この章において「受益者」という。)は、
  その利益の存する限度において、これを返還する義務を負う。
__________________________________≪

>規定に従って決済条件の変更を認めた日本証券クリアリング機構も、

  民法   第709条
  故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した者は、
  これによって生じた損害を賠償する責任を負う。

で?

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/29 22:17 投稿番号: [14352 / 17759]
>法律用語で言う「違法行為」とは、法の三大機能のうち、
>「禁止」および「命令」の概念を規定した法の【具体的】条文に抵触する行為のことで、
>理念に反することは含まれません。

  が、取引成立の根拠になるの?

>取引を停止しなかった東証も、

民法   第709条
  故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した者は、
  これによって生じた損害を賠償する責任を負う。

>買注文を入れてきた投資家も、

第703
  法律上の原因なく他人の財産又は労務によって利益を受け、
  そのために他人に損失を及ぼした者(以下この章において「受益者」という。)は、
  その利益の存する限度において、これを返還する義務を負う。
  (悪意の受益者の返還義務等)

第704条
  悪意の受益者は、その受けた利益に利息を付して返還しなければならない。
  この場合において、なお損害があるときは、その賠償の責任を負う。

>それを取り次いだ証券会社も、

第709条
  過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した者は、これによって生じた損害を賠償する責任を負う。


  第703
  法律上の原因なく他人の財産又は労務によって利益を受け、
  そのために他人に損失を及ぼした者(以下この章において「受益者」という。)は、
  その利益の存する限度において、これを返還する義務を負う。
  (悪意の受益者の返還義務等)

>規定に従って決済条件の変更を認めた日本証券クリアリング機構も、

第703
  法律上の原因なく他人の財産又は労務によって利益を受け、
  そのために他人に損失を及ぼした者(以下この章において「受益者」という。)は、
  その利益の存する限度において、これを返還する義務を負う。
  (悪意の受益者の返還義務等)

>すべて「違法行為者」である。





  ついでに、

  この第一草案に限らず他の立法例でも、錯誤制度のためにいくつかの規定を置いてあるのが通常だが、
  日本民法には95条の一規定のみしか置かれていない。
  しかも、この規定すらも明確なものではなく、
  立法者がどのような意図のもとでこの条文を作ったのかは条文のみでは理解することは出来ない。
  例えば、立法者は、過失がある表意者の錯誤無効の主張により、
  損害を被った相手方は損害賠償を請求出来るものとし、
  また相手方に悪意があるときは、表意者に重過失があっても無効主張を可能にするなどの点につき、
  立法者達の間で合意が為されていたが、これらの点について条文上に明記されることはなかった。
  富井氏は損害賠償について錯誤法以外の一般原則により当然為されるべきものとされているが、
  日本の錯誤制度においては、他の民法条文、原則等を考慮しつつ解釈すれば当然こうなる筈だという、
  言い換えれば、
  子細を知りたければ、行間を読めといわんばかりの傲慢かつ怠惰な立法が為されたものといわざるを得ない。



  つまり、民法の条文ですら行間を読まねばならない、いわんや、東証の諸規則おやである。

続き 

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/01/29 21:34 投稿番号: [14351 / 17759]
>小泉さんは一連の発言から完全に「戦争」と捉えているよ

うに感じます。9.11を宣戦布告と捉えたブッシュさんは言わずもがなですね。

>拝察するに、どうやら、dorawasabi5001さんも「戦争」と捉えていらっしゃる。


私は、【兵站(後方支援)は戦闘行為のうちの一部である】と読んだ事があるので、自衛隊は【戦闘行為に加担してしまった】と思っているのです。

ですから、【攻撃に加わっている】とは思います(戦争に加わっている)

が、

【テロとの戦いが戦争】である必然性は全く無いと思っています。


かえってこれは、【テロを削減する効果は無く、永久戦争状態を維持するスローガン】かもしれませんね。

無関係な人間を殺せば、テロリストが増加するばかりで、今のイラクを見れば一目瞭然です。



>そこで質問ですが、仮に日本でテロが多発したとして、dorawasabi5001さんは「テロとの

>戦い」を戦争と捉えている訳ですから、そのテロを支援している国を攻撃することを自衛権

>の行使と考えますか?


ですから私は、【テロとの戦い】を戦争とは捉えていません。


しかし今回の米英等は、

【テロとの戦い】に名を借りた【一方的な先制攻撃】で、米英の謀略によるあくどい戦争だった、

何だか【満州事変】の様な大犯罪だと思っています。


アフガン攻撃もタリバン政権は、【ビンラディンが犯人だと言う証拠を提示せよ】とアメリカに主張していたと思います。

つまり【容疑者をかくまった】と言う事だけで、攻撃されたしたのですよね。

確証は無かった。



そして日本に・・・の場合ですが、【テロリスト支援】がどのようなものか、それによってではないでしょうか。

国の指令によって実行されたものであれば、先制攻撃されたという事になるのでしょうか。

状況によってだと思います。


【テロと国との関連】は、又何か謀略によって国民が騙されるかもしれませんし、今の日本では多発的なテロは想像しにくい。

自衛隊もこれから日米軍として、世界各地で武力行使すれば恨みをかうかもしれませんが。


>私は日本人も日本政府も好戦的とは思ってませんので、


自民・民主とも好戦的な者たちが権力を握っています。

国民には気づかれないように、日米軍を目論む。

Re: dorawasabi5001さんへ

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/01/29 21:32 投稿番号: [14350 / 17759]
>しかも、自民党、公明党、民主党で最後までそこに拘っていたのは公明党だったと思います。


でも、今回の【実質戦闘地であるイラク・サマワに自衛隊派遣】については、

強い反対もしていませんね。



>だから、自衛隊のイラク派遣時には「加害の心配」は既に決着済みの議論という雰囲気もあり、

>また、民主党は過去においてむしろ推進派だったこともあって大きく取り上げられず、世論

>を喚起することも無かったという事ではないかと思います。



イラクへの【自衛隊派兵】は、社共と、民主党も反対しました。


【イラクと言う戦闘地への派兵は、初めてだったので、】大いに反対もありました。


>なお、「治安維持→戦争」「治安部隊→軍隊」「物資→兵站」は「テロとの戦い」を戦争と

>捉えているかということですが、


国民を欺くための【テロとの・・】と言う先制攻撃です。

まあ、今のイラクでは米軍は【治安維持と称して、都市爆撃や民間人殺害など】やりたい放題ですから。


自衛隊は、【護衛】もやっているそうです。↓



★これが「人道復興支援」か?(写真も見てください)

−−何と米英軍を“護衛”する自衛隊。

日本で一切報道されない現地サマワでの自衛隊活動の危険な実態。


米英軍を護衛して走る自衛隊車両
何キロも続く車両の列にイラク人の反感は高まった


  私もこれを読んで驚いた。「人道復興支援」は嘘っぱちだとは分かっていた。迫撃砲など、何か事件があっても「宿営地」に閉じこもり、危険を回避するだろう。そう考えていた。

「そこまではやらないはず」だと。しかし本書冒頭の、いわばスクープは、「現地では日本の国民を騙してここまでやっているのか!」と怒りで一杯だ。

  著者は、ある事件に遭遇する。親日家であったイラク人の対日感情が悪くなった理由はこれだ、と思わせる事件である。

3月19日の朝、サマワからバスラに向かう交通渋滞の道路に米英軍の銃で守られた石油関連のトラックが1kmもの長蛇の列をなして割り込んできたのである。

【最後尾を守るのは、自衛隊の軽装甲機動車。それは信じられない光景であった。】

  アラブ服の男たちは、「車内に日本人である私を見つけると、自衛隊車を指さし、ドライバ−が首を横に振りながら、『ノ−、ノ−』と不満そうな顔をした。」
  先を急ぐイラク人が、ノロノロ進むトラックを追い越そうとすると兵士は銃を向けて制止する。

「車列のスピ−ドが時折、落ちる。すると、左車線から追い抜きをかける車が再び続出する。1台が時速80キロぐらいで左車線を突っ走って、英米軍を追い抜こうとした瞬間、英国兵がヒステリックに絶叫した。

さらに続いて追い抜きをかけた車に、

【はじめて自衛隊車の運転席から白い手袋が伸びて制止を命じ、車上の警備兵も右手を突き出してあわてて止めた。現場に鋭い緊張が走った。」】

  この日の約3週間前、同じような光景の下、米軍によるイラク人射殺事件が起こっている。イラク人は銃撃を恐れて我慢している。

誰もがイライラし、怒っている。キレかかっている。「無言の行列は、しかし、憤怒の塊でもある。星条旗と一緒に、日の丸が踏みつけられる幻想が不意に浮かんだ。」


【今、目の前で行われている護衛は、誰にも公表されず

武装車の写真は、新聞に掲載されない。

偶然に目撃した光景である。サマワにいた記者たちは知らないのだ。】・・・


http://www.jca.apc.org/stopUSwar/notice/honto_no_riyuu.htm

チミがバカだったということ

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/29 21:12 投稿番号: [14349 / 17759]
  ぷっ♪

  チミの論理を支持するつもりは全く無い。

  チミの論理に基づくと、売買が成立しない事を立証したまでの事である。

  まあ、そもそも、チミの論理を分析すると、
  『合意(代理/取引ともに必要)』の根拠が
  『当事者間の口頭/文面による意思表示』に示されていなければならない。

  というものである。

  そして、私は何度も要求したが、
  チミは『承諾する旨の口頭/文面による意思表示』を全く示さないばかりか、
  『東証の諸規則』が根拠だという。

  しかし、『東証は当事者(代理)ではない』ともいう。

  これを矛盾といわず何というのか?

世の中はすべてバカだったということ

投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2006/01/29 19:42 投稿番号: [14348 / 17759]
>つまり、『東証の諸規則』は『証券会社』の承諾無しに、効果を『証券会社』に帰属させ得ない。よって、チミの主張の様に『代理』でないなら、『東証の諸規則』は根拠となり得ない。

>なら、反論しません。


いったいどちらなのでしょうか?(笑)
そもそもここに「民法上の代理」が存在するなどということを持ち出してきたのはあなたですよ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&action=m&mid=13963

私はそのようなもの(「民法上の代理関係」)は存在しないと一貫して申しあげてきておりますし、仮に存在するとすれば、私の論拠が成り立たなくなるということもすでに何度も申しあげているとおりです。
のみならず、場合によっては、みずほの誤発注にかかわるジェイコム株の売買取引も、実はすべて不成立だったという結論にすらなりかねない重要な意味をもつ論点です。

ということはつまり、あなたが「民法上の代理」の存在を客観的根拠によって立証しさえすれば、昨年12月以来のあなたのここでのご主張はすべて正しく、世の中はすべてバカだったということを天下に示すことが出来るのですから、いつまでも逃げ回っていないで、ぜひこの偉業を成し遂げてください。




>【違法】法に違反すること。具体的な規定だけでなく、法の理念に違反することをもいう。

やっぱりおわかりになっていらっしゃいませんでしたね。(笑)
法律用語で言う「違法行為」とは、法の三大機能のうち、「禁止」および「命令」の概念を規定した法の【具体的】条文に抵触する行為のことで、理念に反することは含まれません。
いくら「法の理念に反する行為」を行なっても、その段階ではホリエモン氏は逮捕されませんでしたよね?



your Steffi

14340に対するレスは、

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/29 17:24 投稿番号: [14347 / 17759]
  14345のレスが適用でき、
  14344は、①のペテンを提示済み♪

>「揚げ」なければよい

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/29 17:17 投稿番号: [14346 / 17759]
  チミは書いているそばから揚げているんで内科医♪

>__________________________________

>当然、法の理念に反する行為ですねぇ〜♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a1 hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14332

私の質問は、「違法行為者ですか?」ということでしたよね?
それなのに、わざわざ「法の理念に反する行為」などと、ファジーな表現にすり替えておられるのには何か特殊な理由がおありなのでしょうか?
__________________________________<

【違法】
  法に違反すること。具体的な規定だけでなく、法の理念に違反することをもいう。

あれぇ〜♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/29 17:00 投稿番号: [14345 / 17759]
>今回の取引が適法かつ有効に成立していることの根拠として、
>これまで何度も「業務規程」をはじめとする東証の諸規則を挙げてきましたよね。

  異な事をおっしゃる♪

  『取引所』が『代理』ではないのであれば、『取引所』が行う『法律行為』は、
  『売り手/買い手』に対し、効果は帰属しないはずですが♪

  つまり、
  『東証の諸規則』は『証券会社』の承諾無しに、効果を『証券会社』に帰属させ得ない。

  よって、チミの主張の様に『代理』でないなら、『東証の諸規則』は根拠となり得ない。

>私はこの条文のどこに「代理」もしくは「委任」などという文言があるかどうかを
>再三お聞きしているのです。

  『口頭での意思表示、及び、書面での意思表示』は、
  『効果意思を表示する行為の一部にすぎない』と既に反論済みですね♪

  もうお忘れですか?

  鶏頭さん♪
__________________________________

≫『成立させる/不成立とする』と書かれた条項の存在する規定を
≫証券会社が認める事で代理権の授受は成立する。

>はあ〜、そうなんですか?(笑)
>でも、それはあくまでもあなたの個人的見解に過ぎませんね。
>上の繰り返しになりますが、そのご主張どおりに(民法上の)代理権の授受が成立していることを、
>客観的なソースを以ってご立証してください。

  なら、反論しません。

  あなたの主張に基づき、
  『東証の諸規則』に『成立させる/不成立とする』と規定されていても、
  『代理』ではなく、『証券会社は取引所に権限の代行』を認めていない事になりますから、
  『取引所』に『成立させる/不成立とする』と書かれ、実行しても、証券会社には効果は帰属しません。

  『取引所』のみに効果が及び、『売り手/買い手』には効果は及びませんから、
  『証券会社』は、支払う義務も無ければ、『証券』を引き渡す義務もありません。

  よって、

  『取引所』が『成立している/していない』と言い張るだけで、
  証券会社間には、効果が帰属していないので取引は成立しません。

  以上、チミの論理に基づき、取引が成立しない事が立証されました。

  チミの論理では、
  『取引所』ではなく、『売り手/買い手』の間に規定が存在しなければなりません。

  そして、チミは、『取引成立とする』という文言の存在を示さなければなりません。
___________________________________

>でもね、あなたはこの件に関する私の問いかけに対して、
>次のようなコンテクストの中でレスをつけてきているのですよ。

>①
>私【もう一度お尋ね致します。
>「東証と取引参加者との間には(民法上の)代理関係が存在する」
>との当初のあなたのご主張が誤りであったことをお認めになるのか、
>ならないのかをまずはっきりさせて下さい。】
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14266

  ↑のリンク先には、

≫__________________________________

>『A−C』間、『B−C』間には、あらかじめの合意としての規約は存在するが、『A−B』間に存在するかね?
__________________________________≪

  って書いてあるよね?

  『都合の悪いところは引用しない』という手法は十二分に存じておりますよ♪

14340の続き

投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2006/01/29 16:12 投稿番号: [14344 / 17759]
ごめんなさい。
私の14340「はいはい、そう来ると思っていました。(笑)」が中断してしまいましたので、中断直前の段落から改めて掲載させていただきます。

***************************************************


私【東証と取引参加者との間の(民法上の)代理契約が、仮に書面を取り交わしていない「口頭」によるもの(Ψ(>_<)Ψ)であったとしても、その存在をあなたが立証しなければならない義務に何ら変わりはないのですよ。】
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14277

あなた【馬鹿はこれだから困る。口頭による合意は書面が存在しないのであるから、『合意内容を直接接示すもの』を証拠を提示できる訳がない。】
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14279


この文脈を考えれば、あなたのその言い訳はあまりにも苦しいんじゃありません?
もっとも、またひとつ「●の上塗りレス」を重ねるおつもりならば、敢えてお止めは致しませんけれども。

dorawasabi5001さんへ

投稿者: nita2 投稿日時: 2006/01/29 16:00 投稿番号: [14343 / 17759]
>国民の一番の心配は、やはり武器携帯で【事実上の戦場へ海外派兵】という事だったと
>思います。
>おっしゃる通り、【自衛隊の身の危険】を心配もしましたが、【加害の心配】もあった。
>そして、何よりこれをきっかけに【日米軍一体化・・世界中へ派兵】という軍事国家への
>危惧もあったと思います。
>そして、政府などはやはり【兵站(戦闘行為だそうですね)などの違法行為】をぼやかし
>たと思います。

確かに「加害の心配」もあったと思いますし、それを政府がぼかした面もあったと思います。

ただ、PKO協力法の制定時やPKF条項の撤廃の時など常に「加害の心配」が主眼となり

取り沙汰されてましたね。

しかも、自民党、公明党、民主党で最後までそこに拘っていたのは公明党だったと思います。

だから、自衛隊のイラク派遣時には「加害の心配」は既に決着済みの議論という雰囲気もあり、

また、民主党は過去においてむしろ推進派だったこともあって大きく取り上げられず、世論

を喚起することも無かったという事ではないかと思います。


なお、「治安維持→戦争」「治安部隊→軍隊」「物資→兵站」は「テロとの戦い」を戦争と

捉えているかということですが、小泉さんは一連の発言から完全に「戦争」と捉えているよ

うに感じます。9.11を宣戦布告と捉えたブッシュさんは言わずもがなですね。

拝察するに、どうやら、dorawasabi5001さんも「戦争」と捉えていらっしゃる。

そこで質問ですが、仮に日本でテロが多発したとして、dorawasabi5001さんは「テロとの

戦い」を戦争と捉えている訳ですから、そのテロを支援している国を攻撃することを自衛権

の行使と考えますか?

私は日本人も日本政府も好戦的とは思ってませんので、なんかアフガン以降の問題の本質は、

ここいら辺にあるような気がしてるんですよ。

light_cavalrymanさんへ(4)

投稿者: nita2 投稿日時: 2006/01/29 15:58 投稿番号: [14342 / 17759]
アメリカは、9.11以後、「公平な選挙制度」の結果選ばれた、大統領および議
>会により、アフガニスタンとイラクの主権を無視して武力行使に踏み切りまし
>た。とりわけ、イラクに対する武力行使は、多くの国々が反対しましたが、そ
>れは無視されました。

>日本は「公平な選挙制度」により選出された議会により、憲法改正のための準
>備が整えられ、やがて国民投票により憲法9条を改正する日が遠からず来るも
>のと私は予想しています。最近の風潮等を考慮すれば、それは非現実的なこと
>ではありません。憲法9条の改正により、集団自衛権の行使、海外派兵が可能
>になれば、日米の現在の力関係から言って、アメリカの戦争に協力させられる
>のは必然だと思います。

「公正な選挙制度」と「戦争」にどのような因果関係があるのかと伺っているの

ですよ。

因果関係の説明もなく、ただただ声高に自らの主張を垂れ流されても、右翼の街

宣みたいなもので、誰にも理解できませんよ。

公正な選挙制度を持たない政体って具体的にどんな政体ですか?

封建制ですか?   専制君主制ですか?   軍制ですか?   寡頭共和制ですか?

独裁制ですか?

先ず、light_cavalrymanさんが想定する政体がどのようなものであるかを明らかにし、

何故、公正な選挙制度を持った民主制が戦争に至るのか、その政体なら戦争に至らな

いのか論理的にご説明ください。


>「日本の『公正な選挙制度』はやがて他国を侵略するであろう」という話をす
>ると、過激派かやくざもののような言われ方をされるんですね。

また、曲解と邪推ですか?   私の言った原文を再掲しときます。

>>light_cavalrymanさんが、選挙制度の具体的代替も持たないまま、選挙制度に基
>>づく民主主義を否定するのも、それはそれで良いでしょう。
>>街宣右翼や赤軍・中核派なんかもつまりはそういう存在でしょうからね。
>>傍から見れば反社会的団体でも本人は真面目に理想郷を創ろうと活動しているん
>>でしょう。
>>また、非合法活動に走らない限り、そんな団体さえ排除しないのが民主主義国家の
>>在り方でしょうからね。
>>しかし、選挙制度を否定するってのは、国民大衆の意思を否定するってことですか
>>ら、合法的には決して大勢になることができないイデオロギーだと思いますけどね。


>こういう発言が、あなたには気に入らないのですね。でも、事実ですから、私はそう
>言いますよ。ガリレオの「それでも地球は回っている」という逸話の心境と私の気持
>は同じ状態ですね。(笑)

私は人の主張が気に入らなくても貶しませんよ。

ウヨでもサヨでも合理性が薄弱ならば突っ込みますし、一理あれば納得します。

自分の言説が曲解や邪推により捻じ曲げられるのは、気に入りませんけどね。

また、論理的帰結に基づかないlight_cavalrymanさんの予言は、ガリレオのような立証

に基づくものじゃなくて、細木数子のような感覚に基づくものでしょう。

つまり、立証された事実ではなく、light_cavalrymanさんが感覚的に事実と思い込んだ

ものってことです。

当るも八卦、当らぬも八卦、例え当ったとしても自慢できるものでもありませんよ。

取られるような足は揚げてはいけませんね。

投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2006/01/29 15:55 投稿番号: [14341 / 17759]
>初期の間違いは、後の訂正された論理には影響を与えない。

訂正されずに放置されている数多くの間違いが、今のあなたの論理構成に「重大な影響」を与えているんじゃありません?(笑)
私にあれだけ何度も言われながら、未だにご自分のご主張の客観的根拠をお示しすることが出来ずに苦しんでおられるのが何よりの証拠ですよ。



>合理的に反論できない連中が、因果関係成立しないもので揚げ足をとれば、相手が主張を取り下げると思っているだけにすぎず、

いえいえ、私は十分論理的に反論していますので、揚げ足を取る必要などまったく感じていませんよ。
申しあげたかったことは、私が前回までに指摘したあなたの書き込みは、「初期の間違い」として片付けるには内容があまりにもお粗末過ぎて、とてもあなたがご自分で宣伝されるほど法律に精通している人とは思えないという情報源・判断材料になっているということです。

それから、私はnita2さんがおっしゃるように、掲示板上での議論など所詮お遊びと思っていますけれども、もしあなたがご自分の生活の大部分をこれに注力するほど真剣におやりになっているのだとしたら、そもそも「取られる」ような「足」は「揚げ」なければよいのではありませんか?
他人に対して、「馬鹿♪」だの「タコ」だの「鶏頭」(どういう意味なのかわかりませんが)だのといった非論理的な罵倒を投げつける人ほど、ご自分の脇は、よりしっかりと締めなくてはならないということでしょうね。



ところで前回聞き忘れてしまったので、ひとつ追加させてくださいませ。

>当然、法の理念に反する行為ですねぇ〜♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14332

私の質問は、「違法行為者ですか?」ということでしたよね?
それなのに、わざわざ「法の理念に反する行為」などと、ファジーな表現にすり替えておられるのには何か特殊な理由がおありなのでしょうか?
「違法行為」との違いを含めて、明快なご説明をお願い申しあげます。



your Steffi

はいはい、そう来ると思っていました。(笑)

投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2006/01/29 15:38 投稿番号: [14340 / 17759]
>『代理』を根拠とせずに、取引所による『成立/不成立』による効果が『証券会社』に帰属する根拠が提示できるんだろうねぇ〜?

あ〜ら、もうお忘れですか?(笑)
私は東証と取引参加者との取引所において代理など存在しないこと、および今回の取引が適法かつ有効に成立していることの根拠として、これまで何度も「業務規程」をはじめとする東証の諸規則を挙げてきましたよね。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14210
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14217
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14266

一方、あなたが「規約」という言葉を使って、初めてご自分の根拠が「業務規程」であることを主張し始めたのは、ようやく1月19日になってからです。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14263

しかし、あなたはこれをあくまでも【(民法上の)代理権の根拠】としてお出ししてきましたので、私はこの条文のどこに「代理」もしくは「委任」などという文言があるかどうかを再三お聞きしているのです。



>『成立させる/不成立とする』と書かれた条項の存在する規定を証券会社が認める事で代理権の授受は成立する。

はあ〜、そうなんですか?(笑)
でも、それはあくまでもあなたの個人的見解に過ぎませんね。
上の繰り返しになりますが、そのご主張どおりに(民法上の)代理権の授受が成立していることを、客観的なソースを以ってご立証してください。



>良く読み直してみ♪   「代理権の授受は口頭によるものである」とは書いていないから♪

はいはい、そう来ると思っていました。(笑)
掲示板におけるあなたの「常套手口」ですから、この反応は私にとって十分に「想定の範囲内」です。
でもね、あなたはこの件に関する私の問いかけに対して、次のようなコンテクストの中でレスをつけてきているのですよ。


私【もう一度お尋ね致します。「東証と取引参加者との間には(民法上の)代理関係が存在する」との当初のあなたのご主張が誤りであったことをお認めになるのか、ならないのかをまずはっきりさせて下さい。】
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14266

あなた【単に口頭で代理権授与の意思表示をしたのみでも代理権は発生します。】
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14269


私【東証と取引参加者との間の(民法上の)代理契約が、仮に書面を取り交わしていない「口頭」によるもの(Ψ(>_<)Ψ)であったとしても、その存在をあなたが立証しなければならない義務に何ら変わりはないのですよ。】
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14277

あなた【馬鹿はこれだから困る。口頭による合意は書面が存在しないのであるから、『合意内\xCD

逆だろ♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/29 01:05 投稿番号: [14339 / 17759]
≫↑は、『書面』でしか授与し得ないのではなく、『口頭』でも可能であることを示したものである。
≫根拠として、すでに『業務規程』の条項を挙げている。

  ↑に対するレスが、↓ですかぁ〜♪

>【東証と取引参加者との間に民法上の代理権の授受が口頭によってなされているという「根拠」があるのですか?】

  ↑は、チミは日本語を全く理解できない事を露呈してますねぇ〜♪
  根拠として、『業務規程』の条項を示しいるんだが♪

  取引所に『成立させる/不成立とする』と書かれているのであり、

  取引所による『成立/不成立』による効果が『証券会社』に帰属する事
  を示さなければならないのはチミ♪

  『代理』を根拠とせずに、
  取引所による『成立/不成立』による効果が『証券会社』に帰属する根拠が提示できるんだろうねぇ〜?

>ちなみに私は1月1日付の13983においてこの「業務規程」他を引用し、
>これらの中には両者の代理関係を表象するような文言は含まれていないということを申しあげましたよね?

  アホですか♪

  『成立させる/不成立とする』
  と書かれた条項の存在する規定を証券会社が認める事で代理権の授受は成立する。
___________________________________

>返答に窮したあなたは、1月21日の14272で初めて、
>この「代理権の授受は口頭によるものである」とおっしゃり始めました。

  良く読み直してみ♪

  「代理権の授受は口頭によるものである」とは書いていないから♪

  まあ、
  日本語が理解できない、もしくは、都合の悪い事はねじ曲げて理解する奴が
  何度読み返しても同じかも知れないがね♪

>口頭による合意は書面が存在しないのであるから、
>『合意内容を直接接示すもの』を証拠を提示できる訳がない

  一般論として、極々、当然の事を述べているにすぎませんが♪

>それに対して私は、仮に委任契約が口頭によるものであったとしても、
>その事実を立証しなければならない義務に何ら変わりがないということを申しあげました。

  『業務規程』を挙げましたよねぇ〜♪
___________________________________

>従って、あなたが私への反論としてなされるべきことは、東証と取引参加者との間の、
>【口頭による委任契約】の存在を立証することだけなのです。

  チミが、日本語が理解できない、もしくは、都合の悪い事はねじ曲げて理解した結果、
  導き出した『立証要求』に対し、立証する義務はないと思いますがねぇ〜♪

  立証は極々簡単。

  『証券会社間の取引』を『取引所』が『成立/不成立』とする法的根拠が何かを示せば良いんですねぇ〜♪

  私は、
  『規定を証券会社が認める事で合意は成立し、代理権の授受も成立する。』

  としているが、

  チミは、全く示す事ができない。
___________________________________

  ぷっ♪

  初期の間違いは、後の訂正された論理には影響を与えない。

  数式で喩えるなら、

  勘違いで、

  1*1=1   と書いたとする。

  ここは、かけるべきではなく足すべきだと指摘された後に、

  1+1=2

  とした場合は、1*1=1   と   1+1=2   の間に因果関係はない。

  つまり、
  合理的に反論できない連中が、
  因果関係成立しないもので揚げ足をとれば、相手が主張を取り下げると思っているだけにすぎず、
  これは、そのような手段を執る連中の思考が非合理的である事を示している。

いえね、T_Ohtaguro君。(笑)

投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2006/01/28 22:51 投稿番号: [14338 / 17759]
>↑は、『書面』でしか授与し得ないのではなく、『口頭』でも可能であることを示したものである。根拠として、すでに『業務規程』の条項を挙げている。

前にも申しあげましたとおり、委任契約が「『口頭』でも可能であること」くらい、あなたに言われなくともよく存じ上げておりますよ。(笑)
お尋ねしているのはそのようなことではなくて、「業務規程」を含む東証の諸規則のどこに、【東証と取引参加者との間に民法上の代理権の授受が口頭によってなされているという「根拠」があるのですか?】ということなのですけれどもねえ。

ちなみに私は1月1日付の13983においてこの「業務規程」他を引用し、これらの中には両者の代理関係を表象するような文言は含まれていないということを申しあげましたよね?↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=13983

返答に窮したあなたは、1月21日の14272で初めて、この「代理権の授受は口頭によるものである」とおっしゃり始めました。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14272

さらに1月22日付の14279では、「口頭による合意は書面が存在しないのであるから、『合意内容を直接接示すもの』を証拠を提示できる訳がない」(原文のまま)とまでおっしゃっています。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14279

それに対して私は、仮に委任契約が口頭によるものであったとしても、その事実を立証しなければならない義務に何ら変わりがないということを申しあげました。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14277

従って、あなたが私への反論としてなされるべきことは、東証と取引参加者との間の、【口頭による委任契約】の存在を立証することだけなのです。
仮にあなたのおっしゃるとおり、『合意内容を直接接示すもの』が存在しないとしても、この立証義務が免除されることには絶対ならないということも既述のとおりです。
東証に聞くなり、しかるべきオーソリティのソースを挙証するなり、手段はいくらでもあるはずですからね。





>ぷっ♪   結局、行き着く先は、bromsejp や kaze_no_hourousha と同じだったという訳ですな♪   やっぱ、チミの本質は『鶏頭の馬鹿♪』だった訳だね♪

bromsejpさんやkaze_no_houroushaさんがどのような方であるかは全然存じませんが、仮に私がそういう方々と同じ(何が?)であったとしても、あなたが数々のお粗末な書込みを通じてここに晒したご自分の知的レベルの実態が消えてなくなるわけでは決してないのですよ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&action=m&mid=14331
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14321

民法の世界であれば、あなたのこれらの書込みが「瑕疵ある意思表示」に当たるとして、当初に遡って無効であることを主張することも可能なのでしょうが、「仁義なき」掲示板の世界ではどうでしょうかねえ?
Yahoo!に削除依頼でもお出しになるくらいがせいぜいではないでしょうか?


your Steffi

続き

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/01/28 00:37 投稿番号: [14337 / 17759]
そして、政府などはやはり【兵站(戦闘行為だそうですね)などの違法行為】をぼやかしたと思います。↓


【天皇も】

★2004年04月15日

 
  イラクへの日本の自衛隊派遣について語られた天皇陛下のお言葉にびっくりした。正しく書けば、心をゆさぶられた。大げさに書けば、感動してしまった。十三日の午前、皇居・宮殿に招かれたチェイニー米副大統領夫妻とのご会見でのこと
  ▼宮内庁によると、いきさつはこうである。チェイニー氏が邦人人質事件について、「米側としてもさまざまな形で協力しており、早期解決を期待しています」と語った。そのことでは陛下は「大変心配しており、一刻も早く解放されることを願っております」と述べられた

  ▼大事なのはイラクでの自衛隊の役割についてである。副大統領が自衛隊を評価すると、陛下はこう述べられたという。「自衛隊は給水や医療活動など、復興支援のために派遣されたものであり、無事にイラクの人びとに貢献することを願っております」

  ▼なんと、陛下は自衛隊のイラク派遣が人道支援であることを明言された。彼らは戦争に行ったのではなく、復興のために赴いたことを。

この問題では国内にさまざまな見方があり、論議もわいている。

【しかし国の象徴である天皇陛下はここにきっぱりと一つの認識をお示しになった】


  ▼小欄の知る限りはじめてのこと、すごいことである。このご発言はサマワで苦闘中の自衛隊員にとって何よりの熱いメッセージだろう。同時に、夫や子をイラクに送りだしている家族や関係者にとって、涙のこぼれるほどありがたいことだったろう

  ▼陛下、よくぞおっしゃって下さいました。念のため新聞各紙を調べると朝日、読売は十三日夕刊にご発言のすべてを、毎日はなぜか自衛隊イラク派遣の部分を削ってのせている。いずれにせよ、小欄が感動したというのはそう言い過ぎではない。

http://72.14.203.104/search?q=cache:Mr7pVK-Z2-QJ:www.takano21 .com/Sankei2004/2004.4/meigen.htm+%E5%A4%A9%E7%9A%87%E9%99%9B%E4%B8%8B%E3%80%80%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%80%80%E8%87%AA%E8%A1%9B%E9%9A%8A%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%AF%E6%B4%BE%E9%81%A3%E3%80%80%E4%BA%BA%E9%81%93%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%80%80&hl=ja&ct=clnk&cd=12


*******

↑のときは【日本人人質事件】の最中だったとしても、

国民はこれで又【自衛隊は人道支援】というイメージを刷り込まれました。

しかし実際には、自衛隊は多国籍軍の【兵站活動】しているのです。

誘拐犯たちも自衛隊の役割は分かっていたと思いますよ。



★川口外相も

■自衛隊の長期駐留示唆   川口外相「サマワの人々が希望」


  【ワシントン14日青木忠興】米ワシントンで十四日開かれた主要八カ国(G8)外相会合後の共同記者会見で、川口順子外相は「サマワの人々は自衛隊に居続けてほしいと言っている」と述べ、

【イラクで人道支援を進める自衛隊の駐留が長期になるとの見通しを示した。】


  川口外相は連合軍の撤退時期について各国外相が質問に答える中で、見解を述べた。


【「自衛隊は占領のためではなく、人道支援のために行っている。】

(駐留を拒否される)事態を想定するのは難しい」と、


自衛隊が現地のイラク人から歓迎されていると強調した。ただ「イラク人から帰れと言われれば帰る」とも述べ、イラク人の意向に反してまで滞在する考えがないことも表明した。


  イラクの治安回復が進まない中で、米政府は来年一月の直接選挙実施以降も軍を駐留させるとみられている。復興作業が長引くことも指摘されており、自衛隊の駐留が長期に及ぶ可能性が強まりそうだ。

[2004/5/15]
http://www.nishinippon.co.jp/news/2004/iraq/kiji/040515_1.html


空自の撤退時期はまだ不明ですし、【活動範囲拡大】を米軍(多国籍軍指揮者)から要請されています。

陸自の春ごろ撤退も確定ではないようですし、

陸自は任務の拡大?も言われていたと思います。

どうなるでしょうか。

Re: dorawasabi5001さん、こんばんわ。

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/01/28 00:22 投稿番号: [14336 / 17759]
>>政府の【イラク派兵の理由】として、おっしゃるようにやはり【テロとの戦いと言う
>>スローガンですが、実際は人道復興支援】が大きく謳われたのではないでしょうか。

>「イラク特措法
第二条   政府は、この法律に基づく人道復興支援活動又は安全確保支援活動(以下「対応措置」という。)を適切かつ迅速に実施することにより、前条に規定する国際社会の取組に我が国として主体的かつ積極的に寄与し、もってイラクの国家の再建を通じて我が国を含む国際社会の平和及び安全の確保に努めるものとする。」

>の中の「国際社会の平和及び安全の確保」は「テロとの戦い」も含んでいるんじゃない

でしょうか。


はい、しかし【普通の国民が紙面などで読んで】その含意を読み取れますか?
こういった点が問題だと思うのです。



>>国民は【自衛隊は人道支援だけ】を行っていると思わされています。
>>そして、実際には【人道復興支援には600名中120名、他多国籍軍の(検
>>品無しの)物資輸送など】の任務もあった。


>私も政府は世論の硬直化を恐れてそこらへんをボカして来たと思います。

>ただ、自衛隊が危険に晒される実態をボカしたんであって、治安維持→戦争、治

>安部隊→軍隊、物資→兵站という認識から憲法に抵触すると考え隠した訳ではない

>ように思いますが、どうなんでしょうね?


国民の一番の心配は、やはり武器携帯で【事実上の戦場へ海外派兵】という事だったと思います。

おっしゃる通り、【自衛隊の身の危険】を心配もしましたが、【加害の心配】もあった。

そして、何よりこれをきっかけに【日米軍一体化・・世界中へ派兵】という軍事国家への危惧もあったと思います。

Re: >官僚は紛れも無く政府の犬だから

投稿者: nita2 投稿日時: 2006/01/27 18:52 投稿番号: [14335 / 17759]
>餌(利権)を取り上げようとすると、飼い主(国民?/政府?)を威嚇し吠える。
>とかの症状はありませんか?

おっしゃる通りの状態かも知れません。

躾を誤れば犬は自分が一家の主人と誤解しますからね。

light_cavalrymanさんへ(3)

投稿者: nita2 投稿日時: 2006/01/27 18:50 投稿番号: [14334 / 17759]
>中国の一地方の迷信でしょう。
>文革派が政治的に負けたときに、今度は、文革派が「食べられた」と
>いうことはなかったのでしょうか?

light_cavalrymanさんは食人は迷信に基づいた中国の地方の風習って言ってる

訳ですが、本当に侮辱だと感じないんですか?

日本人も先の大戦の時は食人に及んだことも多々あったようですが、「食人は

日本の風習」って言われたら侮辱と感じませんか?


>>罪の無い人を虐殺して死肉を貪り食らうような集団狂気が、階級闘争による
>>連続革命の必然性と言えるでしょうか?
>あなたのこの発言から「罪の無い人を虐殺して死肉を貪り食らうような集団狂
>気」とは「文化大革命」の推進派のことを指しているのだと認識するのは、果
>たして「曲解」でしょうか?
>私の「曲解」もしくは「邪推」だとどうしてもおっしゃるのなら、それでも構
>いません。私としては、この話は、これで打ち切らせていただきます。対話す
>ることに意義を感じませんので。

開き直りですか?   それならば、遠慮なく誤謬を突かせていただきます。

light_cavalrymanさんは#13586で 私の言説を受けて

「文革の遂行者たちやポルポトに殺戮の罪はあるでしょうけれど、食人の罪はない」

と仰っています。

どうしても「罪の無い人を虐殺して死肉を貪り食らうような集団狂気」=「文革派は

食人鬼」が曲解でないと仰るのでしたら、これにlight_cavalrymanさん自身の解釈を

当てはめ「light_cavalrymanさんは文革派は殺人鬼だと明言した」と断定させていた

だきます。

言説を捻じ曲げられたと抗議しているのは私の方ですから、light_cavalrymanさんは

この断定を受諾するか、打ち消す釈明をするか、曲解・邪推を認めるか、何れかの表

明をする義務があるんじゃないでしょうかね?

light_cavalrymanさんが「興味を失った」と逃げ出されるのは自由ですが、自らの

言説の是非を明確にし決着を付けた上でなければ、無責任じゃないですかね。

少なくとも自分の言説を捻じ曲げられたと抗議している私の方は納得できませんよ。


>あなたのその御主張も、結局のところ「主義主張」の一つだということを忘れ
>ていらっしゃるのではないでしょうか?

また、論じていた「主義主張」の意味を意図的に拡大されていますね。

共産主義、国家主義、宗教原理主義など狭義の主義主張について論じていたハズです

よ。

「狭義の主義主張に捕われる主義」、「捕われない主義」と拡大してもいいですけど、

この議論において、そのように前提を拡大することになんの意味があるんですか?

話を逸らさずに

>>困難や絶望に直面したときには、それを克服するための合理的手段を模索するべ
>>きであって、その期に及んで主義主張で行動するのは教条主義、原理主義に陥っ
>>た人間でしょう。

を、否定するのか肯定するのか真摯にお応えいただけませんか?

説明不足かな?

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/27 07:10 投稿番号: [14333 / 17759]
≫単に口頭で代理権授与の意思表示をしたのみでも代理権は発生します。
  代理権授与は書面を必ずしも必要としない。
___________________________________

  ↑は、『書面』でしか授与し得ないのではなく、
  『口頭』でも可能であることを示したものである。

  根拠として、すでに『業務規程』の条項を挙げている。

  証券会社が『業務規程』に拘束される事を合意していないというなら、
  『業務規程』は、根拠となり得ないが、『他の規程』も根拠となり得なくなる。
  結果、『取引成立』の根拠も『規程』ではあり得ない事となる。

  さて、『業務規程』に証券会社は拘束されているのか?いないのか?

  答えて頂けませんかねぇ〜♪

  まあ、チミは、根拠の提示を求めるにあたり、『規程』へのリンクを張ったからねぇ〜♪

  答えは、決まっているわな♪

馬鹿は日本語が理解できないようで♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/27 06:55 投稿番号: [14332 / 17759]
>あなたのご説によれば、その「『不成立』にする権限」の法的根拠というのは、
>確か東証と取引参加者との間で、【口頭で】交わされた【民法上の代理契約】ということでしたよね?↓
_____________________

  http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14272

≫単に口頭で代理権授与の意思表示をしたのみでも代理権は発生します。

  代理権授与は書面を必ずしも必要としない。
___________________________________

  ↑って書いてあったはずだよね?

  馬鹿な上に鶏頭を晒してますな♪
___________________________________
___________________________________

>★誤発注をキャンセルできずに追認したみずほも、

  裁判で争う権利は放棄していない。
  って事、もう忘れたのか?鶏頭は…。

>取引を停止しなかった東証も、
>買注文を入れてきた投資家も、
>それを取り次いだ証券会社も、
>規定に従って決済条件の変更を認めた日本証券クリアリング機構も、
>すべて「違法行為者」である。

  当然、法の理念に反する行為ですねぇ〜♪
___________________________________

>★また、それに対して違法性を一切指摘していない
>業界・官界(金融庁等)・政界(与野党とも)・経済界・法曹界・マスコミなどは
>すべて「違法行為支持者」である。

  またもや、馬鹿を晒しているねぇ〜♪

  『指摘していない』とは、

  『理解できていないから指摘しようがない』
  『表明するほどの自身がないから行為に移せない』
  『そもそも考えてさえいない』
  『中途半端な理解であきらめる(悪意という要因に気がついていなかった)』
  『取引が成立する事を立証した』

  などがあるんですがねぇ〜♪

  『取引が成立する事を立証』って記事、見た事無いんですけど♪

  そんざいするなら、ソースを示しちくり♪

  まず、部分的に求めましょうか。

  発行数の40倍もの売りを行い、本人以外が発行数以上の買いを行い、
  決済期限に株を引き渡せる事を立証したソースを示して頂けませんかねぇ〜♪
___________________________________

  ついでに、
 
  チミは、『権威』は根拠にならないと主張していたのではなかったのかね?

>業界・官界(金融庁等)・政界(与野党とも)・経済界・法曹界・マスコミ
 
  などと、挙げているが、  
  本来挙げるべきは、彼らがどのような論理を示しているかであるはずだが♪___________________________________

>そうお思いになるのはご自由ですし、
>あなたが天才かどうかはご覧になっておられる方々のご判断にお任せしたいと思いますが、
>素朴な疑問として、「法の天才」がこんなことをおっしゃいますかしらね?

  ぷっ♪

  結局、行き着く先は、
  bromsejp や kaze_no_hourousha と同じだったという訳ですな♪

  やっぱ、チミの本質は『鶏頭の馬鹿♪』だった訳だね♪

ご主張は【口頭による代理契約】ですよね?

投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2006/01/27 00:05 投稿番号: [14331 / 17759]
>『業務規程』に、売買立会による売買は、当取引所が設置する電子計算機等を利用した取引システムにより行う。呼値の順位に従って、対当する呼値の間に売買を成立させる。当取引所が定める値幅を超えるときは、売買を不成立とする。とあり、取引所のシステムが『成立/不成立』を判断しているのですから、取引所に対して『キャンセル手続き』を行えば、取引所は『不成立』にする権限を有しているって事ですよねぇ〜♪

あなたのご説によれば、その「『不成立』にする権限」の法的根拠というのは、確か東証と取引参加者との間で、【口頭で】交わされた【民法上の代理契約】ということでしたよね?↓

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&action=m&mid=13963

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&action=m&mid=14279

何度も同じことを申しあげて恐縮ですが、【口頭による代理契約】とやらが間違いなく存在するという客観的ソースをそろそろ具体的な形でお示しくださらないかしら?
東証に照会するのが一番だと思いますよ。
もうお聞きになりましたか?





>法律に基づいた行為によって形成された『事実』は、法律に基づく推測と合致するが、法律を理解していない奴らの行為によって形成された『事実』が、法に基づく推測と合致する保証はない♪

ま、要するにおっしゃりたいことは次のようなことかしら?

★誤発注をキャンセルできずに追認したみずほも、取引を停止しなかった東証も、買注文を入れてきた投資家も、それを取り次いだ証券会社も、規定に従って決済条件の変更を認めた日本証券クリアリング機構も、すべて「違法行為者」である。

★また、それに対して違法性を一切指摘していない業界・官界(金融庁等)・政界(与野党とも)・経済界・法曹界・マスコミなどはすべて「違法行為支持者」である。

★こういう人々はみな法律を理解していない「馬鹿」である。

★そして、この世の中で法律を正しく理解し、法に基づく適切な推測を行なっているのは、このT_Ohtaguroただ一人である。すなわち、私こそ真の天才である。

そうお思いになるのはご自由ですし、あなたが天才かどうかはご覧になっておられる方々のご判断にお任せしたいと思いますが、素朴な疑問として、「法の天才」がこんなことをおっしゃいますかしらね?

⑦追認された誤発注に応じた投資家に詐欺罪や占有離脱物横領罪が適用?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14005

⑧東証が証券会社の代理でなければ「直接取引」?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14008

⑨「錯誤無効」の主張期間に時間制約がないとされる理由は、消滅時効にかからないから?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14038


your Steffi

>官僚は紛れも無く政府の犬だから

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/26 21:24 投稿番号: [14330 / 17759]
  『権勢症候群』にかかっている犬が居るのではないかと…。

  餌(利権)を取り上げようとすると、飼い主(国民?/政府?)を威嚇し吠える。

  とかの症状はありませんか?

>支配者の必要条件

投稿者: nita2 投稿日時: 2006/01/26 19:37 投稿番号: [14329 / 17759]
ヴェーバーさんは、合法的暴力装置を独占してるものが国家の支配者だと言ってた。

Re: >支配者が一般大衆を

投稿者: nita2 投稿日時: 2006/01/26 19:24 投稿番号: [14328 / 17759]
>官僚が法律を利用した巧妙なシステムにより日本を支配、
>官僚組織を維持し国民は奴隷状態に置かれているらしい。
>ってのはどう?

官僚は紛れも無く政府の犬だからパラドックスに陥るような気がする。

dorawasabi5001さん、こんばんわ。

投稿者: nita2 投稿日時: 2006/01/26 19:24 投稿番号: [14327 / 17759]
>政府の【イラク派兵の理由】として、おっしゃるようにやはり【テロとの戦いと言う
>スローガンですが、実際は人道復興支援】が大きく謳われたのではないでしょうか。

「イラク特措法
第二条   政府は、この法律に基づく人道復興支援活動又は安全確保支援活動(以下「対応措置」という。)を適切かつ迅速に実施することにより、前条に規定する国際社会の取組に我が国として主体的かつ積極的に寄与し、もってイラクの国家の再建を通じて我が国を含む国際社会の平和及び安全の確保に努めるものとする。」

の中の「国際社会の平和及び安全の確保」は「テロとの戦い」も含んでいるんじゃない

でしょうか。


>国民は【自衛隊は人道支援だけ】を行っていると思わされています。
>そして、実際には【人道復興支援には600名中120名、他多国籍軍の(検
>品無しの)物資輸送など】の任務もあった。

私も政府は世論の硬直化を恐れてそこらへんをボカして来たと思います。

ただ、自衛隊が危険に晒される実態をボカしたんであって、治安維持→戦争、治

安部隊→軍隊、物資→兵站という認識から憲法に抵触すると考え隠した訳ではない

ように思いますが、どうなんでしょうね?

Re: >支持者の金融資産

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2006/01/26 17:50 投稿番号: [14326 / 17759]
>支持者の金融資産が1億円以上の支配者じゃあいかんの?

支持ー被支持の関係わ、支配ー被支配の関係と別物だわな。
奥田は小泉お支持しておるが、支配されておらん。

そうそう、馬鹿へ忠告♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/26 01:34 投稿番号: [14325 / 17759]
  法律に基づいた行為によって形成された『事実』は、
  法律に基づく推測と合致するが、

  法律を理解していない奴らの行為によって形成された『事実』が、
  法に基づく推測と合致する保証はない♪

  法を理解していれば

  『異常発注を認識』
    ↓
  『発注者へ確認へ確認(誤発注確定)』
    ↓
  『取引停止』
    ↓
  『データ修正』
    ↓
  『情報公開』

  となったはず。

  『事実』は、そうはなっていない。



  当然だわな♪

  法律に基づく推測は、法に基づいた行動をとる事が前提だが、
  事実は、法に基づいていない行動もとり得るのだから♪

  そんな事すら理解していない馬鹿♪

>金融資産が1億円以下の支配者

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/26 01:08 投稿番号: [14324 / 17759]
  支持者の金融資産が1億円以上の支配者じゃあいかんの?

ほら、基礎が解っていない。

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/26 01:05 投稿番号: [14323 / 17759]
>あなたのその推測が「客観的事実」と合致するものであるかどうかということ、

  推測が提示されている場合は、合致しない『事実』を挙げて反論するものだと思いますがねぇ〜♪

>および、そうであったとしたらその根拠は何かということなんですけれども?

  根拠?

  示しましたよねぇ〜♪

  『効果意思』から始まる『法律行為』による伝達プロセスを♪

  まあ、チミは、基礎中の基礎、

  『法律行為』   と   『効果意思』   の関係

  を理解していない事を露呈しましたからねぇ〜♪



  『業務規程』に、

  売買立会による売買は、
  当取引所が設置する電子計算機等を利用した取引システムにより行う。

  呼値の順位に従って、対当する呼値の間に売買を成立させる。

  当取引所が定める値幅を超えるときは、売買を不成立とする。

  とあり、取引所のシステムが『成立/不成立』を判断しているのですから、
  取引所に対して『キャンセル手続き』を行えば、
  取引所は『不成立』にする権限を有しているって事ですよねぇ〜♪

  また、『取引が成立した後』に、『取引所』から『通知』されるんでしたよねぇ〜♪
  『誤発注(証券会社)』→『取引成立(取引所)』→『通知(取引所)』→『通知確認(証券会社)』

  ですから、

  錯誤無効を主張すべき相手に通知するのであれば、

  『呼値(錯誤)』による意思表示に対する返事は、『取引所が通知している』のですから♪

  『呼値(証券会社→取引所)』
    ↓
  『通知(取引所→証券会社)』
    ↓
  『確認(内容の否認を知らせるべき相手は誰?)』
 
  そもそも、取引を成立させる基準となる『呼値』に錯誤があるのだから、
  『キャンセル手続き』により、『呼値』の法的効果が消滅。
  法的効果を失った『呼値』は取引の根拠とはなり得ず、『成立』させる事はできない。

  これを取引所が無理矢理成立させたのであれば、
  この効果は『証券会社』には帰属せず、『取引所』に帰属する事になる。

  そういえば、、
  『売買成立前に相手を知っている』ような事を書いていた、自称、業務経験者がいませんでしたっけ♪

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=14052

>みずほに対して買い注文を入れた「取引の相手方」自身は、みずほを売り手と認識した上で約定しているのは当然でしょう?

支配者について

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2006/01/25 23:02 投稿番号: [14322 / 17759]
わしの考えでわ
支配者の必要条件わお金お沢山持っていることです。
そりわもちろん十分条件でわないが。

金融資産が1億円以下の支配者なんどと言ふのがありうるだらうか。

ふむ

一発で私を「埋葬」できますよ。

投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2006/01/25 22:28 投稿番号: [14321 / 17759]
>法律関係の議論をするには、チミの基礎知識は足りていないし、因果関係も理解できないようでは、チミが理解する事はあり得ないねぇ〜♪

私のことはともかくとして、これまでのあなたのご投稿を拝見する限り、あなたがご自分で吹聴されるほど、民法や法律全般を理解されているとは、どうしても思えないのですけれどねえ。(笑)
と申しあげるより、入門書レベルの基本的な事柄すらおわかりになっていらっしゃらないのではないかしらという疑問すら抱いてしまいます。
いくつかご例示申しあげましょうか?

①当初、みずほによる誤発注を、意思の欠缺の形態として「心裡留保」であるとご主張。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&action=m&mid=13592
(ほか)

②刑法上の法律用語である「阻却事由」を、注釈なく民法の議論にお持ち込み。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&action=m&mid=13796
(ほか多数)

③「場立ち」が証券会社のトレーダーであることをご存知なし。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&action=m&mid=13988

④証券会社(取引参加者)にとって、東証は「最高裁三小判昭和43.12.17」判決でいう「支配圏内」とご主張(そのような事実も学説も存在しません)。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&action=m&mid=13991

⑤東証と取引参加者との間には、民法上の代理契約が存在するとご主張。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&action=m&mid=13963
(ほか多数)

⑥そしてその代理契約は個別契約書や包括的規約ではなく、「口頭」によるものであるとご主張。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&action=m&mid=14279
(ほか多数)



>『法律行為』は意思表示を含み、『法律行為』の積み重ねから、『効果意思』を推測するのは当たり前♪

私がお尋ねしているのは、あなたのその推測が「客観的事実」と合致するものであるかどうかということ、および、そうであったとしたらその根拠は何かということなんですけれども?
つまり、上記⑤および⑥が「客観的事実」であることを立証する「法的根拠」をお示しくださいなということです。
「推測」は何百万回重ねても所詮「推測」、法的な因果関係を説明する根拠にはなり得ないことくらいあなたもおわかりでしょう?
前回も申しあげましたとおり、東証HPからの質問メール↓、もしくは法学者の学説・司法府の判断例・法曹関係者の公式見解等のご紹介によって、あなたのユニークな「民法上の代理権口頭委任説」が真実であることをぜひ立証してください。
http://www.tse.or.jp/mail/index.html
これがお出来になりさえすれば、「馬〜鹿♪」の遠吠えを何回も繰り返される必要はありませんよ。
一発で私を「埋葬」出来るのですから。
もっとも、そうでなければ「埋葬」されるのはあなたということになりますけれどもね。

じゃあ、私明日は朝早いので、今夜はこの辺で。♪

Good Luck !

your Steffi
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