自分で書いている意味を理解しているか?
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/01 10:30 投稿番号: [13988 / 17759]
>市場施設の提供、相場の公表、取引の公正さの確保
『公正さの確保』なんてものは、
『本人の意思表示』に問題があれば、排除されるって事。
つまり、『排除するか否か』の意思が介在するって事。
排除すると判断された本人の意思表示は、当然、システム上の表示に反映されない。
つまり、『相場の公表』これも、東証のシステムが介在している。
そのようなシステムの提供が、『市場施設の提供』。
>双方の「場立ち」の間に東証の意思など介在していましたか?
「場立ち」に対し、「発行数の40倍の売り注文」を指示すれば、
「場立ち」は、そのまま売り注文として示しますかね?
指示者に数量が間違っていないか確認をとると思いますが♪
これが、代理人が本人の意思確認をする(確認すべきという代理人の意思)という事ですね♪
現在、「場立ち」ではなく、
「東証のシステム」が代理(意思表示の仲介)人の役割を果たしているにすぎません。
「場立ち」に対し指示を取り消す行為が、
現在は『東証のシステム』に対して行われるのです。
>「市場施設」を提供しているだけであって、
認識に問題がありますね。
その『施設』はどのような機能を果たしているか?
不特定多数の投資家の意思を掲示する場の提供ですね。
東証の意思が介在していないのであれば、
『投資家の意思表示は全て無修正で掲示される』って事になる。
そもそも、『東証』が『取引は成立している』と主張できる立場でさえなくなる。
『東証』が取引も仲介もしてないならね♪
これは メッセージ 13983 (steffi_10121976 さん)への返信です.
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