南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
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>南京大虐殺の真相
投稿者: bakaka_omeiha 投稿日時: 2005/07/05 12:21 投稿番号: [6360 / 41162]
今だに馬鹿野郎がいるんだな。
どっかのHPの鵜呑み野郎が。
これは メッセージ 6359 (chankoro_kirai さん)への返信です.
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南京大虐殺の真相
投稿者: chankoro_kirai 投稿日時: 2005/07/05 09:48 投稿番号: [6359 / 41162]
中国共産党のたった一つ褒めることが出来るのは世界でも
希な陰謀上手と言うことである。
日中戦争の開始も戦線縮小を望んだ日本軍と国民党を騙し
無理矢理に本格戦争開始に持っていった。
中共自軍は日本軍と国民党を戦わせ日本軍により国民党が
疲弊したころに毛沢東中共が漁夫の利を占める。
蒋介石も毛沢東に謀略で負けたのである。
これは盧溝橋に始まる日中戦争の火付け役として中共の謀略
で有ることは既成の事実である。
南京虐殺も自軍逃亡兵や民間人・国民党軍を中共軍が殺しその死体を
揚子江に捨てたものだ。
毛沢東人民解放軍は粗製濫造の軍隊で訓練もしていない
民衆を強制的に連行して兵力とした。
故に兵の志気は低く途中逃亡する兵も多く人民解放軍は
味方の兵に見張りを付けなければいけないほどであった。
逃亡した兵は容赦なく自軍の見張りから射殺されたのである。
その後、あの愚劣な東京裁判でかって世界に事例のなかった
事後法により南京虐殺という架空の事件で松井石根大将が
無実の罪により処刑された。
これは偏に毛沢東中共軍の虐殺を日本軍の仕業にしてその罪を
日本に被せるための謀略である。
その謀略陰謀のうまさは戦後、毛沢東により自国民を何千万人も
虐殺したことでも証明されているが自国民はそのことを知らない。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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>> 一個ずつね 2)
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/07/05 07:02 投稿番号: [6358 / 41162]
>それから、中略しないで全文を示して下さい。
どうもこれは、この中略された部分に重要な記述があるような文章です。
アベンドの1月25日記事について、リンク先にも[中略]があったので、
その中略部分を引用します。
無法の支配が続く
だが一月二十日の遅きに至っても無法の支配は何ら抑制されることなく続いている。もし約束どおりに部隊の交替が行われたのならぱ、新来の部隊も旧来本市に駐屯して法と秩序の擁護者をもって任じてきた部隊と同様、無規律であるいうことになろう。
先週金曜日夜、上海の日本当局は率直に、この情況に関する電信報告は検閲を通過しないと通告し、事実上、日本軍の声威を傷つける恐れある「悪意ある」報告の海外打電を禁止する旨を宣言した、
包囲、攻撃の間ずっと生命をかけて難民キャンプの運営に当たってきた宣教師や福祉活動家が上海に宛てた南京概況報告や、現在南京駐在の領事等外交官の報告が、すぺて悪意あるものとはとうてい考えられない。これらの報告はいずれも一致し、日本軍側の残虐行為と無統制の放縦についての目撃者の証言を含んでいるのである。
これらの報告は、その主要部分は印刷不可能であるが、当地ではきわめて厳重な憶測を呼んでいる。南京地区の軍隊のなかに事実上の反乱状態が存在するのではないか、蛮行を重ねる部隊は市外への撤去、北進して徐州方面へ進撃中の日本軍に合流せよとの命令服従を拒んでいるのではないか、と観察する者もいる。また、いまや無規律は長江デルタ地帯の日本軍全師団に広がったのか、松井石根大将など指緯官はこれを制御できないほど無力なのだろうか、と考える者もある。
上海の外国人特派貝は日本の検閲により、上海諸新聞の外国人所有者の編集コメントの海外打電を禁じられた。それは南京地区の現状は日本軍の軍服に泥を塗り、その礼儀、行動良好の評判をまったく地に落とすものだ、ということを恐れることなく宣言するも例であった。
(「南京事件資料集1
アメリカ関係資料編」P444)
これは メッセージ 6357 (ja2047 さん)への返信です.
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>> 一個ずつね
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/07/05 06:24 投稿番号: [6357 / 41162]
>>私は内容の類似から1月25日記事と同じく、日本軍が情報源では
>>なかったかと考えていますが。
>何処が類似しているのか説明を願います。
「中国兵が」、「安全区に潜み」、「攪乱工作をした」、という記事が
この二つ(1月25日記事はほぼ同内容のものが二つある)以外には
発見されていないことです。
他の情報から隔絶して、この二つが類似していることは間違いありませんね?
でりちゃんは2月17日の大阪朝日記事もこれに加えたいようだが、
これは「中国一般人が」「日本軍通訳を騙り」「犯罪を行っていた」記事です。
逆に、これ以前には「中国兵が」、「安全区に潜み」、「攪乱工作をした」、
というようなことが、日本人記者には知られていなかったことを示す資料と
読むべきでしょう。
>>南京の無法状態
>>ハレット・アベンド
>日本軍が虚偽の宣伝をしたという内容が読み取れません。
アベンドはこの発表を信頼できる情報として伝えているように読めますか?
もう一つ、繰り返し言いますが、事実起きたことの確認は、直接読みとれることから
順に確かめて行こうじゃあないですか。
あなたの頭の中には、いきなり宣伝=虚偽という図式が出来ているように見えてしょうがないのです。
違うのなら私の邪推というものですが。
>それから、中略しないで全文を示して下さい。
どうもこれは、この中略された部分に重要な記述があるような文章です。
ネットで確認できる資料だし、何度もリンクを貼ってます。
ここです。
http://www.geocities.jp/yu77799/higasinakano127.html>そんなことは問題にしていませんし、この言い方だと南京における中国兵の攪乱工作は事実であったという意味にとれますが、それでよろしいですね?
せっかちだね。
まずは、軍発表がどういう意図の元になされたか、これだけですよ。
事実としての信憑性があるかどうかは、別に確認しましょうね
d(^^
これは メッセージ 6354 (nmwgip さん)への返信です.
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中国人は家畜豚なので
投稿者: chinese_is_dirty_and_skunky 投稿日時: 2005/07/04 23:28 投稿番号: [6356 / 41162]
何をしてもいいのです♪
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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【反日撹乱工作】報道について整理
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/07/04 22:35 投稿番号: [6355 / 41162]
支那人による【反日撹乱工作】に関する当時の新聞報道について整理。
1.
1938.1.4
NYタイムス
元支那軍将校が避難民の中に
大佐一味が白状、南京の犯罪を日本軍のせいに
南京の金陵女子大学に、避難民救助委員会の外国人委員として残留しているアメリカ人教授たちは、逃亡中の大佐一味とその部下の将校を匿っていたことを発見し、心底から当惑した。実のところ教授たちは、この大佐を避難民キャンプで2番目に権力ある地位につけていたのである。
この将校たちは、支那軍が南京から退却する際に軍服を脱ぎ捨て、それから女子大の建物に住んでいて発見された。彼らは大学の建物の中に、ライフル6丁とピストル5丁、砲台からはずした機関銃一丁に、弾薬をも隠していたが、それを日本軍の捜索隊に発見されて、自分たちのもであると自白した。
この元将校たちは、南京で掠奪した事と、ある晩などは避難民キャンプから少女たちを暗闇に引きずり込んで、その翌日には日本兵が襲ったふうにしたことを、アメリカ人や外の外国人たちのいる前で自白した。この元将校たちは戒厳令に照らして罰せられるだろう。
*
1938年1月24日、日本軍は、憲兵隊が便衣兵などを捕まえて調査した報告書を公表。
1937年12月28日までに安全区内で捕まえた人数などが発表された。
その中でも、前第88師の副師長の馬(マー)・ポウシャン中将は、反日攪乱行為を扇動していた。
この1月24日の日本軍の発表をチャイナプレスやNYタイムズが採り上げて翌日報道した。
*
2.(1)
1938.1.25
チャイナプレス
(一部抜粋)
報告書によれば、支那軍の高級将校らが、職員が退去したあとの外国大使館などに隠れていた。12月28日までに、23人の支那軍将校、54人の下士官、1498人の兵士が、安全区内のさまざまな建物内から日本軍によって発見された。
これまでに発見されているそのような者の中には、南京保安隊長の王(ワン)・シンロンがおり、チェン・ミと名乗って国際安全区の第4分隊を指揮していた。また、前第88師の副師長の馬(マー)・ポーシャン中将や、南京警察の高官ミ・シンシもいた。
馬(マー)中将は、国際安全区内で反日撹乱工作の扇動を活発に行っており、国際安全区ではファン・アン大尉とライフル17丁も隠れていた。王シンロンと3人の元部下は掠奪、脅迫、強姦をしていた。
2.(2)
1938.1.25
NYタイムス
(一部抜粋)
難民キャンプおよび非軍事化されたはずの安全区に支那人将校23名、下士官54名、兵士1498名が隠れていた、その内の一部は掠奪の件で処刑されたということを明らかにした。これらの高級将校の一部は、大使館、領事館、その他中立国旗を掲げた建物に避難している事が、強調された。
これらの平服の支那軍将校及び副官は、明らかに多くの場合大量の軍需物資を隠匿していた。某国大使館近くと特に曖昧に言及された一防空壕の捜索では、軽砲1、機関銃34、小銃弾42.000、手榴弾7000、砲弾500、迫撃砲2.000が発見された。
3.
1938.2.17
大阪朝日
皇軍の名を騙り
南京で掠奪暴行
不逞支那人一味捕る
【同盟南京二月十六日発】
皇軍の南京入城以来わが将兵が種々の暴行を行つてゐるとの事実無根の誣説(ぶせつ)が一部外国に伝わつてゐるので在南京憲兵隊ではその出所を究明すべく苦心探査中のところこのほど漸くその根源を突き止めることが出来た。
右は皇軍の名を騙って掠奪暴行至らざるなき悪事を南京の避難地域で働いてゐた憎むべき支那人一味であるが憲兵隊の活躍で一網打尽に逮捕された。
この不逞極まる支那人はかつて京城において洋服仕立を営業、日本語に巧みな呉堯邦(二十八才)以下十一名で皇軍入城後日本人を装ひわが通訳の腕章を偽造してこれをつけ、(略)の三ヶ所を根城に皇軍の目を眩ましては南京区内に跳梁し強盗の被害は総額五万元、暴行にいたつては無数で襲はれた無辜の支那人らはいづれも一味を日本人と信じきつてゐたため発覚が遅れたものであるが憲兵隊の山本政雄軍曹、村辺繁一通訳の活躍で検挙を見たものである。
一味は主魁呉堯邦のほか…の十名でいづれも皇軍の入城まで巡警を務めてゐた。
*
以上、3件の【反日撹乱工作】』に関する当時の新聞記事が確認されている。
2.(2)の「1938.1.25
NYタイムス」では、【反日撹乱工作】については特に触れていない。
また、これら、支那人による【反日撹乱工作】に関する当時の新聞記事うち、1.の「1938.1.4
NYタイムス」の情報源が日本軍でないことは、誰の目から見ても明らか。
これは メッセージ 6195 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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> 一個ずつね
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/07/04 22:07 投稿番号: [6354 / 41162]
両記事の比較
以下NYはNYタイムス1938.1.4、チャはチャイナプレス1938.1.25を指す。
容疑者数
NY
7名(大佐1名、その部下将校6名)
チャ
不明、
但し、馬中将、黄安(音訳)大尉のほか十七人、
または王信労と三人の元部下と記述
押収武器
NY
ライフル六丁
ピストル五丁
機関銃一丁
弾薬
チャ
ライフル十七丁
機関銃一丁
武器の隠匿場所
NY
大学の建物の中
チャ
安全地帯とのみ記述、詳細不明
罪状
NY
掠奪、強姦
チャ
掠奪、煽動、強姦
攪乱についての記述
NY
「その翌日には日本兵が襲ったふうにした」
チャ
「反日攪乱行為の煽動を続けていた」
>私は内容の類似から1月25日記事と同じく、日本軍が情報源では
>なかったかと考えていますが。
何処が類似しているのか説明を願います。
>南京の無法状態
>ハレット・アベンド
日本軍が虚偽の宣伝をしたという内容が読み取れません。
それから、中略しないで全文を示して下さい。
どうもこれは、この中略された部分に重要な記述があるような文章です。
>たびたび言いますが、宣伝、プロパガンダというのは必ずしも「虚偽」
>を意味するものではなく、「事実」による宣伝の方が力があるのです。
そんなことは問題にしていませんし、この言い方だと南京における中国兵の攪乱工作は事実であったという意味にとれますが、それでよろしいですね?
これは メッセージ 6350 (ja2047 さん)への返信です.
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>>ケ! 嘘吐きwinwinw4444宛
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/07/04 21:52 投稿番号: [6353 / 41162]
>連合軍の調査で3000万人の中国人戦死者がいる。
―――――――――――――――――――
白髪三千丈の中国主張数字
中国が主張する日本軍から蒙ったと称する被害者数は全く根拠のないデタラメな誇張されたものである。
1.抗日戦の被害者数。
蒋介石が終戦時発表した抗日戦の中国側死傷者数は438万人だった。ところが共産党が政権を握った1950年代になると2倍以上に水増しされ1000万以上ということになった。これは国共内戦の死傷者数も入れたものと思われる。蒋介石の数字も若しかするとそうかもしれない(これは小生の想像)。
それだけならまだしも抗日戦争勝利40周年(1985年)には2100万人・被害総額1000億ドルとなり、現在は3500万、5620億ドルとなっていている(教科書も)。
つまり抗日戦争の節目節目で死傷者数・被害額を倍倍ゲームで水増ししてきている。
どうもこれはODA援助金を増やす為の外交カードとしているに違いない。
以上は雑誌「史」02年1月号
勝岡寛次
「中国・韓国と論争できる若者の育成を!」より。
尚「正論」02年10月号
「中国が『反日』・『敵日』を強める本当の理由」黄文雄
によれば、
上記438万人に類するものとして終戦当時の公式文書「対日戦争勝利の成果」には「中国側戦死者1,319,958人、戦傷者1,761,335人とある(総計3,081,293人)」。
同じく同誌には1989年の米誌「USニュース&ワールドレポート」には「中国側死傷者総数は220万人でその内軍人が135万人、民衆85万人」が紹介されている。』
http://www1.u-netsurf.ne.jp/~ttakayam/hakuhatu.htm―――――――――――――――――――
さらに、
――――――――――――――――――
私はうけ合ってもいい、抗戦八年のあいだにこうしてふみにじられた同胞、いわゆる壮丁から弱丁になり、弱丁から病丁になり、病丁から死丁になって行った同胞の数は、戦死したもの、日本軍に殺されたものにくらべて、最低百倍は超えているに違いない。
Ω
Ω
Ω
敵の最初の計画は、伝えられるところでは、大きく迂回した包囲戦略をとり、隴海線に沿って西進し、さらに平漢線南半を奪って大武漢の背をつこうというものだったという。しかしこの戦略は、6月11日の黄河堤防の決壊で、河南省東部が沼沢地帯になったため、水の泡と化した。
あの時、黄河の堤防は開封の西北の五荘、京水鎮、許家堤等で同時に決壊した。わが方の対外宣伝では敵の無差別爆撃による、といっていたが、実はわが軍の前線の将軍が命令によって掘りくずしたのだった。わが伝統兵法――「水、六軍を淹(ひた)す」だった。しかし敵が水浸しになった程度はたかの知れたもので、むしろわが方の民間の生命財産が想像もつかぬ犠牲をこうむった。
Ω
Ω
Ω
長沙に火をつけたのは、国民党が蒋介石の指図でやった大仕事だった。彼らは一度派手な手柄をたてようと、クトゥーゾフがモスクワを焼き払ったのをまねて長沙焼き払いをしでかしたのだ。しかし、残念ながら日本軍はこれを道化役にしてしまい、ナポレオンを演じに登場してはくれなかった。全市に焼け棒杭の山を残し、百余万戸の家を焼き、そればかりいまだに総数もわからぬ傷病兵や年寄り、子供、病人などの市民を焼死させた責任は、いったい誰が負うのだろうか?
行政上の処分は――18日に警備指令艷悌、警備第二連隊長シュークン、公安局長文重孚の3人が銃殺された。
長沙の人びとは真相がわからなかったので、省主席の張文白(張治中)を怨んだ。
(中略)
しかし、あだはかたきに、借金は貸し主にというもので、張文白を怨むのは見当ちがいである。張文白その他の連中は蒋介石の命令を執行しただけなのだから。私たちがのちに手に入れた確実な情報によれば、張文白は12日午前9時、長沙全域を焼き払えという、蒋介石の密電を受けとったのだ。
『抗日戦回想録』
郭沫若自伝
――――――――――――――――――
>なんで、自国民を屁の様に殺した東條が神様なんだ?.
東条が日本国民を殺した資料を提示してください。
これは メッセージ 6349 (winwinw4444 さん)への返信です.
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>朝日新聞の捏造
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/07/04 21:43 投稿番号: [6352 / 41162]
>とっころで、昨日、朝日の勧誘員がうち
>に来たが朝日のでたらめ記事の事をいい
>、そんな新聞いらないと言ったら、以外
>にも、そうなんですよね、でも大分、
>直ってきたんですよーと;言っていた。
NHKの反日報道についても勉強しておくと良いでしょう。
NHKが反日報道を止めるまで、受信料の支払いを拒否しましょう。
集金係などにハッキリそのことを伝えましょう。
これは メッセージ 6348 (devilguri さん)への返信です.
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一個ずつね d(^^ 2)
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/07/04 06:35 投稿番号: [6351 / 41162]
>> 私はここは原則論を述べています。
>> 一般論としては理解いただけるのではないかと思います。
>論拠もなく他人の説を「妄想」あつかいすることに一般性を理解することは出来ません。
う〜ん、
>> 肯定する証拠もないが、否定する証拠もない、といって
>> 無理のある説を許容していたら、世の中妄説を唱えたものの勝ちです。
ということにも、一般論としてさえ理解いただけなかったのですね。
>> つまり一般論として可能性が低いという主張は、不可能性の証明ではないと
>> おっしゃる。
>可能性が低いなんて言っていません。
都合の良いように人の発言をトリミングしないでください。
「一般論として可能性が低い」といってるのは私です
お間違えなく。
>> 不可能性が証明されない限り、あったと信じることに何の不都合もない。
>> という向きには、私は「ちょっと待てよ」と言いたくなりますけどね。
>「ちょっと待てよ」の根拠をどうぞ。
単なる論理の問題として、納得できませんか?
これは メッセージ 6350 (ja2047 さん)への返信です.
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一個ずつね d(^^
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/07/04 06:34 投稿番号: [6350 / 41162]
>何の合意もありません
そうですか、私の述べた
>> 価値判断を伴う言葉を文章の上からも頭の中からも外した方が、
>> 冷静に事実を見ることが出来ますよね。
には同意いただけなかったのは残念です。
>1938.1.4
NYタイムス
>> NYタイムス及びチャイナプレスの1月25日記事は、日本軍の発表だと
>> 書いているので、これを信じるしかないですからね。
>何処に「日本軍の発表」と書かれているのですか?
私は「NYタイムス及びチャイナプレスの1月25日記事」だと書いてます。
記事には
「日本軍のスポークスマンである永井大佐は、昨日の記者会見において、
そのように主張しつつ、南京の日本憲兵隊の報告を発表した。
報告が主張するところによると」
とあります。
1月4日記事で言えば、普通にこれを読めば、どこかの記者が
日本軍と、あるいはこれに加えて外国人教授とに取材して、配信
したように見えますが、12月末には、南京には外国人の記者は
一人もいない。
日本の記者がNYタイムズにだけ記事を提供したとも思えないので、
結局ニュースソースは不明です。
私は内容の類似から1月25日記事と同じく、日本軍が情報源では
なかったかと考えていますが。
>それから、「単なる事実の発表ではなく、政治宣伝の意図があったという根拠も添付して下さい。」に対する回答が抜けています。
日本軍の広報官が出てきた開いた広報のための記者会見だから
広報、宣伝のためにやったとしか言いようがないでしょう。
NYタイムズの1月25日記事を引用します。
南京市内の状況について度重なる弁明を迫られてきた日本軍が、
ある日「混乱状態は潜伏した中国兵の工作によるものである」と
発表し、外国マスコミの目をそらせようとしたが、必ずしも成功し
なかった経緯が読みとれるかと思います。
南京の無法状態
ハレット・アベンド
<ニューヨーク・タイムズ>特電
一月二十四日、上海発。軍事的必要その他の日本側の口実をすべて剥ぎ取ってみるに、日本軍の中国前首都攻撃から一月と十日経った南京の現状は、日本当局が外交官以外のいかなる外国人の南京訪問をも許可できないほど無法で蛮虐であるという赤裸々な事実が残る。
十二月二十六日、上海の日本側高官たちは南京で略奪、暴行が続いていることを残念ながら認めると言い、記者に対し、軍規劣悪、命令不服従の部隊は小部隊ずつ長江北岸に移動されているところであり、その守備地域は精選された軍規厳正、行動良好の部隊によって替わられる、と約束した。
さらに一月七日にも日本当局は記者に、遺憾ながら南京はまだ嘆かわしい情況であると認め、統制を逸し、日々に何百という婦人や少女への暴行を働いている軍の師団は二、三日中に南京から退去される見込みだ、と保証した。
(中略)
日本の報告発表
ジョン・M・アリソン領事の南京からの報告に基づいて、アメリカが日本軍歩哨の米大使館構内侵犯に関し抗議したことへの明らかな対抗措置として、今晩、日本陸軍司令部は一四日前に南京駐屯の憲兵部隊から受領したと称する報告を発表した。同報告は一月前の情況を扱っており、最後の日付は十二月二十八日である。
(中略)
記者側から質問を浴びせられて、日本の報道官は中国軍は全大使館員が退去した後に構内に入ったものであることを認め、いずれかの非中立的な外国が紛糾を起こしたと示唆しようというのではない、と言った。その大使館の国名を挙げるよう強く求められたが、報道官はこう言って返答を避けた。 「この問題については皆さん自身の回答にお任せしましょう。」
さらにアメリカ大使館が関係しているかどうかと尋ねられても、彼の答えは「その点については触れないほうが良いと思う」というものであった。
一月中、とりわけ十五日以降の南京の情況についての情報を求められたが、日本の報道官は、まったく知らないと断言した。
たびたび言いますが、宣伝、プロパガンダというのは必ずしも「虚偽」
を意味するものではなく、「事実」による宣伝の方が力があるのです。
「宣伝行為」があったから「虚偽」だというものではなく、かといって
すべて事実だというものではない。
そこから読みとれるのは、「何があったか」よりもむしろ「何を訴えたかったか」
なのです。
これは メッセージ 6344 (nmwgip さん)への返信です.
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>ケ!靖国右翼は大東亜戦争病。
投稿者: winwinw4444 投稿日時: 2005/07/04 03:20 投稿番号: [6349 / 41162]
連合軍の調査で3000万人の中国人戦死者がいる。本土決戦を竹槍でした位かな。
その後、建国にあたり2000万人位?とにかく東京と大阪と名古屋に原爆落とした位玉砕(餓死)してる。
>
小泉は屁理屈言う出ない!沖縄の母子は中国人か!
サイパンで捕虜になれなかった母子は中国人かよ。お前は日本か?.
なんで、自国民を屁の様に殺した東條が神様なんだ?.
諸悪の根源は捕虜を禁じた一億玉砕だ。答えろ!.
万歳クリフ、自殺クリフ、沖縄戦の竹槍隊の皆さん。血気盛んな東條は、貴方達の自殺を屁とも思ってません。一億動員して本土決戦だそうです。
日本民族の滅亡を企んでました。なんで竹槍で本土決戦。
なんで東條の部下は玉音放送を妨害?
自殺を強要、命令ですよ。
そんな日本の先祖から授かった命を屁と思わない東條が神として祀ってる宗教法人は靖国だけだ。
小泉はなんで参拝するのだ?
小泉はヒトラーじゃなく、東條似てないか?.
玉音放送が東條の妨害から屈指ず、無事放送された事で、日本民族は滅びなかった。
さもなくば、あなたは命は存在しない。
最後に東條のより、自殺に追い込まれた。未成年のカミカゼとサイパンで餓死した若者。そしてサイパン・沖縄で親に殺められた赤ん坊とその親のご冥福を祈ります。
これは メッセージ 6348 (devilguri さん)への返信です.
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朝日新聞の捏造>deliciousicecoffee
投稿者: devilguri 投稿日時: 2005/07/04 03:06 投稿番号: [6348 / 41162]
とっころで、昨日、朝日の勧誘員がうち
に来たが朝日のでたらめ記事の事をいい
、そんな新聞いらないと言ったら、以外
にも、そうなんですよね、でも大分、
直ってきたんですよーと;言っていた。
アカが書き、ヤクザが売ると言われる
朝日で一番良識があるのが、以外に
ヤクザなのかもしれませんね!!
大笑いです!!
これは メッセージ 6336 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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単純な質問です
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/07/04 00:44 投稿番号: [6347 / 41162]
まず、問題になっている石川氏の発言を振り返りましょう
#6198
>・石川達三(「生きている兵隊」作者)
>「私が南京に入ったのは入城式から2週間後です」
>――そのときどのような虐殺をご覧になられましたか?
>「大殺戮の痕跡は一ぺんも見ておりません」
#6200
>
「入城式に送れて正月私が南京へ着いたとき街上は死屍累々大変なものだった。大きな建物へ一般の中国人数千をおしこめて床へ手榴弾をおき油を流して火をつけ焦熱地獄の中で悶絶させた。また武装解した捕虜を練兵場へあつめて機銃の一斉射撃で葬った。しまいには弾丸を使うのはもったいないとあって、揚子江岸へ長い桟橋を作り、河中へ行くほど低くなるようにしておいて、この上へ中国人を行列させ、先頭から順々に日本刀で首を切って河中へつきおとしたり逃げ口をふさがれた黒山のような捕虜が戸板や机に捕まって川を流れて行くのを下流で待ち構えた駆逐艦が機銃の一斉射撃で片っぱしから殺害した。
戰争中の興奮から兵隊が無軌道の行動に逸脱するのはありがちのことではあるが、南京の場合はいくら何でも無茶だと思つた、」
(「読売新聞」1946年5月9日付記事)
<
もう一度質問します。
1946年の読売新聞の報道内容と晩年のインタビューの内容は明らかに食い違っています。
「大きな建物へ一般の中国人数千をおしこめて床へ手榴弾をおき油を流して火をつけ焦熱地獄の中で悶絶させた。」が「大虐殺の痕跡」に当たらないとすれば、感性がおかしいと思います。
まだ「石川達三氏の発言が生涯一貫している」とお考えですか?
これは メッセージ 6323 (ja2047 さん)への返信です.
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落ちて腐ってますよ
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/07/04 00:37 投稿番号: [6346 / 41162]
> 論理的というほど難しいことじゃあない、常識的にに考えて下さい。
論理的な根拠は無いんですね。
> これが、旧ソ連や、ナチスドイツや、現代中国の話であれば、何の疑いもなく
> 納得してもらえると思うのですけどね。
旧ソ連と香港返還前の中国には新聞と呼べる物は事実上一つしかありませんでした。
大陸中国に関して言えば今でも事実上人民日報の一紙です。
それに対して、1938年時点において日本には複数の新聞があり、それぞれの立場で報道を競い合っていました。
イメージで議論をすると、こんな簡単な事実すら見失うことになります。
>と言ったわけですよ。
>「取り締まられた例はフィクションであるから、報道の自由がなかった証拠にならない」という論理のおかしさを指摘したまでです。
何が「論理のおかしさ」ですか。
元はといえば、橋本登美三郎氏が「何も不自由は感じていない。思ったこと、見たことはしゃべれたし、書いてたよ」と発言しているのは信用できないから、その証言も信用できない、と貴方が言ったんでしょう。
一方に自由に発言できた、という証言がある。
もう一方に、実際に言論の取り締まりを受けた例があるけれども、それはフィクションに対してであった、というだけではないですか。
だから、旧ソ連と同列に扱いたいなら、旧ソ連のマスコミ人で「自由に発言できた」と証言した例を持ってくるべきだと言っているんです。
橋本氏は「自由に小説を書けた」と言っている訳ではないのに、フィクションの事例に拘ってどうしますか。
> これまでにも、私は当時の言論統制を物語る資料を紹介しています。
>1937年9月9日、陸軍省報道検閲部局「新聞掲載事項拒否判定要領」
>(以下のような記事は掲載してはならない)
>・「我軍に不利なる記事写真」
>・「支那兵または支那人逮捕尋問等の記事写真中、虐待の感を与えるおそれあるもの」
>・「惨虐なる写真、ただし支那兵または支那人の惨虐性に関する記事は差し支えなし
これの何処が言論統制なんですか?
日本軍が中国人に与えた損害を報道するな、なんて一言もありませんが。
この内容を言論統制というなら、アメリカだって立派な言論統制国家です。
○合衆国検閲局の検閲項目
戦時遵則(Code of Wartime Practices)1942年1月15日初版
(1)兵隊の移動に関する報道(2)艦船情報(3)航空機情報(4)要塞地・沿岸警備情報(5)生産関係情報(6)天候気象情報(7)写真と地図(8)被害状況の報道(兵員の損失、軍事施設、艦船等の被害)
1942年6月15日改訂第2版
(1)兵員の移動(2)艦船の運航と積荷等(3)撃沈撃破された艦船に解する情報(4)空襲情報(5)航空機情報(6)要塞等の防備状況(7)生産関係(8)天候気象(9)流言飛語(10)写真と地図(11)被害状況
1943年2月1日改訂第3版
第2版に追加し
(12)従軍記者への規制(米国海軍の軍事検閲への服従規定)(13)サボタージュに関する情報(14)前線におけるインタビューと前線からの私信の取扱い(15)軍事諜報報に関する情報(16)俘虜、抑留者、国事犯に関する情報(17)外信による戦局報道
> 今井正剛氏『南京城内の大量殺人』より
今井氏を知る人の証言では、「今井君は自分で見て記事を書く人ではなかった。危険な前線には出ないで、いつも後方にいたと聞いている。南京もカメラマンなど何人か死んでますからね。今井君は人から聞いた話を脚色して書くのがうまかった。筆をはしらせるというのかな。しかし、文はうまいとされていた」だそうですよ。
ちなみにこれは、貴方が報道統制の証拠として出した足立和雄氏の証言です。
まさか今更、足立氏の言うことは信用できない、等と言わないでしょうね?
これは メッセージ 6322 (ja2047 さん)への返信です.
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問題点は民間人の虐殺です
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/07/03 22:59 投稿番号: [6345 / 41162]
>ダーディン記事は、他の記者の記事や、安全区委員達の記録とは
>おおむね一致しています。
>日本側の参戦者の記録で、対立するように読めるものもなくはないですが
>一致するものもあるので、傍証は十分にあるわけです。
ですから
(1)日本軍による民間人の大量殺害が行われた。
(2)南京市街のほとんど全ての通りには民間人の死体が散乱していた。
(3)死体の中には老人、女性、子供等、明らかに非戦闘員の死体が混じっていた。
を支持する傍証を出してくださいと言っているのです。
今のところスティールの記事1件だけですよ。
「一致するものもあるので」と言われても、はいそうですかと頷く訳にはいきません。
忙しければ、ゆっくり探して下さい。
これは メッセージ 6321 (ja2047 さん)への返信です.
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何の合意もありません
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/07/03 22:47 投稿番号: [6344 / 41162]
1938.1.4
NYタイムス
>>
南京の金陵女子大学に、避難民救助委員会の外国人委員として残留しているアメリカ人教授たちは、逃亡中の大佐一名とその部下の将校六名を匿っていたことを発見し、心底から当惑した。実のところ教授たちは、この大佐を避難民キャンプで二番目に権力ある地位につけていたのである。
この将校たちは、支那軍が南京から退却する際に軍服を脱ぎ捨て、それから女子大の建物に住んでいて発見された。彼らは大学の建物の中に、ライフル六丁とピストル五丁、砲台からはずした機関銃一丁に、弾薬をも隠していたが、それを日本軍の捜索隊に発見されて、自分たちのものであると自白した。
この元将校たちは、南京で掠奪したことを、ある晩などは避難民キャンプから少女たちを暗闇に引きずり込んで、その翌日には日本兵が襲ったふうにしたことを、アメリカ人や他の外国人たちのいる前で自白した。
この将校たちは逮捕された。戒厳令に照らして罰せられ、恐らく処刑されるであろう。
<<
> NYタイムス及びチャイナプレスの1月25日記事は、日本軍の発表だと
> 書いているので、これを信じるしかないですからね。
何処に「日本軍の発表」と書かれているのですか?
それから、「単なる事実の発表ではなく、政治宣伝の意図があったという根拠も添付して下さい。」に対する回答が抜けています。これまでの経緯を考えれば、この論点の方が重要であるのにです。
> 私はここは原則論を述べています。
> 一般論としては理解いただけるのではないかと思います。
論拠もなく他人の説を「妄想」あつかいすることに一般性を理解することは出来ません。
> すべて「ペンとインク」であったかどうかは確認していませんが、
> 相当数の兵士が「ほぼ毎日」日記を付けていたことは事実と考えています。
貴方が「考える」だけで済ますつもりなら、私は「疑わしい」と意見を表明するだけで終わりです。
> 秦氏も現物を詳細に鑑定した上で言ってるわけではないですし、
現物を鑑定もせずに本物と断定したんですか。
この学者は時々根拠のない珍説を唱えますね。
虐殺があったと主張する一人がいれば、虐殺はなかったと主張する多数の証言は無効となる訳ですか。
これこそ先入観に基づいた価値判断ですね。
> つまり一般論として可能性が低いという主張は、不可能性の証明ではないと
> おっしゃる。
可能性が低いなんて言っていません。
都合の良いように人の発言をトリミングしないでください。
> 不可能性が証明されない限り、あったと信じることに何の不都合もない。
> という向きには、私は「ちょっと待てよ」と言いたくなりますけどね。
「ちょっと待てよ」の根拠をどうぞ。
これは メッセージ 6312 (ja2047 さん)への返信です.
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浅慮浅知恵
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/07/03 22:28 投稿番号: [6343 / 41162]
中国の主張は前回言った通り。
その目的は日本に罪悪感と諦念を植え付け、自国の非を有耶無耶にすることにある。
中国の追従者が「アジアで孤立」を強調するのもその為だ。
いわゆる歴史問題で日本を批判する報道ばかりを並べ立て、各国が日本の悪事を非難していると宣伝することは、結果として中国を支援することになる。
>>(デンマーク、ユランス・ポステン紙)
>「中国が過去に対する謝罪を日本に要求することには賛同できない。日本の首相や政治家は何度も謝罪を行ってきた」
>>(ドイツ、フランクフルター・アルゲマイネ紙)
>「中国はドイツとは逆に日本は戦争犯罪について謝罪していないと信じているが、これは正しいとは言えない。実際には日本の首相は深い遺憾の意を表明している」
>
>南京大虐殺を「事実」と日本政府が何度も認めた、
>という意味にもなりますな。
この発言などはその最たる物だ。
両紙は歴史問題は解決済みであり中国は自国の非を誤魔化すのに歴史問題を持ち出すべきではないという意図で書かれた文章であることは明白なのに、それを南京大虐殺の事実認定などと曲解してみせる。
(本気でそう読んでいるのであれば、それこそ読解力に致命的な欠陥がある)
世界各国で中国の主張に同調する動きがあること、日本のアピールが不足していることなどこのトピに真面目に参加している者ならとうに知っている。
今更偉そうに指摘するほど特別な知識ではない。
あんたが本当に中国共産党員又は中国の協力者ではないのなら、あんたはまんまと中国の思うツボにはまっている愚か者だ。
何故世界が中国の主張を鵜呑みにするのか、踏み込んだ分析がないからこんな浅はかな真似に陥る。中国の荒唐無稽なプロパガンダが大した根拠もなく世界に受け入れられているのは、日本人がそれを支持するからに他ならない。
例えばこれは中国ではなく主に韓国関連の事例となるが、従軍慰安婦に関するクマラスワミ報告は吉田清治のデマカセを証拠に採用してるが何故既に捏造だと判明している物が国連機関の公式報告に採用されたかを考えれば、日本国内で吉田清治の捏造を厳しく糾弾しなかったからに他ならないのであって、国内で徹底的に批判否定されていれば、国際機関の報告書に堂々と採用されることは無かっただろう。ところが実際には、クマラスワミに吉田証言を持ち込んだのは東京造形大学教授前田朗の一党だったと伝えられている。
各国の中国同調・日本批判の記事を引用するだけでなく、中国に対して批判的な記事についてまで日本のいわゆる歴史責任を指摘した物であるかのように曲解してみせるのは、自分では日本の言論界に対する警鐘のつもりでも、実際には中国に肩入れする行為に他ならない。
近年の偏向教育で歴史の真実から隔離された若者達が各国の日本批判の記事を並べ立てた投稿を見せられたら一体どう感じるか、考えたことなどあるまい。彼らは日本の罪業を信じ込み、日本は何を言われても仕方がないと諦念を抱き、今回の大使館破壊行為のような明らかなる違法行為であり外交上の大きな交渉材料となる事例すら、中国の主張を鵜呑みにするのが当然だと思い込むだろう。これがまさしく、教科書に干渉する中国の狙いに他ならないのに、である。
反論もなく、ただ批判のみを伝えることの、なんと生半可な、浅知恵であることか。
日本人が日本軍の虐殺行為を主張すれば、第三国の人間は日本人が自分で言っているのだから真実だろう、と考える。国内世論が統一できないから外交当局は強い国際主張が展開できない。
言論の自由は民主主義の絶対原則であるから、南京大虐殺肯定論や日本の歴史責任論を封殺することは出来ない。だがそれらの主張は間違いなく日本の国益を損なう物であって、イコール、日本人一人一人に余分な負担を押しつける物であることを忘れてはならない。
自分の意識・意図とは関係なく、文字になった主張が国を損なうのだ。
責任感というものが1グラムでもあるなら、それを肝に銘じておけ。
こんな初歩的なことも分からない人間が、他人のことを粗忽だの読解力がないだのと誹謗するなど、それこそ「あほらしい」の一言に尽きる。
これは メッセージ 6314 (longlivezhongguo さん)への返信です.
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また理解力欠乏症を暴露するのか…
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/07/03 18:35 投稿番号: [6342 / 41162]
>知っての通り、秦氏は常識豊かな学者であり、戦史への造詣が深く
>思想的には「新しい教科書を作る会」のメンバーでさえある。
だから何?
「新しい教科書を作る会」のメンバーには間違いがないとでも言いたいの?
秦郁彦は、宇和田日記の現物の【虐殺風景を書きとどめたページの『筆跡』】を見ていない。
また、秦郁彦は、吉川正司氏(元都城連隊中隊長)など他の元連隊兵士の質問調査を行って、秋山正行(元都城連隊伍長)の主張の信頼性を確認した訳ではない。
>この事実を確認せずに訴訟に踏み切ってしまった。
>だから、あとで書き加えられたと主張しないと辻褄が合わなくなるからね。
意味不明。
連隊会側は、朝日新聞の日記が宇和田弥一氏(都城23連隊の元上等兵)の日記であることは、訴訟前にしっかり把握していたよ。
―――――――――――――――――――
昭和61(1986)年1月25日、
(略)
押し問答のすえ、「日記は見せられないが、ご指摘の箇所を読み上げることはできる」となり、連隊会側が指摘の部分を宮本次長が読み上げることになったのである。
これは大きな収穫であった。
宮本次長が読み上げた日時のうち、7月27日と12月10日の分が、先述した「都城歩兵23連隊戦記」に引用した宇和田日記の中の日時とたまたま一致し、その内容もほぼ同一であることがわかったのだ。
朝日の所持している日記は宇和田弥一氏の日記に間違いはない。
そして、読み上げられた日記の内容を細かく検討することによって、日記の信憑性に多大の疑問があることも分かってきた。
例えば昭和12年7月27日の日記に、・・・
(略)
我々はすでに、宇和田氏本人の筆跡を手に入れていた。
復員後、ある知人に宛てた達筆の手紙を入手していたのである。
これと問題の日記の筆跡を照らし合わせれば、すべてが明らかになるだろう。
仮に2つの筆跡が一致すれば、宇和田氏本人の日記となるが、その場合、記述の内容から見て、何者かが戦後に指導して書かせた公算が大きくなる。
筆跡が一部でも違っていたら、特に南京以降の筆跡に違いがあれば、事は重大である。
写真のデッチあげどころの騒ぎではない。
何としても、日記を出さざるを得ない状況に朝日を追い込む必要がある。
(中略)
5月6日、闘いの舞台は宮崎から東京に移される。
朝日の東京本社を相手取って訴訟を起こすため、東京の弁護士に依頼することも含めて、事件は東京在住の私に引き継がれたのである。
6月12日には、弁護士を通じて朝日に最後通牒を出した。
連隊に対する謝罪文を出せ、要求が受け入れられない場合は本裁判にかける、という通告書である。
朝日側は、専務が海外出張中といった理由で引き延ばし戦術に出てきた。
―――――――――――――――――――
>つじつまを合わせようとすれば、そう考えるしかないと言うことと、
>それが実際に起きたことだという確証があるというのは、まったく別のことだよ。
朝日新聞が、日記の【虐殺風景を書きとどめたページ】を見せれば、それで済むことだった。
つーか、例の写真が捏造と判明した時点で、「日記と写真もあった南京大虐殺、悲惨さ写した3枚、宮崎の元兵士後悔の念をつづる」と題した朝日の記事が捏造だったことが決定していた。
小倉簡易裁判所が「日記を見せろ」という判決を下したのに対し、朝日新聞は見せずに時間稼ぎ(抗告)をした理由として「守秘義務の配慮が万全でない」としたが、そんな朝日の言い分を真に受ける馬鹿はいない。
>で、宇和田未亡人は、日記を公開して事実を明確にすることよりも、
>決着を曖昧にすることを望んだ。
宇和田未亡人は、朝日の捏造に手を貸したから嘘を吐いたんだよ。
読めば、簡単に理解できる。
朝日新聞との闘い・われらの場合
都城23連隊の戦史を汚すことは断じて許さぬ
吉川正司(元都城歩兵第23連隊・中隊長)
http://popup5.tok2.com/home2/nishio88/nanking/books_bungeishunju875.html「文藝春秋」昭和62(1987)年5月号より転載
これは メッセージ 6341 (ja2047 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6342.html
でりちゃん、また例の発作か
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/07/03 10:47 投稿番号: [6341 / 41162]
>>私は、保守派の歴史学者でもあり戦史家でもある秦郁彦氏が
宇和田日記の現物写真まで引用して、
>>「なお虐殺風景を書きとどめた宇和田日記の信頼性だが、
都城連隊には、たしかに虐殺はあった、と主張する元兵士
(秋山正行伍長)もいるし、確実と考えてよいと思う」
(昭和史の謎を追う(下))
>>とまで書いているのだから、日記の信憑性については、一般論として
疑いはないのではないかと思います、もちろん、秦氏も現物を詳細に
鑑定した上で言ってるわけではないですし、まして私は現物を見た上で
言ってるわけじゃあないので、
「部外者が一般論として信憑性を疑う合理的な理由はない」
と言うところまでしか言えません。
>「モノは言い様」とは、よく言ったものだ。(呆れ)
なるほど、論理として正当であることは認めるが、結論は認めたくない、
ということかい。
私としてはこの争いについては第三者なのだからね。
一方に肩入れする義理はない。
同じ第三者として、学識、経験のある秦氏の判断に、異論を挟む理由はない。
知っての通り、秦氏は常識豊かな学者であり、戦史への造詣が深く
思想的には「新しい教科書を作る会」のメンバーでさえある。
>この朝日新聞の日記捏造事件の核心は、本当に存在した宇和田日記に、後日誰かが大幅に加筆、あるいは改竄(書き換え)を行ったことにある。
実際に起きた事実は、
宇和田日記が実在し、連隊側でも、朝日記事以前にその存在を確かめている
その時誰も、虐殺記事があるかないかを問題にしなかった。
以上だね。
この事実を確認せずに訴訟に踏み切ってしまった。
だから、あとで書き加えられたと主張しないと辻褄が合わなくなるからね。
本物の宇和田日記には、いかにも書き込んで下さいと言わんばかりに
たくさんの空白が空いていて、借り出した誰かが、そこをきっちり埋めた
ということが起きたわけか。
つじつまを合わせようとすれば、そう考えるしかないと言うことと、
それが実際に起きたことだという確証があるというのは、まったく別のことだよ。
「誰かの悪意で陰謀が行われた」と証明されない限り、
でりちゃんの主張は「そうとでも考えないと辻褄が合わない種類の推定」だと
いうこと、それだけだ。
で、宇和田未亡人は、日記を公開して事実を明確にすることよりも、
決着を曖昧にすることを望んだ。
前にも書いたとおり
宇和田未亡人が大事な夫の遺品である日記を焼却したとまで言い、
事を荒立てるよりは、なかったことにして平穏な生活を取り戻すことを
選んだとしたら、それは誰のためだったのだろう。
「朝日新聞にとって不利な証拠だった」からと言うことなのだろうか?
「戦友会にとって有利な証拠」を宇和田未亡人が隠滅する必要があるだろうか?
その地方に溶け込んで暮らしている老婦人が大事にしなくてはいけないのは
朝日新聞のメンツなのかね?
普通は地元戦友会の顔をつぶさないことの方を選ぶのではないかな?
生きて、その地に生活している未亡人の判断としてはその方が自然に思えるのだが。
これは メッセージ 6336 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6341.html
中国人こそ歴史から学べ。
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/07/03 10:16 投稿番号: [6340 / 41162]
中国人の悪意によって、流布された捏造の疑いがある南京事件・従軍慰安婦の問題。
世界に傲慢と虐殺と非道さをばら撒く中国人。
許さないのは、チベット人・東トルキスタン人・ベトナム人だけではない。
日本人もアメリカ人も欧州人もそして、世界も、中国人の行いを許さないだろう。
これは メッセージ 6339 (totooujp さん)への返信です.
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倭人とよう事を信じて、国の未来はない
投稿者: totooujp 投稿日時: 2005/07/03 09:42 投稿番号: [6339 / 41162]
南京大虐殺・従軍慰安婦とよう事実は中国、韓国の歴史教科書記載しているだけではなくで、
二次世界大戦中日本の同盟国ドイツも記載している、アメリカも。これは世界の共通、人類の良知だ!
もし原爆は嘘について述べよう、日本人はとのようんな気持ち?
両方の立場をよく考えて下さい!島国の倭人になるの?世界の日本人なるの?
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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客観的事実?
投稿者: okirakudouji 投稿日時: 2005/07/03 09:21 投稿番号: [6338 / 41162]
>捕虜も婦人であれ子どもであれ、みな日本軍の屠殺の対象になった。銃で殺し、銃剣で殺し、首を斬り、生き埋めにし、腹を切り裂いた。およそ殺人鬼が考えうる殺人方法は、日本軍はすべて使った。日本軍は多くの中国人を口ープで縛り、集団殺戮を行った。
通州事件ではこの記述の「日本軍」と「中国人」の立場が見事に入れ替わりますねぇ。ロープで縛って集団殺戮というのは大陸人のやり方なんですかねぇ。
>人の山にガソリンをまき、火をつけ 焼き払った。
ガソリンがなくて戦争を始めてるのに大切なガソリンを大量に使って死体をわざわざ焼くんですねぇ。
>血のついた日本刀を拭きながら、150人の中国人を殺すことを目標に決めた。
刀を取り替えないと服を着た人を切り殺し続けることはできませんよ。すぐに刀身が曲がって刃が切れなくなりますから。「血のついた日本刀を拭きながら」というところで妄想がチャンバラ映画の域をでませんねぇ。
どこが客観的事実?
これは メッセージ 6332 (inter_national_21th さん)への返信です.
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黒幕は中国政府か
投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/07/03 01:29 投稿番号: [6337 / 41162]
アメリカ対日戦後補償要求の背後にちらつく中国の影
――米国カリフォルニア州議会「賠償と謝罪要求決議」の背景
▼
アメリカで相次ぐ「日本の戦争犯罪追及」の動き
中国・韓国からフィリピン・インドネシア・台湾にまで波及した「戦後補償要求の動き」が、1999年、ついにアメリカにまで飛び火した。
まずこの(1999年)7月、カリフォルニア州(以下「加州」と略す)議会が、民事訴訟法に「賠償・第二次世界大戦、奴隷的な強制労働」という条項を追加する法改正(SB1245)を実施した。反戦運動の活動家で鳴らしたトム・ハイデン州議会上院議員(民主党)が提案したもので、この改正で「ナチの体制、同盟者、支持者の占領・支配下にある地域の企業などから、1929年から45年にかけての強制労働に対し賃金を支払われなかった者」は、その企業に対し訴訟を起こすことができるようになった。
主としてナチスによるユダヤ人強制労働を対象にして立法されたこの法律に基づき8月11日、米国人の元捕虜が三井物産ら四社を相手取って損害賠償請求訴訟をロス地裁で起こした。提訴したのはレスター・テンニーという79歳の元大学教授。訴訟理由は1942年4月にマニラで日本軍の捕虜となって以来、「バターン死の行進」を経て福岡に移送され、43年9月から終戦まで危険で劣悪な条件下の三井三池炭鉱で「まともな食事や休息をもらえず、奴隷のような労働を強いられ、従業員から暴行を受けた」という。
なぜナチスの強制労働を対象とした法改正で、いきなり日本企業が提訴されなければならないのか。その理由は「日本はナチス・ドイツの同盟国だった」(原告側弁護士デビッド・ケーシー)からだという。しかし、ナチスの人種差別政策の犠牲者と日本の戦時捕虜を同列に扱えるのか。また、補償問題はサンフランシスコ講和条約で解決済みであるし、そもそもこの法律は「法なければ罪なし」という法治主義の基本原則たる「罪刑法定主義」に反している。
こうした日本側の疑問をよそに、その後もミネソタ、ニュージャージー州などが相次いで同趣旨の立法を行い、ついに全米レベルでの集団提訴にまで拡大した。提訴されたのはやはり日系の三井や新日鉄などだが、その額は一兆ドルに上るだろうと言われている。
この提訴に追い打ちをかけるように、加州議会が8月23日、全会一致で、南京大虐殺や慰安婦などを引き合いに出して、日本政府による「明確で、あいまいでない謝罪」と「すみやかな賠償金の支払い」を求める決議を採択した。しかもこの決議案を作成したのが日系三世のマイク・ホンダ州下院議員(民主党・2000年の連邦議会選挙で下院議員に当選)である。
なぜ日系議員が率先して日本の戦争犯罪を追及し始めたのか。戦後半世紀を経た今、なぜこのような州決議や訴訟が続くのか。一体、何がアメリカで起こっているのか。
http://www.nipponkaigi.org/reidai01/Opinion2(J)/diplomacy/tainichi.htm
これは メッセージ 6314 (longlivezhongguo さん)への返信です.
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宇和田日記は、朝日新聞の捏造日記
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/07/02 22:30 投稿番号: [6336 / 41162]
>私は、保守派の歴史学者でもあり戦史家でもある秦郁彦氏が
>宇和田日記の現物写真まで引用して、
>「なお虐殺風景を書きとどめた宇和田日記の信頼性だが、都城連隊には、たしかに虐殺はあった、と主張する元兵士(秋山正行伍長)もいるし、確実と考えてよいと思う」
>(昭和史の謎を追う(下))
>とまで書いているのだから、日記の信憑性については、一般論として
>疑いはないのではないかと思います、もちろん、秦氏も現物を詳細に
>鑑定した上で言ってるわけではないですし、まして私は現物を見た上で
>言ってるわけじゃあないので、
>「部外者が一般論として信憑性を疑う合理的な理由はない」
>と言うところまでしか言えません。
「モノは言い様」とは、よく言ったものだ。(呆れ)
秦郁彦は、宇和田日記の現物の【虐殺風景を書きとどめたページ】を見ていない。
朝日新聞など日記捏造関係者以外は、誰も【虐殺風景を書きとどめたページの『筆跡』】を見ていない。
なぜならば、そのページの『筆跡』を見れば、この日記捏造事件の全てが明白になるから。
その「宇和田日記の現物写真」というのは、『筆跡』の判らない写真だ。
秦郁彦という人は、人が良いのか嘘証言を簡単に信じる傾向がある。
未亡人をもたぶらかして日記を捏造する朝日新聞が、1人のインチキ証言者を仕立て上げるくらいは御茶の子さいさい。
天下の朝日新聞を舐めてはいけない。
結局、「虐殺があった」と言っているのは、秋山正行1人だけ。
都城23連隊は何人居たのか?
その中の1人の証言と捏造日記を付き合わせて、「信頼性だが、・・・確実と考えてよいと思う」なんて、かなりマヌケだ。
事実と付き合わせておかしいことは、吉川正司氏など多くの元連隊兵士が述べている。
暴かれた誤魔化しを繰り返すのはやめよう!
この朝日新聞の日記捏造事件の核心は、本当に存在した宇和田日記に、後日誰かが大幅に加筆、あるいは改竄(書き換え)を行ったことにある。
当該事件の核心(想定)は以下のとおり。
1973年(昭和48年)、宇和田弥一、死去
1978年(昭和53年)の戦記編纂の以前に、宇和田氏の日記帳に誰かが加筆し、戦記編纂委員会に提出。
戦記完成後、この日記は未亡人の宇和田八重子さんに返送される。
・その後、さらに、誰かが大幅に加筆、あるいは改竄(書き換え)を行い、日記は朝日新聞に渡る。
1984年(昭和59年)年8月、朝日新聞に5段抜きの大見出しが躍る。「日記と写真もあった南京大虐殺、悲惨さ写した3枚、宮崎の元兵士後悔の念をつづる」と題された記事は一大センセーションを巻き起こす。
1984年末、吉川正司氏は、日記の"現物"を見せてもらったが、3メートルほど離れたところからで、判読は出来ず。
1985年(昭和60年)2月、朝日新聞宮崎支局で2回目の会談。連隊会側5名、朝日新聞側は中村支局長。日記の現物は、5メートルほど離れてから広げられたので、日記帳だと判断することさえ出来ず。
1985年12月、朝日新聞が1984年年8月に「宮崎の元兵士の写真と日記」として記事にしたあの写真が捏造だったと判明。
1986年(昭和61年)1月、朝日新聞宮崎支局会議室において、連隊会と朝日西部本社の会談。出席者は連隊会5人に対して、朝日側3名。「日記も嘘である。・・・日記を白日のもとにさらせば解決する」と迫れば、「そうなったら日記提供者の氏名が判明して、本人に迷惑が掛かる」と取材源の秘匿を楯に応じず。
1986年8月、日記の保全が第1だと考えた吉川氏は、弁護士を通じて小倉簡易裁判所に対して日記保全の申し立て。
1986年12月、裁判所側はほぼ連隊会側の主張を認め、朝日に日記を見せるよう判決。朝日側が、守秘義務の配慮が万全でないとして、福岡地裁小倉支部に抗告。
本裁判となれば10年はかかるため、連隊会員たちの余命がなくなると判断。「うちの連隊は南京事件に無関係である」という記事を朝日の全国版に載せてもらうことで、保全申し立てを取り下げることを朝日に通告。
1987年(昭和62年)1月、連隊会にも報告。
これ↓を、よく嫁!
朝日新聞との闘い・われらの場合
都城23連隊の戦史を汚すことは断じて許さぬ
吉川正司(元都城歩兵第23連隊・中隊長)
http://popup5.tok2.com/home2/nishio88/nanking/books_bungeishunju875.html「文藝春秋」昭和62(1987)年5月号より転載
これは メッセージ 6312 (ja2047 さん)への返信です.
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>客観的事実 international 21thさん
投稿者: pokopokogon 投稿日時: 2005/07/02 19:15 投稿番号: [6335 / 41162]
あのですねー、これの出典はどちらなんでしょうか?
中国の教科書?
教えて下さい。
これは メッセージ 6332 (inter_national_21th さん)への返信です.
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>心理戦争3
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/07/02 18:26 投稿番号: [6334 / 41162]
>ニュースや解説、評論などの形式で報道された。
この一点に注目すれば、
日本が「四面楚歌」の状態にあるという指摘は、
過言でもなければ、「語弊がある」わけでもない。
語義にあまり拘泥するのもなんだが、古森義久が、反日的アメリカ人(それにイギリス人?)記者が最近のシナでの反日暴動について批判的な記事を書いていたと報告してたな。「諸君!」で。いま手元にないが、近日中に詳しい出典を知らせます。
これは メッセージ 6325 (cafearomatiser さん)への返信です.
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>心理戦争2
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/07/02 18:24 投稿番号: [6333 / 41162]
>さて、asdll58、nmwgipの両氏、
それに、「一つ覚え」のja2047、
その友達である枝葉末節居士の両君が
一貫して、理解できなかったこと。
それは支那が発動して久しい
心理戦争の実在だ。
>皮肉なことに、日本では、南京問題に詳しい人ほど、
心理戦争の効果の程が見えない。
このトピに参加している人だと、
asdll58氏が好例。
へえ。
南京問題に詳しい?ごく常識的なおおざっぱな知識(それに感性)しかもっていないけど。
>それは支那が発動して久しい
心理戦争の実在だ。
>心理戦争の効果の程が見えない。
そうかな。最近のではたとえば、#6190, 6191参照。
古森義久「ニュー「日本叩き」がアメリカを席捲する」「諸君!」2004年、8月号、153ー163頁。
では、副題を省いたが、「旧来の日本非難とは異なる「反日」論が米国で急速に高まった背景に中国の不気味な影が.....」
まず読んでから意見(心理戦争の効果の程が見えない)をいうこと。
そもそも拙者が南京問題や慰安婦問題に興味をもったのは、これらの問題についての外国(とくに北米を中心にした)での外国人の認識が動機。20年ほど前のこと。シナ事変いらいのプロパガンダの(外国での)効果を知らない分けないだろう。いままで言うのをはばかってきたが、30年来北米在住だ。そのうち(現在まで)20年は米国。老若男女何人ものシナ人あるいはシナ系アメリカ人カナダ人と接してきた。職業柄、韓国人、台湾人、東南アジア人その他、世界中からやってくる人たちと接している。その人たちとおりにふれて、南京問題や慰安婦問題について話し合ったりすることもある。現在は、南京問題などについてシナ大陸出身の同僚と対話中。
これは メッセージ 6325 (cafearomatiser さん)への返信です.
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客観的事実
投稿者: inter_national_21th 投稿日時: 2005/07/02 17:35 投稿番号: [6332 / 41162]
1937年12月13日、日本軍(中支方面軍)は、南京を占領した。中山城の城壁には、日の丸がひるがえった。
6つの王朝の古都である南京は火の海に沈み、人間の地獄となった。人間の仕業と思えない大虐殺がは
じまった。南京の街角のいたるところに屍が横たわり、血は海のように流れた。
普通の市民も、捕虜も婦人であれ子どもであれ、みな日本軍の屠殺の対象になった。銃で殺し、銃剣で
殺し、首を斬り、生き埋めにし、腹を切り裂いた。およそ殺人鬼が考えうる殺人方法は、日本軍はすべて
使った。日本軍は多くの中国人を口ープで縛り、集団殺戮を行った。人の山にガソリンをまき、火をつけ
焼き払った。非道な日本兵はそばに立ち、火の中で手足を痙攣させ、苦悶しながら死んでいく人々を笑
って見ていた。南京大虐殺は、世界中に大きなショックを与えた。
人類の文明史上、日本軍の「100人切り競争」ほど世間を震憾させたものはなかった。ふたりの日本軍
少尉は105人と106人の中国人を殺した後も、まだ勝負をやめようとはしなかった。彼らは血のついた日
本刀を拭きながら、150人の中国人を殺すことを目標に決めた。この「競争」の犠牲者の多くは、一般民
衆であった。日本軍は、6週間に30万人を殺害して世界中に大きなショックをあたえた。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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捕虜と民間人の虐殺事件の比較
投稿者: jun2003sasa 投稿日時: 2005/07/02 15:17 投稿番号: [6331 / 41162]
>日中戦争では、日中双方とも基本的に捕虜殺害が当然だったわけで、
当然捕虜が少ない日本軍に対して、大量の捕虜を出した中国軍が
捕虜大量虐殺の被害者になるわけです。
だから、捕虜の大量虐殺は実際にあった。
私の質問は、「日本軍が100%パーフェクトだったとは思っておりませんが、シナ軍やアメリカ軍やソ連軍などと比較した場合はいかがですか?」ですが。
>また、中国の民間人に対する暴行や物資の掠奪は日中戦争全般について
横行していたようですが、南京戦では特に多く行われたと言うことは、
当時の軍幹部の日記や記録に、実状を嘆く言葉が多く残されていることからも
明かです。
民間人に対する暴行や物資の掠奪は横行していたようですが、虐殺はなかったのですね。
>全体を比較すれば、たとえば東部戦線の人命の浪費に比べて、日本軍が特に
残虐な軍隊だったとは思いません。
スターリングラード戦なんかと比べると、カワイイもんです。
ですが、南京攻略戦での行いは、明らかに日本軍制史上の一大汚点であることは
間違いないでしょう。
日本が近代史上で引き起こした最大の虐殺事件であることも明白です。
>「史上最悪の虐殺事件」みたいに言われると、「いやそれは
(^^;
」と
思いますけどね。
この場合の虐殺事件の相手が捕虜なのか民間人なのか不明ですが、シナ軍やアメリカ軍やソ連軍などと比較した場合はいかがですか?
できれば、捕虜の虐殺事件と民間人の虐殺事件の人数などを比較したかったのですが。
これは メッセージ 6327 (ja2047 さん)への返信です.
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実証的な意味
投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/07/02 13:22 投稿番号: [6330 / 41162]
中国および韓国が主張していることは実証的に言えば間違いだらけ
しかしながら、臆面もなく間違いを発信し続けています。
歴史の細部に関しては、資料のとらまえかたにより意見の分かれることもあるでしょう。
しかしもっと明らかなことで意見が分かれていることのほうが
問題だと思うのです。
私が大虐殺という言葉にこだわるのは
過去の戦争の歴史から見てありうることをことさら大虐殺という必然性があるかということです。
諸外国のプレスは事実関係を検証することなく垂れ流していることは事実であり、
ある意味で言えば知識層に間違った情報を送り出していることを危惧するものです。
ですから、「実証的な意味はほとんどなかったでしょう。」と
事実のみに興味をおくだけでよいのかという疑問が残ります。
これは メッセージ 6326 (ja2047 さん)への返信です.
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>心理戦争
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/07/02 12:42 投稿番号: [6329 / 41162]
>ニュースや解説、評論などの形式で報道された。
この一点に注目すれば、
ことはそれ(近代性)だけではない。
>日本は心理戦争に負けた。
そう慌てなさんなって。
>>支那の心理戦争開始は、かれこれ、四十年も前に遡るだろう。
共産党(八路軍)や蒋介石のときから「心理戦争」(プロパガンダ)では押されている。連合国対枢軸国の図式(近代のパラダイム)を利用したということだが、そりゃとうぜんうまく行くだろう。近代の枠内では。
だが、ことはそれだけではない。
これは メッセージ 6325 (cafearomatiser さん)への返信です.
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同じ手口の捏造はやめてください
投稿者: snjitutoseiginohitofsann 投稿日時: 2005/07/02 12:35 投稿番号: [6328 / 41162]
私は貴方の逃亡には疲れ果てました
凄い執念ですね・・
これは メッセージ 6327 (ja2047 さん)への返信です.
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冬、凍えたキューピッド
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/07/02 12:06 投稿番号: [6327 / 41162]
>日本軍が100%パーフェクトだったとは思っておりませんが、シナ軍やアメリカ軍やソ連軍などと比較した場合はいかがですか?
日本軍全般がヨーロッパ人にとって「捕虜虐待」で名をなしているのは、
私は実はあまり「虐待」はなかったんじゃあなかろうかと思っているのです。
というのが、ハーグ法やジュネーブ法での捕虜の扱いの基準は
「捕獲国の将兵と同等の待遇」というのが原則ですからね。
食い物が英米軍のと違うからけしからんというのは言いがかりですし、
自軍の兵士の管理は、ぼやぼやしてやる気のない奴は怒鳴りつけたり
殴ったりして管理するのが当然だったわけですから、これは虐待でない
という認識があったとしても責められない。
この辺は本来なら、虐待ではないのだと思います。
自国の兵士と同等の待遇なんですから。
日中戦争では、日中双方とも基本的に捕虜殺害が当然だったわけで、
当然捕虜が少ない日本軍に対して、大量の捕虜を出した中国軍が
捕虜大量虐殺の被害者になるわけです。
だから、捕虜の大量虐殺は実際にあった。
また、中国の民間人に対する暴行や物資の掠奪は日中戦争全般について
横行していたようですが、南京戦では特に多く行われたと言うことは、
当時の軍幹部の日記や記録に、実状を嘆く言葉が多く残されていることからも
明かです。
全体を比較すれば、たとえば東部戦線の人命の浪費に比べて、日本軍が特に
残虐な軍隊だったとは思いません。
スターリングラード戦なんかと比べると、カワイイもんです。
ですが、南京攻略戦での行いは、明らかに日本軍制史上の一大汚点であることは
間違いないでしょう。
日本が近代史上で引き起こした最大の虐殺事件であることも明白です。
「史上最悪の虐殺事件」みたいに言われると、「いやそれは
(^^;
」と
思いますけどね。
これは メッセージ 6313 (jun2003sasa さん)への返信です.
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心理戦争
投稿者: cafearomatiser 投稿日時: 2005/07/02 10:56 投稿番号: [6325 / 41162]
元「中国万歳」です。
亡命して、日本に帰化しました。
自ら呼んで「薫り高いコーヒー」のつもり。
不味いコーヒーではありませんよ。
さて、asdll58、nmwgipの両氏、
それに、「一つ覚え」のja2047、
その友達である枝葉末節居士の両君が
一貫して、理解できなかったこと。
それは支那が発動して久しい
心理戦争の実在だ。
支那による心理戦争が
目覚しい効果を発揮したのが
今年の四月。
アメリカ、イギリス、ロシア、フランスを始め、世界各国で
ナチスの蛮行に匹敵する旧日本軍の蛮行なるものが、
ニュースや解説、評論などの形式で報道された。
この一点に注目すれば、
日本が「四面楚歌」の状態にあるという指摘は、
過言でもなければ、「語弊がある」わけでもない。
日本は心理戦争に負けた。
結果として、今年四月二十四日、
小泉純一郎首相は、今一度胡菌痘に「謝罪」せざるを得なかった。
支那の心理戦争開始は、かれこれ、四十年も前に遡るだろう。
まず日本の新聞記者に対する働きかけとなって現れた。
これに取り込まれたのが、ご存知
朝日新聞と本多勝一だ。
多くの日本人が洗脳された。
ところが、これが日本国内でほぼ全面的に論破されたのを見て、
支那が次に繰り出してきた作戦は、
アイリス・チャンを利用した、改作である。
支那丸出しで学術的検討に耐えられるしろものではなかったが、
かえって予期以上の成果を挙げた。
ナチスと戦った歴史のあるキリスト教文明圏の
人々の感性(理性ではない)に合致したからだ。
彼らは、支那的なものと日本的なものの区別できない。
このプロパガンダは、今や
イスラム文化圏にも広がる勢いを見せている。
アルジャジーラの報道に見る通りだ。
皮肉なことに、日本では、南京問題に詳しい人ほど、
心理戦争の効果の程が見えない。
このトピに参加している人だと、
asdll58氏が好例。
nmwgip君に至っては、
わけもわからないまま、駄々をこねてきた。
ja2047君は、気づき始めたようだ。
だから、スローダウン宣言したのだろう。
すでに、別のトピに別ハンで、投稿し始めているのではないか。
私は、yousunwaiさんらに期待している。
支那の仕掛けてきている心理戦争に
どう立ち向かうべきか、
実はまだ、私にも答えがない。
これから材料を出し合い、討論・議論ができればと願っている。
これは メッセージ 6324 (ja2047 さん)への返信です.
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晩鐘
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/07/02 09:09 投稿番号: [6324 / 41162]
マーそう言うことで、撤収とは言わないまでも、
ここらで少しスローダウンさせてもらいます。
また、覗きに来ますので。
これは メッセージ 6323 (ja2047 さん)への返信です.
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落ち穂拾い 3)
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/07/02 09:05 投稿番号: [6323 / 41162]
>まだ「石川達三氏の発言が生涯一貫している」とお考えですか?
ちょっと言葉が足りなかったかな、というか、私の表現が
曖昧であったのかもしれません。
元の発言はこうでした。
msg6214
たとえば、戦時中沈黙していた人が戦後になると急に喋り出す。
あるいは、戦後沈黙を守っていた人が、晩年に自分の体験を語る。
そういうのは、なんかありがちな話なので、理解できます。
だが彼は、生前一貫して同じことを語っている。
周囲の状況に流されてものを言っているようには見えない。
晩年のインタビューについては、
「何万の死体の処理はとても二、三週間では終わらないと思います。」
と回答しているのですね。
なるほど、石川が南京の街路で見た死体は「大変なもの」ではあったが、
「何万」とか何十万とかの数ではなかった。
そう言うことなら辻褄が合います。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9
oa29ta4n13&sid=1143582&mid=6214なにやら、石川達三が事実として見たこと、語ったこと、の部分と
石川達三の作家としての姿勢、自らに課した立場を峻別しない
表現になっています。
これは、私の思考の明晰さの欠如を示すもので、恥ずかしいことではあります。
「生前一貫して同じことを語っている。」とは、
軍に対する協力度のことではなくて、その回想に
「南京市民は難民区に収容され、町の中にはゴロゴロと死体がころがっていて、
死の町という言葉がピッタリでした。」とあり、
(中攻文庫版半藤一利氏の解説による、出典未確認)
「生きている兵隊」に「大通りにもまだ死体がころがっていた」と書き、
戦後の新聞インタビューで
「入城式に遅れて正月私が南京へ着いたとき街上は死屍累々大変なものだった。」
と書いた、このことの一致を言っているのです
これは一貫しているのですよ。
確かに石川は昭和18年を待つまでもなく、昭和13年の武漢攻略戦に従軍して、
こちらでは「反軍的」な姿勢ではない物語を書いているのですが、だからといって
「南京に死体がゴロゴロしていたのはウソでした」と書いたり言ったりしている
わけではない。(と、思います。
まだそれを見たことがない)
だから、「だが彼は、生前一貫して同じことを語っている。」なのですよ。
ちなみに彼の晩年の電話インタビューだと言われる
「何万の死体の処理はとても二、三週間では終わらないと思います。」
にしても、彼が南京の街路で見た死体の数が何万もであってはじめて
前言を翻したことになるわけで、何百とか何千を見たのであれば、
何も矛盾はしないんですよ。
で、南京城内にあった死体の数ですが、東京裁判での中国側資料でさえ、
南京城内全体の死体の数は9342体なのですから、これがそっくり事実としても
石川が何万体もの死体を見ていなくて何の不思議もないのですよ。
そう言うことです。
こういうのは、元々矛盾していないものを、わざわざ矛盾するように解釈して
「見ろ、矛盾してるじゃあないか」と言ってみせるような、
そういうマッチポンプ的な印象操作に過ぎません。
これは メッセージ 6257 (nmwgip さん)への返信です.
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落ち穂拾い 2)
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/07/02 08:59 投稿番号: [6322 / 41162]
>> あのね、こう言うときに、抑圧的な政権が「事実を書いたのは犯罪行為である」って言うと思いますか?
>> 本気でそう思ってます?
>また推測ですか?
推測じゃあありません。
合理的な判断です。
>では反問しますが、起訴理由が嘘であるという根拠は何ですか?
ただ単に抑圧的な政権だから、というなら、先入観だけで議論をしているのであって、そこに論理性はありません。
論理的というほど難しいことじゃあない、常識的にに考えて下さい。
ウソを書いたから取り締まられたのなら、「ウソを書いたからいかん」と発表します。
事実を書いたものを取り締まるときに「事実をバラしたからいかん」と言いますか?
「虚構の事実を恰も事実の如くに空想して執筆した」という起訴理由は、それが
実際に「虚構」であったと言うことの裏付けにはならない、そういうことです。
これが、旧ソ連や、ナチスドイツや、現代中国の話であれば、何の疑いもなく
納得してもらえると思うのですけどね。
例え戦前でも、(いや、かえって戦中、戦前の方が)
日本の話になると、なぜか急に冷静な思考が出来なくなる人がいますね。
>> だから、ソ連には報道の自由があったという人がいたら、私信用しませんが。
>ソ連を同列に論じたかったら、橋本氏のように「ソ連では書きたいことが書けた」という証言者を捜してくるんですね。
これもなのですね。
元々はあなたの発言
>>>大体彼の書いたものはフィクションですよ。フィクションに誇張や単純化はつきものです。それが咎められたからといって、報道の自由が全面的に無かったという証拠になるとは考えられないですね。
に、対して、私が
>>ソルジェニーツィンやパステルナークの書いたのは、ありゃあ小説ではなかったですか?
だから、ソ連には報道の自由があったという人がいたら、私信用しませんが。
と言ったわけですよ。
「取り締まられた例はフィクションであるから、報道の自由がなかった証拠にならない」
という論理のおかしさを指摘したまでです。
そもそも、石川達三が逮捕されたのは、新聞紙法の
「第四十一条
安寧秩序ヲ紊シ又ハ風俗ヲ害スル事項ヲ新聞紙ニ掲載シタルトキハ」
に、対する違反なのだし、これまでにも、私は当時の言論統制を物語る資料を
紹介しています。
1937年9月9日、陸軍省報道検閲部局「新聞掲載事項拒否判定要領」
(以下のような記事は掲載してはならない)
・「我軍に不利なる記事写真」
・「支那兵または支那人逮捕尋問等の記事写真中、虐待の感を与えるおそれあるもの」
・「惨虐なる写真、ただし支那兵または支那人の惨虐性に関する記事は差し支えなし 」
とかね、
他にも
1937年7月13日、内務省警保局図書課「時局に関する記事取扱に関する件」
1937年8月2日、憲兵司令部警務部長通牒「時局に関する言論、文書取締に関する件」
など、報道規制の通達はいろいろと出ています。
大新聞はこれを受けて、時局に相応しくない記事は掲載を控えていますが、
小規模な業界紙のようなものは、取り締まられた例もあるし、
海外報道は頒布禁止です。
この辺、当時の「出版警察報」のような報告書には
取締のリストが残っていますよ。
だから、現に記者達は「書けなかった」と言ってます。
こんなふうに。
今井正剛氏『南京城内の大量殺人』より
何万人か知らない。おそらくそのうちの何パーセントだけが敗残兵であったほかは、
その大部分が南京市民であっただろうことは想像に難くなかった。
揚子江の岸壁へ、市内の方々から集められた、少年から老年にいたる男たちが、
小銃の射殺だけでは始末がつかなくて、東西両方からの機銃掃射の雨を浴びているのだ。
「うっ、寒い」
私たちは、近くから木ぎれを集めてきて焚火をした。
「さっき、支局のそばでやってるとき、自動車が一台そばを通ったねえ」
中村君がそういった。
「毛唐が乗ってたぜ」
「あれは中国紅卍(まんじ)会だろうと思うな。このニュースはジュネーブへつつ抜けになるな」
「書きたいなあ」
「いつの日にかね。まあ当分は書けないさ。でもオレたちは見たんだからな」
「いや、もう一度見ようや。この眼で」
そういって二人は腰をあげた。いつの間にか、機銃音が絶えていたからだ。
(『目撃者が語る日中戦争』P57〜P58
=
初出『特集・文藝春秋』昭和31年12月)
これは メッセージ 6284 (nmwgip さん)への返信です.
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落ち穂拾い 1)
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/07/02 08:58 投稿番号: [6321 / 41162]
>さて、次はダーディン記事ですが、まず論点を整理します。
>(1)物証、傍証が無ければ100%真実とはいえない、という意味においては、撹乱工作に関する記事もダーディンの記事も同等である。
前半は、論理的にはそうであると言われれば、そう言うことになるのですが、
後半の実際面の話で「トンデモ」になっちゃってます。
「攪乱工作隊記事」には別の裏付けはありませんし、
ダーディン記事は、他の記者の記事や、安全区委員達の記録とは
おおむね一致しています。
日本側の参戦者の記録で、対立するように読めるものもなくはないですが
一致するものもあるので、傍証は十分にあるわけです。
>(2)ダーディンの記事の信憑性が多数の外国人の一致証言に依存するならば、ダーディンの記事の内容に反する反対証言を大幅に上回る量の一致証言が必要である。
「ダーディンの記事の内容に反する反対証言」との比較は、きちんと
やる必要があるでしょうね。
「私は見なかった」、「私は聞いていなかった」というのは、
肯定的な裏付けにならないだけであって、真っ向から信憑性を
否定する証言ではありません。
「昨日火事がありました」という報道に対して、
「私は何も聞いてませんでした」とか、
「近所を車で通ったけど気が付かなかった」というのは
その人が知らなかったということを示すだけで、
火事がなかったことの証拠ではありません。
で、先にも述べたとおり、その場にいて、ダーディン記事の
内容と同じ事柄を目にした人はたくさんいるわけです。
>(3)十分な量の一致証言が確保できないならば、ダーディン記事は撹乱工作に関する記事と同等の信憑性しか持たないことになり、一方を採用して一方を不採用とすることはダブルスタンダードである。
で、十分な量の一致証言はあるわけです。
>また、新聞報道というものの性質を考えると、次の問題点が指摘できるでしょう。
>(4)報道記事は全てが事実に即していることが必要である。部分的に正しいからといって、事実に即していない部分が含まれていれば、その報道記事は虚報であり、信憑性は無い。
つまりあなたはこう言っているのですよ
「『昨日火事がありました、原因はタバコの火の不始末です』という報道で
原因が実は放火だったら、火事があったという記事は虚報である。」
「新聞報道というものの性質を考えると」
そういう話になりますかねえ。
>> 私はダーディン記事は全体として信憑性が極めて高いと思いますが、
>> 全て間違いないというものではないでしょう。
>
ダーディンの記事の一文一文を検証する必要はありません。
立証されない部分があることを指摘するだけで十分です。
「一字一句間違いないとお前が証明するまでは、『立証されない部分』がある
したがって、俺が検討するまでもなく、その記事は虚報である。」
と、おっしゃいますか
ε = (- -;)
これは メッセージ 6256 (nmwgip さん)への返信です.
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