>心理戦争2
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/07/02 18:24 投稿番号: [6333 / 41162]
>さて、asdll58、nmwgipの両氏、
それに、「一つ覚え」のja2047、
その友達である枝葉末節居士の両君が
一貫して、理解できなかったこと。
それは支那が発動して久しい
心理戦争の実在だ。
>皮肉なことに、日本では、南京問題に詳しい人ほど、
心理戦争の効果の程が見えない。
このトピに参加している人だと、
asdll58氏が好例。
へえ。
南京問題に詳しい?ごく常識的なおおざっぱな知識(それに感性)しかもっていないけど。
>それは支那が発動して久しい
心理戦争の実在だ。
>心理戦争の効果の程が見えない。
そうかな。最近のではたとえば、#6190, 6191参照。
古森義久「ニュー「日本叩き」がアメリカを席捲する」「諸君!」2004年、8月号、153ー163頁。
では、副題を省いたが、「旧来の日本非難とは異なる「反日」論が米国で急速に高まった背景に中国の不気味な影が.....」
まず読んでから意見(心理戦争の効果の程が見えない)をいうこと。
そもそも拙者が南京問題や慰安婦問題に興味をもったのは、これらの問題についての外国(とくに北米を中心にした)での外国人の認識が動機。20年ほど前のこと。シナ事変いらいのプロパガンダの(外国での)効果を知らない分けないだろう。いままで言うのをはばかってきたが、30年来北米在住だ。そのうち(現在まで)20年は米国。老若男女何人ものシナ人あるいはシナ系アメリカ人カナダ人と接してきた。職業柄、韓国人、台湾人、東南アジア人その他、世界中からやってくる人たちと接している。その人たちとおりにふれて、南京問題や慰安婦問題について話し合ったりすることもある。現在は、南京問題などについてシナ大陸出身の同僚と対話中。
これは メッセージ 6325 (cafearomatiser さん)への返信です.
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