南京大虐殺の真相
投稿者: chankoro_kirai 投稿日時: 2005/07/05 09:48 投稿番号: [6359 / 41162]
中国共産党のたった一つ褒めることが出来るのは世界でも
希な陰謀上手と言うことである。
日中戦争の開始も戦線縮小を望んだ日本軍と国民党を騙し
無理矢理に本格戦争開始に持っていった。
中共自軍は日本軍と国民党を戦わせ日本軍により国民党が
疲弊したころに毛沢東中共が漁夫の利を占める。
蒋介石も毛沢東に謀略で負けたのである。
これは盧溝橋に始まる日中戦争の火付け役として中共の謀略
で有ることは既成の事実である。
南京虐殺も自軍逃亡兵や民間人・国民党軍を中共軍が殺しその死体を
揚子江に捨てたものだ。
毛沢東人民解放軍は粗製濫造の軍隊で訓練もしていない
民衆を強制的に連行して兵力とした。
故に兵の志気は低く途中逃亡する兵も多く人民解放軍は
味方の兵に見張りを付けなければいけないほどであった。
逃亡した兵は容赦なく自軍の見張りから射殺されたのである。
その後、あの愚劣な東京裁判でかって世界に事例のなかった
事後法により南京虐殺という架空の事件で松井石根大将が
無実の罪により処刑された。
これは偏に毛沢東中共軍の虐殺を日本軍の仕業にしてその罪を
日本に被せるための謀略である。
その謀略陰謀のうまさは戦後、毛沢東により自国民を何千万人も
虐殺したことでも証明されているが自国民はそのことを知らない。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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