南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
>末端肥大症
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/07/01 22:54 投稿番号: [6320 / 41162]
>拙者からみると、貴殿は
>末端肥大症。
>森について論じているのに、
>葉っぱを拾って、しかも
>顕微鏡で覗いている。
はぁ?
貴様が張ったリンク先に、731部隊に関する嘘の記述があったから、その嘘を指摘しただけだ。
「末端肥大症」」とか「葉っぱを顕微鏡で覗く」とか頓珍漢なことを言うな。
731部隊が細菌をばら撒いたり生体解剖をしたと言うのは、ホラー小説のネタ以外の何ものでもない。
そのことを説明すると、どうして末端肥大症と言われるのか理解に苦しむ。
まったんひだい‐しょう【末端肥大症】
=
先端巨大症
脳下垂体に良性腫瘍(しゆよう)ができて成長ホルモンの分泌が過剰となり、手足の指先や前額部、下あごなどの骨が太くなる病気。成長期を過ぎてから起こったものをいう。アクロメガリー。
これは メッセージ 6315 (longlivezhongguo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6320.html
本当に日本人が
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2005/07/01 22:33 投稿番号: [6319 / 41162]
虐殺されている事実をもっと、日本のマスコミは言って貰いたい物です。
自虐教育の性なんでしょうね。
やっと、まともな教育がなされようとしている事実。
歯がゆいですね。
ま、馬鹿三国がまともな国になった時、日本国が滅ぼされてなければ良いのですが。
自虐日本人が何で声が大きいのでしょうか。
事実あった日本人虐殺を全く無視。
あったか如何かの南京大虐殺を、取り上げ日本人反省せよ。
これは、正しく反日の為のプロパガンダ。
こんなのに負けてはなりません。
これは メッセージ 6316 (motokoumuin2004 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6319.html
陛下に抗議するなら韓国企業ボイコット
投稿者: lancecorporal_zeroro 投稿日時: 2005/07/01 22:10 投稿番号: [6318 / 41162]
タイトルが切れてしまったので、誤解を招かないように・・・
これは メッセージ 6317 (lancecorporal_zeroro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6318.html
サイパン住民「韓国人が天皇陛下に抗議する
投稿者: lancecorporal_zeroro 投稿日時: 2005/07/01 22:07 投稿番号: [6317 / 41162]
天皇陛下夫妻によるサイパンへの訪問に関してなので、既にこちらでも紹介されていましたらご免なさい。
(先ほど竹島トピにUPしましたが、こちらにも紹介しておきますね。)
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サイパン住民「韓国人が天皇陛下に抗議するなら韓国企業ボイコット」
日本の天皇陛下夫妻による来週の歴史的な訪問について、北マリアナ諸島のサイパン主島で論争が起ころうとしている。
天皇陛下夫妻が訪問の間、予定の抗議を進めるならば、一部のサイパン居住者は韓国の企業をボイコットすると脅している。 サイパン韓国人協会は、第二次世界大戦の間に日本の極悪さに対する謝罪を天皇に要求するため、抗議をほのめかしている。
サイパン居住者ジョン・ブランコ氏は、韓国人の予定の抗議が次の火曜日に催されるならば、チャモロとカロライナの先住民に島で韓国の企業をボイコットするように呼びかけている。
ブランコ氏はメディアへの声明で、今は日本の明仁天皇陛下や美智子皇后陛下に謝罪を要求する時ではない、といった。
両陛下は6月27日と28日にサイパンを訪問し、第2次世界大戦終結の60回目の記念日を祝う。
ABCラジオオーストラリア
Call to boycott Korean businesses in Saipan over planned protest
http://www.abc.net.au/ra/news/stories/s1400138.htm
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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>通州事件は本当にあった。
投稿者: motokoumuin2004 投稿日時: 2005/07/01 13:41 投稿番号: [6316 / 41162]
これは メッセージ 6299 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6316.html
末端肥大症
投稿者: longlivezhongguo 投稿日時: 2005/07/01 08:49 投稿番号: [6315 / 41162]
>私の視野は広いです。
そう思っていたらいいでしょう。
拙者からみると、貴殿は
末端肥大症。
森について論じているのに、
葉っぱを拾って、しかも
顕微鏡で覗いている。
挙句、日本では知る人ぞ知る
話を蒸し返している。
貴殿との対話は成立しない。
今後は、レスするつもりなし。
後は、仲間内で盛り上がってよ。
これは メッセージ 6306 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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読解力
投稿者: longlivezhongguo 投稿日時: 2005/07/01 08:00 投稿番号: [6314 / 41162]
>じゃあこれはどういう意図の元になされた発言だ?
>>だからでしょう。各国の政治家や官僚、それに知識人たちが、日本が悪事を働いたことは事実であるとの前提に立って、意見を表明しています。
そういう考えを抱く政治家らが
外国にたくさんいるのは、
報道の影響だろうと言う意味だ。
「世界中が中国の主張を支持した」なんて、無限定的なことは言ってやせんよ。
戦争中の出来事についての、
外国のマスコミの報道、それに基づくと思われる、
政治からの認識について書いている。
現に、例に出したリー・シェンロン氏が、
安保理問題では、
中国を支持していないことも述べた。
「ごく最近の中国の主張」に触れていないのも当然だろう。我輩の論旨に必要ないもの。
これで、曲解三度目。アンタの読解力不足のせいだ。
あ〜っ、アホクサ。
これは メッセージ 6308 (nmwgip さん)への返信です.
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11>石川達三
投稿者: jun2003sasa 投稿日時: 2005/07/01 07:27 投稿番号: [6313 / 41162]
>戦争に勝っているうちは、自軍の戦争法違反、軍紀違反に
甘くなってしまうのは正しくないのですよ。
自国の軍に、国際法なり国内法なりに触れる行為があれば、
罰するのは本来、脱法行為のあった国でなくてはならないのです。
日本軍が100%パーフェクトだったとは思っておりませんが、シナ軍やアメリカ軍やソ連軍などと比較した場合はいかがですか?
これは メッセージ 6311 (ja2047 さん)への返信です.
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一部合意が取れたようです
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/07/01 06:41 投稿番号: [6312 / 41162]
>>>(2)元中国兵による撹乱工作がNYタイムス及びチャイナプレスで報道された
>>
>>(2)は、日本軍の発表によるものだから、日本側は宣伝しようとしたのです。
>
日本軍の発表によるものだという根拠をどうぞ。
NYタイムス及びチャイナプレスの1月25日記事は、日本軍の発表だと
書いているので、これを信じるしかないですからね。
>> 価値判断を伴う言葉を文章の上からも頭の中からも外した方が、
>> 冷静に事実を見ることが出来ますよね。
>
そのままそっくりお返しします。
はい、この点は合意が取れたものと信じます。
主張は主張、合意点を探るための事実確認は事実確認と、
明確に分ける姿勢を示して下されば、それでよいのです。
>> 肯定する証拠もないが、否定する証拠もない、といって
>> 無理のある説を許容していたら、世の中妄説を唱えたものの勝ちです。
>
妄想説というのは貴方の「価値判断」に過ぎません。
私はここは原則論を述べています。
一般論としては理解いただけるのではないかと思います。
>最前線で作戦行動中の兵卒にペンとインクで日記を毎日つけるような贅沢の余地はあったのか、ということです。
すべて「ペンとインク」であったかどうかは確認していませんが、
相当数の兵士が「ほぼ毎日」日記を付けていたことは事実と考えています。
>
最前線で、毎日欠かさず?
>
士官ではなく、兵卒が?
>
重要な点はここなんですが。
読まなかったんですか?
南京戦の場合、前線は幾重にも折り重なっている状態で、あちこちに存在しています。
都城23連隊が常に文字通りの最前線で、毎日死闘の繰り返しであったわけではない
と思いますが、これは、日記の毎日の項の分析をしながらでないと、正確な議論になりません。
問題の日記の一部がここにあります。
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/butaibetu/6D.html#9「宇和田日記」と歩兵第23連隊一上等兵の従軍日記がそれですね。
私は、保守派の歴史学者でもあり戦史家でもある秦郁彦氏が
宇和田日記の現物写真まで引用して、
「なお虐殺風景を書きとどめた宇和田日記の信頼性だが、都城連隊には、たしかに虐殺はあった、と主張する元兵士(秋山正行伍長)もいるし、確実と考えてよいと思う」
(昭和史の謎を追う(下))
とまで書いているのだから、日記の信憑性については、一般論として
疑いはないのではないかと思います、もちろん、秦氏も現物を詳細に
鑑定した上で言ってるわけではないですし、まして私は現物を見た上で
言ってるわけじゃあないので、
「部外者が一般論として信憑性を疑う合理的な理由はない」
と言うところまでしか言えません。
>>「取るものもとりあえず算を乱して逃げまどった」というのが事実であり、
>>「軍服を脱いだ中国兵が裸で逃げ回った」というケースもあったことを
>>目撃者の記録から引用しようと思ったのですが、ここで時間切れです。
>
必要ありません。
「軍服を脱いだ中国兵が裸で逃げ回った」というケースもあった、つまりそうでないケースの方が多かった、ということです。
>
商店から衣服が掠奪されたり、民間人に追いはぎを働いた中国兵についての証言もあります。
日本軍の扮装をした撹乱工作の可能性を論ずる為であれば、少数の中国兵が日本兵の軍服を安全区に持込むことができたということを指摘するだけで十分です。
つまり一般論として可能性が低いという主張は、不可能性の証明ではないと
おっしゃる。
ここまではその通りです。
不可能性が証明されない限り、あったと信じることに何の不都合もない。
という向きには、私は「ちょっと待てよ」と言いたくなりますけどね。
さて、なんか私の方には宿題がだいぶたまっているようですが、私には
いちいち、根拠を挙げて説明しなくてはならないというハンデがありますので、
週末までお待ち下さい。
労力的に、全部回答できるかどうかまで、自信がありません。
これは メッセージ 6297 (nmwgip さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6312.html
10>石川達三
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/07/01 06:38 投稿番号: [6311 / 41162]
>>身柄を拘束して、抵抗力を奪った後に殺すと、建前上は国際法違反です。
抵抗力があるうちに殺せばいいわけで、この辺当時の日本軍は区別なしに
平気で殺してるのが、あとで問題になったわけです。
>>戦争に勝ってるうちは、何とでも押し通せるのですが、負けたら
非難されることになります。
>>私も、そういうのが正しいと言ってるのではないんです。
それが現実に起こったことだというのは、理解できますよね?
>「そういうのが正しいと言ってない」という事は、正しくないのですね?
戦争に勝っているうちは、自軍の戦争法違反、軍紀違反に
甘くなってしまうのは正しくないのですよ。
自国の軍に、国際法なり国内法なりに触れる行為があれば、
罰するのは本来、脱法行為のあった国でなくてはならないのです。
>本来なら特に日本軍に非があったわけではないという事で意見が一致しました。
一致していません。
私は、あとで国際法上問題となるのはやむを得ないと言ってるのです。
これは メッセージ 6296 (jun2003sasa さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6311.html
戦前の支那の反日教育と無数の暴力行為
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/30 23:54 投稿番号: [6310 / 41162]
○中支
1、1935年11月9日、日本海軍准尉の中山秀夫が上海国際租界で射殺された。(本件に関しては第8章で詳細に述べる)
2、1935年12月20日、漢口で大規模な反日デモ。
3、1935年12月21日、約1千名の中国人学生が「日本帝国主義を倒せ!」「全ての日本人を上海から追い出せ!」と叫びつつ反日ビラを配布し、上海国際租界の中心部を行進。
4、1935年12月26日、上海国際租界にある日本海軍の本部公館に爆弾が投げ込まれた。
5、1936年1月7日、3千人の学生が南京の孫文墓地に集まり、反日デモを行った。同時に、南京の日本総領事館前でもデモが行われた。
6、1936年7月10日、東京三井物産上海支店の日本人社員が国際疎開で射殺された。
7、1936年7月18日、中国人暴漢が日本人を殴打し、重傷を負わせた。日本人の女や子供に投石する事件や上海の中国人が日本人に対して行う暴力行為は、日を追うにつれ増加。短期間にそのような事件が20件以上も報告されている。
8、1936年8月7日、南京の日本総領事館の松村秘書官が上海に到着した際、彼の外交上の地位を承知の上で、中国人税関職員は彼の携行していたかカバンの中を調べた。
9、1936年8月24日、四川省成都で大阪毎日及び東京日日の特派員ともう1人の日本人新聞特派員が1万人の中国人暴徒(その大部分は少年少女)に襲われ、最も残忍なやり方で殺され、他の2人の日本人が重傷を負った。中国当局は暴動を抑えるための手段を何ら講じなかった。南京の中央政府も同様に無関心だった。四川省当局は必死で証拠隠滅を図り、日本の外務省が成都に派遣した調査団を妨害。日本の度重なる抗議の後8月26日、国民政府は行政部門の特別会議を招集し、日本国籍をもつ者に適切な保護を与えるよう各地方長官に命令を出した。
10、1936年9月19日、漢口の日本領事館の警官が中国人に射殺された。
11、1936年9月23日、日本海軍の水兵が上海の街路で射殺された。他の2人の水兵は重傷を負った。
12、1936年9月26日、湖南省湘潭にある日本の汽船会社の事務所に中国人暴徒が放火。
13、1936年9月29日、長沙の日本総領事館に爆弾が投げ込まれた。
14、1936年10月、上海の中国警察による日本人の女や子供の逮捕・拘留が気紛れの不法状態で行われる事件が増加。
15、1936年11月11日、日本の汽船会社の日本人船乗りが上海で射殺された。
16、1937年2月13日、漢口で日本人実業家の妻が中国人に襲われた。
○南支
1、1936年1月6日、汕頭で2千人の中国人中学生が、対日戦を要求するデモ行進を行った。
2、1936年1月21日、汕頭の日本領事館に所属する日本人の警官が、出勤途中中国人に射殺された。
3、1936年1月、中国警察と税関警備兵が広東の36ヶ所の中国人事務所を襲い、日本商品を没収。
4、1936年7月3日、広東の中国人商店は反日組織により、日本商品ボイコット相互組合に加入することを余儀なくされた。
5、1936年9月3日、広東省パクホイで日本人薬局経営者が、19路軍の中国人兵士に惨殺された。暴徒が薬局を急襲した時、家族は夕食中であった。経営者(中野)は街路に引きずり出され、殴るけるの暴行の上殺害された。その間、彼の中国人妻は筆舌に尽くしがたい虐待を受けた。店は完全に略奪された。広東の日本領事館職員が事件の調査のため汽船でパクホイに赴いたが、19路軍が力ずくで上陸を妨げたため広東に戻らざるを得なかった。そこで20日間足止めを食い、ようやくパクホイに入ることができた。
6、1936年9月6日、汕頭で反日デモが発生。にほんじん経営の商店で働く中国人が退職を余儀なくされた。
7、1937年3月、広西省当局は反日感情を煽り立てる目的のためだけに、全日本人を広西省から追放した。
8、1937年5月22日、汕頭の日本領事館に勤務する警官が中国警察の集団暴行を受けた。
K・カール・カワカミ著『シナ大陸の真相』
これは メッセージ 6309 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6310.html
戦前の支那の反日教育
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/30 23:50 投稿番号: [6309 / 41162]
>やほ〜〜
>おじさん、おじさん。
>はいはい!!
>当時中国で行われていた反日教育の実態を説明しましょうね(笑)
>ん、、教科書?
何でしょうか?
>少年
少女が教育されたとする書物なり、言動なりは、、、?
―――――――――――――――――――
またその一方で、幼稚園から大学に至るまであらゆる教育機関が、日本に対する敵意を幼児や若者の心に注入するために利用された。これは国民党が蒋介石の指導の下に1927年南京に政府を樹立した時、とりわけ顕著になった。1928年5月、南京の国民教育会議は次の決議を採択した。
1、国家の屈辱に関する豊富な資料を、中学校及び小学校の教科書に載せること。
2、われらの国家的屈辱に関する事実を宣伝し、どの国が中国の最大の敵であるかを国民に印象付けるために、あらゆる機会を用いて学校を利用すること。
3、国家の屈辱の描いている地図と絵を用いること。そしてあらゆる機会を利用して生徒の注意をそれらに向けさせること。
4、中国の最大の敵を打倒できる方法を、教師と生徒は共に学ぶこと。
この計画の中にある中国の「最大の敵」とは日本を意味していた。この計画が採択される以前においてさえも、幼稚園の本には次のような言葉が載っていた。
日本は敵だ!日本は中国から澎湖諸島と台湾を奪い、遼東半島を奪った。日本は侵略国だ。国民政府は、日本の侵略を阻止しこれらの領土を取り返すことを目的とする政府だ。
これと同じ話はあらゆる教育機関で、別の言葉で繰り返し述べられている。実際問題として、中国は澎湖諸島にはっきりとした名称をつけたことはこれまで一度もなかった。台湾(フォルモサ)は1894年の日清戦争後に日本へ割譲された。遼東半島は1904〜5年の日露戦争後に、日本が中国からではなくロシアから獲得したものである。
(中略)
例えば1936年8月、2人の日本の新聞特派員(大阪毎日と東京日日の外国関係ニュース担当)が投石され、刺され、物を奪われた上に殺害された。その犯人は四川省成都の暴徒と化した少年少女である。
(中略)
○北支
1、1935年5月、日本贔屓の傾向のある2人の中国人新聞編集者が天津で殺害された。
2、1935年8月、満州国国境から天津に向け走行中の満州国・中国国際列車が匪賊に襲撃された。調査により判明したところでは、彼らは天津の反日組織に扇動されていた。約20名の乗客が殺害された。
3、1935年12月17日、天津の日本軍守備隊総司令官多田陸軍中将の邸宅に爆弾が投げ込まれ、中国人召使が負傷。
4、1936年1月2日、天津付近のタークーで2軒の日本人商店が中国正規兵により略奪された。
5、1936年6月19日、山東省防東で日本人が中国人に射殺された。
6、1936年6月26日、北京付近で中国正規兵が、豊台日本軍守備隊に所属する日本人兵士を襲撃し重傷を負わせた。それに対する謝罪を要求して中国軍兵営に赴いた日本陸軍大尉が中国兵に刀と銃剣で斬りつけられた。
7、1936年7月22日、天津の市役所所属の中国人警備兵が、天津の日本総領事館に勤務する2名の警官を領事館前で銃撃。1人死亡、1人重傷。
8、1936年8月23日、河北公共治安部隊の数名の兵士が、天津の日本語学校を襲撃し略奪。日本人教師に暴行を加え拉致。
9、1936年10月、反日組織に扇動されたストライキが発生。山東省青島の日本人経営の紡績工場が2週間閉鎖。
10、1937年5月23日、満州国大連沖で操業中の日本漁船2隻が、中国の税関パトロール船に発砲された。中国人税関警備兵がこの日本漁船に乗船し捜索したが、犯罪に関するものは何も発見されなかった。
11、1937年6月1日、中国人暴徒が天津付近の日本人経営の農場敷設を襲撃。1つの倉庫と3つの住居に放火し、多数の日本人従業員が負傷。
(続く)
これは メッセージ 6295 (yominokuni56 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6309.html
>敵ながら天晴れ
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/06/30 23:37 投稿番号: [6308 / 41162]
ほぉ〜、
そういう逃げ方をするか。
>我輩は「世界中が中国の主張を支持した」なんて、書いとりゃせんがな。
じゃあこれはどういう意図の元になされた発言だ?
>だからでしょう。各国の政治家や官僚、それに知識人たちが、日本が悪事を働いたことは事実であるとの前提に立って、意見を表明しています。
これは中国の主張を支持したという意味ではなかったのかい?
中国の主張(意訳):
反日デモで日本の大使館が破壊行為を受けたのは日本が過去に悪事を働いたからであって、中国政府が謝罪する必要はない。
私が粗忽者ならあんたは卑怯者だね。
それともごく最近の中国の主張すら知らなかった物知らずか?
これは メッセージ 6303 (longlivezhongguo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6308.html
反日国家の共通点
投稿者: kitanotabibito2015 投稿日時: 2005/06/30 23:35 投稿番号: [6307 / 41162]
反日国家は以下の共通点を持つ。
・第二次世界大戦で戦争をしていない。
・自称政府軍はただの盗賊団だった。
・自国の国民と非戦闘員を殺すしか能がない自称軍隊を持つ。
・犯罪に対する敷居がとても低い。
・強姦がすき。
・悪事を働くと必ず被害者のせいにする。
大日本帝国が戦った国は、アジアでは中華民国だけである。現在、反日デモだ、竹島を占領だ、日本人拉致だと、気の狂ったことをやっているキチガイ国家とは戦争なんぞしてはいない。中華民国を夜盗して手に入れた大陸の泥棒政権と、半島北部のソ連の傀儡政権、半島南部のアメリカの傀儡政権。
自らの手で欧米の植民地から独立を勝ち取った東南アジアの国々のような骨のある人たちとはまったく異なる人種である。
よくもまあ、これだけの国が隣国としてそろってしまったものである。日本の最大の不幸は、不貞なご近所の存在であろう。
今度、泥棒政権が戦勝記念式典を行うそうであるが、いつ誰に勝ったのかな?チベットの坊さんにか?通州で支那人に強姦され、殺され、手足を切断され、性器に棒をさしたまま放置された、日本の女子供にか?
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6307.html
>>731部隊の細菌戦や人体実験は嘘
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/30 23:17 投稿番号: [6306 / 41162]
>木を見て森を見ずという言葉がありますが、
>貴方の場合は、葉っぱをみて、森どころか、木さえ見ておられない印象です。
私の視野は広いです。
視野が狭くて本質を見失っているのは貴方です。
731部隊「関東軍防疫給水部」は、疫病の予防と清潔な水の供給をするための部隊です。
したがって、防衛のための細菌戦研究はしたが、飛行機で細菌をばら撒いたり生体解剖をしたというのはホラー小説のネタに過ぎません。
――――――――――――――――――
731部隊「関東軍防疫給水部」について
防疫給水について大活躍し恩恵を受けた。砂質広漠地故、水に乏しく、ハルハ河は敵の火制下で利用困難、唯一の水源であるホルステン河(水流部3〜5メートル、水は濁っているが水源が泉故、枯渇することはない)工兵橋に大型濾水機を設置して、全第一線部隊の給水源としての大役を担当した。この濾水機は細菌のみならずリケッチャまでも排除できた。
「ノモンハン事件」の間に一度「ハルハ河で腸チブス菌が検出された。ソ連が上流で投下した疑が在るので、防疫給水部の水以外を飲用しないように」との注意があった。
ハルピン郊外に駐屯して防疫給水と伝染病の研究をしている旨の文書をみたことがある。元来防疫給水を任務とする部隊であるが、細菌戦の攻防にまで研究範囲が拡大していくのは、各国共通の成り行きであろう。細菌戦の恐ろしいのは、フラスコ一本であっても、大きな効果を収めることが可能であり、隠密裏に使用しやすく、一般の伝染病と判別困難なことである。しかしながらノモンハンには住民もおらず、地勢・気候も不適で彼我ともに、細菌を使用していないことを断言できる。
事務局長阿部武彦
『ノモンハン戦場日記』ノモンハン会
〆
〆
〆
「(ソ連は)ハバロフスクに細菌戦の施設があり、ノモンハン事件以前にさえも、病気にかかった動物をつかい、炭疽菌を他の動物や人間に移す実験がこの地方で行われていた」(「ノモンハン」A.クックス)。
ノモンハンで細菌爆弾を落とした目撃報道がある。(ベッケンカンプ記者)、さらに、同書注で、7月15日、16日、ソ連軍飛行機が日本軍が水源としている湖水に散布した赤痢菌を検出した例(小松原日記では9日以来)や発見されて自殺した細菌源頒布のソ連軍医を挙げている。その後の追及がないから、疑わしいなどの意見があるが、日本軍の特徴として、かえって秘密にする傾向があるのを無視している。
歩兵第74連隊第1大隊戦闘日記には7月9日にソ連機が日本軍水源に爆弾を落下し、その後、大隊全員が赤痢になったのを記述している。航空地区司令部情報記録には10日に細菌爆弾破片確認。12日投下の細菌はF級Y型赤痢菌含有と判明、とある。その他、8月16日以来、各隊に腸チフス患者発生。要注意の命令が出されている。
日本軍は下痢患者が続出し、この防疫に石井部隊が駆り出されて無菌の水を供給するろ過装置を設置し感状を貰ったが、これを戦後、「日本の左翼作家何人かが、石井部隊がノモンハンでハルハ河の上流からコレラ、発疹チフスやその他の疫病の菌を放流する仕事に従事したのは間違いなく、そのため、30人以上の日本人医療従事者や軍属が死んだ、という話を広めたことがあった」と、クックス氏は左翼作家を非難している。
「ノモンハン秘史」(辻政信)第1頁に消毒した水を前線に届ける「決死の給水に出発せんとする石井部隊の兵(バルシャガル高地にて7月12日撮影)」の写真がある。
(中略)
第一、日本軍の戦病者は2236名であり、ソ連側の701名で数字の語るところは明白に日本軍の細菌戦無効もしくは否定である。ソ連軍は水を高台の上から補給されており、日本軍がハルハ河上流に細菌を散布しても意味がなかった。
付記、世界最初に細菌戦を行ったのは支那軍で昭和12年9月、上海付近で井戸、クリーク、水溜りなどに細菌(コレラ菌)を投入し、後には毒薬(昇汞、青酸カリ)も投入し、シナ土民が損害を被った。甚だしいのは、西瓜に注入中を発見戦闘になり、射殺された例がある。そして石井部隊が動員されて防疫に従事し食い止めた。当時の新聞記事にも多く見られる。石井部隊が行って細菌戦をした、と言うのは戦後左翼の好む論法で、事実は逆である。
『ノモンハン事件の真相と戦果
ソ連軍撃破の記録』小田洋太郎・田端元著
――――――――――――――――――
>議論のための議論を繰り返す相手と馴れ合いで、
>堂々巡りを楽しまれるのがよいでしょう。
それは、言う相手を間違えています。
農協みたいなHNの奴に言ってやって下さい。
これは メッセージ 6293 (longlivezhongguo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6306.html
>>四面楚歌
投稿者: longlivezhongguo 投稿日時: 2005/06/30 23:14 投稿番号: [6305 / 41162]
>まったく違った見方をする歴史家、批評家は日本だけでなく世界中に結構います。
小生は、主として「報道」を問題にしています。
また、政治家や官僚、評論家にも
言及しました。
しかし、歴史家については知りません。
ま、asdll58さんほどの勉強家が、
「語弊がある」とか「過度な単純化」
と言ってくださっている間は、
中国は安泰だということですよ。
これは メッセージ 6301 (asdll58 さん)への返信です.
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公式にルーズベルトの陰謀?
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/06/30 22:57 投稿番号: [6304 / 41162]
戦後すぐおこなわれた米上下両院合同査問会ではいろいろな問題点(なかにはルーズベルト陰謀説にもつながる)が指摘されたことでしょうが、結局米議会の公式結論は、ルーズベルトの陰謀ではなく、ルーズベルトはアメリカのため(そして世界平和のため?)に正統で正しい政策をとった立派な大統領であったというようなことではなかったかと思います。
もし、米議会が公式にルーズベルト陰謀説を認めるようなことになれば、あのような勝者の裁判はありえず、反対に米国は日本に謝罪せねばならないくらいでしょう。世界にたいする面目丸つぶれで、そんなことをアメリカ(人)が許容するはずがありません。民主主義という建前上なんやかや問題点をつつきだしますが、結局はくさいものにふたで「丸くおさめる」(あやふやにする、糊塗する)ということではないでしょうか。
これは メッセージ 6300 (asdll58 さん)への返信です.
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敵ながら天晴れ
投稿者: longlivezhongguo 投稿日時: 2005/06/30 22:50 投稿番号: [6303 / 41162]
nmwgipさん、日本語が分からないの?
我輩の書き込みを曲解するのは、
二回目やないか。
>とにかく、世界中が中国の主張を支持した、というのは性質の悪い嘘っぱちだということが明らかになりましたな。
我輩は「世界中が中国の主張を支持した」なんて、書いとりゃせんがな。
「南京大虐殺とは、こんなんでっせ」という
日本人なら腹を立てるような報道が、
世界中を駆け巡った
と指摘しただけだけ。
それに目をつむったら、負けでっせ。
さすが、yousunwaiさんや金太さんらは、
現実を直視する姿勢を見せておられる。
敵ながら天晴れ、ということで
我輩は反論を手控えている。
これにも気づいていないようだな、アンタ。
粗忽者だね。
これは メッセージ 6298 (nmwgip さん)への返信です.
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>>公式にルーズベルトの陰謀です
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/30 22:44 投稿番号: [6302 / 41162]
>ビアードも「ルーズベルト大統領と第二次大戦」でこの件に触れていたと思いますが、彼によると、「上下両院合同査問会」の多数意見(結論)は、大統領以下首脳のとった策は(陰謀ではなく)正当であっただったと思います。
そうなんですか?
『President Roosevelt and the Coming of the War, 1941: Appearances and Realities』Charles Austin Beardは、先週ようやく届いたのですが、まだ「Transaction Introduction」の10ページを読んでいます。
私の場合、200ページくらいの日本語の本を読むのに数ヶ月かかりますので、600ページの英語の同書は半年以上かかりそうです。
ただ、大森実著『ルーズベルト』には、
【第9点以下、21点まである上下合同査問会が突き出した疑問点の全部を、これ以上、紹介する必要はあるまい。同委員会は、ルーズベルト大統領が「日本の第1撃発射」を待っていた男であった、と結論づけているのである。】
と述べられていたことから、
>「上下両院合同査問会」の多数意見(結論)は、大統領以下首脳のとった策は(陰謀ではなく)正当であっただったと思います。
というのは意外です。
当時は、ビア―ドも少数意見を本に書いて出版してしまったせいで、かなり酷い目に遭ったように、陰謀とは言えない空気があったのではないでしょうか。
いずれにせよ、まずは、『President Roosevelt and the Coming of the War, 1941: Appearances and Realities』Charles Austin Beardを読ませて下さい。
kintakunte2002さんとも約束していますので、どんなに遅くなっても感想文は必ず披露します。
これは メッセージ 6300 (asdll58 さん)への返信です.
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>四面楚歌
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/06/30 22:25 投稿番号: [6301 / 41162]
世界中がとか四面楚歌というのは語弊があるようですね。
日独伊という邪悪なファシスト国家が共謀して世界侵略にのりだし世界平和を乱した、正義の連合国はそれに対して敢然として抗戦し勝利したという「公式」史観が勝者の裁判で喧伝されてきた。そのへんの(日本人も含めた)有象無象が無批判にそれを唱えている、あるいは利用しているとは言えるでしょうが、まったく違った見方をする歴史家、批評家は日本だけでなく世界中に結構います。
ですから、世界中がとか四面楚歌というのは当たっていないでしょう。ステレオタイプ(図式的)、過度な単純化ですね。
これは メッセージ 6277 (longlivezhongguo さん)への返信です.
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>公式にルーズベルトの陰謀です
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/06/30 21:49 投稿番号: [6300 / 41162]
気になっていたことですが。
>ルーズベルトの死後、1945年8月から行われた陸海軍の合同査問委につづいて、議会が行った上下両院合同査問会の記録は、米国が真珠湾で受けた損害の「事実と責任」について、ルーズベルト政権の閣僚をふくむ43名の証人喚問、1万5千ページにおよぶ証言記録を公開したが、同査問会報告は、実に21の問題点を突つき出したのであった。(5629)
ビアードも「ルーズベルト大統領と第二次大戦」でこの件に触れていたと思いますが、彼によると、「上下両院合同査問会」の多数意見(結論)は、大統領以下首脳のとった策は(陰謀ではなく)正当であっただったと思います。ルーズベルトやハルたちが日本をわざと挑発して真珠湾を攻撃させた、日本大使館への(日本政府の)暗号を事前に傍受解読していながら、真珠湾基地への警告を故意に怠った(遅らせた)という、いわゆる「ルーズベルト首脳陰謀説」は、少数の議員の意見だったと思います(ビアード自身はこの少数意見に近い見方をしていたように思います)。まちがっていたらご指摘ください。
これは メッセージ 5629 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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通州事件は本当にあった。
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2005/06/30 21:12 投稿番号: [6299 / 41162]
それに引き換え、南京大虐殺はプロパガンダと言う認識が徐々に広まって来ている。
私は、特に本当に有った通州事件のシナ人の虐殺の凄さを、世界に広めたいですね。
正に、人殺しの技術は4000年の歴史そのものですね。
その様な技術ばかりが、この国の民度を形成せしめたとも言えるのでしょう。
未だに、公開処刑を平気で行っている国。その名はシナ。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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>>>四面楚歌 ?
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/06/30 20:40 投稿番号: [6298 / 41162]
> 南京大虐殺を「事実」と日本政府が何度も認めた、
> という意味にもなりますな。
なりません。
日中戦争は決着済だ、というだけの意味です。
とにかく、世界中が中国の主張を支持した、というのは性質の悪い嘘っぱちだということが明らかになりましたな。
これは メッセージ 6287 (longlivezhongguo さん)への返信です.
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根拠無し
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/06/30 20:39 投稿番号: [6297 / 41162]
>>事実は
>>(1)中国政府が日本軍の仕業だと宣伝した上海爆撃は中国軍の仕業だった
>>(2)元中国兵による撹乱工作がNYタイムス及びチャイナプレスで報道された
>
>(2)は、日本軍の発表によるものだから、日本側は宣伝しようとしたのです。
日本軍の発表によるものだという根拠をどうぞ。
単なる事実の発表ではなく、政治宣伝の意図があったという根拠も添付して下さい。
> 価値判断を伴う言葉を文章の上からも頭の中からも外した方が、
> 冷静に事実を見ることが出来ますよね。
そのままそっくりお返しします。
> 肯定する証拠もないが、否定する証拠もない、といって
> 無理のある説を許容していたら、世の中妄説を唱えたものの勝ちです。
妄想説というのは貴方の「価値判断」に過ぎません。
> 膨大な数の個人日記が発掘されていますよ。
回答になってませんよ。
>>いえ、そもそも将官や佐官ならともかく、伍長や上等兵に陣中日記をつける慣習があったんですか?
> 歴史学者や戦史家が、それをいちいち本気にするわけない
> じゃあないですか。
中島日記や佐々木日記の実在まで疑う訳じゃありません。
最前線で作戦行動中の兵卒にペンとインクで日記を毎日つけるような贅沢の余地はあったのか、ということです。
>
最前線で、毎日欠かさず?
>
士官ではなく、兵卒が?
>
重要な点はここなんですが。
読まなかったんですか?
>「取るものもとりあえず算を乱して逃げまどった」というのが事実であり、
>「軍服を脱いだ中国兵が裸で逃げ回った」というケースもあったことを
>目撃者の記録から引用しようと思ったのですが、ここで時間切れです。
必要ありません。
「軍服を脱いだ中国兵が裸で逃げ回った」というケースもあった、つまりそうでないケースの方が多かった、ということです。
商店から衣服が掠奪されたり、民間人に追いはぎを働いた中国兵についての証言もあります。
日本軍の扮装をした撹乱工作の可能性を論ずる為であれば、少数の中国兵が日本兵の軍服を安全区に持込むことができたということを指摘するだけで十分です。
本当に「取るものもとりあえず算を乱して逃げまどった」のであれば、軍服を平服に着替える暇もありません。
逃走中、味方兵士に圧殺された集団こそが「取るものもとりあえず算を乱して逃げまどった」様子を示しているのであり、平服に着替えて安全区に逃げ込んだ抜け目の無い逃亡兵は「取るものもとりあえず算を乱して逃げまどった」例には該当しません。
これは メッセージ 6290 (ja2047 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6297.html
9>石川達三
投稿者: jun2003sasa 投稿日時: 2005/06/30 20:29 投稿番号: [6296 / 41162]
>"「抵抗するものは庶民と雖も射殺して宜し」という指令が軍の首脳部から伝達されたのはこの事件の直後であった。"
という記述を南京入城後のものであるかのように書いたのは、石川達三じゃあなくて、
jun2003sasaさん、
あなたなんです。
石川達三は、これは南京入城前の12月4日の春容での出来事だと書いているんですよ。
進撃途中のことです。
何の事か理解できませんが・…
南京入城前でも南京入城後でも差ほど関係ないのでは?
問題は、石川が小説に、<日本軍の将校が、路上で十一、二の少女に拳銃で撃たれて即死したことからこの事件がおこった。そういう了見なら「支那人という支那人は皆殺しにしてくれる」というので、「幾人の支那人が極めて些細な嫌疑やはっきりしない原因で以て殺されたかわからなかった」>など と、必要以上に誤解や混乱が生じかねない事を書いた事では?
>身柄を拘束して、抵抗力を奪った後に殺すと、建前上は国際法違反です。
抵抗力があるうちに殺せばいいわけで、この辺当時の日本軍は区別なしに
兵器で殺してるのが、あとで問題になったわけです。
>戦争に勝ってるうちは、何とでも押し通せるのですが、負けたら
非難されることになります。
>私も、そういうのが正しいと言ってるのではないんです。
それが現実に起こったことだというのは、理解できますよね?
「そういうのが正しいと言ってない」という事は、正しくないのですね?
本来なら特に日本軍に非があったわけではないという事で意見が一致しました。
これは メッセージ 6279 (ja2047 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6296.html
>(堀越日記) yominokuni56宛
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/06/30 18:16 投稿番号: [6295 / 41162]
やほ〜〜
おじさん、おじさん。
>当時も凄まじい反日教育のため、支那の少年少女たちは、日本人に対する残虐行為で指導的な役割を果していた。
はいはい!!
当時中国で行われていた反日教育の実態を説明しましょうね(笑)
ん、、教科書?
何でしょうか?
少年
少女が教育されたとする書物なり、言動なりは、、、?
>笑いますよね、、、!
大体、自分が行った戦争犯罪を陣中日記に記して証拠として残す馬鹿は普通いないよね。
そうとも言えないのじゃないの?
犯罪と思っていなければ、記録に残すだろうよ、
後の自慢話として残す愚か者もいただろうね。(笑)
また、犯罪者であっても、自分の行動結果を残す犯罪者も現在、現実にはいるよ。
これは メッセージ 6262 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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日本を救えるのは社民党だけなのだ!!
投稿者: king_of_king090 投稿日時: 2005/06/30 13:01 投稿番号: [6294 / 41162]
社民党は弱者の味方だし当然日本人の人権を大切にしていますよ。
拉致事件では誤解を招いたが、金総書記が拉致を認め謝罪した後は
朝鮮労働党に批判を付きつけているのだ!
自民党の売国議員こそが悪なのだ。
多くの自民党議員は北朝鮮に弱みを握られている上に共存共栄を計っている。
社民党=悪
自民党=正義ではない。
信じれるのは社民党だけです。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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>731部隊の細菌戦や人体実験は嘘
投稿者: longlivezhongguo 投稿日時: 2005/06/30 08:03 投稿番号: [6293 / 41162]
木を見て森を見ず
という言葉がありますが、
貴方の場合は、
葉っぱをみて、森どころか、木さえ見ておられない印象です。
議論のための議論を繰り返す相手と馴れ合いで、
堂々巡りを楽しまれるのがよいでしょう。
これは メッセージ 6289 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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考えにくい、の根拠
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/06/30 06:33 投稿番号: [6292 / 41162]
>南京守備隊が軍服を捨て武器を放り出して逃げたのは、中国兵である身分を隠すためです。
取るものもとりあえず算を乱して逃げ惑った訳ではありません。
軍服を脱いだ中国兵が裸で逃げ回ったとでも言うんですか?
「取るものもとりあえず算を乱して逃げまどった」というのが事実であり、
「軍服を脱いだ中国兵が裸で逃げ回った」というケースもあったことを
目撃者の記録から引用しようと思ったのですが、ここで時間切れです。
次の機会に。
これは メッセージ 6283 (nmwgip さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6292.html
陣中日誌、陣中日記、従軍日記
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/06/30 06:32 投稿番号: [6291 / 41162]
>従軍日記は従軍記者が記録する日記じゃなかったっけ?
陣中日記でしょ?
本来は「陣中日誌」が、隊の正式記録として付けられる日誌。
個人が付けるものは陣中日誌、陣中日記、従軍日記など、
本人が勝手に呼んでいるようです。
兵籍にあるものの行動も「従軍」と呼ばれることは多いです。
http://www13.ocn.ne.jp/~seiroku/heisonota.htmlここにも「従軍兵士用日記帳」、「従軍手帳」が出てきますね?
>出版された陣中日記には平気で作戦行動が書かれているのですが、一兵卒の日記に作戦行動を記録することは認められていたんですか?
日本兵はやたらに日記を付けるので、捕虜や戦死者から取り上げた日記で
部隊行動が丸わかりだと、アメリカの情報将校が呆れたというエピソードが
ありますね。
ちょっと出典は忘れましたが。
>いえ、そもそも将官や佐官ならともかく、伍長や上等兵に陣中日記をつける慣習があったんですか?
膨大な数の個人日記が発掘されていますよ。
ことが南京戦になった途端に、「捏造」を疑う人がいるのですが、
全て捏造とも思えません。
そもそも、日記を付けていること自体があり得ないのなら、
あり得ないものを大量に捏造するバカはいませんし、
歴史学者や戦史家が、それをいちいち本気にするわけない
じゃあないですか。
これは メッセージ 6282 (nmwgip さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6291.html
ま、冷静さは大事です
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/06/30 06:31 投稿番号: [6290 / 41162]
>撹乱工作報道が日本軍の宣伝であった、というのは「事実」ではありません。
状況から推定した、高い可能性を有すると考えられる推論です。
「宣伝」というのは必ずしも虚偽であるとは限りません。
そういうことをアピールしようとしたのは事実ですよ。
情報合戦というのは虚偽を以てなされるよりは、
事実を以てなされる方が力があるのですから、
宣伝として有効であることが、虚偽であるとは限らないのです。
残念なことに、1月24日の日本軍の発表は空振りに
終わったようですが。
>事実は
(1)中国政府が日本軍の仕業だと宣伝した上海爆撃は中国軍の仕業だった
(2)元中国兵による撹乱工作がNYタイムス及びチャイナプレスで報道された
(2)は、日本軍の発表によるものだから、日本側は宣伝しようとしたのです。
>「事実」という言葉を自分の都合のいいように使い分けないで下さい。
あなたは「宣伝」という言葉には「悪辣な」という枕詞が付き物だと思うから、
無意識にこれを外したくなるのですよ。
価値判断を伴う言葉を文章の上からも頭の中からも外した方が、
冷静に事実を見ることが出来ますよね。
>東中野説を否定する証拠は何一つありません。
さすがに安全区での日本兵の脱線行為の大半が
「日本兵に化けた攪乱工作隊」の仕業だというのは
無理があると思います。
肯定する証拠もないが、否定する証拠もない、といって
無理のある説を許容していたら、世の中妄説を唱えたものの勝ちです。
これは メッセージ 6281 (nmwgip さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6290.html
731部隊の細菌戦や人体実験は嘘
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/30 01:01 投稿番号: [6289 / 41162]
>Typically, whole villages were exposed to various pathogens, such as the bubonic plague or cholera, and then monitored for effects.
731部隊が細菌戦を行ったというのは嘘である。
常徳のペスト流行について1941年11月4日の日本軍機による細菌散布により発生したとの支那側の発表に対して米英などは当初から懐疑的だった。
米英は、重慶政府の発表のはるか以前に、独自の情報網を使ってその発生の原因と経過についてかなり正確な情報を入手していた。
英のポートン細菌研究所は、
・飛行機から地上まで物体が落ちる道筋をたどった目撃者が特定されていない。
・物体(穀類、紙、木綿ぼろ)が見つかった付近には通常のゴミの山が見られた。
・収集された米穀類からペスト菌が発見されなかった。
・常徳では以前にペスト流行はなかったとされているがそれを証明できる死亡統計が得られていない。
などの理由により、ペストの流行が風土病である可能性を排除できないとして常徳のペスト流行が日本軍の細菌投下によるものであることを否定した。
しかし、1993年、吉見義明は、元陸軍参謀本部の井本熊男の業務日誌の中に細菌戦に関する記述があることを防衛庁の図書館で発見したのでそのことを発表した。
4年後、それを証拠として、4人の支那人が731部隊細菌戦国家賠償請求訴訟を起こした。
ところが、井本熊男の業務日誌の細菌戦に関する記述は、おかしいことが判明している。
井本日誌によると、1940年9月10日の予定では、攻撃目標は寧波と衢県・金華で、細菌は「C」(コレラ菌)から「T」(チフス菌)に変更されている。
そして、1940年9月18日の日誌でも、細菌は「C」(コレラ菌)と「T」(チフス菌)しか書いてない。
しかし、翌年(1941年)、実際に日本軍が常徳に対し使ったのはペスト菌だったと言うのである。
打ち合わせに、全く出てこないペスト菌が使われたのは、どういうことなのか?
しかも、大量のペスト感染ノミを製造するのは不可能なのだ。
100グラムのノミを製造するのに1,600頭の白鼠が必要。
そうすると、10キログラムのノミを造るには160,000頭の白鼠が必要。
こんなに大量の白鼠を集めるのは無理。
それに、白鼠の固鼠器内の生命は約一週間という。
頻繁に取り替えなければならず、これでは、大量に作るまでに時間がかかり、最後の一匹が出来たとき、最初に造ったノミは生きているのか。
結局、ノミの人工的な大量繁殖は不可能であり、ノミを使っての細菌戦も嘘っぱちということになる。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1835559&tid=cddega1a2c0m3ubdtega4nnnmad8a2&sid=1835559&action=m&mid=3110&mid=また、1942年10月5日の日誌に、「衢県Tハ井戸ニ入レタルモ之ハ成功セシカ如シ(水中ニテトケル)」との報告を受けた、とある。
しかし、支那側の証言を見る限り、衢県が日本軍に占領されたとは書いてない。
支那の支配地の中の井戸にどうやって「T」(チフス菌)を入れたのか。
それに衢州は、チフスについては言及していない。
>Documents seized after the war ended show that some people - referred to as "monkeys" by the scientists - were even taken to the centres and vivisected without anaesthetic so scientists could see the effects of the diseases on the internal organs.
麻酔薬なしで生体解剖をした資料があるように書いてあるが、そんな資料は存在しない。
あると言うなら、もう少し具体的に提示して貰いたいものだ。
そんなのは、全てホラー小説のネタに過ぎない。
731部隊が人体実験をしたというマトモな資料は何一つない。
南京大虐殺をでっち上げた東京裁判でさえ審理されなかった。
ハバロフスク裁判では審理されたが、ソ連に抑留・拘禁された捕虜の証言は、「人を凍結して復活させる実験とか、心臓を交換する実験」など、誰も信じない荒唐無稽な内容であり、左翼学者でさえ呆れて相手にしなかった。
ところが、1980年代になると中帰連の湯浅謙や推理小説作家の森村誠一らが、それをネタ元にして様々な作り話を考え、まるで史実であったかのように宣伝した。
これは メッセージ 6273 (longlivezhongguo さん)への返信です.
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やはり、日本軍に化けていた連中は居た
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/30 00:42 投稿番号: [6288 / 41162]
>その場で思いついてから準備したのではなくて、
>ずっと前から持ってたものを使ったというのなら
>中国側には日本の軍服の参考品は確かにあった。
「参考品」の話もそうかもしれないが、とにかく支那兵が日本軍の軍服を所有していたことに関しては特に問題ないだろ。
そうすると、
#6206
投稿者: ja2047
「武装の有無より、日本の軍服をどうやって手に入れるかが大問題だ、と。」
#6232
投稿者: ja2047
「ほとんど手に入らなかったはずの日本の軍服を、命が惜しい
がために、自分たちの軍服や武器をうち捨てて逃走しようとした
中国兵がちゃんと持っていたというのは、相当無理のある主張です。」
↑これらは、実にレベルの低いハッタリだったということだ。
本当に時間の無駄だった。
>で、問題は、中国側が日本の軍服を持ってたかどうかよりも、
>「南京守備軍が崩壊したときに、武器を放り出して、自分の軍服さえ脱ぎ捨てて、
>逃げる中国兵が、そんなものを持って逃げたんだろうか。」
>という方にあるのだけどね。
だからさー。
俺は、かっぱらって、どこかに保管していた可能性が高いと思うよ。
上海戦というのは、1937年8月13日から始まって、11月頃まで続いたんだ。
8月と9月は、日本軍は大苦戦しており、支那軍が日本軍戦死者からいろんな物を奪うのは余裕だったろうな。
yominokuni56も、#6246で、
「上海での日本軍の損害が甚大であったため、各部隊とも多数のの補充を必要とし、補充員が次ぎ次ぎと各部隊へ送られた、・・・」
と言っている。
大体、支那軍は、圧倒的多数の軍勢によって一方的に攻撃していた上海戦の初期段階から便衣隊が少数の日本軍を攻撃していた。
そんな奴らが日本軍戦死者から軍服をかっぱらい、南京のどこかにまとめて置いたいた可能性だって十分にある。
結論として、大阪朝日新聞の記事は、全く問題がないので事実だったと考えるべき。
現在、撹乱工作に関する確認されている報道は4つの新聞記事しかないが、実際には支那人撹乱工作隊は多数存在したのだ。
―――――――――――――――――――
大阪朝日新聞
1938.2.17付
皇軍の名を騙り
南京で掠奪暴行
不逞支那人一味捕る
【同盟南京二月十六日発】
皇軍の南京入城以来わが将兵が種々の暴行を行つてゐるとの事実無根の誣説(ぶせつ)が一部外国に伝わつてゐるので在南京憲兵隊ではその出所を究明すべく苦心探査中のところこのほど漸くその根源を突き止めることが出来た。
右は皇軍の名を騙って掠奪暴行至らざるなき悪事を南京の避難地域で働いてゐた憎むべき支那人一味であるが憲兵隊の活躍で一網打尽に逮捕された。
この不逞極まる支那人はかつて京城において洋服仕立を営業、日本語に巧みな呉堯邦(二十八才)以下十一名で皇軍入城後日本人を装ひわが通訳の腕章を偽造してこれをつけ、南京玉■村五〇号、上海路十四号、幹河路一〇六号の三ヶ所を根城に皇軍の目を眩ましては南京区内に跳梁し強盗の被害は総額五万元、暴行にいたつては無数で襲はれた無辜の支那人らはいづれも一味を日本人と信じきつてゐたため発覚が遅れたものであるが憲兵隊の山本政雄軍曹、村辺繁一通訳の活躍で検挙を見たものである。
一味は主魁呉堯邦のほか・・・の十名でいづれも皇軍の入城まで巡警を務めてゐた。
これは メッセージ 6270 (ja2047 さん)への返信です.
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>>四面楚歌 ?
投稿者: longlivezhongguo 投稿日時: 2005/06/29 23:09 投稿番号: [6287 / 41162]
>(デンマーク、ユランス・ポステン紙)
「中国が過去に対する謝罪を日本に要求することには賛同できない。日本の首相や政治家は何度も謝罪を行ってきた」
>(ドイツ、フランクフルター・アルゲマイネ紙)
「中国はドイツとは逆に日本は戦争犯罪について謝罪していないと信じているが、これは正しいとは言えない。実際には日本の首相は深い遺憾の意を表明している」
南京大虐殺を「事実」と日本政府が何度も認めた、
という意味にもなりますな。
これは メッセージ 6286 (nmwgip さん)への返信です.
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> 四面楚歌 ?
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/06/29 22:38 投稿番号: [6286 / 41162]
クリントン、ブッシュ両政権で東アジア担当の国家情報官などを務めた中国問題の専門家ロバート・サター・ジョージタウン大学教授は産経新聞のインタビューで最近の中国の反日デモについて、今後の東アジアに米国が従来どおりの関与を続けるべき理由を十二分に提供した、という見解を明らかにした。今回のデモはアジア各国に中国が不安定な国家であり、東アジアが不安定な地域であることを印象付け、安定勢力としての米国の軍事駐留の効用を証明したからだという。一問一答の要旨は次の通り。
−−中国の今度の反日デモはアジア全体には、どのような影響を及ぼしたと思うか
「デモが一段落した時点でシンガポールのリー・クアンユー元首相がバンドン会議の一環として、今回のデモは中国当局が自己のパワーをどう使うかに関して未熟さと、不安定さを有していることを明示した、という趣旨の演説を行い、中国政府への警告とした。
この種の反応は各国の人々はあまり口にはしないものの、アジア全体に広範に存在するといえる。他国との紛争を外交公館を破壊することで解決しようとする。まるで中国だけには独自のルールがあり、国際的なルールは受け入れようとしないようだ。そんな態度はアジアの人々を警戒させ、中国の覇権に対しての保護者をみつけようとする効果を生む。その最大の保護者は米国である。各国は今後、対米関係をより良くすることに努めるだろう」
(以下省略)
ウォールストリート・ジャーナル(05/03/31)
反日感情は社会のあらゆる層に浸透している。事態をもたらしたのは、中国共産党が反日活動を黙認してきたことにある。すでに展開されてきた「反日ナショナリズム」のイメージを抑えようにも遅すぎる。
中国の反日感情の大部分が、共産党が行ってきた教育に起因する。党は、反日感情をあおって自身の支配を正当化する手段とした。中国国民は、日本が日中戦争での所業について認めたがらないとみている。いまやこの日本への憤りは独自の生命を持つようになった。憤りは対日姿勢を軟弱として中国政府にも向かおうとしている。
日本政府がこれまでと同様、中国の反日感情を無視していればそのうち収まるだろうという態度をとるなら問題を悪化させるだけだ。日本の行き過ぎた行動は六十年前のことであり、日本は隣国に対して模範的な国であり続けたと繰りかえし強調されてよい。
中国は反日感情をあおったため、重要な経済関係を損なう危険があるだけではなく、国際社会の建設的なメンバーと認められるのに役立たないと認識すべきだ。それこそが、自国の利益になるだろう。
(デンマーク、ユランス・ポステン紙)
「中国が過去に対する謝罪を日本に要求することには賛同できない。日本の首相や政治家は何度も謝罪を行ってきた」
(ドイツ、フランクフルター・アルゲマイネ紙)
「中国はドイツとは逆に日本は戦争犯罪について謝罪していないと信じているが、これは正しいとは言えない。実際には日本の首相は深い遺憾の意を表明している」
(出典不明)
「マレーシアでは日本の戦後補償は済んだ話と見なされており問題視されない。呉副首相は小泉首相に会うために訪問したのだから会うべきだった」
反日を騒いでいるのは大体において中国系、朝鮮系と、ドイツから賠償金をせしめるためドイツの同盟国だった日本をターゲットにしている中国系と手を組んだユダヤ団体だ。
華僑以外の、実際に政治に携わっている人々から中国寄りの発言がされた例はむしろ少ない。
これは メッセージ 6277 (longlivezhongguo さん)への返信です.
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>四面楚歌
投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/06/29 21:58 投稿番号: [6285 / 41162]
先日ノムヒョン大統領がブッシュ大統領と会談したときに、
歴史問題で日本を批難するのは筋違いであると窘められたそうです。
またドイツ大統領、首相にも同様の主張をしましたが一蹴されたと聴いております。
その後プレスに歴史問題を再提起したときに「あなたはいつまで過去にこだわるのか。」といわれたそうです。
かように物事には両面あるようですね。
あなたに指摘されるまでもなく外信には注意を払っておりますので
ひどい現象であることは認識しておりました。
であるからこそ、事実の歪曲には敢然と立ち向かうべきであると思っております。
日本外交および防衛は曲がり角に来ています。
私は必ずしも軍備増強に賛成ではありませんが中国の傍若無人、韓国の独りよがり
北朝鮮の無軌道には、
防衛力の強化はおよび同盟国との連携はやむをえないと考えております。
過去の歴史に真正面から向かい合うことには賛成ですし、あなたのご指摘に考えさせられる部分があることは確かです。
その中で、世界が見えていないとのご指摘がありましたので、
もっと視野を広くとり、より真実に近づきたいと思います。
これは メッセージ 6277 (longlivezhongguo さん)への返信です.
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また推測ですか?
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/06/29 21:58 投稿番号: [6284 / 41162]
> あのね、こう言うときに、抑圧的な政権が「事実を書いたのは犯罪行為である」って言うと思いますか?
> 本気でそう思ってます?
また推測ですか?
では反問しますが、起訴理由が嘘であるという根拠は何ですか?
ただ単に抑圧的な政権だから、というなら、先入観だけで議論をしているのであって、そこに論理性はありません。
> だから、ソ連には報道の自由があったという人がいたら、私信用しませんが。
ソ連を同列に論じたかったら、橋本氏のように「ソ連では書きたいことが書けた」という証言者を捜してくるんですね。
> これはちょっと研究課題というか、少し考えてみようと思います。
別に研究するのは自由ですよ。
ただその前に答えるべきことがあるでしょう。
まだ「石川達三氏の発言が生涯一貫している」とお考えですか?
これは メッセージ 6280 (ja2047 さん)への返信です.
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> やはり、考えにくいのじゃあないかな
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/06/29 21:51 投稿番号: [6283 / 41162]
考えにくい、の根拠はこれですか?
>「南京守備軍が崩壊したときに、武器を放り出して、自分の軍服さえ脱ぎ捨てて、逃げる中国兵が、そんなものを持って逃げたんだろうか。」
何故これが根拠になると考えられるのか、理解に苦しみますが。
南京守備隊が軍服を捨て武器を放り出して逃げたのは、中国兵である身分を隠すためです。
取るものもとりあえず算を乱して逃げ惑った訳ではありません。
軍服を脱いだ中国兵が裸で逃げ回ったとでも言うんですか?
民間人から服を掠奪する時間があったのに、盗み取った日本軍の軍服を持ち運べない道理は無いでしょう。
それにですね、南京攻略戦において、日本軍の行方不明者がゼロだったと主張する訳でもないのでしょう?
圧勝だったから軍服の盗難は無理だったという説自体に無理があると思うんですけどね。
可能性の話をするなら、日本軍の軍服を安全区に持込むことは決して不可能ではありませんでした。
これは メッセージ 6270 (ja2047 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6283.html
従軍日記
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/06/29 21:50 投稿番号: [6282 / 41162]
従軍日記は従軍記者が記録する日記じゃなかったっけ?
陣中日記でしょ?
> インクで書かれたものも存在するのは間違いないのですね
最前線で、毎日欠かさず?
士官ではなく、兵卒が?
重要な点はここなんですが。
ところで、ご紹介いただいたサイトでますます疑問が深まったのですが、お答えいただけますか?
「戦友日記記入心得」には
>・日時は未記入
>・作戦行動は記述しない
>・宿営地、露営地、その他軍の行動を暗示する事は未記入
>・部隊名、兵団名は未記入ただし隊名は差し支えなし
>・軍の工作活動も具体的記入をさける
>等が謳われている。
と書かれています。
考えてみれば当然ですね。
作戦行動や工作活動が日記に書かれていて、その兵士が敵に捕らわれたり死体を漁られたりしたら敵にこちらの手の内が筒抜けになってしまうわけですから。
出版された陣中日記には平気で作戦行動が書かれているのですが、一兵卒の日記に作戦行動を記録することは認められていたんですか?
いえ、そもそも将官や佐官ならともかく、伍長や上等兵に陣中日記をつける慣習があったんですか?
これは メッセージ 6271 (ja2047 さん)への返信です.
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悪意ねぇ……
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/06/29 21:49 投稿番号: [6281 / 41162]
上海爆撃に関する事実関係捏造宣伝と、虚偽であると断言できない撹乱工作についての報道を同列に並べて、あたかも日本軍が中国政府と同じように、事実関係を捏造した政治宣伝を行ったが如く書きたてて、中国が捏造を行った事実の印象を弱めようとした自分の悪意は棚に上げて、明らかに悪辣であると表現しうる捏造政治宣伝を悪辣と表現した私の投稿を悪意と言いますか。
ここまで中国を庇うということは、何か中国と特別な利害関係を持っていると疑わざるを得ませんね。
>先に述べたように、「宣伝」の機会にしようとしたことは同じ。
>事実の存在は、上海に爆弾が落ちたことは他の資料で確認出来る。
>「攪乱工作」は他に確認した人がいない。
>事実はここまでです。
ふーん・・・・・・
ならば私も言わせてもらいましょう。
撹乱工作報道が日本軍の宣伝であった、というのは「事実」ではありません。
状況から推定した、高い可能性を有すると考えられる推論です。
事実は
(1)中国政府が日本軍の仕業だと宣伝した上海爆撃は中国軍の仕業だった
(2)元中国兵による撹乱工作がNYタイムス及びチャイナプレスで報道された
これだけです。
「事実」という言葉を自分の都合のいいように使い分けないで下さい。
>「東中野説は妄想」、言えるのはここまででしょう。
そんなことは一切言えません。
東中野説を否定する証拠は何一つありません。
「東中野説は妄想」というのは貴方の意見であって、「事実」ではありません。
>「小林よしのりの記述は、ここまで書いたらおかしい」までは理解して貰った。
小林よしのりの記述なんか問題になっていません。
これは メッセージ 6272 (ja2047 さん)への返信です.
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