“平和ボケ”のお部屋
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琉球王朝
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2012/10/09 15:51 投稿番号: [17680 / 17759]
もうね、尖閣列島は歴史的に考えても、おそらくは確実に沖縄のものじゃないかなあ?
これを前提にして考えるに、
この際、沖縄は、琉球王国として独立した方がいいように思える。
こんな日本に従属していても、日本のお荷物まで全部背負わされて、苦しいばかりで何の利益もないと思う。早いうちに見切りを付けて150年前のような琉球王朝を再建した方が彼らにとっても得策だと思うのは私だけじゃないと思う。
そうすれば、尖閣列島周辺の海域に存在している石油資源は彼らのものだし、観光利益とあわせると今とは格段に違う、いい生活が保障される事だろう。
海底掘削と回収技術は土産代わりに日本から提供してもらい、最小限の軍事基地と引き換えに多くの米軍には立ち退いてもらい、琉球らしいゆったりのんびりとした豊かな生活環境を整えて、これまでの差別的統治から解放されたら、さぞかし喜ぶ人が多かろう。
日本政府も、今までの罪滅ぼしとして、万が一他国からの侵略的行為があった場合、全力で防衛する事の約束くらいはしなければならないだろう。
その場合一番の障害は、アメリカ資本と中国との共同事業で、今始まっている石油掘削事業だろう。これまでの中東へのやり口から考えると、アメリカの横やりが一番のネックかもしれない。
これは メッセージ 1 (軽騎兵 さん)への返信です.
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⑥では物理学の一般論に従ってください。
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2012/10/08 18:25 投稿番号: [17679 / 17759]
●>しかし、現在の犯給法は、検討会の意見を踏まえ、改正されているという事実を今回確認したので、現時点ではその「ズレ」は一応解消されていると考えざるをえません。前提条件の認識に誤りがあることがわかった以上、私の案は論理的に成立しないため、取り下げざるをえません。(17653)
お取り下げになる理由は、前提条件にかかわる認識についての錯誤であって、ロジック(数値の実現性)の瑕疵ではないということでしょうか?
でしたら、そのロジックについてきちんとご説明をなさってからお取り下げになってください。
前提条件の認識云々はpiazzollajpさんのご都合であって、私には何のかかわりもないことです。
●>この数値は、理論値であって試算ではないので、必ずしもしかるべき前提が設定されていなければならないというものではありません。(17653)
つまり1,800万円という理論値は「しかるべき前提」が設定されていない、つまり実現性がまったく検証されていない、単なる数字のお遊びだったということでしょうか?
そのような数値を持ち出されることにいったい何の意味があるのか、きちんとご説明いただけますか?
●>試算については、「具体的にどういう職種のどういう就労形態を想定すべきかという点について、まずお互いの意思統一があってから(17533)」ということだったはずではありませんか?
ですね。
では、まず1,800万円という金額を持ち出されてきたpiazzollajpさんのほうから、具体的にどういう職種のどういう就労形態を想定されたのか詳しくご説明してください。
それをもとに“意思統一”へ向けてのディスカッションに入りましょう。
●>一般論として申し上げますと、先に理論があって、後からそれを実証する場合もあれば、先に事実があって、後から理論づけする場合もあります。(物理学においては理論物理学と実験物理学に区分されています。)
つまり、piazzollajpさんの“1,800万円論”は、ここでおっしゃる「理論物理学」の範疇に入るということでしょうか?
でしたら、物理学の世界の一般論に従って、その理論を後追いで実証し、理論としての“魂”を吹き込んでいただけますか?
●>実証されていない理論は、検討するに値しないということであれば、理論物理学の手法自体が成立しないことになります。
何だかずいぶんお話が逸れてきましたね。(笑)
私はここで理論物理学の手法について議論しているつもりはないのですけれども、せっかくですので申しあげるならば、理論は実証されて初めて理論たりうるのであって、実証を達成できなかった理論に理論としての価値が認められないことは、物理学の世界においても同じなのではありませんか?
●>別に免除されるとは思っていませんでした。これから検証が必要ということは申し上げていたはずです。(ただ、1800万円の主張が誤りとわかった今では、意味がなくなりましたが。)
ですから、それを検証してくださいと申しあげているのですよ。
ご自分で「検証が必要」とおっしゃったことなのですから。
それから()内の部分については既述のとおり、ロジック自体に瑕疵があったということであれば、そのご主張は当初に遡って不問と致しますけれども、「前提条件の認識」についての錯誤であれは、「意味がなくなりました」のひとことでスルーしていただくわけにはまいりません。
お取り下げになる前にきちんとこの数値の実現性の検証をお示ししていただかなくては、レスをさしあげた方としては納得がいきません。
「これから検証が必要」とお考えになっていらっしゃったそうですから、簡単におできになるはずですよね?
●>steffiさんがおっしゃった2億円についても、私は、「検討するに値しない数値」として、頭から否定するようなことはしていません。
申しわけないのですけれども、私といっしょにしないでいただけます?
私はその“2億円”をどのように調達するかについて、自分の構想をはっきり申しあげておりますし、それに対するpiazzollajpさんのご批判も、ひとつのご見解として公明に受け止めさせていただいておりますよ。
でもpiazzollajpさんは1,800万円を理論値、理論値とおっしゃるだけで、その調達実現性については何もお述べになっていらっしゃいませんよね?
●>別に馬鹿げた話にはなりません。制度が必要とする理論的要件を先に決定し、それからその実現性を吟味するというやり方は、よく見られるものです。
ですから、その「実現性」の「吟味」をなさってくださいと申しあげております。
「馬鹿げた話」になるかならないかは、その内容次第です。
your Steffi
これは メッセージ 17654 (pia**ollaj* さん)への返信です.
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⑤妥当性のない試算は無意味だったのでは?
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2012/10/08 17:02 投稿番号: [17678 / 17759]
●>steffiさんも、これから私と議論する際は、「印象」でご発言されるのは控えていただくようお願いします。
それは無理ですよ、piazzollajpさん。(笑)
私たちはお会いしたこともなければ、お電話でお話ししたことすらもない“未知の他人”であり、かつ意思疎通の手段は仮想空間上の文字情報だけという環境で議論をしているのですから。
双方が完璧な論理構築能力や文章表現能力をもっているのならともかく、そうでない以上、相手の言わんとしていることの相当部分は、その文字情報から得られる主観的解釈、つまり印象や類推判断に負わざるを得ないというのが実状でしょう。
現にpiazzollajpさんだって私の投稿に対し、「としか、私には読めませんでした」(17573)、「と私は読んだのですが」(17594)、「ということになろうかと想像します」(17608)、「かのように聞こえてしまいます」(17612)、「と同じに聞こえますが」(17649)等々、思いっきり“印象ベース”のレスを並べていらっしゃるではありませんか?
ご自分でおできにならないことを、他人に要求するべきではありませんね。
●>>なぜ17456の試算結果を以って、「『終身強制重労働刑』の実現は、到底不可能」と結論づけられたのですか?
>それは『終身強制重労働刑』に要求される労働生産性が、現受刑者による服役作業収入と大きくかけ離れているからです。したがって、現服役作業の延長線上で考える限り、実現は到底不可能と結論づけても、間違いではないと思います。
つまり、この試算は終身強制重労働刑として妥当と思われる職種を想定したものではないとおっしゃりたいのでしょうか?
だとしたら、この試算そのものが「実現は到底不可能」との結論を導き出すにあたって、何の意味もなかったということになりますね。
だって、piazzollajpさんは17539で「想定する職種に妥当性がなければ試算など無意味」とはっきりおっしゃっているのですから。
「現服役作業の延長線上で考える限り、実現は到底不可能」などということは、わざわざご検証していただくまでもなく、自明のことです。
その自明のことを、ご聡明なpiazzollajpさんが、あえてここで試算なさってお見せになるという愚を冒すとは私には信じられません。
『法務年鑑』のデータを用いて「終身強制重労働刑の実現は到底不可能」との結論をお出しになったということは、piazzollajpさんがその労働形態や服役環境について、現在の懲役刑受刑者のそれと同一という想定に立たれていたとしか読みようがないのですよ。
そのことは、私が17484で「前提とされたのは、『終身強制重労働刑』の受刑者に科される刑務作業は、現在の懲役刑受刑者のそれと同じということだと思います」と申しあげたときに、何のご異論もお示しにならなかったという事実からも裏づけることができます。
違います?
違うとおっしゃるのなら、これまでのpiazzollajpさんのご主張といっさい矛盾しない明瞭なご説明をお願い申しあげます。
●>私は、steffiさんのように、『終身強制重労働刑』における受刑者の年間労働収入や収監費用を具体的に想定したことは一度もありません。
だから何だとおっしゃりたいのですか?
前提条件となる数値すら具体的に想定されないで、どうして「実現は到底不可能」などという結論が論理的に導き出せるのですか?
●>17456に示したのは、あくまで現在の受刑囚による服役作業収入と収監費用の実績に基づき、『終身強制重労働刑』の要件を満たすことが、現行の服役作業の実態といかにかけ離れたものであるかを示したものに過ぎません。
先ほどのレスと重複しますけれども、そのようなわかりきったことをわざわざお示しになったご真意はいったい何だったのでしょうか?
●>この1800万円という私の主張は、一旦撤回させていただきます。
撤回されるのはけっこうですけれども、いったんレスとして発信された以上、その段階では相応の根拠をお持ちになっていたはずでしょうから、それをお聞かせください。
●>私のこれまでの発想は、犯基法の理念を満たす給付額と現在の給付額と間に「ズレ」があることを前提とし、その「ズレ」の部分を『終身強制重労働刑』による受刑者の労働収入で補おうとするものでした。
そのようなご意図は17596の時点ですでに明瞭です。
お訊きしているのは、そのズレの部分に相当する1,800万円という金額について、具体的にどのような刑務作業を、どのように科すことによって補おうとされているのですか、ということです。
17539で「想定する職種に妥当性がなければ試算など無意味」とおっしゃったことをお忘れにならないでくださいね。
(つづく)
これは メッセージ 17653 (pia**ollaj* さん)への返信です.
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④遺族給付金は改正後も平均2.3百万円
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2012/10/08 16:58 投稿番号: [17677 / 17759]
●>例えば平成21年度の社会保障給付費は、約100兆円に上っており、そのうち犯給法と同じ「遺族」および「障害」に分類される給付金は、10兆円を占めています。このうちの10%に影響するとしても1兆円の増となり、これはあまりにも大きな負担です。
piazzollajpさんが置かれた仮定を前提として申しあげます。
1兆円という額は確かに国庫にとって小さな負担とは言い難いかも知れませんけれども、さりとてまったく非現実的な数字とも思いません。
そのことを示すひとつの参考事例として、平成23年に財務省主計局が立案した「平成24年度公務員人件費(政府案)」を見てみますと、ここでは国と地方公共団体とを合わせて1年間で4千億円程度の歳出を削減すると書かれています。
http://www.mof.go.jp/budget/budger_workflow/budget/fy2012/seifuan24/yosan007.pdf結果的にこれが実現できるかどうかはともかくとして、このような試案が実際に検討の俎上に上るほど、公務員関連のコストにはまだまだ無駄が多いということです。
同様の検証を他のすべての公費部門において丹念に行なえば、1兆円程度の歳出削減は決して夢物語ではないはずです。
それでも足りない部分は税金で補いましょう。
1千億円の赤字も全納税者6千万人で均等負担すれば年間ひとり当たり1,667円、5千億円の赤字であっても8,334円です。
月額換算で数百円程度の金額は、万々一自分や家族が理不尽な被害を受けたときの「保険」として、国に納めればよろしいのではありませんか?
なお、誤解のないようにいまいちど申しあげておきますけれども、以上はあくまでもpiazzollajpさんの問題提起を尊重してお答えしたものであり、私自身は本件についてそのような予算措置を講ずる必要があるとは現段階では考えていないことは、ひとつ前のレスで申しあげたとおりです。
piazzollajpさんはその「遺族」「障害」のカテゴリのうち、具体的にどのような項目が、どのような理由によって、どの程度不公平になるとお考えなのでしょうか?
●>steffiさんは、現在の犯給法が、検討会での意見を踏まえ、平成20年4月に改正されていることをご存知でしたか?
私が17484で行なった試算は、その改正後の数値を使っているということを、わざわざ関連サイトのリンクを貼ってお示ししていますよね?
つまり、本村さんに支払われたであろう1,210万円という金額は、piazzollajpさんのおっしゃる「従来のお見舞金的性格から(中略)大幅に引き上げられ、自賠責保険並みの制度が実現」したあとの数値なのですよ。
(もっとも、金額ベースで改正の対象となったのは、そこに明示されているとおり、重度後遺障害者に対する障害給付金と生計維持関係のある遺族に対する遺族給付金だけであって、惨殺された奥さまやお子さまに生計を依存していたわけではなかった本村さんにとって、今回の改正は最初から蚊帳の外でしたから、投稿文中では特にこの点については触れませんでしたけれども。)
誤解のないように整理しておきますと、自賠責においては被害者死亡の場合、遺族に支払われる保険金の額は基本的に限度額の3,000万円であり、そこから被害者の過失割合に応じて減額されるに過ぎません。
ところが、本村さんの場合は、奥さまにもお子さまにも何の過失もなかったにも拘らず、現行制度で支払われる上限がそもそも1,210万円でしかないのです(本村さんの事例はあくまでも試算のモデルケースとして使わせていただいただけであり、ご本人が現実にお受け取りになった額ではないことをお忘れにならないでください。)
この違い、よくご理解いただいていますか?
いくら政令改正によって、制度上は自賠責なみの遺族給付金を受け取ることが可能となったといっても、実際の運用上はマトリクスの制限によって、上限もしくはそれに近い額を補償される遺族などほとんどいないことは、改正後の平成21年度ですら、被害者ひとり当たりの支給(裁定)金額が平均でわずか2.3百万円にも満たないというデータ(上述のサイトご参照)からも明らかです。
これを制度的不公平と言わずして、何と言うのですか?
●>現行の犯給法をこの検討会資料に基づき批判することは、天に向かって唾を吐く行為といわざるをえません。
私が上で申しあげたことをご自分の目でご確認なさってから、このご発言を撤回されるか否かをご判断くださいませ。
(つづく)
これは メッセージ 17652 (pia**ollaj* さん)への返信です.
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③「重要なポイント」とは何とお考えに?
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2012/10/08 16:43 投稿番号: [17676 / 17759]
●>「どういう見解を持とうと自由ですが、あなたのお考えは?」と聞かれて「私の考えはこうです。」と答えたときに、再び「どういうご見解をお持ちになろうとご自由です」とだけ返すのは、いかにも間が抜けていると思われませんか?
私が17586で「たいへん重要なポイント」と申しあげた、犯罪被害者遺族給付金と民法に基づく損害賠償金との制度的相違という客観的事実について、piazzollajpさんは17594で「別に私は、検討会資料と異なる見解は、持っていません」とだけしかおっしゃっておらず、あとは補償額についてのご自分のご意見をお述べになっていらっしゃるだけです。
私はこの内容ではその「制度的相違」についてどこまでご理解いただいているかよくわかりませんでしたので、個人的ご意見部分については「どういうご見解をお持ちになろうとご自由です」と当然のことを申しあげたうえで、「お尋ねした遺族給付金と損害賠償金との制度的相違、つまり私が前者を『筋違い』と申しあげた真意はご理解いただけたのでしょうか?」と再確認させていただきました。(17594)
それへのお答えが「これはまたずいぶんな言い方をなさいますね。私は貴女の言う『ここはたいへん重要なポイント(後略)』にきちんとお答えしたのに、その反応が『どういうご見解をお持ちになろうとご自由です』ですか?」(17611)だったわけです。
これって、おかしくありません?
私が申しあげたことに対するご回答が不明瞭だった、つまり「きちんとお答えした」とは思えなかったからこそ再度お尋ねしただけなのに、ご冷静さを欠いた突然の逆ギレ。
これには正直申しあげてちょっと唖然としましたよ。
もっとも検討会資料には私も再三指摘させていただいたとおり「遺族給付金は見舞金でしかなく、被害者の現実の損害が考慮されていない」との旨の記述がありますので、その点を含めたうえでの「異なる見解は、持っていません」であるとすれば、まあ理解できなくもありませんけれども、だとしたらなおのこと、17594へのレスとしてはもっと適切な、大人としてのお答えのなさりかたがあったのではないでしょうか?
そのあとのご発言、「貴女の『筋違い』発言については、『steffiさんの現制度に対するお考えは、17530に基づいていると、当方の認識を修正させていただきます』と言っているではありませんか」もいまひとつすっきりしません。
確かに私は17594で「(私の)真意はご理解いただけたのでしょうか?」という訊き方をしておりますけれども、ここでpiazzollajpさんに理解してくださいとお願いしているのは、私の考えそのものではなく、件の「制度的相違」という客観的事実であることは、前後の文脈からも明らかなはずです。
これらの“状況証拠”から推測するに、piazzollajpさんは17594の段階では私の申しあげた「たいへん重要なポイント」が何であるかをきちんと把握なさっていらっしゃらなかったように思えるのですけれども、違いますか?
でないと17611での逆ギレの説明がどうしてもつかないのですよ。
いったいpiazzollajpさんは、私が申しあげた「たいへん重要なポイント」とは何だとお考えになったのでしょうか?
●>問題なのは、この制度を変更することによる他制度への波及効果、すなわち、私が17611で申し上げた「逆の意味での制度的不公平」を解消する必要が避けられないと考えられることです。(17652)
既述のとおり、私は現在の犯罪被害者遺族が置かれている現状こそ、他制度に比べて著しく不公平であると考えております。
したがって、これが改善されたからといって、それがただちに「逆の意味での制度的不公平」を招来するとは考えておりません。
(つづく)
これは メッセージ 17651 (pia**ollaj* さん)への返信です.
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②なぜ違うかおわかりになりませんか?
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2012/10/08 16:37 投稿番号: [17675 / 17759]
●>私が「問題視」したのは、給付金額の妥当性において、ご自身の主張とかけ離れた専門家の意見を、貴女の方から持ち出されたせいであることをお忘れなく。
>「考えられる唯一の手がかりは当該条文に関する専門家の見解しかない(17580)」とおっしゃっておきながら、専門家とはかけ離れた見解を主張されるのは、どういうご了見でしょう?(17650)
piazzollajpさんが「問題視」なさっている私の「了見」については、17601ですでにご説明済みです。
●>本村さんに支払われた(であろう)給付金(中略)は、ご家族のかけがえのない命の代金としては、お話にならないような少額であることは明らかですが、それでも、悲しみを乗り越えられ、気持ちを整理され、新たな人生を踏み出す決意をされるための一助にはなったのではないでしょうか? (17650)
piazzollajpさんのご意見はよくわかりましたけれども、支払われた給付金の意義を“評価”されるのは、あくまでも本村さんご自身です。
●>私が上のように申し上げたのは、「素人である私の意見を100%真に受けないでほしい」という意味であって、「真っ向から反対するのは勘弁してください」という意味ではありません。
ですから、いただいたコメントに対しては、是々非々で対応させていただいておりますよね?
●>なぜわけが違うのですか?歴史認識にしろエネルギー問題にしろ、「個人的見解」であったり「一庶民の一意見」であることに変わりはないのではありませんか?
なぜ違うかおわかりになりませんか?
歴史認識問題において議論の素材・根拠となるのは古今の専門家によるこれまでの史料分析結果や当時の法環境、関連訴訟の確定判決といった科学的・客観的な事実です。
また、国のエネルギー政策は、国民生活に直結するきわめて重要な問題であり、科学的・経済的・政策的妥当性等々を踏まえたうえで議論をしないと、単なるイデオロギー論争や感情論になってしまいます。
いっぽう、いまpiazzollajpさんと意見交換させていただいているテーマは、提起させていただいた私自身が冒頭において、「仮想条件を前提とした私の個人的な見解であり、ただちに具体的な政策論に発展させることが可能な内容とは考えていない」(17473)と明言しており、当然piazzollajpさんもそれをご了解いただいたうえでおつきあいくださっているはずです。
したがって私としては、自分の思うところを率直に申しあげ、それに対するご意見はきちんと承り、いただいたご質問には誠実にお答えするという姿勢で対応してまいりました。
けれども、それを踏み越えてお互いの見解を論難・論破することはまったく無意味と考えております。
理由はすでにおわかりのとおり、これは科学的・客観的な事実に基づく議論でもなければ、私たちの生活に今すぐ直結する問題でもないからです。
●>steffiさんも「この議論をたいへんエキサイティングかつスリリングなものと感じております(17565)」とおっしゃってくださったはずですが。
ええ、そのとおりですよ。
開始にあたってお互い自分自身で申告した基本路線を逸脱しない限りはね。
●>これ以上議論の余地なしということでしょうか。それは残念です。これこそ今回の議論における極めて重要なポイントであると私は思っていたのですが。
だからこそ、その点についてはこれまでの一連の流れの中で何度もご説明申しあげてきたはずですよね?
piazzollajpさんだって、17596で「受刑者による労働生産性は、被害者遺族への損害賠償金を全額カバーするほど高いものである必要は必ずしもない」とはっきりお認めになっていらっしゃるではありませんか?
それと私の申しあげていることと本質的にどこがどう違うのか、とことん突き詰めてご説明がおできになれます?
(つづく)
これは メッセージ 17651 (pia**ollaj* さん)への返信です.
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①それこそ「遅きに失したタイミング」です
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2012/10/08 16:36 投稿番号: [17674 / 17759]
piazzollajpさん、こんにちは。
さきほどは別トピでのレスをいただき、ありがとうございました。
今回もまたお時間が空いてしまって、申しわけございません。
●>問題にしているのは、(中略)発言の「タイミング」の問題です。(中略)遅きに失したタイミングでは、それで済む話にはなりません。
それはあまりに一方的な物言いというものです。
私にとって「それで済む話」にならないのだとしたら、それはpiazzollajpさんにだって妥当(≠該当)するのですよ。
繰り返しますけれども、17452での「賠償金を捻出するに足るだけ十分高いものである必要」という文章は、どうしたって「賠償金額全額」としか読み取りようがありません。
なぜならば、「足る」という日本語表現は「不足がない」という意味にほかならないわけですし、しかもpiazzollajpさんの場合、ご丁寧に「十分」という言葉もお使いになっていらっしゃるのですから。
当然ながら、私はその理解を前提として以降のレスを作成しました。
それを17574になって初めて「損害賠償請求額全額という意味ではない」という「議論の大前提に対する決定的な異論」をおっしゃるのは、それこそ「遅きに失したタイミング」ではありませんか?
●>少なくとも17484(中略)では、「4.9年以上で現制度よりコストメリットがある」とか「現行制度下での国の表面上のコストである12.1百万円」とか、「意味不明」の主張はされていません。
当然ですよね?
だって、17527はpiazzollajpさんが17478でおっしゃった「現制度より確実にコストメリットがあることが、制度導入の大前提」というご指摘にお答えするために書かせていただいたのですから。
レスの目的が異なれば、(17484とは)計算結果の見方についての切り口が違ってくるのは当たり前でしょう。
ただし既述のとおり、17484も17527も「制度としての経済的合理性の有無」を検証するという論点、および計算にかかわる基本的なコンセプトは同一であることはご覧いただければおわかりになるとおりです。
●>貴女が依然としてこれらを撤回されないので、私もしかたなく取り上げています。
それではたいへん恐縮ながら、これからもしかたなくお取りあげくださいますようお願い申しあげます。
私には撤回する意思はございませんので。(笑)
●>私が答えを求めているのは、「意味不明」への反論です。
その点については17599でご説明済みと、17638でも書かせていただいております。
●>犯基法を貴女が持ち出された理由については、(中略)十分承知しています。
じゅうぶんご承知いただいているのならば、なぜ17592において「犯罪被害者等基本法の精神などを持ち出されて、強引にコストメリットあり、とこじつけようとなさるから、主張が『意味不明』となってしまう」とのご指摘をなさったのですか?
これは構文上、明らかに「基本法の精神を持ち出してきたこと=コストメリットありとのこじつけ=意味不明となる原因」という因果関係をお述べになっているのですよ。
●>「理由もなく遠慮なく否定する」ことが問題であり、極力それは避けてきたつもりです。これまでの私の議論の仕方に、何か問題となる点があったでしょうか?
そのようなことはお訊きしておりません。
お互いに「一意見」「個人的見解」と断って行なっている意見交換において、相手の発言を遠慮なく否定するような応酬を行なうことに、何の意味があるのですかと申しあげております。
●>「私にこれ以上何を言っても無駄」ということでしょうか。貴女のこれまでの論争相手がよく言う最後の捨てセリフと同じに聞こえますが。
私がご説明を一方的に忌避しているのならば、そうしたご批判もあるいは妥当するかも知れませんけれども、私はお尋ねいただいたことにはすべて誠意をもってお答えしてきております。
その内容をご納得いただけるか否かはpiazzollajpさんの問題であって、私の問題ではありません。
(つづく)
これは メッセージ 17649 (pia**ollaj* さん)への返信です.
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我が国に原子力を維持する資格はない
投稿者: piazzollajp 投稿日時: 2012/10/06 11:35 投稿番号: [17673 / 17759]
私は、田中眞紀子が嫌いである。主婦感覚を標榜して外相に就任したまではいいが、その後の外務省との間でさんざんイザコザを起こし、すったもんだのすえ、シンパの小泉元首相にすらあきれられ、辞任に追い込まれたことは、まだ記憶に新しい。私は、この人の政治手腕たるものを全く信用していない。こんな人を再び閣僚に担ぎ出さなければならないほど、この国は人を得ていないのかと思うと、本当に情けない気分になる。
しかし、こんな人でもまともなことをいうこともある。「政府のエネルギー戦略は矛盾している。」という発言がそれである。
先月、政府が決定した「革新的エネルギー・環境戦略」においては、「2030年代に原発稼働ゼロとする」という目標と、使用済燃料の再処理事業は当面継続する方針を共に明記している。しかし、改めて言うまでもないことだが、核燃料サイクル政策(使用済燃料の再処理)とは、原子力の推進を前提にしなければ成立しないので、これを当面維持しながら、一方で原発ゼロを目指すというのは、政策上の整合性が全く取れていない。確かに明らかに矛盾している。
なぜ、こんな馬鹿げたことが閣議決定されるかといえば、「原発ゼロ」といえば、国民に受けはいいが、一方で、これまで国策に協力してきた青森県の顔も立てる必要があったからである。要するに単なる「大衆迎合主義」の結果であり、この国の将来のエネルギー戦略が、本当はどうあるべきかという政府としてのポリシーも決意も全く感じられない。
折しも、原発の再稼働判断を巡り、政府は、最近設立した原子力規制委員会の間で、責任の押し付け合いをしている。曰く、「規制委が安全だと決めたものをまた国で判断するのは論理矛盾」「地元に了解を得るのは事業者」。要するに再稼働問題を、規制委と事業者に「丸投げ」し、国としての責任を逃れようという魂胆である。無責任ここに極めりというしかない。
原子力とは、恩恵も大きいがリスクも大きい技術である。それは福島での事故で誰もが思い知らされたことである。そんなリスクを伴う技術を今後とも維持・推進していくためには、国としての強い意志と責任と覚悟が不可欠である。ところが、いまの政府には、それが微塵も感じられない。こんな我が国に、原子力技術を維持する資格はない。福島の二の舞になる前に、原子力からさっさと撤退すべきである。
これは メッセージ 1 (軽騎兵 さん)への返信です.
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燃料
投稿者: sudatitori 投稿日時: 2012/10/03 17:41 投稿番号: [17672 / 17759]
2001年9月11日、日本時間の午後10時50分過ぎからの5分ほどの、フロリダからのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生放送は、この日、アメリカで起きましたテロ事件の犯人は、アメリカ政府である事の動かぬ証拠です。しかし、その後、このテレビ演説は、マスコミ等から消し去られています。証拠隠滅が行われました。
わたくしは、「対米全面テロ」のトピックで、2008年9月18日か8月28日に、アメリカ政府と日本政府の共同犯行によるテロが、東京ドームでは化学兵器か生物兵器を用いて、北海道の洞爺湖では水素爆弾を用いて行われる、と予想しました。
この予想は、きれいに外れました。
そして、更に、2016年9月12日と19日と10月10日、2017年9月18日と8月28日を危険日としまして、アメリカ政府と日本政府によるテロが、日本で行われる、と予想します。時刻は、10時45分、19時19分、19時36分です。2016年10月10日にテロが行われる場合の場所は、新潟県の佐渡島になりそうです。くわえて、新潟県の東京電力柏崎刈羽原子力発電所も、標的になる可能性が有ります。
2012年9月16日の前回のわたくしの投稿「航空路」の冒頭の年号を、2011年と誤ってしまいました。失礼しました。
東京電力柏崎刈羽原子力発電所では、津波対策に海抜15メートルの高さの防潮堤を、東日本大震災を教訓に建設します事を、ホームページで知らせています。
http://www.tepco.co.jp/ページの左右どちらかの柏崎刈羽原子力発電所の所を押しまして、出ましたページの右下の方の津波対策の二つの四角のどちらかを押しますと動画による説明になります。
大震災の津波の高さは、30メートル以上でしたから、15メートルでは教訓にも対策にもなりません様に思われます。誰もが知っています、誰にも分かります事に、嘘をついています。嘘が通用させられています。知能破棄、知能破壊が行われています。
人々の体の健康状態を調べません事を基本にしています原子力発電は、人々の心や知能を壊します事も当たり前です。嘘つきの人殺しです。
テロの予想は、テロの後に、それを理由にしまして他国に戦争を仕掛けます事を目的にして、テロを行うと言う風に考えています。その戦争を仕掛けられます国は、今のところ、イランが有力そうです。
元気いっぱいのイランに戦争に行きましたのでは、仕掛けます側にも大きな被害、損害が出ますから、その前に、かなりの長期の経済制裁などにより、イランを疲弊させます作戦が行われます。経済制裁では、イラン産出の石油、天然ガス等の輸出が禁止されます。石油等は、流通量が減少し値上がり傾向になります。大幅過ぎます値上がりは、経済制裁をします側にも耐え切れません負担になり兼ねません。
石油、天然ガス等に頼りません、輸入量を抑えます施策が必要です。
ここで、原子力発電が必要と言う考えが登場します。イランへの経済制裁には原子力発電の推進、拡大が大切な援軍としまして役割の担っているのです。
アメリカ政府のテロ〜戦争政策には、原子力発電が必要、必然になっています。どちらも、嘘つきの、人殺しです。
テロ〜戦争政策が、破棄されます事を望みます。
これは メッセージ 17655 (sud*ti*or* さん)への返信です.
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Re: 福島瑞穂〜♪(^○^)
投稿者: dean_jacke 投稿日時: 2012/10/02 15:24 投稿番号: [17671 / 17759]
名前を変える前の党は、北朝鮮からたっぷり貰っていたんだったよねぇ・?
ああいう関係って、簡単には解消出来ないのがこの世の常識ですよねぇ・。
今のあの党は大丈夫なんですよねぇ?
向こうは何かと繋がりを戻そうとしているでしょうねぇ・。
そう云えば、この処の政権力の利敵行為は、どんな考え方をしたら是となるんだろう?
政府の説明は雲を掴ませる様な者ばかりだ・。
あんな説明で、『よし!』として引き下がる記者って、日本海の向こう側じゃぁないの?
ジャック
これは メッセージ 17670 (i_love_japan さん)への返信です.
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福島瑞穂〜♪(^○^)
投稿者: i_love_japan001948 投稿日時: 2012/10/01 21:17 投稿番号: [17670 / 17759]
>瑞穂のアフォデーラーはテメエの売り注文がまちがっとるっつ〜ことを知っててわざわざ誤発注やったんかや?
福島瑞穂ちゃんにあこがれてるのかい♪
これは メッセージ 17665 (風のマタクルゾウ さん)への返信です.
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Re: リトアニア 原発推進に沸く街 続
投稿者: i_love_japan001948 投稿日時: 2012/10/01 21:09 投稿番号: [17669 / 17759]
>もし大多数が反対という結果に終われば、原発推進の動きは停滞すると見込まれている。
ヨーロッパは住民投票が盛んなので、
残念ながらリトアニア原発は失敗しそうです♪
これは メッセージ 17664 (風のマタクルゾウ さん)への返信です.
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Re: リトアニア 原発推進に沸く街
投稿者: i_love_japan001948 投稿日時: 2012/10/01 21:05 投稿番号: [17668 / 17759]
>リトアニア
原発推進に沸く街
日立製は「神からの贈り物」
ば〜か♪
贈り物のわけないだろ
4000億円払うんだよ、日立に
これは メッセージ 17663 (風のマタクルゾウ さん)への返信です.
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支離滅裂な沖縄の左翼バカ
投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/10/01 07:37 投稿番号: [17667 / 17759]
そもそも、普天間の米軍基地はサトウキビ畑の真ん中に作られた。
基地の周りに移り住んできて、今になって「普天間基地は住宅街の真ん中にあるから危険だ、出て行け」って叫ぶバカどもはキチガイだ。
そんなバカな話はあるか?
危険を感じたら、後から来たバカが他へ移れ
百歩譲って、危ないから基地を海岸に移転しようとすればそれも反対だという。
支離滅裂じゃねえかよ、バカ左翼
左翼バカは中国でも北朝鮮にでも移り住め
バカ左翼は日本にいらない
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やっぱり馬鹿だった♪ (^▽^)/
投稿者: i_love_japan001948 投稿日時: 2012/09/30 14:09 投稿番号: [17666 / 17759]
誤字を訂正してやるよ♪
性器の大チョンボやらかした
↓
世紀の大チョンボやらかした
これは メッセージ 17665 (風のマタクルゾウ さん)への返信です.
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錯誤を心裡留保とほざいたT_Ohtaguro♪
投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2012/09/30 12:00 投稿番号: [17665 / 17759]
これは メッセージ 1 (軽騎兵 さん)への返信です.
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リトアニア 原発推進に沸く街 続
投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2012/09/30 11:36 投稿番号: [17664 / 17759]
この選択は福島第1原発事故後も揺るがなかった。リトアニア政府は、たとえばクビリウス首相に代表されるように、日本側に「福島の事故で日本の原発技術の安全性が否定されたわけではない」と言い続けた。
総事業費は68億ユーロ(約6800億円)と同国最大規模のプロジェクトになる。関係者は「原発はリトアニアのエネルギー安全保障にとって重要なものだが、ロシアからの独立を完全に果たすための歴史的案件でもある」と強調する。
しかし、この計画には暗雲が垂れ込めている。国民の多くが原発建設の費用対効果への疑問や事故への不安から、原発反対に傾いていることが世論調査で判明。来月14日、国会議員選挙とともに国民投票を行い、原発新設の是非が問われることになったのだ。
クビリウス首相は「国民投票に拘束力はなく、すべての決定は政府や国会が行う」とするが、もし大多数が反対という結果に終われば、原発推進の動きは停滞すると見込まれている。
ビサギナス住民の多くは、原発建設は「街をよみがえらせるための唯一の希望」などと語る。シュトラウパイテ市長は「この計画は、リトアニアにとって『神からの贈り物』なのです」とさえ表現する。
ビサギナスの街のシンボルは鶴。市役所前にも、空を羽ばたく鶴のモニュメントがある。市長は「日本では千羽鶴を折って願い事をするそうですね。われわれもこの鶴に希望を託します」と話している。
◇リトアニア
人口330万人。ロシア系は5%でバルト三国の中で最もロシア系が少ない。面積は東北地方と同規模の約6万5千平方キロ。1990年にソ連からの独立を宣言。2004年に北大西洋条約機構(NATO)と欧州連合(EU)に加盟。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120929-00000585-san-int
これは メッセージ 17663 (風のマタクルゾウ さん)への返信です.
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リトアニア 原発推進に沸く街
投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2012/09/30 11:35 投稿番号: [17663 / 17759]
リトアニア
原発推進に沸く街
日立製は「神からの贈り物」
産経新聞 9月29日(土)23時9分配信
東京電力福島第1原発事故が各国のエネルギー政策を揺るがす中、日本で培われた技術を信頼し、原発計画を推進している国がある。ソ連から独立を果たしたバルト三国のリトアニア。東日本大震災からわずか4カ月後の2011年7月、日立製作所に発電所建設の優先交渉権を与えた。チェルノブイリ原発事故、ソ連崩壊、そして欧州連合(EU)加盟と、歴史に翻弄されてきた建設予定地の住民は、日立製作所の原発を「希望」「神からの贈り物」とさえ評している。(リトアニア北東部ビサギナス
佐々木正明、写真も)
首都ビリニュスの北東約150キロ、ベラルーシとラトビアの国境沿いに位置するビサギナス。この街で原発計画が進んでいる理由は、リトアニアの電力事情やソ連時代の歴史と深く関わっている。
森と湖に囲まれた地に、人工都市ビサギナスが造られたのは1975年だった。ソ連政府は、この地域一帯の電力供給をまかなうために、イグナリナ原発を建設することを決定。ソ連崩壊で隣国ベラルーシとラトビアは独立し、カリーニングラード州はロシアの飛び地となってしまうが、当時は一つの国家の中にあり、原発は民族を統合する象徴プロジェクトでもあった。
ソ連全域から原子力関連の専門家や作業員が集められた。人口は3万人を超え、うち約8千人が原発に通う労働者。残りの住民もその家族や飲食店関係者、行政職員らで、ビサギナスはソ連でも有数の“原発城下町”となった。今でも街では、リトアニア語よりもロシア語の方が通じる。
83年に1号機が稼働。電力はソ連式の送電網で供給され、2号機、3号機の工事が進んだ。ところが、86年にチェルノブイリで原発事故が起こる。イグナリナ原発はチェルノブイリと同型の原子炉を有していた。
モスクワ近郊生まれで、他の原発で働いた後、82年に街にやってきたビクトルさん(63)は当時をこう振り返る。
「私は4号機の作業員として呼ばれた。チェルノブイリの影響で4号機は計画自体が廃止。3号機は半分造られていたが、これも途中で取りやめになった」
しかし2号機はそのまま建設が続行され、87年に完成。イグナリナ原発は2つのチェルノブイリ型原子炉が稼働したまま、91年のソ連崩壊を迎えた。
リトアニアは独立後もソ連からこの原発を受け継ぎ、ビサギナスにはソ連出身の専門家が残った。同原発は国の電力供給の7割超をまかない、近隣諸国に余剰電力を輸出さえしていた。
ビサギナスのシュトラウパイテ市長=写真=は「リトアニアは他の国々よりも原発の知識が豊富な原発国家なのです」と語るが、それもこのイグナリナ原発の経験があったが故だ。
ところが、リトアニアは国の発展に貢献してきた同原発を放棄する決断を下す。
ソ連に占領された屈辱の歴史を繰り返さないためにも、リトアニアはEUに接近。2003年の国民投票で、91%の圧倒的多数の賛成により加盟を選んだものの、EUはチェルノブイリ型原発を保有しないことを加盟の条件にしていた。結局、リトアニアは加盟と引き換えに、イグナリナ原発の閉鎖を受け入れたのだ。
多数の国民がEU加盟を喜んだが、ビサギナスだけは別だった。04年に1号機、09年に2号機が稼働を停止すると、大半の作業員が失業者となった。「最後の夜、住民は涙を流し嘆き悲しんだ」(市長)という。
ビサギナス出身のインガさん(23)は、街がその日を境に急変したのを覚えている。
「やけ酒に浸る作業員で街はあふれた。閉鎖以来、ビサギナスは『死んだ街』になってしまった」
ほとんどの若者が学校を卒業すると、働き口を求めて街を去っていく。インガさんも今、ドイツのコーヒー店で働いている。人口は最盛期の約3分の1を失い、2万3千人を割り込んだ。こうして活力をすっかり失った街に、突如現れたのが「日本」だった。
原発閉鎖に伴い電力不足に陥ったリトアニアは、ロシア産の天然ガスによる火力発電に頼らざるを得なくなった。
結局、電力需要の6割以上をロシアに依存することになり、電気料金は6倍に跳ね上がったという。ソ連による支配を繰り返さないための選択肢が、ロシアによる新たな“支配”を招く皮肉な結果に陥ったのである。
こうした事態を改善すべく、リトアニアは09年、イグナリナ原発の隣に原発を新設することを決めた。そしてさまざまな企業との交渉を経て、日立製作所が提案した最新鋭の改良型沸騰水型軽水炉(ABWR)を受け入れることを内定した。
これは メッセージ 1 (軽騎兵 さん)への返信です.
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ID消して逃げよったハルモニ馬鹿♪♪♪♪
投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2012/09/30 02:32 投稿番号: [17662 / 17759]
反論でけんごとなってID消してコソコソ逃げるくれえならハナっからカキコなんぞすんな、バ〜カ♪♪♪♪
論無しバカのブンザイで何がハルモニだ、バ〜カ♪♪♪♪
ハルモニ、ハルモニ、アウ♪♪アウ♪♪アウ♪♪
ハルモニ、ハルモニ、アウ♪♪アウ♪♪アウ♪♪
ハルモニ、ハルモニ、アウ♪♪アウ♪♪アウ♪♪
ハルモニ、ハルモニ、アウ♪♪アウ♪♪アウ♪♪
ハルモニ、ハルモニ、アウ♪♪アウ♪♪アウ♪♪
ハルモニ、ハルモニ、アウ♪♪アウ♪♪アウ♪♪
ハルモニ、ハルモニ、アウ♪♪アウ♪♪アウ♪♪
ハルモニ、ハルモニ、アウ♪♪アウ♪♪アウ♪♪
ハルモニ、ハルモニ、アウ♪♪アウ♪♪アウ♪♪
ハルモニ、ハルモニ、アウ♪♪アウ♪♪アウ♪♪
おい、ハルモニバカ♪♪♪♪
チョンのうすぎたねえ淫売ババアどもの大ウソにコロッとだまされるバカのブンザイでおかしなユメ見るんじゃねぇ〜よ♪♪♪♪
バカはバカらしく分相応に生きなくちゃな♪♪♪♪
分相応にな♪♪♪♪
♪♪♪♪ホコホコ♪♪♪♪
これは メッセージ 17637 (i_love_japan000948 さん)への返信です.
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Re: 日本の政治の問題点(脳が硬い)
投稿者: dean_jacke 投稿日時: 2012/09/27 22:49 投稿番号: [17661 / 17759]
こんばんは。
>国民の命を守るはずの民主党が命を奪ってるじゃないですか。
=国民の危機ですねぇ・。我が国の政党がそんな事をしているのなら・。
しかし、殆どは官僚の云う事しか聞けない状態だからジャァないですか?
まだまだ、民主党の議員程度では、官僚の誘導には抗しきれません・。
頭の出来が違い過ぎますからねぇ・。
勿論官僚上がりの議員さんには、頭の良さを誇る人もいる筈なのですが、閣僚を指導するノウハウも解っていないのでしょう?
しかし、官僚をのさばらせる元を作ったのは間違いなく自民党であり、のさばりを蔓延らせたのも自民党です。
いま自民党に戻った程度では、議員の力は半分も出せないで終わるでしょう?
内閣法制局・・・・これがどんな法案でも骨抜きにする元です。
それを承知していても、誰も手を付けられないでいる・。
官僚と一口に言っても、ピンキリが居るのは当然です。
官僚内の存続政策では、横の繋がりを切る。
とは云っても、実務では横の繋がりの無い組織は、発展が止まってしまいます・。縦横バランス良く繋がってこそ、仕事は進むものでしょう・。
退職者と現役官僚の綿密な連携が、この国の思考を堂々巡りにさせます。
そこには税金の不当使用が生じています。
難しい事ですが、官僚の退職後の支援を打ち切る事が、この国の政治を正常化させるには早道でしょう・・・。
東大の学閥が生涯税金で食える様なシステムの構築を計っているのです。
既存の政治感覚を持った政治屋では、この罠に嵌まる様になってしまうのです。
官僚に頼る事無く、政治を行える人・・・・・
そんな人の激減が、今日の状況を招いたと思っています。
当然ながら、これだけが全てではありません。省の数、公共組織と呼ばれる組織の数の数倍、官僚の利益誘導はあります。
これを許して来たのは、主に自民党です。
ジャック
これは メッセージ 17660 (大和魂 さん)への返信です.
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日本の政治の問題点(脳が硬い)
投稿者: kfdwetsw 投稿日時: 2012/09/24 06:28 投稿番号: [17660 / 17759]
日本は世界一の債権保有国です。
つまり、お金持ちだということ。
でも、政府にはお金がない。
じゃ、誰が持っているか?
優良企業とお年寄りですね。
日本の経済を活性化させるのは簡単です。
頭を柔らかくして思い切った政策を実施すればいいのです。
民主党には頭の柔らかさがありません。
子育て世代に月1万円程度配ったところで何の役にも立ちません。
まず
★金持ち企業の投資を活発化させる(税制優遇その他で)
★お年寄りの手持ち資金(箪笥預金)を使わせる
(例えば、1000万円以上の無利子国債購入者には相続税を減免する
(子供や孫の為の住宅資金の提供者は3000万円まで贈与税免除
(1000万円以上を県や市に寄付した老人には有料老人ホームへの優先入居権を与える
etc
ここから先は、意見を受け取る側がアホだと暴論になるが、良く考えると秀
論です。
例えば、来年の1月1日時点での日本人全員に、使用期限が2年以内の商品券を、一人当たり50万円ずつを無料で配る。
そしてさらに、富裕層向けには100万円分の商品券にプレミアの5万円を付けて100万円で無制限に販売する(使用期限は5年以内)。
これだけで日本の消費は盛んになり、被災地の復興は加速します。
個人への商品券の使用期限が満期になる2年後には経済は活性化しています。
間違い無いでしょう。
自ら作った規制にがんじがらめになって、手をこまねいている間にも弱者は淘汰されているのです。
国民の命を守るはずの民主党が命を奪ってるじゃないですか。
一体、どこを見て政治をしているのか?
余談ですが・・国家が危機にある時は、自民党的な「柔軟さ」が必要ですね。
僕は自民党の支持者ではありませんが・・。。
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韓国は卑劣な国家です
投稿者: japan_nation_guard 投稿日時: 2012/09/21 10:09 投稿番号: [17659 / 17759]
竹島の領土問題で日本が国際司法裁判所に提訴しますが、韓国が拒んでいます。
国際司法裁判所は紛争地の所属を決めるための組織でありますが、残念ながら当事者国家が双方とも出てこない限り認められません。
韓国はこの裁判に出れば絶対に勝てません。ですから逃げているのです。
竹島の領有のいきさつは専門のサイトなどを見て戴くとして、少なくとも戦後、連合軍は日本領土であることをラスク書簡ではっきり認めており、韓国領土だった過去は一切ありません。それを不法占拠し、日本人をこの海域で50人近くも殺害し、4000人を拿捕、船を没収、その日本人を人質に取り日本政府と様々な交渉をした汚い国です。
こういう卑劣な国家がのうのうと生き延びることは許されません。
これは メッセージ 1 (軽騎兵 さん)への返信です.
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いじめと国際社会
投稿者: piazzollajp 投稿日時: 2012/09/18 21:34 投稿番号: [17658 / 17759]
今日のCNNで、クリスティアン・アマンプールが、シリアの元政府側報道キャスターで、今はフランスに亡命した女性にインタビューした番組が放映された。
彼女は、インタビューの中で、シリアにおける国営放送が、いかに政府の命令により、事実を捏造、歪曲したものであることを赤裸々に暴露するとともに、自らがその一員として手を貸していたことを、「自分自身が殺人者であるかのように感じた」と告白していた。
また、彼女は、毎日のように行われている罪のない女性や子供達の大量殺戮に対し、見ているだけで何ら有効な手だてを講じていない、合衆国を始めとする国際社会を、「Your silence is killing children」と、強い口調で非難していた。
この言葉が、私の胸を鋭く突きさした。
折しも日本では、いじめによる自殺の問題があちこちでクローズアップされている。この問題で常に反省事項として挙がるのは、学校側の管理責任とともに、クラスの同級生の態度についてである。曰く「いじめを見て見ぬふりをするのは、いじめに加担しているのと同じだ」と。
確かにそのとおりだと思う。そして、この言葉が、先ほどのシリアの元キャスターの言葉と完全に重なってくる。
我々は、シリアで今進行中の出来事にどれほど関心を持っているのだろうか。もちろん、全く関心がないということはないだろう。少なからぬ人が、毎日報道される子供達の虐殺に心を痛めたり、アサド政権への強い憤りを感じているはずである。しかし、そんな人達でも「自分達も同罪だ。」と思っている人は皆無に違いない。
しかし、いじめを見て見ぬふりをした同級生がいじめの同罪であるように、シリアの惨状を知っていながら黙って見ている我々も、罪なき子供達の虐殺に手を貸しているのも同然ではないのか。国際社会の一員である我々は、この状況をこのまま手をこまねいて見ていてよいのか。尖閣も竹島も、確かに我が国にとって深刻な問題だが、シリアの問題も深刻さにおいては同じではないのか。
「Your silence is killing children」 この彼女の切実な言葉を、国際社会はどう受け止めるのだろうか。
これは メッセージ 17646 (pia**ollaj* さん)への返信です.
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Re: 自衛隊は尖閣戦争の戦術を持ってる
投稿者: dean_jacke 投稿日時: 2012/09/18 12:01 投稿番号: [17657 / 17759]
こんにちは。
>、、日本人は、尖閣戦争を選択する価値を認識しているのか?
=マスコミは他に目を向けさせようとしていますものねぇ!
国土保全の危機が生じているにも拘らず、我が国マスコミの対応は、娯楽中心主義!
何処まで国民を馬鹿にしているのか!
この時間はテレ朝の『ワイドスクランブル』を流しているのだが・・・・
日本人2人が尖閣諸島の一つに上陸したと伝えて来た。(たぶん魚釣島)
>自衛隊は、尖閣戦争の戦術を、前々から、計画をして作っていたのか?
=幾つかのシュミレーション展開は、行っている筈です。
当然その対処法も・・・・
しかし、政府が民主党ですからねぇ・。
シュミレーション上阻止出来る事を、横槍で行わせないかも知れません?
1000隻の中国漁船は、未だ確認されていない。
全ての指揮権が共産党中央に集約する中共の構造で、デモと警官隊の衝突は、わたしは上層部の『遣らせ』としか見ていない・。
領土保全は国の大事である筈だが、マスコミは報じない訳にはいかないが、極力軽く扱っている。
国民の意識を誘導している様にしか思えない。
何が今、国民の大事なのか?
これは、ネットなどを駆使して、関心事を広げるしかない!
問題は、各所にあるのは間違いないが、領土が侵されようとする事は、国体に響く大大事ではないだろうか?
ロシアと条約を結んでも、あちらの都合で勝手に破棄されるのは、大東亜戦争でも証明済み。
何の意味を感じているのですか?
今度は北海道明け渡しですか?
ジャック
これは メッセージ 17656 (gre*n13*sp*e*so さん)への返信です.
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自衛隊は尖閣戦争の戦術を持ってる?
投稿者: green13espresso 投稿日時: 2012/09/17 21:17 投稿番号: [17656 / 17759]
、、日本人は、尖閣戦争を選択する価値を認識しているのか?
また、、自衛隊は、尖閣戦争の戦術を、前々から、計画をして作っていたのか?
そして、政府は、、尖閣戦争の、世界史的な戦略を持っているのか、作っているのか?
尖閣戦争の始め方と、終わらせ方の計画実行をしているのか?
これが、出来ていないならば、、経和ボケボケの、認知症と同じだ!
まず、、日本が、戦略的に行うことは、、徹底的に表の舞台の場面で、、アメリカのオバマ大統領に対して、、アメリカの、それでもトップに、公式親書で、、
「沖縄のアメリカ海軍を、シナが日本の200海里を侵略していますので、、明日から、シナが日本の領海にはいろうとしたら、入る前から準備をして、シナの侵略者を、日米同盟が、絵に描いた餅、、でないことを、世界と日本に伝えるためにも、、米軍を稼動させてください!」
、、と、無視されても、3回までは、公式で親書を送り続けるべきだ!
もしも、、米軍が、動かないのであるならば、、ロシアとの軍事同盟を選択するべきだ!
これは メッセージ 17639 (steffi_10121976 さん)への返信です.
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航空路
投稿者: sudatitori 投稿日時: 2012/09/16 22:26 投稿番号: [17655 / 17759]
2011年9月11日、日本時間の午後10時50分過ぎからの5分ほどの、フロリダからのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生放送は、この日、アメリカで起きましたテロ事件の犯人は、アメリカ政府である事の動かぬ証拠です。しかし、その後、このテレビ演説は、マスコミ等から消し去られています。証拠隠滅が行われました。
私は、「対米全面テロ」のトピックで、2008年9月18日か8月28日に、アメリカ政府と日本政府の共同犯行によるテロが、東京ドームでは化学兵器か生物兵器を用いて、北海道の洞爺湖では水素爆弾を用いて行われる、と予想しました。
この予想は、きれいに外れました。
そして、更に、2016年9月12日と9月19日と10月10日、2017年9月18日と8月28日を危険日としまして、アメリカ政府と日本政府によるテロが、日本で行われる、と予想します。時刻は、10時45分、19時19分、19時36分です。2016年10月10日にテロが行われる場合の場所は、新潟県の佐渡島になりそうです。
原子力発電の放射能による死者も病人も一人も出ていません、と言う言葉は何度となくお定まりの様に言われ、聞かされています。しかし、死にもせず、病気にもならずに元気いっぱいの、原子力発電所での作業に携わりました人々や、原子力発電所の近隣に暮らします人々が、何処の誰なのかは、発表されます事はありません。何人居ますのかも発表されません。それは、そのような人々の体の健康状況を詳しく調べます事が、まったく行われていません事の表れです。原子力発電は、嘘をつきます事を大前提に始められ、行われています。
一番大切な事につきまして嘘をつきます原子力発電は、どんな事にでも嘘をつきますのが当たり前の嘘の塊なのです。嘘だらけの原子力発電は、始めてはいけない、すぐさまに廃止しなければいけない物です。
東京電力の新潟県の柏崎刈羽原子力発電所がテロの標的とされました場合には、ニューヨーク行きの航空機が使用されます事を予想しました。
東京ドームでのテロが行われますとしました場合のプロ野球の試合は、2010年7月3日の投稿「伝統カード」で、読売ジャイアンツ対阪神タイガースと予想しました。阪神タイガースの永久欠番の背番号、藤村富美男さん、村山実さん、吉田義男さんの「10、11、23」の23の所だけを、2×3=6としまして、こじつけます。10番目、11番目、6番目のアルファベットとしますと、「J、K、F」となります。これを並べ替えますと、2011年12月14日の投稿「9月11日、世代」に取り上げましたアメリカ合衆国第35代ケネディ大統領の頭文字JFKになります。ケネディ大統領の名前は、ニューヨークの国際空港の呼び名になっています。頭文字は空港の略称です。という事から、日本発ニューヨーク行きの航空機と言う数合わせ、数遊びになります。
日本からニューヨークへの直行便は、現在では、関西国際空港からと成田空港からの便が、ケネディ空港へ就航していますようです。
原子力発電所につきます政策に関わらず、テロの予想が外れます事を、テロ〜戦争政策をアメリカ政府が放棄します事を望みます。
これは メッセージ 17606 (sud*ti*or* さん)への返信です.
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Re: 試算を先にお示しください
投稿者: piazzollajp 投稿日時: 2012/09/14 00:11 投稿番号: [17654 / 17759]
>でしたら、その試算を先にお示しいただけません?
試算については、「具体的にどういう職種のどういう就労形態を想定すべきかという点について、まずお互いの意思統一があってから(17533)」ということだったはずではありませんか?
>その内容に相応の妥当性がなければ、いくら「理論的に導き出された数字」とおっしゃっても、私としては政策としての実現性が担保されていない、検討するに値しない数値としか思えません。
一般論として申し上げますと、先に理論があって、後からそれを実証する場合もあれば、先に事実があって、後から理論づけする場合もあります。(物理学においては理論物理学と実験物理学に区分されています。)実証されていない理論は、検討するに値しないということであれば、理論物理学の手法自体が成立しないことになります。
>「理論値」と言いさえすれば、その数値の妥当性に関する検証が免除されるのであれば、私の申しあげた2億円だって、立派な理論値のはずですよ。(17475)
別に免除されるとは思っていませんでした。これから検証が必要ということは申し上げていたはずです。(ただ、1800万円の主張が誤りとわかった今では、意味がなくなりましたが。)
steffiさんがおっしゃった2億円についても、私は、「検討するに値しない数値」として、頭から否定するようなことはしていません。
>piazzollajpさんの17539でのお言葉をお借りすれば、「『政策実現性の試算は後回しです。でも理論的に導き出された数字としてはこうあるべきと思います』など、そんな馬鹿げた話は通りません」ということになるのではありませんか?(笑)
別に馬鹿げた話にはなりません。制度が必要とする理論的要件を先に決定し、それからその実現性を吟味するというやり方は、よく見られるものです。
これは メッセージ 17653 (pia**ollaj* さん)への返信です.
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Re: 試算を先にお示しください
投稿者: piazzollajp 投稿日時: 2012/09/14 00:00 投稿番号: [17653 / 17759]
>piazzollajpさんが17452でお書きになった、「被害者への賠償金相当額」(17452)という表現を「賠償金全額とは限らない」と解釈することは、通常の読解力をもってするかぎり、非常に困難であるという私の印象を申しあげたまでですから、あまり過剰反応なさらないでくださいね。(笑)。
ええ。これからはそうします。ただsteffiさんも、これから私と議論する際は、「印象」でご発言されるのは控えていただくようお願いします。
>なぜ17456の試算結果を以って、「『終身強制重労働刑』の実現は、到底不可能」と結論づけられたのですか?
それは『終身強制重労働刑』に要求される労働生産性が、現受刑者による服役作業収入と大きくかけ離れているからです。したがって、現服役作業の延長線上で考える限り、実現は到底不可能と結論づけても、間違いではないと思います。
逆にいえば、『終身強制重労働刑』を実現するためには、現在とは全く異なる労働形態を想定する必要があるということであり、これは私のかねてからの主張のとおりです。
>でも、具体的な数値をお示しになったのは17456だけですよね?17514や17575ではその点について何のご提示もなく、かつ17456での前提条件を修正なさるとのご発言もなさっていらっしゃいません。それでいて、「steffiさんもご存知のはずです」と私に一方的に振られるのは、筋が違うのではございませんか?
「具体的な数値」の意味合いを混同されていませんか?
私は、steffiさんのように、『終身強制重労働刑』における受刑者の年間労働収入や収監費用を具体的に想定したことは一度もありません。17456に示したのは、あくまで現在の受刑囚による服役作業収入と収監費用の実績に基づき、『終身強制重労働刑』の要件を満たすことが、現行の服役作業の実態といかにかけ離れたものであるかを示したものに過ぎません。
>>この「受刑者1人あたり平均生涯収入(純益)1800万円」という数字は、(中略)貴女が潜水士やら土木作業員やらを持ち出されて実施された試算もどきの数字に比べれば、相当低い水準です。
>具体的な職種や就労形態が想定できなければ、数字を用いての試算など無意味と一貫して強調されてこられたのはpiazzollajpさんだったはずではございませんか?
(笑)にも拘らず、ここで1,800万円という実数値を引き合いに出される以上、それが私の「試算もどき」に比べて高かろうが低かろうが、当然しかるべき前提を設定されてのことでしょうから、まずそれをお教えいただけませんでしょうか、と申しあげているのです。
まず、この1800万円という私の主張は、一旦撤回させていただきます。
私のこれまでの発想は、犯基法の理念を満たす給付額と現在の給付額と間に「ズレ」があることを前提とし、その「ズレ」の部分を『終身強制重労働刑』による受刑者の労働収入で補おうとするものでした。しかし、現在の犯給法は、検討会の意見を踏まえ、改正されているという事実を今回確認したので、現時点ではその「ズレ」は一応解消されていると考えざるをえません。
前提条件の認識に誤りがあることがわかった以上、私の案は論理的に成立しないため、取り下げざるをえません。
ただ、steffiさんのここでの主張は、1800万円という数字が正しいか否かによらず、筋が通っていません。
「具体的な職種や就労形態が想定できなければ、数字を用いての試算など無意味」というのは、疑いようもない事実です。しかし、「1,800万円という実数値を引き合いに出される以上、当然しかるべき前提を設定されてのこと」というのは、この数値は、理論値であって試算ではないので、必ずしもしかるべき前提が設定されていなければならないというものではありません。
これは メッセージ 17640 (steffi_10121976 さん)への返信です.
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Re: もう少し冷静になっていただけますか?
投稿者: piazzollajp 投稿日時: 2012/09/13 23:51 投稿番号: [17652 / 17759]
>私は実現可能であると考えている(17531)からこそ、自分が不幸にして当事者となったときに、「有権者として当然に国に要求する金額はこの水準であるべきである」という見解を申しあげているのです。
私は、そう簡単に「実現可能」とは思えません。
まず、犯罪被害給付金支払いの実態ですが、警察庁によると、平成23年度に支払われた給付金は、約20億6500万円となっています。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120419/crm12041923390022-n1.htmこれは現行の犯給法に基づく支給実績であり、steffiさん提案の方式を採用すると、支給額は当然大幅に増えます。出典は省略しますが、実際の損害賠償額と現在の犯給法による給付金額とは、4倍〜5倍の差があるというデータもあるので、仮に、5倍の差があるとすると、支給額は約103億2500万円となり、約83億円の負担増となります。
これだけの増であれば、steffiさんが17531で指摘されているように、他のところでの無駄を削れば何とか捻出が可能かもしれません。
しかし、問題なのは、この制度を変更することによる他制度への波及効果、すなわち、私が17611で申し上げた「逆の意味での制度的不公平」を解消する必要が避けられないと考えられることです。例えば平成21年度の社会保障給付費は、約100兆円に上っており、そのうち犯給法と同じ「遺族」および「障害」に分類される給付金は、10兆円を占めています。このうちの10%に影響するとしても1兆円の増となり、これはあまりにも大きな負担です。
http://www.ipss.go.jp/ss-cost/j/kyuhuhi-h21/h21_gaiyou.pdf>いずれにせよ、「犯罪被害者等基本法」で明確に謳われているとおり、犯罪被害者(および遺族給付金)への経済的な被害回復は国の義務です。財源を理由にそれを放置してよいことには決してなりません。
確かに、犯基法の理念が、財源を理由に実現されてない状況は、放置されるべきではありません。しかし現在の犯給法は、曲がりなりにも犯基法の理念を実現するべく改正がなされていると考えるべきです。
steffiさんは、現在の犯給法が、検討会での意見を踏まえ、平成20年4月に改正されていることをご存知でしたか?(私は、この投稿を書く直前に知りました。)この改正によって、従来のお見舞金的性格から、社会の連帯共助の精神に基づく損害の補填という意味合いを持つようになったと共に、補償額も大幅に引き上げられ、自賠責保険並みの制度が実現しています。
つまり、現行の犯給法をこの検討会資料に基づき批判することは、天に向かって唾を吐く行為といわざるをえません。
>私と当該検討会とが意見を異にするのは、補償金額の水準とその財源のあり方についてであって(中略)根幹部分においては、何らこの検討会の内容と方向性を違えるようなことは申しあげておりません。
何を「根幹部分」と見做すかによるのでしょうが、少なくとも補償金額の水準(私はこれこそが「根幹部分」だと思っていますが)については、検討会の意見よりもはるかに過激なことをおっしゃっています。
これは メッセージ 17651 (pia**ollaj* さん)への返信です.
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Re: もう少し冷静になっていただけますか?
投稿者: piazzollajp 投稿日時: 2012/09/13 23:36 投稿番号: [17651 / 17759]
>あらあら、当初からdebate型の議論をお望みでしたら、「あくまで一庶民の一意見としてお聞きください」などという謙虚なことはおっしゃるべきではありませんでしたね。(笑)
私が上のように申し上げたのは、「素人である私の意見を100%真に受けないでほしい」という意味であって、「真っ向から反対するのは勘弁してください」という意味ではありません。また、私は、最初から特定の議論の「型」を望んでいたわけではなく、これまでのやりとりから、自然に今のような流れになっているにすぎません。
>お互いこのような共通認識のもとで開始したやり取りにおいて、相手を論難・論破するかのごとき言をぶつけ合うことに意味があると本気でお考えなのでしょうか?
私が「意味がない」と思うのは、お互いが、相手の意見を全く踏まえず、ただ言いたいことを言い合っているだけのようなやりとりです。今回のやりとりは、それには該当しないでしょう。
>歴史認識やエネルギー問題等をめぐって、「相手の意見にあれこれ言う」のとはわけが違うのですよ。
なぜわけが違うのですか?歴史認識にしろエネルギー問題にしろ、「個人的見解」であったり「一庶民の一意見」であることに変わりはないのではありませんか?
>申しわけないのですけれども、私はそのような無意味な時間を費やすために、piazzollajpさんにレスをさせていただいているわけではありません。
私は、今回の貴女との議論を大変楽しませていただいています。steffiさんも「この議論をたいへんエキサイティングかつスリリングなものと感じております(17565)」とおっしゃってくださったはずですが。
>>「1円でも多く回収する」ためには、受刑者の労働生産性をできるだけ高める必要があります。それが「収入が収監費用を上回りさえすれば可」ではお話にもなりませんね。ということです。
>私はこの点に関する自分の考えはすでにじゅうぶんご説明申しあげたと思っておりますので、それに対してpiazzollajpさんがどのようなご感想をお持ちになろうとも、それ以上申しあげることは何もございません。
これ以上議論の余地なしということでしょうか。それは残念です。これこそ今回の議論における極めて重要なポイントであると私は思っていたのですが。
>>これはまたずいぶんな言い方をなさいますね。私は貴女の言う「ここはたいへん重要なポイント(17586)」にきちんとお答えしたのに、その反応が「どういうご見解をお持ちになろうとご自由です」ですか?それなら最初から「聞かないでくれ。」と言いたくなりますね。
>もう少し冷静になっていただけますでしょうか?(笑)
私はいたって冷静です。
>私はすでに17586の時点において、「piazzollajpさんが、私やこの検討会資料とは異なるご見解をお持ちになることは自由です」ときちんと申しあげているのですよ。piazzollajpさんはそれをご承知のうえで、17594のレスをくださったのではないのですか?
「どういう見解を持とうと自由ですが、あなたのお考えは?」と聞かれて「私の考えはこうです。」と答えたときに、再び「どういうご見解をお持ちになろうとご自由です」とだけ返すのは、いかにも間が抜けていると思われませんか?
(つづく)
これは メッセージ 17639 (steffi_10121976 さん)への返信です.
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Re: “配慮”をしているつもりはありません
投稿者: piazzollajp 投稿日時: 2012/09/13 23:30 投稿番号: [17650 / 17759]
>>しかし、その「被害者等への損害賠償金相当額」が、「自賠責」の水準であるとする専門家の大方の意見に対し、steffiさんの2億円があまりにかけ離れていることを私は問題視しているのです。
>「問題視」されることはご自由ですけれども、だからといって、私がそれを解除してさしあげる立場にはありません。
私が「問題視」したのは、給付金額の妥当性において、ご自身の主張とかけ離れた専門家の意見を、貴女の方から持ち出されたせいであることをお忘れなく。
>「かけ離れている」ことを承知のうえで、私がなぜ2億円と申しあげているかはすでにご説明済みなのですから。
あとは見解の相違としか申しあげようがないでしょう。
どのような見解をお持ちになろうと、それこそご自由ですが、ただ、「考えられる唯一の手がかりは当該条文に関する専門家の見解しかない(17580)」とおっしゃっておきながら、専門家とはかけ離れた見解を主張されるのは、どういうご了見でしょう?
>ただし、その白井構成員は同じ資料の同じ個所で「実際にかかった費用を積み上げて算出しなければ、被害者の実状に沿って損害額を算定することはできない」、「被害者補償は、犯罪被害者等が事件以前の生活水準を回復するに足りる程度のものでなければならないというべき」とも指摘しており、私もその考えに立って“2億円”(中略)が妥当であると考えていることは、これまでにも再三申しあげてきたとおりです。
その主張はわかりました。ただ、「2億円」とは、いってみれば、人の命の値段のようなものですが、犯基法は、本当に失われた人の価値をお金に換算して遺族に補償することを求めているのでしょうか?
犯基法第三条の基本理念の第3項は、「犯罪被害者等のための施策は、犯罪被害者等が、被害を受けたときから再び平穏な生活を営むことができるようになるまでの間、必要な支援等を途切れることなく受けることができるよう、講ぜられるものとする。」と規定されています。
仮に件の本村さんに2億円が補償されたとしたら、少なくとも経済的には、一生働かなくてもすむかもしれない大金を得ることになりますが、「被害を受けたときから再び平穏な生活を営むことができるようになるまでの間」とは人の一生をカバーするほどの期間なのでしょうか。
聞くところによると、本村さんは再婚されたとのこと。本村さんに支払われた(であろう)給付金(それは1210万円すら下回っていたかもしれませんが)は、ご家族のかけがえのない命の代金としては、お話にならないような少額であることは明らかですが、それでも、悲しみを乗り越えられ、気持ちを整理され、新たな人生を踏み出す決意をされるための一助にはなったのではないでしょうか?
これは メッセージ 17649 (pia**ollaj* さん)への返信です.
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Re: “配慮”をしているつもりはありません
投稿者: piazzollajp 投稿日時: 2012/09/13 23:25 投稿番号: [17649 / 17759]
steffiさん。こんばんは。少し遅くなりましたが、今回もよろしくお願いします。
>>「すでに17531で」というのが遅すぎます。コストメリットに関する私の考え方に異論があるのであれば、17478の直後におっしゃってください。
>その点については、piazzollajpさんの17612におけるコメント、「その後の投稿(中略)で、明確に私の意図を申し上げたのですから、それで済む話でしょう?」がそのまま妥当するのではありませんか?(笑)
妥当(該当?)しません。
私がここで問題にしているのは、「議論の大前提に対する決定的な異論は、それが提示されたときに明確に意思表示されないと、相手は、当然その前提は合意されたものとして議論を進めることになる(17592)」、つまり、発言の「タイミング」の問題です。明確に意図を言ったからといって、遅きに失したタイミングでは、それで済む話にはなりません。
>>その17484(および17485)と17527では、計算結果の評価の考え方が全く異なっていますね。
>何がどう「全く異なってい」るのか具体的におっしゃっていただかないと、こちらとしてもご説明のしようがありません。
少なくとも17484(および17485)では、「4.9年以上で現制度よりコストメリットがある」とか「現行制度下での国の表面上のコストである12.1百万円」とか、「意味不明」の主張はされていません。
>それ以前の問題として、piazzollajpさんは17539において、これらの試算自体が無意味とおっしゃったはずなのに、今ここでそれを比較検討することに何か意味を見出していらっしゃるのでしょうか?
私自身は無意味だと考えていますが、貴女が依然としてこれらを撤回されないので、私もしかたなく取り上げています。
>私の前回のレスの主旨は、piazzollajpさんの17592のご発言、「犯罪被害者等基本法の精神などを持ち出されて、強引にコストメリットあり、とこじつけようとなさる」にお答えしたものであって、「意味不明」への反論ではないことは文脈上明確であると思いますよ。
私が答えを求めているのは、「意味不明」への反論です。犯基法を貴女が持ち出された理由については、改めて説明していただくまでもなく、十分承知しています。
>別に“配慮”をしてさしあげているつもりはまったくありません。
そうですか。それなら結構です。
>けれどもこのテーマのように、お互いが「一庶民の一意見」、「個人的見解」と断ったうえで行なっている“意見交換”において、相手の発言を「遠慮なく否定」するような応酬を行なうことに、何か意義があるのでしょうか?
「遠慮なく否定」すること自体が問題であるとは思いません。「理由もなく遠慮なく否定する」ことが問題であり、極力それは避けてきたつもりです。これまでの私の議論の仕方に、何か問題となる点があったでしょうか?
>>依然としてよくわかりません。(17608)
>賛否以前に、私の申しあげている内容そのものをご理解いただけないということであれば、残念ですけれども、しかたがありませんね。私としてはじゅうぶん誠意をもってご説明申しあげたと考えておりますので、これ以上は対処のしようがございません。
「私にこれ以上何を言っても無駄」ということでしょうか。貴女のこれまでの論争相手がよく言う最後の捨てセリフと同じに聞こえますが。
(つづく)
これは メッセージ 17638 (steffi_10121976 さん)への返信です.
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原発の再稼働が日本を救う!
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/09/12 09:01 投稿番号: [17648 / 17759]
これは メッセージ 1 (軽騎兵 さん)への返信です.
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原発ゼロ提言 現実を直視できない民主党
投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2012/09/09 12:18 投稿番号: [17647 / 17759]
「原発ゼロ」提言
現実を直視できない民主党(9月8日付・読売社説)
拙速な議論で「原子力発電ゼロ」の方針を打ち出すのは、政権党としてあまりに無責任だ。
民主党が「2030年代に原発稼働ゼロ」を目指すエネルギー政策の提言をまとめた。
原発の新増設は認めず、運転開始から40年での廃炉を厳格に適用するという。だが、高コストや失業増大など経済への悪影響を克服するための具体策は乏しい。問題だらけの内容だ。
「原発ゼロ」を30年代に実現するという期限についても、党内の議論の終盤で強引に盛り込む乱暴な決め方だった。
衆院選のマニフェスト(政権公約)を意識し、「原発ゼロ」を鮮明にした方が選挙に有利だと考えたのだろう。大衆迎合主義(ポピュリズム)そのものだ。
太陽光など再生可能エネルギー拡大に50兆円、省エネ達成に100兆円――。政府のエネルギー・環境会議が示した「原発ゼロ」のコストは膨大である。
電気代が上昇し、標準家庭の光熱費は、現在の月1万7000円が3万2000円に跳ね上がる。生産コスト増で産業空洞化が加速し、失業は急増するだろう。
「原発ゼロ」がもたらす悪影響の重大さは、経済界だけでなく政府も認めている。
しかし、民主党はこうした「不都合な真実」に目をつぶった。提言で明確な打開策を示さず、「政策的に強力な支援を行う必要がある」などとし、政府に対応を“丸投げ”しただけである。
「原発ゼロ」の時期を明示した場合、原子力の技術者などを目指す若者が激減し、肝心の人材が育たなくなる恐れが強い。
福島の事故を受けた原発の安全性向上や廃炉技術の確立など、重要な責務を果たせなくなり、日本の国際的な信用も失墜しよう。
原発再稼働へ地元の理解も得られにくくなる。政府の核燃料サイクル政策を前提に、各地の原発から使用済み核燃料を受け入れてきた青森県が、協力を拒否する事態となれば、全国の原発を動かすことは一段と困難になる。
現在、原発を代替する火力発電の燃料費は、年3兆円以上も余計にかかっている。再稼働できないと、東電以外の電力会社も大幅な料金値上げを回避できまい。
政府は来週にも、新たなエネルギー戦略を決める予定だ。選挙目当ての民主党提言にとらわれず、政府は中長期的に原発の活用を続けていく現実的なエネルギー政策を示すべきである。
(2012年9月8日01時45分 読売新聞)
これは メッセージ 1 (軽騎兵 さん)への返信です.
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Re: “平和ボケ”のお部屋
投稿者: piazzollajp 投稿日時: 2012/09/08 15:29 投稿番号: [17646 / 17759]
比較的最近になって、CNNを日課として見るようになったが、そこで改めて気づかされることは、いまだに世界中では、人間同士の殺し合いが、至る所で行われているということだ。既に内戦以来2万人以上の死傷者が出ているシリアを始め、アフガニスタンしかり、南アしかり、スーダンしかり、パキスタンしかり、コンゴしかり・・・・・・
CNNでは、これらのニュースを毎日ヘッドラインで取り上げている。特に、向こうのニュースでは、日本のメディアでは考えられないほど映像がリアルで、血まみれになった兵士が病院にかつぎこまれるところや殺された子供たちの遺体がズラリと並んでいるのを、ほとんどボカシも入らない生々しい映像で見るのは、本当に目を覆うような痛ましさだ。
しかし、日本では、そんな悲惨な出来事が世界中の至るところで起こっていることに、どれほどの人が関心を持っているのだろうか。日本のメディアのこれらのニュースを取り上げる頻度は、本当に驚くほど少ない。まるで遠い別世界の出来事をリポートするかのようだ。
それに呼応するかのように、CNNでも日本のことを取り上げる機会がいささか少ないのが気になる。向こうで取り上げられることが多い国は、アジアではなんといっても中国である。日本は、GDPで中国に抜かれて以来、世界、特に米国での影響力を急速に失いつつあるように思える。しかし、それもやむを得ないのかもしれない。あの大震災以来、日本国全体が結束して事にあたらねばならぬときに、国のかじ取りをするべき政治家が、あの体たらくでは。
日本は、長い平和の惰眠を貪り続けた結果、本当に「平和ボケ」に陥ってしまったのではないか。このままでは、世界から取り残されてしまうのではないのか。CNNを見るにつけ、そんな危機感がわきあがってくる。
余談だが、CNNに登場するアンカーの中で、私が一番好きな人は、クリスティアン・アマンプールである。このイラン出身の女性アンカーの何が好きか言うと、相手の発言を聞く態度の真剣さである。この人は、本当に体全身を耳にして、相手のいうことを一言ももらすまいとするかのように一心に聞いている。そのまなざしの真剣さが、プロフェッショナルなものを感じさせると同時に、たまらないほど魅力的だ。
http://www.jctv.co.jp/cnnj/amanpour/
これは メッセージ 1 (軽騎兵 さん)への返信です.
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Re: 奴らの目標は日本滅亡だぞ!
投稿者: green13espresso 投稿日時: 2012/09/07 20:49 投稿番号: [17645 / 17759]
「その後、ずうずうしくも自らが君臨するつもりだろう!」っか!
この、「ずうずうしくも」って、単語には、注目するべきだな。
今まで、人種差別のホロコーストの、植民地支配をやって、資金をためていて、、まあ、とりあえず、世界の支配者っぽかったのに、、信長が、家康に、横から、ロンを、されたように、思考をしている。
この、「ずうずうしくも」っていう、言語の、下の元にある、精神回路を視察すると、、ヤツラの下っ端の、投稿のように思える。
これは メッセージ 17616 (manukenaomae さん)への返信です.
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Re: 奴らの目標は日本滅亡だぞ!
投稿者: green13espresso 投稿日時: 2012/09/07 20:42 投稿番号: [17644 / 17759]
そう、カルト化して、オカルトか判断で、、短期に成るな。!
世界支配を従っているヤツラは、周りの人々も、世界支配をして君臨を従っていると、直ぐに、誤解をする判断になる。
{その後、ずうずうしくも自らが、君臨するつもりなのだろ}
それは、君達の、性格の鏡でしょ。
支配による平和は嫌いだ。
調和による平和こそが、本物だよ。
俺は、日本は、世界のリーダーに成って、、日本文明的な判断が、世界を覆うべき時代が必要だとは思ってはいる。
が、しかし、、何年間だ?
50年は欲しい。
でも、、桜の花は、使命を果たしたならば、、きれいに待っていって地面を桜色にする。
0ルゲ0ツ、、にも、伝えておけよ。
ザ!
都市伝説。
これは メッセージ 17616 (manukenaomae さん)への返信です.
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コピペしては罵詈雑言在日fukagawatohei
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2012/09/07 11:36 投稿番号: [17643 / 17759]
<在日fukagawatoheiは、日がな一日、日本人への罵詈雑言に血道を上げている>
コピペは罵詈雑言の前置きに過ぎない。だから同じものを、論破されても何度でもコピペする。中味の妥当性など無関係なのである。
日本人に対して罵詈雑言を吐く。それが在日fukagawatoheiの全生活である。
議論に意味は無い。在日とはそんなやつらなのである。
<在日fukagawatoheiとの議論は有害無益>
fukagawatohei
は左翼ではない。日本人を憎悪する在日である。誰でもいいから悪口雑言を書きたいだけである。嘘や矛盾を指摘しても無駄、同じ事を何回でも繰返す。
相手になるのは悪口のチャンス与えるだけである。fukagawatohei
の書き込みが不愉快なら娑婆の在日に報復すればいい。fukagawatoheiがやっているように。
中味は見なくていい。何なら無視リストに入れて置け。
掲示板ではfukagawatoheiが投稿したことは分かるから、その数だけ娑婆で報復すればいい。
重ねて、fukagawatoheiと掲示板でやり取りするのは無駄である。fukagawatoheiが喜ぶだけ、有害無益である。
<
在日fukagawatoheiの狂気の真の理由
>
在日同胞の婚姻状況(民団統計
2007年)
婚姻件数
8889
同胞間婚姻
847(
9.5%)
外国人との婚姻
(90.4%)
内日本人との婚姻
妻
(24.8%)
夫
(63.0%)
合計
(87.8%)
その他外国人
(
2.5%)
日本人と結婚する女性と結婚できない男性の比率が高いことを意味する。
ここ十年この傾向は変らない。
これは メッセージ 17642 (fuk*g*wa*ohei さん)への返信です.
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やはり反日だったデカワンコ
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/09/07 09:32 投稿番号: [17642 / 17759]
>今の日本の社会に対しては、私もいろいろな不条理や矛盾を感じていますし、時には、日本人であることがたまらなく嫌になることもあります。>
もともとあんたの事を日本人だと思ってないけどね(藁
これは メッセージ 1 (軽騎兵 さん)への返信です.
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カンジ? ぷっ♪♪♪♪
投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2012/09/03 14:55 投稿番号: [17641 / 17759]
おい、論なしのハルモニ馬鹿♪♪♪♪
馬鹿の負け惜しみはみっともねえぜ♪♪♪♪
サイパン所のハンケツ読んだんならそこに書いてあることで反論しちみ♪♪♪♪
♪♪♪♪わひゃひゃひゃひゃひゃ♪♪♪♪
これは メッセージ 1 (軽騎兵 さん)への返信です.
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