日本の政治の問題点(脳が硬い)
投稿者: kfdwetsw 投稿日時: 2012/09/24 06:28 投稿番号: [17660 / 17759]
日本は世界一の債権保有国です。
つまり、お金持ちだということ。
でも、政府にはお金がない。
じゃ、誰が持っているか?
優良企業とお年寄りですね。
日本の経済を活性化させるのは簡単です。
頭を柔らかくして思い切った政策を実施すればいいのです。
民主党には頭の柔らかさがありません。
子育て世代に月1万円程度配ったところで何の役にも立ちません。
まず
★金持ち企業の投資を活発化させる(税制優遇その他で)
★お年寄りの手持ち資金(箪笥預金)を使わせる
(例えば、1000万円以上の無利子国債購入者には相続税を減免する
(子供や孫の為の住宅資金の提供者は3000万円まで贈与税免除
(1000万円以上を県や市に寄付した老人には有料老人ホームへの優先入居権を与える
etc
ここから先は、意見を受け取る側がアホだと暴論になるが、良く考えると秀
論です。
例えば、来年の1月1日時点での日本人全員に、使用期限が2年以内の商品券を、一人当たり50万円ずつを無料で配る。
そしてさらに、富裕層向けには100万円分の商品券にプレミアの5万円を付けて100万円で無制限に販売する(使用期限は5年以内)。
これだけで日本の消費は盛んになり、被災地の復興は加速します。
個人への商品券の使用期限が満期になる2年後には経済は活性化しています。
間違い無いでしょう。
自ら作った規制にがんじがらめになって、手をこまねいている間にも弱者は淘汰されているのです。
国民の命を守るはずの民主党が命を奪ってるじゃないですか。
一体、どこを見て政治をしているのか?
余談ですが・・国家が危機にある時は、自民党的な「柔軟さ」が必要ですね。
僕は自民党の支持者ではありませんが・・。。
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