⑥では物理学の一般論に従ってください。
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2012/10/08 18:25 投稿番号: [17679 / 17759]
●>しかし、現在の犯給法は、検討会の意見を踏まえ、改正されているという事実を今回確認したので、現時点ではその「ズレ」は一応解消されていると考えざるをえません。前提条件の認識に誤りがあることがわかった以上、私の案は論理的に成立しないため、取り下げざるをえません。(17653)
お取り下げになる理由は、前提条件にかかわる認識についての錯誤であって、ロジック(数値の実現性)の瑕疵ではないということでしょうか?
でしたら、そのロジックについてきちんとご説明をなさってからお取り下げになってください。
前提条件の認識云々はpiazzollajpさんのご都合であって、私には何のかかわりもないことです。
●>この数値は、理論値であって試算ではないので、必ずしもしかるべき前提が設定されていなければならないというものではありません。(17653)
つまり1,800万円という理論値は「しかるべき前提」が設定されていない、つまり実現性がまったく検証されていない、単なる数字のお遊びだったということでしょうか?
そのような数値を持ち出されることにいったい何の意味があるのか、きちんとご説明いただけますか?
●>試算については、「具体的にどういう職種のどういう就労形態を想定すべきかという点について、まずお互いの意思統一があってから(17533)」ということだったはずではありませんか?
ですね。
では、まず1,800万円という金額を持ち出されてきたpiazzollajpさんのほうから、具体的にどういう職種のどういう就労形態を想定されたのか詳しくご説明してください。
それをもとに“意思統一”へ向けてのディスカッションに入りましょう。
●>一般論として申し上げますと、先に理論があって、後からそれを実証する場合もあれば、先に事実があって、後から理論づけする場合もあります。(物理学においては理論物理学と実験物理学に区分されています。)
つまり、piazzollajpさんの“1,800万円論”は、ここでおっしゃる「理論物理学」の範疇に入るということでしょうか?
でしたら、物理学の世界の一般論に従って、その理論を後追いで実証し、理論としての“魂”を吹き込んでいただけますか?
●>実証されていない理論は、検討するに値しないということであれば、理論物理学の手法自体が成立しないことになります。
何だかずいぶんお話が逸れてきましたね。(笑)
私はここで理論物理学の手法について議論しているつもりはないのですけれども、せっかくですので申しあげるならば、理論は実証されて初めて理論たりうるのであって、実証を達成できなかった理論に理論としての価値が認められないことは、物理学の世界においても同じなのではありませんか?
●>別に免除されるとは思っていませんでした。これから検証が必要ということは申し上げていたはずです。(ただ、1800万円の主張が誤りとわかった今では、意味がなくなりましたが。)
ですから、それを検証してくださいと申しあげているのですよ。
ご自分で「検証が必要」とおっしゃったことなのですから。
それから()内の部分については既述のとおり、ロジック自体に瑕疵があったということであれば、そのご主張は当初に遡って不問と致しますけれども、「前提条件の認識」についての錯誤であれは、「意味がなくなりました」のひとことでスルーしていただくわけにはまいりません。
お取り下げになる前にきちんとこの数値の実現性の検証をお示ししていただかなくては、レスをさしあげた方としては納得がいきません。
「これから検証が必要」とお考えになっていらっしゃったそうですから、簡単におできになるはずですよね?
●>steffiさんがおっしゃった2億円についても、私は、「検討するに値しない数値」として、頭から否定するようなことはしていません。
申しわけないのですけれども、私といっしょにしないでいただけます?
私はその“2億円”をどのように調達するかについて、自分の構想をはっきり申しあげておりますし、それに対するpiazzollajpさんのご批判も、ひとつのご見解として公明に受け止めさせていただいておりますよ。
でもpiazzollajpさんは1,800万円を理論値、理論値とおっしゃるだけで、その調達実現性については何もお述べになっていらっしゃいませんよね?
●>別に馬鹿げた話にはなりません。制度が必要とする理論的要件を先に決定し、それからその実現性を吟味するというやり方は、よく見られるものです。
ですから、その「実現性」の「吟味」をなさってくださいと申しあげております。
「馬鹿げた話」になるかならないかは、その内容次第です。
your Steffi
お取り下げになる理由は、前提条件にかかわる認識についての錯誤であって、ロジック(数値の実現性)の瑕疵ではないということでしょうか?
でしたら、そのロジックについてきちんとご説明をなさってからお取り下げになってください。
前提条件の認識云々はpiazzollajpさんのご都合であって、私には何のかかわりもないことです。
●>この数値は、理論値であって試算ではないので、必ずしもしかるべき前提が設定されていなければならないというものではありません。(17653)
つまり1,800万円という理論値は「しかるべき前提」が設定されていない、つまり実現性がまったく検証されていない、単なる数字のお遊びだったということでしょうか?
そのような数値を持ち出されることにいったい何の意味があるのか、きちんとご説明いただけますか?
●>試算については、「具体的にどういう職種のどういう就労形態を想定すべきかという点について、まずお互いの意思統一があってから(17533)」ということだったはずではありませんか?
ですね。
では、まず1,800万円という金額を持ち出されてきたpiazzollajpさんのほうから、具体的にどういう職種のどういう就労形態を想定されたのか詳しくご説明してください。
それをもとに“意思統一”へ向けてのディスカッションに入りましょう。
●>一般論として申し上げますと、先に理論があって、後からそれを実証する場合もあれば、先に事実があって、後から理論づけする場合もあります。(物理学においては理論物理学と実験物理学に区分されています。)
つまり、piazzollajpさんの“1,800万円論”は、ここでおっしゃる「理論物理学」の範疇に入るということでしょうか?
でしたら、物理学の世界の一般論に従って、その理論を後追いで実証し、理論としての“魂”を吹き込んでいただけますか?
●>実証されていない理論は、検討するに値しないということであれば、理論物理学の手法自体が成立しないことになります。
何だかずいぶんお話が逸れてきましたね。(笑)
私はここで理論物理学の手法について議論しているつもりはないのですけれども、せっかくですので申しあげるならば、理論は実証されて初めて理論たりうるのであって、実証を達成できなかった理論に理論としての価値が認められないことは、物理学の世界においても同じなのではありませんか?
●>別に免除されるとは思っていませんでした。これから検証が必要ということは申し上げていたはずです。(ただ、1800万円の主張が誤りとわかった今では、意味がなくなりましたが。)
ですから、それを検証してくださいと申しあげているのですよ。
ご自分で「検証が必要」とおっしゃったことなのですから。
それから()内の部分については既述のとおり、ロジック自体に瑕疵があったということであれば、そのご主張は当初に遡って不問と致しますけれども、「前提条件の認識」についての錯誤であれは、「意味がなくなりました」のひとことでスルーしていただくわけにはまいりません。
お取り下げになる前にきちんとこの数値の実現性の検証をお示ししていただかなくては、レスをさしあげた方としては納得がいきません。
「これから検証が必要」とお考えになっていらっしゃったそうですから、簡単におできになるはずですよね?
●>steffiさんがおっしゃった2億円についても、私は、「検討するに値しない数値」として、頭から否定するようなことはしていません。
申しわけないのですけれども、私といっしょにしないでいただけます?
私はその“2億円”をどのように調達するかについて、自分の構想をはっきり申しあげておりますし、それに対するpiazzollajpさんのご批判も、ひとつのご見解として公明に受け止めさせていただいておりますよ。
でもpiazzollajpさんは1,800万円を理論値、理論値とおっしゃるだけで、その調達実現性については何もお述べになっていらっしゃいませんよね?
●>別に馬鹿げた話にはなりません。制度が必要とする理論的要件を先に決定し、それからその実現性を吟味するというやり方は、よく見られるものです。
ですから、その「実現性」の「吟味」をなさってくださいと申しあげております。
「馬鹿げた話」になるかならないかは、その内容次第です。
your Steffi
これは メッセージ 17654 (pia**ollaj* さん)への返信です.
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