“平和ボケ”のお部屋

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>阻害する【暴力の影響】

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/04/14 16:20 投稿番号: [15653 / 17759]
  逆だろうね。

  合理的に判断できないアホの対応が、加害者を増長させる。

>条件の組み合わせで、人間の行動に【必ず】とつけられると思ってるんですか???

  ww。

  必然性あっての因果関係ですな。

  条件は単独とは限らず、「A   or   B」「A   and   B」などの組み合わせによって、
  必然となる組み合わせに於いては因果関係が成立するんですが。



>【救う人間】に遭遇する被虐待者もいる。

  ほう。

≫>要因は、先のリンクの方の様に、【自分の養育環境】を封印せず、目を背けず、
≫>【虐待を連鎖させないようにするには・・】と学ぶ事。

  ではなかったのかね?

  学ぶ意思の無い者をどのようにすれば救えるのかね?
  そもそも、外との関わりが無ければ救う人間とも遭遇し得ないが?

>暴力を続ける医師の父を殺そうと思ったが(どういうわけか)
>義母とその連れ子を放火殺人した少年が【暴力を振るう父を殺そうと思った】と自白しています。

  どういうわけか?

  理由は簡単、合理的思考に基づいて行動していないから、合理的に説明できるはずがない。

>けんかして思わず殴った相手の打ち所が悪くて、死んでしまったケース等。

  「けんかして思わず殴った」って正常な判断なんですか?
  
>日本は【死刑制度】があるので、【死刑になりたい】

  警察官を襲って、警官から正当防衛で撃ち殺される方が確実ですな。
  アメリカで実行すれば、更に確実。

>そう、人間は一人として同じ【条件】

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/04/14 15:38 投稿番号: [15652 / 17759]
  ww。

  因果関係の成立しない条件も含めれば、同じ条件ではないわな。

  別の個体である時点で既に条件が異なっているのだからね。



  加害者Aからいじめられて、いじめの被害者Bが(Bを殺す)自殺する。
  加害者Aからいじめられて、いじめの被害者Bが   Aを殺す。

  BがAからいじめられるには、AとBの並存が必須条件である。
  Aがいなければ、BはAからいじめられることはなく、
  Bがいなければ、AはBをいじめることはできない。

  Aを殺す、Bを殺す(自殺)とは、
  「BがAからいじめられる」という状態を望まないBが、
  条件であるAとBの並存が成立し得ないように、AもしくはBを物理的に排除するものである。

  「BがAからいじめられた」「AとBの並存を崩す」、2つの条件を満たしても、
  Bを殺す(自殺)のみに絞られることはない。

  よって、上記2条件とBを殺す(自殺)との間には因果関係は成立していない。


  では、「Bを殺す」と「Aを殺す」は何を条件として分かれるか?

  Bの死を選択する論理は、
  危害を加えられても決して危害を加えない。
  被害者Bは、いじめによる被害と、自らの死を負うが、
  加害者Aは負わない。

  Aの死を選択する論理は、
  因果応報。
  被害者Bは、いじめによる被害を負うが、
  加害者AはBに殺される。


  加害者に、加害行為に応じた報いを受けさせるべきか否かという簡単な条件にすぎませんね。

Re: 自殺していく子供?

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2008/04/14 00:22 投稿番号: [15651 / 17759]
>いじめられても必ず自殺するとはかぎらない。

  >いじめを行った者を殺そうとする者もいる。


そう、人間は一人として同じ【条件】ではない。



>>被害者は「仕事で何かあったのかも」「飲み過ぎかも」「野菜をゆですぎたかも」
>>などといった事柄のせいにしようとする。

  >挙げている事柄と暴力との相当性すら合理的に判断できないアホだと?


正常な判断力・問題解決能力を阻害する【暴力の影響】があるという事。



>>個々様々な傷がある。

  >で?どの条件の組み合わせだと必ず起きるの?


???

条件の組み合わせで、人間の行動に【必ず】とつけられると思ってるんですか???

一人ひとり同じ条件の人間なんていませんよ。



>>あるいは【人間関係に救われる】こともあるでしょうと言う事。

  >虐待する者との関係も人間関係なんですけど?

  >「あるでしょう」って、これも単独では因果関係が成立していないって事になる。


【救う人間】に遭遇する被虐待者もいる。



  >訴訟戦略上、自ら供述するはずないじゃん♪

  >事件当時の自らの認識を明確に供述したら、事件当時責任能力かあったと判断する根拠となるだけですからね。


思い出した。

暴力を続ける医師の父を殺そうと思ったが(どういうわけか)

義母とその連れ子を放火殺人した少年が【暴力を振るう父を殺そうと思った】と自白しています。



  >ほう、犯罪者のなかには正常な者もいると?
  具体的に挙げていただきたいものですな。



けんかして思わず殴った相手の打ち所が悪くて、死んでしまったケース等。

精神異常とは看做さないでしょう。



  >死にたい者たちで集まって、自殺幇助しあえばよい。


そうですが・・

日本は【死刑制度】があるので、【死刑になりたい】

【池田小事件の宅間】も、下記の【金川】も

【多数殺傷事件】起こしています。




★金川容疑者をきょう再逮捕へ   土浦連続殺傷事件

2008年04月13日03時01分

  茨城県土浦市のJR荒川沖駅で先月23日に起きた8人連続殺傷事件で、茨城県警は無職金川真大容疑者(24)=別の殺人容疑で逮捕=を殺人と殺人未遂の疑いで13日に再逮捕する方針を固めた。調べに対し、金川容疑者は「自殺するのは痛いから嫌だった。複数殺せば死刑になれると思った」などと供述しており、捜査本部は死への強い願望が事件の背景にあるとみて、慎重に調べを進めている。

  調べでは、金川容疑者は3月23日午前11時ごろ、荒川沖駅に直結するスーパーで、会社員山上高広さん(27)=同県阿見町うずら野2丁目=の首を文化包丁で刺して殺害。改札付近にいた会社員石山恵美子さん(62)=同市荒川沖=や飯田修平さん(18)=同県つくば市=らの首や肩などを刺して殺害しようとした疑い。

  金川容疑者は下り列車で同駅に到着する際、「7、8人殺そうと思った」と供述している上、すべての被害者に対し首かその周辺を切りつけており、捜査本部は金川容疑者が明確な殺意を持って8人を襲撃したとみている。

  ・・

死への関心が強まったとみて、【家庭環境】などを調べている。

  水戸地検は金川容疑者に対し簡易鑑定を行ったが、これまでのところ供述の一貫性などから責任能力はあるとみている。

http://www.asahi.com/national/update/0412/TKY200804120201.html

自殺していく子供?

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/04/10 02:19 投稿番号: [15650 / 17759]
  いじめられても必ず自殺するとはかぎらない。

  いじめを行った者を殺そうとする者もいる。

>「僕を愛しているなら、過去を消して、僕だけを見て欲しい」

  ↑のような言葉を発する時点で、愛してなんかいないわな。

  独占欲丸出し♪

>被害者は「仕事で何かあったのかも」「飲み過ぎかも」「野菜をゆですぎたかも」
>などといった事柄のせいにしようとする。

  挙げている事柄と暴力との相当性すら合理的に判断できないアホだと?

>個々様々な傷がある。

  で?どの条件の組み合わせだと必ず起きるの?

>あるいは【人間関係に救われる】こともあるでしょうと言う事。

  虐待する者との関係も人間関係なんですけど?

  「あるでしょう」って、これも単独では因果関係が成立していないって事になる。

>自白は無いのね。

  ww

  訴訟戦略上、自ら供述するはずないじゃん♪

  事件当時の自らの認識を明確に供述したら、事件当時責任能力かあったと判断する根拠となるだけですからね。

>いいえ、この場合【殺人】を指しました。

  なら、【殺人に至った者】と書くべきですな。
  【犯罪に至った者】ではなく。

>殆どですから、違う場合もあるでしょう。

  ほう、犯罪者のなかには正常な者もいると?
  具体的に挙げていただきたいものですな。

>あ、この間の【土浦8人殺傷事件】では【死にたい願望】があり、凶行に及んでいます。

  死にたい者たちで集まって、自殺幇助しあえばよい。

Re: 矛盾していますね。

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2008/04/09 00:13 投稿番号: [15649 / 17759]
>「小さいとき」が逃げ出せなかった理由であるなら、
  「恋人」と結婚した後、相手から虐待をうけても「小さいとき」ではないから逃げ出せることになる。


そんな単純なものではなく↓


■暴力のメカニズム

  「被害者はなぜ逃げないのか」と、よく質問されます。檻(おり)があるわけではないのに逃げない。そこに、問題の核心がある。

奴隷キャンプや強制収容所での行為と、DVは驚くほど似ている。

虐待や学校でのいじめ・いじめられの関係の中で自殺していく子供とつき合っていても同じことを感じます。同じ暴力のメカニズムが働いている。


  被害者を心理的に支配するために、加害者が、まず試みるのは、〈無力化〉と〈断片化〉です。

  心的外傷、いわゆるトラウマを反復して加えると、被害者は、主体的な力を失って逃げられなくなる。これが〈無力化〉です。

すると、「殴るぞ」など、言葉だけで支配できるようになる。「逃げれば肉親や友人に仕返しをする」と脅せば、被害者は「私一人が犠牲になれば」と動けなくなってしまいます。

  〈断片化〉は対人関係から切り離され、孤立無援の状態になること。恋人関係のある段階、または、新婚時点から始まります。

  例えば、「僕を愛しているなら、過去を消して、僕だけを見て欲しい」と言う。そして、アルバムも、アドレス帳も、同窓会名簿も処分させられ、所持金もすべて彼名義にさせられる。以後は、毎日必要なお金だけ与えられ、実家に電話するテレホンカードも買えない。手紙も出せない。

  逃げないのではなく、逃げられなくさせられ、心理的支配は完成していきます。


  ■サイクル理論

  なぜ逃げないかで、もう一つ。暴力にはサイクルがあります。レノア・E・ウォーカーの「暴力のサイクル理論」によると、第一相から三相に分類されます。

  第一相では緊張が高まり、ささいな暴力事件が起きますが、被害者は「仕事で何かあったのかも」「飲み過ぎかも」「野菜をゆですぎたかも」などといった事柄のせいにしようとする。怒りを感じずに済むからです・・

http://transnews.exblog.jp/1416080/




>>因果関係が認められれば、私は減刑すべきだと思う。

  >「虐待をうけた」という要因単体では因果関係が成立していないから無理ですな。


個々様々な傷がある。



  >あなたは、↑を連鎖を断ち切る為の方法として挙げているのであり、
  良い方向とは、封印せず、目を背けず、学ぶ事   ということになる。

  >封印し、目を背け、学ばない   事は良い方向にはあたらないのであり、
  良い方向に向かう人にあたらない者が、良い方向へ向かう人にあたるはずがないのである。


あのね、様々な人間の状況がある。

例えば、自らが目を背けず・・という事であり、あるいは【人間関係に救われる】こともあるでしょうと言う事。


>>だから【虐待されたから、加害した】と犯行当時【自覚】していたと言う自白】でもあるんですか??

  ww

  >責任能力の有無には、「虐待されたから、」という理由は必要ありません。


自白は無いのね。


 
>>虐待され、犯罪に至った者を【殺処分】ですか。



  >つまり、君は、私が、「軽犯罪者も殺処分せよ」と主張しているかのごとくすり替えている。


いいえ、この場合【殺人】を指しました。
死刑廃止論の話ですから。


>>死刑判決を受けるような人間は、殆どが精神的に病んでいたとか、被虐待の経験がある。



  >((精神的に病んでいた)or(被虐待))の条件を満たすと置き換えることができるが、

 
殆どですから、違う場合もあるでしょう。



  >殺処分の対象になりたくなければ、死刑判決が確定するような行為を行わなければよいだけですから。


あ、この間の【土浦8人殺傷事件】では【死にたい願望】があり、凶行に及んでいます。

池田小事件の犯人も死刑希望。

【死刑制度】がなければ。

矛盾していますね。

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/04/06 10:31 投稿番号: [15648 / 17759]
>小さいときには逃げたら生活できない、本音では親と仲良くしたいと思っている、親に好かれたい。
>働くようになったりしてから、恋人を見つけやっと出られた。

  「小さいとき」が逃げ出せなかった理由であるなら、
  「恋人」と結婚した後、相手から虐待をうけても「小さいとき」ではないから逃げ出せることになる。

>【虐待の連鎖は必ず出るものではない】、被虐待者が犯罪者に必ずなるわけではない。

  ↑の状態は、因果関係が成立しないという。

>因果関係が認められれば、私は減刑すべきだと思う。

  「虐待をうけた」という要因単体では因果関係が成立していないから無理ですな。

>周囲の人間関係から、良い方向へ向かう人もいるでしょ。

  またも矛盾している。

≫>【自分の養育環境】を封印せず、目を背けず、
≫>【虐待を連鎖させないようにするには・・】と学ぶ事。

  あなたは、↑を連鎖を断ち切る為の方法として挙げているのであり、
  良い方向とは、封印せず、目を背けず、学ぶ事   ということになる。

  封印し、目を背け、学ばない   事は良い方向にはあたらないのであり、
  良い方向に向かう人にあたらない者が、良い方向へ向かう人にあたるはずがないのである。

>だから【虐待されたから、加害した】と犯行当時【自覚】していたと言う自白】でもあるんですか??

  ww

  責任能力の有無には、「虐待されたから、」という理由は必要ありません。

>だから【思考ではなく】、【どういうわけか】なんですよ。

  「思考ではなく」が理由ですな。
  権利侵害にあたる行為を回避しながら権利侵害にあたらない行為のみを行おうとすれば、
  権利侵害にあたるか否かを思考しなければならず、思考しないから権利侵害にあたる行為も行われるのである。
 
>虐待され、犯罪に至った者を【殺処分】ですか。

  すり替えですか?

  「落ち度のない人間を死に至らしめるような問題行動をとった」と書いてあるのであり、
  「犯罪に至った者」とは、「落ち度のない人間を死に至らしめるような問題行動をとった」よりも範囲を広げていることになる。

  つまり、君は、私が、「軽犯罪者も殺処分せよ」と主張しているかのごとくすり替えている。

>死刑判決を受けるような人間は、殆どが精神的に病んでいたとか、被虐待の経験がある。

  ww

  ((精神的に病んでいた)or(被虐待))の条件を満たすと置き換えることができるが、

  落ち度のない他者の権利を尊重すべきと考える事ができる状態を精神的に正常とするのであるならば、
  落ち度のない他者の権利を侵害し、死刑判決が確定した者は精神的に正常ではあり得ない。

  すると、(精神的に病んでいた)とする条件に当て嵌まるのであるから、(被虐待)との条件を絶対に当て嵌まらない(人間ではない)に置き換えたとしても、
  ((精神的に病んでいた)or(人間ではない))とする条件に於いては、
  (精神的に病んでいた)とする条件を満たせば、
  (人間ではない)とする条件を満たさなくとも、
  ((精神的に病んでいた)or(人間ではない))とする条件を満たすのである。

>殺処分では、対症療法に過ぎない。

  予防でもありますが?

  殺処分の対象になりたくなければ、死刑判決が確定するような行為を行わなければよいだけですから。

Re: 矛盾していますね。

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2008/04/06 01:01 投稿番号: [15647 / 17759]
>実家に逃げ帰れない理由が、

>>メンツと言うより【実家が機能不全の暴力家庭】だったりするわけ。

  >であるならば、
  そもそも、実家で虐待をうけている時点で実家から逃げ出せないことになる。


小さいときには逃げたら生活できない、本音では親と仲良くしたいと思っている、親に好かれたい。

働くようになったりしてから、恋人を見つけやっと出られた。


>>必ずではないので。

  >つまり、因果関係は成立していないと?


【虐待の連鎖は必ず出るものではない】、被虐待者が犯罪者に必ずなるわけではない。

  >虐待をうけていたことを理由に刑を軽減する必要はないわけだ。


因果関係が認められれば、私は減刑すべきだと思う。



>>【自分の養育環境】を封印せず、目を背けず、
>>【虐待を連鎖させないようにするには・・】と学ぶ事。

  >つまり、目をそらした者が、落ち度のない者に危害を加える犯罪者になるってことだね。


即犯罪者????

【自分の子供などを虐待】を犯罪とするなら、その可能性はあるでしょうが、
周囲の人間関係から、良い方向へ向かう人もいるでしょ。




>>彼らは言い訳にはしていませんよ。

  >なら簡単だ。

  >虐待したならば、虐待をうけた過去があるなどと弁護されることを拒絶して甘んじて傷害罪を認めればよい。


だから【虐待されたから、加害した】と犯行当時【自覚】していたと言う

【自白】でもあるんですか??





>>【良い親を演じようとするのだが、どういうわけかやはり暴力を振るってしまう】

  >理由は簡単である。
  論理的思考に基づいて行動していないからである。


だから【思考ではなく】、【どういうわけか】なんですよ。



 
  >所詮、権勢症候群の馬鹿犬と大差はないのであり、
  落ち度のない人間を死に至らしめるような問題行動をとったならば、殺処分もやむなしである。


虐待され、犯罪に至った者を【殺処分】ですか。


  >馬鹿犬レベルの人間もどきを調教して人間レベルにできるのならば、
  権勢症候群の人間もどきが、落ち度のない他者に危害を加える前に調教すべきである。


言葉を無くす。



  >きみ、問題をすり替えようとしているね。

いいえ。

  >死刑廃止論に於いて虐待の連鎖が持ちだされたのであり、
  虐待された過去のある者が親となったとき虐待しないようにできるか否かの問題ではなく、


いいえ、これは大問題。

死刑判決を受けるような人間は、殆どが精神的に病んでいたとか、被虐待の経験がある。



  >既に落ち度のない他者を死に至らしめた犯罪者の問題である。


殺処分では、対症療法に過ぎない。

殺人者と言えど、生きている人間をわざわざ殺すなんて。

矛盾していますね。

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/04/02 02:17 投稿番号: [15646 / 17759]
  実家に逃げ帰れない理由が、

>メンツと言うより【実家が機能不全の暴力家庭】だったりするわけ。

  であるならば、
  そもそも、実家で虐待をうけている時点で実家から逃げ出せないことになる。

>必ずではないので。

  つまり、因果関係は成立していないと?

  虐待をうけていたことを理由に刑を軽減する必要はないわけだ。

>【自分の養育環境】を封印せず、目を背けず、
>【虐待を連鎖させないようにするには・・】と学ぶ事。

  つまり、目をそらした者が、落ち度のない者に危害を加える犯罪者になるってことだね。
  なんのことはない、「嫌なことは認めたくない。」「認めず非合理的な転嫁を行う。」だけである。

  過保護に育てられた結果のわがままによっても落ち度のない者に危害を加える犯罪者となるのであるから、
  虐待されたから落ち度のない者に危害を加えるに至ったのではなく、
  「嫌なことを回避するためには、落ち度のない他者に転嫁すればよい。」
  「望むことがかなわないならば、落ち度のない他者を脅してでもかなえる。」
  などの利己的思考を原因としているのである。


>彼らは言い訳にはしていませんよ。

  なら簡単だ。

  虐待したならば、虐待をうけた過去があるなどと弁護されることを拒絶して甘んじて傷害罪を認めればよい。

>【良い親を演じようとするのだが、どういうわけかやはり暴力を振るってしまう】

  理由は簡単である。
  論理的思考に基づいて行動していないからである。

  考えてから動くのであれば、動く前にどう考えたか行動から推測できるが、
  考えずに動く者の行動から、動く前にどう考えたかなどわかるはずがない。
  考えてなどいないのだから…。


  所詮、権勢症候群の馬鹿犬と大差はないのであり、
  落ち度のない人間を死に至らしめるような問題行動をとったならば、殺処分もやむなしである。

  馬鹿犬レベルの人間もどきを調教して人間レベルにできるのならば、
  権勢症候群の人間もどきが、落ち度のない他者に危害を加える前に調教すべきである。



  きみ、問題をすり替えようとしているね。

  死刑廃止論に於いて虐待の連鎖が持ちだされたのであり、
  虐待された過去のある者が親となったとき虐待しないようにできるか否かの問題ではなく、
  既に落ち度のない他者を死に至らしめた犯罪者の問題である。

Re: 機能不全家庭?

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2008/04/02 00:43 投稿番号: [15645 / 17759]
>>庇いたくても、恐怖がそれに勝る、動けない状態でしょう。

  >加害行為が子供から自分に向く恐怖ですか?

  >つまり、子供を見殺しにすることにより、自分は助かろうと考えているにすぎない。
  自らに加害行為が向けられ、抵抗してもしなくても命にかかわると認識した場合、
  「窮鼠猫を噛む」、つまり、恐怖よりも生存本能が上回り、反撃することにより活路を開くのである。


そうできれば良いですけど   ↓



■梶山   親から虐待を受けるなど機能不全の家庭で育った人は、

「自分は子どもの頃に辛い思いをした。だから大人になったら理想の家族を作りたい」という思いが強いでしょう?その分、理想と現実のギャップに苛立つし、追いつめられてもいる。“家族神話”に縛られているのかもしれません。


■玉井   ええ。それがもっとも顕著に表れるのが再婚のケース。

なつかない相手の連れ子を殴るのは男親で、実子を虐待するのが女親。やはり、父親・母親の役割神話に縛られているのでしょう。



■梶山   なるほど興味深いですね。


■玉井   それに「やっと巡り会えた家族と離れたくない」という切羽詰まった想いも無視できません。


■梶山   DVの加害者なぞ、「妻を愛しているんだ。絶対に離婚しない!」と言い張りますからね。


■玉井   子どもの虐待の場合でも、加害者である親と分離すればそれで解決、というものではない。子どもは虐待されることで自己評価を下げ、殴られるのは自分のせいだと思っています。だから「家族から引き離されたのは自分のせいだ。僕が助けを求めなければ、お母さんも周囲の人に責められずにすんだのに」と感じ、心に深い傷を残してしまうことがあるんです。


■梶山   安心できる環境で継続的なセラピーを行うなど、長期のきめ細かいケアがなければ傷は癒えないのですが、日本の現状では望むべくもないし……。


■玉井   神話ということで言えば、実は、対応している我々も「虐待とはこういうものだ」という神話を持っているのかもしれません。それが崩れたのが、大阪府岸和田市の事件。中学3年にもなれば一人で逃げられるだろう、学校もさすがに気付くはずだろう、という思い込みがあった。


■梶山   【長い間虐待を受け続けていると逃げる気力もなくなる。】

ドアに鍵がかかっていなくても逃げられないという、典型的な被虐待者心理を援助する側が理解していなかったということですか?   新潟で起きた少女監禁事件でも同じことが議論されましたが……。

http://kaze.shinshomap.info/interview/toki/04/01.html

Re: ある種の病気?

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2008/04/02 00:32 投稿番号: [15644 / 17759]
>>橋本   逃げる意思さえもそがれているケースが結構ある。
>>大方の場合、実家との折り合いも悪い。


  >子供に被害が生じているにもかかわらず、実家に逃げ込まないのは
  実家に対するメンツが子供の保護より優先されているにすぎない。


いいえ、メンツと言うより【実家が機能不全の暴力家庭】だったりするわけ。
だから戻れないし、親も歓迎しない。

しかも暴力父と同類の男を選んでしまったりするそうだ。




>>―ひどい虐待をしてしまった親も子供のころに虐待を受けていたという。

  >必ず連鎖が起きると主張するのであれば結論は容易に出る。
  虐待された子供が成人しても養育権を剥奪すればよい。


必ずではないので。

  >子供が生まれた後、親元から引き離すのが不憫だというのであれば、
  去勢して子供を産めなくすればよい。


必ずではないので。


  >必ずしも虐待するとはかぎらないのであれば、「虐待する/しない」を分ける要因があることになる。

  >要因は、被った被害を落ち度のない第三者に転嫁するか否かである。


要因は、先のリンクの方の様に、【自分の養育環境】を封印せず、目を背けず、
【虐待を連鎖させないようにするには・・】と学ぶ事。



  >親からの虐待を言い訳として、落ち度のない第三者に害を及ぼす行為と、
  親からの虐待を、子を虐待する言い訳として、落ち度のない子供を虐待することは同じである。



彼らは言い訳にはしていませんよ。
どうして虐待するのか、あんなに苦痛だった親と同じことをなぜしてしまうのか・・自分でも困惑しているのではないですか。


だから、リンク先にでてくる暴力父のように【良い親を演じようとするのだが、どういうわけかやはり暴力を振るってしまう】・・子供は混乱する。


そこで専門かなどに相談できれば解決の道へ近づくと思いますけど。

そこが分かれ道。




  >被害者であることを言い訳として、落ち度のない第三者に対する加害行為に対する責任を軽減するならば、
  その被害者が他の落ち度のない第三者に対する加害行為に対する責任も軽減されなくては一貫性がない。


太田黒さんの説によると、そのような減刑はないそうですね。



  >結果、加害行為の連鎖が生じるのであり、
  連鎖を根拠と主張する者は、連鎖を断ち切っているのではなく、鎖を繋いでいるのである。


いいえ、連鎖してしまう者に、自らの行動の歪みは何処から来たものか等
更正教育も視野に入れ、連鎖を断ち切る事もできます。

全て連鎖するわけではありません。


こういった問題は、義務教育から子供達に教えてほしいものだと思います。

機能不全家庭?

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/04/01 10:25 投稿番号: [15643 / 17759]
  虐待から機能不全家庭に範囲を拡大するんですか?

  しかし、全く無意味である。

  なぜか?

  虐待の連鎖論では虐待された過去があるから、落ち度のない者に危害を加えるとする論理であり、
  (機能不全家庭   ⊃   虐待)かつ(機能不全家庭   ⊃   放置)   であるならば、

  虐待の連鎖論では虐待された過去があるから、落ち度のない者に危害を加えるが、
  虐待された過去が無くとも、放置された過去がある場合も、落ち度のない者に危害を加える。
  となる。

  つまり、機能不全家庭に虐待と放置が含まれると定義し、
  機能不全家庭には放置も含まれているから、
  「虐待がある」について不明確な表現となっているというのであれば、
  虐待のみで語れば明確となるのであり、
  機能不全家庭の定義は虐待との因果関係を不明確にするためだけに行われていることになる。


>庇いたくても、恐怖がそれに勝る、動けない状態でしょう。

  加害行為が子供から自分に向く恐怖ですか?

  つまり、子供を見殺しにすることにより、自分は助かろうと考えているにすぎない。
  自らに加害行為が向けられ、抵抗してもしなくても命にかかわると認識した場合、
  「窮鼠猫を噛む」、つまり、恐怖よりも生存本能が上回り、反撃することにより活路を開くのである。



  利他的行為により、利己主義者を利他主義にすることができるか?
  答えは、「できない可能性が高い。」である。

  利他行為を利己主義者に対して行うと利己主義者が利を得るのであるが、
  自らの利益を優先する主義であるが故に、利益の増大を伴う限りに於いて相手のことを考えるが、
  相手のことを考えなくとも利益が得られる、
  相手のことを考えても利益が得られない、
  相手のことを考えると損する。

  などの場合は、利己主義者にとっては相手のことを考える必要がないことになる。

  よって、利己主義者にとっては、利をもたらし続ける主義者の善意は、
  「利他主義者を利用して利益を増大させるか」を考えさせる、
  つまり、自分のために相手のことを考えさせるにすぎず、
  相手のために相手のことを考えることを教えていることには必ずしもならないのである。


  最たる例が過保護な親であり、子供のわがままを増長させるだけである。

Re: ある種の病気?

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2008/04/01 00:39 投稿番号: [15642 / 17759]
>>橋本   重大事件を引き起こした家庭は「病理的な家庭」といえる。
>>児童虐待を含めた「家庭内暴力」がある家がほとんどだろう。

  >↑の記述自体、ある種の病人による記述ですな♪

  >「〜といえる。」という結論部分は断定であるにもかかわらず根拠部分が「〜であろう」では、
  不明確な根拠から明確な結論が導き出せるという思考であるから、
  理にかなった思考ができているとは考えられない。



病理的な家庭と言うのは、多分【機能不全家庭】をさしているのだろうと思います。


【機能不全】と言っても【暴力的な虐待をする親、あるいは子供を放置する親】など様々です。

その中の一つ【暴力的な親】だっただろうと言っているのだと思いますよ。

http://sc2079.web.fc2.com/m002.html


>>・・父親が虐待する場合は子供がけがをする可能性は高い。


>>こんな家庭の妻は夫になぐられた経験があるか、
>>その恐怖を感じていて子供を保護することができない。

  >なんのことはない。
  自分が殴られてまで子供を庇うつもりがないのである。


庇いたくても、恐怖がそれに勝る、動けない状態でしょう。

誘拐され、虐待され続けて、逃げ出せるチャンスがあったとしても【中々逃げられない】・・

恐怖が染み付いて、行動できないのですよ。



あ、もう眠いので、今日はこれまで。

ある種の病気?

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/03/29 01:40 投稿番号: [15640 / 17759]
>橋本   重大事件を引き起こした家庭は「病理的な家庭」といえる。
>児童虐待を含めた「家庭内暴力」がある家がほとんどだろう。

  ↑の記述自体、ある種の病人による記述ですな♪

  「〜といえる。」という結論部分は断定であるにもかかわらず根拠部分が「〜であろう」では、
  不明確な根拠から明確な結論が導き出せるという思考であるから、
  理にかなった思考ができているとは考えられない。

  鵜呑みにする者の気が知れない。


>・・父親が虐待する場合は子供がけがをする可能性は高い。
>こんな家庭の妻は夫になぐられた経験があるか、
>その恐怖を感じていて子供を保護することができない。

  なんのことはない。
  自分が殴られてまで子供を庇うつもりがないのである。

>橋本   逃げる意思さえもそがれているケースが結構ある。
>大方の場合、実家との折り合いも悪い。

  そのような男と結婚すること自体、反対されていたのであろう。
  自らの意思で結婚を選択した結果であり、
  当人のみが被害を受ける限りに於いて、逃げ出さないのは当人の自由。

  子供に被害が生じているにもかかわらず、実家に逃げ込まないのは、
  実家に対するメンツが子供の保護より優先されているにすぎない。


>―ひどい虐待をしてしまった親も子供のころに虐待を受けていたという。

  必ず連鎖が起きると主張するのであれば結論は容易に出る。
  虐待された子供が成人しても養育権を剥奪すればよい。

  子供が生まれた後、親元から引き離すのが不憫だというのであれば、
  去勢して子供を産めなくすればよい。

>必ず【虐待】とはなりえませんよ。

  必ずしも連鎖は起きないと?

  であるならば、矛盾しますな。

  必ず連鎖するのであれば、虐待されたこことは虐待する原因といえるが、
  必ず連鎖する以上、虐待をうけた時点で既に手遅れである。

  必ずしも虐待するとはかぎらないのであれば、「虐待する/しない」を分ける要因があることになる。


  要因は、被った被害を落ち度のない第三者に転嫁するか否かである。

  加害者から逃げる行為は落ち度のない第三者に対する転嫁ではない。
  加害者に対する正当防衛も落ち度のない第三者に対する転嫁ではない。
  被害を受け入れても正当防衛も落ち度のない第三者に対する転嫁ではない。

  親からの虐待を言い訳として、落ち度のない第三者に害を及ぼす行為と、
  親からの虐待を、子を虐待する言い訳として、落ち度のない子供を虐待することは同じである。

  被害者であることを言い訳として、落ち度のない第三者に対する加害行為に対する責任を軽減するならば、
  その被害者が他の落ち度のない第三者に対する加害行為に対する責任も軽減されなくては一貫性がない。


  結果、加害行為の連鎖が生じるのであり、
  連鎖を根拠と主張する者は、連鎖を断ち切っているのではなく、鎖を繋いでいるのである。

Re: 考えるのではない?

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2008/03/29 00:04 投稿番号: [15639 / 17759]
>つまり、虐待の連鎖とは置き換え能力の欠落の連鎖であり、合理的思考能力欠落の連鎖ってことだね。


思考の問題ではなく↓


★「不幸の連鎖断つしかない」

  ―わが子を死に追いやる虐待が相次いでいる。

・・

  ―ある種の病気と。

  橋本   重大事件を引き起こした家庭は「病理的な家庭」といえる。児童虐待を含めた「家庭内暴力」がある家がほとんどだろう。


・・父親が虐待する場合は子供がけがをする可能性は高い。こんな家庭の妻は夫になぐられた経験があるか、その恐怖を感じていて子供を保護することができない。


  ―なぜ、子供を連れて逃げ出さないのか。

  橋本   逃げる意思さえもそがれているケースが結構ある。大方の場合、実家との折り合いも悪い。

【逃げ場があれば、重大事件までに至らなかったのでは。】


  ―ひどい虐待をしてしまった親も子供のころに虐待を受けていたという。


  橋本   【なぐられたり、置き去りにされたり、かなりひどい目に遭ってきたのは確か。】

だから「子供はたたきながら育てるもんだ」と思っている人が多く「自分のは虐待ではなく、しつけだ」と言い張る。どこまでをしつけと考えるかは、かなり自己の体験が入る。

【日常的になぐる家庭に育った人はこの判断基準が違う。】


  ―自分が嫌だったことはできるだけ子供には体験させたくないのでは。

  橋本   【思うことと、できるかどうかは別。】
「子供を幸せに」とのイメージを持っていても、結果が伴っていない。伴りょにも同じ体験を持つ人を選びやすい。


―虐待が再生産される構図があると。

  橋本   問題の解決に暴力的な手段を取る家庭に育った子供は、友達と遊んでいるときでも同じような行動を取りがちだ。

・・

例えば、乱暴な子供は、しつけに体罰を用いる家庭で育ちやすいのではないかと思う。


  ―虐待する親のケアは。

  橋本   自分の暴力的な性向や問題性を認めることが先決。そんな気持ちにならないと回復は見込めない。
・・



  ―不登校にいじめ。子供の問題行動の根は虐待と同じようだ。虐待を減らすにはどうすればいいのか。

  橋本   【今の子供を幸せに育てるしかない。】

虐待に遭っている子供を助けることが将来の不幸を減らす。

大人になるまでに、自分が十分に愛されたとか、認められたという経験を持たせてあげなければならない。

    ・・

(1999年9月6日四国新聞掲載)

http://www.shikoku-np.co.jp/feature/tuiseki/065/index.htm


 
  >>繰り返しますが子供は親を選べない。

  >原因は、「経験」なんでしょ?

  >ならば、「適切な養育者」に任せることにより「親」を選べなくとも問題は生じない。


ですから【児童相談所】などが対策を講じていますが、やはり子供は親に会いたい、愛されたい・・どんなに酷い親でも子供は親を愛したい。

養育者がいても、親の存在は無視できない。


他の養育者に移せば全て解決ではない。



  >当然、罰せられるべき行為を行えば、処罰することにより「応報」を煙意見させなければならず、
  「処罰」しなければ、「他者に危害を加えても己には害は及ばない」と学ぶことになる。



それでは虐待親と同じ。

あ、橋下知事は【自分の子供小一時間折檻した】といっていたが、これは虐待。


他人に危害を加えたら大好きな親が【激しく怒った、あるいは泣いた】と言うような反応を見て、殆どの子供は【悪事】を学ぶと思う。



  >虐待の連鎖の論理に於いては、
  虐待している親も「元被虐待児」ということになり、
  「元被虐待児」であった死刑が妥当である犯罪者を処刑しないことにより、
  出所後、子を持ち、育てるとき必ず虐待し・・



必ず【虐待】とはなりえませんよ。

本人の自覚、相談相手、孤立しないよう風通しの良い子育て(実家ではない
養育環境を知る)等、本人周囲のサポートで頑張っている親も沢山います。



  >処刑すれば、死者は親として子を虐待して育てることはできないのであり、
  連鎖を物理的に断つことができる。


処刑された者の子供だけね。



  >死刑廃止論者には、
  身をもって「落ち度もなく殺される第三者」としての経験をしていただきたいものである。


したくないですね。

だから【連鎖】しないよう、大人達が智恵を絞り、\xB9

思うに、

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/03/24 15:07 投稿番号: [15638 / 17759]
  死刑廃止論者の原理は非常に単純であるが間違っているのであろう。

  「人命尊重」を無条件に正しいものとして受け入れ、且つ、理解することなく振り回していると思われる。



  「生きている人間は殺してはならない。たとえ、その者が何十、何百、何千人を殺害しようとも…。」

  となる。


  「あなたが私に危害を加えなければ、私はあなたに危害を加えません。」
  と相互に合意することにより「尊重義務」が生じていると解する場合、
  危害を加えられようとしている側は、同様の対抗措置をとることが認められる。

  これを拡大し、

  「あなた方が私に危害を加えなければ、私はあなたに危害を加えません。」
  「合意に反した場合、相当の処罰を受けることを認めます。」

  となる。


  「人命尊重」は相互に尊重しあうことにより成立し得るのであり、
  「無条件人命尊重主義」の集団内に、たった一人の「人命尊重否定主義者」が入り込めば、
  無条件人命尊重主義者は人命尊重否定主義者を殺すことはできず、
  人命尊重否定主義者は無条件人命尊重主義者を殺すことができる。

  結果、無条件人命尊重主義者は死滅し、人命尊重否定主義者が生き残る。



  現実には、「侵害されない限り尊重する」という相対的人命尊重主義者が存在し、
  侵害行為を行った人命尊重否定主義者は処罰され、社会から隔離もしくは排除され、
  無条件人命尊重主義者も恩恵を受けるが、

  無条件人命尊重主義者が蔓延ると、人命尊重否定主義者の排除が阻害され、
  無条件人命尊重主義者、相対的人命尊重主義者が、人命尊重否定主義者から被害を被る可能性が生じる。

  無条件人命尊重主義者に被害が生じるのは自らの主義の結果であり問題ないが、
  相対的人命尊重主義者の被害は、無条件人命尊重主義者による阻害の結果であり問題である。

訂正

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/03/24 14:23 投稿番号: [15637 / 17759]
>まあ、必然的に、死刑論者は死滅することになるが…。

  まあ、必然的に、死刑廃止論者は死滅することになるが…。

考えるのではない?

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/03/24 12:37 投稿番号: [15636 / 17759]
  つまり、虐待の連鎖とは置き換え能力の欠落の連鎖であり、合理的思考能力欠落の連鎖ってことだね。

  合理的な思考能力が欠落している時点で、相手の立場に立って考えることを理解可能であるとは期待できない。

  あなたの論理に基づくならば、物理的に連鎖を経てばよいのであり解決策は2つである。

  虐待されたことを理由に第三者を殺害した者を処刑することにより、物理的に親となることを阻止して連鎖を断つ。

  虐待されたことを理由に第三者を殺害した者から、子供を育てる権利を剥奪する。

  の2つである。

>繰り返しますが子供は親を選べない。

  原因は、「経験」なんでしょ?

  ならば、「適切な養育者」に任せることにより「親」を選べなくとも問題は生じない。

  当然、罰せられるべき行為を行えば、処罰することにより「応報」を煙意見させなければならず、
  「処罰」しなければ、「他者に危害を加えても己には害は及ばない」と学ぶことになる。

>これを放置して元被虐待児を犯罪者として断罪するだけでは、解決した事にはならないでしょう。

  虐待の連鎖の論理に於いては、
  虐待している親も「元被虐待児」ということになり、
  「元被虐待児」であった死刑が妥当である犯罪者を処刑しないことにより、
  出所後、子を持ち、育てるとき必ず虐待し、「新たな虐待の被害者   兼   新たな犯罪者」を生み出すことになりますが?

>私には強者の言葉としか思えませんね。

  当然、強者の言葉ですな。
  社会という思考可能な存在があるとでも思っているような論理的思考弱者は、このような言葉は用いないからね。

>環境によって侵された子供達を再生産しないよう

  簡単だよ。

  処刑すれば、死者は親として子を虐待して育てることはできないのであり、
  連鎖を物理的に断つことができる。



  死刑廃止論者には、
  身をもって「落ち度もなく殺される第三者」としての経験をしていただきたいものである。

  まあ、必然的に、死刑論者は死滅することになるが…。

Re: 「応報」が重要である。

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2008/03/23 01:13 投稿番号: [15635 / 17759]
>子が親から一方的に虐待されていたとしても、子は「殴られれば痛い」と学ぶ。

  問題は、
  「殴られれば痛いのであるから、何ら落ち度のない他者を殴るべきではない。」と考えるか、
  「落ち度のない他者が痛みを感じようが一方的に殴るのは当然。」と考えるかである。



考えるのではない・・記憶がそうさせるのかもしれない↓


★このうち「虐待を行う親の多くが、自らも虐待を受けた経験がある」ことについては「虐待の連鎖」ともいえる現象である。

子供のうちに虐待を受けて成長しやがて大人となって家庭を設けると、虐待しか経験してこなかったが故に、

虐待を虐待と認識せずに「子供への教育やしつけ」のつもりで(あるいは虐待が心の傷となって気持ちとしてはしたくないが意思に反して)虐待を行うことが多いのである・・

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%90%E7%AB%A5%E8%99%90%E5%BE%85


被虐待児が、反面教師として親を見られればよいのですが、どういうわけか、
同類の男を選んでしまったり、同じくアルコール依存になってしまったりするそうです。

暴力を問題解決手段?として教えられた子供は、考えではなく、反射として同類の行動を起こすようです。

大人の責任です。


  >被害者が加害者の責任を問うという関係は成立しても、
  他の事件に於ける被害者であるという理由で、
  落ち度のない他者への加害行為の責任が軽減されることはありません。


そうですか。

繰り返しますが子供は親を選べない。

それによって子供は大変な不幸を背負う可能性を大人が自覚すべきですし、

これを放置して元被虐待児を犯罪者として断罪するだけでは、解決した事にはならないでしょう。


>>これは個人的な系譜の問題ばかりではなく、社会的な問題も大いに影響しています。

  >責任の所在を霧散させる連中の詭弁ですな。

  >社会に意思などありません。
  社会は個人の集まりであり、複数の個人が問題を起こしているのである。


そうですか。

私には強者の言葉としか思えませんね。



  >「理不尽な暴力をふるうと、それに応じた報いをうける。」と学ぶことこそが重要である。


ああ、刑務所に入ると学ぶ事だけね。


  >虐待をうけていたことを理由として、
  落ち度のない落ち度のない他者に対する加害行為の責任を一部とはいえ軽減することは、
  「理不尽な暴力の転嫁」を認めることになる。

  >つまり、「理不尽な加害行為の是認」という意味に於いて、
  dorawasabi5001 さんの論理は「理不尽な暴力をふるう者」とかわりはない。


是認ではありません。

背景を探れ・・環境によって侵された子供達を再生産しないよう、やはり国などによる防止策、救済策にもっと力を入れるべきだと思っているのです。

≫>明らかに病気ですから。

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/03/19 10:28 投稿番号: [15634 / 17759]
>ええ、ですから最低【治療】が義務じゃないですか。

  つまり、暴力をふるうのは犯罪ではなく病気であり、処罰ではなく、治療せよと?

>生育歴などは無視されると。

  加害者が被害者から反撃をうけることは「応報」にあたりますが、
  落ち度のない他者が、無関係な他の事件の被害者であると主張する者から危害を加えられることは、
  「応報」にはあたりませんから、当然、生育歴など無視されます。

>【生れ落ちた場所】の不公平

  【生れ落ちる場所の公平】が、そもそもありません。

  公平にするために、生まれたら、即、親から国家の管理下に移して育てますか?

「応報」が重要である。

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/03/19 09:55 投稿番号: [15633 / 17759]
  「応報」を経験しなければ「相手の立場に立った考え」は育たない。

  子が親から一方的に虐待されていたとしても、子は「殴られれば痛い」と学ぶ。

  問題は、
  「殴られれば痛いのであるから、何ら落ち度のない他者を殴るべきではない。」と考えるか、
  「落ち度のない他者が痛みを感じようが一方的に殴るのは当然。」と考えるかである。

  後者が犯罪者となり得るのであり、当然、「応報」を経験させるべく、責任をとらさなければならない。

>加害者も【被害者であった】事が殆どです。

  理由になっていません。

  過去に交通事故の被害にあった者が、後に交通事故の加害者となった場合、
  過去の事故に於ける加害者に、後の事故の被害者に対する賠償責任は生じませんね。

  被害者が加害者の責任を問うという関係は成立しても、
  他の事件に於ける被害者であるという理由で、
  落ち度のない他者への加害行為の責任が軽減されることはありません。

>これは個人的な系譜の問題ばかりではなく、社会的な問題も大いに影響しています。

  責任の所在を霧散させる連中の詭弁ですな。

  社会に意思などありません。
  社会は個人の集まりであり、複数の個人が問題を起こしているのである。

>理不尽な暴力を、親が身をもって教えてしまいました。

  因果関係が成立しませんね。
  「理不尽な暴力をふるっても良い。」と学ぶか、
  「理不尽な暴力はふるうべきではない。」と親を反面教師として学ぶか。

  複数の結果が生じ得ますから因果関係が成立していません。

  「理不尽な暴力をふるうと、それに応じた報いをうける。」と学ぶことこそが重要である。

>もしこの子が【母親が暴力を振るわれている状況を目撃しながら育っていた】としたら、もっと事態は深刻です。

  どうですかねぇ?

  母親に対して同情するような子供であれば、相手の痛みを理解できると考えられ、
  暴力をふるう者を排除しようと考えこそすれ、
  落ち度のない他者に危害を加えようという思考にはならないと考えられる。

  暴力をふるわれた母親が、さらに弱者である子供に対して暴力をふるえば、
  子供は、「理不尽な暴力は弱者に転嫁しても良い。」と学ぶ可能性がある。


  虐待をうけていたことを理由として、
  落ち度のない落ち度のない他者に対する加害行為の責任を一部とはいえ軽減することは、
  「理不尽な暴力の転嫁」を認めることになる。

  つまり、「理不尽な加害行為の是認」という意味に於いて、
  dorawasabi5001 さんの論理は「理不尽な暴力をふるう者」とかわりはない。


 

Re: 生まれつきですな♪

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2008/03/19 00:45 投稿番号: [15632 / 17759]
>生まれついた時点では意思はなく思いやりもない。
  思いやりのない利己主義者は生まれつきであり得るが、
  思いやりのある利他主義者は生まれつきではあり得ない。


つまり、生まれた後の【人的環境】が重要だという事ですね?



>>その親を育てた親までは責任は辿れないでしょう。


  >犯罪を犯した者の責任の一部を親が負い、
  その責任の一部を親の親が負い、
  その責任の一部を親の親の親が負う。
  その責任の一部を…。

  と無限に責任の所在を分散することとなり、結果、一部の責任は霧散して誰もとらないことになり、
  加害者側が一部責任の負担を回避することになる。

  >被害者保護よりも、加害者保護を優先させるつもりですか?


加害者も【被害者であった】事が殆どです。
これは個人的な系譜の問題ばかりではなく、社会的な問題も大いに影響しています。

太田黒さんは、社会的なものには言及しないのですね。




>>特にこの場合は【こどもを殺人犯】に仕立てたのですから、率先して再教育を受けるべき義務がある。

  >仕立てた?
  親が殺人を教唆したとでも?


理不尽な暴力を、親が身をもって教えてしまいました。

もしこの子が【母親が暴力を振るわれている状況を目撃しながら育っていた】としたら、もっと事態は深刻です。



>>明らかに病気ですから。

  >病気ならば親に責任能力が無いこととなりますが?


ええ、ですから最低【治療】が義務じゃないですか。




>>アメリカには児童虐待など知っていて通報しなかった場合、

  >通報しなかった場合、
  「児童虐待があったと知っていた」とすら供述しなくなりますよ。


その恐れはありますが、被虐待者の証言もありえます。

性的虐待などは、母親が黙認していたりするものが6わり位あるそうです。

これは被虐待者からの証言で分かることです。

保育園・幼稚園などでも。



>>上記の同情すべき点と言うものが犯罪を引き起こした原因だったりする。

  >加害行為が原因を作った者に対して行われたのであれば、
  被害者側にも原因があり「情状酌量の余地あり」となるが、

  >被害者が原因のない無関係な第三者であれば、被害者保護が優先され、「情状酌量の余地なし」となる。
 

そうですか。

生育歴などは無視されると。

そうだとすると、【生れ落ちた場所】の不公平を国は社会は放置するわけですね。

生まれつきですな♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/03/14 10:17 投稿番号: [15631 / 17759]
  生まれた直後は、意思に基づく行動ではなく反射である。
  意思により行動するようになり、相手を痛めても自らの痛覚による認識は生じない。
  痛められた相手が反撃することによって、
  最初に危害行為を行った側も痛覚により認識する。

  認識するための構造上、
  「応報」にあたる経験がなければ他者を思いやる利他主義者は育たず、利己主義者となる。

  つまり、
  生まれついた時点では意思はなく思いやりもない。
  思いやりのない利己主義者は生まれつきであり得るが、
  思いやりのある利他主義者は生まれつきではあり得ない。

>なぜ同じ結果ですか?

  書いていますな♪

>人口は減ってますよ日本は充分。

  自給自足ができた江戸時代の人口は三千万人ですけどね。

>その親を育てた親までは責任は辿れないでしょう。

  つまり、育てた親に責任をとらせることはできないということですね。
  そりゃ、そうでしょうねぇ。

  犯罪を犯した者の責任の一部を親が負い、
  その責任の一部を親の親が負い、
  その責任の一部を親の親の親が負う。
  その責任の一部を…。

  と無限に責任の所在を分散することとなり、結果、一部の責任は霧散して誰もとらないことになり、
  加害者側が一部責任の負担を回避することになる。

  被害者保護よりも、加害者保護を優先させるつもりですか?

>特にこの場合は【こどもを殺人犯】に仕立てたのですから、率先して再教育を受けるべき義務がある。

  仕立てた?
  親が殺人を教唆したとでも?

>明らかに病気ですから。

  病気ならば親に責任能力が無いこととなりますが?

>アメリカには児童虐待など知っていて通報しなかった場合、

  通報しなかった場合、
  「児童虐待があったと知っていた」とすら供述しなくなりますよ。

>上記の同情すべき点と言うものが犯罪を引き起こした原因だったりする。

  加害行為が原因を作った者に対して行われたのであれば、
  被害者側にも原因があり「情状酌量の余地あり」となるが、

  被害者が原因のない無関係な第三者であれば、被害者保護が優先され、「情状酌量の余地なし」となる。

Re: >じゃ、なぜ犯罪を犯したのですか?

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2008/03/14 01:30 投稿番号: [15630 / 17759]
>>犯罪者の生まれつきの性悪遺伝子だとでもいうのですか?

  >犯罪行為を行うことに理由があるかといえば、
  立場を置き換えて考える能力が欠落していることが理由、
  もしくは、理解しても自らの利益を優先することが理由であり、
  上記のような馬鹿、もしくは、利己主義者は、
  他者を害さないことを前提として、権利が保護されているという原則に反し、
  他者を正当な理由(客観)もなく害し犯罪者となるのである。



やはり生まれつきではないわけだ。



>≫「不幸な生育歴・社会制度」が原因なら、原因を解消しない限り解決しないはずです。

>>そうです。
>>そういった努力もまだまだ足りないという事でしょう。

  >努力すると同じ結果になると思いますがね。



なぜ同じ結果ですか?


  >人口が増加し、且つ、利己主義の競争社会。
  人口の増加だけでも、一人当たりの取り分は減りますな。
  利己主義の競争社会では、勝者は必要以上に得、敗者は平均未満しかえられませんな。

  >人口を減らさなければ、一人当たりの取り分は増えないのであり、
  死刑囚を生かす為に食料を与え、他の敗者を餓死させますか?


人口は減ってますよ日本は充分。




>>ええ、私などは【児童虐待】の大人は処罰されるべき、
>>あるいはこういった大人を再教育するシステムを作るべきじゃないだろうかと思っています。
>>例えば、【勉強を暴力で無理強いした医師の父親】とかね。

  >矛盾していますね。
  その大人も社会の影響下にあるはずですが?


ええそうですよ。
しかし、その親を育てた親までは責任は辿れないでしょう。
充分老年に至ってるとかね。



  >また、暴力を振るうような父親が再教育を望まない場合、無理強いして再教育するつもりですか?



そうです。
特にこの場合は【こどもを殺人犯】に仕立てたのですから、率先して再教育を受けるべき義務がある。


確かこの親は、離婚した前の妻に暴力を振るってい他と言う情報もありました。

という事は、妻がいなくなったので、次はこの子供が犠牲になったのかもしれない。

とすると明らかに病気ですから。

いつも暴力の対象を求める人間だとしたら。



>>被害者が救いを求めているのに、無関心を決め込んだ近隣住民なども
>>何らかの処罰があっても良いのではないかとさえ思います。

  >助けないことは、即、処罰対象とはなりえません。


たしか、アメリカには児童虐待など知っていて通報しなかった場合、

何らかの処罰があったと思います。

日本でも創れない事は無いと思う。



  >自らの過失により相手を害した場合、相手を助ける義務が生じる。
  自らが危険にさらされない限りに於いては、人道的には助けるべきであるが、
  自らを危険にさらしてまで助ける義務があるとはされていない。


直接助けられなくても、通報する事ぐらい出来るでしょ。



>>やはり子供の養育問題が一番大事

  >無理だね。

  >子供に教えるのは大人なのだから。

  >馬鹿な大人が馬鹿な子供を育て、子は育って馬鹿な親になる。


馬鹿の定義は【利己主義な親】という事ですか?

犯罪者の話をしているので、【利己主義】なだけでは究極的には【犯罪を犯す】可能性はあるが、全て犯罪を犯すわけでは無いでしょう。


それから、太田黒さんは、私の言う【犯罪には理由がある】を、

【正統な(裁判で減刑されるような?)理由など無い】と言い換えています。


私は【裁判で減刑が認められるような理由】を言っているのではない。

裁判ではしばしば【生育状況には同情すべき点はあるが、しかし更正の可能性は無い】などと判決が出ます。


上記の同情すべき点と言うものが犯罪を引き起こした原因だったりする。


先ごろの渋谷バラバラ殺人の女性犯も

【小さい頃から父親に虐待に似たしつけ】をされ・・更に夫にも暴力を振るわれる・・精神を冒され、犯行時の犯罪責任は問えないと精神科医の判断が出ています。

ww

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/03/12 13:28 投稿番号: [15629 / 17759]
  合意とは真意、つまり、内心に於ける効果意思が合致することであり、
  履行を追認とみなせるのは、表意者の任意性が認められる場合のみである。

  表意者が任意に有効であると認めて履行した場合にのみ、
  履行は表意者により効力を生じさせるための意思表示とされるのである。

  クリアリング機構が何を言おうが、みすほの意思表示の無効/有効には関係なく、所詮、見解にすぎない。
  みずほの勝訴が確定した場合、有効だと主張していた東証が責任を負うことになる。

  クリアリング機構も有効だと主張していたのであるから、責任の分担を求められる可能性かある。

  東証が負けた後の責任の擦り付けあいが楽しみである。ww

ww

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/03/12 11:18 投稿番号: [15628 / 17759]
  『発行株式数の数十倍にあたる「61万株」の売り注文が原始的不能にあたる』
  と確定した時点で、『無効』と確定するんですねぇ〜♪

  条件を満たしているか否かの認定作業があるんですねぇ〜♪ww

無知丸出しだな♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/03/12 11:00 投稿番号: [15627 / 17759]
>知りえたのに発注ボタン、バ〜〜〜〜〜〜ン!!!!って押したっつ〜わけね♪♪♪♪

  当然知り得るわな、誤発注の可能性を警告する表示は、
  入力結果の確認を求め、間違いが確認された場合の修正を求めるための機能だからね♪

またも露呈♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/03/12 10:41 投稿番号: [15626 / 17759]
>「そんなはずねえっ!」つ〜んならそれテメエが立証してみ♪♪♪♪

  成立要件が立証された後は、阻却事由の立証は主張する側にありますが♪

  ちなみに、『入力ミス』と『気づくかどうか試そうと思ってわざと「原始的無効」って打った』は両立し得ませんねぇ〜♪

  「入力ミス」は過失、「わざと」なら故意である。
  入力結果を認識しているか否かで相反する主張が行われているのであるから、
  客観説に於いて虚偽である。

またも露呈♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/03/12 10:31 投稿番号: [15625 / 17759]
  決済機関は、誤発注の意思表示を受けた相手ではありませんねぇ〜♪

  キチガイは、相手方すら把握していないんですかぁ〜♪ww

  また、決済システムをも把握していないんですかぁ〜♪

  決済機関は、売り手、買い手双方から権利を取得してから決済するんですねぇ〜♪

  つまり、決済機関が「契約は成立していると認識しているから、権利を譲ってください」と主張しているにすぎない。

  問題は、
  みずほから約定データ上の総数10万株が発行株式数を超えているにもかかわらず権利移転を行うことにある。
  14,500   <   100,000   から履行不能は明らかであり、
  みずほ−決済機関間に於いて権利移転は効力を生じ得ない。

  UBSは単独でも発行株式数を超えており錯誤無効を打診していた。     ___________________________________
  みずほが認めていませんねぇ〜♪

  認めているなら、みずほには損害が生じていないことになり、
  東証に対する損害賠償請求する理由がないことになる。



  約定データ上の相手が訴えるはずがありませんねぇ〜♪

  無効と認めれば、返還請求されるのは明らかですからねぇ〜♪

  また、有効、且つ、履行可能と主張するならば、
  強制決済の不当を主張して約定データどおりの履行を求める訴えを提起するのであり、
  そのような訴えが提起された事実はありませんねぇ〜♪

  履行不能を理由として強制決済が行われた。
  意思表示より前に既に履行不能である内容の意思表示は原始的不能であり無効である。

  結局、みずほ誤発注問題は、
  発注前に既に知ることができる発行株式数14,500より、
  みずほによる売り注文61万株の方が遙かに多く、
  意思表示が行われた時点で履行不能と知り得る。

  14,500   <   610,000   を認識できない者は、
  基準となる、株取引を行っている一般的レベルの者にはあたらない。

  ちなみに、2005/12/ 8 9:32 時点に於いて、

  「なに??発行済み株式超えてない??? 」

  http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=FN&action=m&board=1002462&tid=2462&sid=1002462&mid=127

  と投稿されている。
___________________________________

>にいっとくとみずほが東証を相手取って起こした訴訟はポンコツシステムのせいでチョンボ直後のキャンセルがきかなかったっつ〜ことに対する損害賠償でしてな、取引の有効性を争っとるわけではありませんが、何か?

  ww

  取り消し手続き後の約定データの効力が、みずほに及ばないから、同データに基づく支払い義務がない。
  よって、みずほには効力は及ばず、効力が生じているならば東証にとどまるのであり、
  みずほは東証に対して請求しているのである。

  みずほが勝訴すれば、効力が生じていても東証にとどまるため、東証−約定データ上の相手間の効力の問題となる。

  「有効だ♪」と主張して「東証−約定データ上の相手間の効力」に関する責任を負わされるのは、
  東証が有効だと主張したことを原因とするのであり、みずほとは無関係である。

合理的思考能力欠如丸出し♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/03/12 08:51 投稿番号: [15624 / 17759]
  一方的に投稿を制限するならヤフーに著作物を利用させることを認めないとして削除依頼したものであり、
  投稿制限との関係であって、キチガイの指摘との関係ではない。

  ヤフーは著作権を有する者が著作物の使用を拒否しているのであるから、
  使用を拒否された著作物である投稿を削除しなければならない。

  キチガイの指摘との関係で削除したいのであれば、指摘された投稿のみを削除すればよいのであり、
  全島校を削除する必要など無く、
  ヤフーは一つ一つの投稿に対して削除依頼すれば削除すると回答しているのであるから、
  キチガイの指摘を原因として削除依頼を行ったという事実はない。


  キチガイは合理的思考能力が欠落していることを自らさらしまくっている。

  そもそも、数の概念すら欠落していると思われる。

  1つの投稿は、投稿者による1回の削除依頼により削除される。
  よって、1つの投稿を削除する意思に基づき、削除依頼した場合、削除される。
  現実には、キチガイがリンクした先は未だに削除されていないのであるから、
  リンク先だけを削除する依頼を行った事実はないことは明らかである。

  1つの投稿に対する削除依頼と、全投稿に対する削除依頼の違いを認識できないキチガイ。
  当然、発行株式数未満の約定データと発行株式数を超える約定データとの違いすら認識できず、
  「成立、成立、アウアウアウ」と喚いているのである。

>未だに、未確定という状態

投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2008/03/12 03:12 投稿番号: [15623 / 17759]
だったら決済の完了を公告してるさっきのクリアリング機構のプレスリリースはウソを言ってるっつ〜ことになりますな♪♪♪♪

「1円で61万株」の誤発注による売買は有効に成立し、引渡しも現金決済っつ〜形で完全に終了したっつ〜ことを証明するソースはいっくらでもあるが、ま、いっちゃん手っ取り早いのはこのプレスリリースだろうな。
なんしろ東証直属の決済機関なんだからよ♪♪♪♪

売買の有効な成立の事実が完璧に立証されてる以上、それを無効だとか未確定だとかほざくバカどもには立証義務があるっつ〜ことになるねぇ〜♪♪♪♪


おい、バカ!

プレスリリースの内容に文句があんなら、テメエがそれを指摘して事実じゃねぇ〜っつ〜ことをさっさと立証しろや、馬〜鹿♪♪♪♪


待っとるでええええ〜♪♪♪♪



            ♪♪♪♪ホコホコ♪♪♪♪

あれぇ〜♪♪♪♪

投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2008/03/12 02:37 投稿番号: [15621 / 17759]
>未だに、未確定という状態



あれぇ〜♪♪♪♪

オマエがほざいてたのは「1円で61万株」の売り注文は原始的不能で無効だっつ〜ことだよねぇ〜♪♪♪♪

何べんも何べんもくりかえしそうほざいてたよねぇ〜♪♪♪♪

それがいつから「有効・無効未確定論」に変わったんですかあ〜♪♪♪♪

原始的不能で無効っつ〜今までの主張は世迷言だったって認めるわけですかぁ〜♪♪♪♪







やっぱ馬〜鹿だ♪♪♪♪






        ♪♪♪♪ホコホコ♪♪♪♪

みっ、みっ、未必の故意〜〜〜〜??♪♪

投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2008/03/12 02:24 投稿番号: [15620 / 17759]
  >「〜があったとしてもかまわない。」とは「未必の故意」にあたり、
  >警告から誤発注である可能性は知り得た。
  >にあたるんですねぇ〜♪


どわ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っははははははははははははははははは♪♪♪♪

あひゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っははははははははははははははははは♪♪♪♪

もひゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っははははははははははははははははは♪♪♪♪

がひゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っははははははははははははははははは♪♪♪♪


オッ、オレもうあかんわ♪♪♪♪

笑いすぎて笑いすぎて狂い死にしそうやああああああ♪♪♪♪







みずほのチョンボ事件で「未必の故意」なんつ〜こと、指摘されてましたっけかねぇ〜♪♪♪♪

されてるっつ〜んならそういってるソースさっさと出せや、馬〜鹿♪♪♪♪






  >警告から誤発注である可能性は知り得た。


ぷひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ♪♪♪♪

知りえたのに発注ボタン、バ〜〜〜〜〜〜ン!!!!って押したっつ〜わけね♪♪♪♪

んでもって、その結果としての「1円で61万株」意思表示はケッキョクのところ錯誤なんですかぁ〜?

そいとも心裡留保なんですかぁ〜♪♪♪♪

大事なのはそこなんですがねぇ〜♪♪♪♪

いっくら苦しまぎれに「未必の故意」なんつ〜コトバ持ち出してきたってこの問題からテメエが逃げれる道はずぇ〜〜ったいにありえねえんですねぇ〜♪♪♪♪




心裡留保と錯誤の違いすらわからんバカのブンザイで、あんまし変なユメ見ん方がいいと思いますがねぇ〜♪♪♪♪

バカはバカらしく分相応に生きるしか道はあ〜りませんからねぇ〜♪♪♪♪

分相応にねぇ〜♪♪♪♪





しっかし、

言うに事欠いて「未必の故意」ねぇ〜♪♪♪♪


































♪♪♪♪ぼひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ♪♪♪♪


♪♪♪♪どひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ♪♪♪♪


♪♪♪♪がひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ♪♪♪♪


♪♪♪♪のひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ♪♪♪♪


♪♪♪♪らひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ♪♪♪♪









ああ〜、ハラいてえ♪♪♪♪




しかし、楽し♪♪♪♪









                ♪♪♪♪ホコホコ♪♪♪♪

指摘の信憑性? わひゃひゃひゃひゃ♪♪

投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2008/03/12 02:07 投稿番号: [15619 / 17759]
>入力ミスではなく、「原始的無効」と入力する意思に基づいて入力されたことは、
  >キー配置から明らかですねぇ〜♪



ぷっ♪♪♪♪

だから入力ミスじゃん♪♪♪♪

民法でゆうところの「錯誤」だよねぇ〜♪♪♪♪

いや、もししたら「心裡留保」ですかねぇ〜♪♪♪♪

本当は「原始的不能」って打つべきことはわかってたが、心裡留保と錯誤の違いもわからんバカが気づくかどうか試そうと思ってわざと「原始的無効」って打ったんですがねぇ〜♪♪♪♪

「そんなはずねえっ!」つ〜んならそれテメエが立証してみ♪♪♪♪






>同音異義語であれば、変換候補の選択ミスが、入力ミスであれば本来入力すべき付近のキーが押されるはずであり、、
  >「ふ」と「む」の打ち間違いなどあり得ない。



あり得てるじゃん♪♪♪♪

現にこのオレがやってんだからよ♪♪♪♪

すぉ〜〜んなこともわからんバカなんですかぁ〜♪♪♪♪

やっぱ馬〜鹿だ♪♪♪♪




>キチガイによる指摘の信憑性が疑われる。

この指摘の信憑性は疑われてないんですかぁ〜♪♪♪♪
↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓

>『みずほ』の発注手続き(誤発注)は『心裡留保』。

>『みずほ』の発注手続き(誤発注)は『心裡留保』。

>『みずほ』の発注手続き(誤発注)は『心裡留保』。

>『みずほ』の発注手続き(誤発注)は『心裡留保』。

>『みずほ』の発注手続き(誤発注)は『心裡留保』。

>『みずほ』の発注手続き(誤発注)は『心裡留保』。

>『みずほ』の発注手続き(誤発注)は『心裡留保』。

>『みずほ』の発注手続き(誤発注)は『心裡留保』。

>『みずほ』の発注手続き(誤発注)は『心裡留保』。

>『みずほ』の発注手続き(誤発注)は『心裡留保』。

>『みずほ』の発注手続き(誤発注)は『心裡留保』。

>『みずほ』の発注手続き(誤発注)は『心裡留保』。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=13600





ぼひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ♪♪♪♪




テメエでテメエのボケツを掘る





              ♪♪♪♪大馬〜〜〜〜〜〜鹿♪♪♪♪





おい、バカ!

心裡留保と錯誤の違いすら知らんバカの分際でおかしなユメ見んじゃねぇ〜よ♪♪♪♪

バカは分相応に生きなきゃな♪♪♪♪

分相応にな♪♪♪♪



              ♪♪♪♪ホコホコ♪♪♪♪

みっ、未確定ええ!? あひ♪♪あひ♪♪

投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2008/03/12 01:48 投稿番号: [15618 / 17759]

>未だに、未確定という状態を認識できず、有効/無効の二者択一で主張しづけるキチガイ♪



        ♪♪♪♪のわ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♪♪♪♪



みずほがチョンボった「1円で61万株」の売り注文による売買契約が未だに有効か無効か確定してないってゆ〜んですかぁ〜♪♪♪♪




これならもう二年以上も前にとぉ〜〜〜〜〜〜っくに決済されとりますが、何か?




んでもって、決済機関が次のよ〜にプレスリリースしとりますが、何か?

↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓

【平成17年12月8日に東京証券取引所マザーズ市場に新規上場したジェイコム株式会社
株式について、同日、みずほ証券株式会社(以下「みずほ証券」といいます。)の誤発注によ
る売買が成立し、弊社は、当該売買に係る決済を「決済条件の改定」により結了させました。】
http://www.jscc.co.jp/japanese/news/documents/20060214-1.pdf




んでもって、これを不服とした投資家の訴訟など一件たりとも起こされとりませんが、何か?



バカが逃げれんよ〜に先にいっとくとみずほが東証を相手取って起こした訴訟はポンコツシステムのせいでチョンボ直後のキャンセルがきかなかったっつ〜ことに対する損害賠償でしてな、取引の有効性を争っとるわけではありませんが、何か?



これでもなお有効か無効か未確定だってほざくんなら、そういってるソース出せばいいハナシですが、テメエはそれを一度もやってませんが、何か?



しっかし、












        ♪♪♪♪アヒ、アヒ、アヒ、アヒ♪♪♪♪






おい、バカ!

くやちかったらさっさとソース出してみな♪♪♪♪

みずほの「1円で61万株」の売りは未だに有効か無効か確定してねえとハッキリ言ってる法律のプロのソースをな♪♪♪♪

いっとくが心裡留保と錯誤の違いすらテメエのよ〜なバカの脳内妄想なんぞ何のソースにもならんからよ〜く覚えとけよ、この馬〜鹿♪♪♪♪



               ♪♪♪♪ウハウハ♪♪♪♪



             ゾクゾクするほどタノチクなってきたぞぉ〜♪♪♪♪




これだからこのバカいたぶるのはやめられんわ♪♪♪♪








                ♪♪♪♪ホコホコ♪♪♪♪

やっぱ削除依頼したんじゃん♪♪♪♪

投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2008/03/12 01:19 投稿番号: [15617 / 17759]
>削除依頼せずに削除できるんですかぁ〜♪ww



     ♪♪♪♪ぷひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ♪♪♪♪




んじゃやっぱ削除依頼したんじゃん♪♪♪♪

ようやく認めましたねぇ〜♪♪♪♪

ヤフーの投稿制限がど〜たらこ〜たらとかウダウダ抜かしてたがよ、よ〜するに、つまりケッキョク、みずほのチョンボを「心裡留保!心裡留保!アウ!アウ!アウ!」って騒ぎまくったり、外山や佐藤みてえにテメエのいってることとずぇ〜んずぇん違うソースばっかぺろぺろ舐めまくってウゲウゲ血ヘド吐きまくったりして、あんましブザマだったもんだからとにかく消したかったんだよねぇ〜♪♪♪♪




  >削除するために削除依頼を行うという関係すら理解できないキチガイ♪

ん、だから削除するために削除依頼したんだろ♪♪♪♪

それがヤフーに受け付けられたかど〜かなんてオレの知ったこっちゃね〜よ♪♪♪♪

オレとしちゃあ、テメエがテメエのみっともねえカキコ、テメエで消すために削除しようとした、それだけで十分なんだよ♪♪♪♪

わざわざ認めてくれてごっくろ〜さん♪♪♪♪





しかし、


















               ♪♪♪♪やっぱ馬〜鹿だ♪♪♪♪




                ♪♪♪♪ホコホコ♪♪♪♪

ww

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/03/11 17:24 投稿番号: [15616 / 17759]
>意思表示の中身が自分の真意じゃねえっつ〜ことを知ってたっつ〜ことになるねぇ〜♪♪♪♪

  キチガイは、またも無知を露呈しているねぇ〜♪

  「〜があったとしてもかまわない。」とは「未必の故意」にあたり、
  警告から誤発注である可能性は知り得た。
  にあたるんですねぇ〜♪

  キチガイは「未必の故意」も理解していないことを露呈したねぇ〜♪

ww

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/03/11 17:11 投稿番号: [15615 / 17759]
  入力ミスではなく、「原始的無効」と入力する意思に基づいて入力されたことは、
  キー配置から明らかですねぇ〜♪

  同音異義語であれば、変換候補の選択ミスが、入力ミスであれば本来入力すべき付近のキーが押されるはずであり、、
  「ふ」と「む」の打ち間違いなどあり得ない。



  キチガイの資質が疑われるほど、キチガイによる指摘の信憑性が疑われる。

  キチガイは因果関係も理解できず、「不能」と「無効」を間違えるほどの無能である。ww

ww

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/03/11 17:03 投稿番号: [15614 / 17759]
>みずほがチョンボった「1円で61万株の売り注文」は無効になったんですかぁ〜♪♪♪♪
>そいとも有効だったんですかぁ〜♪♪♪♪

  未だに、未確定という状態を認識できず、有効/無効の二者択一で主張しづけるキチガイ♪
  しかも、二者択一の主張をしながら「無効になったんですかぁ〜」等と書いている時点で、
  「有効から無効になる」という論理を採用していることを露呈しているのだが、キチガイは認識できないらしい♪ww

ww

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/03/11 16:56 投稿番号: [15613 / 17759]
>テメエが「削除依頼を行なった」なんていった覚えはねえなぁ〜♪♪♪♪
>「削除しよ〜とした」とは言ったがねぇ〜♪♪♪♪

  削除依頼せずに削除できるんですかぁ〜♪ww

  削除するために削除依頼を行うという関係すら理解できないキチガイ♪

やっぱ心裡留保じゃん♪♪♪♪

投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2008/03/11 15:28 投稿番号: [15612 / 17759]
>警告がでているにもかかわらず発注した事実はありますねぇ〜♪

>「入力ミスがあったとしてもかまわない。確認せずに発注してしまえ。」

  >という心理状態であったということですねぇ〜♪



あれぇ〜♪♪♪♪

するってぇ〜とこのアフォディーラーは意思表示の中身が自分の真意じゃねえっつ〜ことを知ってたっつ〜ことになるねぇ〜♪♪♪♪

んだったら、やっぱ心裡留保保じゃん♪♪♪♪

つまりケッキョク、テメエは今でも「1円で61万株の売り注文」は錯誤じゃなくて心裡留保だと主張するワケね♪♪♪♪



♪♪♪♪もひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ♪♪♪♪






こっ、こっ、こっ、これだからバカをいたぶるんはオモチロクてオモチロくてやめられんわ♪♪♪♪

テメエでテメエのオケツじゃなかった墓穴バンバンほりまくるからねぇ〜♪♪♪♪





むひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ、あ〜楽し♪♪♪♪









         ♪♪♪♪ホコホコ♪♪♪♪
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