対イラク武力行使

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>>>イラク情勢、どちらが本当か?2

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/04/23 08:30 投稿番号: [69320 / 118550]
>背後に米軍陰謀説も

ふ〜む、陰謀にしては子供だましな手法だな。
普通の陰謀なら、アラブ人を使った武装勢力をこしらえて、実際に事件を起こすよ。
当然、後で、その武装勢力はアメリカ軍に壊滅させられて、口封じ。

それが陰謀だよ。

>嘘も方便

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/04/23 08:27 投稿番号: [69319 / 118550]
>真実が通じない国がどれだけあるか。
>近隣諸国を見よ。
>欺瞞だらけじゃないか。

これって、「あいつがやるから俺もやる」論だよね。

みっともない泥試合になるんじゃないかな?

崇高な平和憲法をいだく日本国民は「清く正しく美しく」在りたいですね(^O^)

>イラクの過酷な現実

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/04/23 08:25 投稿番号: [69318 / 118550]
>米国世論向けに米兵の犠牲者を増やさないためには、どうすればいいか?
宗派・部族・人種間の対立を煽り、内戦を起こさせる。

米兵の犠牲者を増やさないためには、撤退するのが一番だが。
内戦を起こせば、市場は不安定で石油供給も不安定ないなる。商売は安定している方がいいのだが。。。
それに内戦になればイラク戦争を主導したブッシュの責任にもなる。
イラクを民主化し平和で豊かな国家にしたという偉大な大統領として後世に名を残す方がブッシュには魅力的だよ。

>まあ、フセイン体制再登場ってところかな

イラク戦争前からアメリカが狙っていたのはフセインなきフセイン体制。
その方がイラクは安定化するからね。

>米国が現在やっていることは、長期にわたって石油を確保するという大局的な視点と

そのためにはイラクの安定化が必要。
だから、反米武装勢力はイラクを不安定化しようとしているのでは?

嘘も方便

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/04/23 08:05 投稿番号: [69317 / 118550]
真実ばかりではまかり通らぬ。

真実が通じない国がどれだけあるか。
近隣諸国を見よ。
欺瞞だらけじゃないか。

残念ながら、正直者が馬鹿を見るのが世の中さ。
絵に描いた餅は食えぬ。

主権在民

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/04/23 08:01 投稿番号: [69316 / 118550]
>本当の能無しは小泉や支持する君にならない?

私は、小泉首相の支持もしないし、批判もしない。
ただ、一国の総理として頑張って欲しいと願っているのみ。

>外野席2

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/04/23 08:01 投稿番号: [69315 / 118550]
>何回もやりとりしたテーマでも最終部分だけを
>取り上げれば短くて済む。

>まずは短い笑い話からいこうか。

  「民主と国家」の概念について議論した部分ですね。でも、あなたが引用されているのは「最終部分」じゃありませんよ。最終のやりとりは66904、66911です。そして、最終的にあなたは「国家なくして民主主義はない」という主張を撤回されたはずですよ。↓

>確かに、現代のような国家の統治機構なしに民主の概念
>が存在することは、古代ギリシャの直接民主制からも
>連想できますね。

  整理するんなら、ちゃんと全体の流れを把握しなくちゃね。

立命館大学国際平和ミュージアム

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/04/23 07:57 投稿番号: [69314 / 118550]
先の投稿で少し触れましたが、『立命館大学国際平和ミュージアム』に関してのお知らせをさせて頂きます。
本日、私もこのミュージーアムに足を運ぶ予定です。

立命館大学国際平和ミュージアムは、過去の歴史に学び、未来の平和を願って開設されました。15年戦争の実態や、現代戦が人類に与える影響、国際的な平和のための努力などについて学ぶことができます。
国際平和ミュージアムの入口には「人間の尊厳と国際平和の実現は世界のすべての人びとの共通のねがいです。
『立命館国際平和ミュージアム』は戦争の加害と被害の実相を見すえ悲惨な戦争のしくみを解明するとともに戦争に反対し平和を求めてまじめに生きた人びとの姿を描くことをつうじて世界平和の創出に貢献することをねがってつくられたものです。」という文が6ヵ国語で書かれている。(全文コピペ)

「2005年の特別展と関連企画」
http://www.ritsumei.ac.jp/mng/er/wp-museum/4/renewal/05kikaku.html


「国際平和ミュージーアム」
http://www.ritsumei.ac.jp/mng/er/wp-museum/index.html

>脳なし論なし

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/04/23 07:38 投稿番号: [69313 / 118550]
人には立場もあり、考えもあってね・・・

と言う君の立場から見ると、小泉の謝罪は不本意だろうが、
口先だけで謝罪して、後ろを向いて舌を出すようなやり方では、
相手も不本意だろうね。

両方の立場から不本意と思われる行動をする首相自身も又不本意だろうし。

こう言うのを馬鹿と言わないか?

そうすると、本当の能無しは小泉や支持する君にならない?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050422-00000004-yom-pol

dorawasabi5001さんへ

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/04/23 07:24 投稿番号: [69312 / 118550]
>ここが引っかかったのは、
>【東京裁判】があったからです。
>そして、ニュルンベルグ裁判も。

  東京裁判やニュルンベルグ裁判は「戦勝国」が「敗戦国」の責任者を裁く構図ですが、国連憲章の最大骨子である「平等な国家主権の尊厳」からは、戦勝国も敗戦国も生まれません。

>国を裁くという事が良くわかりません。

  国家は裁きを受ける対象にはならないってことなんですよ。だから指導者個人の「侵略」責任を裁く方向に行くんですが、国際社会からみた国家の指導者は、その国民の信任を受けているとみなされますから、追訴対象者が国政を離れるまで(選挙で落ちるまで)裁判は開けません。
  「ブレアを刑事裁判所へ・・」と言うなら、まず彼を英国首相の座から転落させなければならないわけです。

アバウト論?

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/04/23 07:16 投稿番号: [69311 / 118550]
ザコさん、お早うございます。

随分緻密ですね。笑
アバウトな私とは対極にある。

基本的に、私はことのディーテールよりは、結局何が言いたいのかという主旨に重きを置いています。
こと、歴史問題に関しては、このような思考回路ではまずいかもね。
今後、心に留めておきます。

早朝から合いの手ご苦労さん

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/04/23 06:58 投稿番号: [69310 / 118550]
脳なし論なしの君よりましだろう。笑

>自らの頭の柔軟性を図らないと。

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/04/23 06:42 投稿番号: [69309 / 118550]
柔らかくなり過ぎて、溶けてるんとちゃう?

>イラク国民は奴隷、あるいは虫けら

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/04/23 06:30 投稿番号: [69308 / 118550]
小泉は貢ぎ犬。

昔、オトコ妾と言われた首相が居たが、
今の首相は人間扱いされていない。

憶測による誤報

投稿者: zakgokzugok0081 投稿日時: 2005/04/23 03:48 投稿番号: [69307 / 118550]
レスどうも、バッタママさん。

先にレス入れた理由は、パピヨンさんの#69229の、

>具体的には、教科書検定において「侵略」を「進出」と書き換えよという文部官僚の指示があったと報道したわけだが〜
>このときの代表が、朝日の記者だったようだ。
>事実無根であったことが判明し〜
>朝日新聞はダンマリを決め込んだ

に、そのまま賛同されてたから、忠告しただけだよ。

「このときの代表が、朝日の記者だったようだ」で、あたかも、朝日がミスリードを誘ったようになっているけど、代表が朝日の記者でないのなら、誤報でミスリードを誘っていることになるからね。

[教科書検定において「侵略」を「進出」と書き換えよという文部官僚の指示があったと報道したわけだが〜事実無根であったことが判明し]も、「直さなくてもよい改善意見(B意見)」が付いていた以上、事実無根とまでは言えないし。

>この内容が憶測による誤報ということでしょうか?

週刊新潮の記事については、変更の誤報自体が、以降の事の成り行きを左右したように読めるよね?

しかし、実際には、「華北進出」という事実を薄める表現自体が問題となっているんだよ。

ところが、新潮の記事は、「表現の問題」を「変更の誤報」自体が問題であったかのようにしている。

「変更の誤報」を針小棒大にして、「表現の問題」とすり替えてしまっているのさ。

ついでに言えば、「直さなくてもよい改善意見(B意見)」が付いていた以上、最初から執筆側が自主規制を行っていた可能性も否定できない。

新潮の記事を、

『82年6月に朝日を含めた新聞社各社が、歴史教科書の記述が「華北侵略が進出と事実を薄めて表現」という記事を掲載し、その2日ほど後に、新華社通信が日本の教科書は歴史を歪曲したとの批判を始め、以来、教科書問題はことあるごとに中国の外交カードとなった。』

とすれば、実際のことの成り行きに近いんじゃあないかと思うよ。まあ、これは憶測による私見だけど(笑)

>朝日は左巻きすぎる

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/04/23 02:32 投稿番号: [69306 / 118550]
案山子さん、久しぶりの日本でしょうが、十分堪能されていますかぁ。
23日…私も東京在住だったらなぁ。(T_T)

>読売に変わっていた。妹が朝日は左巻きすぎると言っていた。

我が家もずっと朝日新聞でした。そんな影響もあってか、つい数年までまで、朝日が一番だと思い込んでいました。何せ、入社試験も他の新聞社よりずっと難関だったし。←あんま関係ないか。
見慣れないのもあり、読売はあのロゴが嫌だった。
ところが、数年前マクドで読売新聞を読んでから、その面白さに惹かれて読売を購読。
両紙読み比べてもみたが、読売の方が中身が濃いように思えました。
家はさておき、私は移り気なせいもあり、
読売、朝日、毎日、サンケイ、ジャパンタイムズ、日経新聞、京都新聞等々、一通り総ナメしましたが、全て短期間で止めています。
恥ずかしながら、一つの新聞を全うしたことがないのです。
今はいずれの新聞も読みません。
ひとつには、もうひとつ突っ込んだ事が知りたいからです。
その為にNewsweekや、他の週刊誌を購入するのです。
週刊新潮や文春は、行きつけの喫茶店で読めます。いずれも売らんがための誇張もあるけど、目の付け所が通り一遍の新聞とは違って面白い。

>朝日には絶対北朝鮮や中国のスパイがいると私は確信している。

ていうか、公然と朝日と中国のパイプ役してるのがいるんだろうと思う。
これがホントの共同通信。笑

訂正

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/04/23 01:45 投稿番号: [69305 / 118550]
>一方が弱者なら、もう一方は完全加害者

一方が弱者なら、もう一方は完全強者。

の間違い。
今更やけど・・・。

>パピヨンのテーマ 外野席

投稿者: adiaq_la 投稿日時: 2005/04/23 01:22 投稿番号: [69304 / 118550]
前回で終わりにするつもりだったが、もう1回だけレスしておくか。

> その都度の反論はあらゆる観点から見てもなるべく隙間がないようにするべ
> きなんだ。例えば、ここにこれを入れておかないと反論があるだろうと思っ
> ても、文章をわかりやすくするために、それを省くと頭脳明晰な人はそこを
> 突いてくる。

反論は、いろいろな観点から来ることが予想されるが、もっとも主要と思われ
るもの、テーマに沿っていると思われるものだけに絞って対応すればいい。
予想されるすべてを想定して書く必要はない。というか、そんなことをしてい
ては、全体が見えなくなるし、分かりにくくなる。主要でない反論あるいは反
対意見に対しては、出たときに対処すればいい。瑣末に過ぎたり、全体の流れ
をおかしくしたりするようなものは、無視していい。


> 私はこのような掲示板で書くときは議論相手だけを対象に書いているわけで
> はない。君がこの部分は不要だと思う部分を挙げてみてくれ。或いはまとめ
> てみてくれ。その場合に、どのような反論がありうるかを指摘してあげよう。

悪いが、そんな暇はない。君の主張に関心はない。君が、独裁国家に対する、
アメリカの自由と民主主義の勝利を高らかに謳うとき、俺は、ひどくがっかり
するし、しらけるのだよ。

たとえて言えば、ご本人にはたいへん申し訳ないのだが、がっくりきてしまう
ような女性と見合いさせられた時のような気分なのだ。紹介者たちは、彼女が
いかにすばらしいかを語り、「かわいい」だの「きれい」だのと言う。「おま
えら、目がおかしいのか?」と思わず言いたくなるような、ろくでもない経験
を君はしたことがないかね?(笑)

「自由と民主主義」や「人権」を声高に語るアメリカは、多くの国々の声を無
視したし、たくさんのイラクやアフガンの人々をあやめた。両国では、今も悲
惨な日々が続いている。アブグレイブやグァンタナモでのことは、世界によく
知れ渡っていることだ。アメリカの語る、自由や民主主義や人権のなんと血な
まぐさく呪わしくおぞましいことか。

私には、ボンノさんたちの議論や、他トピで行なわれている他の議論の方が、
勉強になるよ。君に割く時間はもったいないのだ。


> 君はボンノさんの味方ではなかったのかい?
> 君が挑発すればするほど、どういうことになるかまだ気づいていないようだ
> ね。
>
> 議論は多岐に渡っていたが、これから君の減らず口が収まるまで1つずつ再
> 掲してあげよう。整理しなくてはと思っていたところだからちょうどいい。
> 再確認にもなるしね。何回もやりとりしたテーマでも最終部分だけを取り上
> げれば短くて済む。

「恥の上塗り」だな。他の有益な議論の邪魔になるので、「減らず口」はとっ
とと止めるよ。このレスもつけるべきではなかったかもしれないと思っている。

今後そうとう挑発されても、もうレスはしないつもりだよ。(笑)

おやすみ。

>現実を見るのが怖いんですw

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/04/23 01:16 投稿番号: [69303 / 118550]
ニャハハ。
現実を見るのが怖いというより、現実を知らないんじゃないか?爆

反日政策の最大の理由は、社会主義建設の失敗を塗りつぶし誤魔化す為である。
戦後の社会主義政策は、多くの人民を餓死させ、あるいは虐殺によって多くの犠牲者を出してきた。
そこでマルクス・レーニン主義、毛沢東思想への疑念が生じだした。
社会主義体制の危機となり、威力を失ってきた社会主義イデオロギーに代わる体制維持の支柱として民主主義を掲げなくてはならない必然に追い込まれてきた。
そこで、「愛国教育」、「民族主義教育」を鼓舞し、その「仮想敵」として歴史的弱みを持つ日本に白羽の矢が立ったわけだ。
社会主義の失敗は、日本の侵略に責任転嫁もでき、日本に謝罪させることで共産党の権威や正当性を顕示することも出来る。
つまりは、中国の反日という名の「国策」は、中国共産党(社会主義政権)の防衛策のひとつなのだ。
かつて加害者だった日本は、今や中国政府の失策の被害者となってしまった感がある。
小泉首相は22日午前、アジア・アフリカ会議首脳会議で演説し、先の大戦をめぐる「痛切なる反省と心からのおわびの気持ち」を表明したらしい。
非常に理不尽だが、円滑に先を進むためには致し方のないことだったのだろう。遺憾だ。

セザールの独り言

投稿者: celestia_battle 投稿日時: 2005/04/23 00:47 投稿番号: [69302 / 118550]
つづき


今またこうした勢力が次の戦争を画策している。
イラン、北朝鮮に様々な圧力が水面下でかけられている。
もしもブッシュが選挙直前に不利な状況になれば、再度強引に戦争を起してでもブッシュを勝たせるという準備さえ整っていたそうだ。
アメリカ人は戦争が起るとどういうわけか現役大統領を支持し始める。
ブッシュとはこうした支配者たちにとって、もっとも操りやすい格好の
「バカボン」なのだ。
そしてブッシュすらも用がなくなればさっさと切り捨てられてしまう哀れな存在に過ぎない。
さらに水面下では、既にブッシュの次の大統領すら選別されている。
その上、計画的な戦争どころか、そのあとにはアメリカの赤字を打ち消すために世界恐慌までもがすでに準備されている。
そしてまた、ここでも彼ら陰の支配者勢力は一儲けするという寸法。。

セザールの独り言

投稿者: celestia_battle 投稿日時: 2005/04/23 00:44 投稿番号: [69301 / 118550]
某HPより
□□□□□□□□□□

アメリカの背後に居る
世界独裁者ロックフェラー


この7月、アメリカ連邦下院の民主党議員9人は国連のアナン事務総長に対し一つの要請を行った。
次のブッシュ対ケリーの大統領選に対し、国連から選挙視察団をアメリカに派遣してくれというもの。
前回の選挙で、猛烈な選挙違反があったことが米国では周知の事実となっているからである。
それはフロリダにおいてブッシュの弟である州知事ジェフ・ブッシュによって行われた悪事に他ならない。
なんと選挙箱が海に投機された上、まず間違いなくゴアに投票したであろう黒人の貧民層を選挙に行けないようにしてしまったのだ。
これは、ジェフ・ブッシュが部下の共和党行政長官たちを使ってやらせた陰湿な犯罪であった。
これがなければわずか数百票という僅差だった選挙結果は逆転し、今はゴアが大統領になっているのは間違いない。

こうした考えられないような現実が世界を動かしている。

むろん、この背後にこそ影の世界独裁者が居る。
その勢力がマスコミをコントロールし、これほどの悪事がスポットをあびないどころか、刑事事件にすらならないということ自体が、アメリカという国を本当に支配している人間が誰であるかを如実に物語っている。

そして次の選挙で同様の不正が行われないよう、選挙監視団の派遣を依頼されたガリ事務総長はこの要請を簡単に断ってしまった。
なぜなら、現在国連ビルが建っている土地自体がかつてロックフェラーが提供したものであり、こうした経緯からも国連とこの世界勢力の関係が理解できると思う。
要は、国連自体が実はロックフェラー皇帝勢力の傀儡にすぎないのだ。
刃向かえばガリなど簡単に首を吹っ飛ばされてしまう小さな存在にすぎない。

さらに現在のコンピューター投票システムに至っては、選挙にいくらでも不正を画策できる勢力から見れば、簡単に望む結果を作り上げる事が出来るシステムなのである。
また、共和党はもちろんのこと、民主党のトップたちまでもが既にこうした勢力の管理下にある人間で占められている。
そのため、こうした公然とした事実さえももみ消され、まさに彼らのやりたい放題したい放題で、この世界が動かされているといっても過言ではない。

アフガンもイラク戦争も、ここ100年歴史上の出来事には偶然はなく、全てがこのロックフェラーを中心にしたアメリカ金融財閥によって動かされている。
日本など彼の植民地の一つに過ぎない。
もはや日本の銀行は食い物にされ、企業はボロボロにされ、かつての経済大国の面影はない。



つづく

>bonno 216さん

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/04/23 00:37 投稿番号: [69300 / 118550]
>国を裁くという事は、【侵略を計画・実行した人物を裁く】という事に実際にはなっているようですが。
国を裁くという事が良くわかりません。


それはbonno_216 さんの本心ではないだろう。
そう応えざるをえない展開になっていたからでしょう。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=68211






http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=68288

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=68452

侵略者個人には責任はないと言ってもこういう結果なんです。↓

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=68480

あなただって上のような議論ならば侵略者に責任はないと言わざるをえないでしょう。
侵略者が断固として罰せられるべきなら、フセインはどうなんです?

『愛の化石』

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/04/23 00:22 投稿番号: [69298 / 118550]
『お願い教えてあなた   愛するって   愛するって   耐えることなの?』

浅丘ルリ子のヒット曲に『愛の化石』というのがあったが・・・。

もうひとつ『哀の化石』というのもある。
頭が固まって化石になった哀しい話。

一方が善ならば、もう一方は完全悪。
一方が被害者なら、もう一方は完全加害者。
一方が弱者なら、もう一方は完全加害者。

すべて、白と黒しかない二元論の世界。
他の意見や、新たな情報を決して受け入れようとはしない思考停止。
過去の固執し、今と未来が見えなくなってしまったメンタル。
それが『哀の化石』。

『お願い教えてあなた   信じるって   信じるって   他を受け入れないことなの?』

これは、反日国家にも捧げる。

soremiyoさん、

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/04/23 00:16 投稿番号: [69297 / 118550]
こんばんわ。

今日は眠いので、申し訳ないのですが、又明日返信しますね。

では。

>平和の礎の靖国化とファルージャの闘い

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/04/23 00:03 投稿番号: [69296 / 118550]
平和の礎まで、【国家】に利用されようとは、情けない。

>まあ靖国のような侵略神社は問題外にしても、結局集団による追悼はいつでも政治的に利用されるということでしょう。


そうなんですねえ。
集団というのがミソですね。
しかし、【国家追悼施設】懇談会の
【上坂冬子】は、【ワル】ですねえ。

極悪三婆
【櫻井よしこ・曽野綾子・上坂冬子】と決定です。


  >もっとも絶対戦争をしない国家なら、集団による追悼などやってもさほど害はないのでしょうが、やる気満々の日本低国が、それも侵略カルト神社=靖国で追悼となるのですから、どんないいわけも、なかんずく「不戦の誓い」などというのは笑止千万でしょうよ。だいたい今現在イラク侵略の軍資金をテロ国家アメリカに出し、自衛隊をその援軍に送っているのに、そうほざくのですから、小泉という政治屋の厚顔無恥にはお手上げです。


日本はこれから、
アメリカと一緒に坂を転げ落ちるのでしょう、ああ恐ろしい。


>いずれにせよ死ねば終わりですから、無駄に死なないことでしょう。
ブッシュやブレアや小泉の命令で戦地に行き強盗の手助けをし、結果的に死ぬなんて愚の骨頂ですね。


ほんとね。
命は自分のものだからね。
自分の死も嫌だけど、子供に死なれた親は哀れですよ。


  >というわけで侵略の実相が分かり、ファルージャを侵略した米軍の兵士が、そのために死んでテロ国家米国に追悼・顕彰されるなどというのは侵略された側から見れば愚劣の極みです。「お前たちが強盗に来なければファルージャの大虐殺など起こらなかった」のは明白ですしね。


被害者にしてみれば【重要犯罪人】を加害国のトップが【慰霊】するなど、許せるものではないですね。

bonno 216さん

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/04/22 23:44 投稿番号: [69295 / 118550]
返信ありがとうございます。


>その読み方で正解だと思います。【侵略戦争】は「違法」ですが、この違法行為に対する「罰則」はありませんので「犯罪」とは言えません。


ここが引っかかったのは、
【東京裁判】があったからです。
そして、ニュルンベルグ裁判も。

ここでは【平和に対する罪】という
【侵略戦争を計画した罪】が問われていて、【国】ではなく【犯罪人】ですが、処刑されています。


ドイツはこのときの裁判の
【人道に対する罪】を裁く国内法を作り、戦後9万件もの裁判を起こしたそうです。
日本は戦後、自ら誰一人裁いていません。


>今後、国連で「侵略行為に対する罰則」が規定されれば、「犯罪」になるのですが、国連には、その罰則を強制する能力がありませんから、これは「絵に描いた餅」にすぎません。



一応【国際刑事裁判所】では

★侵略の罪

  【侵略が国家による国際犯罪である】ということ自体は、一般慣習国際法として確立しているといえる。

それは、第二次世界大戦後の国際軍事法廷において侵略戦争を「平和に対する罪」として、訴追、処罰し、また、国連憲章第2条4項において、国際関係での武力行使と武力による威嚇を原則として全て禁止していること、さらに、第39条において、安全保障理事会が強制行動をとることができるということ、からも確認される。

しかし、個人が、国家機関として決定した後に侵略が行われるのであり、個人に侵略行為の刑事責任を問う制度ができない限り、国家の侵略を阻止することができないといえ、問題にされるようになってきた。

ICC規定を採択したローマ会議においては、侵略の罪を対象犯罪の一つとすること自体は決めたが、その構成要件の定義に一致することができなかった [2] 。【そのため、問題はICC規定発効の7年後に行われる再検討会議まで先送りされたのである。】

http://hunter.main.jp/IL/tCriminalCourt.shtm


>侵略戦争禁止」という多国間協定に違反した国家は、(国連決議に基づく武力行使も含め)多国間協調によって不利益(制裁)を受ける…というだけのことなのです。

>しかし、違反国家が米国のような超軍事大国であれば、この「協調」が有効に作用しません。このことが、今最大の問題となっているわけですね。


国を裁くという事は、【侵略を計画・実行した人物を裁く】という事に実際にはなっているようですが。
国を裁くという事が良くわかりません。

アメリカ(ブッシュ)が裁かれないのは
【国際刑事裁判所】に加盟していないからその可能性が無いということじゃないか、と私は思うのですが。

イギリスは加盟しているので、
ブレアを刑事裁判所へ・・という運動もあるようです。


ボンノさんのおっしゃっている事と、私のこの投稿とかみ合っていないかもしれませんが。

法律の素人ですので混乱しているのかもしれません。お許しを。



私は【戦争は犯罪ではない】と言い切ってしまっていいのか?

と思ったのです。


国に対する罰則が無いとはいえないのではないか?
平和に対する罪はどうなのか?
ただあれの裁判以来、適用されていないだけなのではないか?


上手くまとまりませんが。

読解力のないショウメンキョウシ

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/04/22 23:37 投稿番号: [69294 / 118550]
>「所詮双方」の双方って誰と誰なの?
>一方はあったことをなかったというただのカルトで、
>もう一方はまじめに日中共同で歴史検証した側、だいたい比較もくそもないわけなのよ。

アホかいな。笑
この場合の双方というのは、ドラさんと私のことを言ったんだよ。
もちろん、ショウメンキョウシ君と私の双方でもあるし、ショウメンキョウシ君とinuwokuuna_bakatyonさんの双方でもある。
広義で言えば、歴史認識の異なる『双方』の意味だよ。
こんな短文の読解もできないで、歴史書ちゃんと理解できてるのかぁ?笑
ショウメンキョウシ、しっかりしろ!

あら?醤麺狂師ちゃん

投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2005/04/22 23:34 投稿番号: [69293 / 118550]
おひさ〜♪

**************************************
ボケ、引っ込んでいろ
2005/ 4/22 22:00
メッセージ: 69283 / 69291

アバターとは?
投稿者: syoumenkyousi
>歴史を語るのは結構ですが、いずれが正しいかを断定できる根拠は、所詮双方自分が見聞きした情報に過ぎないということを言っているのです

  バッタママは「嘘も百回言えばホントに見える」プロパガンダに騙されているアホなのですよ。「所詮双方」の双方って誰と誰なの?一方はあったことをなかったというただのカルトで、もう一方はまじめに日中共同で歴史検証した側、だいたい比較もくそもないわけなのよ。

  例えば「地下鉄サリン事件はなかった」というカルトがいて、そのカルトが出す情報が、地下鉄サリン事件を語る時に何か参考にでもなるのか?加えてそのカルトが書いたアホ本を読んだマヌケが「所詮双方自分が見聞きした情報に過ぎない」と言い放つことの愚劣さよ。

もう一つだめ押しの例え話だ。

「チェスの必勝法を語るのは結構ですが、いずれが正しいかを断定できる根拠は、所詮双方自分が見聞きした情報に過ぎないということを言っているのです」の場合、私が将棋必勝法を換骨奪胎したチェス必勝法を書き、グランドマスターがチェス必勝法を書く。その双方を比較して、バッタママは「いずれが正しい必勝法かを断定できる根拠は・・・」と書くのだ。私の嘘八百のチェス必勝法など読んでもチェスのことなど何も分からないのは明白なのに、バッタママはチェスが分かっちゃたのですね、本当は将棋のことなのに・・・(大笑)。



これは inuwokuuna_bakatyon さんの 69278 に対する返信です
**************************************



って
バッタママに言いたいいんだけど
またコテンパンに論破されるのが怖くて
陰口で鬱憤晴らし?

かーわーいー♪
醤麺狂師ちゃん♪



(腹を抱えて大爆笑

それと・・・

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/04/22 23:32 投稿番号: [69292 / 118550]
>>まともな本の定義が分からないと何度も言っているのですが。笑

>せめて近現代史の専門家の本です。
>しかも歴史学会などで【嘲笑】されていない学者のものですね。

先日の私の言葉に、真面目に答えて下さって恐縮なのですが、

上記の答えは、既に私自らが出しています。以下、再度コピペ。

『歴史を語るのは結構ですが、いずれが正しいかを断定できる根拠は、所詮双方自分が見聞きした情報に過ぎないということを言っているのです。ドラさんの歴史認識が絶対だと何故断定できますか?   結局、何らかの間接伝聞に過ぎないわけでしょう。』

※結局、人は自らの思考の投影である資料に共感するものであるということです。

>>恋は盲目 どらちゃん

投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2005/04/22 23:26 投稿番号: [69291 / 118550]
あら?
どらちゃん
今日も盲目なの?

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=69278

さすが   どらちゃん♪

(腹を抱えて大爆笑

オエ〜

セザールの独り言

投稿者: celestia_battle 投稿日時: 2005/04/22 23:25 投稿番号: [69290 / 118550]
某HPより
□□□□□□□□□□□□

900年の昔、ヨーロッパの白人達が聖地エルサレムと小アジアの回復を大義に掲げ、イスラム国家へと軍隊を進めた。
しかし、この大義はウソでその真の目的は白人たちによる世界支配と領土的野心を満たすことだった。
聖地エルサレムへと進軍した白人たちはイスラム教徒をやはりその時も虫けらのように殺し、多くの蛮行を重ね、イスラム教徒達を苦しめた。
このときに十字軍を撃退しアラブの英雄となったのが...

「ウサマビンラディン」の過去世である「サラディン」という人物である。

歴史は繰り返し、現在も石油支配を目的に再び白人国家であるアメリカが中東へと攻め入り、蛮行を繰り返している。
現在行われている戦争行為も、アメリカ調査団の責任者だったデヴィッド・ケイ氏の告発で、イラク戦争の「大義」であった大量破壊兵器はもともとイラクには存在しなかったことが報じられている。
つまり今現在、中東で行われていることは紛れも無い殺戮と侵略であることは誰の目にも明らかである。
これまでの人類の歴史とは、こうした強者が弱者に悪人のレッテルを貼り、一方的に領土に侵略し、収穫物と資源を奪い取るということの繰り返しだった。

今、アメリカは偽りの大義の旗の基、900年前と同じようにイラクと中央アジアの石油を牛耳ることで世界の支配をもくろんでいる。そして、日本もその漁夫の利を得るためにアメリカに追従していることはいうまでもない。

しかし、現在ではマスメディアが極端に発達した事により、強引に弱肉強食だけを繰り返してきた国が力だけを誇示しても正義は成り立たないということである。
この暴挙に対し世界の人々は今なおアメリカを非難し、平和を希求する声を叫びつづけている。

過去において、十字軍の失敗はヨーロッパの没落とローマ教皇の権力を著しく失墜させる事になったように、
現在アメリカの世界支配、終焉を早める結果になるだろう。
今現在、世界で起っていることは明らかに西洋文明中心の社会から東洋文明中心への基軸の移行の発端と言える。
現在中国が巨大な経済的発展を続けているだが、それに対しドルやユーロが著しくその力を弱めてきていることも文明移行の一端と言える。

近い将来、中国・日本・韓国・インドからなる人口20億人以上の大ユーラシア経済圏が成立するだろう。
これは、これまでの弱肉強食の西洋的な考え方が共存と融和の東洋的な思想を中心に変わって行くことを意味する。
イラク戦争を機に共生(コーポリズム)の考え方が世界に湧き起こり、世界平和と共存の社会へと大きく進んでいく事になるだろう。

感情論的歴史観は不毛

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/04/22 23:17 投稿番号: [69289 / 118550]
ドラさんも、化石さんですね。笑
学者の書いたことは事実で、週刊誌の書いたことは嘘だとでも断定し、切り捨てるですか?

基本的に、私は過去の歴史問題にはあまり関心がありません。
しかし、今起こっている出来事から、必要を感じて過去の歴史を遡ることはします。
その資料は、もちろん学者の書いたものもあれば、評論家、ジャーナリストの書いた本もあります。もちろん週刊誌や月刊誌も重要な参考資料です。(Newsweek、SAPIO,フォーサイト)
週刊誌は、新聞やテレビが公然と書けないこと、言えないことを書くからです。
もちろんいい加減な情報もあるでしょうが、裏事情やスクープはこういうところから入手できたりするのです。軽んじてはいけません。
それと、学者を絶対視するのも間違いの元。確かに、学者はそれが商売だから、よくよく史実の研究はしているでしょう。
しかし、所詮学者は既存の資料からしか物事を測れない。どんな優れた学者でも、絶対はないということです。
その証拠に学者通しの議論の対立も多々ある。
ちなみに、私の参考資料として、立命館大学国際平和ミュージアムだより [編集] (立命館大学国際平和ミュージアム) とかを必要に応じて読んだりしますが、基本的には現場や現地に強いジャーナリストが一番説得力があるというのが私の持論です。

いずれにしても、歴史のあれこれに関しては、双方が全く違う認識を持っている場合、平行線を辿るのみ。
非常に不毛だし、時間の浪費だと私は思っています。
過去どっちが良いとか悪いとかじゃなく、未来の平和のためにはどうすべきかという建設的な方に意識のベクトルを向けるべきだと思います。
靖国神社に参拝の是非についても、実に下らない。
教科書問題に関しては、お互い様というか、中国は自らのダブルスタンダードも自認しないといつまでも日中間の溝は埋まらないし、小泉首相を批判するばかりでは何ら解決になりませんよ。
自らの頭の柔軟性を図らないと。

>恋は盲目

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/04/22 22:59 投稿番号: [69288 / 118550]
>四六時中、私のことが気になってしかたないのでしょう。

>オエ〜。



あらー、元気そうね。
どらちゃんの投稿読んでくれてるんだ。
ありがとう。



オエ〜。

>富永について

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/04/22 22:56 投稿番号: [69287 / 118550]
こんばんわ。


>>皇軍ってろくに武器も食料も無いのに、酒と女には強い執着があったようですね。

>そのことは児玉誉士夫も言っていましたね。富永について面白いエピソードがありましたので、紹介します。

>富永は遁走後、中国戦線に赴任をしました。彼はそこで終戦を向かえ、ソ連軍に戦犯として捕まりました。
そこで彼が東条派の幹部であり、陸軍省人事局長もあったときにソ連攻撃計画に関与していたことをソ連軍に尋ねられました。

以下は引用。

>「私は宮中に行き、天皇と閑院宮にこの計画のことを説明した。天皇は計画書と作戦地図を残しておくように命じた。数日後、天皇はこれを承認した」
(高木俊朗著「陸軍特別攻撃隊下」P453)

>彼はハバロフスクの軍事裁判所で天皇の戦争責任を具体的に暴露したみたいです


そうですか。
【南京大虐殺】も当時、皇族が、天皇に報告していたそうですね。
これは戦後皇族自ら証言していますね。
どこで読んだかちょっと忘れましたが。

確か戦後に【中ソほか】天皇の【処刑】を主張していましたよね。
こういった証言も聞いていたからでしょうか。


あの裁判がアメリカ主導でなかったら、
【天皇処刑】はあったかもしれませんね。

天皇はたびたび作戦にも口出しし、毎日のように【戦況報告】させていたのですから、敵に部下を処刑させて、己だけが生き延びるのは、【恥知らず】としかいえません。

今晩わ♪生きた化石君!

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/04/22 22:54 投稿番号: [69286 / 118550]
>加害者は忘れ被害者は忘れない。
>一般凶悪犯に対する新潮や文春はそれを根拠に権力に拘束された
>無力な加害者に対してメディア・リンチを実行している面もあるのでは?

をいをい、文春や新潮が的にしているのは、直接被害にあった市民じゃないよ。
ことある事に教科書問題や、靖国問題を盾に日本を脅したり、ゆすったりする卑怯な中国政府だよ。
もちろん、私も同様。

1970年初頭、日中両国は国交正常化のために調印し、その中に「中華人民共和国は、中日両国国民の友好のために、日本国に対する戦争賠償の請求を放棄することを宣言する」と明記されている。これで日本の戦争賠償の問題は解決したというのが歴史上の事実だ。
それを今になって、中国は「日本は賠償していない」と公言しては日本を非難しているわけよ。
中国は「戦争犯罪に時効はない」などと言っては、靖国問題や教科書問題を、印籠の如く差し出しては日本を脅し、干渉し主権まで侵し、そして、今度は理不尽な日本の常任理事国入りの妨害。
「お前いったい誰やねん!」と言いたくもなる。
今回の反日デモで、現地の無辜なる日本人達がどれだけの被害を受けてる?
過去と、現在を同列に考えちゃいけないよ。

そりゃさ、日本が未だに過去の侵略の謝罪をせず、軍国国家だと教え込まれていれば、日本の首相が靖国神社に参ったと聞くと腹も立つでしょうよ。
天安門事件の時、欧米が中国に対して経済制裁をしている最中に、日本だけは中国に同情し、欧米を裏切ってまで単独で中国と様々な経済関係を結んだり、ODAなどで苦境の中国を支援援助してきたというのに反日運動は止むところを知らない。
なぜ中国政府は、日本の過去の過ちに対する謝罪や、ODAなどの支援活動を市民に伏せるのか?
結局、中国市民を欺き、その人心を意のままにコントロールして利用するためだ。
しかも、日本から受けた援助の半分近くに相当する金額を第三国に援助している。それが国連での中国の集票に貢献し、それが日本の安保理常任理事国入りに対する中国の阻止活動に役立っているのだ。これじゃ、まるで日本は「貢ぐ君」じゃないか。
で、ここへきて欧米諸国が日本の常任理事国入りに異存はないと言い出した矢先の反日でデモだ。
さらに、ODAによって行われる交通、通信などのインフラ建設が、軍事増強に繋がっている可能性大。
中国の軍艦や調査船は、再三にわたって日本水域の侵犯を繰り返し、藩陽軍区に据え置かれている核兵器は、日本列島全てを射程距離におさめているという。
こんなことの全てが、被害国だから許されるとでも?
今や、加害国と被害国が逆転しているんじゃないの?

>再度、問題なのは極端な洗脳教育

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/04/22 22:44 投稿番号: [69285 / 118550]
>まともな本の定義が分からないと何度も行っているのですが。笑


せめて近現代史の専門家の本です。
しかも歴史学会などで【嘲笑】されていない学者のものですね。



>>文春や新潮は、歴史書ではない事をお忘れなく。

>当たり前です。
これらは情報誌に過ぎません。私の一連の書き込みの主旨を理解するなら、これらの雑誌を歴史書と誤認している訳ではないことは理解できると思うのですが。


じゃ、なぜ【文春など】の掲載文を引用しているの?
ただの参考資料にしてもお粗末過ぎませんか?


>>南京大虐殺や、731部隊は、史実ですよ。

>史実じゃないとは言ってません。
その内容に対して、あらゆる(大げさな)情報が錯綜していると言っているのです。


じゃ、史実という事は認めるのね。

大げさな情報って何ですか?
誰が流してるの?
具体的に。



>>当たり前。

>>中韓は、【被害国】。
>>日本は【加害国】。
>>ここをお忘れなく。

>被害国なら、嘘偽り何でもOKですか?
『愛国無罪、抗日有理』の精神そのままですね。とても、日本人の発想とは思えない。


どこがうそなんですか?

【抗日有理】は理解できますけど、今の小泉らの言動に対してはね。

(それにしても今日80人もの自民・民主の国会議員が靖国参拝したとはね。
今の時期、こんな行動の自粛を求めない小泉ってただの馬鹿)

【日本人の発想】ってそんなものあるのかしら。
一括りに日本人と言い切るなんて、日本人全ての発想がわかってるわけ?


>>外務省って、勝手に首相の方針と違う方向に動けるの?

>自宅に火炎瓶を投げられた北朝鮮と内通した田中均。それに対して石原都知事が「火炎瓶投げられるのも当然」と言った発言で物議を醸しましたね。
田中真紀子元外相は、外務省のことを「伏魔殿」と称しました。

http://plaza.rakuten.co.jp/kaz1910032/122000



この田中氏は、内通どころか、彼が表舞台に立たなくなってから、あの拉致問題に何か進展があった?
彼こそ功労者でしょ。

この【建国義勇軍・・西村慎吾が元最高顧問】の仕業に対しての、テロ容認都知事発言には【首相・外相ほか閣僚・マスメディアなどからも】非難が寄せられてましたけどね。

田中氏は、【首相の意向を受けた外務省から】拉致問題に関わったのでしょ?



>外務省の腐敗ぶりに関しては、天木氏の『さらば外務省』に詳しいです。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062121093/250-0546028-2093023


腐敗は十分わかってるわよ。
メディアなどでおなじみ。
田中真紀子さんは【外務省改革】しようとしたから、おろされたんでしょ。

税金ワイン太りした業突く張りの外交官に会ったことがある。
傲慢でやな感じ。

dorawasabiさん、こんばんは。

投稿者: soremiyosayoku 投稿日時: 2005/04/22 22:14 投稿番号: [69284 / 118550]
プロフィールは変更しました。
どらわさびさんのように立場は違えどもわかりやすい説明と真摯な対応を私のようなものにしていただき感謝します。

>民間から友好平和を国に広げられるといいね。

本土系の中国人とつきあうときの話題は趣味と仕事ですので、お互い違和感無くつきあえるのでしょう
ただ民間から国同士の友好平和を拡げるとなると限界があるとおもいます。

日本が今までいかに謝罪を繰返し、賠償に値する貢献をしたきたことを中国国民が知る必要があるとおもいます。

ただし、今回の小泉さんが村山発言を出したときと同時に、国会議員やく80人が靖国参拝したときは、その政治音痴にあきれました。

世界が注目してることにすっかり忘れているのか、とぼけているのかどっちかです。

新ローマ法王謁見もなぜ川口首相補佐官なのか?あきれてしましまいます。
ヨーロッパの人もびっくりでしょう。

日本政府の外交下手は今にはじまったことではありませんが、
国防の危機にあたるときに総理自身が平和ボケでは、将来が不安で憂鬱です。

本題です。

>【天皇のために(国のために)死ねば、神に祀ってあげる】と言う欺瞞で、【国民を戦争に駆り立てた】。

ものは言いようで、本土防衛の最後の要としての特攻隊の意義はあり、本人達は、国土を蹂躙されないように命を張ったのだあから『英霊』となるとういみにすると、
「欺瞞」ではなく「正直な気持ちで」、
「国民を戦争に駆り立てた」のではなくて、戦争末期で「日本本土を守りたい一心で」ということになれば、彼らを鎮める神社もあってもおかしくないと感じます。

>靖国は、軍が管理した【軍国神社】ですし、今も侵略戦争の反省は無い神社ですよ。<

そのあたりのことは詳しくありません。
いきさつがどうなっているのか興味があるところです。
時間がとれたら調べようとおもいます。

>こんな神社に【首相が参拝】すれば、
日本は無反省ととられても当然ですよね<

首相が公式参拝したらどのような波紋を海外に呼ぶかを考え行動する必要はあるとおもいます。
日本独特の言霊思想は大陸系の人には理解しがたい。
じっくり理解をさせるとともに、公式参拝についてはその間とりやめて、

前にもいいましたが、大陸進出によってなくなった戦士をも慰霊するモニュメントも同時に発表するという気遣いが大切だと考えます。

柔軟な姿勢と、着想点の切り替えを上手に行わなければ、日本は、アメリカか中国のいずれかの属国になってしまうのではないかという危惧があります。

広田首相に南京の状況を止めさせるのは不可能だったとおもいます。関東軍の独断は誰にも止められなかったゆえに悲劇はおこった。南京大虐殺の真偽はともかく、中国戦線を拡大していってとめられなかった責任はあるもののA級戦犯で死刑?という疑問は残ります。

>復讐だったら、片っ端から処刑すると思う。

オランダ管轄下では片っ端から処刑されてましたね。

>この裁判は膨大な資料を集めているし、
>【A級戦犯】も多く無罪放免されています。
>もしこの裁判が無かったら、
当時の飢餓状態の日本で、誰が【戦犯を】裁いた?

無実の日本人もいたことでしょう。
彼等は戦勝国の恨みをひとことも文句をいわずにすべて受け入れ将来の日本のために憤死した。

>誰も処刑されずでは、その後の日本は
【国際社会】で相手にはされなかったでしょうね。

処刑は、はたされ、戦勝国の報復感情も全てうけていった兵士たち、
彼らのおもいを沈め、慰霊することもまた必要ではないかと感じます。

『英霊』と『慰霊』
『祀る』と『鎮める』

相反するようで、参拝するときは、
いずれかの行為で参拝するのは、
決しておかしいことではないのかと私はおもいます。

ただし、何度もいいますが、
小泉さんは、自分の弁護もいいけど、
相手に対するおもいやりをもった具体的手段が必要だとおもう。
と同時にウィーン条約に批准されない反日デモの暴動化を徹底的に責めることも必要なのだが、
また、むやむやになりそうだね。

諸外国に毅然とした態度をもち、かつ柔軟な対応をとれる首相でないかしら。。。

ボケ、引っ込んでいろ 

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/04/22 22:00 投稿番号: [69283 / 118550]
>歴史を語るのは結構ですが、いずれが正しいかを断定できる根拠は、所詮双方自分が見聞きした情報に過ぎないということを言っているのです

  バッタママは「嘘も百回言えばホントに見える」プロパガンダに騙されているアホなのですよ。「所詮双方」の双方って誰と誰なの?一方はあったことをなかったというただのカルトで、もう一方はまじめに日中共同で歴史検証した側、だいたい比較もくそもないわけなのよ。

  例えば「地下鉄サリン事件はなかった」というカルトがいて、そのカルトが出す情報が、地下鉄サリン事件を語る時に何か参考にでもなるのか?加えてそのカルトが書いたアホ本を読んだマヌケが「所詮双方自分が見聞きした情報に過ぎない」と言い放つことの愚劣さよ。

もう一つだめ押しの例え話だ。

「チェスの必勝法を語るのは結構ですが、いずれが正しいかを断定できる根拠は、所詮双方自分が見聞きした情報に過ぎないということを言っているのです」の場合、私が将棋必勝法を換骨奪胎したチェス必勝法を書き、グランドマスターがチェス必勝法を書く。その双方を比較して、バッタママは「いずれが正しい必勝法かを断定できる根拠は・・・」と書くのだ。私の嘘八百のチェス必勝法など読んでもチェスのことなど何も分からないのは明白なのに、バッタママはチェスが分かっちゃたのですね、本当は将棋のことなのに・・・(大笑)。

>82年の歴史教科書誤報

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/04/22 21:26 投稿番号: [69282 / 118550]
ザコさん、こんばんわ。

>これらの事実関係をきちんと確認し、当時の社会情勢を考慮して書き込まないと、
>バッタママさん自身が、憶測による誤報を垂れ流しにしているのかも知れないよ。

教科書問題で、週刊新潮から抜粋した文章は以下の部分のみです。
この内容が憶測による誤報ということでしょうか?

『82年6月に朝日を含めた新聞社各社が、歴史教科書の記述が「華北侵略から進出に変更される」という記事を掲載し、その2日ほど後に、新華社通信が日本の教科書は歴史を歪曲したとの批判を始め、以来、朝日の報じる教科書問題はことあるごとに中国の外交カードとなった。』

上記の記事の抜粋の真義も含め、ザコさんのご質問に対する答えは以下に詳しいですのでご参考まで。

http://www.cty-net.ne.jp/~my5913/seikinodaigohou.htm

それと、ザコさんの質疑内容に関して、本日「週刊新潮」にネットにて問題提起しておきました。
新潮から何らかのコメントがありましたら、こちらのトピにてご紹介します。
これが私なりの落とし前の付け方です。

平和の礎の靖国化とファルージャの闘い

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/04/22 21:19 投稿番号: [69281 / 118550]
>宗教色をなくして、【国家による追悼施設】を作っても、結局は【国家】に利用されてしまうんですね。

  まあ靖国のような侵略神社は問題外にしても、結局集団による追悼はいつでも政治的に利用されるということでしょう。

  もっとも絶対戦争をしない国家なら、集団による追悼などやってもさほど害はないのでしょうが、やる気満々の日本低国が、それも侵略カルト神社=靖国で追悼となるのですから、どんないいわけも、なかんずく「不戦の誓い」などというのは笑止千万でしょうよ。だいたい今現在イラク侵略の軍資金をテロ国家アメリカに出し、自衛隊をその援軍に送っているのに、そうほざくのですから、小泉という政治屋の厚顔無恥にはお手上げです。


>【慰霊】は、各自思いのまま、思うような形で行うのが一番故人が喜ぶかもしれませんね。

  遺族が思いのままにそれぞれに好きなように好きな時にすれば良いのでしょう。もちろん何もしないという選択肢もありますし、遺族がいない人だっているから、色々です。いずれにせよ死ねば終わりですから、無駄に死なないことでしょう。

  ブッシュやブレアや小泉の命令で戦地に行き強盗の手助けをし、結果的に死ぬなんて愚の骨頂ですね。

  愚の骨頂の殺し屋の死の対極には、侵略される側の住民の戦いがあります。

▼土井敏邦『米軍はイラクで何をしたのか』(岩波ブックレット)より―─

  【・・・これは一般の「軍隊による闘い」、軍隊の指揮官が作戦を立ててやる闘いではなく、住民が街を守るために立ち上がった“住民の闘い”だったのです。さらに私たちは信仰という武器がありました。街を死守し、攻撃してくる米軍を粉砕するために死ぬことも覚悟してました。

  実際、銃を持って闘ったのは教師や公務員、病院関係者、労働者などさまざまな層の人たちです。それはまさにファルージャの住民です。私は教師ですが、その後ろで生徒たちも闘いました。商店主たちも、モスクで祈っていた人たちも銃をもってかけつけました。・・・中略・・・私たちは単に家族を守るために闘ったのではありません。自分のたちの街と“尊厳”を守るために闘ったのです。それは何よりも大切なものです】
 
***

  というわけで侵略の実相が分かり、ファルージャを侵略した米軍の兵士が、そのために死んでテロ国家米国に追悼・顕彰されるなどというのは侵略された側から見れば愚劣の極みです。「お前たちが強盗に来なければファルージャの大虐殺など起こらなかった」のは明白ですしね。
 

パピヨンのテーマ 外野席 2

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/04/22 20:28 投稿番号: [69280 / 118550]
>あれは、君にとっては「論破」だったわけですね?


君はボンノさんの味方ではなかったのかい?
君が挑発すればするほど、どういうことになるかまだ気づいていないようだね。


議論は多岐に渡っていたが、これから君の減らず口が収まるまで1つずつ再掲してあげよう。
整理しなくてはと思っていたところだからちょうどいい。再確認にもなるしね。
何回もやりとりしたテーマでも最終部分だけを取り上げれば短くて済む。

まずは短い笑い話からいこうか。↓
 

<<NO1>>は次のやりとりに関して行なわれたもの。

**************************************************************************
>>民主というのは、民が主になるという意味でしょうが、
    何の主かと言えば、国家の主でしょう。

>それは「民主国家」の意味です。民主は国家の枠にとらわれません。
  ちょっと難解な理論になりますが、「支配、統治」という上の視点から民主を定義しようとしても、
  核心には迫れないのです。
  民主を理解するためには「人権、自由」という下の視点からの考察が不可欠です。


では、国および国に準ずる共同体の前提なしに民主という概念を説明して頂けますか。
**************************************************************************

<<NO1>>

●bonno_216さん
****************************************************************************
上でも書きましたが、民主は専権的権力の消滅(不可能ですが)を目指す思想です。しかし、民主国家に於いては「国民」が専権的権力を有します。つまり他国民に自国の決定権を渡さない…という意味で、権利の所有者と非所有者を区別するわけです。このことは、民主国家間に於いても対立や紛争が存在するということに繋がっています。そこで、武力による侵略は、被侵略国の国民にとって民主的権利(国家主権)の侵害ですが、侵略側の国民にとっては他国民が持つ専権的権利を消滅させる=民主化の戦いということになります。ここに「民主国家」は「民主」と相対する…というパラドックスを見ることができます。
****************************************************************************

●私
あなたは結論として
「ここに『民主国家』は『民主』と相対する…というパラドックスを見ることができます」と述べていますが、

民主国家とは民主制度を持つ国家なのですが、その国家から民主制度を取り上げる行為を、
取り上げる側の国家にとっては民主化であると、1億歩譲って仮に認めておきましょう。
確かに被侵略国の民主国家にとっては民主的権利(国家主権)の侵害ですが、
だからと言って、「『民主国家』は『民主』と相対する」という論理は成り立ちません。

例えば、大金を持った人、つまり裕福な人がいたとしましょう。
そして大金を手に入れる行為を裕福化と呼ぶことにします。
そうすると、裕福な人から大金を取り上げる行為は、取り上げる人からみれば、
1歩も譲ることなしに、裕福化と言えるでしょう。
強奪される裕福な人にとっては迷惑なことですが、
だからと言って、「『裕福な人』は『裕福』と相対する」とは言えません。
裕福な人でも、お金はもっと欲しいに決まっています。(笑)
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