バッタママの程度〜脱力
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/04/22 09:32 投稿番号: [69257 / 118550]
>いよ!生きた化石君!
今宵も赤旗振って、ガンバ!
つまらん・・・アホラシ・・
加害者は忘れ被害者は忘れない。一般凶悪犯に対する新潮や文春はそれを根拠に権力に拘束された無力な加害者に対してメディア・リンチを実行している面もあるのでは?
ところが一般兇悪犯罪どころではない兇悪で残忍な侵略戦争犯罪でその理屈をなぜゴロツキ週刊誌は採用しないのかな?
この頃声高に言われ始めたが、加害者ではなく被害者の人権こそ大事だというメディアが、アジアの被害者の声を無視するのはなぜ?
でだ、高々ゴロツキ週刊誌が正義面して威勢がいいのは、小さな加害者が権力に拘束されもう無害だからじゃないのか?(笑)
まあゴロツキ週刊誌の記事を紹介して喜んでいいるようなアホに何を言っても無駄だが、いずれの出版社も戦前の侵略戦争に協力した戦犯出版社だということだ。というわけで、加害者である自らの罪は忘れ頬被りして歴史問題で中国や韓国を叩くことは、一般脅迫犯が居直り被害者に悪口を振りまくこととどう違うのかを、アホのお前から俺に説明して欲しいよ。まあかなりの難問だが、健闘を期待する(大笑)。
さて以下に掲げるのイタリアの話。かように酷い仕打ちをテロ国家アメリカから受けてもイタリア国民は・・・。アメリカが世界のメディアで繰り広げた洗脳がテロ国家アメリカの犯罪への反発を軽減し緩和するのである。まあ、それに関して日本でいえば、「南京大虐殺」の“あと”、文芸春秋社をつかって世界に発信しようとしたみたいだ。事件を否定せずにだ・・・。
▼ チャルマーズ・ジョンソン アメリカ国民に告ぐ
http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/message/530
・・・例えば、1998年2月3日、米海兵隊パイロットたちが軍用ジェットのコックピットでぼんやりしていて、イタリア北部のスキー場リフトのケーブルを
切断し、20名の人びとを墜落死させた。海兵隊は全力あげて責任逃れに終始
したすえ、パイロットたちを軍法会議にかけるとして本国に連れ戻し、事件を
事故として片づけ、無罪放免してしまった。イタリア国民はこの事態を忘れて
いないし、アメリカが同盟国をどのように扱ったのかも憶えている。2005
年3月4日、アメリカ兵たちがバグダッド空港に向かう途中の民間車両を銃撃
し、イタリア情報当局高官を殺害、誘拐者たちによって解放されたばかりの報
道記者ジュリアーナ・ズグレーナに傷を負わせた。米軍は、ただちに隠蔽工作
を始め、車が高速走行していたとか、米兵たちは照明や威嚇射撃で警告したと
か、イタリア側は事前に通行を告知していなかったなどと主張した。ズグレー
ナは米軍の言い分のすべての点に反論した。ホワイトハウスは事件を「ひどい
事故」と言い表したが、どのように説明しようとも、ヨーロッパにおける最も
緊密なわが同盟国が、アメリカと協力して、いい面の皮であるような仕打ちを
性懲りもなくおこなってしまったのである。
***
そういえば東京大空襲の戦犯に日本は勲章を与えたが、イタリア政府はどうするのかな、ブッシュに勲章でもやるか?
今宵も赤旗振って、ガンバ!
つまらん・・・アホラシ・・
加害者は忘れ被害者は忘れない。一般凶悪犯に対する新潮や文春はそれを根拠に権力に拘束された無力な加害者に対してメディア・リンチを実行している面もあるのでは?
ところが一般兇悪犯罪どころではない兇悪で残忍な侵略戦争犯罪でその理屈をなぜゴロツキ週刊誌は採用しないのかな?
この頃声高に言われ始めたが、加害者ではなく被害者の人権こそ大事だというメディアが、アジアの被害者の声を無視するのはなぜ?
でだ、高々ゴロツキ週刊誌が正義面して威勢がいいのは、小さな加害者が権力に拘束されもう無害だからじゃないのか?(笑)
まあゴロツキ週刊誌の記事を紹介して喜んでいいるようなアホに何を言っても無駄だが、いずれの出版社も戦前の侵略戦争に協力した戦犯出版社だということだ。というわけで、加害者である自らの罪は忘れ頬被りして歴史問題で中国や韓国を叩くことは、一般脅迫犯が居直り被害者に悪口を振りまくこととどう違うのかを、アホのお前から俺に説明して欲しいよ。まあかなりの難問だが、健闘を期待する(大笑)。
さて以下に掲げるのイタリアの話。かように酷い仕打ちをテロ国家アメリカから受けてもイタリア国民は・・・。アメリカが世界のメディアで繰り広げた洗脳がテロ国家アメリカの犯罪への反発を軽減し緩和するのである。まあ、それに関して日本でいえば、「南京大虐殺」の“あと”、文芸春秋社をつかって世界に発信しようとしたみたいだ。事件を否定せずにだ・・・。
▼ チャルマーズ・ジョンソン アメリカ国民に告ぐ
http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/message/530
・・・例えば、1998年2月3日、米海兵隊パイロットたちが軍用ジェットのコックピットでぼんやりしていて、イタリア北部のスキー場リフトのケーブルを
切断し、20名の人びとを墜落死させた。海兵隊は全力あげて責任逃れに終始
したすえ、パイロットたちを軍法会議にかけるとして本国に連れ戻し、事件を
事故として片づけ、無罪放免してしまった。イタリア国民はこの事態を忘れて
いないし、アメリカが同盟国をどのように扱ったのかも憶えている。2005
年3月4日、アメリカ兵たちがバグダッド空港に向かう途中の民間車両を銃撃
し、イタリア情報当局高官を殺害、誘拐者たちによって解放されたばかりの報
道記者ジュリアーナ・ズグレーナに傷を負わせた。米軍は、ただちに隠蔽工作
を始め、車が高速走行していたとか、米兵たちは照明や威嚇射撃で警告したと
か、イタリア側は事前に通行を告知していなかったなどと主張した。ズグレー
ナは米軍の言い分のすべての点に反論した。ホワイトハウスは事件を「ひどい
事故」と言い表したが、どのように説明しようとも、ヨーロッパにおける最も
緊密なわが同盟国が、アメリカと協力して、いい面の皮であるような仕打ちを
性懲りもなくおこなってしまったのである。
***
そういえば東京大空襲の戦犯に日本は勲章を与えたが、イタリア政府はどうするのかな、ブッシュに勲章でもやるか?
これは メッセージ 69232 (battamama さん)への返信です.
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