dorawasabiさん、こんばんは。
投稿者: soremiyosayoku 投稿日時: 2005/04/22 22:14 投稿番号: [69284 / 118550]
プロフィールは変更しました。
どらわさびさんのように立場は違えどもわかりやすい説明と真摯な対応を私のようなものにしていただき感謝します。
>民間から友好平和を国に広げられるといいね。
本土系の中国人とつきあうときの話題は趣味と仕事ですので、お互い違和感無くつきあえるのでしょう
ただ民間から国同士の友好平和を拡げるとなると限界があるとおもいます。
日本が今までいかに謝罪を繰返し、賠償に値する貢献をしたきたことを中国国民が知る必要があるとおもいます。
ただし、今回の小泉さんが村山発言を出したときと同時に、国会議員やく80人が靖国参拝したときは、その政治音痴にあきれました。
世界が注目してることにすっかり忘れているのか、とぼけているのかどっちかです。
新ローマ法王謁見もなぜ川口首相補佐官なのか?あきれてしましまいます。
ヨーロッパの人もびっくりでしょう。
日本政府の外交下手は今にはじまったことではありませんが、
国防の危機にあたるときに総理自身が平和ボケでは、将来が不安で憂鬱です。
本題です。
>【天皇のために(国のために)死ねば、神に祀ってあげる】と言う欺瞞で、【国民を戦争に駆り立てた】。
ものは言いようで、本土防衛の最後の要としての特攻隊の意義はあり、本人達は、国土を蹂躙されないように命を張ったのだあから『英霊』となるとういみにすると、
「欺瞞」ではなく「正直な気持ちで」、
「国民を戦争に駆り立てた」のではなくて、戦争末期で「日本本土を守りたい一心で」ということになれば、彼らを鎮める神社もあってもおかしくないと感じます。
>靖国は、軍が管理した【軍国神社】ですし、今も侵略戦争の反省は無い神社ですよ。<
そのあたりのことは詳しくありません。
いきさつがどうなっているのか興味があるところです。
時間がとれたら調べようとおもいます。
>こんな神社に【首相が参拝】すれば、
日本は無反省ととられても当然ですよね<
首相が公式参拝したらどのような波紋を海外に呼ぶかを考え行動する必要はあるとおもいます。
日本独特の言霊思想は大陸系の人には理解しがたい。
じっくり理解をさせるとともに、公式参拝についてはその間とりやめて、
前にもいいましたが、大陸進出によってなくなった戦士をも慰霊するモニュメントも同時に発表するという気遣いが大切だと考えます。
柔軟な姿勢と、着想点の切り替えを上手に行わなければ、日本は、アメリカか中国のいずれかの属国になってしまうのではないかという危惧があります。
広田首相に南京の状況を止めさせるのは不可能だったとおもいます。関東軍の独断は誰にも止められなかったゆえに悲劇はおこった。南京大虐殺の真偽はともかく、中国戦線を拡大していってとめられなかった責任はあるもののA級戦犯で死刑?という疑問は残ります。
>復讐だったら、片っ端から処刑すると思う。
オランダ管轄下では片っ端から処刑されてましたね。
>この裁判は膨大な資料を集めているし、
>【A級戦犯】も多く無罪放免されています。
>もしこの裁判が無かったら、
当時の飢餓状態の日本で、誰が【戦犯を】裁いた?
無実の日本人もいたことでしょう。
彼等は戦勝国の恨みをひとことも文句をいわずにすべて受け入れ将来の日本のために憤死した。
>誰も処刑されずでは、その後の日本は
【国際社会】で相手にはされなかったでしょうね。
処刑は、はたされ、戦勝国の報復感情も全てうけていった兵士たち、
彼らのおもいを沈め、慰霊することもまた必要ではないかと感じます。
『英霊』と『慰霊』
『祀る』と『鎮める』
相反するようで、参拝するときは、
いずれかの行為で参拝するのは、
決しておかしいことではないのかと私はおもいます。
ただし、何度もいいますが、
小泉さんは、自分の弁護もいいけど、
相手に対するおもいやりをもった具体的手段が必要だとおもう。
と同時にウィーン条約に批准されない反日デモの暴動化を徹底的に責めることも必要なのだが、
また、むやむやになりそうだね。
諸外国に毅然とした態度をもち、かつ柔軟な対応をとれる首相でないかしら。。。
どらわさびさんのように立場は違えどもわかりやすい説明と真摯な対応を私のようなものにしていただき感謝します。
>民間から友好平和を国に広げられるといいね。
本土系の中国人とつきあうときの話題は趣味と仕事ですので、お互い違和感無くつきあえるのでしょう
ただ民間から国同士の友好平和を拡げるとなると限界があるとおもいます。
日本が今までいかに謝罪を繰返し、賠償に値する貢献をしたきたことを中国国民が知る必要があるとおもいます。
ただし、今回の小泉さんが村山発言を出したときと同時に、国会議員やく80人が靖国参拝したときは、その政治音痴にあきれました。
世界が注目してることにすっかり忘れているのか、とぼけているのかどっちかです。
新ローマ法王謁見もなぜ川口首相補佐官なのか?あきれてしましまいます。
ヨーロッパの人もびっくりでしょう。
日本政府の外交下手は今にはじまったことではありませんが、
国防の危機にあたるときに総理自身が平和ボケでは、将来が不安で憂鬱です。
本題です。
>【天皇のために(国のために)死ねば、神に祀ってあげる】と言う欺瞞で、【国民を戦争に駆り立てた】。
ものは言いようで、本土防衛の最後の要としての特攻隊の意義はあり、本人達は、国土を蹂躙されないように命を張ったのだあから『英霊』となるとういみにすると、
「欺瞞」ではなく「正直な気持ちで」、
「国民を戦争に駆り立てた」のではなくて、戦争末期で「日本本土を守りたい一心で」ということになれば、彼らを鎮める神社もあってもおかしくないと感じます。
>靖国は、軍が管理した【軍国神社】ですし、今も侵略戦争の反省は無い神社ですよ。<
そのあたりのことは詳しくありません。
いきさつがどうなっているのか興味があるところです。
時間がとれたら調べようとおもいます。
>こんな神社に【首相が参拝】すれば、
日本は無反省ととられても当然ですよね<
首相が公式参拝したらどのような波紋を海外に呼ぶかを考え行動する必要はあるとおもいます。
日本独特の言霊思想は大陸系の人には理解しがたい。
じっくり理解をさせるとともに、公式参拝についてはその間とりやめて、
前にもいいましたが、大陸進出によってなくなった戦士をも慰霊するモニュメントも同時に発表するという気遣いが大切だと考えます。
柔軟な姿勢と、着想点の切り替えを上手に行わなければ、日本は、アメリカか中国のいずれかの属国になってしまうのではないかという危惧があります。
広田首相に南京の状況を止めさせるのは不可能だったとおもいます。関東軍の独断は誰にも止められなかったゆえに悲劇はおこった。南京大虐殺の真偽はともかく、中国戦線を拡大していってとめられなかった責任はあるもののA級戦犯で死刑?という疑問は残ります。
>復讐だったら、片っ端から処刑すると思う。
オランダ管轄下では片っ端から処刑されてましたね。
>この裁判は膨大な資料を集めているし、
>【A級戦犯】も多く無罪放免されています。
>もしこの裁判が無かったら、
当時の飢餓状態の日本で、誰が【戦犯を】裁いた?
無実の日本人もいたことでしょう。
彼等は戦勝国の恨みをひとことも文句をいわずにすべて受け入れ将来の日本のために憤死した。
>誰も処刑されずでは、その後の日本は
【国際社会】で相手にはされなかったでしょうね。
処刑は、はたされ、戦勝国の報復感情も全てうけていった兵士たち、
彼らのおもいを沈め、慰霊することもまた必要ではないかと感じます。
『英霊』と『慰霊』
『祀る』と『鎮める』
相反するようで、参拝するときは、
いずれかの行為で参拝するのは、
決しておかしいことではないのかと私はおもいます。
ただし、何度もいいますが、
小泉さんは、自分の弁護もいいけど、
相手に対するおもいやりをもった具体的手段が必要だとおもう。
と同時にウィーン条約に批准されない反日デモの暴動化を徹底的に責めることも必要なのだが、
また、むやむやになりそうだね。
諸外国に毅然とした態度をもち、かつ柔軟な対応をとれる首相でないかしら。。。
これは メッセージ 69042 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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