>平和の礎の靖国化とファルージャの闘い
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/04/23 00:03 投稿番号: [69296 / 118550]
平和の礎まで、【国家】に利用されようとは、情けない。
>まあ靖国のような侵略神社は問題外にしても、結局集団による追悼はいつでも政治的に利用されるということでしょう。
そうなんですねえ。
集団というのがミソですね。
しかし、【国家追悼施設】懇談会の
【上坂冬子】は、【ワル】ですねえ。
極悪三婆
【櫻井よしこ・曽野綾子・上坂冬子】と決定です。
>もっとも絶対戦争をしない国家なら、集団による追悼などやってもさほど害はないのでしょうが、やる気満々の日本低国が、それも侵略カルト神社=靖国で追悼となるのですから、どんないいわけも、なかんずく「不戦の誓い」などというのは笑止千万でしょうよ。だいたい今現在イラク侵略の軍資金をテロ国家アメリカに出し、自衛隊をその援軍に送っているのに、そうほざくのですから、小泉という政治屋の厚顔無恥にはお手上げです。
日本はこれから、
アメリカと一緒に坂を転げ落ちるのでしょう、ああ恐ろしい。
>いずれにせよ死ねば終わりですから、無駄に死なないことでしょう。
ブッシュやブレアや小泉の命令で戦地に行き強盗の手助けをし、結果的に死ぬなんて愚の骨頂ですね。
ほんとね。
命は自分のものだからね。
自分の死も嫌だけど、子供に死なれた親は哀れですよ。
>というわけで侵略の実相が分かり、ファルージャを侵略した米軍の兵士が、そのために死んでテロ国家米国に追悼・顕彰されるなどというのは侵略された側から見れば愚劣の極みです。「お前たちが強盗に来なければファルージャの大虐殺など起こらなかった」のは明白ですしね。
被害者にしてみれば【重要犯罪人】を加害国のトップが【慰霊】するなど、許せるものではないですね。
これは メッセージ 69281 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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