南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 支那<多分こういうことでは?

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/12/18 23:24 投稿番号: [15120 / 41162]
>>なんで日本国という名にイチャモンをつけてるのか不思議であります。

>多分、近世になってようやく確立した地動説に基づき、世界中の文化が共通して太陽を中心に据えていると思い込んでいるからでしょう。
>・・・
>中世以前では天動説が優勢だったことからも分かるように、太陽を世界の中心と考える概念は決して世界共通のものではなく、ただその国の文化を表しているに過ぎません。
>日本という国名が、「中華」のように「他国と比べて」自国を世界の中心と考えているという主張は大間違いです。
>・・・
>一方、日本はどうか。
>日本の語源については諸説ありますが、世界の中心という意味はありません。
>中国から見て東方という意味で日の本(元)としたのではないか、という説もあるくらいですが、これは卑屈というものでょう。
>聖徳太子はおそらく、東夷の概念に対抗する為に「日出ずる国」という言葉を使ったのではないでしょうか。
>私は、日下の同義語という説を支持します。で、字面を考えて日本にしたのではないかと考えています。
>つまり、太陽神の下に治められた国、という意味です。


いつも勉強になります。

説得力が有り、かなり有力な説ですね。

Re: 支那<多分こういうことでは?

投稿者: singodama 投稿日時: 2006/12/18 22:50 投稿番号: [15119 / 41162]
僕ごときの返信いただきまして恐縮です。
nmwgipさんの知識、洞察力、理論展開、尊敬します。

僕は国の成立は、その国の歴史があり、どんな考え方でも良いと思ってます。
ただし、見下した呼称を強要するってところがいただけなかったのです。
で、ロム専門なのに書いてしまいました。

nmwgipさんがおっしゃる
「太陽神の下に治められた国、という意味です。日本という国名は日本人の国家観を表したものであり〜」
と言うのが、ほとんどの日本人にしっくり来るのではないでしょうか。

Re: 支那

投稿者: singodama 投稿日時: 2006/12/18 22:32 投稿番号: [15118 / 41162]
>地球上のどの地点だって「日ノ本」なのに古代の感覚で日本が日ノ本だ(日の出る処の天子、日の没する処の天子に書を致す云々)というアナクロニズム。

そこに一番こだわってるのがmonkeybrain132さんのような気がするんだけど。

>それを国号にしている国はありますか?

メキシコなんてそうじゃない?神に選ばれた民って意味じゃなかったっけ?
じゃ、他国は選ばれた民族じゃないって、くそぅメヒコめえ!って思うの?
ま、地理的な回答じゃないからちょっと弱いかな(笑)

何回も言っているけど、一般的呼称であるチャイナではなく
差別思想を表す中華を強要している事が問題なんでしょ?

>だって自国は世界の中心だって思った瞬間アウトじゃないですか(笑)

>世界の中心でどこが悪いって言ったのは誰だったかな。(笑)

>世界の中心って考えるのは別に差別だと思わないけどね。(15104)

だって僕は日本国って呼称に差別意識をもってないもん。思想強要もしてない。問題ないでしょ?
monkeybrain132さんの考えが元だったら考えた瞬間アウトでしょ?
全く問題ないんだけど?

日本国も強要してないでしょ?一般的呼称でしょ。問題ないでしょ?中華は違うでしょ?

他で無意識の悪っていった趣向の意見もしてるけど
それって何でも差別の対象になってしまう危険な考え方じゃない?人権擁護法案みたいなの。
もしmonkeybrain132さんが権力をもっていて、今の言葉、差別だぁ〜って言った瞬間アウトでしょ?
キケンキケン。

まあ、あとは読んだ人の判断でしょうね。
楽しかったです。勉強になりました。

Re: 支那<多分こういうことでは?

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/12/18 22:25 投稿番号: [15117 / 41162]
> なんで日本国という名にイチャモンをつけてるのか不思議であります。

  多分、近世になってようやく確立した地動説に基づき、世界中の文化が共通して太陽を中心に据えていると思い込んでいるからでしょう。

  中国の民間伝承によれば世界の中心は北極星であり、太陽は天帝(異説あり)の息子で、10人兄弟だったにもかかわらず●(げい)という神人によって9つまで弓矢で撃ち落とされるという、神話の脇役でしかありません。
(●は羽の下に廾)
  ゲルマンには太陽崇拝がありましたが、エッダに代表されるノルマン系の神話では、狼に追いかけられて天空を逃げ去る無力な存在でしかありません。
  ギリシア系、インド系の神話では副神格でしかありません。
  ギリシア神話の主神の一柱であるアポロンは、元々太陽神ではありませんでした。
  ヒンズー神話の主神ヴィシュヌは太陽神ではなく光明神です。
  また、ヒンズー神話の原型であるヴェーダ神話の主神は雷神であり嵐の神であるインドラ、メソポタミア神話の主神も嵐の神マルドゥーク、これら炎暑の地域では雨をもたらす神が太陽神より上位でした。
  中世以前では天動説が優勢だったことからも分かるように、太陽を世界の中心と考える概念は決して世界共通のものではなく、ただその国の文化を表しているに過ぎません。
  日本という国名が、「中華」のように「他国と比べて」自国を世界の中心と考えているという主張は大間違いです。
  中華という概念は周辺諸国を東夷、西戎、南蛮、北狄と見下すことによって成立するもの。
  日本から見れば、中華という呼称を認めるということは、自国を東夷と見做されることを承認するということに等しいものです。
  一方、日本はどうか。
  日本の語源については諸説ありますが、世界の中心という意味はありません。
  中国から見て東方という意味で日の本(元)としたのではないか、という説もあるくらいですが、これは卑屈というものでょう。
  聖徳太子はおそらく、東夷の概念に対抗する為に「日出ずる国」という言葉を使ったのではないでしょうか。
  私は、日下の同義語という説を支持します。で、字面を考えて日本にしたのではないかと考えています。
  つまり、太陽神の下に治められた国、という意味です。
  日本という国名は日本人の国家観を表したものであり、他国と比べて、他国を見下してつけられた名前とは考えられないんですがねぇ・・・

Re: 支那

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/12/18 21:37 投稿番号: [15116 / 41162]
日出る国の意味が、世界の中心になるのかい〜

良い意味で国名を付けたと思うのだがね〜
翻って、中華と言う言葉には過去の歴史に於いては、周囲を夷荻・蛮族の国として蔑んだ事大主義を掲げ事実がある。
それと、日本国名の意味とは雲泥の差で違うだろう。

Re: 支那

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/12/18 21:04 投稿番号: [15115 / 41162]
>君は、無意識で他人を差別するのか???
君は、本当に酷い奴だな。(大爆笑)

あまり程度高くないな。(大爆笑)

Re: 支那

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/12/18 21:02 投稿番号: [15114 / 41162]
>>その前に日ノ本のアナクロニズムを哂うだろうが。

>意味がわからん???
日ノ本のアナクロニズムって何ですか?

ややこしいな。アナロジーでいえば地動説と天動説のこと。地球上のどの地点だって「日ノ本」なのに古代の感覚で日本が日ノ本だ(日の出る処の天子、日の没する処の天子に書を致す云々)というアナクロニズム。

>どの国だって世界の中心だったりする神話ってありませんか?

あるでしょうね。しかし、それを国号にしている国はありますか?あったら、それは「差別的国号」でしょう。すくなくとも一種の「中華思想」(夜郎自大)だ。

>それに周辺国って当たり前でしょ。世界共和国じゃないんだから。

周辺国の意味合いが違います。

>だって自国は世界の中心だって思った瞬間アウトじゃないですか(笑)

世界の中心でどこが悪いって言ったのは誰だったかな。(笑)

>世界の中心って考えるのは別に差別だと思わないけどね。(15104)

Re: 支那

投稿者: nikkyousokyuusai 投稿日時: 2006/12/18 19:56 投稿番号: [15113 / 41162]
  あぁ、ちなみに崩壊って、おそらく各国、その他から投資したお金を引き上げることで始まると思うよ。

Re: 支那

投稿者: warabi_701 投稿日時: 2006/12/18 15:00 投稿番号: [15112 / 41162]
>意識して使っているかどうかは別問題。差別ってのは無意識なことが多い。<

おいおい、無意識って???

君は、無意識で他人を差別するのか???
君は、本当に酷い奴だな。(大爆笑)

だいだい、差別って意識して行うものだろう。

>日ノ本だよ。酒は飲め飲めって。国旗掲揚、国歌斉唱だよ。ばかいっちゃいけない。<

  日本人の多くは、国粋主義じゃないし国歌・国旗も他国ほど大事にはしていまい。
結果としてバカにはしないが、意識はしていない。(それが解らないとすれば、君は日本人ではないな)

国歌は君が代だが、私は好かん。
だが、バカにする事はない。

>だから、意識して他国に強要するかどうかはあまり関係ないだろうって。日ノ本そのものが字義上、定義上他国を周辺国に押しやるとすれば、意識していないだけたちが悪いとも言えるだろう<

  意識的に切り取るな。
強要する方が悪いだろう。(基本的だぜ)
例を思い出せ。(君は、ジャイアンか?)

そして残念ながら、君の言う「他国を押しやる」とは解らん、何だ?
また、日本は他国を押しやる行為はしていないし、また強要もしていない。

もともと日本へ、高圧的に迫ってきた大陸の皇帝に対し、プライドを持って返したのが日本(日出国)の語源だったよな。

本来シナとは、国名の出自が違う。(藁

Re: 支那

投稿者: singodama 投稿日時: 2006/12/18 14:39 投稿番号: [15111 / 41162]
>しかし定義上、世界の中心は一つだから日ノ本が世界の中心なら他の諸国は周辺国ということで中華思想と大差なくなる。

どの国だって世界の中心だったりする神話ってありませんか?
普通だと思うけど。我が国は世界の端の国だっていう国はなかなかないと思うけど。
それに周辺国って当たり前でしょ。世界共和国じゃないんだから。
それで大差ないって何で言えるのか不思議。
だって自国は世界の中心だって思った瞬間アウトじゃないですか(笑)
そう思ってるのはmonkeybrain132さんだけではありませんか?

>意識的であろうとなかろうと、

意識的も何も、日本国って名前を強要などしてないでしょ。

>他国を排して自国のみが世界の中心であり、

上記で説明のとおりですね。それに他国を排してなどないでしょ。
世界の中心だと思う事がいかにも差別的であるという印象操作的言い回しはいかんですよ。

>太陽が昇る国であるというなら(それが日ノ本の原意、世界に中心は二つとはない)、他国は差別されたと感じてもおかしくないだろう。

憶測でしょ。
日本という呼称は7世紀からあるみたいですが、これまで日本国って名前で文句言われた事があったのですか?
それに、日本国って名前を押し付けた事などないんじゃないのですか?
ちゅうか、日本国って名前がすでに一般的だったのでしょ。
ましてmonkeybrain132さんの言われる「夷荻(草冠を取る)思想」を強要しましたか?
それに対して、チャイナ、シナが一般敵にも呼称にもかかわらず、
中華っていう明らかに差別思想の名前を押し付けている事が問題なのでしょ?

>その前に日ノ本のアナクロニズムを哂うだろうが。

意味がわからん???
日ノ本のアナクロニズムって何ですか?

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

投稿者: abyz1479 投稿日時: 2006/12/18 14:23 投稿番号: [15110 / 41162]
  美しい   正しい   素直   な国    それは   日本

http://asapy.asahicom.com/01/asapy_multimedia001.htm
http://www.ne.jp/asahi/unko/tamezou/nankin/alleged/
http://suckkorea.seesaa.net/
   朝日新聞はリッパな新聞とホメラレています
        中国と   韓国   北朝鮮   でわ


             他国わ   チヨウニチ新聞と笑っている

Re: 支那

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/12/18 12:53 投稿番号: [15109 / 41162]
>そこに、なにかしらの感慨は無い。

ないことはないだろう。日ノ本だよ。酒は飲め飲めって。国旗掲揚、国歌斉唱だよ。ばかいっちゃいけない。

>本来国名を差別的に使う事など無いが、シナはどうだろうか?

意識して使っているかどうかは別問題。差別ってのは無意識なことが多い。

支那ってのは、China, Chineとはちょっと違った歴史的文脈由来があるだろうし。

China, Chineはそれなりに「差別」的意味合いもあったのだろうが。

>日本は、近代において他国に対し「日出国と崇めよ」と強要したかね?

だから、意識して他国に強要するかどうかはあまり関係ないだろうって。日ノ本そのものが字義上、定義上他国を周辺国に押しやるとすれば、意識していないだけたちが悪いとも言えるだろう。

Re: 支那

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/12/18 12:39 投稿番号: [15108 / 41162]
>世界の中心って考えるのは別に差別だと思わないけどね。

何が差別かは議論があろう。

しかし定義上、世界の中心は一つだから日ノ本が世界の中心なら他の諸国は周辺国ということで中華思想と大差なくなる。

それは差別ではない。なぜなら、中華思想には意識的な夷荻(草冠を取る)思想があるが日ノ本にはそれはないというのはあまり説得的ではない。(聖徳太子はかなり意識的であったようだが。)意識的であろうとなかろうと、他国を排して自国のみが世界の中心であり、太陽が昇る国であるというなら(それが日ノ本の原意、世界に中心は二つとはない)、他国は差別されたと感じてもおかしくないだろう。その前に日ノ本のアナクロニズムを哂うだろうが。

Re: あげます

投稿者: warabi_701 投稿日時: 2006/12/18 12:33 投稿番号: [15107 / 41162]
手前味噌ですが、私のもあげます。


>まあ、ここで卑劣なふるまいをする日本人は下記のようなタイプにすぎない<

まぁ、ここで愚劣な振舞いをする、三国人は下記のようなタイプにすぎない。

>1.戦後日本政府の意図的な歴史教育の怠りにより、旧日本軍が中国で行った残虐、変態、反人間的な行為の事実を知らされておらず、ここで初めて事実を知ったとき、本能的にショックを受け、精神的な不安に駆使され、慌てて悪罵を浴びせて稚拙な書き込みをするタイプ。<

1.戦後、シナ・朝鮮政府の意図的な反日捏造歴史教育を受け、日本軍の行いを全て悪として認識し、マインドコントロールされて、矛盾に気が付かずに投稿し矛盾を指摘されて精神的不安に晒され、慌てて罵詈雑言を書き込むタイプ。

>2.エリートで、本能的に受け入れたくない歴史事実を意図的歪曲し、推理小説みたいに中途半端な分析を極め、屁理屈で詭弁するタイプ。<

2.エリート(ホロン部やシナ共産幹部)で、歴史認識が間違っていると気付いているのに、歴史事実を意図的に歪曲し、本国、もしくは組織、あるいは愛国無罪を信じ、屁理屈で詭弁を弄するタイプ。

>3.完全な右翼タイプ。おおっぴらに嘘をつき、デマや誹謗中傷の限りを尽くしてあらゆる外国人を攻撃する。正義を持つ日本人にも容赦なく攻撃する。大日本帝国のためにヒステリックに叫ぶ。<

3.完全な「キ印」で日本語を解さない。読解力が無く、質問疑問に答えられない。正義を持つ、シナ・朝鮮人にも毒を吐き容赦無く攻撃する。品性下劣な輩。(追加:ってのがタイプだ)(変な突っ込みいれる”タイプ3”がいるので)

ストラテジー:
1に対しては、教える。
2に対しては、叩く。
3は、品性下劣、人格障害でもはや救いようが無い。スルー。(大爆笑)
  たまに、おちょくって遊んでやる。(超大爆笑)
  なかなか、笑かせてくれるぜ〜。(ゲラゲラゲラ)ハライター

Re: 支那

投稿者: warabi_701 投稿日時: 2006/12/18 12:25 投稿番号: [15106 / 41162]
>「日本(日の本)は差別語ではないのか。」と聞いたのは、「中国」が差別語だと言うとシナ人だけでなく欧米人が反射的に「じゃ、「日本」はどうなんだ」と反論してくるからさ。俺自身は差別語かどうかよくわからない。思案中だ<

  シナだろうが中国だろうが、私自信はどうでも良いことなのだが、支那が日本に対して、「中国と呼べ」と言うのが気に入らん。

  なぜなら、シナは他国には、チャイナ・チノ・シーナ・チーノとと呼ばせておいて、日本には「中国と呼べ」強要する姿勢=イニシアティブを握る為、だからだ。

つまり、日本に対してシナは逆差別をしている。
だから、あえて支那(シナ)を使わせてもらう。

国名など、それぞれ深い意味があるだろうし、個人的にはどうでもいい事だ。
国の名前より、国の姿勢が問題だ。

  例をあげると、個人名にも、それぞれ意味はあるだろうが、太郎は太郎だし、花子は花子だ。
そこに、なにかしらの感慨は無い。

しかし、ある日突然、ある人に「太郎と呼ぶな、殿と呼べ」と強要し始めた。
しかも他の人には「太郎」と呼ばせておいて、ある特定の人だけにだ。

シナの真意は、上から目線で、言う事をきかせたいってのが見え見えだ。
それが、今のシナだよ。

日本は、近代において他国に対し「日出国と崇めよ」と強要したかね?

  所詮、日本は日本だし、シナは支那だし、朝鮮は朝鮮だし、フランスはふらんすだ。

本来国名を差別的に使う事など無いが、シナはどうだろうか?

あげます

投稿者: madam_hilton 投稿日時: 2006/12/18 12:11 投稿番号: [15105 / 41162]
こんにちは。

yakau88さんの分析が素晴らしいので再掲させてください。

ちなみに、ここのトピを朝から晩まで守ってらっしゃる方はタイプ2かしら…フフフ




>まあ、ここで卑劣なふるまいをする日本人は下記のようなタイプにすぎない。

1.戦後日本政府の意図的な歴史教育の怠りにより、旧日本軍が中国で行った残虐、変態、反人間的な行為の事実を知らされておらず、ここで初めて事実を知ったとき、本能的にショックを受け、精神的な不安に駆使され、慌てて悪罵を浴びせて稚拙な書き込みをするタイプ。
2.エリートで、本能的に受け入れたくない歴史事実を意図的歪曲し、推理小説みたいに中途半端な分析を極め、屁理屈で詭弁するタイプ。
3.完全な右翼タイプ。おおっぴらに嘘をつき、デマや誹謗中傷の限りを尽くしてあらゆる外国人を攻撃する。正義を持つ日本人にも容赦なく攻撃する。大日本帝国のためにヒステリックに叫ぶ。

ストラテジー:
1に対しては、教える。
2に対しては、叩く。
3はやまい膏肓なので、もはや救いようが無い。無視。(爆笑)

Re: 支那

投稿者: singodama 投稿日時: 2006/12/18 03:15 投稿番号: [15104 / 41162]
すでに日本国という名で存在していた国に対して
後から成立した国が、日本国って言う名は差別してるなあって思うのかなあ?
つうか、日いづる国の差別思想ってっ何?
遣唐使や遣隋使があったのだから、卑しい国などとは思ってないと思うけど。
だけど、中華思想は説明におよばずの思想でしょ。
世界の中心って考えるのは別に差別だと思わないけどね。

他国はチャイナでよく(色んな呼び名を含んでチャイナを代表にしました)
その思想を表す中華の名前で呼ばせているのは、明らかに変でしょ。
なんで日本国という名にイチャモンをつけてるのか不思議であります。

通りすがりで、ちょいと不思議に思ったので書いてみました。

Re: 支那

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/12/18 02:22 投稿番号: [15103 / 41162]
中国が差別語ではないとは言っていない。ながながしい説明は不要。

>ハワイやロスアンゼルスやサンフランシスコから見れば、日本は日の沈む国だろ。
日の昇る国は差別する側で、日の沈む国は差別される側なの?
どうして?
日の昇る国は偉くて、日の沈む国が偉くないという理由を教えてくれ。
そんな馬鹿馬鹿しいこと誰も説明不可能だろ。

こっちの方が意味不明。

>ハワイやロスアンゼルスやサンフランシスコから見れば、日本は日の沈む国だろ。

じゃ、アメリカ(どころか世界中の国)が日本のことをいつも「日の沈む国」と呼んでもかまわないわけだ。

アメリカ(あるいは世界中の国)は、

>日の昇る国は偉くて、日の沈む国が偉くないという理由を教えてくれ。

といってすましていればいいわけだ。

そもそも、

>ハワイやロスアンゼルスやサンフランシスコから見れば、日本は日の沈む国だろ。

こそが、世界が「日ノ本」を笑う理由なのだ。

南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は嘘

投稿者: kinjiro20002000 投稿日時: 2006/12/18 02:15 投稿番号: [15102 / 41162]
世界の常識

Re: 支那

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/12/18 02:07 投稿番号: [15101 / 41162]
>中華は周辺に対する蔑称が対比としてあるから差別語だと判断するが、
日本は別に対比される蔑称等持たないから差別語でないのではないか。
(辺境を蝦夷・隼人・熊襲なんて呼んだのは支那の悪い真似と思うが)

ちょっと苦しいのではないだろうか。

日ノ本となると、じゃあうちはどうしてくれる、日ノ本じゃないのか、差別じゃないかとなるんじゃないだろうか。そりゃ古代人の無知を笑ってすませてくれる人もいるだろうが、ある意味中華以上に時代錯誤で滑稽な呼称だし。

>国名にしても「日本」みたいに自国を良く言う由来を持つのは幾らでもあるが。
ざっと覚えている分でも
「キューバ」「シンガポール」「スリランカ」なんかがそうだし、
韓国の「韓」や「朝鮮」も似た由来だったと思うが。

たとえばどんな意味?第一不吉な名前を自国名にする国ってあまりないのじゃ?「光り輝く島」って別に差別的な国名じゃないでしょう。

日ノ本って世界で唯一なんだから中華の類だと言われても仕方がないのでは?

かりに、ほかに「世界の中心」みたいな国名があったとしたら「中華」「日本」同様それも差別語だということで、日ノ本が差別語でなくなるわけではないし。

理解できていないのは誰でしょう?

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/12/17 23:57 投稿番号: [15100 / 41162]
> 中国軍が組織的抵抗を続けている段階なら、徹底抗戦となるだろうが、中国軍が崩壊して戦意喪失し、中国軍兵士が烏合の衆となってしまっては、個々の中国軍兵士で「日本軍に投降しても殺害されるだけ」と考えた者は、自分の命を守るために私服に着替えて逃亡せざるを得ない。

  戦闘は司令官が逃亡し「中国軍兵士が烏合の衆」となった後も、城内外で12/15まで実質的に継続しているし、それ以降も郊外で敵対行動が続いていた。
  降伏し、捕虜として収容され、後に汪兆銘の軍に編入された中国兵もいるのだから、「自分の命を守るために私服に着替えて逃亡せざるを得ない」などということはない。

> そうした状況等は生き残った中国軍逃亡兵士の証言や第三国外国人の記録等でもいくらでも指摘されているところである。

  中には逃亡中の中国軍高級将校を匿った「第三国外国人」もいるが、これは戦時叛逆に該当する行為だ。
  そんな者は第三国人であっても中立とは言わない。
  公平な第三者には該当しない。
  具体的にはラーベのことなんだがね。

> それに先立つ日本軍の捕虜殺害という重大な戦時国際法違反に対抗するための止むを得ない措置であり、戦時復仇的考え方からしても、

  そんな戦時復仇は成立しない。
  捕虜殺害に対する戦時復仇なら、同じ捕虜殺害で対抗するのが通例だ。
  逃亡する為に民間人に偽装し、占領地に潜伏するなど如何なる意味でも正当化される行為ではない。

> 「私服になる」程度のことはまったく違法性が阻却されるというべきものである。

  何か勘違いをしているようだが、平服になることが違法なのではない。
  逃亡という戦闘行為の延長線上にある敵対行為継続中に、交戦者資格を放棄することによって、捕虜としての保護を受ける権利を失ってしまっただけだ。
  つまり、民間人に偽装したことが違法だから処刑されても仕方がない、のではなく、捕虜としての保護を受ける資格を失ったから、これを処分することに違法性はない、だ。

> ぜんぜん理解できていないですね。

  さて、全然理解できていないのは、一体誰でしょう?

日本軍が捕虜の取扱を軽視?

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/12/17 23:35 投稿番号: [15099 / 41162]
> 当時主要国として唯一ジュネーブ捕虜条約を批准していなかった日本軍の捕虜の人道取り扱い軽視の構造的なものである。

  ご存知なら教えて欲しいのだが、中華民国がジュネーブ捕虜条約を批准したのは何時だろうか?
  確か、日支事変当時はまだ批准していなかったと思うが。

  それから、ジュネーブ捕虜条約を批准していなかったからといって、日本軍が捕虜の取扱を軽視していたというのは事実に反する。

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(1)開戦に際し,北支派遣軍は1941年12月8日,北京,天津,上海の租界に駐屯していたアメリカ海兵隊に,まず武装解除の勧告を行い,武装解除のため武士道を重んじて夜間まで待つとともに,アメリカ海兵隊長には通信使用の便宜をはかった。北京駐屯のアシャースト大佐は,日本軍司令官に対し,そのような立派な待遇について大統領に報告したいと申出た(1941年12月14日東京日日新聞)。
(2)1941年12月8日,マレー半島で日本海軍により撃墜され捕虜となったイギリスのボーデン大尉は,日本海軍の待遇は真の戦士の待遇に値する立派なものであると述べた(同年12月10日ジャパン・タイムズ)。
(3)開戦後間もなく日本軍に投降したヤング香港総督及びマルトビー陸軍司令官は,日本軍に捕虜たる処遇を申出たが,日本軍はその立場に同情し,降服した日は捕虜とせず,賓客として自由行動をとるよう厚遇し,その後も当分の間ペニンシュラ・ホテルに滞在させた(1941年12月27日東京日日新聞)。
(4)蘭印マラン収容所には,オランダ,オーストラリア,イギリス,アメリカの捕虜が収容されていたが,収容所の設備は非常に良好で,期日を指定して家族との面会を許し,日用品購入の便宜をはかった(1942年7月13日,同盟)。
(5)フィリッピン派遣の日本軍は,フィリッピン人捕虜のうち傷病者には特別の恩典を与え,また,1942年7月23日,セレロ・ダサ陸軍大尉ほか41名の将校を解放した(同年7月25日朝日新開)。
(6)1942年7月10日,赤十字国際委員会上海代表は,香港捕虜収容所を訪問し,その視察報告において,収容所の住居,衣料,食糧,酒保,衛生治療,娯楽,読書,宗教行事等が極めて良好であると指摘するとともに,「東京ノ陸軍省二対シ香港俘虜二対スル取扱二対シ謝意ヲ表明セラレタシ」と打電した。
(7)フィリッピン派遣の日本軍は,1942年8月,傷病捕虜のほか,フィリッピンの建設に貢献する意思を有するフィリッピン人捕虜を大巾に解放する方針を決定し,即時実施した。まず,へシス陸軍少将以下300名の将校が解放され,フィリッピン巡警隊幹部に就任した(同年8月6日,9月1日,同盟)。
(8)1942年9月17日,商船龍田丸は,イギリス及び英連邦から捕虜にあてた救済小包2,000トンをシンガポールで揚陸した。救済品は直ちに南方地域の捕虜収容所に送付された(同年9月18日,同盟)。
(9)1942年10月1日,軍用船リスボン丸はイギリス人捕虜1,800名を乗船させ内地に向け航行中,東支那海においてアメリカ潜水艦により撃沈された。日本海軍は危険を冒して直ちに救助艦艇を派遣し,数百名の捕虜を救助した(同年10月8日朝日新聞)。
(10)アメリカは再三にわたり,日本がアメリカ捕虜を虐待し,救済品を受理しないとの宣伝を行った。しかし,事実は異なり,1942年夏にはアメリカから受取った救済品650トンをマニラを中心とする捕虜収容所に配分し,その後更に数千トンに達する救済品を輸送して内地にある各収容所に配分した。アメリカは,西太平洋を経由して救済品を輸送することを提案していたが,わが国は作戦上の理由でそれを拒否し,南アフリカ,印度洋経由とすることを主張したため,アメリカがわが国の主張を悪意にとったものと思われる。
(11)わが国が抑留した連合国捕虜は1943年1月には約30万名に達していたが,捕虜の違反行為に対する処罰は極めて公平厳正であった。1943年3月までに捕虜処罰法に基づき処罰した捕虜は,僅か98名であった。
(12)中立国,赤十字国際委員会及び若干の連合国は日本の捕虜の待遇が良好であることを認めていた。1942年11月24日付の英紙デーリー・メールは「日本軍は捕虜を優遇」の大見出しの下にイギリス捕虜の生活を伝え,イギリス陸軍省は1943年1月6日に捕虜に関する詳細な発表を行い,その生活状態は満足すべきものであると述べた。1943年10月10日ロンドンで開催された被抑留者親族会議において,万国赤十字社極東捕虜局のキング委員は,日本の捕虜収容所では未だ嘗て虐待行為は見られず,捕虜は十分に待遇されていると報告した。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(足立純夫著『現代戦争法規論』)

村田和志郎の『日中戦争日記』かな?

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/12/17 23:33 投稿番号: [15098 / 41162]
> 数百人単位の捕虜惨殺光景が記載されている。

  これはおそらく、村田和志郎の『日中戦争日記』に書かれている湖州城外の捕虜刺殺・焼殺跡のことを言いたいのだろうが、秦郁彦著『南京事件』によれば村田和志郎が見たのは死体だけだ。

  余談だが、この件で秦郁彦は実にケッサクな論理を展開している。
  いい機会だからご紹介しよう。

「・・・敗残兵や捕虜の処刑も当然のように続発した。第十八師団に下士官で従軍した作家火野葦平の『土と兵隊』にもいくつかの処刑場面が措かれているが、同じ師団の村田和志郎伍長(歩百二十四連隊)が書いた『日中戦争日記』には、小人数の女性殺害、捕虜斬殺が数件あるほか、十一月二十四日湖州城外で、三百人の捕虜が刺殺、焼殺された惨劇のあとを記している。
  村田は第六師団の仕業か?   と見当をつけているが、崑山占領後反転して追及中の第六師団は、はるか後方にあり、下手人は前日に湖州へ突入した国崎支隊だったと思われる。
  歩四十一連隊第三大隊の戦闘詳報には、次のような記述がある。
  「十一月二十二日   一五〇〇、計家湾二到着、コノ時敗残兵約二百白旗ヲ樹テ数家屋ニ集結シアルヲ以テ捕虜トスべク努メタルモ、至近距離二達スルヤ、ピストル、手樽弾ヲ持テ抵抗セルニヨリ全部之ヲ刺殺又ハ射殺ス。一六二〇、八里店東方二達スルヤ……敵約五、六百ハ全ク退路ヲ失ヒ俘虜トシ敵ヲ殲滅ス」・・・」

  ここにも明らかに敗残兵が俘虜と書かれている事例が見られる。(殲滅するなら、最初から収容などしない)
  だがケッサクというのは、その前の部分を引っくるめて「敗残兵や捕虜の処刑」の例としていることだ。
  白旗を掲げながら、接近してきた相手にピストルや手榴弾で抵抗したなら、それは偽装投降という重大な背信行為で、殺されても当然だ。そんな相手を捕虜として収容し保護する部隊があったら、それはお人好しを通り越して単なる馬鹿と言うべきだろう。
  こんな明白な背信行為の例を持ってきて「敗残兵や捕虜の処刑」と非難する材料にするなど、交戦法規が全く分かっていないとしか言いようがない。

誤認逮捕? 市民を区別しなかった?

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/12/17 23:29 投稿番号: [15097 / 41162]
> 日本軍が市街地に私服で逃げ込んだ中国軍兵士を逮捕拘束しようとしたことは

  日本軍が中国便衣兵を「逮捕」しようとしたという根拠を希望。
  逮捕というからには司法行為だから憲兵によるもののはずだが、3日間で約7千人を逮捕するのに一体何人の憲兵が必要になるのやら。
  12/14〜12/16の軍事行動は敗残兵の掃蕩であり、便衣兵は摘出・捕獲して処分しただけのはずだが。

> 兵士と市民をほとんどよく区別もせずに集団虐殺したことが問題なのです

  兵士と市民を区別しなかったという根拠を希望。
  12/24から始まった便衣兵の摘出(兵民分離)は、日中合同の査問委員会を組織し、中国人立会の上で行っている。
  また、この兵民分離で城内において摘出された便衣兵は、捕虜として収容している。

> 歩三四   大場鎮附近戦闘詳報   122名捕虜殺害

  122名捕虜殺害?

『・・・一つは第三師団の歩兵第三十四連隊で大場鎮の戦闘での「鹵獲表」に、俘虜122名とかかげ、「俘虜ノ大部ハ師団ニ送致セルモ、一部ハ戦場ニ於テ処分セリ」(歩兵第三十四連隊「自昭和十二年十月十六日至昭和十二年十月二十七日大場鎮附近戦闘詳報」)と注記している。・・・』
(秦郁彦著『南京事件』)

  122名の捕虜の大部分は後送したと書かれているようだが。

> 歩一一六   劉家行西方地区二於ケル戦闘詳報   29名捕虜殺害

『・・・もう一つは第十三師団の歩兵第百十六連隊の戦闘詳報で、「俘虜準士官下士官兵二九」として、「俘虜ハ全部戦闘中ナルヲ以テ之ヲ射殺セリ」(歩兵第百十六連隊「自昭和十二年十月二十一日至昭和十二年十一月一日劉家行西方地区二於ケル戦闘詳報」)とある。・・・』

  戦闘中に捕獲し戦闘中に射殺したのであれば、まだ収容前の投降兵の段階である可能性が高いと思うが。
  戦闘詳報は必ずしも国際法上の用語を正しく使用している訳ではなく、俘虜と書いてあっても実際には投降兵や捕獲途中の敗残兵である場合があるということは、歩兵第三十三連隊戦闘詳報の例で偕行社『南京戦史』の編集責任者畝本正巳氏が指摘するところだ。
  私自身、歩兵第三十三連隊戦闘詳報中に、戦時国際法上の用語としては明らかに誤用と分かる例を見付けている。
  そもそもこの29名が、どういう状況で発生した投降兵(俘虜)なのかも不明。
  戦闘中にたった29名ということは、戦闘継続中に、敵兵の一部が投降の意思を示した、という可能性が最も高いと思うが。
  で、部隊の一部が白旗を掲げても、その他の部分が戦闘を継続しているならば、投降を拒否しても交戦法規違反とはならない。

仲立ちすら知らない訳ね♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/12/17 22:39 投稿番号: [15096 / 41162]
>あくまでも「民法上の代理関係」であったはずですから、

  後に、両当事者の意思表示なくして契約を成立し得ず、有効としえないなら『仲立ち』
  無権代理、且つ、双方代理であれば、
  両当事者の意思表示なくして契約を成立し得ず、有効としえない。

  契約を成立させ有効としえる権限を有しているなら『双方代理』

  結局、どちらに転んでも、民法の代理条項に拘束されるんですねぇ〜♪

>条文・裁判例(判例を含む)・学説(通説を含む)以外のものを引用したことは一度もございませんよ〜。(♪)

  チミ独自に引用したものなんていくつあるのかね?

  列記してみ♪

>しかも、ひとつの例外もなく、あなたのご主張とはまったく相反する内容のものばかり。

  理由は簡単、全てチミが、相反すると解釈したからに他ならない。

  相反していると認識したのはチミであって、検証した第三者ではない。

>そうでなければ2〜3週間かかってしまうこともあるかも知れないわ。

  ほとぼりがさめるまでの時間稼ぎの言い訳ですかぁ〜♪

  有効要件を理解していない馬鹿に議論できる内容ではないんですがねぇ〜♪

Re: 支那

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/12/17 22:37 投稿番号: [15095 / 41162]
あのね。

「日本」という呼称は7世紀からあるんだよ。
7世紀から有って、その後完全に定着して、「日本」に代わる呼称は特にない。

一方、「支那」「シナ」は世界中で長年定着している。
英語では「チャイナ」で、サンスクリット語では「チーナ」で、オランダ語やポルトガル語では「シーナ」で、日本語では「シナ」だ。

蒋介石政権は、1946年に日本だけに対して、「シナ」ではなく、明らかに差別語の「中華民国」「中国」を使用しろと要求してきた。

「中華」「中国」は、明らかな差別語だが、どうして「日ノ本」が差別語なのか完全に意味不明。



>そうじゃないんだな。「日ノ本」。世界で日本だけから日が昇る。世界の中心(中華)という意味合いをどう否定するか。


ハワイやロスアンゼルスやサンフランシスコから見れば、日本は日の沈む国だろ。
日の昇る国は差別する側で、日の沈む国は差別される側なの?
どうして?
日の昇る国は偉くて、日の沈む国が偉くないという理由を教えてくれ。
そんな馬鹿馬鹿しいこと誰も説明不可能だろ。


「中華」「中国」は本質からして明らかな差別語なのだ。
最初から、差別を意識した呼称なんだ。

支那人の伝統的な文明観は「中華主義」というやつで、これを「華夷秩序」と言う。
これは差別そのものだ。

「中華主義」「華夷秩序」という差別文明観を取り込んだ「中国」という国名を認めて使用することは、満州やモンゴルや東トルキスタンやチベットやベトナムや台湾や日本や朝鮮などの周辺諸国を野蛮な種族の地と認めて呼ぶことを意味する。
満州やモンゴルや東トルキスタンやチベットやベトナムや台湾や日本や朝鮮などの周辺諸国に対して非常に無礼な「中国」という言葉の使用は中止しなければならない。

「支那」「シナ」は差別語でも何でもなく、「シーナ」(オランダ語、ポルトガル語)や「チーナ」(サンスクリット語)や「チャイナ」(英語)と同じことだ。

一方の「中華」「中国」は明確な差別語だ。


「日本」「日ノ本」「日の昇る国」が差別語だという神経が理解できないから、俺にはこれ以上の説明は出来ない。

もう俺にレスを寄越すのはやめてくれ。

Re: 支那

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/12/17 22:33 投稿番号: [15094 / 41162]
中華は周辺に対する蔑称が対比としてあるから差別語だと判断するが、
日本は別に対比される蔑称等持たないから差別語でないのではないか。
(辺境を蝦夷・隼人・熊襲なんて呼んだのは支那の悪い真似と思うが)

国名にしても「日本」みたいに自国を良く言う由来を持つのは幾らでもあるが。
ざっと覚えている分でも
「キューバ」「シンガポール」「スリランカ」なんかがそうだし、
韓国の「韓」や「朝鮮」も似た由来だったと思うが。

>私、あなたに土下座してもいいですよ

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/12/17 22:11 投稿番号: [15093 / 41162]
  土下座してもらおうか♪

≫>ご持論の【民法上の代理関係】論(しかも「口頭による」でしたよね!)

  http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=14765

  で?
  どこに民法上の代理関係が口頭によるって書いてあるって?

  チミは、リンク張ってあるんだから、リンク先からコピペできるはずだよね♪

  さっさとコピペして示すか、土下座しな♪

>むしろ口頭でないとしたら、当然書面なのでしょうから、

  ぷっ♪

  口頭でなければ書面なんですかぁ〜♪

  発注データそのものだと思いますがねぇ〜♪

  『1株1円以上の条件で61万株分の買い手を探してくださ(申込)』
  『承諾』

  これが、発注の申込と承諾ね♪

>代理も法律行為である以上、
>それが成り立つためには「契約」が必要なことくらいはご存知でしょう?

  必ずしも必要ありませんが♪

  無権代理の行為も、本人が追認すれば有効♪

第百十三条
  代理権を有しない者が他人の代理人としてした契約は,
  本人がその追認をしなければ,本人に対してその効力を生じない。

  つまり、契約なんざ必ずしも必要ありませんな♪

>【民法上の】代理人として、日々の取引を成立させているのですか?

  民法上の双方代理か、商法上の仲立ちかを問い合わせた上で、
  東証のシステム上の約定データにより『契約を成立させ、有効とする』と主張するのであれば、
  その行為は、双方代理か?仲立ちか?と問えばよい。

  双方代理であれば、契約は成立し、効力を発生し得るが、
  仲立ちであれば、東証には、契約を成立させる権限も、効力を発生させる権限もない。
  言い換えれば、仲立ちとは。無権双方代理とでも呼ぶべき代物。
  無権代理故に、当事者の追認無しに効果を発生し得ず、
  双方代理故に、効果を発生させる為に双方当事者の追認を必要とする。

  結果、仲立ちであれば約定データに何ら法的根拠はなく、
  約定データにより示された相手と条件で、
  その後、当事者間で契約を成立させ、効果を発生させている事になる。

  約定データを根拠に、当事者に強制しているのであれば、双方代理である。

  東証は、
  責任逃れで仲立ちになり、強制力を行使する為に双方代理になるダブルスタンダードですな♪

  当然、質問しても、どちらとも断定しないでしょうな♪

  どちらかに断定すれば、他方を根拠として批判されるからね♪

Re: 支那

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/12/17 22:03 投稿番号: [15092 / 41162]
>>あまり、くだらん事で俺に絡まないでくれよ。

>絡んできたのはそっちだろう。

「絡んできた」のはこっちだった。これは早とちり。謝罪します。

君への最初の返信をあまり意識していなかったようだ。自分は普通内容に対して返信、コメントするので誰が投稿したかにはあまり注意しない傾向があるようだ。

Re: 支那

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/12/17 21:53 投稿番号: [15091 / 41162]
>あまり、くだらん事で俺に絡まないでくれよ。

絡んできたのはそっちだろう。

ところで、

日本(日の本)は差別語ではないのか。

と聞いたのは、「中国」が差別語だと言うとシナ人だけでなく欧米人が反射的に「じゃ、「日本」はどうなんだ」と反論してくるからさ。俺自身は差別語かどうかよくわからない。思案中だ。

>大陸や半島から見て、日が出て来る方向を意味するのか?

聖徳太子の頃はそう考えたのだろう。

しかし、問題は、大陸や半島から見てなんてものじゃない。現在ではアメリカ人も「じゃ、「日本」はどうなんだ」と聞き返してくるんだ。

>普通の人間なら「日本」が差別語だとは微塵も思わないだろ。

はあ?「普通の人間」?現在ではその辺のアメリカ人もカナダ人も、そして多分何人でも、「じゃ、「日本」はどうなんだ」と即座に聞き返してくるんだ。「微塵も思わない」どころじゃない。「微塵も思わない」のはコーヒー君と君程度の認識しかない人間だろう。

>あまり、くだらん事で俺に絡まないでくれよ。

じゃ、相手は納得しないだろう。

「日ノ本」が差別語(中華)でないかどうか結構ややこしい問題だ。

>大陸や半島から見て、日が出て来る方向を意味するのか?
だと、どうして差別語なのさ?

そうじゃないんだな。「日ノ本」。世界で日本だけから日が昇る。世界の中心(中華)という意味合いをどう否定するか。

第一、「日ノ本」というのは天動説なみの時代錯誤だ。それを国名にしているのだから時代錯誤の中華思想だと言われるだろう。

>普通の人間なら「日本」が差別語だとは微塵も思わないだろ。

で説得できるか。

Re: deliciousicecoffee =在日

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/12/17 20:42 投稿番号: [15090 / 41162]
thirteen_satanさん、tiger_10_4_7さん、warabi_701さん、皆さん。

お気遣いありがとうございました。

m(._.)m

ぺこ<(_ _)>

一応、収拾がついたようです。(笑)

Re: 倭人の解釈にすぎない>sascom007さん

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/12/17 20:36 投稿番号: [15089 / 41162]
>張治中の「長沙焚城作戦」(1938年1月12日)=約20万人死亡、や魏汝霖の「黄河決壊作戦」(1938年6月7日)=約100万人死亡などを見ていると、自国民ですら人道的に取り扱っていないような気がするのですが、どうでしょうか?


少し死亡者の数が多過ぎると思います。

上記の数字は被害者(罹災者)の数だとちょうど良いくらいです。

それでも、黄河決壊作戦などの水攻めでは、約32万人が死にましたけどね。

「長沙焚城作戦」は、1938年1月ではなく、11月ではないですか?

それと、私は、両方とも首謀者は蒋介石だと認識しております。


●支那軍による黄河堤防決壊で死者約32万人
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&action=m&mid=12187

●支那軍による長沙市焼き払い
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&action=m&mid=12210

Re: deliciousicecoffee =在日

投稿者: choncoro_nante 投稿日時: 2006/12/17 20:31 投稿番号: [15088 / 41162]
>「支那」を使用していてイチャモンを付けらて、反論する際に、真実を説明しているだけだ。


そうか。   それは失礼したな。

しかし「中国」と聞いただけで差別意識を感じるようじゃ、普通じゃないな。

一度、精神科で見てもらったほうがいいぞ。

Re: 支那兵の残虐性(2)

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/12/17 20:28 投稿番号: [15087 / 41162]
シナの文化では、人殺しの残虐さが発展したんですよね〜

そして健康の為、餓えの為喰らう。やっぱり蛮人ですね。
未だに法治を会得出来ない人知の国。その名はシナ。

偉大なる中華ってその内差別語にされるでしょう。

Re: 支那兵の残虐性(1)>sada_goroさん

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/12/17 20:21 投稿番号: [15086 / 41162]
>支那事変の頃,副領事として中国に赴任していたラルフ・タウンゼントもいくつか中国人の残虐さを書いている
>お望みであれば抜書きしますが,多すぎるので時間がかかる


ラルフ・タウンゼントが副領事をしていたのは、支那事変よりも前です。

このトピの#12286と#12310で既に一部を抜粋・掲載しています。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&action=m&mid=12286

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&action=m&mid=12310


74   支那固有の残虐性2   #12286
●南京虐殺が捏造されるとき、虐殺行為が日本人の発想にはない方法が多い
『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)

75   支那固有の残虐性3   #12310
●南京虐殺が捏造されるとき、虐殺行為が日本人の発想にはない方法が多い
『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=12679



それから、
トップ > 学校と教育 > 教育問題 > 全般 > 子供たちに『歴史』をどう語りたいですか?
トピの#11085〜#11277にも『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)を抜粋・掲載しています。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=bbr6a1a4bfa4aa4ka1xnrbbka1ya4ra4 ia4a68la4ja4bfa4a4a4ga49a4aba1a9&sid=1086165&mid=11085&thr=11085&dir=d



また、この↓HPでもかなり引用されて紹介されいます。

中国(Ⅴ)

暗黒大陸   中国の真実   芙蓉書房出版   ラルフ・タウンゼント著   田中秀雄   先田賢紀智訳
http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/china5.html


是非、ご利用くださいませ。

Re: deliciousicecoffee =在日

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/12/17 19:57 投稿番号: [15085 / 41162]
>真の日本人なら、発展途上国の中国のことなど眼中にない。
>中国と呼ぼうが、シナと呼ぼうが、どうでもいい話。


俺は話題にもなっていない時に、「中国」を使用している人達に対して、「中国を使用するな。支那を使用しろ」なんて言ったことはない。

「支那」を使用していてイチャモンを付けらて、反論する際に、真実を説明しているだけだ。

突然、絡んで来て、「在日」呼ばわりしてんじゃネーよ。

Re: 支那

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/12/17 19:42 投稿番号: [15084 / 41162]
>>>日本(日の本)は差別語ではないのか。

>>差別語のわけないだろ。

>どうして。


ハァ?
普通の人間なら「日本」が差別語だとは微塵も思わないだろ。
どうして「日本」が差別語なんだ?
大陸や半島から見て、日が出て来る方向を意味するのか?
だと、どうして差別語なのさ?
あまり、くだらん事で俺に絡まないでくれよ。

>みずほ証券の「取引の相手方」が、

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/12/17 19:38 投稿番号: [15083 / 41162]
>「約定価格との差額0円での買い戻し」に応じなければならない法的根拠っていったいなあに?

  ぷっ♪

  馬鹿の論理?に基づけば、
  JSCCの取締役会決議が『根拠』であるから、
  JSCCの取締役会決議が『約定価格との差額0円での買い戻し』と決議すれば、決議が根拠なんだろ♪(大爆笑)

>法令名と該当条文を明確にお答えいただきましょうか。

  馬鹿の論理?に基づけば、JSCC業務方法書って事になるねぇ〜♪

  え?
  法令名と該当条文?

  馬鹿の論理?では、『決議』が根拠のはず、
  『決議』の正当性の根拠として、やはり、法令と該当条文が必要なんですかぁ〜♪

  私は、一般法たる民法規程を何度も提示していますが、
  馬鹿は特別法による一般法規程の不適用規程をいつになったら提示するんですかぁ〜♪

>【東証のシステムの不具合で取り消せなかった】問題で、

  馬鹿丸出し♪

  因果関係すら理解していないんですかぁ〜♪

  先行する要因の後に回避可能な要因があれば、
  後の回避不能に陥らせた要因に因果関係があるんですよぉ〜♪

  重要な要件は2つ。
1.
  発行株式数を上回る取引は、取引所の機能停止を引き起こす事は、
  解け合いの根拠とされている判決から明らかであり、
  発行株式の42倍の売り注文を弾かないシステムに、前例がある事で予測可能な重過失がある。
  (発生原因)

2.システムで取消できなくとも、手動で取り消す事は可能であったが適切な措置を執らなかった。
  (被害拡大を防止する義務)


>みずほ証券が損失額407億円のうち404億円の負担を求める催告書を

  もう既に、415億円の賠償請求訴訟になっているんだがね♪

>あくまでも「売買は合法かつ有効に成立した」ということを前提として、
>その上で「やり方がまずかった」ということを述べているだけなのよね。

  早稲田大学の上村達男教授は、現金決済をしたことで事態がこじれたとの認識を示し、
  「売買がなかったことにする『解け合い』か、
  利益を得た人から取り上げて損失埋め合わせに使えばよかった」と指摘。

  どこに、『合法』『有効』『成立』の文言があるのかね?

  売買がなかったことにする『解け合い』

  つまり、『売買があった事にする必要がない』という意味であり、

  『利益を得た人から取り上げて』

  つまり、『不当利得』であるから取り上げる事が可能なのである。

  結局、『原始的不能』とも『錯誤』とも断言せずに、
  『有効要件を満たしていない』から『売買がなかったことにする』
  『なかった事にする』にあたって、『解け合い』の強制力を利用する。

  としているにすぎない。

>強制決済自体の合法性

  馬鹿丸出し♪

  一般論に於いて、強制決済が合法である。と、
  ジェイコム株誤発注に関して、強制決済が行われた事に、法的合理性が認められる。
  は全く別物である。

Re: 日本人よ、事実を隠匿するな

投稿者: kim_taek_joo 投稿日時: 2006/12/17 19:05 投稿番号: [15082 / 41162]
http://tuku.news.china.com/history/html/7525/7537/7545/7525-7537-7545-8800_1.html

Re: 支那兵の残虐性(2)

投稿者: sada_goro 投稿日時: 2006/12/17 18:54 投稿番号: [15081 / 41162]
■ 中国軍が行った数々の残虐行為

http://jp.epochtimes.com/editorial/9ping-7.html

抗日戦争における華北の暴行

雷震遠神父著『内部の敵』

ある日、中国共産党は、ある村の全ての村民を村の広場へ集まるように指示した。子供も先生達に率いられて広場に集まった。彼らに13名の愛国青年が首を切られるのを見てもらうのが目的だ。でっち上げの罪名を読み上げられた後、共産党は既に恐怖で顔面蒼白になった教員らに、子供達と愛国の歌を歌うように命じた。歌声の中に出てきたのは踊り子ではなく、刀を手に持つ首切り人であった。『首切り人は、身体が丈夫で力が非常に強い凶悪な共産党青年兵だ。彼は一人目の犠牲者の背後に立ち、両手で幅の広い鋭い刀を持ち上げ、目にもとまらぬ速さで、スパッと切り落とした。首は地面に音を立てて落ち、鮮血がほとばしった。子供達の歌声はヒステリックになり、乱れた泣き声となった。教員らは拍子をとって音を整えようとしたが、混乱の中で鍾が鳴った』。

首切り人は刀を連続13回振り、13人の首を切り落とした。その後、中国共産党の兵士達が13人の遺体を切り開き、心臓などを取り出し、食すために持ち帰った。これらの行動は、全て子供達の目の前で行われた。「子供達は恐怖で顔面蒼白になり、何人かが嘔吐した。教員らが子供達を叱りながら、集合させて列を作って学校へと戻った」。

(中略)

中国共産党は殺人が恐怖に満ち、刺激的なものでなくなったと感じた時、彼らはあらゆる残虐きわまる拷問を考え始めた。例えば、大量の食塩を食べさせ、受刑者が渇ききって死亡するまで水は一滴も与えないでおく。又は、衣服を剥ぎ取り素っ裸にして、一面に砕かれたガラス破片の上を転がさせる。又は、真冬の凍りついた川に穴を開け、受刑者をその穴に放り投げ、凍死或いは溺死させる。

「山西省ではある共産党員が非常に恐ろしい刑罰を考えた。

(中略)

彼は幾つかの大きい鍋を取り寄せた。反共産党の者を何人か捕まえて来て、いい加減な審判をし、鍋に水をいれ煮立たせた。審判終了直後、三人の受刑者は衣服を剥ぎ取られて鍋に放り込まれた。人間を生きたま茹でて死なせた。

…平山で、私はある父親が生きたまま皮を剥ぎ取られて死亡したのを目撃した。彼の息子は、共産党によって、強制的に自分の父親が残酷に処刑されるのを見せられた。共産党は父親の身体に酢と酸類のものをこぼし、一枚の人間の皮が瞬く間に剥ぎ取られた。皮は背中の上部から徐々に両肩まで剥がされて行った。全身の皮が剥がれ、頭皮だけが残された。彼の父親は全身の皮を剥ぎ取られた後、数分後に死亡した」。


・・・この後,人を殺して食べるおぞましい話から共産兵の残虐な話などへと続く
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