南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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支那兵の残虐性(1)

投稿者: sada_goro 投稿日時: 2006/12/17 18:36 投稿番号: [15079 / 41162]
■ 南京陥落後の映像
南京陥落後,難民区で保護されてた人々や
戦火が収まって避難先からもどる人々の映像(5〜6に分割のうちのひとつ)です

http://www.youtube.com/watch?v=IpYXmyAW_fw&mode=related&search=

大虐殺があったならば,そのようなところには怖くていられない
大体,南京城内の人口よりも多い30万人も虐殺したと言うのなら,その後約20万人もの避難民がいることさえおかしい

この難民区に軍服を脱ぎ捨てて紛れ込んだ中国兵は徹底的に探し出された
中国兵と間違えて住民をより分けると家族や町内の住民がそれを証明したので,間違えて捕縛することはなかった
(これは前出の書き込みに詳しい>No.15054
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=15054


また,軍服を着ていないのだから,スパイと同じ扱いをされても文句は言えない
スパイを見つけた場合下手をすれば抵抗されて隠した武器で殺されるかもしれない
だからスパイはその場で撃ち殺されても文句は言えない
普通スパイは処刑をされる
それを虐殺というのだろうか

別の映像には,中国兵が脱ぎ捨てて遁走した後の軍服や装備の散らばった跡がある
捕虜も多数捕虜収容所に集められて身体検査を受けている画像もある


少し古いけど日清戦争に国際法学者として従軍したフォーシーユは,捕虜を残虐に殺すのは中国兵,これは昔から変らない支那の文化だと言っている

「日中戦争で日本軍は、敵が国際法を無視したにも拘らず自らはこれを守り、日本軍人であることに誇りを持っていた。中国兵は卑怯にして残虐極まりない軍隊で、例えば中国軍の捕虜になると、四肢を斬り分けられ、生きながらに火炙(あぶ)りにされたり、磔(はりつけ)にされたりしたのである。更に日本兵の屍に対しても、酸鼻を極めた蛮行を行っている。即ち死者の首を切り落とし面皮を剥ぎとり、或は男根を切り落し、胸部を切り開いて石を詰め込み、首は両耳を穿って紐や針金を通し、さながら魚を串刺しにしたように口から喉に紐を通して持ち運びする等々、それが中国軍の戦争様式であり、日本軍には絶対に見ることのできない支那の戦争文化である」

また,支那人(中国兵)の残虐さ変質さは通州事件でも分かるとおりであるが,その被害者の映像写真を日本兵に虐殺された中国人と捏造して世界に流す卑怯者

支那事変の頃,副領事として中国に赴任していたラルフ・タウンゼントもいくつか中国人の残虐さを書いている

お望みであれば抜書きしますが,多すぎるので時間がかかる

そうそう,日本軍は当時ジュネーブ捕虜条約を批准していなかったが,それを遵守するむねを宣言していた
隠れて,捕虜の虐待をしていたのは軍属の朝鮮人で,多くは戦犯として処刑された
韓国ではこれらの戦犯の名誉回復運動をしているが,自業自得だと思うけど・・・
ただ,あくまで日本軍の管理下のことでありこのことについて,日本ないし日本軍は言い訳めいたことは言っておらず,管理者としての責任はとっている
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