“平和ボケ”のお部屋
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
ぼひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ♪♪♪♪
投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2007/11/10 03:08 投稿番号: [15434 / 17759]
んで?
最高裁は錯誤無効を取消的無効と判断したんですかぁ〜?
そいともしてないんですかぁ〜?
いったいどっちなんですかぁ〜?
該当判例を引用して説明してチョ♪♪♪♪
♪♪♪♪ホコホコ♪♪♪♪
これは メッセージ 15432 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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ぶひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ♪♪♪♪
投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2007/11/09 16:43 投稿番号: [15433 / 17759]
んで?
売買は成立したんですかぁ〜♪♪♪♪
そいともしてないんですかぁ〜♪♪♪♪
したとしたらその前提となった売り発注の内容は一体ど〜ゆ〜内容だったんでしょ〜ねぇ〜♪♪♪♪
「複数の要件」ですかぁ〜?
ぷっ♪♪♪♪
馬〜鹿ですな♪♪♪♪
オレは取引が成立したかど〜かと聞いてるんですがねぇ〜♪♪♪♪
成立せしめるあるいはせしめぬ要けんは複数あったかど〜かなんぞ聞いとりませんな♪♪♪♪
んで取引は成立してるの、してないの?
と〜ぜん答えられるはずだよねぇ〜♪♪♪♪
答えれないっつ〜のはおかしいですな♪♪♪♪
もっぺん聞こうかぁ〜♪♪♪♪
取引は成立してるの、してないの?
してるとしたらその前提となった売り発注の内容はなんざんしょ?
答えてみ♪♪♪♪
そいとも心裡留保と錯誤の違いもわからん馬鹿も今度はさすがに答えるとど〜ゆ〜ことになっかわかってるから怖くて答える勇気がないんですかぁ〜♪♪♪♪
んま、時間をかけて苦しめや♪♪♪♪
♪♪♪♪ホコホコ♪♪♪♪
これは メッセージ 15432 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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無知丸出し♪
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/11/07 23:19 投稿番号: [15432 / 17759]
「成立」とばかり主張するのは無知である証拠である。
所詮、合理的思考能力に欠陥のあるキチガイ、
複数の要件を満たす事で効力を生じることなど理解できるはずもなし♪
書いてあるか否かすら認識できないキチガイだという事を自ら晒していたしねぇ〜♪
これは メッセージ 15429 (kaze_no_matakuruzou さん)への返信です.
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オマエ知らなかったよね♪♪♪♪
投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2007/11/07 12:35 投稿番号: [15431 / 17759]
>誤発注は意思の欠缺であり、
ぷっ♪♪♪♪
明らかにバカですな♪♪♪♪
最高裁の判例じゃあ錯誤無効は意思の欠缺でなく瑕疵ある意思表示っつ〜判断とっくのむかしにくだしてるんですがねぇ〜♪♪♪♪
あれぇ〜♪♪♪♪
これってテメエが拾い食いしてたソースん中にちゃぁ〜んと書いてあったんですがねぇ〜♪♪♪♪
もしかして
♪♪♪♪おっ、おっ、おっ、お見落としですかぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪♪♪♪
やっぱ馬〜鹿だ♪♪♪♪
>「相手側の悪意」の要件を満たせば、錯誤、心裡留保、虚偽表示の区別をする必要がないんですな♪
ぷっ♪♪♪♪
バカは便所の水につけてもバカですな♪♪♪♪
オマエ心裡留保と錯誤の区別知ってたん?
オマエ知らなかったよね♪♪♪♪
心裡留保と錯誤のちがい知らんかったよねぇ〜♪♪♪♪
なんしろこうハッキリ言ってたからねぇ〜♪♪♪♪
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
>『みずほ』の発注手続き(誤発注)は『心裡留保』。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=13600げひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ♪♪♪♪
笑えるねぇ〜♪♪♪♪
なんしろ心裡留保と錯誤の区別な〜んて民法ベンキョーする人間のイロハのイだからねぇ〜♪♪♪♪
驚異的な馬〜鹿ですねぇ〜♪♪♪♪
おおかた錯誤っつ〜コトバより心裡留保っつ〜コトバの方がな〜んとなくむつかしそうでカッコよさそうだったから、法律通きどるためにわけも分からず使ってみたかっただけなんだよねぇ〜♪♪♪♪
やっぱ馬〜鹿だ♪♪♪♪
>14,500株しか存在しないのに、「61万株の売り注文」が真意ですかぁ〜♪
ぷっ♪♪♪♪
ま〜だ「真意、真意、アウ♪
アウ♪
アウ♪」ですかぁ〜♪♪♪♪
んで、当日の取引は成立したんですかぁ〜♪♪♪♪
してないんですかぁ〜♪♪♪♪
してたとしたらど〜ゆ〜売り注文に基づく売買だったんでしょ〜かねぇ〜♪♪♪♪
そこんとこを考えりゃあおのずと答えはでてますがねぇ〜♪♪♪♪
んま、心裡留保と錯誤の違いすらわからんバカにゃ無理ですかなぁ〜♪♪♪♪
ぷしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃ♪♪♪♪
バカはバカだからテメエがシャカリキになればなるほど墓穴をほって、オレの遊びモンになってるっつ〜ことに気がつかねえ♪♪♪♪
だから馬〜鹿♪♪♪♪
おい、バカ!
バカの分際でおかしな夢みるんじゃねぇ〜よ♪♪♪♪
バカはバカらしく分相応に生きんとな♪♪♪♪
分相応にな♪♪♪♪
♪♪♪♪ホコホコ♪♪♪♪
これは メッセージ 15421 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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ついに発狂ですな♪♪♪♪
投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2007/11/07 12:08 投稿番号: [15430 / 17759]
何べんも言ってますがねぇ〜♪♪♪♪
「1円で61万株の売り注文」が真意だってねぇ〜♪♪♪♪
誤発注が真意だとはいっぺんもいってないっつ〜ことはこのバカもみとめましたねぇ〜♪♪♪♪
2回注文てのはいったいなんのことなんでしょ〜かねぇ〜♪♪♪♪
心裡留保と錯誤の区別もでけんバカはついに発狂したよ〜ですなぁ〜♪♪♪♪
やっぱ馬〜鹿だ♪♪♪♪
♪♪♪♪ホコホコ♪♪♪♪
これは メッセージ 15420 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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んで結局取引は成立したんですかぁ〜?
投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2007/11/07 12:03 投稿番号: [15429 / 17759]
と〜ぜん「1円で61万株の売り注文」に基づく取引だがねぇ〜♪♪♪♪
言ってミソ♪♪♪♪
♪♪♪♪ホコホコ♪♪♪♪
これは メッセージ 15419 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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んで取引は成立してるの、してないの?
投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2007/11/07 12:00 投稿番号: [15428 / 17759]
もちろん「1円で61万株の売り注文」に基づく取引だがねぇ〜♪♪♪♪
成立してるんですかぁ〜♪♪♪♪
そいともしてないんですかぁ〜♪♪♪♪
どっちなんでしょ〜かねぇ〜♪♪♪♪
んでもってその理由はなんですかぁ〜♪♪♪♪
お答えまってまっせ〜♪♪♪♪
ええ、心裡留保と錯誤の区別もでけん馬〜鹿♪♪♪♪
♪♪♪♪ホコホコ♪♪♪♪
これは メッセージ 15418 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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>周囲の大人にも大いに責任がある
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/11/05 02:39 投稿番号: [15427 / 17759]
責任の所在を霧散させて誤魔化しているだけでしょ?
犯罪者の犯した罪の一部が周囲の大人の責任なら、
その周囲の大人の責任は、さらにその周囲の大人の責任に分散するんでしょ?
で、周囲の大人の責任といいながら、実際には責任をとらせることはなく、
責任をとる者がいないにもかかわらず、霧散した分の責任を罪を犯した者から軽減すると?
>死刑囚は、さらに不運も重なって事件を起こしている。
被害者は、さらに不運で「不運な犯罪者」とやらに殺されているのでは?
特定されやすくなる行為を挙げているようだが、
特定されなすくなる行為を全て排除できるのであれば、完全犯罪も可能となる。
責任能力が認められる者全てが完全犯罪を行える訳もなく、
当然、特定されるような行為を行った結果、容疑者となり、また、有罪となったのである。
つまり、
特定されないようにする能力の方が、責任能力よりも遙かにレベルが高いのであり、
特定されるような行為を行ったことは、責任能力を否定する根拠とはなり得ない。
また、計画性を否定しても、
そもそも、「計画された犯行」と「突発的故意による犯行」とでは、問うべき責任がどう変わるというのか?
「侵害行為を回避しようとしたが回避できなかった過失」や
「不注意により、回避しようとする間もなかった過失」が、
「計画的な故意による侵害行為」とは区別されることに問題はないが、
「突発的な原因により、故意に加害行為を行うこと」や、
「加害行為に対する抵抗をきっかけとして、加害行為がエスカレートした」場合が、
「過失による侵害行為に対する責任」と同様に扱われるべきなのか?
それとも、「計画的な故意による侵害行為」と同様に扱われるべきなのか?
これは メッセージ 15426 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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Re: 遅れましたが1
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/11/05 00:40 投稿番号: [15426 / 17759]
>貴方の言い分だと、不遇な境遇にある者が極悪な犯罪を犯しても、ある程度やむを得ないものであり、社会的に裕福な生まれや育ちをしている人にその刃が向けられてもやむをえないと考えているようにしか思えません。
川口ばらばら事件などは、被害者も富裕ではない。
止むを得ないとは言っていないし、後半も言っていません。
社会制度や周囲の大人にも大いに責任がある・・他にも理由はあるが、死刑にするのは反対だと言っている。
>私の父親や叔父や祖父は山梨県出身者です。戦後直後の山梨県はものすごく貧しく、叔父の幼馴染は甲府城のお堀の上に住んでいて、今日の観点から虐待といわれも仕方のないような待遇を受けていました。それでも今日まで立派な社会人として生活をしています。正直言って、加害者の不遇云々っそれに比べれば、まだまだです。
その幼馴染さんは、多分大いに感化される立派な人物との出会いがあったのかも知れません。
死刑囚は、さらに不運も重なって事件を起こしている。
>>両人とも【不遇な環境】ですし、川口事件では【被害者】も挑発とも取れる相当暴言を吐いています。
>川口事件に関して言うのならば、それは加害者側の一方的な証言でしょう。被害者のことをよく知る人は加害者側の証言を否定しています。
弁護側↓(現在検索しても出てきません)
★2
・・本件が発生した原因を考察する際,果たして被害者が執拗に金を出すよう被告人に迫ったのかどうかについては,被告人の供述を全面的に信用することに一抹の疑問がないわけでもないが,
【被害者の兄Eの供述によると,被害者は,当日,昼ころ電話で話をした後,「おじちゃんとおばちゃんの所に行ってお年玉をもらってくる。もうそろそろお金を貯めて家を出る。彼氏と早く一緒に住みたい。金を貯めて部屋を借りたり,車の免許も欲しい。」などと話していたというのであり,被告人の供述に出てくる被害者の話とほぼ一致している】ことにかんがみると,
右の点に関する被告人の供述は基本的に信用してよいと考えられる。
そうすると,証拠上,本件殺人の犯行は,右の事態に引き続く被害者の予想外の言動に誘発された偶発的犯行といわざるを得ないのであって,全証拠を精査しても,被告人が強盗や強姦など何らかの犯罪的意図に基づいて被害者を自宅に誘い入れたことや,殺害を事前に計画していたことなどを窺わせる証拠は全く見いだすことはできないというほかない。
>>【捜査に問題があって、充分な弁護活動がなされていれば出ていたであろう主張を最高裁段階で出すのであれば許されない訳ではない。
今回ほど遺族の発言が繰り返し報じられる裁判は記憶に無い。
マスコミ報道を受けて、被告には極めて厳しい世論になっている。
被告の主張の当否について法律に基づいた判決が下される事を望みたい】
>本村さんや検察庁のお役人は法を無視してでも被告を死刑にしろと言っているのですか?
法云々より、【極刑を】ずっと主張しているのでは?
>死後、母親に対して勃起して性行為をする人はまずいません。被告は強姦目的で女性を殺害して、死後、強姦をしたのでしょう。
弁護側↓(リンクで全文読んでください)
②
本件犯行現場が、被告人が居住する11号棟と直線距離にして約200mと近接した場所に
あり、
ましてや被告人が最初に訪問した10号棟は、道路を挟んだはす向かいにあって、約50m程
度しか離れておらず、
そのような場所で強姦をすれば、犯行が露見し、犯人として特定されること・・
③
被告人は会社のネーム入り作業服を着ており、容易に犯人が特定される格好をしており、
・・(甲2・・・現に、この服装が原因で被告人が犯人である
と判明している)
・・
http://www.k4.dion.ne.jp/~yuko-k/kiyotaka/hikari-hoju2.htm
これは メッセージ 15405 (forever_omegatribe さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/15426.html
>証明がされていないそうです。
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/11/04 02:16 投稿番号: [15425 / 17759]
良くある詭弁にすぎない。
「あると証明されている」と「ないと証明されている」とは別に、
「あるともないとも証明されていない」があり、
「あると証明されていない」とは、
「ないと証明されている」だけではなく、「あるともないとも証明されていない」を含む。
抑止力がない事は証明されていますか?
また、
「犯罪増加」を調べても意味はない。
死刑が廃止される以前から「処罰がある事」を知っていながら犯罪は行われていたのであり、
死刑を廃止しても「犯罪数」に変化が生じるはずはない。
「死刑廃止」は、「死刑の対象になるか否かのライン」で躊躇するか否かとして影響を及ぼすのであり、
「廃止前に死刑相当」であった犯罪行為の統計を取らねばならない。
これは メッセージ 15423 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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所詮、精神年齢の低い者の計算
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/11/04 01:58 投稿番号: [15424 / 17759]
会社の制服を着用していたからこそ被害者宅に入る事ができたのでは?
顔を隠した訪問者など家に入れるはずがないでしょう。
そもそも、「戸別訪問遊び」などと主張するという事は、
「制服を着ていても訪問先の相手から不審者と思われる」という認識であるならば、
「不審者と思われる」と認識して「戸別訪問遊び」などするはずもなく、
「不審者とは思われないように制服を着る」と考えたのであれば、
「制服を着ての戸別訪問は不審者とは思われない」と認識するものと考えられる。
>そして、どれぐらいの時間を有するか分からないし、
>友人と会う約束も果たせない可能性もあり、
ならば、「寂しさ」が前提となっているのであるから、
どれくらいの時間を有するかも分からない「戸別訪問遊び」は寂しさを解消するとは限らず、
且つ、友達と会う約束を果たせない可能性もある。
ならば、待ち合わせを優先させて、「戸別訪問遊び」をしない方が、
「確実に友達と会える」のであり「寂しさの解消」としては合理的である。
>【死んでもかまわない】と証言していますか??
死に至る行為を継続している場合、「死んでもかまわない」という意思を有していたと判断されます。
また、死に至る可能性がある状態で放置しても「死んでもかまわない」という意思を有していたと判断されます。
≫死んでしまった者は生き返らない。
≫よって、加害者が死んでもやむを得ないと。
>そんなことは言っていませんよ。
あれ?
死亡した被害者に対しては、「死んでしまった者は生き返らない。」と主張していましたよね?
って事は、加害者が死んだ後は、「死んでしまった者は生き返らない。」って事で、
加害者を殺した者は死刑にはなりませんよね?
しかも、不幸になる原因となった加害者に責任をとらせる為に殺したのですから、
なんら落ち度もない者を殺した加害者よりは責任が軽くならなければならないはず。
≫当然、報復しても情状酌量により死刑を真逃れるという論理になるはずですが?
>ええ、死刑にはならないでしょう。
なら、加害者を殺しても服役すれば問題ないと?
>正当か否か、処罰の対象か否かではなく【死刑は殺人】であることには違いないという事。
とすれば、そもそも、「殺人」を否定する事すらできなくなりますが?
「不当な行為」を制限する為に「処罰」するのであり、
関係ないなら、「殺人」とは処罰対象として制限されていない単なる「行為」にすぎなくなる。
これは メッセージ 15422 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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Re: 死刑制度ですか
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/11/04 00:42 投稿番号: [15423 / 17759]
>ただ、被害者の身内と違い、刑罰を担当するものは、法的なことでは有っても、赤の他人を殺すのは嫌なことでしょうね。
ええ、【署名するだけの法務大臣】も嫌がって・・
【自動的に死刑執行できないか・・】等といっているし、
スイッチを押す刑務官、処刑の経過を見守り(15分くらいかかるとか?)、
死亡確認する医師、後始末する係員・・辛い仕事ですね。
刑務官などは日ごろから彼らの日常生活に接し、【どうしてこの人が殺人を犯したのだろうか】と思うような人物も多いそうです。
そういった人物のスイッチも【指令がくれば】押すのですから。
>お金はかかっても、無期の上の終身刑は作る必要を感じます(それによって死刑は減らす)。
ええ、先ず【終身刑導入】からでしょう。
アンケートによれば【死刑賛成派】は、【終身刑があれば、死刑廃止賛成】も多いそうです。
>でも、矛盾するけれど、死刑の犯罪抑止力も理解できます。
その抑止力・・証明がされていないそうです。
死刑廃止した国が、廃止後【犯罪増加】したと言う統計も無いそうです。
これは メッセージ 15404 (eggusandot さん)への返信です.
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Re: >強姦殺人を実行してから、友人と会う
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/11/04 00:28 投稿番号: [15422 / 17759]
>あり得ますね。
>事件後のアリバイが全くないよりは、友達と会っていたという事実があった方が疑われにくくなります。
ただし、殺人の後、友達と遊んでいたのならば、逆に、酌量の余地が減るでしょう。
そのように【強姦殺人のアリバイまで計算する計画】なら
【会社の制服を着用して、わざわざ居住する同じ社宅を何軒も訪問して、顔を晒すこともしません。】
そして、どれぐらいの時間を有するか分からないし、
友人と会う約束も果たせない可能性もあり、
その場合、かえって疑われます。
制服の汚れや傷を負う可能性もある。
>>【明確な殺意】では無い
>「死んでもかまわない」とする「未必の故意」は「過失」ではなく、「故意」にあたりますが?
【死んでもかまわない】と証言していますか??
>あなたの論理は、
不幸だから情状酌量の対象とすべき。
不幸にした原因となるものにも責任を負わせるべき。
でしょ?
>つまり、
加害者は被害者を不幸にした原因であるから責任を負うべき。
遺族が不幸となった原因を作った加害者が遺族に殺された場合、
遺族は情状酌量されるべき。
遺族に殺される事はありえませんね、現在。
>死んでしまった者は生き返らない。
よって、加害者が死んでもやむを得ないと。
そんなことは言っていませんよ。
>>その場合、裁判も必要ない・・目撃者の言いなりで報復するのでしょうかね。
>当然、そうなりますね。
>遺族は、裁判や刑罰を信頼できなくなるのですから。
>個人の判断では間違いが生じる可能性が高いから刑事訴訟制度があるのであり、
裁判が不当だと遺族が認識するならば、遺族が自力救済を選択する可能性が生じると考えるのが妥当でしょう。
可能性ですね。
>>今時報復を許すのは、不可能でしょうね。
>論理に矛盾がありますね。
>報復ですらないのに許して死刑にはしないのが死刑廃止論者でしょ?
>当然、報復しても情状酌量により死刑を真逃れるという論理になるはずですが?
ええ、死刑にはならないでしょう。
>>ええ、しかし、【殺人】には違いない。
>刑法の基礎を勉強すべきでしょう。
>「人を殺す事」は成立要件にすぎず、「非難の対象」とならない場合は処罰対象とはならない。
>つまり、
正当な理由無く「人を殺す事」は処罰の対象となるが、
正当な理由があれば「人を殺す事」は処罰の対象とはならない。
正当か否か、処罰の対象か否かではなく【死刑は殺人】であることには違いないという事。
これは メッセージ 15402 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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まだ構造が理解できないんですかぁ〜♪
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/10/30 18:05 投稿番号: [15421 / 17759]
誤発注は意思の欠缺であり、
「相手側の悪意」の要件を満たせば、錯誤、心裡留保、虚偽表示の区別をする必要がないんですな♪
14,500株しか存在しないのに、「61万株の売り注文」が真意ですかぁ〜♪
東証は、発注から1分後には、異常発注と認識していたんではないんですかぁ〜♪
みずほは誤発注を認識した後、取消手続きを行ったのではないですかぁ〜♪
東証は異常発注と認識して尚、システムを稼働させ続けたのではないですかぁ〜♪
つまり、東証のシステムは、
みずほの約定データの作成させないようにしようとする意思に反し、
東証の約定データを作成される事を容認する意思によって約定データが出力されたのであり、
約定データは、
みずほの取り消す意思はシステムに反映されることなく、
東証のシステムを停止させない意思により作成され続けたのであるから、
約定データに効力があると主張するなら、その効力は、東証に帰属する事になる。
これは メッセージ 15417 (kaze_no_matakuruzou さん)への返信です.
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お答えがありませんな♪♪♪♪
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/10/30 17:47 投稿番号: [15420 / 17759]
みずほの誤発注は真意なんですかぁ〜♪
それとも、「1円で61万株の売り注文」を2回行ったんですかぁ〜♪ww
これは メッセージ 15416 (kaze_no_matakuruzou さん)への返信です.
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無知をさらしてるねぇ〜♪
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/10/30 17:43 投稿番号: [15419 / 17759]
>「1円で61万株の売り注文」を否定すれば瑞穂の決済が存在しないことを立証せにゃならず、
>瑞穂の決済の存在を認めれば「1円で61万株の売り注文」が存在したことも認めなきゃならないんですねぇ〜♪♪♪♪
無知丸出し♪
注文は表示であるから、効力が伴うとは限らない。
みずほは強制決済で請求された全額を負担する義務を負うべきであるとは認めていないから、
東証に対して損害賠償請求を行ったのである。
キチガイは論理を解する事ができないから、
訴えを提起されていない事を前提としなければキチガイの論理は成立しない事すら認識できないようですな♪
これは メッセージ 15415 (kaze_no_matakuruzou さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/15419.html
ww
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/10/30 17:15 投稿番号: [15418 / 17759]
「誤発注」の内容は、「1円で61万株の売り」である。
キチガイは、「1円で61万株の売り」の注文を真意と主張した。
であるならば、
誤発注の内容は「1円で61万株の売り」であり、
キチガイは「1円で61万株の売り」の注文を真意としているから、
1.誤発注の内容「1円で61万株の売り」が真意である。
若しくは、
2.誤発注とは別に「1円で61万株の売り」の注文が存在する。
の何れかである。
キチガイは論理を解する事ができないから、「書いていない」と主張するのである。
確かに書いていないねぇ〜♪
キチガイの論理は破綻しているけどね♪
>ポンコツシステムのせいで取り消せなかったんで、
つまり、
みずほが誤発注に関して取り消す意思を有していた事をキチガイは知っているが理解できていないわけだ♪
取り消す意思の代わりとなる行為が、なぜ認める意思表示となり得るんですかぁ〜♪
みずほは、取消手続きと同様の効果を生じさせる為に、
自己の売り注文に対し買い注文を出して、他者に権利移転を生じさせない措置を執ったのであるから、
「61万株の売り注文」により「61万株の権利を他者に移転し、他者から代価を得る」
という法的効果を生じさせようとする意思の否定ですねぇ〜♪
これは メッセージ 15415 (kaze_no_matakuruzou さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/15418.html
結局、心裡留保っつ〜難しそ〜な言葉を
投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2007/10/30 13:20 投稿番号: [15417 / 17759]
使って、シッタカこきたかっただけっつ〜ことなんですな♪♪♪♪
しかしその代償は高くついたもんだなぁ〜♪♪♪♪
ええ、心裡留保と錯誤の違いすらわからんバカよ♪♪♪♪
♪♪♪♪ホコホコ♪♪♪♪
これは メッセージ 15412 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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お答えがありませんな♪♪♪♪
投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2007/10/30 13:17 投稿番号: [15416 / 17759]
瑞穂の誤発注は心裡留保なんですかぁ〜♪♪♪♪
そいとも錯誤なんですかぁ〜♪♪♪♪
心裡留保だとしたら、チョンボやった瑞穂のアホディーラーは
「1円で61万株の売り注文はおれの本心じゃねえが、かまわん!
やったるんじゃ!」
っつって、警告画面が出てたにも関わらずコンピューターの発注ボタン
バーーーーーーーーーン!!!!
って押したっつ〜ことになりますねぇ〜♪♪♪♪
いやいや爆笑モンの見解でしたな♪♪♪♪
キェーーーーーーーッヘヘヘヘヘ♪♪♪♪
これは メッセージ 15414 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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藁にもすがる思いだねぇ〜♪♪♪♪
投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2007/10/30 13:11 投稿番号: [15415 / 17759]
>なら、誤発注が真意だと主張する訳だね♪
ぷっ♪♪♪♪
藁にもすがる思いでおんなじスリカエ何度もやるねぇ〜♪♪♪♪
だがもうムダですな♪♪♪♪
誤発注が真意といった覚えはないからねぇ〜♪♪♪♪
あるっつ〜んならサッサとそのカキコ出したらど〜ですかぁ〜、馬〜鹿♪♪♪♪
いっとう最初の誤発注が証取のポンコツシステムのせいで取り消せなかったんで、しかたなく買戻しするため【1円で61万株の売り注文】を正規の注文にしたとは言いましたがねぇ〜♪♪♪♪
これはこの段階じゃもう瑞穂の【真意】なんですねぇ〜♪♪♪♪
心裡留保と錯誤の違いすらわからんバカにゃあやっぱ理解できねえよ〜ですなぁ〜♪♪♪♪
現に瑞穂はそれで買い戻しやってるし、他人に買われちまった分は決済してますからねぇ〜♪♪♪♪
な〜んも矛盾はありませんな♪♪♪♪
ずぇ〜〜んぶ説明がつきますな♪♪♪♪
それとも心裡留保と錯誤の違いすらわからんバカは瑞穂が1円で61万株の売り注文を取り消したとでもいうんですかぁ〜♪♪♪♪
だったらクリアリングの決済はいったいなんだったんでしょ〜かねぇ〜♪♪♪♪
瑞穂は発注してもいない株の決済に応じるほどバカな会社なんですかねぇ〜♪♪♪♪
心裡留保と錯誤の違いもわからんバカは「1円で61万株の売り注文」を否定すれば瑞穂の決済が存在しないことを立証せにゃならず、瑞穂の決済の存在を認めれば「1円で61万株の売り注文」が存在したことも認めなきゃならないんですねぇ〜♪♪♪♪
とにかくどっちに転んでももうこのバカの逃げ場はないんですねぇ〜♪♪♪♪
なんしろテメエのいってることとはまるっきし違う論文や資料次から次へと何本もウハウハ拾ってきて中身もよう調べんでペロペロなめまくって、ウゲウゲ血ヘド吐きまくってる信じられんほどのバカですからねぇ〜♪♪♪♪
♪♪♪♪ホコホコ♪♪♪♪
これは メッセージ 15414 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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へぇ〜♪
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/10/30 01:35 投稿番号: [15414 / 17759]
別ではないと?
なら、誤発注が真意だと主張する訳だね♪
キチガイが別だと主張すれば、
みずほが122万株の売り注文を行い東証のシステムに反映された事になり、
別ではないと主張すれば、
誤発注が真意であると主張している事になる。
つまり、既にキチガイには逃げ場はないんですねぇ〜♪
キチガイは馬鹿女と同じで、
どちらを選んでも論理が破綻する主張をしてしまったのである。ww
これは メッセージ 15413 (kaze_no_matakuruzou さん)への返信です.
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論パーは人のカキコまで捏造ですかぁ〜?
投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2007/10/30 00:24 投稿番号: [15413 / 17759]
>「誤発注」とは別に
おい、論パーぬすっと♪♪♪♪
オレがいつ【「誤発注」とは別に】っていったんだぁ〜?
この板でええカッコしたかったらヒキョーモンじゃねえっつ〜ことを証明するためにそのカキコ原文のまま出せや♪♪♪♪
サッサと出せや♪♪♪♪
ところで、瑞穂のチョンボは心裡留保なんですかぁ〜♪♪♪♪
そいとも錯誤なんですかぁ〜♪♪♪♪
ま〜だお答えがありませんねぇ〜♪♪♪♪
いったいどっちなんでしょ〜かねぇ〜♪♪♪♪
ああ〜、このバカいりゃあ秋の夜もまた楽し♪♪♪♪
♪♪♪♪ホコホコ♪♪♪♪
これは メッセージ 15412 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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ww
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/10/30 00:18 投稿番号: [15412 / 17759]
これは メッセージ 15411 (kaze_no_matakuruzou さん)への返信です.
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みずほの誤発注は心裡留保なんですかぁ〜?
投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2007/10/29 23:43 投稿番号: [15411 / 17759]
これは メッセージ 15410 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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馬鹿女の尻馬に乗り直すんですかぁ〜♪
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/10/28 23:15 投稿番号: [15410 / 17759]
馬から降りて、キチガイ自身の主張で極低レベルの知識すらない事を露呈したから、
またもや、馬鹿女の尻馬に乗り直すようですな♪
さすがキチガイ♪
記憶力が無いから同じ事を繰り返すだけですかぁ〜♪
これは メッセージ 15408 (kaze_no_matakuruzou さん)への返信です.
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んで瑞穂の誤発注はどっちなんですかぁ〜?
投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2007/10/28 21:48 投稿番号: [15409 / 17759]
心裡留保ですかぁ〜?
そいとも錯誤ですかぁ〜?
同じ意思の欠缺でも意味も法律効果もまるっきし違いますがねぇ〜♪♪♪♪
はっきり答えてもらいやしょ〜か、この馬〜鹿♪♪♪♪
♪♪♪♪ホコホコ♪♪♪♪
これは メッセージ 15403 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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女にボコられてクヤチくないんですかぁ〜♪
投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2007/10/28 21:15 投稿番号: [15408 / 17759]
これは メッセージ 15403 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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遅れましたが1
投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2007/10/27 01:18 投稿番号: [15405 / 17759]
貴方の言い分だと、不遇な境遇にある者が極悪な犯罪を犯しても、ある程度やむを得ないものであり、社会的に裕福な生まれや育ちをしている人にその刃が向けられてもやむをえないと考えているようにしか思えません。
私の父親や叔父や祖父は山梨県出身者です。戦後直後の山梨県はものすごく貧しく、叔父の幼馴染は甲府城のお堀の上に住んでいて、今日の観点から虐待といわれも仕方のないような待遇を受けていました。それでも今日まで立派な社会人として生活をしています。正直言って、加害者の不遇云々っそれに比べれば、まだまだです。
>両人とも【不遇な環境】ですし、川口事件では【被害者】も挑発とも取れる相当暴言を吐いています。
川口事件に関して言うのならば、それは加害者側の一方的な証言でしょう。被害者のことをよく知る人は加害者側の証言を否定しています。死人にくちなしとはこのことでしょう。証言というのは、当人が言ったからまず信じられると決め付けていいものではないです。当人の性格や、社会状況などの整合性の下で導かれるものです。果たして、横田の証言には整合性はありますか?ないですよね。そんなものを信じるなんてどうかしています。
>【捜査に問題があって、充分な弁護活動がなされていれば出ていたであろう主張を最高裁段階で出すのであれば許されない訳ではない。
今回ほど遺族の発言が繰り返し報じられる裁判は記憶に無い。
マスコミ報道を受けて、被告には極めて厳しい世論になっている。
被告の主張の当否について法律に基づいた判決が下される事を望みたい】
本村さんや検察庁のお役人は法を無視してでも被告を死刑にしろと言っているのですか?法に基づいて処刑にしてほしいと考えています。そもそも、あのように自分の妻や娘を虐殺されたのならば、被告に対して死刑を求めても不思議ではないです。
>死後強姦しています。
そんなの言い訳になりません。男性は性的興奮を覚えない限り勃起しません。死後、母親に対して勃起して性行為をする人はまずいません。被告は強姦目的で女性を殺害して、死後、強姦をしたのでしょう。
これは メッセージ 15392 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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死刑制度ですか
投稿者: eggusandot 投稿日時: 2007/10/26 15:00 投稿番号: [15404 / 17759]
スキーのジャンプ競技は元々北欧の死刑制度だったそうです。山の上から、スキーを履かせて、谷底に突き落とす。それで死刑執行完了。生き延びたら、その後はよその国へ行って暮らせ、と言うことだったようです。
それと、死刑制度がなくなると、フィリピンの報告もありますが、警察署で、撃ち殺して、不明死体として、処理すると言うこともあったようです。
議論がつきることはないと思いますが、欧米人では、そう言う面では教条的なところも有りますから。(宗教として死刑を否定しているところはあったかな?)
ただ、被害者の身内と違い、刑罰を担当するものは、法的なことでは有っても、赤の他人を殺すのは嫌なことでしょうね。
お金はかかっても、無期の上の終身刑は作る必要を感じます(それによって死刑は減らす)。でも、矛盾するけれど、死刑の犯罪抑止力も理解できます。
これは メッセージ 1 (light_cavalryman さん)への返信です.
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キチガイは、ここに逃げ込んだんですかぁ
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/10/26 13:20 投稿番号: [15403 / 17759]
助けてぇ〜、馬鹿女〜♪
ってか♪
法理を理解していないキチガイは、
「意思の欠缺理論」と「賠償責任」の組み合わせにすぎない事を未だに理解できないらしい。
「錯誤/心裡留保/虚偽表示」の区別は本来意味をなさない。
「意思主義」に於いて、「真意≠表示」である「意思の欠缺」では合意は成立し得ない。
「重過失」や「悪意」により、保護対象が変動するのは、
「真意」を根拠とする「合意」とは無関係である事を意味し、
「重過失(過失)、悪意(故意)」に基づく「賠償責任」により生じているのである。
はっきり言って、
「錯誤/心裡留保/虚偽表示」に分ける考え方は、「有効/無効」とは一致しておらず、
「分析能力」の無い「請け売り」のキチガイは必死に鵜呑みにしようとして無能をさらしているにすぎない。
これは メッセージ 15401 (kaze_no_matakuruzou さん)への返信です.
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>強姦殺人を実行してから、友人と会う計画
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/10/26 12:41 投稿番号: [15402 / 17759]
あり得ますね。
事件後のアリバイが全くないよりは、友達と会っていたという事実があった方が疑われにくくなります。
ただし、殺人の後、友達と遊んでいたのならば、逆に、酌量の余地が減るでしょう。
>【明確な殺意】では無い
「死んでもかまわない」とする「未必の故意」は「過失」ではなく、「故意」にあたりますが?
>意味が分かりません。
わかりたくないだけでは?
あなたの論理は、
不幸だから情状酌量の対象とすべき。
不幸にした原因となるものにも責任を負わせるべき。
でしょ?
つまり、
加害者は被害者を不幸にした原因であるから責任を負うべき。
遺族が不幸となった原因を作った加害者が遺族に殺された場合、
遺族は情状酌量されるべき。
死んでしまった者は生き返らない。
よって、加害者が死んでもやむを得ないと。
>その場合、裁判も必要ない・・目撃者の言いなりで報復するのでしょうかね。
当然、そうなりますね。
遺族は、裁判や刑罰を信頼できなくなるのですから。
個人の判断では間違いが生じる可能性が高いから刑事訴訟制度があるのであり、
裁判が不当だと遺族が認識するならば、遺族が自力救済を選択する可能性が生じると考えるのが妥当でしょう。
>今時報復を許すのは、不可能でしょうね。
論理に矛盾がありますね。
報復ですらないのに許して死刑にはしないのが死刑廃止論者でしょ?
当然、報復しても情状酌量により死刑を真逃れるという論理になるはずですが?
>ええ、しかし、【殺人】には違いない。
刑法の基礎を勉強すべきでしょう。
「人を殺す事」は成立要件にすぎず、「非難の対象」とならない場合は処罰対象とはならない。
つまり、
正当な理由無く「人を殺す事」は処罰の対象となるが、
正当な理由があれば「人を殺す事」は処罰の対象とはならない。
これは メッセージ 15399 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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心裡留保と錯誤の違いもわからんシッタカ♪
投稿者: kaze_no_matakuruzou 投稿日時: 2007/10/26 03:13 投稿番号: [15401 / 17759]
テメエがいっとう最初心裡留保と錯誤の区別すら知らなかったバカだったっつ〜ことは認めるんですかぁ〜?
今更認めないとはいえませんよねぇ〜え♪♪♪♪
おおかた≪錯誤≫より≪心裡留保≫の方がなぁ〜んとなくコトバとしてカッコイイよ〜な、ROMしてる連中も、こいつなぁ〜んかむつかしいこと言ってるゾみてえに思うだろうと思って、意味わかりもしねぇ〜のに≪心裡留保≫って言ってみたかっただけなんですよねぇ〜え♪♪♪♪
でもねぇ〜え、
いくらバカであってもねぇ〜え、
法律のことあ〜だこ〜だ偉そうに言うんならねぇ〜え、
こんな民法のイロハのイくらいちゃぁ〜んとベンキョーしてからねぇ〜え、
カキコしましょうねぇ〜え♪♪♪♪
あな、はずかしや♪♪♪♪
穴があったら入りたいシッタカ恥ッさらしバカの糞タグロ♪♪♪♪
これからもバンバンいたぶったるでぇ〜♪♪♪♪
♪♪♪♪ホコホコ♪♪♪♪
これは メッセージ 15398 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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長男は殺人者ではない・・奈良市放火殺人
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/10/26 00:39 投稿番号: [15400 / 17759]
★「長男は殺人者」の誤解解きたかった
鑑定医が動機
2007年10月18日20時51分
奈良県田原本町の医師宅放火殺人事件を題材にした本の出版問題で、長男(17)らの供述調書を著者に見せたとして奈良地検に秘密漏示容疑で逮捕された精神鑑定医の崎浜盛三医師(49)が、
何らかの形で取材内容が公表されることを認識していたことが分かった。
弁護人の堀和幸弁護士らが18日、記者会見で明らかにした。
動機について「長男が殺人者という世間の誤解を解きたかった。長男のためにやった」と話しているという。金品授受は一切否定している。
弁護士によると、崎浜医師は本の著者でフリージャーナリスト草薙厚子氏(43)の要請に応じ、昨年9〜10月に数回、京都市内の自宅などで面会し、10月に供述調書などの資料を見せたと認めている。法に触れることは知っていたという。
崎浜医師は公表を認識していたが、具体的な出版方法は聞いていなかった。
調書をコピーされたり、写真に撮られたりすることは考えておらず、「本を読んで詳細に引用されているのに驚いた。予想の範囲外だった」と話しているという。草薙氏や出版社にだまされた意識はないという。
調書を見せた当時、長男が母と弟妹の計3人を焼死させたことについて、
少年審判で殺意の有無が争点になっていた。
【崎浜医師は鑑定で、長男は自分の興味・関心に執着する広汎性発達障害であり、
犯行時は幼少時から暴力を受けていた父親から逃げることに病的に集中した結果、非行に及んだ「不幸な事件」と結論づけていた。】
草薙氏の依頼に応じた理由を
「長男に明確な殺意があったわけではないことを社会に訴え、広汎性発達障害への世間の誤解もなくしたかった」と話しているという。
堀弁護士は「法的に許されないことはわかっているが、それなりの公の目的でやったという印象だ」と話した。
http://www.asahi.com/national/update/1018/OSK200710180101.html環境や生育歴に罪を擦り付けるな・・と言う主張もありますが、
【子供は親に大きく左右される(亀田を見よ)。
それに子供は周囲の大人、国の制度にも影響される】
子供は親だけに育てられるのではない、社会にも影響される。
★犯罪心理学の研究によれば、犯罪防止の大きな力となるのは、
「社会とのきずな」です。大切な仕事がある。愛する家族がいる。親友や恋人がいる。大好きな趣味がある。
このような思いが、犯罪へのブレーキとなるのです。
「殺意を持っている人に実際に殺人を犯させるにはどうしたらよいか。それは彼に誰も話しかけないことだ。」と、こんなふうに言っている犯罪心理学者もいます。
和歌山で起きたカレー毒物事件では、
犯人とされる女性がやって来たとたんに、それまでのにぎやかなおしゃべりが止まり、誰一人彼女にあいさつさえしなかったといいます。
検察側の主張が正しければ、そのあと彼女は激しく怒って毒をいれたということです。
どの犯人も人間関係が悪くなるだけの事をしてきましたので、決して周りの人が悪いというわけではありません。しかし、もしも誰かと心の交流が保たれていれば、結果は違ったものになっていたでしょう。
・・
【人は、誰かに愛されていると確信できるとき、簡単に犯罪者になることはできません。】
ある非行少年は、大きな犯罪を犯そうとしているときに、母親の顔が浮かんだといいます。
「こんなことをしたらおふくろ悲しむだろうな」そう思ったとき、彼には悪いことができませんでした。
人は誰もが問題を持ち、弱さを持っています。そのこと自体が悪いわけではありません。
ありのままの自分を出すことを恐れ、問題や弱さを正しく表現できないことが、問題を大きくするのです。
殺人事件を起こす前の晩に、一家団欒の楽しい夕飯風景といった「ふつうの 家庭」を演じている家がたくさんあります。問題を隠しすぎることが問題を深刻化させているのです。
・・
犯罪予備軍の人たちに訴えるべきことは、刑罰の厳しさだけではなく、
「あなたも一人ではないし、あなたも愛されているのですから」
というメッセージなのです。
http://www.n-seiryo.ac.jp/~usui/news2/2002/siten.html
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Re: 待ち合わせは、
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/10/26 00:24 投稿番号: [15399 / 17759]
>>被告人は“入社したばかりなのに,この日も会社を休んでしまいました。
そして人恋しさと寂しさをまぎらわすために,
仕事をしているふりをしようと戸別訪問をすることにしたのです。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=110199
>↑と矛盾します。
>待っていれば友達と会える訳ですから、
「人恋しさと寂しさをまぎらわすため」という理由は成り立ちません。
一番欲しいものは?の質問に少年は
【何でも話せる友達】と証言しています。
午前中にもどの友人か知りませんが遊んでいます。
少年の寂しさは、友人と会う予定があっても癒されるものではなかったのかもしれません。
>>計画的な犯行なら、白昼制服を着てアチコチ訪問なんかしないでしょう。
>計画するレベルも精神年齢相当と考えるべきでしょう。
【強姦殺人を実行してから、友人と会う】計画ですか??
いくら精神的に遅滞していたとしても、それは無いでしょう。
少年は母恋しさに抱きついてしまったと思います。
>>少年は【大声を止めさせるために】ですし、
>阻却事由になっていません。
侵害行為に対して、緊急性が認められる場合、同等の行為で対抗しても違法性は阻却されますが、
侵害行為に抵抗する相手に対し、抵抗を封じようとする行為は違法性が阻却されません。
【明確な殺意】では無い・・と【遺体鑑定の上野氏も】言っています
>つまり、遺族が不幸になる原因を作った加害者を殺害する事件を起こしたならば、
情状酌量すべきであり、かつ、加害者を殺した事に賛成できると?
?
意味が分かりません。
>>【権利がある】と法にあるのですか?
>「元の状態に戻す」という基本原則から、
「他者に及ぼした害と同等の責任を負う」が導き出される。
>同等では、「害を及ぼす事」を抑制し得ないから、
「同等以上の責任を負わせる事」により、
「害を及ぼす行為は割に合わない」と認識させて抑制しようというのが重罰主義。
重罰主義ですか。
>逆に考えれば、国家に処罰を任せると「被害者が損をする」と被害者が認識するならば、
被害者は国家に処罰を任せず、自ら報復することを選ぶ可能性が生じる。
可能性ですね。
その場合、裁判も必要ない・・目撃者の言いなりで報復するのでしょうかね。
>結果、国家が個人による報復を制御することができなくなり、社会が混乱することが予想される。
今時報復を許すのは、不可能でしょうね。
>>死刑も【殺人】には違いない。
>正当行為は非難の対象とはなりえませんけどね。
ええ、しかし、【殺人】には違いない。
これは メッセージ 15398 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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待ち合わせは、
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/10/19 03:16 投稿番号: [15398 / 17759]
被告人は“入社したばかりなのに,この日も会社を休んでしまいました。
そして人恋しさと寂しさをまぎらわすために,
仕事をしているふりをしようと戸別訪問をすることにしたのです。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=110199
↑と矛盾します。
待っていれば友達と会える訳ですから、
「人恋しさと寂しさをまぎらわすため」という理由は成り立ちません。
>計画的な犯行なら、白昼制服を着てアチコチ訪問なんかしないでしょう。
計画するレベルも精神年齢相当と考えるべきでしょう。
>少年は【大声を止めさせるために】ですし、
阻却事由になっていません。
侵害行為に対して、緊急性が認められる場合、同等の行為で対抗しても違法性は阻却されますが、
侵害行為に抵抗する相手に対し、抵抗を封じようとする行為は違法性が阻却されません。
≫つまり、遺族が不幸になる原因を作った加害者に対を殺害する事件を起こしたならば、
≫情状酌量すべきであり、かつ、加害者を殺した事に賛成できると?
つまり、遺族が不幸になる原因を作った加害者を殺害する事件を起こしたならば、
情状酌量すべきであり、かつ、加害者を殺した事に賛成できると?
>【権利がある】と法にあるのですか?
「元の状態に戻す」という基本原則から、
「他者に及ぼした害と同等の責任を負う」が導き出される。
同等では、「害を及ぼす事」を抑制し得ないから、
「同等以上の責任を負わせる事」により、
「害を及ぼす行為は割に合わない」と認識させて抑制しようというのが重罰主義。
逆に考えれば、国家に処罰を任せると「被害者が損をする」と被害者が認識するならば、
被害者は国家に処罰を任せず、自ら報復することを選ぶ可能性が生じる。
結果、国家が個人による報復を制御することができなくなり、社会が混乱することが予想される。
>死刑も【殺人】には違いない。
正当行為は非難の対象とはなりえませんけどね。
これは メッセージ 15394 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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Re: 自宅と200メートルしか離れていない
投稿者: nemunemuosakana 投稿日時: 2007/10/19 02:07 投稿番号: [15397 / 17759]
>「刑の執行」は、
元々、「報復」を認めない代わりに「国家」が執行するものであり、
国家として執行しないのであれば、遺族には「報復する権利」がある事になる。
...同感です。
境遇が不幸であれば、犯罪を起こしたこと事態に情状酌量の余地があるということには賛成できません。
もちろん、同じ犯罪でも微罪であれば考慮されるのはわかりますが、残虐な殺人事件では無理でしょう。
日本で死刑制度が存在している限り、最高刑が死刑なわけですから、残虐な犯罪には死刑が妥当と思われます。
万引き犯を裁くわけじゃないですし。情状酌量の余地がある個人的背景や理由が犯人側にあったとしても、あるいは反省して
いたとしても、死刑を回避するべきだ、という考えは私も賛成できません。
犯罪者がどうやってずっと生きてきたかとか、どんなに不幸だったかとかそんなことは、被害者側にとっては無関係です。
不幸な境遇でがんばって生きている人間もたくさん世の中にはいるわけですから、不幸な環境が犯罪を生むから、社会が
悪いから、親が悪いから...とか、理由にならないと思います。
...突き放した言い方をすれば、幸福になるための、本人の努力が足りなかったからだと思います。
でなければ、不幸な人間はみんな凶悪犯になってしまいますが、世の中にはそうではない人間のほうが多いわけですから。
ほとんどの人間はむかついたことがあっても「ぶっころしたろか?」と悪いことを考えてはみるものの、実際にはやらないで
つつましく生きていますよ。
どんな境遇であろうと、犯罪者にならないような生き方をするように本人は努力するべきだったと思います。
それと、最近とても強く感じるのは、相手が気にいらないから殺す、というような動機の未成年者による殺人も増えています
が、気にいらない相手を目の前から消すために殺すという感覚は、やはり異常な性格としか私には思えません。
誰かのせいで辛い思いをする、これは人生において、誰にでも経験があるようなことだと思うのですが、
生きていくのが辛くなった場合に、通常は「自殺」する方向に走るんではないでしょうか?
生きているのが辛い、逃げ出したい、と思った場合に、自分をこの世から消すのが一番先に思いつく方法だと思います。
相手を殺害する、自分の前から排除するというのは、極めて利己的な感情を発している思います。自殺して自分を消す人と、
相手を殺していなくする人間、この両者の間には決定的な違いがあるような気がしてなりません。不幸な境遇かどうかは
知りませんが、相手を抹殺する人間はやはりとことん我がままで自己中であると私は思っています。たとえば通り魔みたいな
犯罪ですが、人生に嫌気がさしたのであれば、自分を世の中から消せばいいんだと思います。自殺を推奨するわけではな
いですが、殺人するくらいなら自殺しろよ、と私は思っています。自分を追い込んで自分を抹殺する人間と、相手を抹殺する
人間の間には大きな違いがあり、相手を抹殺するような人間はどこまでも卑怯で、人の命は簡単に奪えても、自分の命を
守るために必死に法廷で弁護する....やはり、身勝手としか思えないんですよね。本当に自分の罪を悔いているので
あれば、自分の罪を軽くするための弁護はしないと思います。自暴自棄になって自殺する人と、殺人する人間にはそれだけ
やはり人間としての資質?というか性格?というかに、とにかく大きな違いがあると思うので、全ての犯罪者に更正の余地を
与えるなどという寛大な考えは私にはありません。
犯罪者側の事情に考慮した判決ばかり出していたら、殺されて意見を言うことができない被害者の権利は守られずに、
一方的に自分の都合で犯罪を犯した人間側の権利だけが守られることになる。
不公平だと思います。
死んだ人間は、もうしょうもないからいいだろ?生きている人間の未来や権利だけ考えようぜ?
などという理屈がまかりとおったら、犯罪なんて「なんでもアリ」になっていまいます。
逆境をはねかえして努力して生きることができないから犯罪者になるのかもしれませんが、それを弱い人間だから、と同情
する気にもなりません。弱いから犯罪を起こしてイイという理由にはなりません。
育った環境はどうであれ、人として弱いのは「自分」が悪いからです。
自己中で人殺しをするような人間はとことん自分が可愛いわけですから、自分で自分を裁くようなことはできない。
罪を悔いて自殺するようなこともないでしょう?
...なので、死刑制度そのものには存在意義があると思います。
これは メッセージ 15391 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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Re: 少年犯罪について2
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/10/19 01:11 投稿番号: [15395 / 17759]
>夕夏ちゃん=当時(11カ月)=の頭の傷について、たたきつけられた場合、重篤な損傷が残る可能性が高いとの弁護側主張には「そう決め付けるのは正しくない。乳児の頭蓋骨は弾力性がある」などと理由を説明した。
そうでしょうか。
しかし【脳損傷は酷いはずだし、血腫等】もあるはずですが。
頭に大きなコブがあるという鑑定等もありましたか?
頚椎等も骨折するんじゃないだろうか。
あ、以前の投稿【夫殺しではなく、兄殺しの容疑】でした。
テレビでは、このA子の友人が、A子が【私は警察に協力しているから、捕まらないはずなどと証言】していたと放送していました。
このA子と被疑者は【2回も同室】になっています。
通常はこんな事は殆ど無いとの事。
http://hikinoguchi.com/point.html
これは メッセージ 15393 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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Re: 自宅と200メートルしか離れていない
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/10/19 00:53 投稿番号: [15394 / 17759]
>強姦事件は、「自宅」に連れ込む事例が多く見られる事から、
自宅から200mしか離れていない社宅で行われた事は、疑問というほどの事ではありません。
>「制服着用」は「会社を特定するにすぎない」が、
「自宅」は「個人」を特定する事ができる。
制服を着用し、何軒も訪問して、まともに相手にされず・・・ですから
顔も見られ、社名から【会社を休んでいた人間も割り出せ】
逮捕も事件後数日でした。
計画的な犯行なら、白昼制服を着てアチコチ訪問なんかしないでしょう。
しかも【友人と待ち合わせ】をしていたと言います。
>>声を出さないように押さえたという証言で、
>声は、気管から空気を吐き出し、声帯を震わす事によってでるのであるから、
声を出さないように押さえたとは、気管から空気を吐き出せないように押さえた事を意味し、
一定時間以上継続すれば窒息する事を意味する。
少年は【大声を止めさせるために】ですし、パニックでしょうから。
結果的に殺害してしまった事には変わりありませんけどね。
>>生きている人間を【事件ではなく】わざわざ殺す事には賛成できない。
>つまり、遺族が不幸になる原因を作った加害者に対を殺害する事件を起こしたならば、
情状酌量すべきであり、かつ、加害者を殺した事に賛成できると?
対を殺害・・の意味が分かりません。
>>死刑には賛成だが【執行に関わりたくない】という事ですね。
>「刑の執行」は、
元々、「報復」を認めない代わりに「国家」が執行するものであり、
国家として執行しないのであれば、遺族には「報復する権利」がある事になる。
【権利がある】と法にあるのですか?
鳩山法相は、サインだけでも逃げ回り【自分の名を汚したくない、恨まれたくない】のでしょうから、
やはり、今の【人間社会には馴染まない】刑罰だと思います。
死刑も【殺人】には違いない。
これは メッセージ 15391 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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Re: 少年犯罪について2
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/10/19 00:34 投稿番号: [15393 / 17759]
>逆手で圧迫「あり得ない」
検察側鑑定医が証言
・・法医鑑定人の石津日出雄・川崎医療福祉大教授が、
元少年(26)=事件当時(18)=が右手の逆手で本村弥生さん=当時(23)=の首を圧迫し死亡させたとの弁護側主張について「現実的にはあり得ない」と述べた。
石津教授は「素手で頸部を圧迫する際、加害者と被害者の間に大きな体力差が必要。被害者は必死で抵抗するので、逆手だと力が入らず簡単に払いのけられる」と証言した。
しかし【弁護側】によると↓
★遂に、検察官によって、
・・首に両手をかけ、Mさんの喉仏を両手の親指で思いっきり押さえつけるようにして首を絞めました。
・・
(略)それで僕は今度は、僕の左手の親指と人さし指を開いて
Mさんの喉仏の辺りに置き、
その左手の上に僕の右手の親指と人さし指を開いた状態で右手のひらを重ね、
全体重をかけて思い切りMさんの首を絞めました。
僕はMさんを殺すために、全体重をかけて、かなり長い時間Mさんの首を思い切り絞めました。
・・
それで僕はMさんを完全に殺してしまうため
に、Mさんが抵抗しなくなった後でも、力を全く抜くことなく全体重をかけ思い切り首を絞めました。」(乙16号証)
と飛躍的に供述を詳細化されたうえ、
これに両手親指による扼頚と殺害後の扼頚を付け加えられ、
被告人が残虐にしてかつ執拗に殺害行為を行ったというストーリーが作り上げられてしまったのである。
しかも、検察官は、そのストーリーのまま被告人を起訴し、それが
「冷酷かつ執拗であり、この上もなく残虐非道であって、極めて悪質であり、首筋が凍る思いを禁
じ得ない」として死刑を求刑し、しかもこれが第1審で認められないとみるや、・・
http://www.k4.dion.ne.jp/~yuko-k/kiyotaka/column10-benron.htm↑しかし【遺体鑑定書】には【全体重をかけ、両手で・・】の痕跡がありません。
右手の逆手の痕しかありません。
弁護側鑑定↓
★4)このように扼頚の手段方法は種々あるが、被害者の死体所見に最も合致した状況を考えると、
加害者は右手を逆手にして、口封じのための行動をとったが、抵抗にあい、手がずれて、首を押さえる結果となって死亡させた考えるのが、
最も【死体所見に合致した状況】である。
つまり、種々ある扼頚の中で前掲【(3)の供述と死体所見が一番適合】しているので、この状況が真実に近いと思われる。
(5)したがって、【殺意をもって両手で前頸部を圧迫したような定型的扼死の死体所見になっていない。】
(6)印鑑と印影は常に一致するものである。事件も同様で、捜査状況や供述内容(印鑑)と死体所見(印影)は一致しなければならない。
ところが、【本件は不一致のまま、この事実誤認を検討することなく、今日まで経過してきた。】
事実に基づいた正しい捜査、鑑定がなされた上で、公正な判断が下されるべきである。
MUちゃんの死亡事案について
結論
(1)加害者は、頭上の高さから、被害者(幼児)を叩きつけたとされているが、
もしそうであるならば、死の危険を伴うが、
直ぐに大声で泣き出したというので、低い位置からの落下であったと思われる。
(2)それでも泣き止まないので、
【両手で首を絞めたとされているが、それを裏付ける痕跡はない。】
(3)更に、被害者の首に紐を2重に巻き、力一杯引っ張ったというが、索溝の表皮剥脱は弱いので、【そのような強い外力が作用したとは思えない。】
(4)とくに、被害者は11ヶ月の幼児であるから、紐で強く首を絞めなくても、死に至るであろうし、
【絞殺時に紐を蝶々結びにするという行為に強い殺意は感じられない。】
2006年4月27日
鑑定人
医師・医学博士・元東京都観察医務院長
上野正彦
http://www.k4.dion.ne.jp/~yuko-k/kiyotaka/column10-kantei.htmhttp://www.k4.dion.ne.jp/~yuko-k/kiyotaka/hikari-hojuu1.htm
>夕夏ちゃん=当時(11カ月)=の頭の傷について、たたきつけられた場合、重篤な損傷が残る可能性が高いとの弁護側主張には「そう決め付けるのは正しくない。乳児の頭蓋骨は弾力性がある」などと理由を説明した。
これは メッセージ 15387 (forever_omegatribe さん)への返信です.
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Re: 少年犯罪について1
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/10/18 23:56 投稿番号: [15392 / 17759]
>遺伝子なんていうつもりはないです
>もって生まれたものというべきでしょうね。例えば、川口ばらばら殺人事件の犯人である横田謙二はどうなのですか?小野悦男は何?
【もって生まれた】の意味が分かりません。
両人とも【不遇な環境】ですし、川口事件では【被害者】も挑発とも取れる相当暴言を吐いています。
小野は極悪人でしょうが、生涯更正不能だったのですか?
>一審の無期懲役判決後のお手紙ですよね、裁判では「家族の方に申し訳のないことをしました」と言った後の手紙です。
そうですか。
しかし【反省の芽ばえ】位は感じますが。
>>本村さんは検察から【司法を変えたい、協力してください】と言われたそうです。
つまり検察はこの事件を契機に【重罰化】を推進したいという事じゃないですか?
>最初から本村さんは死刑を望んでいます。妻を虐殺後、強姦され、娘を殺された人の気持ちを考えれば当然でしょう。
なんでも陰謀とか策略でしかものを考えることはできないのですか?
検察と政府は一体化していると言われています。
政府の厳罰化と本村さんの主張が一致しているので、
検察から【協力して】と言われたのでしょう。
昨日の朝日朝刊でも、(↓引用)
【元最高裁判事】・・【法律に基づく判決を】
【捜査に問題があって、充分な弁護活動がなされていれば出ていたであろう主張を最高裁段階で出すのであれば許されない訳ではない。
今回ほど遺族の発言が繰り返し報じられる裁判は記憶に無い。
マスコミ報道を受けて、被告には極めて厳しい世論になっている。
被告の主張の当否について法律に基づいた判決が下される事を望みたい】
>神戸市須磨区の事件や新庄市いじめマットリンチ事件など少年の凶悪な犯罪が起こるたびに、世間ではこうした凶悪な犯罪は少年法の精神と相容れないものであり、少年法の改正を叫ぶ人も多かったです。この声も検察庁の策略にマスコミが踊らされているからですか?
↑の件は分かりません。
メディアの報道は犯罪に至った【原因追究】を殆どしない。
先日精神科医が逮捕された【奈良一家放火殺人】も、主因は父の暴力で、
これらで、少年の実母は離婚しています。
【調書の流出】を提訴しているようですが、トンでもない話です。
この事件以降、類似事件も続いた。
社会に悪影響を与えた事実から、反省があるなら
【父は調書を周知させ、子育ての警鐘とスベキ義務がある】とも思います。
【須磨区事件】は【厳しい母親から逃れ、受容された祖母の死】から、少年は変容し、
【連続幼女事件】も祖父の死がきっかけで同じく。
↑精神的異常でしょう。
>>寂しくて。寂しくて。つい家の中に入れてもらったMさんに、優しくして
もらいたいという甘えの気持ちから、抱きついてしまった」ということを告げられた。そして次には、
「MAさんに抵抗されて、パニック状態に陥り、もうその後はもう無我夢中、何が何だかわからないまま結局、MAさんを姦淫してしまった」と訴えられたのである。
>あのさ、母親の面影を求めて抱きついた女性に対して性的欲望を感じて強姦をしてしまったってことですか?
死後強姦しています。
>こんな矛盾したお話を聞いたことがないです。基本的に性欲を感じなければ、勃起することはありえません。気がついていたら自らのペニスをヴァギナに挿入して、腰を動かしていたなんてお話聞いたことがないです。ここまで犠牲者や遺族を愚弄していいのでしょうかね。
結果的に愚弄になったとしても、これは少年の証言です。
これは メッセージ 15386 (forever_omegatribe さん)への返信です.
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