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投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/10/30 17:15 投稿番号: [15418 / 17759]
「誤発注」の内容は、「1円で61万株の売り」である。
キチガイは、「1円で61万株の売り」の注文を真意と主張した。
であるならば、
誤発注の内容は「1円で61万株の売り」であり、
キチガイは「1円で61万株の売り」の注文を真意としているから、
1.誤発注の内容「1円で61万株の売り」が真意である。
若しくは、
2.誤発注とは別に「1円で61万株の売り」の注文が存在する。
の何れかである。
キチガイは論理を解する事ができないから、「書いていない」と主張するのである。
確かに書いていないねぇ〜♪
キチガイの論理は破綻しているけどね♪
>ポンコツシステムのせいで取り消せなかったんで、
つまり、
みずほが誤発注に関して取り消す意思を有していた事をキチガイは知っているが理解できていないわけだ♪
取り消す意思の代わりとなる行為が、なぜ認める意思表示となり得るんですかぁ〜♪
みずほは、取消手続きと同様の効果を生じさせる為に、
自己の売り注文に対し買い注文を出して、他者に権利移転を生じさせない措置を執ったのであるから、
「61万株の売り注文」により「61万株の権利を他者に移転し、他者から代価を得る」
という法的効果を生じさせようとする意思の否定ですねぇ〜♪
これは メッセージ 15415 (kaze_no_matakuruzou さん)への返信です.
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