南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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「侵略」と言う事はあり得ません

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/08/28 04:45 投稿番号: [2730 / 41162]
>侵略した日本と侵略された中国の歴史の見方が違うのは当たり前です。

日本は侵略などしていませんよ。
誰がどう見ても、支那による攻撃に対する日本の自衛行動だったことは間違いありません。

民間人爆撃と毒ガス使用は支那軍の仕業

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/08/28 04:30 投稿番号: [2729 / 41162]
>>且つ一地區占據後、貴國軍隊は奪掠焚焼を肆にし、無辜の良民及負傷兵士を大規模に殺戮す。
>>(「日本国民に告げる書」より一部抜粋)

>「大規模な屠殺」と書いてある。
>が、虐殺と書いていない。
>したがって「虐殺」は書かれていなかった
>ということですか?

殺戮も虐殺も似たようなものであり、面倒臭いから、一応書いていたと認めよう。
しかし、何度も言うように、蒋介石ら支那人たちはいつでもどこでも嘘っぱちの出鱈目ばかりを言っていたから、こんなのは枕詞と同じで意味など持たない。
蒋介石が、本当に南京で大虐殺があったと思っていたら、こんな記述にはならなかった。


>…納得したとは一言も述べていませんが?

支那軍は上海でわざと民間支那人や外国人を狙って空爆をして大量の死傷者を出した。
これは有名な事実であり、これだけでも『日本国民に告げる書』が出鱈目だらけの嘘っぱち宣伝書であることは明白である。


>毒ガス使用については、あなたの見解が書かれているだけで何一つ論拠が書かれていないのに、どうして「納得」などできるでしょうか。

昭和13年6月21日の同盟ニュース
「山西の敗敵、妄動しきり   暴虐毒ガスを使用して挑戦」
皇軍が黄河以南作戦のため一部兵力を移動している隙に乗じ、山西の敵大部隊は気勢を挙げ、徐州敗戦の汚辱を一挙に雪ぐべく、手段を選ばざる挑戦に出で、暴戻にも毒ガスを使用し、付近の無辜の民は、この惨禍を蒙るもの多く、正に人道上許し難し・・・

昭和13年7月22日の同盟ニュース
「暴虐支那軍又も不法   イベリット糜爛性毒ガス使用」
我が森本部隊の息をもつかせぬ猛攻撃に敗退一路を辿る支那軍は、張杏鎮において、又もや不法にも、猛烈爆発式撒毒管によるイベリット糜爛性毒ガスを使用、我が急追をはばまんと・・・


●結論
蒋介石の『日本国民に告げる書』で述べらた「日本軍による都市爆撃」も「毒ガス使用」も支那軍の悪事を日本軍の仕業とした嘘っぱちの逆宣伝であった。
『日本国民に告げる書』は戦時中の低レベルな宣伝書であり、歴史事実の資料価値はゼロである。
占領地区における日本軍の大量虐殺という記述も勿論嘘っぱちであり、蒋介石は「南京虐殺」を認識していなかった。

デマと洗脳3

投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/28 03:18 投稿番号: [2728 / 41162]
実は、私はその心理はすごくよくわかります。

「戦前戦中は、日本はとんでもない軍国主義であったし、
他国を実際に侵略しているし、大本営発表で実際に
国民を騙していたし、中国で人体実験などの非人道的な
ことをしていたし、あったと証言している人もたくさんいるし
教科書にも虐殺があったとかいてあるし日本政府も
認めているし・・・いくらなんでもなかったわけないだろう」

というようなことですよね。

靖国参拝と聞いた瞬間に「軍国主義!」「何時か来た道」
「侵略」「危険!」と無条件反射しませんか?
でも、「侵略」で思考が止まってしまって、欧米が
行っていた侵略とその後の統治政策と日本が行った
侵略とその後の統治政策の比較をあまりしていない
のではないですか?

なぜこんな事をいうかというと、実は私自身が
2ヶ月前まで「あった派」であり、今ここで
「あった」と主張している人達とほとんど同じ事を
思っていたからです。

わたしは、「日本人が台湾に残した武士道精神」を読んで
目が覚めました。その時の私の感覚は、冗談抜きで
「呪縛が解けた・・・」という感じでした。
「今までの自分の人生はなんだったのだろう・・・」
とも思いました。愕然としました。
決して誇張ではありません。

そして、勉強不足で何も知らないくせに知った気になり、
強固な思いこみで自分の祖先達を悪し様に言い続けて
きたことが、申し訳なくてたまりませんでした。
その当たりの経験は2499と2500に書きましたので、
興味がある方は参考にして下さい。

日本人は、本当に中国と朝日新聞によって洗脳されています。
本当に罪の意識に苛まれています。誇張抜きです。
この罪の意識は、ほとんど無意識で自覚はほとんどできません。
だからやっかいなのです。
私自身が、その罪の意識から解放されて初めて
今まで罪の意識に深く深く苛まれていたことに
気づいたという有様でした。

「あった派」の方々は、1度是非、
「自分たちは、全く罪のない人達に冤罪を
着せようとしている可能性もないとはいえない」
ということを真剣に考えてみて下さい。
是非お願いします。

あったという証言や、文書は徹底的に科学的に検証する必要があります。
いままで、あまりにも捏造が多かったのは、紛れもない事実ですから。

その上で、確かに南京虐殺はあったという証拠があるのなら、
それを認めるのは、私はやぶさかではありません。
というよりも、絶対に認めなくてはなりません。
それは、全く当然のことです。

デマと洗脳2

投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/28 03:09 投稿番号: [2727 / 41162]
ただ、これを書いているうちにもともとあった疑問が
再びむくむくと出てきました。
それは、「あった派」の人達は、こんな些細な
ミス(デマでもいいですが)に目くじらたてるのに、
中国が行っている明からな極悪捏造情報の数々
について、どうして一言の非難もないのか、
ということです。
絶対に非難しないですよね?
自分でおかしいと思いませんか?

小林よしのり氏のこの間違い(とします)は、もともと
南京大虐殺の有無の判断にほとんど影響のない
「オオカミ少年」の発言があったかどうかに関するミスです。
ミスとしては、非常に罪が軽いものだと思います。

それに対して「あった派」は、写真は捏造するし、
証言も捏造するし、当時の日記も捏造します。
「証拠の捏造」ですから小林よしのり氏の
ミスとは全く次元がちがう悪質きわまるものです。
どうして「あれはひどい!」と言わないのですか?

南京虐殺に関する証拠写真など1枚たりともなく、
逆に実に様々なことが、虐殺はなかったことを示唆しています。
なぜ、大嘘つきであることがはっきりしている
中国の言うことだけを信じようとするのでしょう?

デマと洗脳1

投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/28 03:07 投稿番号: [2726 / 41162]
とりあえずは、

「中華民国は南京陥落の約50日後に南京事件について
国際連盟で言及しているけど、中華民国はオオカミ少年のように
常日頃から日本軍の蛮行のデマ宣伝をしていたので、
その演説も信じてもらえませんでした。」

ということのようですね。

ところで、あなた言った「デマでした」についてです。
(「蒋介石秘録」については、よくわからないので脇に置きます。)

小林よしのり氏は、自ら「ラーベの日記」という
資料があることを紹介した上で

>要するに、当時の史料に「南京虐殺」が書かれているものは、ただの一つも存在しない!   これが、紛れもない現実なのである。

といっています。つまり、ただの伝聞や偽証を含んだものは、
彼は、ここでは「ないもの」として話をしていることは明かです。

そう考えるとあなたが指摘した「デマでした」と指摘した
小林よしのり氏の発言のほとんどは、「言い過ぎ」程度の
ものだと思います。
「東京裁判で突然出てきた」という表現も同様です。

ただ、国際連盟の第100回理事会の中華民国の
演説の内容に誤訳がないとすれば、次の部分は、
あなたの言うように間違いということになります。

>国際連盟にこの決議文を採択させるために、支那・国民党政府の外交官は相当の外交努力をしているが、その際にも「南京虐殺」を提訴した形跡すら全くない。

嘘八百でも何でもとにかく提訴はしているといえるでしょうね。

南京は陥落後

投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/28 03:01 投稿番号: [2725 / 41162]
1ヶ月で5万〜10万人人口が増えています。
人口流入のためです。
大虐殺などあったらこんな事はあり得ません。

論点が完璧にずれています

投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/28 02:58 投稿番号: [2724 / 41162]
私が言いたいことは、

「東京裁判では、戦勝国側は偽証し放題で検証なし。
日本側の発言は、どんなに理路整然としていても
理由もなく却下される。
そういうデタラメ裁判だから、その判決内容など
真実をさくる上で全く信頼に値しない」

ということです。
だから、何が真実かを探ろうとしているときに
東京裁判の判決を持ち出してくるのは、
意味がないといったのです。
そんなことは、あなたもすでにわかっているはずですが?

ついでに

>>戦場での侍は腰に砥石をぶら下げていたのだよ。

>南京戦の時に日本兵が腰に砥石をぶら下げていた、ということですか?

この答えはどうなのですか?

横レスですが

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2004/08/28 02:22 投稿番号: [2723 / 41162]
>戦勝国が日本であった場合に、当時の日本政府指導者が、、東京裁判よりも公平で公正な、裁判を開く事が可能であったのでしょうか?
また、国際的に耐え得る判決を導き出すことが可能であったのでしょうか?

十分可能だったでしょう。
それこそ傍聴席に裁判に詳しい外国人が数人いるだけで、後で批判を受けないよう厳格に国際法に準じた裁判を行なったと思います。
(日本人が不得意なのは「予期せぬ事態への対処」であって、こういうものは粛々と行ないます。)


>原子爆弾を米国よりも早く、完成させることが可能であった場合には、日本軍はそれを使用することをためらったのでしょうか?

日本人はアメリカ人を人間だと考えていましたが、アメリカ人はドイツ人を人間だと考えても、日本人は人間扱いしていませんでした。

広島・長崎の原爆投下に日本政府が恐怖を覚えたのは、その威力に対してではなく「原爆を本当に人間に対して、まして戦場ならともかく民間人の多数住む都市に平気で落とす感覚」だということです。(このとき初めて日本人がアメリカ人に人間扱いされていないことを実感したと思います。)


>数々の国際条約、戦争法規を無視しながら、国民の人権さえ踏みじりながら、戦い続けた日本軍です。

むしろ、各国軍隊の中では国際条約、戦争法規を遵守した方だと思います。


>歴史においても、侵略の事実は伝え残さなければならないでしょう。

協定を守らない敵の攻撃をやめさせるために敵の本拠地を叩くのは侵略とは言いません。


>日本軍は本当に、日本国臣民の為に戦ったのだろうか?

日本の国益を守るために戦い、それは国民にもつながっています。


>天皇の為に戦ったのではなかったのだろうか?

天皇は代々の権力者認定機関であって自らは基本的には権力者(執行者)ではありません。
明治以降は立憲君主制であって、実質的な権力者(執行者)は「憲法に基づく行政府(明治政府)」であって、「天皇」は「政府の決定の承認者」です。

結局、「天皇の名のもとに戦った」のはまさに「額面どおりの意味」であり、「日本軍は天皇を冠する国民軍」だということです。

(ちなみに天皇の英訳はthe Emperor of Japanですから、日本が外国からはいまでも「帝の国」と見なされていることには変わりありませんし、天皇が「実質的には象徴」なのは戦前も同じだったわけです。)



>日本国は敗戦により、民主主義を手にいれ、ここまで発展出来たことは事実ではありませんか?

明治でも大正でも昭和でも民主主義思想はありました。しかし同時に共産化の脅威もありました。

悪名高い特高警察には「一般市民に紛れ込んだ共産勢力の除去」という役割がありました。

戦後、GHQは特高警察を廃止したのみで共産化を抑える手段は講じませんでしたから、日本の共産化は国民洗脳の要である教育現場やマスコミ(新聞はもとより日本全国津々浦々をカバーするNHKも逃すはずはありません)に深く根を下ろす事になったわけです。

アメリカに押し付けられた民主主義はかなり歪んでおり、多数決原理や平等主義、平和主義も理念的で現実離れしたものだったと言えます。(アメリカはそれを分かった上で押し付けたのではないかと思います。)

発展については敗戦したことではじめてアメリカ市場参入が許されたことが大きかったと思います。

また、日本を防衛するには「大陸側に拠点が不可欠」ですが、皮肉なことに、敗戦したことで、在韓米軍、在比米軍、そして沖縄をはじめとする在日米軍等といった「日本が目指していた防衛体制」を得ることができたわけです。

>東京裁判は,,,,?

投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/08/28 01:37 投稿番号: [2721 / 41162]
>戦勝国が日本であった場合に、当時の日本政府指導者が、、東京裁判よりも公平で公正な、裁判を開く事が可能であったのでしょうか?

日露戦争、日清戦争と日本は戦勝国となってきましたが条約締結等何も問題は起こってないですよね。

>原子爆弾を米国よりも早く、完成させることが可能であった場合には、日本軍はそれを使用することをためらったのでしょうか?

日本を悪者にしたいという意図しか見えないんてですけど・・・

>数々の国際条約、戦争法規を無視しながら、国民の人権さえ踏みじりながら、戦い続けた日本軍です。

ほとんどが事後法ですけどね。

>歴史においても、侵略の事実は伝え残さなければならないでしょう。

日本の戦争は東南アジア進出以外全て自衛の為の戦争です。

>戦争において過去には勝者と敗者が同等の立場での裁判はあり得ないことです。

そこが問題なんですよ。お分かり?

>学者の学問としての論議はされるでしょうが、実際には政治力学が働くモノでしょう、、と思います。

レーニング氏は東京裁判のオランダ代表判事という立場からこの裁判はアンフェアだといわれてます。

どの道

投稿者: ageageagemasune 投稿日時: 2004/08/28 01:12 投稿番号: [2720 / 41162]
自分で生きていけない、乞食は何されても仕方がない。

結局、アメリカとソ連に占領されて、太平洋戦争より死者が出た間抜けな民族。朝鮮

>犯した罪の

投稿者: gokutubisi 投稿日時: 2004/08/28 00:36 投稿番号: [2719 / 41162]
意識も認める勇気も無く、反省する勇気すらない、日本人こそ、自虐的に、言い逃ればかりで、情けないことと思いますよ。<

横レスで失礼ですが同感です。

戦後表向きな交流が行われてもいまだに何故か重い心に閉ざされ続ける周辺国と我国・・・

わたしもこの事こそが心における国家間の開放を可能にする唯一の生き方であると信じます。
人と言うものはこう言うものなのだと考えるのです。
難しい事は言えませんが、わたしはこのまま全面否定をする限り最も重要な心を伴なった本質的解決は後の世代にも永久に無いと考えます。
そしてわたし達も後の世代も認めるべきを認めると言う事はむしろ問題解決の意識を高め、決してこれまでの様に卑屈と成る事無く時間は必要とすれどもいずれ意欲溢れる未来の源となると予感しています。


論点には直接関係無いかも知れませんが今後の世代がより国際的である事を要求される時代で有るとすれば、こんな事も考えて行く必要が有るのでしょう。
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn04070537.html
日本人はこのような事も意識して行動して行くことによって、いずれ国際的にも大きく優れた民族と成る事を期待したいと思います。

>東京裁判は,,,,?

投稿者: etranger20012001 投稿日時: 2004/08/28 00:29 投稿番号: [2718 / 41162]
>もし、仮にですよ!

戦勝国が日本であった場合に、当時の日本政府指導者が、、東京裁判よりも公平で公正な、裁判を開く事が可能であったのでしょうか?

質問の趣旨が理解しかねる。アメリカと日本がどちらが公平か?といいたいのですか?国家間の戦争行為自体を裁くことが「茶番劇」です。

東京裁判はアメリカの為に、日本が勝った場合は、日本の為に「ワシントン裁判」をやる。


>また、国際的に耐え得る判決を導き出すことが可能であったのでしょうか?

この辺の間隔が理解できない。当時の日本人はアメリカ人以下と言えば満足ですか?それを自虐的と言うのでは?

例えば、赤と青を比べてどちらが白に近いですか?と聞かれても答えは出ない。もともと公平でないモノを比べても意味がない。

>原子爆弾を米国よりも早く、完成させることが可能であった場合には、日本軍はそれを使用することをためらったのでしょうか?

ケースバイケースでは?
アメリカが核兵器を使わないのは、自国に使われては困るからでは?例えば、ある人間にあなたは、何の制限も受けずに行動出来て、何のデメリットも受けいないと言う特権を与えたら、正常でいられる人間は少ないのでは?


>それとも、米国を潰すために全ての開発した原子爆弾を投下せしめたのでしょうか?

逆に聞きます。例えばアメリカに原爆を投下して、当時の日本人がリアルタイムでその映像を見ることが出来るとしたら、当時の日本人はどう思うでしょう。

我々は、現代に生きているんですよ。


>数々の国際条約、戦争法規を無視しながら、国民の人権さえ踏みじりながら、戦い続けた日本軍です。

明治維新から終戦までの間に日本軍のあり方も変わってきた。

>歴史においても、侵略の事実は伝え残さなければならないでしょう

人間の歴史は侵略(戦争)の歴史です。どの侵略の事を教えるんでしょうか?まさか?日本人のみに侵略の遺伝子があるので、それを制御するために侵略の事実を教える?

>それが戦後生まれの、日本人の責任です。

私は、それが、日本の国益に沿うなら、そうすべきでしょう。責任?誰に対して、どのような責任がありますか?



>そこに、戦争を放棄した憲法を持つ、理由があるからです。
国の交戦権は認めないと言うことです。
(自衛の為の戦いはそうでは無い)

私は、国益を守るために軍事力を必要なら行使すべきと思う。アメリカと言う国家のおかげで、それをやらないで済んでいる部分が多々ある。

>ハンキー卿 (イギリス・国際法学者)
リチャード・マイニア(アメリカ・マサチューセッツ大学教授)
クヌート・イプセン(ドイツ・ルール大学教授)
と書かれていますが、先にも投稿しましたように、戦争において過去には勝者と敗者が同等の立場での裁判はあり得ないことです。

でしょうね。

>学者の学問としての論議はされるでしょうが、実際には政治力学が働くモノでしょう、、と思います。

だと思います。

>どちらの国にしても、巨費、人命を投じての投資です。

浪費です。戦争は、国家間の紛争を解決する手段。軍事力を見せつけて、政治力でねじ伏せるのが正しいあり方。戦争は最後の手段の浪費では?

>国民への還元も考えなければ、戦争なんてのは成立しません。

どうなんでしょうか?

>歴史はきれい事で収まるモノではありませんね。裏にあるモノを想像しながら、
その混合したものを消化出来るだけの判断能力を育み、罪は罪として認め、反省する力を養い、主張すべきは主張する度量を強化するのも教育ではないでしょうか?
その上で強い日本人が生まれるモノと信じております。

罪とは?国際法を犯すこと?それとも国内法?

私にとって、日本がアジアを侵略したのは歴史の1ページにすぎない。そこには、罪も責任も存在しません。

>決して、都合の悪いことを教えないことが、日本人の将来にとって有益とは思えませんね。

都合の悪いことと、血なまぐさい事は違うので、歴史を理解出来る。あるいは好きになれる様に教える事が必要では?

歴史は道徳ではない。


>日本軍は本当に、日本国臣民の為に戦ったのだろうか?
天皇の為に戦ったのではなかったのだろうか?
「お国の為に戦って、亡くなられた英霊」と良くいわれますが、、ホントでしょうか?

お国の為とは、、自衛のためであり、独立の為であることではないでしょうか?



>日本国は敗戦により、民主主義を手にいれ、ここまで発展出来たことは事実ではありませんか?

民主主義とは、選挙で自分たちの代表を選ぶこと?\xC0

まったくですなあ

投稿者: fa848esfa1 投稿日時: 2004/08/28 00:26 投稿番号: [2717 / 41162]
たった数千円ぽっちも稼げないとは、馬鹿な人種ですなあ

>個人的には、、ちょっと長すぎたね、2

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/28 00:10 投稿番号: [2716 / 41162]
>ヒットラーも無実なのでしょうか?
>私には解りません。国際法に疎いし、彼がどのような罪に問われるべきなのか見当がつきません。彼が日本人で、個人としてあのような事をやれば有罪でしょう。

東京裁判で日本の戦争指導者が罪に問われたものと同じです。

広義の戦争犯罪は、第2次世界大戦後ニュルンベルクと東京(→ 東京裁判)において、連合国側がおこなった国際軍事裁判で処罰の対象とされた類型である。すなわち(1)平和に対する罪、(2)(通例の)戦争犯罪、(3)人道に対する罪、からなるが、このうち(1)と(3)は両裁判ではじめて戦争犯罪とみとめられることになった新しい型の犯罪である。

国連は、ニュルンベルク裁判で承認された国際法規則を確認し、さらに、上記(1)〜(3)の犯罪は国際法上の犯罪であって、この犯罪についてたとえ国内法が処罰を規定していなくても犯人は国際法上直接に刑事責任を追及され、犯人は国家元首や公務員のような国家機関であるか私人であるかを問わず、処罰されるべきことなどを内容とする国際法原則の定式化をおこなった。また、通例の戦争犯罪と人道に対する罪については時効は存在しないとする「戦争犯罪及び人道に対する罪に対する時効不適用に関する条約」が1968年に成立した。

>日本軍人の虐殺行為。日本の軍事法廷で裁くべき事では?

被害者が日本人であれば、そうでしょうね、あるいは植民地であった朝鮮の朝鮮人であれば国内法で裁くでしょう。
現に強制連行、従軍慰安婦は国内問題として、当時の国内法の範囲で裁判が進行中でしょう。
東京裁判では議題にもあがってはいないでしょう。

>法は制定されてから遡って適用される事はないと言われますが、日本人による「東京裁判」をやり直すのも一興と思います。

もう一度連合国と戦争でもしなければ実現は不可能でしょう。
ポツダム宣言を受諾し、サンフランシスコ講話条約によって、日本国は国際上独立国となったのですよ。

ポツダム宣言には「戦争犯罪人は処罰する」とあります。これを日本国政府は受諾したのです。

のど元、過ぎれば熱さ忘れる、、では
身勝手ではないでしょうかね。
自虐的じゃないでしょうか?

罪刑法定主義の事を書かれていますが、侵略を企てる国が前もって侵略を罪とするような条約を批准するものでしょうか?
例え、批准していたとしても、侵略時には脱退することでしょう、し、無視することと思います。

実際に日本政府はことごとく戦争法規、条約、等を無視していますよ。

あまり意味のあることじゃありませんね。パールさんは一生懸命に、これを唱えていたようですが。


>金正日と言う人がいます。彼は日本人の常識から見ると死刑になってもおかしくはありません。しかし、誰も彼を死刑にするどころか?捕まえようともしません。

捕まえようとする、、?
これは戦争すると言うことでしょうね。
北朝鮮とアメリカは現在休戦中です。ですか、厳密には戦争中なのですよ。

日本との関係は、微妙な処ではないでしょうか。
休戦中といえば、そうですし、、戦争中というのも、ちょっと可笑しい?

国交がないというのは、何時戦闘状態に入っても可笑しくはないと言うことでしょう、、少なくとも北朝鮮はそのように思っているかもしれませんね、
だから、拉致など出来るのでしょう。
日本人だけでしょう、危機感の無いのは、、

>個人的には、、ちょっと長すぎたね、1

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/28 00:06 投稿番号: [2715 / 41162]
>それぞれの国がそれぞれの国益に沿って歴史を教えるべきだと私は思います

ここが可笑しいと思いますよ。
ハーグの陸戦法規を日本は批准していながら、宣戦布告も無く、警告もなく首都南京を無差別爆撃をしています、南京以外の主な都を同じく、爆撃しています、その後侵攻していますよ。

基本となるのは国と国との信義じゃないでしょうか?
スポーツで言えばルールでしょう?
自らも参画して、決めた条約を自ら破ることは他国に対しての信義誠実の原則違反でしょう。
違反をしながら
正しいことをしたとは教えられないでしょうね!

侵略して英雄と称えられるのは十八世紀までではありませんでしょうかね?国としての形ができてからは、その国境というモノができているのですから、、、その後、平和条約などで不可侵を合意するようになったのでしょうね。

>昔日本が中国を侵略しました。その時多くの中国人を殺しました。と教えるべきでしょうか?

当然戦争ですから、被害者は出ますよ。
「ビルマの竪琴」(邦画)のように敵兵の出てこない戦争映画が事実であれば、被害者などいなくて平和的な戦争と言うことになるのでしょうがね(笑)
こんな戦争あるわけ無いでしょう。

お互いの国の残虐性など投稿するのは一部の興味本位の人たちのやることです。

事実を日本側の立場、中国側の立場に立って、教えるべきでしょう。
侵略したことは事実です。
そして、教えるというよりは、自分で考える判断能力を身につけることではないでしょうかね。侵略では無いと思えば自分でその史料を探せばよろしいわけです。

教科書で決めつけてもウソはいずれは分かるものです。心配は無要でしょう。

>学校で教える歴史は自国に歴史に誇りをもてる様に教えるべきです。

結果として、世界に類のない「戦争放棄」を明記した憲法が出来ているではありませんか?
これがこの国の誇りでしょう。
これ以上、誇れるモノがこの国にあるのでしょうか?

おっと、非核三原則というのがありましたが、、これは有名無実でしょうね?
アメリカ軍が持ち込んでいるでしょうから、、、

誇りと思えないのは、国民一人、一人が今の平和があることを噛みしめて、努力することを怠っているからではないでしょうか?

2へ

ところで

投稿者: chosun_chosun_cho 投稿日時: 2004/08/27 23:05 投稿番号: [2714 / 41162]
難民申請した日本在住朝鮮族はいつ引き上げるんでしょう?

誰が見たってお荷物ですね?   朝鮮人の脳味噌で理解できますか?




GHQから「全員帰国を達成せよ」

(狭義の)在日コリアンが移入した理由
狭義の在日コリアンが日本に移入してきた理由として、在日コリアン自身の中から「戦時下の日本政府による徴用/強制連行」が主であると証言する声があり、そういう認識が従来主流を占めていた。

しかし、資料に基づいた調査を行った者の多くが、移入の主な理由を「戦時下の日本政府による徴用/強制連行」以外とする見解を唱えている。 具体的には、自由意思による渡航者とその子孫、戦後の不法密入国者とその子孫が大半を占めると見解が中心である。そして、当時朝鮮半島内においても、済州島出身者に対する差別や、当時「白丁」と呼ばれていた被差別階級民に対する過酷な差別があり、これらの人々は同胞の厳しい差別に耐えかねて、やむをえず日本へと渡航したという事情もあったようである。

1974年の法務省編「在留外国人統計」によれば、在日韓国・朝鮮人の日本上陸は昭和16〜19年の間は1万4514人。「国民徴用令」による徴集は19年の9月以降の僅か4ヵ月間であるから、単純に計算しても、この期間に徴用された者は、昭和16〜19年間の1万4514人の12分の1、つまり1210人ほどにすぎない。「昭和20年9月1日以前」は679名であり、それを加えた概算1889人ほどが、真に徴用の名に値する在日朝鮮人だという事になる。仮に「官あっせん」を徴用の概念の中に入れ、官あっせんが行われていた昭和17年2月~19年8月の来日者の推計数を全部加えても、約1万1300人ほどである。

昭和20年8月終戦当時の在日朝鮮人の全人口は約210万人ほど(同統計上では63万8806人うち来日時期不明54万3174人)であったとされる。

彼らの多くは日本の一般社会との交流に乏しく、港湾や鉱山、工場などでの労働で生活してきた。 そのため、日本語を話すことも出来ず、日本で生活していく基盤は脆弱であった。大部分の人々は終戦後早々に故郷へ帰ってしまったとしても不思議はなかったはずであるが、その彼らが終戦後も日本に定住するに至ったにはいくつかの要因が挙げられる。

裸一貫で来日し、帰国するにも渡航費用も用立てられなかった人々が多かったのではないかという説
朝鮮戦争による南北分断の混乱や、1947年まで続いた財産の持ち出し制限の影響
韓国政府による「棄民政策」、すなわち社会的な混乱のため帰国事業を放棄してしまったこと
ある程度日本での生活ができあがっていた人々は、帰ろうにも故郷に生活基盤が残っていなかった
戦後、日本にはGHQから「全員帰国を達成せよ」という指令があったとされ、希望者に帰国のための船便を提供するなどの働きかけがあったようである

東京裁判は,,,,?

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/27 22:59 投稿番号: [2713 / 41162]
それではお二人さんに、簡単な質問をしてみたいと思います。

あり得ないことでしたが、、、、

もし、仮にですよ!

戦勝国が日本であった場合に、当時の日本政府指導者が、、東京裁判よりも公平で公正な、裁判を開く事が可能であったのでしょうか?
また、国際的に耐え得る判決を導き出すことが可能であったのでしょうか?

原子爆弾を米国よりも早く、完成させることが可能であった場合には、日本軍はそれを使用することをためらったのでしょうか?
それとも、米国を潰すために全ての開発した原子爆弾を投下せしめたのでしょうか?


数々の国際条約、戦争法規を無視しながら、国民の人権さえ踏みじりながら、戦い続けた日本軍です。

歴史においても、侵略の事実は伝え残さなければならないでしょう。
それが戦後生まれの、日本人の責任です。


そこに、戦争を放棄した憲法を持つ、理由があるからです。
国の交戦権は認めないと言うことです。
(自衛の為の戦いはそうでは無い)

ハンキー卿 (イギリス・国際法学者)
リチャード・マイニア(アメリカ・マサチューセッツ大学教授)
クヌート・イプセン(ドイツ・ルール大学教授)
と書かれていますが、先にも投稿しましたように、戦争において過去には勝者と敗者が同等の立場での裁判はあり得ないことです。

学者の学問としての論議はされるでしょうが、実際には政治力学が働くモノでしょう、、と思います。

どちらの国にしても、巨費、人命を投じての投資です。

国民への還元も考えなければ、戦争なんてのは成立しません。

と思いますよ!

歴史はきれい事で収まるモノではありませんね。裏にあるモノを想像しながら、
その混合したものを消化出来るだけの判断能力を育み、罪は罪として認め、反省する力を養い、主張すべきは主張する度量を強化するのも教育ではないでしょうか?
その上で強い日本人が生まれるモノと信じております。

決して、都合の悪いことを教えないことが、日本人の将来にとって有益とは思えませんね。

日本軍は本当に、日本国臣民の為に戦ったのだろうか?
天皇の為に戦ったのではなかったのだろうか?
「お国の為に戦って、亡くなられた英霊」と良くいわれますが、、ホントでしょうか?

お国の為とは、、自衛のためであり、独立の為であることではないでしょうか?

日本国は敗戦により、民主主義を手にいれ、ここまで発展出来たことは事実ではありませんか?
と思いますけど、、以上簡単に、、、ね

個人的にはこのように考えます。

投稿者: etranger20012001 投稿日時: 2004/08/27 21:24 投稿番号: [2712 / 41162]
>これほどまでにでたらめな裁判によって日本の罪が決定され、
その罪の意識によって日本人全体の心が今も苛まれています。

なにを馬鹿げた事をお書きになられますか?

犯した罪の意識も認める勇気も無く、反省する勇気すらない、日本人こそ、自虐的に、言い逃ればかりで、情けないことと思いますよ。

私はあなた方の考え方の方が、自虐的では無いかと常日頃思っています。

戦後生まれの我々には、加害責任は当然ながらありません。
がしかし、知らぬ、存ぜぬでは国際社会では、通用しないことくらいはご承知くださいね。

認める、反省する、勇気が、今の日本人に必要なのですよ。

隠すことではありません。

自虐史観=都合の悪いことは隠せば良しとする歴史。ですね(笑)

学校で教える歴史をどのようにあるべきと考えるべきでしょうか?

昔日本が中国を侵略しました。その時多くの中国人を殺しました。と教えるべきでしょうか?また、織田信長は、天下布武を唱えて多くの人を殺しましたと教えるべきでしょうか?

ナポレオンは、英雄かと言えば、フランス人には英雄でも、よその国では侵略者と扱われると聞いたことがあります。

侵略した日本と侵略された中国の歴史の見方が違うのは当たり前です。日本の歴史の教科書が正しく、中国の歴史の教科書が誤っていると言うことはない。それぞれの国がそれぞれの国益に沿って歴史を教えるべきだと私は思います。

学校で教える歴史は自国に歴史に誇りをもてる様に教えるべきです。歴史の転換に関わるような事以外の細かい血なまぐさい話しなど教えるべきでは思います。

歴史を教えるなら、日本は中国を侵略したが、あなたがその時の日本の指導者なら、どのような行動をするかと言うような教育をすべきです。侵略しました。虐殺しました。略奪しました。(^^このような事を教えても何にもならない。大昔から現在進行形で人間がまだやっていることです。

>ヒットラーも無実なのでしょうか?

私には解りません。国際法に疎いし、彼がどのような罪に問われるべきなのか見当がつきません。彼が日本人で、個人としてあのような事をやれば有罪でしょう。

>日本の戦争指導者とは一線を引かれるのでしょうか?

ヒットラーと日本の戦争指導者は、明確に違うような気がする。ヒットラーの場合は、隣国を侵略したことより、ユダヤ人になどに対する行為が問題です。ある意味もっとも本音でユダヤ人に接した人かもしれない。

ところで、金正日と言う人がいます。彼は日本人の常識から見ると死刑になってもおかしくはありません。しかし、誰も彼を死刑にするどころか?捕まえようともしません。

東京裁判は、茶番劇でしょう。A級戦犯?国家間の戦争行為を裁判で裁けるモノなのでしょうか?

日本軍人の虐殺行為。日本の軍事法廷で裁くべき事では?機能していない?それは、それでしょうがないことでしょう。金正日を裁けないのと同じ事です。そのような理不尽と思える事はこの世に山ほどある。

裁判では、決定的な証拠でも、その入手手段が違法なら証拠として採用されないと聞いています。東京裁判は、その裁判自体が公正なモノではない。そのようなモノを受け入れるつもりはないし、そもそもそのような裁判がある自体おかしい。

法は制定されてから遡って適用される事はないと言われますが、日本人によって戦争に対する法律を作って、日本人による「東京裁判」をやり直すのも一興と思います。当然、その結果は受け入れます。

東京裁判は冤罪

投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/08/27 20:34 投稿番号: [2711 / 41162]
ハンキー卿 (イギリス・国際法学者)
「未来に対して、きわめて重要な裁判を行う法廷を偏見の度合いの少ない連合国の構成国、もしくは、公正な中立国の判事を参加せせずに戦争の矢おもてに立った連合国の構成国の指名した判事だけで構成することに決定したことは果たして正しく賢明であっただろうか。我々はいま少しで負けるところだった。かりに負けたとしたなら我々は日、独、伊3国だけによる裁判に納得したであろううか。」(「戦犯裁判の錯誤」より)

リチャード・マイニア(アメリカ・マサチューセッツ大学教授)
「11名の裁判官は戦勝国の国民という点で不適格であった。すなわち彼らは法廷に持ち出された事実に前もって関係していた判事。(オーストラリアのウエップ判事とフィリピンのハラニーヨ判事)必要な言葉、すなわち協定用語である英語と日本語がわからない判事。(ソ連のザリヤノフ判事とフランスのベルナール判事)また本来裁判官でない判事。(中国の梅汝敖判事)この不適格な5名は全員が多数決を支持した…。」(「勝者の裁き=戦争裁判・戦争責任とは何か」より)

クヌート・イプセン(ドイツ・ルール大学教授)
「平和に対する罪(侵攻戦争を行った罪)を裁く東京裁判の管轄権は、その当時有効であった国際法に基づくものではなかった。裁判所条例は事後立法を含んでいて、東京裁判自体より“一般的な正義の原則”と認められていた罪刑法定主義には相いれないものだった。大多数の國は現在でも国際法上の犯罪に対する個人責任を認める用意ができていない。」(昭和58年5月28日「東京裁判・国際シンポジウム」より)

B・V・A・レーニング(オランダ・東京裁判のオランダ代表判事)
「一例をあげると、中国における共産主義の脅威があった事を立証する機会を与えてほしいとの求めが被告側から出されました。そうした脅威があった為に日本は行動を起こしたと立証しようとしたのですね。ドイツの場合はヨーロッパ大陸での大国になろうとして戦争に突入していったのですが、日本は、これと違います。結局、裁判では立証の機会は認められませんでしたがアンフェア(不公正)だったと思っています。」(昭和58年6月1日「東京新聞}より)

たった数千円ぽっち!

投稿者: st300gakitahi 投稿日時: 2004/08/27 20:31 投稿番号: [2710 / 41162]
たった数千円ぽっちの金も稼げず、生活保護に頼っている朝鮮人たちが何えらそうにいばっているんだ??
くだらねえ(笑

一人前の口を利く前にタカリ癖を直したら?

>ここでの論点は「何が真実か?」です。

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/27 19:41 投稿番号: [2709 / 41162]
>その一は、独裁者ヒトラーが一握りのナチス指導者と共に、世界制覇の野望をとげるために、近隣諸国をむやみやたらに侵略して、あるいは領土、財物を強奪するなど暴虐の限りをつくした。これは断じて許し難いことである。このようなナチズムの暴挙を断罪せざるかぎり、近隣諸国は枕を高くして眠ることは出来ない。将来の平和のため断固として裁判にかけて処断すべきである。

それで、貴方はナチスに対して、行われた裁判、処刑にはどのように、思われているのでしょうか?

ヒットラーも無実なのでしょうか?

それとも日本の戦争指導者とは一線を引かれるのでしょうか?

根本的なところの理解がないようですが、、
単なる復讐心などではないでしょう?

>東京裁判ですが、偽証罪も検証もなく、戦勝国に不利な内容は理由も告げず却下され、
判決文では、日本軍が殺した数が、証言者が言いった数
以上に水増しされ、判決文自体の中にも明らかな
自己矛盾があるような裁判が、裁判といえますか?

どこの世界に、戦争勝者と敗者が対等な立場で裁判を過去において、あるいは将来においてもですが、、公平で、平等な裁判が行われるとでも思われているとしたならば、、それは尻の蒙古斑が消えないガキの科白ではないでしょうか?

勝者と敗者が平等に裁判を行えるならば、その後の戦争は皆無となったことでしょう。現在紛争中の戦争当事国など、そのほとんどが、戦争などしていないでしょうね。

人はそれを「奇跡」と呼ぶに違いないことと思います。

「奇跡」は未来永劫起き得ないかもしれない。

>ここでの論点は「何が真実か?」です。

と言うよりも   何が事実か?ですよ。

事実の積み重ねから、、自分の中で
戦争の真実?を、自分で考え、自分なりの解釈をするしかないでしょ、、

戦争には、侵略を防ぐ自己防衛と相手を取り込もうとする侵略とがある。

自国防衛の為の戦いか?
他国を侵害する戦いか?
中間はないでしょう。
防衛目的から侵略目的へと変わる場合もあるかもしれないが、、、

どこの国の戦争指導者も「自国防衛を真っ先に宣言し、他国を侵略している」

ヒットラーしかり、、フセインしかり、、ビン、ラディンもそうだったね。
ブッシュもそうだ!

>これほどまでにでたらめな裁判によって日本の罪が決定され、
その罪の意識によって日本人全体の心が今も苛まれています。

なにを馬鹿げた事をお書きになられますか?

犯した罪の意識も認める勇気も無く、反省する勇気すらない、日本人こそ、自虐的に、言い逃ればかりで、情けないことと思いますよ。

私はあなた方の考え方の方が、自虐的では無いかと常日頃思っています。

戦後生まれの我々には、加害責任は当然ながらありません。
がしかし、知らぬ、存ぜぬでは国際社会では、通用しないことくらいはご承知くださいね。

認める、反省する、勇気が、今の日本人に必要なのですよ。

隠すことではありません。

自虐史観=都合の悪いことは隠せば良しとする歴史。ですね(笑)

え?たった数千円ぽっち!

投稿者: mituru171819 投稿日時: 2004/08/27 16:30 投稿番号: [2708 / 41162]
たった数千円ぽっちでえらそうにいってるんだ??
なんだあ〜〜〜〜〜〜〜〜
くだらねえ(笑


>家庭あたり   毎月   数千円が   中国へ

>不況とリストラに苦しむ   日本人が払った   貴重な税金から

>平均的な   1家庭あたり   毎月   数千円が
>中国への   援助に   使われている

>給料が   振り込まれる前に   天引き   されている

訂正

投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/27 09:43 投稿番号: [2706 / 41162]
誤>カール判事の発言

正;パール判事の発言

ここでの論点は「何が真実か?」です。

投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/27 09:42 投稿番号: [2705 / 41162]
証言すると名誉毀損で訴えられるかどうかは、
証言の真偽とは無関係ですし、パール判事の母国に
カースト制度があることもカール判事の発言の
正当性とは無関係です。


東京裁判ですが、偽証罪も検証もなく、戦勝国に不利な内容は理由も告げず却下され、
判決文では、日本軍が殺した数が、証言者が言いった数
以上に水増しされ、判決文自体の中にも明らかな
自己矛盾があるような裁判が、裁判といえますか?

http://www.history.gr.jp/tokyo/#03


論外です。


これほどまでにでたらめな裁判によって日本の罪が決定され、
その罪の意識によって日本人全体の心が今も苛まれています。

朝日新聞は、中国の悪行は一切覆い隠し、
ひたすら日本人に上記の罪の意識を植え付け続けています。

恐ろしい新聞です。

>やはりそうではないかと思いました2

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/27 06:11 投稿番号: [2704 / 41162]
貴方が言おうとしていることはわかりますが、何ら、説得力はないのですよ。

>たとえば、その中の一人が「私がウサギ狩り作戦を実行し、
8000人を強制連行した」と証言したのですが、
それが誤りであることがあっさりとわかってしまい、
本人もそれを認めています。

このような証言をし、証言集を刊行した場合に実名を上げられた元上官、同僚から裁判を起こされ、「名誉毀損」で訴えられ、賠償金を支払うという、事例が絶えません。
名誉毀損とは事実であろうと無かろうと、個人の名誉を傷つけることを禁じた法です。

これらの裁判の、発掘、後援、支援、などの後押しをしているのが貴方の投稿した写真集の出版元の「階行社」です。
元日本兵士達の集まりです。
南京の観光パンフレットにでも使われるような写真です。

>東京裁判は、裁判ではありません。
気に入らない日本人を処刑するためにでたらめの
イチャモンをつけるためだけのものです。
東京裁判を信じて引用などしたらそれこそ
常識を疑われますからやめた方がいいです。

このような幼稚な考え方はお止めなさい。
パール判事一人が無実を訴えたところで、他の12人の判事は有罪としているのでしょう、
およそ裁判で、少数派のしかも極少数派の意見がこれほど珍重されることすら、不思議なことではないでしょうか?

パール判事の母国インドでは未だに、「カースト制度」による階級差別が行われている世界でも少ない差別主義者の国じゃないですか?

人権の理想を掲げるのであれば、自ずと自国の差別を解消してから、他国に理想を述べるのが国際法の判事としての立場では無いでしょうかと、、思いますがね。

まるで、北朝鮮の金正日が「人は人権を守るべきだ、この世で一番尊いものは、それは平和であり、信義であり、人の人権を守るということである。」と国連で宣うがごとし、、と思うのですよ。

東京裁判は国際法上の合意の上に成り立っています。
これをないがしろにすることは国際信義に反することとなります。

認めないと言うことは国際的に信義のない国として、
北朝鮮と同じ程度の国となりますが

それでも良ければ、そのようにお考えくださいね。

パール判事の論点は今や、反故となっています。
当然でしょうね、日本人だけの思いこみなのですからね。

それから、前にも書きましたとおもいますが、

日本と中国の殺戮の残忍さを競っているのではありませんよ。

一言も述べていませんが

投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/08/27 04:44 投稿番号: [2703 / 41162]
>『日本国民に告げる書』が出鱈目だらけの嘘っぱち宣伝書であることは納得したんだな?

…納得したとは一言も述べていませんが?

>毒ガス使用と市民爆撃の嘘をもって説明した。

毒ガス使用については、あなたの見解が書かれているだけで何一つ論拠が書かれていないのに、どうして「納得」などできるでしょうか。

「大規模な屠殺」と書いてあっても?

投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/08/27 01:09 投稿番号: [2702 / 41162]
>>>>>戦時宣伝のなかにも「虐殺」は書かれていなかった。

>>>>大規模な屠殺が行はれた」という記述がありますが。

>>>全然「南京」とは言っていないね。

>>いいわけになっていませんが?

>いいわけをする気などサラサラない。
>『日本国民に告げる書』には、「虐殺」とも「南京」とも書かれていない。

・「大規模な屠殺」と書いてある。
・が、虐殺と書いていない。
・したがって「虐殺」は書かれていなかった

ということですか?

嘘吐き蒋介石も南京虐殺を知らなかった

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/08/26 23:21 投稿番号: [2701 / 41162]
>>>>戦時宣伝のなかにも「虐殺」は書かれていなかった。

>>>大規模な屠殺が行はれた」という記述がありますが。

>>全然「南京」とは言っていないね。

>いいわけになっていませんが?

いいわけをする気などサラサラない。
『日本国民に告げる書』には、「虐殺」とも「南京」とも書かれていない。
そもそも、戦時中のプロパガンダを「虐殺」の根拠にしようとすることが大間違い。
俺は『日本国民に告げる書』が如何に出鱈目な嘘宣伝書であるかを、毒ガス使用と市民爆撃の嘘をもって説明した。
『日本国民に告げる書』が出鱈目だらけの嘘っぱち宣伝書であることは納得したんだな?

―――――――――――――――――――
且つ一地區占據後、貴國軍隊は奪掠焚焼を肆にし、無辜の良民及負傷兵士を大規模に殺戮す。
(「日本国民に告げる書」より一部抜粋)
―――――――――――――――――――

蒋介石ら支那人たちはいつでもどこでも嘘っぱちの出鱈目ばかりを言っていたから、こんなのは枕詞と同じで意味など持たない。
蒋介石が、本当に南京で大虐殺があったと思っていたら、こんな記述にはならなかった。

【蒋介石は、南京で大虐殺があったことなど、これっぽっちも認識していなかった】で結論です。

既にご存知ならごめんなさい

投稿者: mutinosinabito 投稿日時: 2004/08/26 22:21 投稿番号: [2699 / 41162]
http://www.history.gr.jp/nanking/lie.html#02

撤回されないのでしょうか?

投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/08/26 22:13 投稿番号: [2698 / 41162]
いくつかの論点がありますが、まずはこの論点から。

●msg2677
>>>支那事変一周年目の7月7日蒋介石は「友好国への声明」と「日本国民への声明」を英文で発表したがそのどちらの戦時宣伝のなかにも「虐殺」は書かれていなかった。

●私が以下の史料を提示すると、
>>「わが方の遠くに避難出来なかつた無辜の人民および負傷兵士に対しても大規模な屠殺が行はれた」という記述がありますが。

●そうするとmsg2697では
>全然「南京」とは言っていないね。

いいわけになっていませんが?
2677では「南京で」とは書いていません。
こう書いていますよね。

>そのどちらの戦時宣伝のなかにも「虐殺」は書かれていなかった。

「虐殺」自体が書かれていない、と主張しているじゃありませんか。

でも、実際は「大規模な屠殺」と書いてありますね。
ひょっとして「屠殺と虐殺は違う」ということですか。
「虐殺は書かれていなかった」という主張は撤回しないということでしょうか。

己の悪事を日本軍の仕業にする支那の宣伝

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/08/26 21:45 投稿番号: [2697 / 41162]
>「信じてもらえませんでした」と断定されていますが、
>国際連盟で「その話は信じられない」という発言が相次いだのでしょうか。

そうではなく、38年2月1日に国際連盟で支那代表が行った演説を国際連盟理事会が信じなかったから、5月の決議では「虐殺」非難の文言は一切なかったということ。
支那代表は所かまわず常に日本軍の悪事を捏造していた。


>国際連盟で38年2月1日に中華民国の代表が南京事件に言及した演説をしているにもかかわらず、
>中華民国のトップにいる蒋介石は南京事件を知らなかった
>という説を主張されるわけですね。

そのとおり。
支那代表は南京だけではなく、あらゆる場所で日本軍が悪事を働いたと嘘の宣伝していた。
蒋介石は自分たちが嘘の宣伝をしていることは勿論知っていた。


>「日本国民への声明」の当該部分です。38年7月7日付けですから、南京占領から8か月弱経過しています。
>●
>   毒瓦斯、毒瓦斯弾は遠慮なく使用せられてゐる。

ジュネーブ議定書に明確に違反する毒ガスを使用したのは支那軍。
日本軍が使用したのは暴動鎮圧剤のようなもの。
このように蒋介石たちは、自分たちの悪事を悉く日本軍の仕業だと嘘の宣伝をした。


>   また日本軍が占領したどの地区においても掠奪、暴行火附けを行つた余勢で、わが方の遠くに避難出来なかつた無辜の人民および負傷兵士に対しても大規模な屠殺が行はれた。

全然「南京」とは言っていないね。
もし、大虐殺があったのが南京ならば、「日本軍が占領したどの地区においても」などとは言わずに「南京において」と明言した筈。
これは、当時、蒋介石たちが手当たり次第根拠のない日本軍の悪口を言いまくっていた証拠。


>   わが後方の無防備の城市もまた盲爆を受け、これによつて死傷した人民、損失した産業の数は数へあげる方法がない。どの空襲もまるで気違ひのやうに専ら民衆と文化、教育、慈善などの諸施設を目標とし盲爆の乱暴をほしいままにしたのである。

〆   〆   〆
  8月15日に中国軍の飛行機が国際租界のキャセイホテルとパレスホテルを爆撃した時、中国政府の宣伝広報局は、この爆撃は日本軍のものである、というニュースを流した。
  ワシントンポストの上海特派員マーク・J・ジンスボーグ氏は、「24時間以内にこの宣伝広報局は重大な訂正を発表し、我々特派員スタッフの完璧なる調査によって、問題の爆撃機は日本軍のものではなく中国軍のものであることが判明した、ということを内外に通告した。」と書いている。
  さらにまた8月22日、中国軍機は国際租界を爆撃し、この時にはシンシアーデパートとウィン・オンデパートに被害を与えた。この時も同様に中国の宣伝広報局は、この爆弾は日本軍機から投下されたものであると発表した。
  ニューヨーク・タイムス上海特派員は中国側の検閲を避けて真実を伝えるため、この爆撃に関する特電を上海ではなく香港から発信した。
  彼が香港から発信した8月27日(爆撃の5日後)付の特電の一部は次のようである。

  「上海の国際租界及び仏特権区域に居住する無力な一般市民を、中国軍が無責任に空爆したり殺害したりするのを防ぐために、武力手段または他の抑止策をとることについて何らかの国際的な合意が必要であるということは、上海在住の外国の領事館員や陸海軍スタッフ達の一致した見解となっている。」

  この特電は中国の検閲の不満を漏らして次のようにも述べている。

  「中国の検閲官は発信された外電やラジオ通信から前述の事実や意見を削除した。そして場合によっては外電のニュースそのものを変えてしまいさえもした。その目的は、現地の外国人達があたかも心の中で、この爆弾はおそらく日本軍の飛行機から投下されたものかもしれない、と疑っているかのように見せかけるためだったのである。だがしかしこれは明らかに真実ではない。」

  さらにまた9月6日付香港発信ニューヨーク・タイムズの特電は、同爆撃について、

  「中国軍は、この爆弾は日本軍機から投下されたものである、と宣伝することによって責任を拒否した。しかしながら今や、これらの爆弾は両方とも中国が伊から購入したイタリア製のものであることが判明している、この判明した事実について、米英の現地の海軍調査官の意見は一致している。そしてイタリア当局もこの爆弾が自国製であることを認めている。これは決定的な証拠であるように思える。何故ならばイタリアは、日本がイタリアからそのような軍需物資を購入したことは一度も無い、と証言している。」

『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ著

>>>百人斬り

投稿者: mituru171819 投稿日時: 2004/08/26 17:18 投稿番号: [2695 / 41162]
>戦場での侍は腰に砥石をぶら下げていたのだよ。

>南京戦の時に日本兵が腰に砥石をぶら下げていた、ということですか?

本当だ・・写真にある
ひでえ話しだな

そんな所には

投稿者: gokutubisi 投稿日時: 2004/08/26 13:00 投稿番号: [2694 / 41162]
居ませんよ。

目撃ではありませんが一例として確かな情報が入って来たと言う事です。
「人の口には戸が立てられぬ」・・・殺し文句ですが、この場合は命令書の存在に付いて特に言った訳ではなく、軍も会社も同じ様な扱いで言われるとするならばそう言うものが有れば有ったで探してすぐに見つかる様な事にはして置く筈が無いでしょうと言ったまでです。
それに昨今では文頭の一件に拘わらず日本の会社が一流だろうが二流だろうが証拠隠滅にしろ隠蔽にしろ類似の事で現にあちこちのニュースを賑わしている事はご存知の通りでしょう。
いかに一流好みの日本人でも発覚しないと一流で発覚すると三流と言う訳ではないでしょうし、本当はピュアなのは一握りなのかも知れませんね。
多かれ少なかれ判りさえしなければ世の中何でもやるし何でも言うのだなと思わせられる今日この頃と言う訳でした。

>百人斬り

投稿者: st300gakitahi 投稿日時: 2004/08/26 12:53 投稿番号: [2693 / 41162]
そう言えば、七人の侍でもありましたね。刀を地面に何本も突き刺して、敵を切っては刀を捨て、切っては刀を捨ての繰り返しをしている場面。

>>百人斬り

投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/26 12:53 投稿番号: [2692 / 41162]
>戦場での侍は腰に砥石をぶら下げていたのだよ。

南京戦の時に日本兵が腰に砥石をぶら下げていた、ということですか?

虐殺命令書はどこへ?

投稿者: new_gene02 投稿日時: 2004/08/26 10:40 投稿番号: [2690 / 41162]
>検収用の伝票をこっそり破って捨てる本部長が居ましたね。

>混乱させれば実際の支払を半年以上も先延ばしに出来るからだろうけれど、会社なのにこんな事位ならしょっちゅうやってましたよ。

  でも、あなたはそれを見たのでしょう。命令書が存在していた事を、「人の口には戸が立てられぬ」という諺をご存知?軍隊でそれをやれば重営倉ものでしょうね。
  ちなみに、あなたのそれは3流会社の悲しさでしょうね。
  うちの会社も一部上場ですが、そんな事すれば即、問題…。
  で、人事異動やいろんな処罰が待ち構えてますです…はい。(笑)

>百人斬り

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/26 06:34 投稿番号: [2687 / 41162]
まず、事実かどうかは?であるが、
裁判ではこの被告は否定はしなかったようである。

誇大報道による者であれば、新聞社も責任があるのではないか?

>1本の刀で斬れるのはせいぜい2〜3人。
脂肪がついて斬れなくなるんだよ

戦場での侍は腰に砥石をぶら下げていたのだよ。

切れ味が悪くなると、これで研いでいたのだ。

一度に百人切る競争をしたのではないことくらいは知らないと、バカにされるだけだよ。

百人斬り

投稿者: paopap7 投稿日時: 2004/08/26 04:27 投稿番号: [2686 / 41162]
1本の日本刀で百人斬ったなんて大嘘。
1本の刀で斬れるのはせいぜい2〜3人。
脂肪がついて斬れなくなるんだよ。
新巻鮭を包丁で解体した経験のある人はわかると思うが、だんだん切れ味が悪くなるよな、それと同じ。

百人斬りを本気で信じてる人がいたら「三匹が斬る」や「暴れん坊将軍」の見すぎ。

率直なお答えを有り難うございます。

投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/26 03:33 投稿番号: [2685 / 41162]
夜も更けたのでとりあえずお礼まで。


と思いましたが、簡単にとりあえずの感想を書きます。

蒋介石秘録について検索してみたら、あなたが
参考にした思われるHPと「南京事件については6行しか
書かれておらず、大虐殺については触れていない」という
HPがありました。
どちらが正しいのだろう?というのが現在の率直な感想です。

国連での第100回理事会の件ですが、
小林よしのり氏は、確かな根拠に基かないものは
「あってなきがごとし」というスタンスで文章を
書いていますので、国連での第100回理事会での
中国側の話は、あってなきがごとし、と判断したのかもしれません。

しかし、国連での発言は、よほどの個人的先走りでない限り
公式見解と判断されるでしょうから、その話が本当であるなら、
小林よしのり氏の言い方は、言い過ぎというより間違いと
言わざるを得ないでしょうね。

ただ、私は、国連での第100回理事会での中国側の話が、
本当にその通りあったことなのか、ということまで現時点では
わずかですが疑っています。(あなたをではなく、そのHPをです)
意図的な誤訳という例もあったそうなので。

そこまで疑うのは、大変失礼だというのは承知しています。
しかし、中国が示す証拠は、捏造写真でもわかるように、
いままであまりにもひどい意図的な偽りを含んでいる
ことがほとんどであり、それを日本の「あった派」が
そのまま信じて宣伝するという構図があまりにも多かったので、
そこまで疑ってかからないと騙されるという認識にいたりました。
蒋介石秘録についてもそうですが、今では、原典もしくは
原典を忠実に訳したものを見ない限り信じないように
しようと思っています。

明日は泊まりのお出かけなのでもう少し詳しい返事は
早くとも2日後いこうになると思います。

これは「プロパガンダ」ですか?

投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/08/26 01:58 投稿番号: [2681 / 41162]
>支那事変一周年目の7月7日蒋介石は「友好国への声明」と「日本国民への声明」を英文で発表したがそのどちらの戦時宣伝のなかにも「虐殺」は書かれていなかった。


「日本国民への声明」の当該部分です。38年7月7日付けですから、南京占領から8か月弱経過しています。




  抗戦はすでに一週年を迎へるに至つた。諸君は軍閥の淫威の下において必ずやその負担が重すぎてとても負ひきれぬとの感を持たれてゐると思ふ。貴国軍部はかつて「戦はずして中国を屈服せしめる」とか「僅か二三ヶ月の短期間、すなはち速戦即決」とか云つたことはないであらうか。しかるに今や云ふことは「長期作戦を準備しなければならない」である。かの輩は逐次困難を覚え諸君を欺瞞する方針を一再ならず変更せざるを得なくなつたのである。

  諸君のいくたの兄弟あるひは子息、甥御達はすでに大陸の鬼と化し、いくたのうら若い婦人は未亡人となり、いくたの幼児達はすでに父なし子となるに至つた。諸君の戦争によつて得たものは果して何であつたらうか。すなはちわが東北四県を以て云へば、かの輩にとられてから数年、諸君が負担した厖大なる戦費を除いたほかに何を得たであらうか。戦争勃発以来貴国の人力、財力、物力上における損失はすでに「日露戦争」の時の数倍に達してゐる。

  而してそのうち最も重大な損失は道徳上の損失である。諸君は貴国の出征軍隊がすでに世界で最も野蛮にして最も破壊力を有する軍隊であることを知つてゐるであらうか。諸君は貴国が常に誇つてゐた「大和魂」と「武士道」はすでに地を払つて存せぬことを知つてゐるであらうか。

  毒瓦斯、毒瓦斯弾は遠慮なく使用せられてゐる。阿片、モルヒネの類は公然と販売せられてをり、一切の国際公約と人類の正義は総て貴国の侵華軍隊によつて全く破壊せられてゐるのである。

  また日本軍が占領したどの地区においても掠奪、暴行火附けを行つた余勢で、わが方の遠くに避難出来なかつた無辜の人民および負傷兵士に対しても大規模な屠殺が行はれた。また数千人を広場に縛してこれに機銃掃射を加へ、あるひは数十人を一室に集めて油を注ぎ火炙りに処し、甚しきに至つては殺人の多少を以て競争し、互ひに冗談の種としてゐる。また四方の土匪と結託し、ごろつきを集め、欺瞞宣伝を散布し、傀儡組織を製造するなどおよそわが社会秩序とわが固有文化を破壊するためにはあらゆる手段も選ばなかつたのである。

  わが後方の無防備の城市もまた盲爆を受け、これによつて死傷した人民、損失した産業の数は数へあげる方法がない。どの空襲もまるで気違ひのやうに専ら民衆と文化、教育、慈善などの諸施設を目標とし盲爆の乱暴をほしいままにしたのである。

  すなわち最近広州では中山大学の瓦は四散し数千の市民は首と胴がばらばらとなり世界各国の屡々たる非難を引起したにかかはらず、その兇暴さは少しも改まらなかつた。(蒋介石『暴を以て暴に報ゆる勿れ』P9〜P18)


「わが方の遠くに避難出来なかつた無辜の人民および負傷兵士に対しても大規模な屠殺が行はれた」
という記述がありますが。


この文章に対して「虐殺は書かれていなかった」と言い張るのでしょうか。
ということは、 deliciousicecoffee氏はここで「プロパガンダ」を意図されているのでしょうか。
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