己の悪事を日本軍の仕業にする支那の宣伝
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/08/26 21:45 投稿番号: [2697 / 41162]
>「信じてもらえませんでした」と断定されていますが、
>国際連盟で「その話は信じられない」という発言が相次いだのでしょうか。
そうではなく、38年2月1日に国際連盟で支那代表が行った演説を国際連盟理事会が信じなかったから、5月の決議では「虐殺」非難の文言は一切なかったということ。
支那代表は所かまわず常に日本軍の悪事を捏造していた。
>国際連盟で38年2月1日に中華民国の代表が南京事件に言及した演説をしているにもかかわらず、
>中華民国のトップにいる蒋介石は南京事件を知らなかった
>という説を主張されるわけですね。
そのとおり。
支那代表は南京だけではなく、あらゆる場所で日本軍が悪事を働いたと嘘の宣伝していた。
蒋介石は自分たちが嘘の宣伝をしていることは勿論知っていた。
>「日本国民への声明」の当該部分です。38年7月7日付けですから、南京占領から8か月弱経過しています。
>●
> 毒瓦斯、毒瓦斯弾は遠慮なく使用せられてゐる。
ジュネーブ議定書に明確に違反する毒ガスを使用したのは支那軍。
日本軍が使用したのは暴動鎮圧剤のようなもの。
このように蒋介石たちは、自分たちの悪事を悉く日本軍の仕業だと嘘の宣伝をした。
> また日本軍が占領したどの地区においても掠奪、暴行火附けを行つた余勢で、わが方の遠くに避難出来なかつた無辜の人民および負傷兵士に対しても大規模な屠殺が行はれた。
全然「南京」とは言っていないね。
もし、大虐殺があったのが南京ならば、「日本軍が占領したどの地区においても」などとは言わずに「南京において」と明言した筈。
これは、当時、蒋介石たちが手当たり次第根拠のない日本軍の悪口を言いまくっていた証拠。
> わが後方の無防備の城市もまた盲爆を受け、これによつて死傷した人民、損失した産業の数は数へあげる方法がない。どの空襲もまるで気違ひのやうに専ら民衆と文化、教育、慈善などの諸施設を目標とし盲爆の乱暴をほしいままにしたのである。
〆 〆 〆
8月15日に中国軍の飛行機が国際租界のキャセイホテルとパレスホテルを爆撃した時、中国政府の宣伝広報局は、この爆撃は日本軍のものである、というニュースを流した。
ワシントンポストの上海特派員マーク・J・ジンスボーグ氏は、「24時間以内にこの宣伝広報局は重大な訂正を発表し、我々特派員スタッフの完璧なる調査によって、問題の爆撃機は日本軍のものではなく中国軍のものであることが判明した、ということを内外に通告した。」と書いている。
さらにまた8月22日、中国軍機は国際租界を爆撃し、この時にはシンシアーデパートとウィン・オンデパートに被害を与えた。この時も同様に中国の宣伝広報局は、この爆弾は日本軍機から投下されたものであると発表した。
ニューヨーク・タイムス上海特派員は中国側の検閲を避けて真実を伝えるため、この爆撃に関する特電を上海ではなく香港から発信した。
彼が香港から発信した8月27日(爆撃の5日後)付の特電の一部は次のようである。
「上海の国際租界及び仏特権区域に居住する無力な一般市民を、中国軍が無責任に空爆したり殺害したりするのを防ぐために、武力手段または他の抑止策をとることについて何らかの国際的な合意が必要であるということは、上海在住の外国の領事館員や陸海軍スタッフ達の一致した見解となっている。」
この特電は中国の検閲の不満を漏らして次のようにも述べている。
「中国の検閲官は発信された外電やラジオ通信から前述の事実や意見を削除した。そして場合によっては外電のニュースそのものを変えてしまいさえもした。その目的は、現地の外国人達があたかも心の中で、この爆弾はおそらく日本軍の飛行機から投下されたものかもしれない、と疑っているかのように見せかけるためだったのである。だがしかしこれは明らかに真実ではない。」
さらにまた9月6日付香港発信ニューヨーク・タイムズの特電は、同爆撃について、
「中国軍は、この爆弾は日本軍機から投下されたものである、と宣伝することによって責任を拒否した。しかしながら今や、これらの爆弾は両方とも中国が伊から購入したイタリア製のものであることが判明している、この判明した事実について、米英の現地の海軍調査官の意見は一致している。そしてイタリア当局もこの爆弾が自国製であることを認めている。これは決定的な証拠であるように思える。何故ならばイタリアは、日本がイタリアからそのような軍需物資を購入したことは一度も無い、と証言している。」
『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ著
>国際連盟で「その話は信じられない」という発言が相次いだのでしょうか。
そうではなく、38年2月1日に国際連盟で支那代表が行った演説を国際連盟理事会が信じなかったから、5月の決議では「虐殺」非難の文言は一切なかったということ。
支那代表は所かまわず常に日本軍の悪事を捏造していた。
>国際連盟で38年2月1日に中華民国の代表が南京事件に言及した演説をしているにもかかわらず、
>中華民国のトップにいる蒋介石は南京事件を知らなかった
>という説を主張されるわけですね。
そのとおり。
支那代表は南京だけではなく、あらゆる場所で日本軍が悪事を働いたと嘘の宣伝していた。
蒋介石は自分たちが嘘の宣伝をしていることは勿論知っていた。
>「日本国民への声明」の当該部分です。38年7月7日付けですから、南京占領から8か月弱経過しています。
>●
> 毒瓦斯、毒瓦斯弾は遠慮なく使用せられてゐる。
ジュネーブ議定書に明確に違反する毒ガスを使用したのは支那軍。
日本軍が使用したのは暴動鎮圧剤のようなもの。
このように蒋介石たちは、自分たちの悪事を悉く日本軍の仕業だと嘘の宣伝をした。
> また日本軍が占領したどの地区においても掠奪、暴行火附けを行つた余勢で、わが方の遠くに避難出来なかつた無辜の人民および負傷兵士に対しても大規模な屠殺が行はれた。
全然「南京」とは言っていないね。
もし、大虐殺があったのが南京ならば、「日本軍が占領したどの地区においても」などとは言わずに「南京において」と明言した筈。
これは、当時、蒋介石たちが手当たり次第根拠のない日本軍の悪口を言いまくっていた証拠。
> わが後方の無防備の城市もまた盲爆を受け、これによつて死傷した人民、損失した産業の数は数へあげる方法がない。どの空襲もまるで気違ひのやうに専ら民衆と文化、教育、慈善などの諸施設を目標とし盲爆の乱暴をほしいままにしたのである。
〆 〆 〆
8月15日に中国軍の飛行機が国際租界のキャセイホテルとパレスホテルを爆撃した時、中国政府の宣伝広報局は、この爆撃は日本軍のものである、というニュースを流した。
ワシントンポストの上海特派員マーク・J・ジンスボーグ氏は、「24時間以内にこの宣伝広報局は重大な訂正を発表し、我々特派員スタッフの完璧なる調査によって、問題の爆撃機は日本軍のものではなく中国軍のものであることが判明した、ということを内外に通告した。」と書いている。
さらにまた8月22日、中国軍機は国際租界を爆撃し、この時にはシンシアーデパートとウィン・オンデパートに被害を与えた。この時も同様に中国の宣伝広報局は、この爆弾は日本軍機から投下されたものであると発表した。
ニューヨーク・タイムス上海特派員は中国側の検閲を避けて真実を伝えるため、この爆撃に関する特電を上海ではなく香港から発信した。
彼が香港から発信した8月27日(爆撃の5日後)付の特電の一部は次のようである。
「上海の国際租界及び仏特権区域に居住する無力な一般市民を、中国軍が無責任に空爆したり殺害したりするのを防ぐために、武力手段または他の抑止策をとることについて何らかの国際的な合意が必要であるということは、上海在住の外国の領事館員や陸海軍スタッフ達の一致した見解となっている。」
この特電は中国の検閲の不満を漏らして次のようにも述べている。
「中国の検閲官は発信された外電やラジオ通信から前述の事実や意見を削除した。そして場合によっては外電のニュースそのものを変えてしまいさえもした。その目的は、現地の外国人達があたかも心の中で、この爆弾はおそらく日本軍の飛行機から投下されたものかもしれない、と疑っているかのように見せかけるためだったのである。だがしかしこれは明らかに真実ではない。」
さらにまた9月6日付香港発信ニューヨーク・タイムズの特電は、同爆撃について、
「中国軍は、この爆弾は日本軍機から投下されたものである、と宣伝することによって責任を拒否した。しかしながら今や、これらの爆弾は両方とも中国が伊から購入したイタリア製のものであることが判明している、この判明した事実について、米英の現地の海軍調査官の意見は一致している。そしてイタリア当局もこの爆弾が自国製であることを認めている。これは決定的な証拠であるように思える。何故ならばイタリアは、日本がイタリアからそのような軍需物資を購入したことは一度も無い、と証言している。」
『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ著
これは メッセージ 2681 (felix0014 さん)への返信です.