南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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民間人爆撃と毒ガス使用は支那軍の仕業

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/08/28 04:30 投稿番号: [2729 / 41162]
>>且つ一地區占據後、貴國軍隊は奪掠焚焼を肆にし、無辜の良民及負傷兵士を大規模に殺戮す。
>>(「日本国民に告げる書」より一部抜粋)

>「大規模な屠殺」と書いてある。
>が、虐殺と書いていない。
>したがって「虐殺」は書かれていなかった
>ということですか?

殺戮も虐殺も似たようなものであり、面倒臭いから、一応書いていたと認めよう。
しかし、何度も言うように、蒋介石ら支那人たちはいつでもどこでも嘘っぱちの出鱈目ばかりを言っていたから、こんなのは枕詞と同じで意味など持たない。
蒋介石が、本当に南京で大虐殺があったと思っていたら、こんな記述にはならなかった。


>…納得したとは一言も述べていませんが?

支那軍は上海でわざと民間支那人や外国人を狙って空爆をして大量の死傷者を出した。
これは有名な事実であり、これだけでも『日本国民に告げる書』が出鱈目だらけの嘘っぱち宣伝書であることは明白である。


>毒ガス使用については、あなたの見解が書かれているだけで何一つ論拠が書かれていないのに、どうして「納得」などできるでしょうか。

昭和13年6月21日の同盟ニュース
「山西の敗敵、妄動しきり   暴虐毒ガスを使用して挑戦」
皇軍が黄河以南作戦のため一部兵力を移動している隙に乗じ、山西の敵大部隊は気勢を挙げ、徐州敗戦の汚辱を一挙に雪ぐべく、手段を選ばざる挑戦に出で、暴戻にも毒ガスを使用し、付近の無辜の民は、この惨禍を蒙るもの多く、正に人道上許し難し・・・

昭和13年7月22日の同盟ニュース
「暴虐支那軍又も不法   イベリット糜爛性毒ガス使用」
我が森本部隊の息をもつかせぬ猛攻撃に敗退一路を辿る支那軍は、張杏鎮において、又もや不法にも、猛烈爆発式撒毒管によるイベリット糜爛性毒ガスを使用、我が急追をはばまんと・・・


●結論
蒋介石の『日本国民に告げる書』で述べらた「日本軍による都市爆撃」も「毒ガス使用」も支那軍の悪事を日本軍の仕業とした嘘っぱちの逆宣伝であった。
『日本国民に告げる書』は戦時中の低レベルな宣伝書であり、歴史事実の資料価値はゼロである。
占領地区における日本軍の大量虐殺という記述も勿論嘘っぱちであり、蒋介石は「南京虐殺」を認識していなかった。
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