ここでの論点は「何が真実か?」です。
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/27 09:42 投稿番号: [2705 / 41162]
証言すると名誉毀損で訴えられるかどうかは、
証言の真偽とは無関係ですし、パール判事の母国に
カースト制度があることもカール判事の発言の
正当性とは無関係です。
東京裁判ですが、偽証罪も検証もなく、戦勝国に不利な内容は理由も告げず却下され、
判決文では、日本軍が殺した数が、証言者が言いった数
以上に水増しされ、判決文自体の中にも明らかな
自己矛盾があるような裁判が、裁判といえますか?
http://www.history.gr.jp/tokyo/#03論外です。
これほどまでにでたらめな裁判によって日本の罪が決定され、
その罪の意識によって日本人全体の心が今も苛まれています。
朝日新聞は、中国の悪行は一切覆い隠し、
ひたすら日本人に上記の罪の意識を植え付け続けています。
恐ろしい新聞です。
これは メッセージ 2704 (oityantyan さん)への返信です.
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