やはりそうではないかと思いました2
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/25 01:58 投稿番号: [2657 / 41162]
それから、中国には、当時から「なかったことをあったことにする」
事も可能な洗脳プログラムがありました。
新ゴーマニズム宣言:戦争論の中で紹介されているので
概略だけかきます。
日本人捕虜が実に残虐な方法で虐殺されていくなかで、
ある969名の日本人捕虜たちは、なんと看守よりも豪華な食事を与えられ
病気になったときも信じられないほどの手厚い看護を受けていました。
あまりに暖かい厚遇に、日本兵の反骨心が和らいだ頃、
共産主義系の書物を多量に与えられます。
それを読んで罪の意識が芽生えると今度は
徹底的に過去の罪状を懺悔させられます。
仲間からも痛烈な批判をあび、本当に改心したと
認められるまで何度でもやり直しさせられ、懺悔させられます。
「合格」する頃には、「自分は鬼畜のようなことをした」
と本当に思うようになっているそうです。
あることもないことも、あったことになっているようです。
この「思想改造計画」を終了すると免罪になり、
ほとんどの人がその後、帰国しました。
そして、「中国帰還者連絡会(中帰連)」を組織して
「反戦」「天皇の戦争責任」「中国への贖罪」を
訴えています。
たとえば、その中の一人が「私がウサギ狩り作戦を実行し、
8000人を強制連行した」と証言したのですが、
それが誤りであることがあっさりとわかってしまい、
本人もそれを認めています。
中国は、ここまでやる国です。
ここまで嘘を付きます。
そういう国であるということは、しっかり肝に銘じて
中国に発言を聞く必要があります。
>東京裁判判決によれば
東京裁判は、裁判ではありません。
気に入らない日本人を処刑するためにでたらめの
イチャモンをつけるためだけのものです。
東京裁判を信じて引用などしたらそれこそ
常識を疑われますからやめた方がいいです。
東京裁判での唯一の国際法の専門家である
パール博士は、全員無罪を強く主張しています。
http://www6.plala.or.jp/mwmw/kotoba.html捕虜殺害は当然責められるべきです。
しかし、南京大虐殺とは別問題です。
それに中国の方があるかに残忍なやり方で
日本兵を殺していると思いますよ。
そういう証拠写真もあります。
これは メッセージ 2656 (kurunsupot さん)への返信です.
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