否定派のウソ発見
投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/08/24 12:48 投稿番号: [2645 / 41162]
「あったかもしれない」派の人間として、否定派のウソ・インチキを指摘しますか。
>当の被害国であるはずの中華民国の当時の公式見解にも「南京虐殺」が登場しない! これは一体どういうことだろうか?
国際連盟の第100回理事会の中華民国の演説で南京事件が言及されています。(1938年2月1日)
つまり、否定派のデマ、大ウソ。
>第60章で紹介した『蒋介石秘録』だけではない。
サンケイ新聞社から出た「蒋介石秘録」には、南京事件についての日記の記述が出てきます。
>国際連盟にこの決議文を採択させるために、支那・国民党政府の外交官は相当の外交努力をしているが、その際にも「南京虐殺」を提訴した形跡すら全くない。
デマでした。
>要するに、当時の史料に「南京虐殺」が書かれているものは、ただの一つも存在しない!
これが、紛れもない現実なのである。
デマでした。
>-…なのに、それから8年経って戦争が終わると、突然「南京で虐殺があった"」と世界中で言い出すのだ。これは一体どういう事だろうか?
「突然」というのはデマですね。
>世界中のすべての国が共同で、終戦まで「南京虐殺」を隠蔽したとでも言うのだろうか??
「隠蔽」というのはデマですね。
うそばっかし。
これは メッセージ 2542 (kurunsupot さん)への返信です.
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