デマと洗脳2
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/28 03:09 投稿番号: [2727 / 41162]
ただ、これを書いているうちにもともとあった疑問が
再びむくむくと出てきました。
それは、「あった派」の人達は、こんな些細な
ミス(デマでもいいですが)に目くじらたてるのに、
中国が行っている明からな極悪捏造情報の数々
について、どうして一言の非難もないのか、
ということです。
絶対に非難しないですよね?
自分でおかしいと思いませんか?
小林よしのり氏のこの間違い(とします)は、もともと
南京大虐殺の有無の判断にほとんど影響のない
「オオカミ少年」の発言があったかどうかに関するミスです。
ミスとしては、非常に罪が軽いものだと思います。
それに対して「あった派」は、写真は捏造するし、
証言も捏造するし、当時の日記も捏造します。
「証拠の捏造」ですから小林よしのり氏の
ミスとは全く次元がちがう悪質きわまるものです。
どうして「あれはひどい!」と言わないのですか?
南京虐殺に関する証拠写真など1枚たりともなく、
逆に実に様々なことが、虐殺はなかったことを示唆しています。
なぜ、大嘘つきであることがはっきりしている
中国の言うことだけを信じようとするのでしょう?
これは メッセージ 2726 (kurunsupot さん)への返信です.
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