南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
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それでも蒋介石は知らなかった…?
投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/08/26 01:42 投稿番号: [2679 / 41162]
>蒋介石も毛沢東も南京虐殺を知らなかった
ということは、
・国際連盟で38年2月1日に中華民国の代表が南京事件に言及した演説をしているにもかかわらず、
・中華民国のトップにいる蒋介石は南京事件を知らなかった
という説を主張されるわけですね。
いやはや、すごい主張ですね。
これは メッセージ 2677 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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?
投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/08/26 01:35 投稿番号: [2678 / 41162]
>よって、その演説も信じてもらえませんでした。
「信じてもらえませんでした」と断定されていますが、
国際連盟で「その話は信じられない」という発言が相次いだのでしょうか。
その発言をここで提示してくださいますか。
これは メッセージ 2677 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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蒋介石も毛沢東も南京虐殺を知らなかった
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/08/26 01:14 投稿番号: [2677 / 41162]
>ともあれ、中華民国は南京陥落の約50日後に南京事件について国際連盟で言及しています。
支那はオオカミ少年のように常日頃から日本軍の蛮行のデマ宣伝をしていたので、その演説もその一つに過ぎません。
よって、その演説も信じてもらえませんでした。
―――――――――――――――――――
5月には、国際連盟理事会(今日の国連・安保理事会相当)が中国の要請を共感的に考慮した決議を出したが「虐殺」非難の文言は一切ない。
支那事変一周年目の7月7日蒋介石は「友好国への声明」と「日本国民への声明」を英文で発表したがそのどちらの戦時宣伝のなかにも「虐殺」は書かれていなかった。
(これまた先の別資料だがこの中で蒋介石は日本軍の大量殺戮として広東空襲を挙げたが南京事件については何の言及もしていない)。
同時期上海の各種英文雑誌が、次々に特集号を出したがどこにも「虐殺」にはふれてない。
そのほかの教授の論点は、
i)上記一周年記念声明も含め、蒋介石も毛沢東も南京虐殺を国際世論にに一度も訴えなかった。毛沢東に至っては38年5月延安の抗日戦争研究会で「持久戦について」という有名な講演をした時、虐殺に触れるどころか日本軍の欠点は「包囲は多いが殲滅は少ない」として日本軍の甘さを指摘している。
http://www1.u-netsurf.ne.jp/~ttakayam/nankin.htm
これは メッセージ 2674 (felix0014 さん)への返信です.
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最大にして素朴な疑問
投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/08/25 23:44 投稿番号: [2675 / 41162]
あなたが当時の南京にいたとして、どの方向に逃げますか?
日本は東西南の三方向から包囲戦でやってきました。北に揚子江、河端は約2キロ、おまけに日本海軍の艦船が陣取っています。実際、海軍の戦闘詳報には12月13日に「敵」を追撃して大量の戦果をあげたという記述があります。
逃げられるかどうかはケースバイケースのようです。
これは メッセージ 2673 (st300gakitahi さん)への返信です.
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>論点とは直接は関係ないのですが、
投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/08/25 23:34 投稿番号: [2674 / 41162]
>ニューヨーク・タイムズ』紙特派員の記事を紹介すれば十分でしょう。このリポートは一二月二〇日付の『ロンドン・タイムズ』紙に掲載されたものであります。特派員は簡潔な言葉で綴っています。「大がかりな略奪、強姦される女性、市民の殺害、住居から追い立てられる中国人、戦争捕虜の大量処刑、連行される壮健な男たち」。
↑中華民国代表の演説文のこの部分ですよね。
誰が書いた記事かは私には特定できません。
ともあれ、中華民国は南京陥落の約50日後に南京事件について国際連盟で言及しています。
これは メッセージ 2668 (kurunsupot さん)への返信です.
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最大にして素朴な疑問
投稿者: st300gakitahi 投稿日時: 2004/08/25 23:33 投稿番号: [2673 / 41162]
まあ、この問題に関しては、門外漢だけど素朴な疑問。軍隊が都市に侵入して、無差別虐殺やら強姦をやらかして、そんな軍隊が居座っている場所になぜ住民がいつまでもいるんだ?
自分なら、脱兎のごとく逃げて二度と帰ってこないね。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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うそ
投稿者: come2get3 投稿日時: 2004/08/25 23:14 投稿番号: [2671 / 41162]
に決まっている。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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>とりあえず虐殺の証拠を提出しようよ!
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/25 22:50 投稿番号: [2670 / 41162]
>一般の会社でも、数万人なんて規模の会社ですら、業務書類が無ければ実行できませんからね。
さーて、命令書はあるのかな?
こんな事当たり前だよね。
天然惚けでしょうか?
頽廃した軍隊であったからこそ、虐殺、強姦、略奪が行われたのでしょう。
勿論、食料も無かった軍隊でしたから、兵隊も生きるためには殺してでも食物を奪取しなければならなかったのですよ。
略奪するなとは命令は出ていませんね。
略奪せよ、、と言う命令も出ていないでしょう。
そして、食料は現地調達せよ、、との達しはあったのでしょう、、と思いますよ。
強姦しろと?
命令など出すわけがないでしょう。
貴方は喜んで命令に従いますか、、ね!
痩せても、帝国日本は曲がりなりにも独立国ですよ、そこまで、落ちぶれてはいないでしょう、、ちがいますか?
バカは多かった様子ですがね。
これは メッセージ 2665 (new_gene02 さん)への返信です.
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>>話をとばさないで下さい
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/25 22:40 投稿番号: [2669 / 41162]
以下のハーグ陸戦法に明らかに違反していますよね。
特に捕虜は確保した個人、部隊の所有ではないと明記されています。
1907(明治40)年、オランダ(ネーデルラント)の事実上の首都ハーグで合意された国際条約で、陸上戦闘行為に関する国際法として重視されている。
陸戦ノ法規慣例ニ関スル条約(抄)
署名
:明治40(1907)年10月18日(ハーグ)
効カ発生:明治43(1910)年1月26日
日本国
明治44(1911)年11月6日批准
12月13日批准書寄託、明治45(1912)年1月13日公布〔条約4号〕2月12日発効
第二条[群民兵]
占領セラレサル地方ノ人氏ニシテ、敵ノ接近スルニ当リ、第一条ニ依リテ編成ヲ為スノ遑ナク、侵入軍隊ニ抗敵スル為自ラ兵器ヲ操ル者カ公然兵器ヲ携帯シ、且戦争ノ法規慣例ヲ遵守スルトキハ、之ヲ交戦者ト認ム。
第三条[戦闘員と非戦闘員]
交戦当事者ノ兵力ハ、戦闘員及非戦闘員ヲ以テ之ヲ編成スルコトヲ得。敵ニ捕ハレタル場合ニ於テハ、
"二者均シク俘虜ノ取扱ヲ受クルノ権利ヲ有ス。"
第二章
俘虜
第四条[地位]
俘虜ハ、敵ノ政府ノ権内ニ属シ、
[之ヲ捕ヘタル個人又ハ部隊ノ権内ニ属スルコトナシ。]
[俘虜ハ人道ヲ以テ取扱ハルヘシ。]
[俘虜ノ一身ニ属スルモノハ、兵器、馬匹及軍用書類ヲ除クノ外、依然其ノ所有タルヘシ。]
第五条[留置]
俘虜ハ、一定ノ地域外ニ出テサル義務ヲ負ハシメテ之ヲ都市、城寨、陣営其ノ他ノ場所ニ留置スルコトヲ得。
但シ、已ムヲ得サル保安手段トシテ、且該手段ヲ必要トスル事情ノ継続中ニ限、之ヲ幽閉スルコトヲ得。
第六条[労務]
国家ハ、将校ヲ除クノ外、俘虜ヲ其ノ階級及技能ニ応シ労務者トシテ使役スルコトヲ得。
其ノ労務ハ、過度ナルヘカラス。
又一切作戦動作ニ関係ヲ有スヘカラス。
俘虜ハ、公務所、私人又ハ自己ノ為ニ労務スルコトヲ許可セラルルコトアルヘシ。
国家ノ為ニスル労務ニ付テハ、同一労務ニ便役スル内国陸軍軍人ニ適用スル現行定率ニヨリ支払ヲ為スヘシ。
右定率ナキトキハ、其ノ労務ニ対スル割合ヲ以テ支払フヘシ。
公務所又ハ私人ノ為ニスル労務ニ関シテハ、陸軍官憲ト協議ノ上条件ヲ定ムヘシ。
俘虜ノ労銀ハ、其ノ境遇ノ艱苦ヲ軽滅スルノ用ニ供シ、剰余ハ解放ノ時給養ノ費用ヲ控除シテ之ヲ俘虜ニ交付スヘシ。
第七条[給養]政府ハ、其ノ権内ニ在ル俘虜ヲ給養スヘキ義務ヲ有ス。
交戦者間ニ特別ノ協定ナキ場合ニ於テハ、俘虜ハ、糧食、寝具及被服ニ関シ之ヲ捕ヘタル政府ノ軍隊ト対等ノ取扱ヲ受クヘシ。
>労働力不足を補う為に捕虜を確保したと言う話しは聞きません。
過日、NHKの深夜放送にて、英国軍兵士の捕虜の墓が横須賀に約1800柱あるというドキュメンタリーを観ましたが彼らはフィリピン、マニラ、マカオで捕虜となり、労働力不足であった日本国内に労働者として強制的に送り込まれた約36000名の内の病死者でした。ほとんどが栄養失調からの餓死、脚気などによる病死者でした。
泰緬鉄道建設においてはオーストラリア兵や英国軍兵士の捕虜、現地人の強制連行、あるいはロームシャとしての賃金強制労働の例があります。
>ナチスのホロコーストの対象はユダヤ人やジプシーですね
日本軍が虐殺をしていたのは主に華僑ですよ。
マニラ、シンガポールにおいても華僑を標的にしていませんでしたかね。
これは メッセージ 2667 (etranger20012001 さん)への返信です.
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論点とは直接は関係ないのですが、
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/25 18:37 投稿番号: [2668 / 41162]
提示して下さった資料についての感想を述べる前に
確認したいことがあります。
>ニューヨーク・タイムズ』紙特派員の記事を紹介すれば十分でしょう。このリポートは一二月二〇日付の『ロンドン・タイムズ』紙に掲載されたものであります。特派員は簡潔な言葉で綴っています。「大がかりな略奪、強姦される女性、市民の殺害、住居から追い立てられる中国人、戦争捕虜の大量処刑、連行される壮健な男たち」。
>(『ドイツ外交官が見た南京事件』
この特派員と『ドイツ外交官が見た南京事件』の著者の
情報源は何なのかかわかりますか?
自分が直接見聞したことなのか、伝聞なのかで
信憑性がまるで違うので。
証言ですら、「あった派」の偽証が山ほどあるので
検証なしに信じるのは危険すぎるのですが、
とりあえず、証言なのか伝聞なのかを知りたいです。
これは メッセージ 2662 (felix0014 さん)への返信です.
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>>話をとばさないで下さい
投稿者: etranger20012001 投稿日時: 2004/08/25 18:31 投稿番号: [2667 / 41162]
>捕虜というのは、指揮官が白旗を掲げて、相手側が降伏を認めて相手の軍隊の兵士が捕虜になる。当然、敵がそれを受け入れないと戦闘状態。
>>貴方のこの説で行けば、日本軍は捕虜を確保する意志がなければ、全員殺戮の対象としても構わない、であるから、捕虜は必要以上には捕らないと言う解釈ですね。
その通りでしたでしょうね。
(敵の兵士は)全員殺戮の対象?戦争とはそういうモノでは?相手も敵を殺そうとしているからお互い様では?
武器を持たない市民を殺戮するのと自分を殺そうとした敵を殺すのでは意味が違いますよね。
また、戦争中に偽って降伏するふりをして、敵を討つと言う事もあるので、武器を捨てて、手を挙げれば殺されないと言う理由にはならないと思います。
>>捕虜の必要は労働力の不足を補うために捕虜を使用したのでしょう。
実にむちゃくちゃな軍隊であったと言うことです。
日本軍は日清、日露戦争の頃の軍隊はお行儀が良かったようです。(^^
兵站を現地調達するようになってから、日本軍もおかしくなった。労働力不足を補うなら、現地の民間人を徴発すればいいような気がします。労働力不足を補う為に捕虜を確保したと言う話しは聞きません。
>旗色が悪いから兵士が降伏しようとしても、相手がそれを受け入れる必要はないのでは?また、便衣兵は、捕まっても捕虜の資格はない。あくまでもスパイとして扱われるようです
>>まるで、ナチスのホロコーストですな。
私は日本軍の残虐行為を調べながら確認していますが、貴方の様にハッキリとこの様に書かれた書物にはお目にかかったことはありません。
ナチスのホロコーストの対象はユダヤ人やジプシーですね。ヨーロッパ人から見ると、自分たちと同じ国に住みながら、自分たちと、違うテリトリーに住む人々。なぜ、ここでナチスのホロコーストの話しが出てくるのか理解できません。
私のこれに関する事は、長谷川慶太郎(?)氏の著書によるモノと記憶しています。
これは メッセージ 2663 (oityantyan さん)への返信です.
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虐殺命令
投稿者: gokutubisi 投稿日時: 2004/08/25 17:24 投稿番号: [2666 / 41162]
などと書いてあるものをどの国の軍隊でも公然と発行する訳?
それで命令書が出て来ると肯定され、出て来ないと否定される訳?・・・パチンコの玉みたいなものなんですね・・・
>一般の会社でも、数万人なんて規模の会社ですら、業務書類が無ければ実行できませんからね。
さーて、命令書はあるのかな?<
↑愚問かナ。
仰せの通りに日本の軍隊も会社も同じ様な物だとすれば・・・
わたしの知ってる会社では一部上場だけど担当者が承認の上で設備を発注した後、品物が入って来た頃に検収用の伝票をこっそり破って捨てる本部長が居ましたね。
混乱させれば実際の支払を半年以上も先延ばしに出来るからだろうけれど、会社なのにこんな事位ならしょっちゅうやってましたよ。
80年以上の古い会社だけど、そうすると日本じゃ軍隊も会社もやると言う訳ですね“証拠隠滅”ぐらいは。ちなみに話題の某車メーカーの取引会社ですから嘘じゃありませんよ。
これは メッセージ 2665 (new_gene02 さん)への返信です.
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とりあえず虐殺の証拠を提出しようよ!
投稿者: new_gene02 投稿日時: 2004/08/25 13:02 投稿番号: [2665 / 41162]
南京大虐殺があったなら、その数と、根拠を提示しましょうよ。
(1)何人虐殺されたの?
(2)その虐殺の根拠は?
教科書にまで掲載されている、南京大虐殺なら、軍による虐殺命令書や実行記録はあってもおかしくないですよね。
一般の会社でも、数万人なんて規模の会社ですら、業務書類が無ければ実行できませんからね。
さーて、命令書はあるのかな?
こんな事当たり前だよね。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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>>話をとばさないで下さい
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/25 06:06 投稿番号: [2663 / 41162]
>捕虜というのは、指揮官が白旗を掲げて、相手側が降伏を認めて相手の軍隊の兵士が捕虜になる。当然、敵がそれを受け入れないと戦闘状態。
貴方のこの説で行けば、日本軍は捕虜を確保する意志がなければ、全員殺戮の対象としても構わない、であるから、捕虜は必要以上には捕らないと言う解釈ですね。
その通りでしたでしょうね。
捕虜の必要は労働力の不足を補うために捕虜を使用したのでしょう。
実にむちゃくちゃな軍隊であったと言うことです。
>旗色が悪いから兵士が降伏しようとしても、相手がそれを受け入れる必要はないのでは?また、便衣兵は、捕まっても捕虜の資格はない。あくまでもスパイとして扱われるようです
まるで、ナチスのホロコーストですな。
私は日本軍の残虐行為を調べながら確認していますが、貴方の様にハッキリとこの様に書かれた書物にはお目にかかったことはありません。
事実は貴方の言われることと思いますがね。
「生きて虜囚の辱めを受けず、」を敵側にも当てはめたのですか?
なるほど、、、
これは メッセージ 2653 (etranger20012001 さん)への返信です.
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蒋介石秘録に載っていない?
投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/08/25 03:07 投稿番号: [2662 / 41162]
>>サンケイ新聞社から出た「蒋介石秘録」には、南京事件についての日記の記述が出てきます。
>具体的にどのような記述なのでしょうか?
南京虐殺ではなく、単に南京陥落のことなら当然触れていると思いますが。
引用します。
写真の件は明日にします。
おやすみなさい。
『倭寇(日本軍)は南京であくなき惨殺と姦淫をくり広げている。野獣にも似たこの暴行は、もとより彼ら自身の滅亡を早めるものである。それにしても同胞の痛苦はその極に達しているのだ』(一九三八年一月二十二日の日記)
南京に住む外国人たちで組織された難民救済のための国際委員会は、日本軍第六師団長・谷寿夫にたいし、放火、略奪、暴行、殺人など計百十三件の具体的事例を指摘して、前後十二回にわたって厳重な抗議を提出したが、谷寿夫は一顧だにしないばかりか、逆に、血塗られた南京の状況を映画やフィルムに収め、日本軍の”戦果”としてほめたたえたのである。
(「蒋介石秘録12」P67〜P70)
これは メッセージ 2648 (kurunsupot さん)への返信です.
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国際連盟で触れていないそうです(笑)
投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/08/25 02:55 投稿番号: [2661 / 41162]
>要するに、当時の史料に「南京虐殺」が書かれているものは、ただの一つも存在しない!
これが、紛れもない現実なのである。
どこがどう「紛れもない現実」なのやら。
紛れもないって…
「国際連盟理事会第六会議議事録」
1938年2月1日付
内容
−
中国政府の声明
議長による決議案(C・六九/一九三八/七)の提示に続き、顧維鈞氏の演説
ただいま読み上げられた決議案を拝聴しました。本決議案に関する中国政府の見解を表明する前に、最近数か月間に起こった出来事を述べ、現下で連盟理事会が何をなし得るか、我が国の切実な要求は何か、についての中国政府の見解を申し述べたいと思います。
第一八回連盟総会が、咋年一〇月六日、日本の中国侵攻にたいする中国政府の抗議に関連して決議を採択した後も、日本軍は中国領土への無慈悲な侵略を続け、これをいっそう激化させています。華北の日本軍は黄河を渡り、聖なる山東省の都であり、孔子の生地でもある済南を占領しました。華中では一一月、中国抵抗軍が、陸海空が一体となった日本軍の激烈な攻撃にたいして三か月に及ぶ勇敢な抵抗をおこなったすえ、上海地方からの撤退を余儀なくされました。南京に脅威が迫ったため、中国政府は、首都を海岸から一千マイル離れた重慶に移すことを強いられました。日本軍が漢口と南京にたいして加えた執拗な攻撃の結果、三月には、この二つの重要な都市と最も肥沃で人口の多い長江流域が日本軍占領下に入りました。
日本海軍は、福建省および広東省沿岸にある多くの中国の島嶼を制圧し、広東と華南にたいする侵略の試みを繰り返しています。
日本軍航空隊は、国際社会の非難の合唱を無視して無防備な都市にたいして無差別爆撃を続け、中国民間人の大量殺戮をおこなっています。広範囲にわたる再三の空襲が、西北の甘肅省から南西の広西省まで一七をこえる省の人口密集地帯に加えられ、すさまじい犠牲者を出していますが、その大半は女性と子どもであります。
さらに、高い軍紀を誇りにしてきた日本兵が占領地で繰り広げる残虐で野蛮な行為は、戦火に打ちひしがれた民衆の艱難辛苦をさらにいっそう増大させ、礼節と人道に衝撃を与えています。あまりにも多くの事件が中立国の目撃者によって報告され、外国の新聞で報道されているので、ここでいちいち証拠をあげるには及ばないでしょう。ただ、その一端を物語るものとして、日本軍の南京占領に続いて起こった恐怖の光景にかんする『ニューヨーク・タイムズ』紙特派員の記事を紹介すれば十分でしょう。このリポートは一二月二〇日付の『ロンドン・タイムズ』紙に掲載されたものであります。特派員は簡潔な言葉で綴っています。「大がかりな略奪、強姦される女性、市民の殺害、住居から追い立てられる中国人、戦争捕虜の大量処刑、連行される壮健な男たち」。
日本兵が南京と漢ロでおこなった残虐行為についての信頼できるもうひとつの記録は、米国人の教授と外交使節団による報告と手紙にもとづくもので、一九三八年頁一月二十八日の『デイリー・テレグラフ』紙と『モーニング・ポスト』紙に掲載されでいます。南京で日本兵によって虐殺された中国人市民の数は二万人と見積もられ、その一方で、若い少女を含む何千人もの女性が辱めを受けました。
金陵大学緊急委員会の米国人議長は一九三七年一二月一四日、日本大使館に書簡を送り、「私たちはあなた方にたいして、日本軍と日本帝国の名誉のために、そしてあなた方自身の妻、娘、姉妹のために、あなた方の兵士から南京市民の家族を守っていただけるよう強く要請します」と書きました。しかし、「この声明にもかかわらず、残虐行為は野放しで続いた」と特派員は書き記しています。
〔以下、略〕
(『ドイツ外交官が見た南京事件』P136〜P139)
これは メッセージ 2648 (kurunsupot さん)への返信です.
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>南京陥落なんぞどうでもいい
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/25 02:08 投稿番号: [2659 / 41162]
これは メッセージ 2654 (kitanotabibito2015 さん)への返信です.
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第100回のことも書かれていますよ。
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/25 02:05 投稿番号: [2658 / 41162]
以下の通り
・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
南京陥落の翌13年1月26日から、第100回国際連盟理事会が開かれる。
英・仏・ソ・中の4ヶ国代表による「支那事変問題小委員会」も同時に開かれ、支那に対する国際的援助問題が討議されるが、非加盟国の米の態度が消極的なため、支那の思うようにならなかった。
しかし、2月3日の理事会では、2ヶ国棄権の外は全員一致で、支那を支援する決議案が可決された。
顧維均代表の八面六臂(はちめんろっぴ)の活躍ぶりが、次々と功を奏(そう)し、まさに顧維均は国際連盟のスターであった。
若し伝えられるごとき南京アトロシティーズがあったとするなら、日本軍の略奪、強姦、暴行などの非人道的行為があったとするなら、まして「広島・長崎以上の大虐殺」があったとするなら、当然この会議にかけられ、日本軍非難の決議となったに違いない。しかるに支那代表顧維均によるその提訴からなかったのである。
これは メッセージ 2655 (felix0014 さん)への返信です.
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やはりそうではないかと思いました2
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/25 01:58 投稿番号: [2657 / 41162]
それから、中国には、当時から「なかったことをあったことにする」
事も可能な洗脳プログラムがありました。
新ゴーマニズム宣言:戦争論の中で紹介されているので
概略だけかきます。
日本人捕虜が実に残虐な方法で虐殺されていくなかで、
ある969名の日本人捕虜たちは、なんと看守よりも豪華な食事を与えられ
病気になったときも信じられないほどの手厚い看護を受けていました。
あまりに暖かい厚遇に、日本兵の反骨心が和らいだ頃、
共産主義系の書物を多量に与えられます。
それを読んで罪の意識が芽生えると今度は
徹底的に過去の罪状を懺悔させられます。
仲間からも痛烈な批判をあび、本当に改心したと
認められるまで何度でもやり直しさせられ、懺悔させられます。
「合格」する頃には、「自分は鬼畜のようなことをした」
と本当に思うようになっているそうです。
あることもないことも、あったことになっているようです。
この「思想改造計画」を終了すると免罪になり、
ほとんどの人がその後、帰国しました。
そして、「中国帰還者連絡会(中帰連)」を組織して
「反戦」「天皇の戦争責任」「中国への贖罪」を
訴えています。
たとえば、その中の一人が「私がウサギ狩り作戦を実行し、
8000人を強制連行した」と証言したのですが、
それが誤りであることがあっさりとわかってしまい、
本人もそれを認めています。
中国は、ここまでやる国です。
ここまで嘘を付きます。
そういう国であるということは、しっかり肝に銘じて
中国に発言を聞く必要があります。
>東京裁判判決によれば
東京裁判は、裁判ではありません。
気に入らない日本人を処刑するためにでたらめの
イチャモンをつけるためだけのものです。
東京裁判を信じて引用などしたらそれこそ
常識を疑われますからやめた方がいいです。
東京裁判での唯一の国際法の専門家である
パール博士は、全員無罪を強く主張しています。
http://www6.plala.or.jp/mwmw/kotoba.html捕虜殺害は当然責められるべきです。
しかし、南京大虐殺とは別問題です。
それに中国の方があるかに残忍なやり方で
日本兵を殺していると思いますよ。
そういう証拠写真もあります。
これは メッセージ 2656 (kurunsupot さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2657.html
やはりそうではないかと思いました1
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/25 01:57 投稿番号: [2656 / 41162]
その写真のように、本当は何を撮影したのか不明な写真が
「南京大虐殺の証拠写真」として載せられている例は、相当多いようですよ。
それでも、まだそれは捏造写真としては良心的(?)な方ですが。
今までに挙げた例以外で有名な捏造写真としては、
日本軍の爆撃後廃墟の中に真っ黒に汚れ、
ぼろぼろの服をきた幼児が破壊された線路上で
泣き叫んでいる写真があります。
(『ジュニア版写真で見る日本の侵略』65ページ:アジア民衆法廷準備会編/大月書店1995年)
しかし、これは明らかにやらせ写真であることが発覚しました。
なんと、元々この写真には、幼児のすぐ後ろに幼児を
見守るように大人がしゃがみ込んでいる姿が映っていたのです。
幼児の真っ黒な姿とは対照的に帽子までかぶって綺麗な服を着ています(笑)
(『20世紀の歴史⑮第2次大戦(上)戦火の舞台』32P/
J・キャンベル編・入江昭監修・小林章夫監修/平凡社1990年)
捏造写真は、大人の部分をうまく消して幼児が
ひとりぼっちに見えるようにしていたのです。
しかも、のちにこのやらせ写真の撮影場面が映っている
映画フィルムが発見されたのです。
そこには幼児の父親らしい男が幼児を抱えて
線路上に走ってゆく姿が映っています。
やはり綺麗な服を着ています。(笑)
幼児が泣き叫んでいるのは、いままで父親に
抱かれていたのにいきなり線路上に置き去りに
されたからではないかと思います(笑)
これが中国のプロパガンダです。
相手を騙すためならば何でもする、と言っていいでしょう。
さすが「詐」の民族です。日本人は、本当にお人好しだから、
「まさかそこまでするとは思えない」という所なのでは
ないでしょうか。でも、するのですね、中国もアメリカも。
これは メッセージ 2652 (oityantyan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2656.html
ちょっと疑問なのですが
投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/08/25 01:00 投稿番号: [2655 / 41162]
質問お答えする前に、これは一体どういうことですか。
>つまり、このHPでは、国際連盟の第100回理事会では、南京大虐殺については触れられていない、といっています。
と書いておきながら
>この年の5月9日から第101回国際連盟理事会が開かれるが、支那はこの理事会で、
第100回ではなく第101回のことしか書かれていないじゃありませんか。
これは メッセージ 2648 (kurunsupot さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2655.html
南京陥落なんぞどうでもいい
投稿者: kitanotabibito2015 投稿日時: 2004/08/24 22:43 投稿番号: [2654 / 41162]
中国人がおこした通州事件
これに対する謝罪がなければ、中国人に何も言う権利は無い。
「旭軒では四十から十七・八歳までの女七、八名が皆強姦され、
裸体で陰部を露出したまま射殺されて居り、その中四、五名は
陰部を銃剣で突刺されていた。商館や役所に残された日本人男子の
屍体は殆どすぺてが首に縄をつけて引き回した跡があり、血潮は壁に
散布し言語に絶したものだった」
「近水楼入口で女将らしき人の屍体を見た。足を入口に向け、
顔だけに新聞紙がかけてあった。本人は相当に抵抗したらしく、
着物は寝た上で剥がされたらしく、上半身も下半身も暴露し、
四つ五つ銃剣で突き刺した跡があったと記憶する。
陰部は刃物ででえぐられたらしく血痕が散乱していた。
帳場や配膳室は足の踏み場もない程散乱し、掠奪の跡をまざまざと示していた。
女中部屋に女中らしき日本婦人の四つの屍体があり、全部もがいて死んだようだった。
折り重なって死んでいたが、一名だけは局部を露出し上向きになっていた。
帳場配膳室では男一人、女二人が横倒れ、或はうつ伏し或は上向いて死んで居り、
闘った跡は明瞭で、男は目玉をくりぬかれ上半身は蜂の巣のようだった。
女二人は何れも背部から銃剣を突き刺されていた。階下座敷に女の屍体二つ、
素っ裸で殺され、局部はじめ各部分に刺突の跡を見た。
一年前に行ったことのあるカフェーでは、縄で絞殺された素っ裸の女の屍体があった。
その裏の日本人の家では親子二人が惨殺されていた。子供は手の指を揃えて切断されていた。
南城門近くの日本人商店では、主人らしき人の屍体が路上に放置してあったが、
胸腹の骨が露出し、内蔵が散乱していた」
「守備隊の東門を出ると、数間ごとに居留民男女の死体が横たわっていた。
某飲食店では、一家ことごとく首と両手を切断され、婦人は十四、五歳以上は全部強姦されていた。
旭軒という飲食店に入ると、七、八名の女が全部裸体にされ、強姦射刺殺され、
陰部に箒を押しこんである者、ロ中に砂を入れてある者、腹部を縦に断ち割ってある者など
見るに堪えなかった。東門の近くの池では、首を電線で縛り、両手を合せて、それに八番線を通し、
一家六名数珠つなぎにして引き廻した形跡歴然たる死体が浮かんで居り、池の水は真っ赤になっていた。
夜半まで生存者の収容に当たり、『日本人はいないか』と叫んで各戸ごとに調査すると、
鼻に牛の如く針金を通された子供、片腕を切られた老婆、腹部を銃剣で刺された妊婦などが、
そこそこの塵箱の中やら塀の陰から出て来た」
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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>>話をとばさないで下さい
投稿者: etranger20012001 投稿日時: 2004/08/24 22:12 投稿番号: [2653 / 41162]
>上海から南京までの侵略時にも虐殺は行われています。
日本軍による虐殺はなかったとは誰も言わないのでは?
>また、捕虜を裁判も無しに殺害することは戦争法規に抵触する行為です。
捕虜だから何をしても良いとはなりませんよ。
捕虜というのは、指揮官が白旗を掲げて、相手側が降伏を認めて相手の軍隊の兵士が捕虜になる。当然、敵がそれを受け入れないと戦闘状態。
旗色が悪いから兵士が降伏しようとしても、相手がそれを受け入れる必要はないのでは?また、便衣兵は、捕まっても捕虜の資格はない。あくまでもスパイとして扱われるようです。
また、あなたが言うように捕虜に何をしてもいいとはならないが、捕虜ではない場合もあるのでは?南京陥落の時は敵の指揮官達が逃げ出して、敵の軍隊の降伏はなかったと聞いています。
>日本軍の基本は「捕虜は捕らない」となっていますよ。つまり捕虜にはしないと言うことです。
つまり、上の様な事を考えると「捕虜をとらない」と言う意味のニュアンスも違うのでは?
>その人の見方でずいぶんとかわるモノです、その判断は各の知識の量によるものでしょうね。
そのとうりだと思います。後は、物事を判断する判断(想像)力も必要かと思います。
これは メッセージ 2651 (oityantyan さん)への返信です.
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>>話をとばさないで下さい
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/24 22:02 投稿番号: [2652 / 41162]
”中国軍捕虜を銃剣で刺殺する日本軍兵士。
後方では多くの日本兵がこの虐殺を見物している。
「1938年7月から1年間坂本多喜二伍長が撮影したもの」、、とあります。”
従って、軍服、捕虜の服装などから、この写真の撮影は真夏ではないでしょう、また、12月の真冬でもないでしょう。
捕虜も半ズボンの者もいますね。
服装の見た目では、、ですよ。
その現場の天気状況が分からない以上やむえない事と思います。
正確な撮影日時、場所は記載されていません。
また、南京虐殺事件としての説明もありません。ですからこの写真が南京虐殺事件に関係するものかどうかは、わかりませんよ。
南京虐殺事件後の敗残兵狩りの犠牲者?一般人青年かも?しれませんね。
東京裁判判決によれば、
南京虐殺事件の松井石根大将の罪状には中支那方面軍を率いて1937年12月13日に南京を攻略し、虐殺事件は12月13日から1938年の2月までの間に何千という婦人が強姦され、10万人以上の人々が殺害され、無数の財産が盗まれたり、焼かれたりした。この出来事が最高潮にあった時期、12月17日に松井司令官は南京に入城し、5〜7日間滞在した。本裁判は当地で何が起こっていたかを松井は知っていたと言う十分な証拠があると認める。
これらの出来事を緩和するための効果ある事を何もしなかった責任が司令官として問われ、犯罪者として絞首刑となっている。
この写真が伝える事実は、後ろ手に縛られた数十名の中国人青年を日本軍兵士が銃剣で刺殺し、、、あるいは刺殺しようとしている、、事実です。
捕虜であるからと、裁判もかけずに殺害しても良いはずはありませんよね。
戦争法規に抵触していますよね。
便衣兵にしても、武器をもたない場合には同じ事でしょう。
合法的処刑とは、、、?
これは メッセージ 2647 (kurunsupot さん)への返信です.
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>>話をとばさないで下さい
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/24 21:14 投稿番号: [2651 / 41162]
”中国軍捕虜を銃剣で刺殺する日本軍兵士。
後方では多くの日本兵がこの虐殺を見物している。
1938年7月から1年間坂本多喜二伍長が撮影したもの、、とあります。”
従って、軍服、捕虜の服装などから、この写真の撮影は真夏ではないでしょう、また、12月の真冬でもないでしょう。
正確な撮影日時、場所は記載されていません、だからといって、南京虐殺事件の証拠写真とはいえないと言うことはありません。
上海から南京までの侵略時にも虐殺は行われています。
また、捕虜を裁判も無しに殺害することは戦争法規に抵触する行為です。
捕虜だから何をしても良いとはなりませんよ。
日本軍の基本は「捕虜は捕らない」となっていますよ。つまり捕虜にはしないと言うことです。
ところで日本軍の軍服には夏用(半袖、メリヤスシャツ)冬服とその間に着る間の軍服などあったのでしょうかね?
長袖=冬服じゃなかったのでしょうか?
詳しくはないので、知っていれば教えてください。
真冬、厳冬時には冬服に外套などを着ていたのではないでしょうかと思いますよ。
写真ではいろいろ物議を醸し出すモノです。
その人の見方でずいぶんとかわるモノです、その判断は各の知識の量によるものでしょうね。
これは メッセージ 2647 (kurunsupot さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2651.html
詳しく
投稿者: fa848esfa1 投稿日時: 2004/08/24 20:54 投稿番号: [2650 / 41162]
>デマでした。
だけではただの意見なので、資料を提示していただけますか?
これは メッセージ 2645 (felix0014 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2650.html
それから
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/24 19:34 投稿番号: [2649 / 41162]
写真の出典も教えて下さい。
これは メッセージ 2647 (kurunsupot さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2649.html
南京事件と南京虐殺はちがいます
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/24 19:28 投稿番号: [2648 / 41162]
>>当の被害国であるはずの中華民国の当時の公式見解にも「南京虐殺」が登場しない! これは一体どういうことだろうか?
>国際連盟の第100回理事会の中華民国の演説で南京事件が言及されています。(1938年2月1日)
つまり、否定派のデマ、大ウソ。
検索したら次のHPしかでてきませんでした。
そこには、南京陥落についてはたしかに言及されていますが
南京虐殺について書いてある内容は、以下の通りです。
つまり、このHPでは、国際連盟の第100回理事会では、
南京大虐殺については触れられていない、といっています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
http://www.history.gr.jp/nanking/reason12.html若し伝えられるごとき南京アトロシティーズがあったとするなら、日本軍の略奪、強姦、暴行などの非人道的行為があったとするなら、まして「広島・長崎以上の大虐殺」があったとするなら、当然この会議にかけられ、日本軍非難の決議となったに違いない。しかるに支那代表顧維均によるその提訴からなかったのである。
この年の5月9日から第101回国際連盟理事会が開かれるが、支那はこの理事会で、日本軍の空爆と、山東戦線における毒ガス使用を非難する提案を行い、これが満場一致可決されている。
すなわち、日本軍の南京空爆の非難や、山東における毒ガス使用の非難決議はあっても、“南京虐殺”の非難提訴はなかったのである。議題にさえのぼっていないのである。
この一事を見ても、“南京虐殺”がいかに東京裁判によって作られた虚構であったかが解ろう。言い換えれば、東京裁判以前には、南京事件は存在しなかったのである。(筆者〈注〉この項では当時の呼称「支那」を用いた。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
>国際連盟の第100回理事会の中華民国の演説で南京事件が言及されています、
とあなたがいったのは、流れからいって南京大虐殺のことですよね?
具体的にどのように言及されているのかを教えて下さい。
>>国際連盟にこの決議文を採択させるために、支那・国民党政府の外交官は相当の外交努力をしているが、その際にも「南京虐殺」を提訴した形跡すら全くない。
>サンケイ新聞社から出た「蒋介石秘録」には、南京事件についての日記の記述が出てきます。
具体的にどのような記述なのでしょうか?
南京虐殺ではなく、単に南京陥落のことなら
当然触れていると思いますが。
これは メッセージ 2645 (felix0014 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2648.html
>>話をとばさないで下さい
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/24 19:12 投稿番号: [2647 / 41162]
南京大虐殺はあったと主張する人が出す写真には、
嘘や捏造が満載だということはご存じですよね?
はっきり捏造と確定されるもの、または、どこでどの場面をうつした
ものかもわからない写真に適当な捏造脚注をつけて、
日本兵の悪行としているものなども枚挙にいとまがありません。
「731部隊が人体実験で中国人を殺した場面」という
脚注をつけてある写真が、実は、中国人に殺された日本人の
検死をしている場面だった、などというとんでもない
こともあります。そして、そういう本も未だに出回ったままです。
こんな状態ですから、「あった派」がだす資料を
鵜呑みにすることは極めて危険です。
そのような背景から、あなたが言った写真について
詳しく確認させて頂きます。
>私の手元には”1938年7月から1年間、南京攻略戦に従軍し、南京の兵站病院で衛生伍長として勤務した”坂本多喜二”氏が撮影した、南京における虐殺現場の写真が数枚ありますよ。
確認1:それは、次の写真ではないですね?
http://www2u.biglobe.ne.jp/~sus/killing.htm①>揚子江に虐殺死体を船を使って、釣り針状のもので沖合の流れの速いところまで数珠繋ぎにして引っ張っている写真とか、度胸試しの大量の刺殺写真などなど、、
②>難民青年男子の中国兵の狩りだし風景など、あるいは揚子江に横たわる死体の山などなど、、
確認2:①②とも坂本多喜二氏が撮影したもの、ということですね。
確認3:揚子江に横たわる死体の山などなど、というのは、
次のHPの最後の法に載っている写真ですか?
http://www.history.gr.jp/nanking/lie.htmlまた、中国兵ではなく、民間人だということは
はっきりと判定できるのですか。
日付と撮影した場所も教えて下さい。
確認4:「難民青年男子の中国兵の狩りだし風景など」
という写真が、ほんとうに中国兵の狩りだしかどうかは、
どのように確認できますか?
日付と撮影した場所も教えて下さい。
疑い深すぎると思うかもしれませんが、別の写真で、
「村の中国人女性を日本兵が拉致している場面」という脚注が
付いていた写真が、実は全く逆で、村人を敗残中国兵から
日本兵が守って送り届けている写真だった、という
とんでもないことがあったので、疑い深くならざるを得ない
のは了解して下さい。
確認5:「揚子江に虐殺死体を船を使って、釣り針状のもので
沖合の流れの速いところまで数珠繋ぎにして
引っ張っている写真とか、」という写真も、日時・場所・
戦死した中国兵ではなく、民間人だと確定できる根拠を教えて下さい。
確認6:「度胸試しの大量の刺殺写真などなど」
虐殺だと考えられていたが、調べてみたら合法的な
処刑だった、ということもあったようですが、
その写真ではないですか?
日付と撮影した場所も教えて下さい。
これは メッセージ 2644 (oityantyan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2647.html
デマだらけじゃねえかあ(笑
投稿者: mimi181818jp 投稿日時: 2004/08/24 16:28 投稿番号: [2646 / 41162]
なんだ否定派のいうことはデマだらけじゃねえか(笑
しょうがねえなああwwwwww
これは メッセージ 2645 (felix0014 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2646.html
否定派のウソ発見
投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/08/24 12:48 投稿番号: [2645 / 41162]
「あったかもしれない」派の人間として、否定派のウソ・インチキを指摘しますか。
>当の被害国であるはずの中華民国の当時の公式見解にも「南京虐殺」が登場しない! これは一体どういうことだろうか?
国際連盟の第100回理事会の中華民国の演説で南京事件が言及されています。(1938年2月1日)
つまり、否定派のデマ、大ウソ。
>第60章で紹介した『蒋介石秘録』だけではない。
サンケイ新聞社から出た「蒋介石秘録」には、南京事件についての日記の記述が出てきます。
>国際連盟にこの決議文を採択させるために、支那・国民党政府の外交官は相当の外交努力をしているが、その際にも「南京虐殺」を提訴した形跡すら全くない。
デマでした。
>要するに、当時の史料に「南京虐殺」が書かれているものは、ただの一つも存在しない!
これが、紛れもない現実なのである。
デマでした。
>-…なのに、それから8年経って戦争が終わると、突然「南京で虐殺があった"」と世界中で言い出すのだ。これは一体どういう事だろうか?
「突然」というのはデマですね。
>世界中のすべての国が共同で、終戦まで「南京虐殺」を隠蔽したとでも言うのだろうか??
「隠蔽」というのはデマですね。
うそばっかし。
これは メッセージ 2542 (kurunsupot さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2645.html
>話をとばさないで下さい
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/24 06:23 投稿番号: [2644 / 41162]
>① 南京陥落後の南京で、人々が何事もないように
平和に暮らしていたり、日本兵が歓迎されている
大本営発表の写真には、捏造写真が1枚もない。
なにがおっしゃりたいのか、今ひとつ理解できませんが、、、
私の手元には
”1938年7月から1年間、南京攻略戦に従軍し、南京の兵站病院で衛生伍長として勤務した
”坂本多喜二”氏が撮影した、南京における虐殺現場の写真が数枚ありますよ。
揚子江に虐殺死体を船を使って、釣り針状のもので沖合の流れの速いところまで数珠繋ぎにして引っ張っている写真とか、
度胸試しの大量の刺殺写真などなど、、
難民青年男子の中国兵の狩りだし風景など、あるいは揚子江に横たわる死体の山などなど、、
「日本の侵略」アジア民衆法廷準備会編(大月書店)
これは メッセージ 2641 (kurunsupot さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2644.html
>結局、南京大虐殺関連写真の?
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/24 06:11 投稿番号: [2643 / 41162]
>日本軍では、日記付けは強制されていたそうです。書く内容の制限や検閲もとりたてて受けなかったそうです。
ですから連合軍側では、捕虜や戦死者から得る手帳やノートに記された日記が貴重な情報源になったそうです。(日本兵捕虜は何をしゃべったか
文春新書)
このようなデタラメは止しましょうよ!
もし、仮に、日記や戦闘メモなどが制限されていなければ、日本軍の行動そのものがより、鮮明にはっきりと分かっていたはずです。
そのような公式ともいえる兵士の行動記録が無いために、あった?なかった?と絡み合っているのではありませんでしょうか?
>捕虜は何をしゃべったか
ここにも大きな勘違いがありますよ。
「生きて虜囚の恥ずかし目を受けず!生きてさいかの汚名を受けず、、、」という戦陣訓にあるように、日本軍兵士は捕虜となるな、捕虜になるなら死ね!と言うことでしょう。
ですから、死ねきれずに捕虜となった場合には、帰る国すら無くなるわけですから、当然、敵国へ協力して、洗いざらいの情報を提供したのですよ。
何も書き物を調べる必要など無かったでしょうね。
連合国兵士はに日本軍とは異なり、捕虜となった場合には、敵を攪乱そ、脱走することが任務となっているのです。ですから、最後まで、抵抗します。
哲学のある国とそうでない国との差が歴然としていますよ、、、と思いますが、、ね。
>南京虐殺あった派の人も、たびたび兵士の日記を根拠にしてるではありませんか。
これは兵士が、密かに書きつづったモノか、あるいは後日、記憶をたどって書きつづったものでしょう?
当然、当時発覚していれば、軍法会議にかけられ、命の保証も無かったモノと思います。
ほとんどの兵士は、次の戦場がどこであるかは、命令などでは知らされる事など無かったと聞いています。
戦場に着くまで、作戦、目的地名など秘密でした。
日本軍の軍律、組織を考えれば、分かると思いますが、、
これは メッセージ 2640 (tnkhss さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2643.html
南京事件関連写真
投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/08/24 03:02 投稿番号: [2642 / 41162]
>② 日本兵が南京大虐殺を行った証拠だと言われていた写真の中には、確かに日本兵による大虐殺の証拠写真である、
と言えるものは1枚もない。
ただの戦死体写真とされている写真のうち、村瀬氏の写真の中の1枚は、よく見ると捕虜殺害である可能性が高い写真ですね。「ただの戦死体」というほうがデマっぽいかなと。
これは メッセージ 2636 (kurunsupot さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2642.html
話をとばさないで下さい
投稿者: kurunsupot 投稿日時: 2004/08/24 01:04 投稿番号: [2641 / 41162]
今は、南京大虐殺関連写真の真偽について確認しているところです。
次の点について再確認します。以下の通りでよろしいですか?
>① 南京陥落後の南京で、人々が何事もないように
平和に暮らしていたり、日本兵が歓迎されている
大本営発表の写真には、捏造写真が1枚もない。
(「やらせ写真かも」と「捏造写真である」は、
まるで違います。念のため。)
>② 日本兵が南京大虐殺を行った証拠だと言われていた
写真の中には、確かに日本兵による大虐殺の証拠写真である、
と言えるものは1枚もない。
それだけでなく、捏造写真が多数ある。
それ以降の話は、この件の確認が取れてからします。
これは メッセージ 2640 (tnkhss さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/2641.html
>結局、南京大虐殺関連写真の?
投稿者: tnkhss 投稿日時: 2004/08/24 00:09 投稿番号: [2640 / 41162]
>勿論、兵士が日記を付けることさえ禁じていたほどですから
日本軍では、日記付けは強制されていたそうです。書く内容の制限や検閲もとりたてて受けなかったそうです。
ですから連合軍側では、捕虜や戦死者から得る手帳やノートに記された日記が貴重な情報源になったそうです。(日本兵捕虜は何をしゃべったか
文春新書)
南京虐殺あった派の人も、たびたび兵士の日記を根拠にしてるではありませんか。
これは メッセージ 2639 (oityantyan さん)への返信です.
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結局、南京大虐殺関連写真の?
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/23 21:30 投稿番号: [2639 / 41162]
>中国人の人骨か日本人の人骨かが不明なものであれば
どっちなのかを判断するのは私の問題ですが、
それが、どうかしましたか?
どうもしませんがね!
それで貴方は日本軍の仕業ではないと思いたいわけでしょう、、違いますか?
では、何故そのように考えられるのでしょうか?
証明出来るのでしょうか?
当方は別に貴方が思われる事に関してつべこべ言うことはありません。
>それらの写真は。何時どこで誰が取った写真かが明確です。
真偽は定かです。
真偽?
それでは戦争中、戦場であった場所に戦死者あるいはガレキが無いのはどういう訳でしょうか?
なにも、写真そのものに偽造のあとがあると言っているのではありませんよ。
何事も無かったように撮ることも可能と言っているのですよ。
また、隠そうとしたその裏側もはっきりと撮影されているのではないでしょうか?。
当時の日本社会においては戦場の報道写真であれば、日本軍の連戦連勝の雄叫びだけを撮影したとしても不思議は無いと言うことです。
勿論、兵士が日記を付けることさえ禁じていたほどですから、その報道規制、秘密主義は相当なモノであったと想像できるでしょう。
>あなたは、正当な写真には証拠能力があることは、
当然知っています。にもかかわらず人骨の話を
持ち出して、うやむやにしようとしてますよね。
違いますか?
>事実をねじ曲げるようなまねはやめて下さい。
別に事実をねじ曲げるような事は書いてはいませんよ。
日本側の報道写真だけではその真偽は分からないと言うことです。
「あった」とか「無かった」とか、この写真は「事実」だとか「不可解だとか」言う前に、日本政府の戦争に向かった経緯なり、日本軍の行動なりをお調べになった上で、写真などの証拠物件を検証すべきだと思いますよ。
現アジア各国の小中学校の教科書なども比較しながら、どの様に彼らが日本帝国主義をとらえているかも知るべきではないでしょうか?
でなければ、三文推理小説の「犯人捜し」をやっているのと大して変わりは無いでしょう。と思います。
日本軍の行動を中国に限らずアジアの民衆の生活と照らし合わせてみれば、一目瞭然でしょう。
中国大陸で行ったことをアジアの至る所で同じ行為をしています。
これは日本軍の組織的体質でしょうね。
これは メッセージ 2636 (kurunsupot さん)への返信です.
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Re<もらしたら拭けよ
投稿者: mituru171819 投稿日時: 2004/08/23 07:55 投稿番号: [2638 / 41162]
馬鹿なこといってますねえ(笑
こんなところにうんこなんて書くんじゃねえ!
恥ずかしい奴だ!!wwwww
>お前がもらしたんだろ。
それとも周りにうんこくさい支那人でもいるのか?
>少なくとも我々はお前の近くに居ないからな。
>自分のうんこの臭さを宣伝するとは本物の馬鹿だな。
これは メッセージ 2637 (fa848esfa1 さん)への返信です.
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