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Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/12/23 12:27 投稿番号: [40162 / 62227]
ああ、これはけっこう大事な間違いだな。正しておこう。

>キミ自身が「常識的な範囲はNMPから」と言ってるんだけどもw↓

>>つまり論理的にはNMPでは一意に決められなかったけれど、それなりに確からしさがあり排除できなかったパラメだよ。

正しいぞ。
そして、「常識的な範囲はNMP(データ)から」とはどこにも書いてない。きみの勝手な妄想だな。

どこに「NMPデータから、「常識の範囲」を求めた」って書いてある?
どこをどうみても書・い・て・な・い・よなw

NMPってのは、データじゃなくて新管理方式。
新管理方式で一意的にパラメを決められなくなった。←意見が割れて、一つの数値に集約できなくなったから。
んでは、割れた意見(=各々が主張するパラメ)が、NMP管理下における商業捕鯨時に採取されたデータを基に提唱されたって、誰か言ってるか?
俺は言ってねえな。そんな事実もないし。
そんな突拍子もない妄想を考え付いたのは、きみだけ。そんな妄想に基づいてNMPデータなるパラメを作り出したのは、きみの妄想だけ。

そんなもんを人に押し付けるんじゃねえよ。妄想中のあるある詐欺師クンw

>言い逃れしたってキミ自身が言ってる証拠があるんだからしょうがないよねェ・・・w

腹いてえわ、ホント。言い逃れできない妄想中の証拠を出したのは、きみの方だったねw

>「自然死亡率の推定範囲が広い」から「パラメ算出の意味が無い」なんて何処で誰が言ったのか示して御覧な?コレも出来ないでしょ?w

はあっ?俺が言ったんだよ。俺が。この掲示板で。
「算出できてます。」って言うんなら見せてみ?あるある詐欺師クン♪
「別の理由です。」って主張したいんなら、書いてみ?それもお情けで読んでやるから♪

>科学委員会は唯単に「範囲が広い」と言ってるだけで、それが「常識の範囲を超える」なんて全く言ってません♪

いちいち言わんわ、マイナスが入ってる常識なんかねえことまで(ゲラ)

>言い返すのが辛くなってきたのか、いよいよ感情的になってきちゃったねェ・・・(^ω^;;;;

事実だな、バカを相手にし続けると感情がそそけ立つ。
バカは感じないんだから、不合理な話だ。

ま、バカにも少しは利点があるってことだな。
俺のように、まじめで律儀で、たかが掲示板の投稿でも、誠心誠意をモットーにしてる者には認めがたい「利点」だけどなw

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2009/12/23 12:01 投稿番号: [40161 / 62227]
あらら、もうケツ割っちゃったの?

口調に反して随分と腰が引けてるねェ・・・w

>南半球全域調査を主張しているのは、きみだけ。
>全域調査が必要だといっているののもきみだけ。

おや、ついさっき自分自身で「(反捕鯨国EEZ以外の)南半球全域に捕鯨船団を彷徨わせて繁殖域を見つける事から始める、なんて気の遠くなる様な夢想を開陳してたのは他ならぬキミでしゅよ?w↓

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=40146

南大西洋・インド洋の沿岸部で繁殖してる、とは限らないからねェ・・・

沿岸部でなけりゃそれこそだだっ広い南大西洋とインド洋の、それぞれ公開部分を母船込み(捕殺するんだから当然だよね?w)の捕鯨船団でひたすら彷徨って繁殖域を、しかも南半球の冬場精々5ヶ月程度の間に探し出して捕殺調査をするワケだ?

試しに鯨研にそのプランで打診してみなよ?洟も引っ掛けてもらえないからw

>2人で話題にしてんのは「きまってるじゃん」が正しいかどうかだけだよ。

違うよ?

その他にもキミの言う「繁殖域での捕殺調査」の不可能性、と標識追跡の実現性がキミのその壮大な夢想プランより遥かに現実的である、という説明、それに加えて

「順次増えていく『仔を亡くした母クジラの数』をリアルタイムで数えて『新生児死亡率が出せる」

と思い込んじゃってるキミのアタマの悪さについての検証もあります♪

悔しかったら↑の方法で新生児死亡率を導き出す具体的な統計処理の方法を示して御覧な?知ったかクンw

>なら、わかるように書いてくれよ(ゲラ)

成る程、言い返せなくなったら「読めないふり」で逃げようとするワケだね?w

キミみたいなアタマの悪い子が体制批判の具に南極捕獲調査を論うのは2ちゃんでも御馴染みだけど、具体的な対案一つ提示出来ないところまでソックリなのは困ったもんだねェ・・・(^ω^;;;;

んで、キミが絶対答えられないのを知ってて尚、改めて一つしてあげるけど、

キミの調査プランで一体どうやって新生児/若年層の死亡率を割り出すのか説明できる?
前投稿では「極端な話捕殺数は一頭で済む」と書いてたけど、死亡率は流石にそれじゃあ判らないよねェ・・・?(monnku脳では判る事になってるのか?w)
↓も参照にしてね♪

『また、一部の群れに対して「新生児死亡率」等を調べる為にmonnkuクン推奨の

「当てずっぽうに捕殺した(仔を連れてない)成獣に占める仔を亡くした母クジラの割合をもって新生児死亡率を見る」
(それが成熟雌クジラかどうかは捕殺解体するまで判らないんだから結局こういう事でしょ?w)

という方法で有意な統計結果を得ようとすれば雄雌併せて相当数の捕殺が必要になりますが、当然一部の海域を繁殖域に使う、一部の群れに対してそんな事をすれば捕獲圧過剰になってしまい、それこそ「特定系統群の絶滅リスク」を高める結果になり、愛護反捕鯨ならずとも猛反発必至でしゅ♪』

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=40134

新生児/若年層の死亡率は今後のJARPAの課題として挙げられてるんだから、どうにかして調査するべきなんでしゅが、monnkuプランでは特定の群れに捕殺圧が掛かり過ぎるか、或いはその対象海域である繁殖域すら見付けられないまま調査期間終了、という事になってしまいます・・・w

コレ、一体どーすんだか説明してみな?自称理系専門職のmonnkuクン♪

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/12/23 11:52 投稿番号: [40160 / 62227]
切れちまったな。

>あら、じゃあ5000頭も打ち込めば1000ものサンプリングが出来るじゃないw

捕鯨砲でさえ、数百頭のチャンスしかねえのに、標識打ち込みなんてデリケートなもん数千も打ち込むなんて出来るわけねだろw

バカの相手はホントにキリがねえわ。
早く「きまってなかったです。ごめんなさい。」で終われよw

それ以外のどーでもイイネタはいちいち相手せんぞ。返事がないのは、君がバカでつきあいきれないからだ、覚えておけw

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/12/23 11:46 投稿番号: [40159 / 62227]
>ハイ、では私ももう一度♪
>http://www.natureinterface.com/j/ni02/P038-041

ボケ、ほんとにコピペしか能のねえヤツだなw
しょうがねえ、追加サービスだ。

相談された大隈の2009年時点での見解だよ。
http://www.e-kujira.or.jp/geiron/ohsumi/2/
>彼らが推奨する鯨類資源の調査手段として,“目視調査”,“自然標識調査”,“衛星標識調査”,“データーロガー調査”,“音響調査”,“生体組織採集”,“糞採集”,などが挙げられている。しかしながら,それぞれの手段は,鯨類への適用が理論的には可能かもしれないけれども,実際的には,調査対象とする鯨種,調査目的,調査海域の地理的,季節的条件,適切な調査船,乗組員,調査員の用意,調査費の調達等の理由から,実行が不可能である手段が多いことを理解する必要がある。
>人工衛星を使って動物の移動を把握する標識の装着は,鯨類の回遊経路や調査できない繁殖海域などを連続的に求めるのに,理論的には有効な手段である。日本が実施している捕獲調査でも,この調査法の技術開発を長年試みており,この方法を用いて最近,興味ある結果が得られた。一方,非致死的調査を推奨する国のいずれも,日本が調査の対象としている鯨種について,南極海のような外洋で“衛星標識調査”を実施していないのは,彼らが衛星標識法について技術的,実際的な問題を抱えているからである。

「調査海域の地理的,季節的条件,」ってのは、いかに夏季とはいえ、荒海の南極海で標識取り付け(つーか、打ち込み)のような捕鯨砲で撃ち殺すよりはるかにデリケートな作業は負担が大きい、ってことよ。

「この方法を用いて最近,興味ある結果が得られた。」
こりゃ、前に言ったJARPAⅡ(と+JARPN)で報告されてるやつで、きみの妄想実現の水準には程遠い。
最長2,3ヶ月しか追えてない。打ち込み標識で一年なんて技術はどこにもない。

>www.madlabo.com/mad/gid/future/gps/transponder_pamphe.pdf
>(こちらはとっくに市販されてるトランスポンダ)

ぷげら、海棲哺乳類に使えるシロモンかよ。ましてや打ち込み標識。
デタラメ極めてんな、きみは。



>あら、じゃあ5000頭も打ち込めば1000ものサンプリングが出来るじゃないw

monnkuクンの世迷い言まとめ♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2009/12/23 11:20 投稿番号: [40158 / 62227]
世迷い言を連射するだけのmonnkuクンがまっすぐ言い返せないの知ってて尚もう一度纏めておいてあげましょう♪

さて、知ったかmonnkuクンの言ってる事は↓


海洋環境も対象生物資源状況も変わってるのに20年以上前の、しかも商業用に歩度優先で偏ったNMPデータで充分だから⇒

「南極海での(『今現在の資源』に対するランダムサンプリングの)捕殺調査は要らない」(参照↓)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=39905


南氷洋よりも遥かに広範な南半球全域に何千もの人員船舶を派遣しなければならないので、当然現行調査捕鯨よりも莫大な費用が要るのに、その調達方法を全く提示出来ないまま、しかもその海域が反捕鯨国領海を多く含み猛反発必至なのが明白なのにも関わらず⇒

「冬場の繁殖域での捕殺調査を優先すべきである」




             &





「新生児・若年個体の生存率を調べるには繁殖域での『捕殺調査』が有効である」

(対象を殺すんだから↑新生児死亡率100%ですね!!オメデトウw)


まず①に補足しておくと、過去商業捕鯨も既に1960年代前半には捕獲枠が設定され、商業捕獲対象になったのが遅いミンクでも80年代には捕獲枠が定められています。

http://www.infosnow.ne.jp/~whale/w-history.htm

捕獲できる数の上限が決まってしまってる以上、出来るだけ歩度の大きい個体を狙うのが商いとしてアタリマエですが、monnkuクンが言ってる「常識的な範囲」の元となるNMPデータはこの「大型個体に偏ったサンプル」によって得られたデータです。
歩度の偏ってないデータは恐らく50年以上前(!!)のものしかありませんし、ミンクに至ってはほぼ大型個体に偏った時代のサンプルしかありません♪

はて、そんなに古くてアテにならないものから導かれた「常識的な範囲」が「『今現在』のクジラ資源に対し『ランダムサンプリング』で得られたデータ」よりもより商業捕獲に有利な、大きな捕獲枠を算出してくれるでしょうか・・・?

答え・・・安全率を多くとらなければならないので無理でしゅ♪

②についてはmonnkuクン、具体案が全く出せてないので論外w

③についてはmsg40101で苦し紛れに、

>授乳期の子クジラは母クジラについている。
子クジラのいない個体を捕獲して、授乳期のメスなら、「新生児死亡」と判断できる。授乳期の終わった南極海でいくら捕殺してもわかんねえけどねw

と書いてますが、馬鹿丸出しでしゅ♪

生年に於ける死亡率が最も高いのに、順次増えていく「仔を亡くした母クジラ」の割合をリアルタイムで数えてどーすんだよ馬鹿w
しかもコレ、やはり「反捕鯨国領海内」では全く調べようがありません。
つまり新生児死亡率のデータが全く採れない海域・系統群が複数ある、という事です。

ハイ、馬鹿の考え休むに似たり。こんなの何にもなりません♪

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/12/23 11:15 投稿番号: [40157 / 62227]
ゲラゲラ、調査船団による調査は、南極海も含め、全て、限られた海域での航路での調査だよ。

南半球全域調査を主張しているのは、きみだけ。
全域調査が必要だといっているののもきみだけ。
科学的な根拠もなく、必要な理由を妄想してんのも、きみだけ。

一人相撲だねw

2人で話題にしてんのは「きまってるじゃん」が正しいかどうかだけだよ。
それとも、とっくに白旗揚げて、「ごめんなさい。」してんのかな?w

なら、わかるように書いてくれよ(ゲラ)

Re: 公益法人も事業仕分けの対象にヨコ

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/12/23 10:59 投稿番号: [40156 / 62227]
一つ目は統計的相関関係及び因果関係を否定するには、関係のない例があることを示せばいいという「お遊び」の方の間違いで、こんなもんもワカラン奴がいること自身、バカバカしい限りの間違いだ。
(でも、きみ、実はいまだにわかってないだろ?w)
2つ目が本命だ。因果関係の否定、というか票買の否定だな。
先ず、外交交渉の手段として使えない理由があるのか?との問い
*****************************************************************************************************
さて、普段から自らの見識を大言壮語して止まぬnobu_ichi95君、考えてみ。
外交目的を達成するために、対象国と交渉するのは当然だ。交渉の手管として直接には関係のない便益・利益供与はごくごく普通の手段だ。
では、わざわざ直接には関係のない便益・利益供与を交渉手段とするときに、直接関係させましたと公表して回るか?

「普通では有り得ぬ手段だと思ってる」とか、「直接関係させましたと公表して回るはずだ」と考えてるなら、それまでだ。
もう俺にはなにも言うことはない。
「有り得る手段」であり、直接関係させましたと「公表して回ったりしない」と思ってるんなら、にも拘らず、こんな便利な制度を交渉手段としない、と主張する根拠はなんだ?
日本は「ODA供与を直接関係ない外交交渉の手段に使うことは有り得ない」という政治常識、外交常識が提示できるなら聴こう。
あるいは、「(他の件には使っても)水産無償を捕鯨問題施策にだけは使えない」という政治理由、外交理由の存在が提示できるなら聴こう。
*****************************************************************************************************
これにたいしては直接答えず、間接的に違法論を出してきたが↓、
>OECDの不正防止条約、日本の根拠法不正競争防止法では何か不服ですか?。
外交交渉が商行為ではないことを知らなかったという大ボケのオチで終わってる。

具体情報ついての問い
*******************************************************************************************************
Caribbean Media Corporationによる「アンティグア、捕鯨に対する支持の見返りとして日本から1,700万USドルの援助を獲得」という見出しの2001年11月21日付記事は、IWCにおいてアンティグアが日本の立場を支持する投票をしたことが無償援助を受ける要因になったかどうか尋ねられたGaston Browne計画担当大臣は、次のように答えたと報じている。「われわれが彼らを敵に回したとしたら、彼らがこれほど熱心にわが国への援助を申し出ることはないと思う85」。事実、同じような漁場複合施設はすでに1980年代の中ごろから他のOECS諸国に出現し始めたが、1981年からIWCの加盟国だったアンティグアに水産無償資金が提供されるのは、アンティグアがIWCの代表団メンバーを入れ変えて立場を翻し、日本を支持し始めた1996年である。
アンティグア・バーブーダの当時のレスターバード首相は、2001年7月のCANA News Serviceとのインタビューでより踏み込んだ発言をしている。「率直に認めましょう。……わが国が日本を支持でき、その見返りに彼らがわが国に若干の援助を提供してくれるというのなら、私は偽善者になるつもりはありません。わが国が日本を支持する理由の一部はこれです86」。
85 Caribbean Media Corporation, Bridgetown, 2001年11月21日
86 インタビュー記事2001年7月14日, St Lucia Star, Weekend edition, 34
*******************************************************************************************************
>>出展は明らかにされている。
>>「出元がホラでした」という可能性はないではないが、それを疑う根拠は俺にはないな。
>>内容をみて、これが「水産無償が、IWCで賛成票を得るという外交交渉の、利益供与手段として活用されているという情報」を意味してないと考える奴がいるとしたら、それはよほどの馬鹿だぞ。(笑)

これに対しては、
>読めば解るとおり事実かどうかも不明な只の個人的感想を記者が勝手に膨らましているんだよ。

しかし、そんなこと読んでわかるわけがないw
取材先が否定し、取材者もそれを認めればわかるがなw

>何度も言うように「事実に基いた」”具体的なもの”が無いないのに、

事実は交渉の一方である担当大臣や首相がコメントだ。これが外交交渉の存在を意味しないというなら、それはきみが「あまりにも社会常識がない」というだけにすぎん。

さて、コレが事実ではなく虚偽の報道なら、そのような外交交渉があったという論拠にはならない、と主張できるだろう。しかし、きみは提示できてない。

Re: 公益法人も事業仕分けの対象にヨコ

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/12/23 10:58 投稿番号: [40155 / 62227]
>自分が招いた間違いを他人に転嫁してはいけない。

ゲラゲラ、まさにそうだ。
marique625は票買があるかないかを主張するに当たって、奇妙奇天烈な必要十分条件論を持ち出してバカにされて以来、いまだそこから一歩も進んでない。

legal_guardian01は「お遊び」の相関関係の統計的確認で、大間違えに間違えて、全くデータ処理能力がないことを2重3重に晒して立ち往生だ。
(ホントにバカだ、「間違ってました、勉強になりました。」と一言いえば済むものを)

で、きみは2つだ。
(続く)

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2009/12/23 10:58 投稿番号: [40154 / 62227]
>>そしてとりもなおさず「過去商業捕鯨時代の、歩度優先に偏った個体から得られたサンプルのNMPデータ=『常識的な範囲』」が「『今現在の』鯨資源からランダムサンプリングしている実測データ」より『優れている理由』は何一つ提示できない訳だね?w

>てめえの都合で勝手に創作すんなよ。
きみは基本知識がなさすぎるわw
>NMP管理時代の、南・極・海・捕・鯨・データから算出された数値とそれに幅を持たせて得られた「常識の範囲」があったと言いたいわけだな。
>しかし、NMP管理捕鯨の捕獲データからNMPのパラメが決定されていた、とか、NMP崩壊以後のRMP協議におけるの「常識の範囲」に使われていたなんて話は聞いたことがない。

キミ自身が「常識的な範囲はNMPから」と言ってるんだけどもw↓

『つまり論理的にはNMPでは一意に決められなかったけれど、それなりに確からしさがあり排除できなかったパラメだよ。』

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=39905

そして勿論、NMPデータ=(勿論商いの為に大型個体に偏って捕獲された)過去商業捕鯨時の捕獲個体からのサンプリングでしゅ♪

言い逃れしたってキミ自身が言ってる証拠があるんだからしょうがないよねェ・・・w

ハイ、では「常識的な範囲」は一体ナニから導かれたのか言って御覧な?

>調査捕鯨で「ない」理由は簡単で、パラメにたどり着くための重要なデータである自然死亡率推定の段階で非常識な範囲の信頼限界になっちまったので、これからパラメの範囲を算出する意味がなくなっちまった

その様な事実がIWC科学委員会の報告にあるというのならば、ココに自然死亡率推定の「常識的な範囲」を示して御覧な?出来ないでしょw

「自然死亡率の推定範囲が広い」から「パラメ算出の意味が無い」なんて何処で誰が言ったのか示して御覧な?コレも出来ないでしょ?w

「自然死亡率がマイナスを含むからアテにならない」なんて言ってるのは反捕鯨ちゃんだけ。
科学委員会は唯単に「範囲が広い」と言ってるだけで、それが「常識の範囲を超える」なんて全く言ってません♪

>(つまり「常識の範囲」より、マシなものにならないことが分かっちまってるから)

「常識の範囲」をいつになっても示せない、その範囲が具体的にどんな数値であるかも知らないキミが一体何故、「マシなものにならない」と判るのかを説明して御覧な?嘘吐きクン♪

>これでもまだ調査捕鯨(から得られたデータから算出され得べきパラメの範囲)は「常識の範囲」より精度が良く、信頼できるに「きまってるじゃん!」と主張するかい?w

「常識的な範囲」の実数が全く不明、しかもその「常識的な範囲」を設定したのが「最も新しいデータでも20年以上前のもの」で、しかも「商業捕獲用として歩度の大きい個体に偏ったサンプル」から得られたデータなんだから、

「『今現在の海洋環境と鯨資源』に対し『ランダムサンプリング』で得られたデータ」

である調査捕鯨の方が信頼できるに決まってるじゃん♪

キミがどれだけ必死に誤魔化そうとしても、「常識的な範囲」がその構成条件・データの古さ・あやふやさから必要以上に大きな安全率を見込んだパラメにならざるを得ない、という事実には変わりアリマセン・・・w

悔しかったら一度でいいから「常識的な範囲」の具体数をココに示して御覧な?
単なる知ったかクンであるキミにそんな事出来ないのは判りきってましゅけど♪

>わかったか、ヘボ詐欺師w

言い返すのが辛くなってきたのか、いよいよ感情的になってきちゃったねェ・・・(^ω^;;;;

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2009/12/23 10:13 投稿番号: [40153 / 62227]
>「どーだ、俺は優遇されてんだぞ!」ってか?ホント下種だなw
自分の食いモンは自分で金出して食う。

は?自分の金出して食ってますが?w
私はキミみたいな偽者捕鯨賛成派とは違って、いち鯨肉消費者として捕鯨に賛成してる、その事についてはrクンもよく御存知、というハナシですけど♪

>もう一回いってやろう。

ハイ、では私ももう一度♪

http://www.natureinterface.com/j/ni02/P038-041

www.madlabo.com/mad/gid/future/gps/transponder_pamphe.pdf
(こちらはとっくに市販されてるトランスポンダ)

電波標識での野生動物追跡は実現可能なテクノロジーでして、少なくとも繁殖域が全く判らないまま巨大な捕鯨船団を南半球中彷徨わせて捕殺調査しよう、なんてmonnkuクンのアホゥなプランよりも遥かに現実的でしゅ♪

>装着成功50%以下程度、運用成功さらにその半分以下、

あら、じゃあ5000頭も打ち込めば1000ものサンプリングが出来るじゃないw
一方、monnkuプランの「繁殖域捕殺」は散々資本投入しても一頭のサンプリングも出来ない可能性があるんだからねェ・・・w

>しかも捕鯨砲で打ち殺すのに比べて余程好条件(つまり動きが少なく、接近できて、海も風も穏やか)じゃないと装着の打ち込みには向かん。そういうシロモンだw

ハイ、まずソースを出して御覧な?キミが自分に有利な解釈をしてるのは目に見えてるんだけどw
上にリンクしたプローブの方は音声まで拾おうなんて贅沢精密仕様だけど、追跡だけなら電波発信だけで済む。心臓狙いの捕殺と違って打ち込み箇所は鯨体の何処でも可能。
何%か外れたって数打ちゃいいんで捕鯨砲での捕殺よりも条件が狭められる、なんてあり得ません♪

>んなもんの大規模運用が簡単にできるなんて主張してんのは、鯨愛護の反捕鯨の一部ときみぐらいだよ(ゲラ)

具体説明の一つも出来ないのに「繁殖域での捕殺調査するんだじょ!!」って言ってるのは間違いなくアタマの悪いキミ一人だよねェ・・・w

少なくとも何処にあるかも判らない「反捕鯨国領海以外」の繁殖域を探す所から始める捕殺調査、なんて夢物語よりも私のプランのほうが遥かに現実的でしゅ♪

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2009/12/23 09:48 投稿番号: [40152 / 62227]
>きまってるんなら、決まった結果を見せる、見せられないんなら「うそでした、ごめんなさい。」と詫びを入れる

間違ってもキミみたいな具体案の一つも出せないようなアタマの悪い知ったかクンに謝るような事は無い筈ですが・・・?w
「結果が見せられない」のはキミがいつになっても比較対照である「常識的な範囲」を示せないから、でしゅ♪↓(コレもう何回言ってる?w)

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=40106

>>ハイ、では今現在行ってる南極捕獲調査は継続すべし、という事でしゅね♪
>どこに書いてある?(ゲラ)

キミの「南半球全域に捕鯨船団を派遣しての致死調査」というプランが実現不可能である以上、商業捕鯨再開の直前まで南極での捕殺調査によって繁殖力等の生物学的特性値の取得に努めるのはアタリマエの事でしゅ♪残念だったねェ・・・w

>>ハイ、具体的にどの海域で何頭ほど捕殺調査するの?

>公海で予算の範囲。
>それで「捕獲調査対象候補になるような繁殖域は全くみつかりませんでした。」ていうなら(つまり消去法で協力が得られそうにない他国のEEZしか残らない)、そりゃ仕方ねえわ。捕獲調査不可能で諦めるしかねえ。
>ま、何十万頭もいるクロミンクの繁殖域が「沿岸に集中してます」なんて話は聞いたことがねえんで、そんなことにはならんよw

繁殖域が「沿岸に集中してない」のならば、捜索範囲は「南半球ほぼ全海洋面積」だよ、能無しクン♪
それだけの面積を母船込みの捕鯨船団で彷徨って挙句に副産物収入も得られない・・・ハイ、費用何処から持ってくるのか言って御覧な?ママゴト脳クン♪
やる前から実現不可能なのが判り切ってるプランを立案するのはキミみたいな馬鹿だけだよw

>俺の言ってるのは実現可能な予算内での繁殖域調査w。

ハイ、副産物収入が全く見込めないのに「実現可能な予算」とは?w
具体的な金額を示して御覧な?w

>極端を言えば、1頭でも有用。繁殖域とDNA=系群確定情報が手に入る。

あーぁ・・・本格的に馬鹿決定だなw

本当にそれだけで有用ならば、それこそ巨費をつぎ込んで繁殖域まで船団を出すまでも無く、南氷洋で数十本のバイオプシーガンと標識打ち込んでその内一頭分だけでも繁殖域の確認とDNAデータが採れればそれで充分じゃねーかよ、馬鹿w

キミみたいな考え無しが永年捕鯨問題で頑張ってる理由が解らない・・・

>商業捕鯨は南極海が対象かもしれんが、種を知るには採餌域調査だけでは到底及ばんよw

ハイ、その繁殖域での捕殺調査によって「種を知る」事が可能だとしてそれが捕獲枠の拡大にどう役立つのか?を具体的に説明して御覧な?w

繁殖海域の場所が判れば、授乳期の長さが判れば、系統群情報が判れば(コレは南極でバイオプシーするだけでも判るねw)・・・

ハイそれがナニ?何の役に立つの?w

捕獲枠拡大には何の意味もアリマセン♪

それこそrクンの言う「自由研究じゃねぇんだぞ!!」って事だよねェ・・・w

Re: 相関関係と因果関係 その1補足

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/12/23 09:44 投稿番号: [40151 / 62227]
テメエの誤りを認めず、触れず誤魔化しで押し通す、ってのが反捕鯨、反反捕鯨共通の現象だなw
しかも反が増えるたびに、程度が悪くなるw

本質↓コレ。なにか反論できるんか?w
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=40107
================================================================================ ======================== =
水産無償=票買、=の意味を等価と捉えるなら、=は必要十分条件を満たしている必要があり、票買でない水産無償があれば、成立しない。
(ほんとは、逆、つまり水産無償でない票買があっても、同様の証明になる。つまり海のないモンゴルは〜、とかいう話でもいいわけw)

んで、↑コレは全く正しい。全く正しいが、しかし全く無意味だ。
だって、誰も等価とは主張してない。だれも主張してないことに「反論」することは、論理上不可能だ。
それとも反論ではなく、只の主張か?ならば、つまり「全く無意味」だ。んなモンが等価でないことは、わざわざ言及する意味がない。

さらに、ならば水産無償授受国が全て非商業捕鯨国の捕鯨賛成国なら、必要十分条件満たしていて、水産無償=票買かっていうと、これは2重に間違っている。
一個目は、上で書いたやつで、水産無償でない票買があれば、必要十分条件にならん。
2つ目は、nobu_ichi95が意味もわからずに主張してる、相関関係は因果関係を含意しない、つまり因果的推論の根本問題の壁だ。

まとめていうと、きみの等価論は、誰も唱えていない上に、君自身が等価の条件を2重に間違えてるわけだ。

では、論題はどう捉えるのが、正しいのか。「票買がある」とは、どういうことなのか?
まず、票買とは何か?一票いくらで値段をつけて売っているわけでもなければ、ODAの調印文書に契約条項として明記されるわけでもない。それをもって「票買じゃない」というなら、それはそれまでのことだ。
票買を、「水産無償という援助供与(利益供与だと、狭義の利益供与=不正利益供与としか思わない奴のため)を手段とした外交交渉」として解して、初めて「ある/ない」の議論ができる。「いや、それなら「ある」でいい。」つーなら、議論するまでもない。
次に「ある/ない」とはなにか?いささか病の入ってるa姐は怪しいが、「全ての水産無償が捕鯨賛成票獲得の外交交渉ための手段に使われてる。」という主張は、本来どこにもない。
違う水産無償があったって全然構わない。それは「ない」の証明でもなんでもない。一件でもあれば「ある」であって、一件もなくてはじめて「ない」という理屈だから。
集合論でいえば、空集合だけが「ない」(「ない」という集合が空集合)と言える。それを「ある」もあれば、「ない」もあるから、解がない。というのは論外だ。

こんなもんは本来議論でもなんでもない、「ある/ない」を論じるんなら、最低必要な前提だ。ところがその前提でつっかえちまうわけだ。
nobu_ichi95のような超天然ボケは別として、こんなもん、普通の人間にわからんわけがない。つっかえさせてるのは、デタラメを書き連ねた非を認めたくないだけの悪あがきにすぎんな。
================================================================================ ======================== =

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/12/23 09:32 投稿番号: [40150 / 62227]
>そしてとりもなおさず「過去商業捕鯨時代の、歩度優先に偏った個体から得られたサンプルのNMPデータ=『常識的な範囲』」が「『今現在の』鯨資源からランダムサンプリングしている実測データ」より『優れている理由』は何一つ提示できない訳だね?w

てめえの都合で勝手に創作すんなよ。
きみは基本知識がなさすぎるわw

>結局古いNMPデータに幅を持たせた数値・推定範囲を「常識の範囲」として使う、という事。
>野生生物の生物学的特性値が範囲を持たぬ一つの数値、なんて有り得ないんだから幅を持たせるのはアタリマエ。

よくまあ、知りもせずホラを吹くもんだw
ということは、NMP管理時代の、南・極・海・捕・鯨・データから算出された数値とそれに幅を持たせて得られた「常識の範囲」があったと言いたいわけだな。
全く「ぷげら!」だ。ねえよ、そんなモン、あるなら、出してみw

NMP管理枠で捕鯨していた時代、いろんな研究データは取ってるよ。
それは、きみの間違い「データなし」に対する否定資料として俺がリンク呈示している通り。
しかし、NMP管理捕鯨の捕獲データからNMPのパラメが決定されていた、とか、NMP崩壊以後のRMP協議におけるの「常識の範囲」に使われていたなんて話は聞いたことがない。
(もしそうなら、NMPは崩壊する理由がないし、RMPのパラメも「常識の範囲」ではなく、NMP管理下の捕獲データより得られる確立分布でOKということになる。が、そんな話はない。)
きみは調査データのあるなしと、パラメの設定を完全にごちゃ混ぜにしてるよw
じゃあ、商業捕鯨時代は捕獲データに基づく統計処理によるパラメは、やっぱりないじゃんか!ってか?
その通り「ない」。しかし、そりゃ調査捕鯨20年やってもやっぱり「ない」。
調査データは、商業捕鯨時代も調査捕鯨でも「ある」←きみの主張は商業捕鯨時代は「ない」
調査データから統計処理で求められたパラメは、NMP管理商業捕鯨時代(使用)も調査捕鯨(報告)でも「ない」←きみの主張は調査捕鯨で「あるに、きまってるじゃん!」
調査捕鯨で「ない」理由は簡単で、パラメにたどり着くための重要なデータである自然死亡率推定の段階で非常識な範囲の信頼限界になっちまったので、これからパラメの範囲を算出する意味がなくなっちまった(つまり「常識の範囲」より、マシなものにならないことが分かっちまってるから)

これでもまだ調査捕鯨(から得られたデータから算出され得べきパラメの範囲)は「常識の範囲」より精度が良く、信頼できるに「きまってるじゃん!」と主張するかい?w
ま、アホウがどう主張しようが、現実そんなパラメの範囲が出てない事実に変わりはないけどねw
今後?、そいつはわからない。出てくるかも知れんし、出ないかもしれん(俺は、今の調査捕鯨手法だけでは極めて難しいと思うがな)
しかし、「きまってるじゃん」ならJARPAの段階(Ⅱの前)で、出てないのはおかしい。
きまってるなら、出る。出ないのは「あるある詐欺」だ。わかったか、ヘボ詐欺師w

Re: 公益法人も事業仕分けの対象にヨコ

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/23 09:31 投稿番号: [40149 / 62227]
ほかにも。

「集合」についても”あるある詐欺”に認定だね。
⇒「ODA有り&賛成票」の集合に過ぎないものを、賛成した現象を理由に票買いの集合であるとか(苦笑)

Re: 公益法人も事業仕分けの対象にヨコ

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/23 09:18 投稿番号: [40148 / 62227]
>ボケ、きみが「きまってるじゃん」の「あるある詐欺」を
>続けてるからグダグダ続いてるだけじゃんw

(実例は示さないけど)外交交渉があるに”きまってるじゃん”的。
”きまってる”から理由なんか説明要らない。見れば解る的。
本当の”あるある詐欺”はmonnku君だということで衆目の一致するところ(苦笑)。

自分が招いた間違いを他人に転嫁してはいけない。

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/12/23 09:14 投稿番号: [40147 / 62227]
>キミみたいな只の知ったかぶりで、クジラさんのお肉も口にしない偽者クンと違って調査副産鯨肉の上級部位が最も多くまわされてる県の住民でしゅ♪

「どーだ、俺は優遇されてんだぞ!」ってか?ホント下種だなw
自分の食いモンは自分で金出して食う。俺がクジラくってない?なんの寝言だ、それ?
但し、俺は学校給食には賛成じゃないけどな。子供の食育は親の責任であって父兄からの強い要望で採用するならともかく、役所の都合で降ろしてくるもんじゃない。
ちなみに、うちの子供にも親の責任で食わせていたが、どうも好きにはならんかったようだ。オヤジの手前箸はつけるが、自分からリクエストすることはない。>こんな話で南極海捕鯨で何千頭も装着する?
「できるかそんなもん!」ってえのが調査捕鯨推進側の主張だよ(ゲラ)

>なるほど、キミも多くの愛護反捕鯨ちゃん達と同じく不都合な部分は全く目に入らなくなる訳だね?w
>『クジラの生態を日本鯨類研究所の大隈庄清治さんに教えていただいたり、多くの方に協力していただいています。プローブをピンでクジラに留めますが、クジラを傷つけずしかも外れないように、ちょうど脂肪層の厚さだけ入ってとまるようにピンを撃つガス圧の調整が必要です。
>そのためにクジラの種類ごとの皮の厚さや性質を調べて、エアガンの圧やピンの目方をどれくらいにすればいいかの基礎データをつくっています。』
>ガンを使って打ち込む、その適正な圧を調べてる、と書いてありますがコレは2001年当時の状況です。

もう一回いってやろう。
>>こんな話で南極海捕鯨で何千頭も装着する?「できるかそんなもん!」ってえのが調査捕鯨推進側の主張だよ(ゲラ)

JARPAⅡの報告書を読んでいれば、その後の南極海での実地実験結果だって出てる。それを踏まえて調査捕鯨推進側の主張は「できるかそんなもん!」だよ。
装着成功50%以下程度、運用成功さらにその半分以下、しかも捕鯨砲で打ち殺すのに比べて余程好条件(つまり動きが少なく、接近できて、海も風も穏やか)じゃないと装着の打ち込みには向かん。そういうシロモンだw

んなもんの大規模運用が簡単にできるなんて主張してんのは、鯨愛護の反捕鯨の一部ときみぐらいだよ(ゲラ)

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/12/23 08:49 投稿番号: [40146 / 62227]
>ナニをクダクダ言い訳重ねてるんでしょうか、この知ったかクンはw

ボケ、きみが「きまってるじゃん」の「あるある詐欺」を続けてるからグダグダ続いてるだけじゃんw
きまってるんなら、決まった結果を見せる、見せられないんなら「うそでした、ごめんなさい。」と詫びを入れる、その程度のこともき・み・が・で・き・ん・から、ズルズルと無駄に長くなってるだけに過ぎん。

>ハイ、では今現在行ってる南極捕獲調査は継続すべし、という事でしゅね♪

どこに書いてある?(ゲラ)
書いてあることを正しく読めないヤツに、論評や議論は無理だよw
あー、だから、いつもは無意味なコピペ投稿なんか(ゲラ)

>ハイ、具体的にどの海域で何頭ほど捕殺調査するの?

公海で予算の範囲。
単純に考えりゃ、先行するのは目視調査+少数頭の予備調査捕殺だな、南西西太平洋かインド洋、あるいは両方。
15ノット/hで2ヶ月走らせりゃ、12時間/hとして1隻で航路長1万海里、3隻使えば3万海里だ。それで「捕獲調査対象候補になるような繁殖域は全くみつかりませんでした。」ていうなら(つまり消去法で協力が得られそうにない他国のEEZしか残らない)、そりゃ仕方ねえわ。捕獲調査不可能で諦めるしかねえ。
ま、何十万頭もいるクロミンクの繁殖域が「沿岸に集中してます」なんて話は聞いたことがねえんで、そんなことにはならんよw

>「ま、俺の言ってる事は理想論だけどな」みたいな言い逃れで早々にケツ割っちゃった、って事だねw

いや、きみの言ってる南極海での何千頭の衛星標識装着が非現実な理想でもなんでもないクソで、俺の言ってるのは実現可能な予算内での繁殖域調査w。
限られた海域でも、全然ないデータが手に入るんだから、とても有用だろうよw

>ハイ、具体的に何頭捕ればキミの言う「重要な繁殖域のデータ」が得られるのか、を答えましょう♪

極端を言えば、1頭でも有用。繁殖域とDNA=系群確定情報が手に入る。
ま、調査海域の目視調査と予備捕殺調査から、本調査計画決めるようになるんじゃねえの?w。統計処理上は1000までは要らんと思うけどね。

>(当然反捕鯨国領海以外で「だけ」やってもデータは穴だらけ♪)

ゲラゲラ、じゃ採餌域しか調べてない調査捕鯨じゃ、何時まで経っても穴だらけ以下だな。商業捕鯨は南極海が対象かもしれんが、種を知るには採餌域調査だけでは到底及ばんよw

Re: 相関関係と因果関係 その1補足

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/23 00:13 投稿番号: [40145 / 62227]
それもそうなんですけどね。。。

ここでの「ある」とは、単にODAを受給し、かつ賛成票投じた国もあったという事実でしたね。

それを、初めから結論ありきで実在する「例外」は無視してしまって。

どちらかというと、意図的にこういうことをするのは人間としての品格の問題かな。。。

Re: 相関関係と因果関係 その1補足

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2009/12/22 23:30 投稿番号: [40144 / 62227]
まあ・・・

一件でもあれば「無い」は否定できる=有る
とすれば、「ある」で。

「**は**である」=「**は『例外なく』**である」ならば、例外があってはいけないわけで。

まあ、日本語の問題ですかなあ。

rタンはそれ以前の問題かもしんないけど・・・

調査捕鯨:調査船に再び妨害行為

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/22 22:56 投稿番号: [40143 / 62227]
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20091222mog00m040062000c.html

Re: 悪の根源“巻き網”

投稿者: whalemeatlove 投稿日時: 2009/12/22 22:52 投稿番号: [40142 / 62227]
ケ!   鯨肉泥棒で警察沙汰になっているテロ組織の言葉など

いらんわボケ!   消えてろ。

Re: 相関関係と因果関係 その1補足

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/22 22:30 投稿番号: [40141 / 62227]
>結局彼の言いたいのは、「一件でもあれば“ある”。
>因果関係の考慮は必要ない」ってだけの暴論ですからね。

暴論。
暴論は少なくとも「論」ですが。
誰もが理解しがたい理由で勝手に生まれるmonnku式の『ある』の場合は「論」とはかなり異質なものなので。

これはどうにも”信仰”や”情熱”の類でしょう。

>自分の論理破綻を長文で誤魔化そうとする癖がありましたが、
>あのような拙い手法はどこで身につくものなのですかねぇ。

彼もごまかしてる意識は無いんでしょうね。きっと。
ご本人は「自分以外は馬鹿者ばっかりだから教えてやってる」つもり十分ですので。まあ、だから笑えますけど(苦笑)

反捕鯨団体が再び妨害

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/22 22:05 投稿番号: [40140 / 62227]
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009122201025

Re: 第2昭南丸がフリーマントルに寄港して

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/22 21:51 投稿番号: [40139 / 62227]
>ワトソン曰く「その際、第2昭南丸は当局に対して
>『捕鯨船団とは関係ない』なる大嘘をついた」そうな。

>したがって大嘘!ってことになる。

なんで”犯罪者”ワトソン船長の言を初めから「正」と置いて話が出来るんだろ(笑)

第2昭南丸がフリーマントルに寄港している

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/22 21:40 投稿番号: [40138 / 62227]
The Shonan Maru No. 2 gave false information to Australian authorities in Fremantle when they stopped in the Australian port for fuel and provisions. The Shonan Maru No. 2 reported they were not part the Japanese whaling fleet. In fact, the Shonan Maru No. 2 is specifically permitted this year to engage in whaling activities and is currently assisting in protecting the main body of the whaling fleet.
http://www.seashepherd.org/news-and-media/news-091222-1.html

ワトソン曰く「その際、第2昭南丸は当局に対して『捕鯨船団とは関係ない』なる大嘘をついた」そうな。

共同船舶所有の船であり、またかつ今年からSOWERには全く関係ない船になっているわけだから

したがって大嘘!ってことになる。

この第2昭南丸、ふてぶてしいというか何というか、右翼的なものを感じる。

なにしろ一歩間違えば船舶没収ってリスクがあったわけだから。

まあ多分、共同船舶の中でも右翼的な人間を選抜したんだろうな。


(参照)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=36258
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=36262
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=36261
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=36263
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=36265

中国人はフカヒレ食うな!だってさ

投稿者: noxdhfeio 投稿日時: 2009/12/22 18:47 投稿番号: [40137 / 62227]
中国   NBA姚明選手「サメは友達」と保護訴える

  米プロバスケットボール協会(NBA)のヒューストン・ロケッツで活躍する中国の姚明(ヤオミン)選手がサメの保護とフカヒレを食べないよう訴えている。
  米国の野生動物保護団体「ワイルドエイド」の呼びかけに応じたもので、サメの保護を呼びかける新しいコマーシャルが来年1月から中国のほか米国、カナダ、英国、インドのテレビで放映される。

  姚選手は上海のホテルで18日に記者会見し、「サメは友達。食べ物ではない」と訴えた。

  姚選手はNBAへの移籍前に上海の男子バスケチーム「上海シャークス(「サメ」の意)」に所属し、今はオーナーでもある。
  その選手とともに手形を押してサメ保護をアピールした。

  「ワイルドエイド」によると、年間7000万匹のサメが捕獲され、既にサメの3分の1の種類が絶滅の危機にある。
  サメのヒレは高級食材フカヒレとして加工されるため、漁獲の際、ヒレだけが切り取られ、他は捨てられているという。
  フカヒレ最大の消費国は中国。その中国スポーツ界のスーパースターが富裕層にフカヒレを食べないよう訴える作戦だ。

  姚選手は06年に「ワイルドエイド」の「サメ保護大使」にも就任している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091221-00000027-maip-cn
毎日新聞
---------------------------------------------------------------- -

反日感情からシーシェパードに同調して
日本の捕鯨を批判する中国の見事なブーメランぶり。

姚明は『偽善活動』という欧米の金持ちの道楽に
どっぷりと浸ってしまっているらしい。

中国はいい気になって日本を批判していたが
キリスト教一神教徒のあの狂信的な思想の矛先が
いずれは中国に向けられることを連中は分かっていなかったのかねえ。

中華料理からフカヒレが消えてもいいっていうんならば、
どうぞ中国人もこのまま捕鯨を批判してればいい。

Re: 相関関係と因果関係 その1補足

投稿者: marique625 投稿日時: 2009/12/22 16:42 投稿番号: [40136 / 62227]
結局彼が言いたいのは、「一件でもあれば“ある”。因果関係の考慮は必要な
い」ってだけの暴論ですからね。
そういえば2chで糞スレを立て続けていた某N氏も自分の論理破綻を長文で誤魔
化そうとする癖がありましたが、あのような拙い手法はどこで身につくものな
のですかねぇ。

Re: 日本捕鯨協会から“無償”提供される鯨

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/22 16:20 投稿番号: [40135 / 62227]
>誰か分かってるやつ説明してくんないかな?

解ってなくて知りたいなら、勝手な悪者想像をする前に『自分で訊く』のが大人の常識。
相変わらず『自分で訊く!』って選択肢は皆無な他人任せのヘタレっ子だねえ(苦笑)。

まず、他人の文化事業に「そこまで興味が有るなら」大阪市商店会総連盟にただ訊けば片付く話だよ。
もし贈与・寄付行為に疑義があるなら、当時者の日本捕鯨協会に訊くだけのこと。。。
まあ、イベントを企画した事務局の鯨食ラボに尋ねても構わないと思うけれどね。

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2009/12/22 14:08 投稿番号: [40134 / 62227]
さて、少し時間が出来たので夢想家monnkuクンがいつになっても具体的な方策を示せないまま推し続けてる


  「冬場・繁殖域に於けるクロミンクの   『   捕   獲   調   査   』   」


の実現不可能性について纏めておきましょう♪

今現在、クロミンクが繁殖域として使ってるのがハッキリ確認されてるのは豪グレートバリアリーフやニュージーランド・カイコウラ等の極々一部でしかアリマセンが、当然それらの「反捕鯨国領海」での「捕殺調査」は

  『   無   理   』

でしゅので、その他の海域で、しかも豪・新西蘭以外でも南米や南ア等南半球に20カ国もある   「   反   捕   鯨   国   領   海   以   外   」   の繁殖海域をなんとか探し出して捕殺調査を実行せねばなりません・・・

クロミンクタソは冬場の南半球全域をその繁殖域に含めるんだから、豪州以外の反捕鯨国であるニュージーランドは勿論、チリ・アルゼンチン等南米に13カ国(!!)・南ア等々、計20カ国程・・・

これ等の領海では完璧に捕殺調査は   『   無   理   』   でしゅ♪↓

http://wpedia.mobile.goo.ne.jp/wiki/27615/%8D%91%8D%DB%95%DF%8C~%88%CF%88%F5%89%EF/6

はて?ではでは今現在回遊経路すら定かでないクロミンクが総延長何十万キロにも及ぶ南半球の沿岸地域の何処を繁殖域として選んでるのか?をどうやって調べる積りなんでしょ〜〜〜か?w

仮にmonnkuクンの言うとおりに「繁殖域は沿岸部に限らない」が事実だとすれば、それこそ南半球の公海・全海洋面積がその捜索対象になっちゃいますが・・・?
もしかして母船含む捕鯨船団があてどなく彷徨って一箇所一箇所「ココは繁殖域じゃない・・・ココも違う・・・」と虱潰しにやってく積りなんでしょうか・・・?w

勿論、そんなアホゥな調査計画なんか立案すらされないから鯨研がやる事はありえません。
ですのでmonnkuクン個人の夢想でしかアリマセンが、こんな突込みが入るのも予測出来ないなんて大人としてはちょっと考えられないぐらいの計画性の無さですな♪

さて、仮に一部のクロミンクの群れが「反捕鯨国領海外」を繁殖域に使ってるのを運良く確認できたとしましょう。

私が前々から言ってる「新生児死亡率」や、その出産が成功したかどうかの「出生概数」を一部の群れ・一部の繁殖域だけで調べて一体何になるのでしょうか?
海域ごとの捕食者の密度も違うだろうに(南極から低緯度海域までミンクを追跡する『ミンクハンターシャチ』が確認されています)一部を以って全体を判断しちゃうんでしょうか?w

また、一部の群れに対して「新生児死亡率」等を調べる為にmonnkuクン推奨の

「当てずっぽうに捕殺した(仔を連れてない)成獣に占める仔を亡くした母クジラの割合をもって新生児死亡率を見る」
(それが成熟雌クジラかどうかは捕殺解体するまで判らないんだから結局こういう事でしょ?w)

という方法で有意な統計結果を得ようとすれば雄雌併せて相当数の捕殺が必要になりますが、当然一部の海域を繁殖域に使う、一部の群れに対してそんな事をすれば捕獲圧過剰になってしまい、それこそ「特定系統群の絶滅リスク」を高める結果になり、愛護反捕鯨ならずとも猛反発必至でしゅ♪

そもそもこの方法だとリアルタイムで「仔を亡くした母クジラ」が増え続けるんだから意味無いんだけどねw

・・・さて、先に明言しておきますが、今後monnkuクンが

「冬場の繁殖域に於けるクロミンクの捕殺調査」

に関して実現の為の具体的な方策を挙げられる事はあり得ません♪

彼の正体は、唯単に行き当たりばったりで知った風な事を言ってるだけの御馬鹿さん、というのが明らかになってしまってますから・・・(^ω^;;;;

正直、こんなにアタマが悪いとは思ってなかったんだけどねェ・・・

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2009/12/22 13:27 投稿番号: [40133 / 62227]
さて、少し時間が出来たので夢想家monnkuクンがいつになっても具体的な方策を示せないまま推し続けてる


  「冬場・繁殖域に於けるクロミンクの   『   捕   獲   調   査   』   」


の実現不可能性について纏めておきましょう♪

今現在、クロミンクが繁殖域として使ってるのがハッキリ確認されてるのは豪グレートバリアリーフやニュージーランド・カイコウラ等の極々一部でしかアリマセンが、当然それらの「反捕鯨国領海」での「捕殺調査」は

  『   無   理   』

でしゅので、その他の海域で、しかも豪・新西蘭以外でも南米や南ア等南半球に20カ国もある   「   反   捕   鯨   国   領   海   以   外   」   の繁殖海域をなんとか探し出して捕殺調査を実行せねばなりません・・・

クロミンクタソは冬場の南半球全域をその繁殖域に含めるんだから、豪州以外の反捕鯨国であるニュージーランドは勿論、チリ・アルゼンチン等南米に13カ国(!!)・南ア等々、計20カ国程・・・

これ等の領海では完璧に捕殺調査は   『   無   理   』   でしゅ♪↓

http://wpedia.mobile.goo.ne.jp/wiki/27615/%8D%91%8D%DB%95%DF%8C~%88%CF%88%F5%89%EF/6

はて?ではでは今現在回遊経路すら定かでないクロミンクが総延長何十万キロにも及ぶ南半球の沿岸地域の何処を繁殖域として選んでるのか?をどうやって調べる積りなんでしょ〜〜〜か?w

仮にmonnkuクンの言うとおりに「繁殖域は沿岸部に限らない」が事実だとすれば、それこそ南半球の公海・全海洋面積がその捜索対象になっちゃいますが・・・?
もしかして母船含む捕鯨船団をあてどなく彷徨って一箇所一箇所「ココは繁殖域じゃない・・・ココも違う・・・」と虱潰しにやってく積りなんでしょうか・・・?w

勿論、そんなアホゥな調査計画なんか立案すらされないから鯨研がやる事はありえません。
ですのでmonnkuクン個人の夢想でしかアリマセンが、こんな突込みが入るのも予測出来ないなんて大人としてはちょっと考えられないぐらいの計画性の無さですな♪

さて、仮に一部のクロミンクの群れが「反捕鯨国領海外」を繁殖域に使ってるのを運良く確認できたとしましょう。

私が前々から言ってる「新生児死亡率」や、その出産が成功したかどうかの「出生概数」を一部の群れ・一部の繁殖域だけで調べて一体何になるのでしょうか?
海域ごとの捕食者の密度も違うだろうに(南極から低緯度海域までミンクを追跡する『ミンクハンターシャチ』が確認されています)一部を以って全体を判断しちゃうんでしょうか?w

また、一部の群れに対して「新生児死亡率」等を調べる為にmonnkuクン推奨の

「当てずっぽうに捕殺した(仔を連れてない)成獣に占める仔を亡くした母クジラの割合をもって新生児死亡率を見る」
(それが成熟雌クジラかどうかは捕殺解体するまで判らないんだから結局こういう事でしょ?w)

という方法で有意な統計結果を得ようとすれば雄雌併せて相当数の捕殺が必要になりますが、当然一部の海域を繁殖域に使う、一部の群れに対してそんな事をすれば捕獲枠は過剰になってしまい、それこそ「特定系統群の絶滅リスク」を高める結果になり、愛護反捕鯨ならずとも猛反発必至でしゅ♪

そもそもこの方法だとリアルタイムで「仔を亡くした母クジラ」が増え続けるんだから意味無いんだけどねw

・・・さて、先に明言しておきますが、今後monnkuクンが

「冬場の繁殖域に於けるクロミンクの捕殺調査」

に関して実現の為の具体的な方策を挙げられる事はあり得ません♪

彼の正体は、唯単に行き当たりばったりで知った風な事を言ってるだけの御馬鹿さん、というのが明らかになってしまってますから・・・(^ω^;;;;

正直、こんなにアタマが悪いとは思ってなかったんだけどねェ・・・

Re: 相関関係と因果関係 その1補足

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/22 12:43 投稿番号: [40132 / 62227]
>>そういう集合から、いつ票買いの集合にスリ変わったんだろねえ。

>最初からそうだよ。知らんきみがアホウなだけだ。
>marique625の荒唐無稽な主張を全部消して意味の通る説明に直せば、
>それしか有り得ないのは簡単に分かる

自分が「愚か者である」ということを、わざわざ補強し触れまわるとは、どういう料間なんだろうねえ。

最初からそう?どこが(笑)

集合⇒票買い・・・ではない。
集合⇒賛成票・・・ただの”さ・ん・せ・い・票”だよ。

もちろん。
賛成票=票買い・・・となる「証拠などイラン」と、小学生じみたことを、どこぞの莫迦はほざいておったがね。

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2009/12/22 09:57 投稿番号: [40131 / 62227]
>>「南極海での(『今現在の資源』に対するランダムサンプリングの)捕殺調査は要らない」

>どこにも書いてねえよ(ゲラ)

ハイ、では今現在行ってる南極捕獲調査は継続すべし、という事でしゅね♪

>>「冬場の繁殖域での捕殺調査を優先すべきである」

>現実の調査捕鯨は科学調査は建前であると認識している俺にとって「優先すべき」という解はない。「科学調査なら優先すべき(科学調査は建前である)」が正しい。

ナニをクダクダ言い訳重ねてるんでしょうか、この知ったかクンはw

結局のところ、

「反捕鯨国領海を多く含む冬場のクロミンク繁殖域での『捕殺調査』」

が不可能(当然反捕鯨国領海以外で「だけ」やってもデータは穴だらけ♪)だし、その費用捻出法さえ一つの具体例も挙げられないから

「ま、俺の言ってる事は理想論だけどな」みたいな言い逃れで早々にケツ割っちゃった、って事だねw

違うと言うのなら↓の投稿にレス返して御覧な?腰抜けクンw

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=40110

>付け加えると海域は公海、それも一部の公海からのスタートで十分。

ハイ、具体的にどの海域で何頭ほど捕殺調査するの?

反捕鯨国沿岸以外での繁殖域が何処にあるのかも判らないのにあてずっぽうに南半球全域に捕鯨船団派遣するの?
仮に繁殖域が判ったとして優位なサンプルを得る為には一定の捕殺数が必要だけど、この場合特定の系統群にだけ過剰な捕獲圧が掛かっちゃうよ?

ハイ、具体的に何頭捕ればキミの言う「重要な繁殖域のデータ」が得られるのか、を答えましょう♪

>クロミンクの繁殖域が南米や豪州・NZの沿岸部に集中してるなんて話はどこにもない。

そりゃそうだ、だってキミみたいな知ったかクンに限らず地球上の誰一人、
「冬場のクロミンクの回遊粋の全容」を知ってる人間なんか居ないんだからねw
キミのプランで調査船団派遣するにしても一体何処に派遣するのか言って御覧な?w

>沿岸に集中なんてのは大法螺だな。

ハイではそのナガスやドワーフの具体的な繁殖海域は何処だか示して御覧な?そして肝心のクロミンクタソの繁殖海域は何処なの?w

>>生年に於ける死亡率が最も高いのに、順次増えていく「仔を亡くした母クジラ」の割合をリアルタイムで数えてどーすんだよ馬鹿w

>統計処理ってことが全然わかんない奴なんだなw

具体的に説明して御覧な?自称理系の専門職クン♪

そこで調べるのは「新生児死亡率」だよ?
調査捕殺の期間が授乳期の5ヶ月程度の間に跨るんだから「新生児死亡数」は刻々と増え続けるんですけど・・・w
出産後すぐに仔を亡くした母クジラの割合と授乳期の終わりに亡くした母クジラの割合を一緒くたに混ぜて出す「統計処理」がなんの役に立つの?って言ってるんだよ能無しクンw

>どのくらいで乳離れするとかのデータだって、南極海じゃわかんないが、繁殖域なら調べられる(ついてなくても、捕殺時のデータの統計処理から出せる)

クロの授乳期間は3〜4ヶ月から最長で5ヶ月と言われてますが、これが今以上厳密に判ったところで商業捕獲枠設定にどう役立つのか言って御覧な?w
新生児死亡率が問題となるのは新生児・若年層が繁殖年齢まで生き残ってクロ全体の再生産能力にどれだけ寄与できるか?という事でしかアリマセン。
違うというのなら具体的に説明して御覧な?w

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/12/22 08:43 投稿番号: [40130 / 62227]
俺の整理と違って、きみのは全然まとめになってねえよw

まとめってのは、主旨を外してたらまとめにならん。
俺はきみの主張を正しく理解してるし、きみが違うっていっても、元のきみの発言を引用呈示できるが、きみのまとめは俺のいってないことばっか、つまり俺の主張を理解してない。全く話にならない。
んなことーない、ってえ言うなら、きみがまとめたおれの主張に該当する俺の発言を引用してみw

>「南極海での(『今現在の資源』に対するランダムサンプリングの)捕殺調査は要らない」

どこにも書いてねえよ(ゲラ)

>「冬場の繁殖域での捕殺調査を優先すべきである」

これは近いことは言ってるが、それでも微妙に違っている。
調査捕鯨が開始される直前でもそうだし、年々調査捕鯨が積み重なる毎に未知の繁殖域のデータの重要性は増すばかりだ。
但し、これは純粋に科学調査における価値の話であり、現実の調査捕鯨は科学調査は建前であると認識している俺にとって「優先すべき」という解はない。「科学調査なら優先すべき(科学調査は建前である)」が正しい。

付け加えると海域は公海、それも一部の公海からのスタートで十分。それこそほとんどデータのない生態史上のデータであり極めて有益な情報が期待できる。クロミンクの繁殖域が南米や豪州・NZの沿岸部に集中してるなんて話はどこにもない。
ザトウやナガスやドワーフミンクのホエールウォッチング(これは沿岸でないと商売しにくい)を豪州沿岸でやってるからって、クロミンクもそうだと決め付けんのは只のノータリンだ。
さらにザトウは沿岸集中が顕著だが、ナガスやドワーフはそうでもない。沿岸でも見れるからホエールウォッチング対象になってはいるが、沿岸に集中なんてのは大法螺だな。

また、これはきみとの遣り取りで触れてはいないので、きみが知らないのはしょうがないが、ナガスやザトウについては南極海で100頭クラスの調査捕鯨をなるべく早くやるべし、クロミンクの頭数を減らしてでもやるべし。というのが俺の意見だ。科学調査としても捕鯨としても同じ頭数殺生するなら、そのほうが価値があるw

>生年に於ける死亡率が最も高いのに、順次増えていく「仔を亡くした母クジラ」の割合をリアルタイムで数えてどーすんだよ馬鹿w

統計処理ってことが全然わかんない奴なんだなw

どのくらいで乳離れするとかのデータだって、南極海じゃわかんないが、繁殖域なら調べられる(ついてなくても、捕殺時のデータの統計処理から出せる)
子連れの場合、子クジラも捕獲してデータ取れるからさらに解析に使える情報は増える。南極海だけとは比べ物にならんよw

日本捕鯨協会から“無償”提供される鯨肉

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/22 07:23 投稿番号: [40129 / 62227]
|◆ 歳末チャリティイベント「鯨が大阪を元気にする」/
|大阪市商店会総連盟などは8日、歳末チャリティイベント「鯨が大阪を元気にする」を、市内商店会29か所で延べ57回開催すると発表。
|日本捕鯨協会から無償提供される鯨肉を商店会で調理・販売し、鯨で大阪を盛り上げたい考え
http://www.suikei.co.jp/newsfile/2009/200912.htm#10


“無償”?

これはつまり下記「鯨肉3㌧」が“無償”ってこと?


|狙いは年末、今年は特別にしょぼい年末になりそうやという弱気予想ばかりが先行して、売れるのは安物ばかりの今日此の頃。
|そんなら弱気に耐える気力と体力を少しでも持ってもらおうと、鯨肉3㌧を仕込んできました。大したことない、などと言わんで下さい。
http://55kujira.p1.bindsite.jp/profile.html


ところで日本捕鯨協会の事務所は共同船舶の一角にあり、またかつ

日本捕鯨協会スタッフは共同船舶の社員でもあるわけだから

これはつまり共同船舶から「鯨肉3㌧」が“無償”提供されたってことでいいわけ?

誰か分かってるやつ説明してくんないかな?

悪の根源“掲示板上”

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2009/12/22 00:45 投稿番号: [40128 / 62227]
相手にして欲しいからって、いつまでトピずれ投稿を繰り返してんだか・・・・・(憐憫)

まあ、民主党政権がrちゃんの思い描いていたような姿じゃ無かったって気がついて苛立っているのだとしたら・・・、ご愁傷様^ ^;;;;;;;;

Re: 悪の根源“巻き網”

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/21 21:29 投稿番号: [40127 / 62227]
『巻網にやめるように言ってください』って政治家に陳情したって

なぜかなしのつぶて。

なぜならその政治家の後援会長がその巻網の社長だったからなのさ・・。w

これじゃ水産庁だって何もできやしねえや。

こんなところで喚いてないで

投稿者: marique625 投稿日時: 2009/12/21 11:13 投稿番号: [40126 / 62227]
Yahoo!掲示板 - マグロの漁獲規制
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=topics&board=200000534&type=r&sid=200000534&tid=bgc0bemna5afa5ma5dea50a5m5y3moh4 3d8ba

そういうことは専門のカテゴリで思う存分語ればいいんじゃないですかねぇ。
まぁ論破されるのが怖いから、はなから語るつもりなんてないんでしょうけど。
掲示板のルールすら守れないDQNが    正    義    (笑)    とかw
どの口が言うんですかねぇ。

ここは【捕鯨問題】を語るトピックです

投稿者: marique625 投稿日時: 2009/12/21 10:40 投稿番号: [40125 / 62227]
また発作ですか。

Re: 悪の根源“巻き網”

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/21 08:20 投稿番号: [40124 / 62227]
先日のテレビで商社の人間が「いまクロマグロは在庫過多です」と言っていたな。

で何だ、(まだ産卵する前の)小さいのまで根こそぎ獲ってるってか。

当然、安く叩かれるわな。

一方この根こそぎ乱獲のせいで大間あたりで獲れなくなってるってか。


構造としては太平洋マサバ大乱獲と同じだな。

やったモン勝ち、悪党どもめ。

Re: 悪の根源“巻き網”

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/21 08:04 投稿番号: [40123 / 62227]
太平洋クロマグロの漁業規制開始
海洋保護区の設立は進展なし――第6回WCPFC閉幕
http://www.greenpeace.or.jp/press/releases/pr20091212oc_html

【タヒチ・パペーテ   12月11日(日本時間12月12日)】第6回WCPFC(中西部太平洋まぐろ類委員会)年次会合が先ほど閉幕し、日本周辺海域を回遊する太平洋クロマグロの国際漁業管理機関による漁業規制がいよいよ始まることが決まった。しかし、中西部太平洋では資源状態の悪化が深刻なメバチマグロやキハダマグロの漁業規制が進まず、昨年決まった巻き網禁漁区での禁漁措置が予定通り2010年1月から始まることが確認されるにとどまった。

「漁業を守れ!」と声を上げる漁師たち 国際資源管理機関による太平洋クロマグロの漁業規制が実施されるのは初めてのこと。ただしし、この措置は韓国EEZには適用されず、かつ2010年の1年間のみの措置で、明年再検討される。内容は以下の通り。

2010年において沿岸の零細漁業(ひき縄など)を除き、クロマグロを漁獲する努力量を2002−2004年水準より増やしてはならない。その際、0−3歳の若齢魚の漁獲を2000−2004年水準より減少させることを考慮する。

今回のWCPFCに参加した国際環境NGOグリーンピース・ジャパン海洋生態系問題担当の花岡和佳男は、「太平洋クロマグロの国際資源管理機関による漁業規制が始まったことは歓迎する」としながらも、「この措置は太平洋クロマグロを過剰漁業から守るにはほど遠い。WCPFCはこの1年以内に、より厳格な保護管理措置をまとめる必要がある」と指摘。「韓国は国際協力の舞台に立つべきだし、総漁獲量の約70%を漁獲し(内50%強は巻き網)、約80%を消費する日本はきわめて重要な役割を担っている」と続けた。
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