monnkuクンの世迷い言まとめ♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2009/12/23 11:20 投稿番号: [40158 / 62227]
世迷い言を連射するだけのmonnkuクンがまっすぐ言い返せないの知ってて尚もう一度纏めておいてあげましょう♪
さて、知ったかmonnkuクンの言ってる事は↓
①
海洋環境も対象生物資源状況も変わってるのに20年以上前の、しかも商業用に歩度優先で偏ったNMPデータで充分だから⇒
「南極海での(『今現在の資源』に対するランダムサンプリングの)捕殺調査は要らない」(参照↓)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=39905
②
南氷洋よりも遥かに広範な南半球全域に何千もの人員船舶を派遣しなければならないので、当然現行調査捕鯨よりも莫大な費用が要るのに、その調達方法を全く提示出来ないまま、しかもその海域が反捕鯨国領海を多く含み猛反発必至なのが明白なのにも関わらず⇒
「冬場の繁殖域での捕殺調査を優先すべきである」
&
③
「新生児・若年個体の生存率を調べるには繁殖域での『捕殺調査』が有効である」
(対象を殺すんだから↑新生児死亡率100%ですね!!オメデトウw)
まず①に補足しておくと、過去商業捕鯨も既に1960年代前半には捕獲枠が設定され、商業捕獲対象になったのが遅いミンクでも80年代には捕獲枠が定められています。
http://www.infosnow.ne.jp/~whale/w-history.htm
捕獲できる数の上限が決まってしまってる以上、出来るだけ歩度の大きい個体を狙うのが商いとしてアタリマエですが、monnkuクンが言ってる「常識的な範囲」の元となるNMPデータはこの「大型個体に偏ったサンプル」によって得られたデータです。
歩度の偏ってないデータは恐らく50年以上前(!!)のものしかありませんし、ミンクに至ってはほぼ大型個体に偏った時代のサンプルしかありません♪
はて、そんなに古くてアテにならないものから導かれた「常識的な範囲」が「『今現在』のクジラ資源に対し『ランダムサンプリング』で得られたデータ」よりもより商業捕獲に有利な、大きな捕獲枠を算出してくれるでしょうか・・・?
答え・・・安全率を多くとらなければならないので無理でしゅ♪
②についてはmonnkuクン、具体案が全く出せてないので論外w
③についてはmsg40101で苦し紛れに、
>授乳期の子クジラは母クジラについている。
子クジラのいない個体を捕獲して、授乳期のメスなら、「新生児死亡」と判断できる。授乳期の終わった南極海でいくら捕殺してもわかんねえけどねw
と書いてますが、馬鹿丸出しでしゅ♪
生年に於ける死亡率が最も高いのに、順次増えていく「仔を亡くした母クジラ」の割合をリアルタイムで数えてどーすんだよ馬鹿w
しかもコレ、やはり「反捕鯨国領海内」では全く調べようがありません。
つまり新生児死亡率のデータが全く採れない海域・系統群が複数ある、という事です。
ハイ、馬鹿の考え休むに似たり。こんなの何にもなりません♪
さて、知ったかmonnkuクンの言ってる事は↓
①
海洋環境も対象生物資源状況も変わってるのに20年以上前の、しかも商業用に歩度優先で偏ったNMPデータで充分だから⇒
「南極海での(『今現在の資源』に対するランダムサンプリングの)捕殺調査は要らない」(参照↓)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=39905
②
南氷洋よりも遥かに広範な南半球全域に何千もの人員船舶を派遣しなければならないので、当然現行調査捕鯨よりも莫大な費用が要るのに、その調達方法を全く提示出来ないまま、しかもその海域が反捕鯨国領海を多く含み猛反発必至なのが明白なのにも関わらず⇒
「冬場の繁殖域での捕殺調査を優先すべきである」
&
③
「新生児・若年個体の生存率を調べるには繁殖域での『捕殺調査』が有効である」
(対象を殺すんだから↑新生児死亡率100%ですね!!オメデトウw)
まず①に補足しておくと、過去商業捕鯨も既に1960年代前半には捕獲枠が設定され、商業捕獲対象になったのが遅いミンクでも80年代には捕獲枠が定められています。
http://www.infosnow.ne.jp/~whale/w-history.htm
捕獲できる数の上限が決まってしまってる以上、出来るだけ歩度の大きい個体を狙うのが商いとしてアタリマエですが、monnkuクンが言ってる「常識的な範囲」の元となるNMPデータはこの「大型個体に偏ったサンプル」によって得られたデータです。
歩度の偏ってないデータは恐らく50年以上前(!!)のものしかありませんし、ミンクに至ってはほぼ大型個体に偏った時代のサンプルしかありません♪
はて、そんなに古くてアテにならないものから導かれた「常識的な範囲」が「『今現在』のクジラ資源に対し『ランダムサンプリング』で得られたデータ」よりもより商業捕獲に有利な、大きな捕獲枠を算出してくれるでしょうか・・・?
答え・・・安全率を多くとらなければならないので無理でしゅ♪
②についてはmonnkuクン、具体案が全く出せてないので論外w
③についてはmsg40101で苦し紛れに、
>授乳期の子クジラは母クジラについている。
子クジラのいない個体を捕獲して、授乳期のメスなら、「新生児死亡」と判断できる。授乳期の終わった南極海でいくら捕殺してもわかんねえけどねw
と書いてますが、馬鹿丸出しでしゅ♪
生年に於ける死亡率が最も高いのに、順次増えていく「仔を亡くした母クジラ」の割合をリアルタイムで数えてどーすんだよ馬鹿w
しかもコレ、やはり「反捕鯨国領海内」では全く調べようがありません。
つまり新生児死亡率のデータが全く採れない海域・系統群が複数ある、という事です。
ハイ、馬鹿の考え休むに似たり。こんなの何にもなりません♪
これは メッセージ 40154 (toripan1111 さん)への返信です.
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