Re: 公益法人も事業仕分けの対象に
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2009/12/23 12:01 投稿番号: [40161 / 62227]
あらら、もうケツ割っちゃったの?
口調に反して随分と腰が引けてるねェ・・・w
>南半球全域調査を主張しているのは、きみだけ。
>全域調査が必要だといっているののもきみだけ。
おや、ついさっき自分自身で「(反捕鯨国EEZ以外の)南半球全域に捕鯨船団を彷徨わせて繁殖域を見つける事から始める、なんて気の遠くなる様な夢想を開陳してたのは他ならぬキミでしゅよ?w↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=40146
南大西洋・インド洋の沿岸部で繁殖してる、とは限らないからねェ・・・
沿岸部でなけりゃそれこそだだっ広い南大西洋とインド洋の、それぞれ公開部分を母船込み(捕殺するんだから当然だよね?w)の捕鯨船団でひたすら彷徨って繁殖域を、しかも南半球の冬場精々5ヶ月程度の間に探し出して捕殺調査をするワケだ?
試しに鯨研にそのプランで打診してみなよ?洟も引っ掛けてもらえないからw
>2人で話題にしてんのは「きまってるじゃん」が正しいかどうかだけだよ。
違うよ?
その他にもキミの言う「繁殖域での捕殺調査」の不可能性、と標識追跡の実現性がキミのその壮大な夢想プランより遥かに現実的である、という説明、それに加えて
「順次増えていく『仔を亡くした母クジラの数』をリアルタイムで数えて『新生児死亡率が出せる」
と思い込んじゃってるキミのアタマの悪さについての検証もあります♪
悔しかったら↑の方法で新生児死亡率を導き出す具体的な統計処理の方法を示して御覧な?知ったかクンw
>なら、わかるように書いてくれよ(ゲラ)
成る程、言い返せなくなったら「読めないふり」で逃げようとするワケだね?w
キミみたいなアタマの悪い子が体制批判の具に南極捕獲調査を論うのは2ちゃんでも御馴染みだけど、具体的な対案一つ提示出来ないところまでソックリなのは困ったもんだねェ・・・(^ω^;;;;
んで、キミが絶対答えられないのを知ってて尚、改めて一つしてあげるけど、
キミの調査プランで一体どうやって新生児/若年層の死亡率を割り出すのか説明できる?
前投稿では「極端な話捕殺数は一頭で済む」と書いてたけど、死亡率は流石にそれじゃあ判らないよねェ・・・?(monnku脳では判る事になってるのか?w)
↓も参照にしてね♪
『また、一部の群れに対して「新生児死亡率」等を調べる為にmonnkuクン推奨の
「当てずっぽうに捕殺した(仔を連れてない)成獣に占める仔を亡くした母クジラの割合をもって新生児死亡率を見る」
(それが成熟雌クジラかどうかは捕殺解体するまで判らないんだから結局こういう事でしょ?w)
という方法で有意な統計結果を得ようとすれば雄雌併せて相当数の捕殺が必要になりますが、当然一部の海域を繁殖域に使う、一部の群れに対してそんな事をすれば捕獲圧過剰になってしまい、それこそ「特定系統群の絶滅リスク」を高める結果になり、愛護反捕鯨ならずとも猛反発必至でしゅ♪』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=40134
新生児/若年層の死亡率は今後のJARPAの課題として挙げられてるんだから、どうにかして調査するべきなんでしゅが、monnkuプランでは特定の群れに捕殺圧が掛かり過ぎるか、或いはその対象海域である繁殖域すら見付けられないまま調査期間終了、という事になってしまいます・・・w
コレ、一体どーすんだか説明してみな?自称理系専門職のmonnkuクン♪
口調に反して随分と腰が引けてるねェ・・・w
>南半球全域調査を主張しているのは、きみだけ。
>全域調査が必要だといっているののもきみだけ。
おや、ついさっき自分自身で「(反捕鯨国EEZ以外の)南半球全域に捕鯨船団を彷徨わせて繁殖域を見つける事から始める、なんて気の遠くなる様な夢想を開陳してたのは他ならぬキミでしゅよ?w↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=40146
南大西洋・インド洋の沿岸部で繁殖してる、とは限らないからねェ・・・
沿岸部でなけりゃそれこそだだっ広い南大西洋とインド洋の、それぞれ公開部分を母船込み(捕殺するんだから当然だよね?w)の捕鯨船団でひたすら彷徨って繁殖域を、しかも南半球の冬場精々5ヶ月程度の間に探し出して捕殺調査をするワケだ?
試しに鯨研にそのプランで打診してみなよ?洟も引っ掛けてもらえないからw
>2人で話題にしてんのは「きまってるじゃん」が正しいかどうかだけだよ。
違うよ?
その他にもキミの言う「繁殖域での捕殺調査」の不可能性、と標識追跡の実現性がキミのその壮大な夢想プランより遥かに現実的である、という説明、それに加えて
「順次増えていく『仔を亡くした母クジラの数』をリアルタイムで数えて『新生児死亡率が出せる」
と思い込んじゃってるキミのアタマの悪さについての検証もあります♪
悔しかったら↑の方法で新生児死亡率を導き出す具体的な統計処理の方法を示して御覧な?知ったかクンw
>なら、わかるように書いてくれよ(ゲラ)
成る程、言い返せなくなったら「読めないふり」で逃げようとするワケだね?w
キミみたいなアタマの悪い子が体制批判の具に南極捕獲調査を論うのは2ちゃんでも御馴染みだけど、具体的な対案一つ提示出来ないところまでソックリなのは困ったもんだねェ・・・(^ω^;;;;
んで、キミが絶対答えられないのを知ってて尚、改めて一つしてあげるけど、
キミの調査プランで一体どうやって新生児/若年層の死亡率を割り出すのか説明できる?
前投稿では「極端な話捕殺数は一頭で済む」と書いてたけど、死亡率は流石にそれじゃあ判らないよねェ・・・?(monnku脳では判る事になってるのか?w)
↓も参照にしてね♪
『また、一部の群れに対して「新生児死亡率」等を調べる為にmonnkuクン推奨の
「当てずっぽうに捕殺した(仔を連れてない)成獣に占める仔を亡くした母クジラの割合をもって新生児死亡率を見る」
(それが成熟雌クジラかどうかは捕殺解体するまで判らないんだから結局こういう事でしょ?w)
という方法で有意な統計結果を得ようとすれば雄雌併せて相当数の捕殺が必要になりますが、当然一部の海域を繁殖域に使う、一部の群れに対してそんな事をすれば捕獲圧過剰になってしまい、それこそ「特定系統群の絶滅リスク」を高める結果になり、愛護反捕鯨ならずとも猛反発必至でしゅ♪』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=40134
新生児/若年層の死亡率は今後のJARPAの課題として挙げられてるんだから、どうにかして調査するべきなんでしゅが、monnkuプランでは特定の群れに捕殺圧が掛かり過ぎるか、或いはその対象海域である繁殖域すら見付けられないまま調査期間終了、という事になってしまいます・・・w
コレ、一体どーすんだか説明してみな?自称理系専門職のmonnkuクン♪
これは メッセージ 40157 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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