Re: 公益法人も事業仕分けの対象に
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/12/23 11:46 投稿番号: [40159 / 62227]
>ハイ、では私ももう一度♪
>
http://www.natureinterface.com/j/ni02/P038-041ボケ、ほんとにコピペしか能のねえヤツだなw
しょうがねえ、追加サービスだ。
相談された大隈の2009年時点での見解だよ。
http://www.e-kujira.or.jp/geiron/ohsumi/2/>彼らが推奨する鯨類資源の調査手段として,“目視調査”,“自然標識調査”,“衛星標識調査”,“データーロガー調査”,“音響調査”,“生体組織採集”,“糞採集”,などが挙げられている。しかしながら,それぞれの手段は,鯨類への適用が理論的には可能かもしれないけれども,実際的には,調査対象とする鯨種,調査目的,調査海域の地理的,季節的条件,適切な調査船,乗組員,調査員の用意,調査費の調達等の理由から,実行が不可能である手段が多いことを理解する必要がある。
>人工衛星を使って動物の移動を把握する標識の装着は,鯨類の回遊経路や調査できない繁殖海域などを連続的に求めるのに,理論的には有効な手段である。日本が実施している捕獲調査でも,この調査法の技術開発を長年試みており,この方法を用いて最近,興味ある結果が得られた。一方,非致死的調査を推奨する国のいずれも,日本が調査の対象としている鯨種について,南極海のような外洋で“衛星標識調査”を実施していないのは,彼らが衛星標識法について技術的,実際的な問題を抱えているからである。
「調査海域の地理的,季節的条件,」ってのは、いかに夏季とはいえ、荒海の南極海で標識取り付け(つーか、打ち込み)のような捕鯨砲で撃ち殺すよりはるかにデリケートな作業は負担が大きい、ってことよ。
「この方法を用いて最近,興味ある結果が得られた。」
こりゃ、前に言ったJARPAⅡ(と+JARPN)で報告されてるやつで、きみの妄想実現の水準には程遠い。
最長2,3ヶ月しか追えてない。打ち込み標識で一年なんて技術はどこにもない。
>www.madlabo.com/mad/gid/future/gps/transponder_pamphe.pdf
>(こちらはとっくに市販されてるトランスポンダ)
ぷげら、海棲哺乳類に使えるシロモンかよ。ましてや打ち込み標識。
デタラメ極めてんな、きみは。
>あら、じゃあ5000頭も打ち込めば1000ものサンプリングが出来るじゃないw
これは メッセージ 40153 (toripan1111 さん)への返信です.
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