Re: 公益法人も事業仕分けの対象に
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/12/22 08:43 投稿番号: [40130 / 62227]
俺の整理と違って、きみのは全然まとめになってねえよw
まとめってのは、主旨を外してたらまとめにならん。
俺はきみの主張を正しく理解してるし、きみが違うっていっても、元のきみの発言を引用呈示できるが、きみのまとめは俺のいってないことばっか、つまり俺の主張を理解してない。全く話にならない。
んなことーない、ってえ言うなら、きみがまとめたおれの主張に該当する俺の発言を引用してみw
>「南極海での(『今現在の資源』に対するランダムサンプリングの)捕殺調査は要らない」
どこにも書いてねえよ(ゲラ)
>「冬場の繁殖域での捕殺調査を優先すべきである」
これは近いことは言ってるが、それでも微妙に違っている。
調査捕鯨が開始される直前でもそうだし、年々調査捕鯨が積み重なる毎に未知の繁殖域のデータの重要性は増すばかりだ。
但し、これは純粋に科学調査における価値の話であり、現実の調査捕鯨は科学調査は建前であると認識している俺にとって「優先すべき」という解はない。「科学調査なら優先すべき(科学調査は建前である)」が正しい。
付け加えると海域は公海、それも一部の公海からのスタートで十分。それこそほとんどデータのない生態史上のデータであり極めて有益な情報が期待できる。クロミンクの繁殖域が南米や豪州・NZの沿岸部に集中してるなんて話はどこにもない。
ザトウやナガスやドワーフミンクのホエールウォッチング(これは沿岸でないと商売しにくい)を豪州沿岸でやってるからって、クロミンクもそうだと決め付けんのは只のノータリンだ。
さらにザトウは沿岸集中が顕著だが、ナガスやドワーフはそうでもない。沿岸でも見れるからホエールウォッチング対象になってはいるが、沿岸に集中なんてのは大法螺だな。
また、これはきみとの遣り取りで触れてはいないので、きみが知らないのはしょうがないが、ナガスやザトウについては南極海で100頭クラスの調査捕鯨をなるべく早くやるべし、クロミンクの頭数を減らしてでもやるべし。というのが俺の意見だ。科学調査としても捕鯨としても同じ頭数殺生するなら、そのほうが価値があるw
>生年に於ける死亡率が最も高いのに、順次増えていく「仔を亡くした母クジラ」の割合をリアルタイムで数えてどーすんだよ馬鹿w
統計処理ってことが全然わかんない奴なんだなw
どのくらいで乳離れするとかのデータだって、南極海じゃわかんないが、繁殖域なら調べられる(ついてなくても、捕殺時のデータの統計処理から出せる)
子連れの場合、子クジラも捕獲してデータ取れるからさらに解析に使える情報は増える。南極海だけとは比べ物にならんよw
これは メッセージ 40112 (toripan1111 さん)への返信です.
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