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日本の象徴ー平成天皇の言葉

投稿者: aitehabaka 投稿日時: 2003/10/24 15:36 投稿番号: [1553 / 66577]
「文書名]   天皇陛下の楊尚昆国家主席主催晩餐会における答辞

[場所]
[年月日]   1992/10/23
[出典]   日中関係基本資料集、794−795頁.
[備考]  
[全文]

  楊尚昆国家主席閣下、ならびに御列席の皆様

  今夕は、私共のために、このような宴を催していただき、また、ただ今は楊尚昆主席閣下から、心温まるお言葉をいただき、厚くお礼申し上げます。

  貴国と我が国との交流の歴史は古く、特に、七世紀から九世紀にかけて行われた遣隋使、遣唐使の派遣を通じ、我が国の留学生は長年中国に滞在し、熱心に中国の文化を学びました。両国の交流は、そのような古い時代から長い間平和裡に続き、我が国民は、長年にわたり貴国の文化に対し深い敬意と親近感を抱いてきました。私自身も年少の頃より中国についての話を聞き、また、本で読むなどして、自然のうちに貴国の文化に対する関心をもってきました。子供向きに書かれた三国志に興味を持ち、その中に出てくる白帝城についての「朝辞白帝彩雲間」に始まる李白の詩を知ったのも、少年時代のことでありました。

  また、今世紀に入ってからは、貴国の有為の青年が数多く我が国を訪れるようになり、人的交流を含む相互の交流は一層活発なものとなりました。私は、このような両国民間の交流の伝統をかけがえのない、貴いものと考えます。

  このような深い関係にある貴国を、この度、主席閣下のお招きにより訪れることができましたことは、私共の深く喜びとするところであります。

  しかし、この両国の関係の永きにわたる歴史において、我が国が中国国民に対し多大の苦難を与えた不幸な一時期がありました。これは私の深く悲しみとするところであります。戦争が終わった時、我が国民は、このような戦争を再び繰り返してはならないとの深い反省にたち、平和国家としての道を歩むことを固く決意して、国の再建に取り組みました。爾来、我が国民は、世界の諸国との新たな友好関係を築くことに努力してまいりましたが、貴国との間においては、両国の先人たちをはじめとする多くの人々の情熱と努力によって、将来にわたる末長い平和友好を誓い合う関係が生まれ、広範な分野での交流が深まりつつあります。私はこのような両国民間の関係の進展を心から喜ばしく思うとともに、この良き関係がさらに不動のものとなることを望んでやみません。

  今日、国際社会は、人類の平和と繁栄の達成という崇高な理想に向けて共同の努力を行っておりますが、この中にあって、日中両国民の友好親善関係の進展は、大きな意義を持つものと信じます。

  本年は、日中国交正常化二十周年という両国間の関係における大きな節目の年にあたっており、両国民の間で、相互理解と友好親善を目指して様々な行事が行われております。貴国からは、江沢民総書記閣下ならびに万里委員長閣下が我が国を御訪問になり、両国間のきずなをより太くより強いものとすることに貢献されました。この度の私共の貴国訪問が、このようなきずなに結ばれた両国民にとり、お互いに良き隣人として将来に向かって歩む契機となれば誠に喜ばしく思います。

  私共は北京のほか西安と上海を訪れることになっております。西安では、かつて我が国から、航海の危険を冒しつつ唐に渡り、長安で中国の文化を学んだ遣唐使や留学生の苦労をしのびつつ、貴国の歴史に触れたいと思います。また、上海では、貴国の新たな発展の息吹に触れることができるでありましょう。私共は、このたびの訪問において、できるだけ多くの若い人々にも接する機会を得たいと考えております。両国の若い世代は必ずやこれまでの伝統的な交流の歴史を継承し、これをさらに豊かな心の交流として発展させていくにちがいありません。

  北京の秋の美しさは多くの人によって語られてまいりました。この美しい季節にこの地を訪れる機会をえましたことを私共は心よりうれしく思っております。

  楊尚昆国家主席閣下、ならびに御列席の皆様

  ここに日中両国民間の友好親善の発展を念じますとともに、楊尚昆主席閣下の御健勝と貴国の繁栄、そして貴国民の幸せを祈って杯を挙げたいと思います。

その先入観が変じゃないの?

投稿者: nandekun1 投稿日時: 2003/10/24 13:51 投稿番号: [1552 / 66577]
わが日本国は中国からPCのプログラマーを拉致でもしたのかな?>個人の意思で来たのでしょう。

大学の教授、助教授、講師、助手、研究者、等々が良い人とは限らない。

君の「良識」はその程度なんだ。

なんにせよ今だから言えること。

投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2003/10/24 12:01 投稿番号: [1551 / 66577]
今だからわかる、当時の日本の「結果的に」果たした役割、ということです。だから、一緒にするというより、「論点を見出すきっかけと結果」と認識してください。

東京裁判を見直すことで、日本の独善的な、単なる覇権侵略戦争とはいえないのではないかと言う視点が生まれ、「大義名分」ではあるけれど「大東亜共栄圏」(抵抗ある言葉かもしれないけれどご容赦)の理想とその後の歴史の流れ(アジアが自主独立に目覚めた)が一致するじゃないか、と言う考えが導かれた。

えらそうに言っても所詮自分の身を守る方便だったのですが、「今見れば」あながち間違いではなかったね、と言う評価が生まれています、と言うことです。

後にならないと冷静に判断できないことがあります。歴史を見て、時代の必然と言われることもある。

大げさに言えば、「不当な裁判であっても結果は受け止める」ことで、裁いた側の西欧諸国のその後の覇権主義にストップをかけた、近代社会のスタートを確実にしたのが重要な意義であり、あえて言えば「役割」ともいえるかもしれません。

一時大戦のドイツのように、裁判の結果の不況や財政難を解決するのに再び武力で訴えることはしなかった。多大な援助もあったけれど自力の経済発展で賠償をし、あえて「不平等な」約束も受けた。

いくら大打撃があったとはいえ本当に「侵略する悪の帝国」から、こんなに変われるのか?と言う疑問も東京裁判史観の再評価につながっているでしょうね。

「今、過去を見て」と言うことですから。


答えになっているかな??

ご説明はどうも

投稿者: wangjunhe720 投稿日時: 2003/10/24 10:46 投稿番号: [1550 / 66577]
  ご説明は、ありがとうございます。

  「東京裁判」と「日本の役割」とは一緒にしていいのでしょうか?「日本の役割」というのは、現在なら大いに理解するが、評価は当然至当。過去のことと一所くたにすると、また評価が割れるじゃないかな?
この辺をお願いします。

これはどうかな

投稿者: wangjunhe720 投稿日時: 2003/10/24 10:40 投稿番号: [1549 / 66577]
  10分の9がその国に行って挫折し皆強盗となると、聞き方によっては、その国は強盗を育成する国と聞き取られてしまいそうな可能性は、まったくないか。

  流石に、見る目は日本人だけでなく、世界の目もあるはず。いや同じ日本人でも良識を以って判断する人は、多いはず。
 
  どこの国が中国からコンピュータープログラマーを招聘して日本で働かされているの?日本の大学で教える外国人教師(教授、助教授、講師)から、どこの国の出身者が一番多いの?これらも調べて見ないと。
  強盗をやる中国人も多いことは、事実。白黒付けずに「中国人は・・・」という悪習あることも、事実。

みんなこの程度です!!

投稿者: nandekun1 投稿日時: 2003/10/24 09:37 投稿番号: [1548 / 66577]
この程度だからこそ日本に来て日本語を覚えて帰る、そうして日系企業に就職して中国のエリートになる。

それが彼らの夢だし将来への希望だからだ、まさか「日本研究」だけで来ないでしよう?

ただの先行投資だけです、日本語が出来れば・・って感じかな。

それでも10分の9は挫折して強盗に成るけどね。

nigemakuru様へ

投稿者: aitehabaka 投稿日時: 2003/10/24 09:33 投稿番号: [1547 / 66577]
  論理的、法理的に反論できないものは、仰る通りのようなもんですね。

  囲碁を打つ方は、さすがに合理的に物事を考えています。これから、私も囲碁を学びたいです。

  ご意見有難う御座いました。必ず留意します。

国による解釈の違いを認めよう☆

投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2003/10/24 09:30 投稿番号: [1546 / 66577]
東南アジアのある国で、子供の頭をなでるのは失礼だとされる国がある。しかし、どちらかというと開放的で親しみやすい国である。スキンシップは結構行われているが(握手・ハグ等)やはり子供の頭はなでちゃいけない。
そこに行って、「頭をなでるのはスキンシップの一環だ」と言って頭をなで続けたら、どうなるか?
世界の常識では「かわいい子供の頭をなでるのは親しみを込めたスキンシップ」だとしても、きっと周囲のオトナの逆鱗を買うのではないか?

「手紙・便紙」の食い違いって、まだあるのだろうか?手紙は読んで字の如し、「便紙」とは日本では言わないが、字を見ると「トイレットペーパー」と理解できないだろうか?中国では、これ、ほぼ逆なはずである。(手に持って使うから「手紙=トイレットペーパー」、郵‘便’に使うから「「便紙=便箋」)勘違いだったら申し訳ないが、同じ文字で表したことが、見事に逆転していて笑いを誘うと思う。
同じ「日本の辞書」の文言を、違う国の人間が違う解釈に取るのはありうる。しかし、「その国の解釈」に従うべきなのは、当然と思う。

解釈が違うことを両国政府がきちんとすり合わせる必要がありそうですね。


これを読んでまだ平行線の主張をするのは、どうかと思う、のは、自画自賛でしょうか?感想求む!

aitehabaka

投稿者: a_b_ddd 投稿日時: 2003/10/24 08:36 投稿番号: [1545 / 66577]
これは「相手は馬鹿」ではなくて、「自分は馬鹿」。

長々と書いているが、何も理解していない。

中国人というのは、みんなこの程度のものか、もう少しましなのもいるのか?

貴方の質問について

投稿者: aitehabaka 投稿日時: 2003/10/23 23:54 投稿番号: [1544 / 66577]
  貴方の質問について、国際法と「論」理に則って、明確に反論しますから、待ってくださいね。きっと貴方の国際法知識が、これを通じて、豊かになります。
  では、また明日!

貴方こそ知識はないでしょう

投稿者: aitehabaka 投稿日時: 2003/10/23 23:14 投稿番号: [1543 / 66577]
この「覚書」は、「共同声明」と「友好条約」の二つの強力な法律拘束力を持つ(日中間関係の基本法といってもいい)国際条約に基づいて、定めた1分野の「覚書」(協定みたいなもの)。

  この「覚書」と「共同声明」及び「友好条約」の関係は、   正確な言い方ではないですが、「憲法」と「環境法」の関係のようなものです。

  この「覚書」を引用したのは、「共同声明」は、「覚書」の指針となる法律であることを証明するだけです。

  貴方は「共同声明」が法的根拠ではないと言いましたから、それを根拠とした、このような「判例」もありますよ、と指したのです。

「一般的に「声明・宣言」は、条約、覚書、協定などとは別に、一段下に置かれるのが常識だと思うのですが・・・」(貴方の『論』?ですか?)

  ここから見れば、貴方の国際法知識の乏しさがはっきりと現れています。

  「カイロ宣言」、「ポツダム宣言」の受諾することによって、日本全土は連合国の管理におかれ、その後、日本の「国体」、日本の最高統帥である天皇の地位、日本国憲法まで全部変えなければならないことになった。「宣言」の重みはないですか?

貴方の論点(全く論拠なし)、どこから来ていますかね。

「宣言」は、日本国を根本から変えましたよ、それを蔑視するのは、貴方の常識ですかね。

日本の政治家の言葉は国際法の定義の論拠となる?

貴方は、非常識の頂点に立っていると誉めてあげたいですね。

あきれますよ、このような「論」は。

また困るご質問^^;

投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2003/10/23 22:31 投稿番号: [1542 / 66577]
答えなくても良い、と言うことなので、気軽に答えます。

各戦況に於ける作戦の適切さや命令の是非を問い、それにより国民に損害を与えたと言える点について断罪する、でしょうね。
関係国間で裁判をするのであれば、従来の法に従い、「植民地政策」「植民地確保の戦闘」については不問か、戦勝国による割譲、もちろん弁護人もつけて、有利な証言も採用して。これは個人の処遇ではありませんね。

開戦の経緯など時間軸で追って行けばやはり開戦に踏み切った判断自体は「無罪」とするしか無いと思います。
個別の作戦についての罪は国内でさばくべき問題だと思います。で、上記のようにする、と。



こんなところですか?

国際条約について

投稿者: aitehabaka 投稿日時: 2003/10/23 22:05 投稿番号: [1541 / 66577]
  貴方たちに、『広辞苑』の「条約」についての定義は、不満があるようですね。貴方たちのレベルがこれぐらいで十分だと思っていますから、わざわざ難しい国際法上の定義を避けました。この点について、判断のミスを認めます。

では、国際法上の「条約」の定義を申し上げます。

条約とは、
1、二つ或いは二つ以上の国際法主体の間に結ばれた、
2、国際法に基づいて、該当国際法主体当事者の権利と義務を定める協議である。

日本で教えられている国際法の定義は、上記の定義とさほど大きな違いはないでしょう?

「条約」の文字が無ければ、国際法上で条約とは認定できない若しくは法的拘束力が持たないというのは、非常に非常識な考え方です。日本で教えられている国際法は、このように定めていますか?法曹界の笑い話になりますよ。もう一度確認してくださいね。

では、『日中共同声明』は、この定義に符合するかどうかを検証します。

条約定義の1、の条件は、勿論符合します。
条約定義の2、の条件については、

「共同声明」の中に、「ポツダム宣言第八項に基づく立場を堅持する」「国際連合憲章の原則に基づき」との文言がはっきりと盛り込まれており、「共同声明」は、国際法に基づいて定めることがはっきりと示されている。

  権利の義務について、

二、日本国政府は、中華人民共和国政府が中国の唯一の合法政府であることを承認する。
三 、中華人民共和国政府は、台湾が中華人民共和国の領土の不可分の一部であることを重ねて表明する。日本国政府は、この中華人民共和国政府の立場を十分理解し、尊重し、ポツダム宣言第八項に基づく立場を堅持する。
四、 日本国政府及び中華人民共和国政府は、千九百七十二年九月二十九日から外交関係を樹立することを決定した。両政府は、国際法及び国際慣行に従い、それぞれの首都における他方の大使館の設置及びその任務遂行のために必要なすべての措置をとり、また、できるだけすみやかに大使を交換することを決定した。
五、 中華人民共和国政府は、中日両国国民の友好のために、日本国に対する戦争賠償の請求を放棄することを宣言する。
六、 日本国政府及び中華人民共和国政府は、主権及び領土保全の相互尊重、相互不可侵、内政に対する相互不干渉、平等及び互恵並びに平和共存の諸原則の基礎の上に両国間の恒久的な平和友好関係を確立することに合意する。
  両政府は、右の諸原則及び国際連合憲章の原則に基づき、日本国及び中国が、相互の関係において、すべての紛争を平和的手段により解決し、武力又は武力による威嚇に訴えないことを確認する。

以上の「共同声明」の引用文は、両国の権利と義務をはっきりと示している。

上記の記述を基づいて、『日本国政府と中華人民共和国政府の共同声明 』は、国際法に定めた条約のすべての要素を満たしている、しかもいささかな揺るぎもない法的拘束力がある。国際法の視点から見れば、条約と称することはまったく問題はありません。違いますか?

もし、反論あるなら、どうぞ。『共同声明』は、国際法上の条約の定義のどの部分を満たしていないかを指摘しなければならない。勿論論拠も忘れないでくださいね。

ある家に男の子が生まれた。両親は、その子に阿呆という名前をつけた。

貴方たちの論点に従えれば、(決して論拠ではない。貴方たちの論拠を見たことがない)阿呆は男とは言えないですか。

日本では、このように国際法を教えていますか?世界で笑われますよ。

何の戯言?

投稿者: utukesai03 投稿日時: 2003/10/23 21:21 投稿番号: [1540 / 66577]
自分が勉強する為に、国際法の授業をしようと言うのなら、聞いても良いけど。

此処で言う国際法とは、中国人による、中国人の、中国人の為の中華思想と中華大地主義論の間違いでは?

無料授業!

投稿者: aitehabaka 投稿日時: 2003/10/23 21:05 投稿番号: [1539 / 66577]
これから、一部の無知な日本人の方にに国際法について、授業(もちろん無料)をしますから、しばらく御待ちくださいね。

aitehabaka様

投稿者: a_b_ddd 投稿日時: 2003/10/23 20:13 投稿番号: [1538 / 66577]
客観的に判断すると、貴方の話は「論」になっていません。全く矛盾だらけです。

どう見ても貴方の負けです。これ以上あなた自身とあなたの母国の恥をさらさないために、早々退散することをお勧めします。

どうしましょうか?

投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2003/10/23 20:06 投稿番号: [1537 / 66577]
当時の価値観とすれば、資源や労働力を求め植民地を持つことは不法行為ではありませんでした。これを西欧諸国が裁くために、事後法を必要としたのです。弁護人がつけられないのはこのためだと思われます(事後法と遡及効の無効を主張すれば即無罪)   つまり「裁判」とは名ばかりの、断罪の一方的通告の場、だったのです。同じ条件なら何を言おうとおっしゃる通り、「却下」でしょうね。
インドの判事が「日本は無罪」と言っていることも無視されています。
「甘受」と言われますが、上記のような状況です。武装解除され、米軍の支配下にあって、反抗できるでしょうか?
「被告席」に立ったものがあえて「甘受」することで全国民を「守った」のかもしれません。
それと形はどうあれ「裁判」の結果ですから、武士道の精神であえて悪法も黙って甘受したのかもしれません。

「アジアのEU」とも言える大東亜共栄圏の「理想」が、結果として一部実現しアジア各国の自立や経済成長として実っていること、経済が発展し、守るべき資産が莫大になった現在でも周辺諸国の懸念を配慮し軍事力の保持・増強には慎重であること等を理解頂き、東京裁判の再検証や当時の世界情勢(植民地の取り合いが大国の常識・アジアはその標的)等を問いかけ、日本の行動の必然性を納得させられれば良いかと思います。その過程の過ちは別の議論でしょうから。自信は全くないし機会も得られるかどうか分かりません。

いまだに日本など世界から見れば東洋の小国です。現在の姿どころか歴史上ですらいつどこに出てくるか知らない方が世界には多いと思います。したがって、そう言うイメージはまだ完全には消えていないでしょうね。マスコミや研究者、その影響のある人たちには理解者が多いのではないでしょうか。

理想「は」高かった。でも、手段を間違えたのは認めざるを得ません。軍部内の下らないプライド争いもあったし手順や優先事項も取り違えていたと思います。
その「アジアを守る」と言う理想も、「西欧の脅威から自国を守る」方法として導き出されたものです。そんなに「崇高」だとは思いません。しかし当時アジアで最も「危機意識」が高かったのは事実であり、その他の国の意識の低さに焦りを生じ、独善的な方向になってしまったとも思います。その辺りまで説明できれば誤解は生じないのではないでしょうか。今の日本の対外姿勢、慎重すぎるほどの姿と合わせれば「再び」アジアの覇者を目指すことは無いとご理解頂けるはず、です。「結果として」先頭を走ることはあるとしても。

日本よりも海外において「東京裁判」と「日本の役割」の再評価が盛んなようですよ?日本は学術関係・官僚・マスコミと、日本嫌いの勢力が過大ですから、「日本が悪い」のが心地いいみたいなので。
この手の観点は、ワタクシはネットにより「海外」から学びました。ワタクシが言わなくてもどこか意外なところからこう言う見解が広がるかもしれませんね。

肝心の質問に答えてませんよ

投稿者: shandong202 投稿日時: 2003/10/23 19:48 投稿番号: [1536 / 66577]
私の本来の質問にお答えください。

現在の「中国」という略称は、中華人民共和国の略称です。(現行国際法上)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=1507&type=date&first=1

【   私の質問その1   】
国際法には略称の規定は存在しませんよ。
いったいどのような国際法(もしくは国際慣習)で略称の規定があるのですか?


国交樹立する際に、条約調印に、相手の国名を書か無いでしょうか?
相手の国名まで認めないのは、常識ですか?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=1507&type=date&first=1

【   私の質問その2   】
それは正式名称でしょ?
正式名称は条約に当然書かれていますし、それを尊重する事は常識ですよ。
「中国」「中共」は略称もしくは呼称ですよね。
ところで条約のどこに、呼称や略称の規定があるのですか?

【   私の質問その3   】
中華人民共和国では、他国の呼称はどうしてますか?
全てを正式国名で表記してませんよね。
呼称・略称について、国交のある全ての国の了解を得ていますか?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=1502&type=date&first=1

あなたが問い合わすべき事、回答すべき事は

【   中華人民共和国の略称は国際法上「中国」と定められているか否か?   】

【   他の略称を使う事は条約違反であるか否か?   】

この2点であって
特定の共同宣言の中の文言を、他の言葉に置き換えられるか否かではありません。
論点のすり替えはおやめください。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=1528&type=date&first=1

共同声明の中で、単語として「中国」が中華人民共和国の略称(呼称)として使われていない事は理解できましたか?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=1528&type=date&first=1

あなたが言葉遊びを止めて下さい

投稿者: shandong202 投稿日時: 2003/10/23 19:42 投稿番号: [1535 / 66577]
>どうして?語意を十分に満たしていますよ。また論拠なしで判断していますね。

論拠も何も、日本語の基本的なルールの問題です。
私の言う意味が判らないのなら、日本語を勉強し直して下さい。

>貴方と言葉の遊びをしたくないですから、

言葉遊びをしてるのはあなたです。
あなたは本来の私の質問には一言も答えず、ひたすら言葉遊びで逃げてます。

>一応「声明・宣言」の法律拘束力と「条約」は同じだということを証明すれば、
>「論」が成立するでしょう?
>以下の中日両国間の覚書は、上記「共同声明」は条約と同様の法的拘束力を
>明確に示しています。

おやおや今度は「覚書」ですか、次々とあなたの本来の発言から離れて行きますね。
論理の飛躍が激しいですねぇ

まず最初に「覚書」をもって「共同声明」が、条約と同様の法的拘束力を持つと主張
するならば、あなたは「覚書」と「共同声明」が同等の物である証明をすべきです。

その証明無しに「覚書」を論拠とするのは論理的とは言えませんよ。

ちなみに日本の見解では「声明」は「覚書」とは異なりますよ。
論拠が欲しいなら国会答弁でも調べて下さい。

日本だけでなく一般的な見解として、条約、協定、議定書、交換公文、声明は異なる物
として扱われる事は常識だと思うのですが、中華人民共和国では同一に扱われるのですか?

また一般的に「声明・宣言」は、条約、覚書、協定などとは別に、一段下に置かれるの
が常識だと思うのですが・・・

あなたはこのような基本的な概念をご存知ないのですか?
それとも特殊な学説をご存知なのでしょうか?

私はそのような学説、国際常識は知りませんので非常に興味があります。
ぜひ「覚書」と「声明」と「条約」が同じ物である事を証明して下さい。

aitehabakaさん、無駄な努力は止めよう

投稿者: nigemakuru 投稿日時: 2003/10/23 19:18 投稿番号: [1534 / 66577]
  奴らがただの馬鹿です。

  馬鹿を治す薬があると信じていらっしゃるなら続けてもいいですが。。。

  例の私に対する反論もなにもできない、暫く静観したが、やっぱりだめな落ちこぼれでしかないと確信した。

  囲碁の話ですが、アマ3段の実力があったが、今はやってないので、1級くらいかな?

ゆっくり答えてあげる!

投稿者: aitehabaka 投稿日時: 2003/10/23 18:46 投稿番号: [1533 / 66577]
  今までの「論」の中に、貴方の質問をすでに答えたつもりですが、読み取れなければ、これからゆっくり答えてあげます。

帰宅の時間になりました。

では、また。

貴方と言葉の遊びをしたくない

投稿者: aitehabaka 投稿日時: 2003/10/23 18:40 投稿番号: [1532 / 66577]
「「広義には」と注釈を付ける以上、本来の意味では含まない事を示しています。」

どうして?語意を十分に満たしていますよ。また論拠なしで判断していますね。

貴方と言葉の遊びをしたくないですから、一応「声明・宣言」の法律拘束力と「条約」は同じだということを証明すれば、「論」が成立するでしょう?

  以下の中日両国間の覚書は、上記「共同声明」は条約と同様の法的拘束力を明確に示しています。国家間のことだから、私は「判例」と呼ばないですが。

  日本国政府及び中華人民共和国政府による
中国における日本の遺棄化学兵器の廃棄に関する覚書
  日本国政府及び中華人民共和国政府は、日中共同声明と日中平和友好条約を銘記し、1997年4月29日に発効した「化学兵器の開発、生産、貯蔵及び使用の禁止並びに廃棄に関する条約」(以下「化学兵器禁止条約」という。)の関係規定に基づき、中国における日本の遺棄化学兵器の問題を出来るだけ早く解決することの緊迫性を認識し、本件問題について以下のとおり共通の認識に達した。

1.両国政府は、累次に亘る共同調査を経て、中華人民共和国国内に大量の旧日本軍の遺棄化学兵器が存在していることを確認した。旧日本軍のものであると既に確認され、及び今後確認される化学兵器の廃棄問題に対し、日本国政府は「化学兵器禁止条約」に従って遺棄締約国として負っている義務を誠実に履行する。

2.日本国政府は、「化学兵器禁止条約」に基づき、旧日本軍が中華人民共和国国内に遺棄した化学兵器の廃棄を行う。上記の廃棄を行うときは、日本国政府は化学兵器禁止条約検証附属書第4部(B)15の規定に従って、遺棄化学兵器の廃棄のため、すべての必要な資金、技術、専門家、施設及びその他の資源を提供する。中華人民共和国政府は廃棄に対し適切な協力を行う。

3.日本国政府は、上記の廃棄に係る作業を進めるにあたり、中華人民共和国の法律を遵守し、中華人民共和国の領土の生態環境に汚染をもたらさないこと及び人員の安全を確保することを最も優先させることを確認する。この基礎の上に、中華人民共和国政府は中華人民共和国国内で廃棄を行うことに同意する。
  廃棄の具体的な場所、廃棄施設の建設等の問題は、両国政府が協議して確定する。廃棄作業を行う際に遵守される環境に関する基準に関し、両国政府は原則として中華人民共和国の国家基準を採用することとし、双方は環境影響評価及び環境監視測定を行うこととした。
  廃棄の対象、廃棄の規則及び廃棄の期限については、両国政府は「化学兵器禁止条約」に基づき、協議して確定する。

4.両国政府は、廃棄効率、安全及び環境面で十分な信頼性がある、成熟した廃棄技術を選定するものとし、具体的な廃棄処理技術の種類については、日中共同作業グループにおける双方の専門家による十分な検討、論証の後に、透明性及び公平性を確保した方法で、最終的に確定されることとする。

5.廃棄の過程で万一事故が発生した場合には、両国政府は直ちに協議を行い、その基礎の上に、日本側として必要な補償を与えるため、双方が満足する措置をとる。中国側は日本側の措置に適切な協力を行う。

6.今後の廃棄作業の計画、実施、運営等の問題に関しては、両国政府は日中共同作業グループ等の協議を通じて、解決されることを確認する。

7.両国政府は、廃棄作業において意見が異なる問題については引き続き協議することを確認する。

8.中国における日本の遺棄化学兵器廃棄事業は本覚書の署名の日より実施に移される。本覚書の内容を変更又は補充することが必要な場合には、双方の同意の下にこれを行うことができる。


日本国駐中華人民共和国   中華人民共和国外交部
特命全権大使        部長助理
(谷野作太郎)       (王   毅)


1999年7月30日   於   北京

論点ずらしは結構です

投稿者: shandong202 投稿日時: 2003/10/23 18:35 投稿番号: [1531 / 66577]
あなたは私の質問に一つも答えることなく、論旨をずらそうとしてるとしか思えません。

屁理屈は結構ですので、私の質問にお答えください。

現在の「中国」という略称は、中華人民共和国の略称です。(現行国際法上)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=1507&type=date&first=1

【   私の質問その1   】
国際法には略称の規定は存在しませんよ。
いったいどのような国際法(もしくは国際慣習)で略称の規定があるのですか?


国交樹立する際に、条約調印に、相手の国名を書か無いでしょうか?
相手の国名まで認めないのは、常識ですか?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=1507&type=date&first=1

【   私の質問その2   】
それは正式名称でしょ?
正式名称は条約に当然書かれていますし、それを尊重する事は常識ですよ。
「中国」「中共」は略称もしくは呼称ですよね。
ところで条約のどこに、呼称や略称の規定があるのですか?

【   私の質問その3   】
中華人民共和国では、他国の呼称はどうしてますか?
全てを正式国名で表記してませんよね。
呼称・略称について、国交のある全ての国の了解を得ていますか?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=1502&type=date&first=1

あなたが問い合わすべき事、回答すべき事は

【   中華人民共和国の略称は国際法上「中国」と定められているか否か?   】

【   他の略称を使う事は条約違反であるか否か?   】

この2点であって
特定の共同宣言の中の文言を、他の言葉に置き換えられるか否かではありません。
論点のすり替えはおやめください。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=1528&type=date&first=1

それと共同声明の中で、単語として「中国」が中華人民共和国の略称(呼称)として使われていない事は理解できましたか?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=1528&type=date&first=1

日本語は正しく読みましょう

投稿者: shandong202 投稿日時: 2003/10/23 18:10 投稿番号: [1530 / 66577]
拡大解釈はおやめください。
ご自分の引用された文書をよくお読みください。

>広義には協約・協定・規約・憲章・規定・取り決め・宣言・議定書・覚書など
>の名称のものをも含む。

ハッキリと「広義には」と書かれてますよね。

「広義には」と注釈を付ける以上、本来の意味では含まない事を示しています。

私に日本語を教えたいのなら、もう少し日本語を理解してから他人に講釈してください。

しかも法的解釈の話に国語辞典を用いるのは適当ではありません。
法的に「声明・宣言」が「条約」と見なされる根拠を示すなら、法令・判例・慣習に
基づく根拠を示して下さい。



「共同宣言・声明」が条約と異なる事は、ある程度法的知識がある方なら常識だと思う
のですが、あなたは法的分野はあまり得意ではないのでしょうか?

ちなみに・・・国内の話ではありますが、「条約と声明は異なるものである」との説は
国会答弁において国務大臣も述べてますよ。

貴方に日本語を教える立場になる?

投稿者: aitehabaka 投稿日時: 2003/10/23 17:52 投稿番号: [1529 / 66577]
こんな言い方をしたくないですね。ですが、そうならざるを得ないようですね。

以下は日本語辞書の最高峰『広辞苑』(第5版)より

じょうやく『条約』

①箇条書にした約束
②(treaty)国家間の合意で、法的拘束力をもつもの。書面によるのが普通。広義には協約・協定・規約・憲章・規定・取り決め・宣言・議定書・覚書などの名称のものをも含む。

日中共同宣言・声明は上記『広辞苑』「条約」についての定義の語意要素のどの部分を満たしていないでしょうか?

貴方が定義した方が正しいですか、それとも『広辞苑』の方が正しいですか?

貴方の定義の信憑性と『広辞苑』定義の信憑性について、普通の日本人、普通の日本語を勉強する中国人は、どちらが高いと思いますか?貴方の定義を選ぶと思いますか?貴方は本当に面白い方です。

貴方の定義の信憑性について、まず「論拠」を持ってきてくださいね。(論拠は、貴方の論点ではないですから、ご注意をお願いします。)

私は貴方の論拠だけ見たいです。

以上

単語として「中国」の意味

投稿者: shandong202 投稿日時: 2003/10/23 17:25 投稿番号: [1528 / 66577]
ちなみに・・・

仮にあなたの主張に従い「共同声明」を拡大解釈して「条約に準ずる物」として考え
たとしても、「日中共同声明 」に使用されている「中国」との単語は「国名の略称」
として用いられていません。

この共同声明で使用されている「中国」は、地域名を表す単語であり、歴史的な経緯
に基づく総称的概念「清朝→中華民国→中国」として用いられる単語です。
しいて近い例をあげれば「シナ」または英語圏で使用される「China」と同じような、
使われ方をしています。

共同声明・復交三原則の以下の箇所を例にとれば良く判ります。

「日本側は、過去において日本国が戦争を通して中国国民に・・・」
「日本国政府は、中華人民共和国政府が中国の唯一の合法政府であることを承認する。」
「世界には一つの中国しかなく、それは中華人民共和国である。」
「二つの中国」

これらの箇所の「中国」を「中華人民共和国」と置き換えて読むと、全く意味が通じ
なくなります。

また、共同声明において国名を記すべき箇所は、全て「日本国」「中華人民共和国」と
正式国名で記されいる事から考えても、この声明で用いられている「中国」との単語は
中華人民共和国の略称(呼称)でない事は明白です。


>これらの共同声明の中にある「日本語」の「中国」、「中国国民」、「中国側」を
>「中共」にすり替えでも、日中共同声明が成立できると思いますか?
>私は中国外交部、日本外務省に問い合わせたところ、成立できないとの返事でした。

>つまり貴方が決まっていないと思っていることは、国レベルで明確した規定があるのです。

見事な論理のすり替えですね。
日中共同宣言の文言を「中共」に言い換えてしまったら、成立しなくなる事は当然です。

あなたが確認されたのは、既に成立し明文化されている「日中共同声明」の中に記載さ
れている「中国」「中国国民」「中国側」の文言を、「中共」という単語に置き換えら
れるか否かだけの問題です。

決して、「中華人民共和国の略称(呼称)が国際法で中国と定められている」でも無け
れば、「国家間で中華人民共和国の略称を明確した規定」でもありません。

既に明文化されている共同宣言の文言が変更不可な事と、国名の略称に国際的な規定が
ある事とは全く別物です。

あなたが問い合わすべき事、回答すべき事は

【   中華人民共和国の略称は国際法上「中国」と定められているか否か?   】

【   他の略称を使う事は条約違反であるか否か?   】

この2点であって
特定の共同宣言の中の文言を、他の言葉に置き換えられるか否かではありません。
論点のすり替えはおやめください。

共同声明?

投稿者: shandong202 投稿日時: 2003/10/23 17:21 投稿番号: [1527 / 66577]
>以上の文言は、何れも、外務省が発表した正式な声明文です
>これは、恐らく中日間の国際条約、国際法にあたると思いますが、貴方の見解は、
>私と違っているかもしれませんからね。

おやおや・・・
あれほど「条約・国際法」と言っておられたのに、引用されるのは「日中共同声明」
「日中共同宣言」ですか?

私はあなたが条約と言われるので、てっきり「日本国と中華人民共和国との間の平和
友好条約(通称:日中友好条約)」の事を言われていると思っていましたよ。(w

「共同声明」を国際条約と思っておられるようですが、一般に「共同宣言、共同声明」
は「条約」とはみなされません。

共同声明・宣言とは、関係国の首脳等がその認識、立場等を述べるというのが一般的
であり国際法上のいわゆる権利義務関係を設定する条約とは異なります。

特に「日中共同宣言」は条約に関与しないただの宣言ですので、まさに「関係国の首脳
等がその認識、立場等を述べた」ものであり、条約とは一線を画するものです。

まぁ「日中共同声明」の方は「日中友好条約」に至るまでの認識・意思表示として外交
上の重要な文書である事は間違いありませんが、「条約」とは別個に考えるべきでしょう。

ところで・・・
あなたが最初に主張したのは「条約」であって「共同声明」では無いですよ。
「共同声明・宣言」の話は結構ですので、「条約」についてお答えください。

あなたの主張は次の通りです。

>1の呼称について、すべての中国の国交を持つ国々は、このように呼ばなければ
>ならない、そうでなければ、国交樹立の条約に違反することになる。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=1468&type=date&first=1

国交樹立の条約に「中華人民共和国の略称が中国である」と明記されている箇所か
「すべての中国の国交を持つ国々は、このように呼ばなければならない」と規定さ
れている箇所を引用して下さい。  

共同声明で「中国」「中国国民」「中国側」との単語が使われている事と、国名の
略称(呼称)に関する規定がある事は似て非なるものです。
論点のすり替えをせず、ハッキリと根拠を示して下さい。

九段?

投稿者: aitehabaka 投稿日時: 2003/10/23 15:54 投稿番号: [1526 / 66577]
囲碁九段の読みですね。
きっと囲碁の強い方だと思います。

>超能力はほしいと、思います

投稿者: nigemakuru 投稿日時: 2003/10/23 15:29 投稿番号: [1525 / 66577]
  俺は超能力は信じてない。

  俺の知っている限りでは、中国語圏の方の日本語理解力と習得する速さでは、他の文化圏の方よりはるかに優れているし、日本語に対する理解の深さも次元が違う。

  違うなら例を出してもらえるでしょうか?

>>中国語圏での困難な日本語教育

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2003/10/23 13:42 投稿番号: [1524 / 66577]
残念ながら私は日本語教師ではありませんので。

ただ、おっしゃるとおり、そうした素晴らしい感性や素質をもちたいとは思いますね。
感性や素質で、外国人の思考パターンを変えられるくらいの超能力はほしいと、思います。

ぜひ、あなた様の素晴らしいその感性と素質で、根本的に誤認識をされておられるここにご投稿の中国圏の方がたに、ご指導を。

>中国語圏での困難な日本語教育

投稿者: nigemakuru 投稿日時: 2003/10/23 13:25 投稿番号: [1523 / 66577]
  どう考えても、単に君の語学についての感性が欠けていると思う。

  外国語を教える素質も力量もないじゃないかと

東京裁判

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2003/10/23 13:05 投稿番号: [1522 / 66577]
岩波新書、並びに、講談社学術文庫、また、類書を読めばよい。ま、映画もありますし。それで充分。


閑話休題
中国系人民というものは、いや、中共出身者とでもいうべきか、ひとくくりにするのはまずいので、自称中国人の一部には、自分のメンツがつぶされたと感じると、相手の欠点や弱点をどうでも探し出し、それこそ、根掘り葉掘り、ぽりぽり、で、ひとつでも見つけ出すや、それこそ大将の首を取ったかのごとく喜び騒ぎ、果ては、それをいつまでもいつまでもネチネチネチネチ(ナチナチナチナチかもしれませぬ、が)言い続け、なぶりもののように相手にしつこくせまってくる、という習性があるので、どうか、ご注意を。
ま、賢明なる日本人なら、かようなる、幼稚な手管にはのらぬと、安心はいたしておりますが、くれぐれも、ご注意を。
これは、ごく一部の中華人民共和国出身者また、中華人民共和国に起源をもつ方がたのお話で、これをもって、かの偉大高貴なる中華民族全体を誹謗するものではございません。ごくごく一部の不良分子、分裂主義者、修正主義者のおやりになること。大多数の中華民族は善良この上なく、その点、誤解なきよう。

aqualine2000jp様へ

投稿者: aitehabaka 投稿日時: 2003/10/23 12:22 投稿番号: [1521 / 66577]
貴方の「意見」を拝見しました。

貴方とあまり法律の「論」をしたくありません。

なぜかというと、お互いに大変ですね。(言語、法理知識、国際法の定義、範囲、起源、などいろいろな問題をクリアしなければならないし、法律についての共通認識も必ずしも一致しているとは限りません。)この点について、私が無知な者だと思えば、腹が立たないでしょう。

  私が大変興味を持っていることをお聞きしたいです。答えたくなければ、答えなくてもいいです。

  架空の話ですが、もし極東国際軍事裁判がなければ、東条英機など26名の「人」について、貴方ならどう扱うつもりですか?
  貴方の率直の「意見」を聞きたいです。

これからどのように修正するか?

投稿者: wangjunhe720 投稿日時: 2003/10/23 11:40 投稿番号: [1520 / 66577]
  日本人としての貴方は、「東京裁判」を一方的な「決め付け」だと思い、それの「修正する必要を感じ」ておる、と。まったく無理解でもない。
  ただ次のことをお尋ねしたい。
  ①日本人が承服できないが、日本人だけで修正できますか。当時の裁判だから当時の価値観や認識に基づき裁くこと、当時被告側の日本政府は貴方のように不服を訴えたのですか?(譬え訴えったとして、一瞥さえせずに却下され、そのまま施行に移されるだろう)、少なくとも当時日本政府はそれを甘受。

  ②五十年経った今、これから貴方の主張をどのように、アメリカに、そして世界の皆に訴えていこうとお考えになっていますか。皆が納得しなければ、それは片方に終わるのでは?皆を納得させる自信の程は?

  ③貴方の推測かもしれないが、「終戦時は存在した日本の恐怖、つまり西洋人にとって驚異的な発展で牙をむく不気味な東洋人(下手をすると非人間と感じていたかも知れない」というイメージが今はもう完全に消えたのですか?当時の裁判は貴方のいうそれだけを根拠にしたとは思わないが、日本人元来のその思いは、日本人の「行動によって拭い去られた」からだと、流石に名文ですね。
  すべて貴方の主張を否定するつもりはないが、そのような主張が存在することは少しも可笑しくない。少なくともワタクシから見れば。

  しかし日本人の当時の行動は、アジアを救うためとまで、いまだに信じつづけ、言いつづけることは、どうかな?当時の軍部連中の言い分だと思うよ。それは、いま貴方のお口から言い出すと当時の日本人に対するイメージが薄めるどころか、かえって蘇るだけになるのでは?

  日本国内で自分が自分に言い聞かせることは、結構。皆の前に持っていって聞き入れられると思ったら、それこそとんでもない勘違い。『サンケイ』の論調ですね。今日から有ったわけではない。もう古ぼけている。
  現実的に貴方のその修正は、日本国内だけなら可能かもしれないよ。ただ日本国内に限った話。

言語の経済学

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2003/10/23 11:14 投稿番号: [1519 / 66577]
大陸に行くと、君の発音は台湾臭がある、と言われることがあります。
台湾でも、また、大陸のいくつかの地域でも、また、個人差としても、あまり、極端な抑揚をつけない、ということが事例としてあります。
中国語は人工的な調音を強いる言語であると、ヨーロッパの著名な言語学者が言っておりますが、まさに、人工的です。
しかし、言語は、エネルギーを節約する方向に進化する、という、経済学的な見方もありますので、そのうち、中国語の調音もより平坦化していくでしょう。
ただ、北京の下町の発声抑揚は、やはり、老舎なんかを朗読してもらうと、昔の雰囲気が感じられ、いいものです。

でも、ね。北京の下町なまりを真似る大陸の連中は、さすが、笑います。

大きな声ではっきりゆっくり発音すれば、なんとか通じるものですが(日本人はえてして、小さな声で速く発音してしまうので、耳の悪い中国系の連中は聞き取れないことがよくある)、全般的に中国語圏の方がたのキャパの問題で、少しのズレでも受け付けない、あるいは、相手がガイジンだと見て取ると、もう理解できなくなってしまう連中もおりますので、あと、同じ国の連中同士でも通じないこともありますので。ま、キャパの問題でしょう。

ん〜・・・・

投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2003/10/23 05:16 投稿番号: [1518 / 66577]
「論拠」提示は大切だと思います。

しかし・・・・・

あなたの提示している論拠のうち、東京裁判については「事後法」「遡及効」の禁止と言う近代裁判の原則を破っているところから、いかに「国際的な約束」「裁判の判決」といえども承服出来ないことは以前書きました。

それをもとに、いくら共同宣言であろうと、「日本の戦争責任」に関する文言は、修正の必要を感じております。



「日本に不利な不平等条約」、それも「日本の戦争責任」を根拠にしているものは、「東京裁判」による「日本がすべて悪い」という、一方的な決めつけや価値観をもとにしているように思います。
そして現在東京裁判への疑問が提示され日本の役割(結果論であったとしても)が再評価されつつあるのは、終戦時は存在した「日本の恐怖」つまり西洋人にとって驚異的な発展で牙をむく不気味な東洋人(下手をすると「非人間」と感じていたかもしれない!)というイメージが日本の行動によってぬぐい去られたからだと思います。


「国際的な約束」「共同宣言」は守られるべきです。しかし、弱みにつけ込んだ不平等条約が無効であるのも国際的に事実ですよね?
日本の戦争責任の一方的な押し付けは東京裁判の是非が疑問に上っている時点で「保留」するべきだと思います。

当時すでにあった日本擁護の発言、それも日本を非難する方の良く言う「侵略されたアジア」の国々から発せられた言葉は無視でしょうか?

ときに被害者と言う立場で駄々をこね、ときに軍事力をちらつかせ恫喝しときに広大な市場と人的資源をえさにして、あるときは自称「3000年の歴史」を誇りあるときは傍若無人な侵略の過去を忘れ、まことに中国は「国際交渉の見本市」といいたくなります。

それに見事に乗ってしまった、屈してしまった政治家と官僚を日本人は責めるべきであり、その結果の条文を論拠に語ることは責めるべきではありませんが、aitehabakaさんの「論拠」には、中国政府がさまざまな圧力で日本から勝ち取った「不平等条約」が含まれていると言うことを認識しておいて欲しいと思います。

理由はわかりませんが、日本の役人と政治家は日本人の常識外に「外人・外国、とくに中国人・朝鮮人」に弱いのです。aitehabakaさんが言ったように、政府と国民の乖離は日本にもあります。
教えていただいたのでその言葉を信じ非難するべきは政府の態度と一部の信奉者であると認めます。
ですから国民感情を無視した「官僚同士」の約束事については、ワタクシの疑問・問題提起を踏まえ、一方的に「国際条約に準ずるから絶対に正しい論拠」ということはやめていただけませんか?
それはまったく中国政府の「おかしな」主張・態度とおなじに見えます。

たとえ話としてお聞きください。
「映画・ターミネーター2」の主人公は人類の未来を守るために奮闘し、誰にも信じられず狂人扱いを受けました。「映画・エイリアン2」で主人公は、凶悪なエイリアンを倒すために爆破した貨物船の損害賠償を課せられています。
機械による支配が少しでも遅れたのは、地球がエイリアンの驚異を受けないのは、主人公の行動によるところが「大きい」(全部ではない)と思われます。

ここに現在の日本の姿を見ている、というと、「架空の話と現実を混同するな」と非難されるでしょうが。わかる人だけでいいです。なんか似ていると思いませんか?
圧倒的な西洋文明の前に危機感から非西洋勢力をまとめて対抗しようという理想を掲げ、孤軍奮闘しぼろぼろになった後守ったつもりの相手からまで非難を浴びる。

チベットは中国だ、の根拠に数人があげているダライラマのことばや一部チベット人の意見も近いものを感じます。他にも書きましたが、民族の指導者として、「徹底抗戦でテロリストとして名誉の全滅か自治区を認める(かもしれない)から取りあえず民族を生かすか」を強大な武力で迫られたら、そして本当に二者択一しかなかったら、後者を選ぶのではないですか?
違和感を感じるのは「不平等条約を押し付けることのできる立場」でありながらその立場で作り上げた「不平等なお約束」を論拠にしている点ですね。
そしてそれが「人民が非難している」はずの、中国政府の態度そっくりだ、というあたり。

横レスのうえ長文ご容赦。

貴方は本当に面白いですね

投稿者: aitehabaka 投稿日時: 2003/10/22 22:33 投稿番号: [1517 / 66577]
貴方は本当に面白い方です。だけど、論拠がないのは、大きな弱点ですね。

では、私の論拠を提供します。

日本国政府と中華人民共和国政府の共同声明 (1972年)

「日本国政府は、中華人民共和国政府が中
国の唯一の合法政府であることを承認する。」

「日本側は、過去において日本国が戦争を通じて中国国民に重大な損害を与えたことについての責任を痛感し、深く反省する。」

「両政府は、右の諸原則及び国際連合憲章の原則に基づき、日本国及び中国が、相互の関係において、すべての紛争を平和的手段により解決し、武力又は武力による威嚇に訴えないことを確認する。」

平和と発展のための友好協力パートナーシップの構築に関する日中共同宣言 (1998年11月)

「日本側は、1972年の日中共同声明及び1995年8月15日の内閣総理大臣談話を遵守し、過去の一時期の中国への侵略によって中国国民に多大な災難と損害を与えた責任を痛感し、これに対し深い反省を表明した。中国側は、日本側が歴史の教訓に学び、平和発展の道を堅持することを希望する。双方は、この基礎の上に長きにわたる友好関係を発展させる。 」

以上の文言は、何れも、外務省が発表した正式な声明文です、(嘘かどうか調べてくださいね)これは、恐らく中日間の国際条約、国際法にあたると思いますが、貴方の見解は、私と違っているかもしれませんからね。

これらの共同声明の中にある「日本語」の「中国」、「中国国民」、「中国側」を「中共」にすり替えでも、日中共同声明が成立できると思いますか?

私は中国外交部、日本外務省に問い合わせたところ、成立できないとの返事でした。信用しなかったら、ご自分はもう一度打診してください。

つまり貴方が決まっていないと思っていることは、国レベルで明確した規定があるのです。それが双方調印した条約の形で現れると、立派な拘束力ある国際法です。


これは、国家間の約束、国際法上の約束ではないとでも言いますか?

「中国」を「中共」に書きかえると、条約が成立できない。日本はこの共同声明にサインした以上、(日本語語彙上で)「中国」とのの略称を正式に承認しているとの意味もある。(これは国家間の共同声明で、老人のうわ言ではない、概念は、多分私と貴方の言葉より、ずっと正確です)だから、共同声明のすべてを守る義務はあります。違いますか?

  この意味で、もし日本国民の代表である日本政府は、「中共」という言い方でもすれば、明らかに条約違反となります。
  日本の外務省に検証してください。

  国際条約を結ぶ際に、まず双方の名称も含む、すべての概念を協議を通じてを厳密に定めた後、作業する。貴方は見たのは、完成したものです。

  両方の言葉で書かれた文章は、例え1文字の修正でも、双方の同意が無ければなりません。

ここまでは、国民を代表する政府レベルの話です。

一般国民について、明日にします。

>4声

投稿者: shandong202 投稿日時: 2003/10/22 20:19 投稿番号: [1516 / 66577]
>電話では、せめて出だしは中国語での会話に努められる事をお勧めします。

うっ・・・(汗
それは商社のナショナルスタッフ(現地採用社員)のお嬢さんにもよく言われます。

「○○さん、ちょっとだけでも中国語使わないと、上手くなれませんよ」

入社一年半の彼女の日本語の方が、よっぽど使い物になってます(苦笑


最初にナショナルスタッフに発音を習った時に、よくやる「まー」の発音練習?
をやりましたが、中々上手くできず終いには私を含めて皆で吹き出してしまいった
記憶があります。
おかげでその後しばらくの間、商社の事務所内で「まーぁ」が流行ってしまいました。(w


>相手にも喜んでいただけるし、中国語に常に親しみを抱くことができます。

そうですね、今度からは出来る限り頑張ってみます。
3声の発音の仕方(低く抑える感じ)を参考にさせて頂いて頑張ってみます。

とは言え、あちらのスタッフが日本語で普通に会話できるようになる方が早そうですが(w

「論」にならない

投稿者: shandong202 投稿日時: 2003/10/22 19:42 投稿番号: [1515 / 66577]
本末転倒な事を言われますね
最初に国際法により中華人民共和国の略称(呼称)は[中国]と定められていると
主張したのはあなたですよ。

あなたが国際法を持ち出した箇所は次の通りです。

2003/10/21 19:03   メッセージ: 1468 / 1514   投稿者: aitehabaka

>1、中華人民共和国(略称中国)=中国の正式国名

>世界180以上の中国と国交がある国々がこのように、呼称する。
>国連と世界の殆どすべての国際組織も、このように呼称する。

>1の呼称について、すべての中国の国交を持つ国々は、このように呼ばなければ
>ならない、そうでなければ、国交樹立の条約に違反することになる。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=1468&type=date&first=1

まさか条約は国際法ではないとは言われませんよね?

あなたが国際法を持ち出したのですから、あなたが「条約違反」の根拠を示し
【   「論」にならないことを事前に防ぐために   】国際法の定義をするのが議論
の基本的なルールですよ。

何より国際法の定義を議論するまでもなく、あなたが「略称(呼称)」を定めた
国際法を示せば済む話です。

あなたは他の箇所でもハッキリと「中国」は国際法上の略称であると書いています。
国際法の定義の話などで論題を変えずに、私の質問にお答えください。


現在の「中国」という略称は、中華人民共和国の略称です。(現行国際法上)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=1507&type=date&first=1

【   私の質問その1   】
国際法には略称の規定は存在しませんよ。
いったいどのような国際法(もしくは国際慣習)で略称の規定があるのですか?


国交樹立する際に、条約調印に、相手の国名を書か無いでしょうか?
相手の国名まで認めないのは、常識ですか?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=1507&type=date&first=1

【   私の質問その2   】
それは正式名称でしょ?
正式名称は条約に当然書かれていますし、それを尊重する事は常識ですよ。
「中国」「中共」は略称もしくは呼称ですよね。
ところで条約のどこに、呼称や略称の規定があるのですか?

【   私の質問その3   】
中華人民共和国では、他国の呼称はどうしてますか?
全てを正式国名で表記してませんよね。
呼称・略称について、国交のある全ての国の了解を得ていますか?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=1502&type=date&first=1

ゆっくり定義してください

投稿者: aitehabaka 投稿日時: 2003/10/22 18:55 投稿番号: [1514 / 66577]
そろそろ帰宅の時間です。

私の質問をゆっくり定義してください。
もし抜けた部分があれば、もう一回こちらから、この法律(条約)は、国際法と国際慣習法にあたるかどうかをお聞きします。

共通の議論の土台(法的根拠)をお互いに確認しながら、議論しましょう。

では、また。
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