李朝朝鮮

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Re: 宮廷料理研究者の死

投稿者: ururu_xxx 投稿日時: 2006/12/15 19:56 投稿番号: [560 / 1329]
戦前の日本の女学校出&女子大の朝鮮人女性が韓国の発展にかなり寄与したと思うんですけどね。

Re: 宮廷料理研究者の死>訂正

投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/12/15 11:44 投稿番号: [559 / 1329]
校長の業務命令ではなく、勧めでしたね。

宮廷料理研究者の死

投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/12/15 11:41 投稿番号: [558 / 1329]
宮中料理の無形文化財、黄慧性氏が死去

重要無形文化財第38号で、朝鮮(チョソン、1392〜1910)王朝時代の宮中料理技能名誉保有者の黄慧性(ファン・ヘソン)氏が14日正午30分ごろ病気で亡くなった。86歳。1920年、忠清南道天安(チュンチョンナムド・チョンアン)に生まれた故人は日本で女学校を卒業し、42年から30年間、朝鮮王朝最後のちゅう房尚宮(サングン、朝鮮王朝の女官)だった韓熙順(ハン・ヒスン)氏から宮中料理条理法を習い、生涯を宮中料理の研究と伝承に尽くした。

72年、文化財管理局・食生活分野の文化財専門委員を務めており、73年に重要無形文化財第38号・朝鮮王朝宮中料理技能の保有者に認められ、今年8月、朝鮮王朝宮中料理技能の名誉保有者に認められた。マスコミなどで宮中料理を紹介し、一般の人々にも広く知られている故人は、淑明(スクミョン)女子大、ソウル大、明智(ミョンジ)大、漢陽(ハニャン)大、成均館(ソンギュングァン)大などで後進の養成にも力を尽くした。

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=82745&servcode=400&sectcode=420

・・・・・・・

なぜ彼女は宮廷料理の研究に取りくむようになったのでしょう。ここの記事では書かれていませんが、韓国版聯合では、

>さびしく 宮廷食べ物を 守った ハン氏が 受け入れた 弟子が 黄慧性さんだ. 1942 年 22 肉だった 黄氏が 宮廷食べ物を 伝授受けることに 決心した 時 彼は 淑明女子専門学校 家事科 助教授だった.

>"1970 年 12 月24 仕事, 朝鮮王室 終わり キッチン ナイン 四つ 中 最高令である ハンフィスン 尚宮を 仕えて 朝鮮 宮廷食べ物が 無形文化財が なる 数 ある 地 審査受けた. 22 歳に 淑明女専 助教授で 任用されたが いざ 家で 食べ物を 学ぶ 漏れても なかったし, 私たち 食べ物に 大韓 考えも なかった. 宮廷 料理を 学ぶように なった のは 熟田に 出勤した 初日, 日本人 校長から ' 朝鮮 料理を 教えますね' という 勧誘を バッゴソだった. 荒てて 困り果てて 前が 漠漠だったが とにかく 私は 学ぶと 朝鮮 料理を 教える 数 あった."

日本人校長の業務命令だったのです。
これも朝鮮文化の弾圧の一環なのですね。(苦笑)

・・・・・・・

(連合ニュース12月14日)

私たち 宮廷食べ物 生き証人 故黄慧性

原文
http://www.yonhapnews.co.kr/news/20061214/070400000020061214163600K2.html

翻訳
http://j2k.naver.com/j2k.php/japanese/www.yonhapnews.co.kr/news/20061214/070400000020061214163600K2.html

特番 チャングムの誓い

投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2006/12/14 21:05 投稿番号: [557 / 1329]
特番『チャングムの誓いスペシャル(仮)』
12月23日(土)
総合 23:25〜0:10

『チャングムの誓い 総集編』
12月29日(金)総合
第1部   22:00〜23:00 (10分間ニュース)
第2部   23:10〜0:10(5分間ニュース)
第3部 0:15〜1:15
12月30日(土) 総合
第4部 22:30〜23:30(10分間ニュース)
第5部 23:40〜0:40

『チャングムの誓い ノーカット字幕版』
2007年1月12日(金)スタート
BS2 毎週金曜日 19:45〜

Re: チュオクの剣>通貨が流通してた

投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2006/12/14 21:04 投稿番号: [556 / 1329]
箱根では女性の身体検査に「人見女(ひとみおんな)」と呼ばれる関所の役人の妻とかが使われましたよね。

>そして茶母を選ぶ際の基準としては、身長は5尺を超えること、40キロの米を軽く担げること、そしてマッコリを飲むのでも3杯くらいを息もつかずに一気飲みにできるほどの酒量があること、などとされています。

じゃ、テレビドラマの女の子とは似ても似つかぬごつい女ってことですね。
南海キャンディーズのしずちゃんを思い出しました。

Re: チュオクの剣>通貨が流通してた

投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2006/12/12 22:05 投稿番号: [555 / 1329]
>そして茶母を選ぶ際の基準としては、身長は5尺を超えること、40キロの米を軽く担げること、そしてマッコリを飲むのでも3杯くらいを息もつかずに一気飲みにできるほどの酒量があること、などとされています。

韓国のインターネット上のことですから真偽は分かりませんが、検視や捜査の知識よりも、腕力と酒量が優先するようですね。
ドラマのカワユイ感じとは全く違うようです。

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韓国ドラマの主人公たち   その嘘と真実   その5.チェオクの剣
2006-11-29

12月2日の土曜日から、NHK総合テレビで放映を開始する「チェオクの剣」、韓国では「茶母」という名前で大ヒットしたテレビドラマです。

茶母というのは、朝鮮時代の警察、捕盗庁(ポドチョン)で働く女性のことですが、NHKのドラマの解説ではこんな風に書かれています。

朝鮮王朝時代、中央や地方にある各官庁に仕え、お茶を煎れるなどの接待を受け持った女性、それが「茶母」だ。
捕盗庁の捜査に協力するという設定はドラマ上のもの。実際の茶母は最下層の身分に属し、武官はもちろん、従事官であるユンと気軽に口をきくことすらできない存在だった。

しかし韓国のインターネットにはこういう記述がありました。
茶母は女性秘密警察で、その役目は 、男性の出入りが禁じられていた女性の寝室などの捜査、女性犯罪者に対する尋問など。

そして茶母を選ぶ際の基準としては、身長は5尺を超えること、40キロの米を軽く担げること、そしてマッコリを飲むのでも3杯くらいを息もつかずに一気飲みにできるほどの酒量があること、などとされています。

ですから、非常に強い女性だったわけです。
実際に朝鮮王朝実録には茶母について、こんなふうに書かれています。
正祖17年の記録です。

「夫のジェドリが牙山(アサン)に行った後、兵営の将校が急にやってきて、私を捕まえ兵営に連れて行くと、盗賊だといって尋問をした後、ピジャン庁の茶母部屋に拘置された」

チェオクの剣でも主人公のチェオクは大活躍をしますが、その活躍ぶり、まんざら嘘でもないというのが真実のようです。

http://world.kbs.co.kr/japanese/korea/korea_rainhistory_detail.htm?No=188
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>お茶を出してました。緑茶なのかな?
>というか、あの番組では緑茶という設定なんだろうか?

「緑茶」はほとんど中国からの輸入高級品ですから、下級官庁で飲む贅沢は許されないでしょうね。

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韓国伝統茶
便宜的に『茶』と呼ばれているが、茶葉は使用していない。
木の根などを煎じた薬湯や、果実を湯に浸した物(柚子茶)等を指す場合が多い。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%93%E5%9B%BD%E4%BC%9D%E7%B5%B1%E8%8C%B6

スンニュン考   ー韓国の食後飲料ー
日本では食事の後の飲料といえばお茶であろう。韓国で現在これにあたるものは麦茶あるいはとうもろこしを原料とした麦茶類似のオクスス茶である。
近年、これに緑茶(煎茶)が加わった。とはいえこれはここ10年ないし20年のことで、それ以前には庶民の食後飲料としてはスンニュンが一般的に飲まれていた。
スンニュンは飯を炊いた後の釜の底に焦げ付いたおこげに水を注いで沸かしたものである。
http://www.daito.ac.jp/~sinnap/Column/sunnyung.html

Re: イノシシ肉、ぼたん鍋

投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2006/12/07 23:28 投稿番号: [554 / 1329]
おっ!

貴方も色々食してますね。楽しいです。微笑

>私も、日本鹿は何度か食べたことがありますが、淡白でヘルシーな肉のような気がします

ロタ島の野生の鹿は日本鹿のようでした。子には鹿の子模様がありました。恐らく日本人が入植した時に持ち込んだと推測してます。さんご礁の小さな島に鹿が最初からいるはずが無いです。

>熊は、結構硬くて獣臭い。

恐らくそうでしょうね。私も中国で珍味の一つ、熊の手を食べましたが、泥臭く相当脂っこく不味かった。何が珍味かと思ったくらいです。

楊貴妃が好んだといわれる不老不死に効く飛龍という鳥も珍味というので食べましたがこれも余り美味しくありませんでした。

宮廷料理で出てくるラクダの足、なんだかナーという感じです。

熊の手と同様、支那人が好むゼラチン摂取でしょうね。

ゼラチン摂取ならば豚足が美味しい。

ウサギやかえるの肉は結構あっさりして美味しいです。

久方ぶりのトピずれでした。スマソ

Re: イノシシ肉、ぼたん鍋

投稿者: mattkanakeroyon 投稿日時: 2006/12/07 23:03 投稿番号: [553 / 1329]
>あ”イノ豚は猪が夜這いを掛けて出来た子ですか。

上記の場合は自然に交配した場合ですが、人工的に交配させる方がずっと多いようです。

交配するってことは、豚と猪が種の亜種だってことですね。

例えて言えば、白色人種と黄色人種や黒色人種の違いに相当するんじゃないでしょうか。


>処でロタ島で鹿肉の刺身を食べたことがあります。

色々な物を食されているんですね。

私も、日本鹿は何度か食べたことがありますが、淡白でヘルシーな肉のような気がします。

北海道では、農林業被害が酷いので、エゾシカを害獣として捕獲し、販売していたと思います。

熊は、結構硬くて獣臭い。

兎は、真っ赤な肉色で、淡白な味でした。

蝮は甘海老みたいな味がしたように記憶しております。

Re: イノシシ肉、ぼたん鍋

投稿者: koshien21c 投稿日時: 2006/12/06 12:50 投稿番号: [552 / 1329]
あ”イノ豚は猪が夜這いを掛けて出来た子ですか。

正しい知識を仕込みました。

処でロタ島で鹿肉の刺身を食べたことがあります。

マグロの刺身より美味かった記憶があります。

ボツワナのチョベ・ゲームリザーブでインパラのステーキ

ダチョウのステーキを食べましたが、これは不味かった。

Re: チュオクの剣>通貨が流通してた

投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2006/12/06 11:06 投稿番号: [551 / 1329]
東亜ちゃん(?)もサムライさんもお詳しいですね(感心)

農村のような家庭の嫁の病死を家庭に入って丹念に調べるものかなとちょっと疑問に思ったのですが、
検視はありなんですね。


>samurai_06_japan
>でも茶母=岡引・・・イ、イメージが・・・

お茶を出してました。緑茶なのかな?
というか、あの番組では緑茶という設定なんだろうか?

>*チャングムも「十手」持って「おうおうっ!   まちやがれぇいっ!」でつか・・・?

しつこさでは彼女は負けませんから。かならずやり遂げるでしょう。
ああいう物語ではどの国のドラマでも興味ある対象への執着や粘り強さが定番なんでしょうけど。
そのしつこさが日本人がげんなりするほどで、やっぱ韓国というか異国の話なのねと思います。

Re: チュオクの剣>通貨が流通してた

投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2006/12/06 10:57 投稿番号: [550 / 1329]
>観ますた。(笑)

熱狂的なファンもいるというから、どれだけのものかと思ったら、

>矢の飛び方がトロくさい。

ほんと、つまらなくてがっかり。でもチャングムも初回はさほど面白いものではなかったので、これからに期待します。

Re: チュオクの剣>通貨が流通してた

投稿者: samurai_06_japan 投稿日時: 2006/12/05 23:00 投稿番号: [549 / 1329]
>>お役人さまがあんなに一般庶民の死亡原因調べるのか微妙。

>法医学らしきものはあったようです。
>南宋の宋磁の著『洗冤集録』(1247年)、元の王興の著『無冤録』(1308年)といった法医学書が、李朝末期の実学者である丁茶山の『欽欽新書』によく引用されているようですし。

日本でも、『無冤録述』上下、は検視のテキストに使われていましたね。

>与力・岡っ引に相当する従事官・茶母が検視を丁寧にやったというのはありえる話ではありましょうね。

町奉行所では、検視は同心が行っておりました。
李朝では与力・同心が「従事官」なんですね。
でも茶母=岡引・・・イ、イメージが・・・

*チャングムも「十手」持って「おうおうっ!   まちやがれぇいっ!」でつか・・・?

Re: チュオクの剣>通貨が流通してた

投稿者: toaniuniu05 投稿日時: 2006/12/05 22:39 投稿番号: [548 / 1329]
>まるで江戸時代の捕り物みたい。

師父!見逃してしまったじゃないですか!『チャングムの戦い』ネタのためにも見ておくべきです!

>お役人さまがあんなに一般庶民の死亡原因調べるのか微妙。

法医学らしきものはあったようです。
南宋の宋磁の著『洗冤集録』(1247年)、元の王興の著『無冤録』(1308年)といった法医学書が、李朝末期の実学者である丁茶山の『欽欽新書』によく引用されているようですし。
与力・岡っ引に相当する従事官・茶母が検視を丁寧にやったというのはありえる話ではありましょうね。

>やっぱ、日本の江戸時代の捕り物ドラマをパクってる?

以前に見たNHK衛星放送でのCMを見ると、捕り物時代劇+中国の時代劇っぽい感じでした。

Re: チュオクの剣>通貨が流通してた

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/12/05 22:18 投稿番号: [547 / 1329]
観ますた。(笑)

ワシもそんな気がしますた。

「柳生一族の陰謀」に、今風のアクションと、今風の特撮を組み合わせたって感じ。あ、サニー千葉路線か?
しかし、カメラワーク、ヘタクソ。
騎馬のシトが矢を射るときも、矢の飛び方がトロくさい。
あんなのこそ、フィルムをつぎはぎしたりして、特撮でカバーしないといけないのに。

チュオクの剣>通貨が流通してた

投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2006/12/05 20:55 投稿番号: [546 / 1329]
まるで江戸時代の捕り物みたい。

お役人さまがあんなに一般庶民の死亡原因調べるのか微妙。

やっぱ、日本の江戸時代の捕り物ドラマをパクってる?

チュオクの剣

投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2006/12/02 23:28 投稿番号: [545 / 1329]
NHK公式ページ
http://www3.nhk.or.jp/kaigai/tamo/index.html

17世紀末の朝鮮王朝時代を舞台にしたスーパーアクション時代劇。
捕盗庁(ポドチョン=当時の警察)の茶母(タモ=役所の下働きの女性)チェオクはその聡明さとずば抜けた武術の腕が認められ、犯罪事件の捜査で活躍していた。
上司のファンボ・ユンとは身分の違いがあるものの兄妹同然に育ち、
互いに思いを秘めた間柄。そしてチェオクには幼いころに生き別れた本当の兄がいた……。
韓国で放送された当時、このドラマのファンは
「茶母嬖人(タモペイン)」(嬖人とは「お気に入りのひと」「熱狂的なファン」という意味)と呼ばれるなど熱狂的な支持を得た異色作。
原題:茶母   2003年韓国作品

Re: イノシシ肉、ぼたん鍋

投稿者: mattkanakeroyon 投稿日時: 2006/12/02 02:35 投稿番号: [544 / 1329]
>猪を肥育したイノ豚ではありましぇん。

確か、イノブタは猪と豚の交配種と記憶します。

養豚場に猪が夜這いをかけてイノブタが産まれることも儘あることのようです。


>体が温まりミゾレ交じりの寒い冬には最高です。

黒豚よりもより赤色度が高く、濃厚な味は仰る通り寒い冬には絶品ですね。

Re: 硫黄島の2つのお話の映画

投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2006/11/30 03:14 投稿番号: [543 / 1329]
ご立派なご意見、拝読仕り候。

トピ主殿の歴史認識で充分ですね。
なお、国際化している現在では、中国・韓国の反日運動もグローバル化して、世界に深い根を下ろしつつあるようです。
日本の外務省にも、充分気を付けて欲しいですね。

トピずれの話題を長く引っ張ってしまって、申し訳ありませんでした。

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http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834677&tid=4dbc0jbfmna4n308ra4h0ba4jddbeca4 r9ma4a8a4k&sid=1834677&mid=945
国営テレビ・フランス5のドキュメンタリー番組「過去の影」と題した番組は、日本で「手に負えないナショナリストが台頭」し、「攻撃的外交が排他的経済水域の拡大を狙っており、中国や韓国が懸念している」などとしている。
フランス5の反日番組ですが、その後フランス5が番組制作を依頼した会社の情報が2chに流れたのですが、韓国系フランス人・中国系フランス人がぞろぞろでした。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=bdibf4bcta4na4bfa4aa4nffc4z5doc0 bel&sid=1835396&mid=4705
米国の反日映画「南京」

Re: イノシシ肉、ぼたん鍋

投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2006/11/29 20:42 投稿番号: [542 / 1329]
>長々とトピズレスマソ

いえいえ、甲子園さんもおっしゃってるし、
やっぱり食いしん坊さんにとっては、豚と猪は別物らしいことがよ〜くわかりました。o(*^▽^*)o

>野生の鹿肉と猪肉が出た時には興奮するかも知れません(特に男性)

なぜ男性が?  
今日夕食を食べに行った中華料理店でお店の人が鹿肉の上手さを絶賛して語るのを聞いたばかりなので、
ぜひ鹿肉も希望。




え〜と・・・李朝時代に食べられてた肉は、牛・豚・鶏・羊ぐらいだったかな。

Re: イノシシ肉、ぼたん鍋

投稿者: koshien21c 投稿日時: 2006/11/29 15:45 投稿番号: [541 / 1329]
取引先の社長の実家が四国の山奥で、野生の猪が捕れたと切り分けた肉を

会社に持ってきた。夜、社員食堂で味噌汁の牡丹鍋で初めて食べたが

酒にもピッタシ合うし思った程硬くなく非常に美味しかった

体が温まりミゾレ交じりの寒い冬には最高です。

猪を肥育したイノ豚ではありましぇん。

Re: イノシシ肉、ぼたん鍋

投稿者: licky_eto 投稿日時: 2006/11/29 11:37 投稿番号: [540 / 1329]
実はウナパイ市の奥地では   野生の猪が出るので場合によってはお店に猪肉が出ます
野生の鹿肉と猪肉が出た時には興奮するかも知れません(特に男性)

飼育された猪の肉はもはや豚肉とさほど変わらないので
是非安心なお店で野生の猪肉を食される事をおすすめします(^-^)


長々とトピズレスマソ   orz

イノシシ肉、ぼたん鍋

投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2006/11/29 11:24 投稿番号: [539 / 1329]
>野生の猪ですと寄生虫や病気の心配もあり   注意が必要で


実は食べたことがないのです。

いつかお目にかかるかなと期待してるのですが(笑)

専門のお店でいただきたいですね。

Re: 硫黄島の2つのお話の映画

投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2006/11/29 11:22 投稿番号: [538 / 1329]
>日本は明治維新以来、アジアを介して世界と、いい意味でも悪い意味でも戦ってきました。
そうした世界史的な認識が必要だと思います。

本当ですね。

この意味を世界、特に欧米で認識してもらうには、
白人が有色人種への優越感で過酷な植民地支配していた現実を受け止めなければいけません。

欧米の勝戦国はアーリア人の優位性を狂信してユダヤ人等の他民族に残虐なことをしたドイツの悪行と同じように、
日本人も民族の優位性を狂信し、アジアに進出して残虐なことをしたと思ってますからね。
それと戦い、世界に平和と秩序をもたらしたのが自分達と信じてるので、
これはなかなか覆すのが難しいことだと思います。
(便乗していい気になって難癖をつけてるのが中国・韓国ですが)

Re: れ: ブタとイノシシ

投稿者: licky_eto 投稿日時: 2006/11/29 11:17 投稿番号: [537 / 1329]
>イノシシ肉、ぼたん鍋だとありがたく聞こえてしまいます。

ありがたく聞こえますが   野生の猪ですと寄生虫や病気の心配もあり   注意が必要で

場合によっては   とてもありがたくない結果を招来します

お気を付けを…

Re: れ: ブタとイノシシ

投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2006/11/29 11:14 投稿番号: [536 / 1329]
>結局、豚も猪もたいした差はない、ということでは?   ある意味で。

豚肉だと普通に思いますが、
イノシシ肉、ぼたん鍋だとありがたく聞こえてしまいます。

Re: >妙な音楽を演奏する窃盗団>亀レス

投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/11/29 10:55 投稿番号: [535 / 1329]
>伝蔵ですが、山本博文の『対馬藩江戸家老』という本だったかな、対馬藩主宗氏が、藩士に「朝鮮人に何か侮辱されたら、斬り捨ててしまえ」と暗に命令されていたようだが、確たるウラが取れていないとの事ですね。

『対馬藩江戸家老』を読んできました。たしかに、伝蔵の自白にはそのような部分があったようです。

>まあ、藩主がモロにそんな事を公に出来たわけはないんですが。

結局、「そんな命令を出すはずが無い。ただの藩主のおしゃべりか何かを思い違い・拡大解釈したのではないか」と対馬藩はとぼけて(?)うやむやにしたようです。

れ: ブタとイノシシ

投稿者: red_mangou 投稿日時: 2006/11/28 22:21 投稿番号: [534 / 1329]
>「メッ」は朝鮮土着語で「山」を指す言葉(現在は廃語同然)ですので、
>「メッテジ」は「山豚」となります。
これ、4級か5級かの授業中に余談として聞きました。

結局、豚も猪もたいした差はない、ということでは?   ある意味で。

ブタとイノシシ

投稿者: toaniuniu05 投稿日時: 2006/11/28 22:12 投稿番号: [533 / 1329]
>猪=豚というよりも、猪は、イノシシではなく、ブタであると考えた方がいいのでしょうか。
日本だけ、「猪(ブタ)」をイノシシとしているということでしょうか。

支那朝鮮では「猪」はブタをさし、日本ではイノシシを指すということですね。支那ではイノシシは「野猪」といいます。

>ちなみに韓国語で「豚」は「テジ(○○)」といい、イノシシは「メッテジ(○○○)」というが、日本でいう亥年は韓国では「豚年」である。(○はハングル)

「メッ」は朝鮮土着語で「山」を指す言葉(現在は廃語同然)ですので、「メッテジ」は「山豚」となります。これは、イノシシを「山猪」とよぶ台湾と通じるものがありそうです。

Re: 来年の干支

投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2006/11/28 22:01 投稿番号: [532 / 1329]
そっか、私の来年出産予定の友達の子供は幸せになるのかな?

>中国では丁亥年が「黄金の亥年」といわれ、その年に生まれた子どもは楽に生きることができるという民間の俗説がある。そのため、中国でも最近、妊婦が急増しているという報道が相次いでいる。

Re: 李朝朝鮮

投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2006/11/28 21:26 投稿番号: [531 / 1329]
猪=豚というよりも、猪は、イノシシではなく、ブタであると考えた方がいいのでしょうか。
日本だけ、「猪(ブタ)」をイノシシとしているということでしょうか。
すると、イノシシとブタが分化しているのに、なぜ間違えてたのか疑問が生じます。

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ブタ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ブタ(豚、学名 Sus scrofa domesticus、英名 pig)とは、哺乳網ウシ目(偶蹄目)イノシシ科の動物で、イノシシ (Sus scrofa) を家畜化したものである。

東アジアでも中国の新石器時代から豚は家畜化されていた。中国南部を発祥地とするオーストロネシア語族は南太平洋にまで豚を連れて行く。満州人の先祖である勿吉人、靺褐人は寒冷な満州の森林地帯に住んでいるので、豚を盛んに飼育し、極寒時には豚の脂肪を体に塗って寒さを防いでいた。

日本でも弥生時代にはすでに豚の食用が始まっており骨も遺跡から出土している。古墳時代の遺跡からも豚の骨は出土している。『日本書紀』、『万葉集』(萬葉集)、『古事記』に猪飼、猪甘、猪養という言葉があり中国では猪は豚の意味であり豚が飼われていた。
琉球王国の琉球人は弥生時代から中国同様ブタ(1385年に渡来したという黒豚のアーグ(アグーとも。島豚、シマウヮー)が有名)を日常的に飼育してハレの日に食べていた。このため沖縄県では豚肉料理が発達している。また、薩摩地方でも豚を飼って食べており、佐藤信淵著『経済要録』(1827年)には薩摩藩江戸邸で豚を飼って豚肉を売っていたと記録されている。
江戸幕府最後の征夷大将軍徳川慶喜は父徳川斉昭が島津斉彬から豚肉を送られていた(1845年5月2日の書簡)ためか、豚肉を好んで食べたので豚一様と呼ばれた。新選組も西本願寺駐屯時に松本良順のすすめで神戸から子豚を持ち込み養豚していた。

韓国では、縁起のよい動物とされている。漢字の「豚」を韓国語読みした「トン(○)」が、「お金」を意味する韓国語と綴りが同じためである。豚型の貯金箱に人気があり、また豚の夢を見るとお金がたまるといわれ、宝くじを買ったりする。ちなみに韓国語で「豚」は「テジ(○○)」といい、イノシシは「メッテジ(○○○)」というが、日本でいう亥年は韓国では「豚年」である。(○はハングル)

中国語では、「ブタ」は「猪」と表記される。西遊記に登場する猪八戒はブタに天蓬元帥の魂が宿った神仙だが、「猪」は「朱」(中国ではよくある姓)と音が通じるためにこの名にされたが明代に皇帝の姓が「朱」であったため、避諱によりもとの意の通り「猪」を用い、猪八戒となった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%82%BF

来年の干支

投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2006/11/28 16:39 投稿番号: [530 / 1329]
クッションは来年の干支で
  27日、ホームプラス永登浦店で2007年度の干支であるイノシシがデザインされたクッション、マクラなどが発売され、顧客の人気を集めている。
朝鮮日報JNS
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/27/20061127000066.html

どう見ても、イノシシではなく、ブタに見えます。
しかも何故「黄金」のクッションかに疑問を持ちました。
調査結果。韓国ではイノシシもブタも一緒のようで、来年は「黄金のブタ」年らしい。

---------------------- -

予備妊婦ら「出産遅らせることはできませんか」(抜粋)

  亥年である2007年が600年に約1回と言われる黄金の亥年という噂が、最近若い夫婦らの間に急速に広がっている。丁亥年の「丁」が五行で火を意味することから、来年が「赤い亥年」であり、陰陽五行を加えて計算すれば黄金の亥年だというのが噂の主な内容。

  しかし、命理学(その人の生まれた年・月・日・時の千支による四柱八字を基にして、天命を知ろうとする運命学)の学者らと民俗学者などは、もっともらしい話だが、黄金の亥年の俗説にあきれているという反応だ。易術家(占い師)らは丁亥年を「赤い亥年」と解釈することはできるものの「600年ぶりの黄金の亥年」というのは、根拠のない誇張だと語る。

  韓国の民間信仰と伝統ではこれまで丁亥年に特別な意味を付与したりなかったという見方もある。韓国民俗研究所の朱剛玄(チュ・ガンヒョン)所長は「韓民族の風習で、多産と多くの福を象徴するブタを崇めたてる伝統はあったが、赤いブタ、黄金のブタが重要に思われたことはなかった」とし「一言でとんでもないこと」と話した。

  「黄金の亥年」の俗説は中国から入ってきたものと推定されている。中国では丁亥年が「黄金の亥年」といわれ、その年に生まれた子どもは楽に生きることができるという民間の俗説がある。そのため、中国でも最近、妊婦が急増しているという報道が相次いでいる。

西江(ソガン)大の李ウギョン(中国文化)教授は「民間で伝わっている俗説だったが、最近、中国でも南部地域を中心に出産ブームが広がっている」とし「だが中国内でも丁が五行のうち火を象徴するが、これの代わりに金を付けて、黄金の亥年と呼ぶことに対し、易学的に間違っていると批判する声もあがっている」と伝えた。

韓国には伝わっていなかった「黄金の亥年」が突然この時点で流布した背景については、推測が入り乱れている。安東(アンドン)大の金ミョンジャ(民俗学)教授は、「中国ですでに商業化された黄金の亥年を、出産関連メーカーらが流布しているようだ」と疑った。

一部では、少子化が進み、頭を悩ませている政府が出産率を高めるために、意図的に流布しているという笑えないデマも飛び交っている。全広熙教授は「根拠がどうであれ、いったん出産率が伸びるならば、国家レベルでは良いことだ」とし「しかし、来年に黄金の亥年の子どもがたくさん生まれるとしたら、結局、他の年に出生した人々より激しい入試競争、入社競争などに苦しめられる可能性が多いことから、幸せなばかりではないだろう」と語った。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=040000&biid=2006112530638


ついでに、
農村男女の合同結婚式
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=040000&biid=2006112872278

Re: 硫黄島の2つのお話の映画

投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2006/11/28 01:55 投稿番号: [529 / 1329]
>硫黄島の戦いはともかく、太平洋戦争と今言われている「大東亜戦争」の日本側への理解がアメリカにしっかりと届かない限り、本当の日米の和解もないような気がします。
>これも中国・韓国とのことのように大変難儀なことかもしれません。
>しかし、アメリカの歴史見解を動かせば、中国・韓国の歴史見解も動くかもしれません。

アメリカにはその可能性がありますが、現在の韓国と中国との共通の認識は不可能だと思います。
それに曖昧に日本側から「和解」だの、「理解」だのを求めるから、余計に韓国や中国を傲慢にしている点もあると思います。
対立や論争を恐れず、堂々と論陣を張ればいいでしょう。
根拠のない主張には、徹底的に反論することが必要です。
向こうが根負けする位に、根気よく反論を続けることも大切です。
そうした論争と現在や将来に向けての友好関係は別の事項ですと明言すればいいと考えます。
また無理に友好なんて言うからこじれる訳で、フツーの関係でいいでしょう。

というのも、
日本は明治維新以来、アジアを介して世界と、いい意味でも悪い意味でも戦ってきました。
そうした世界史的な認識が必要だと思います。
それなのに、韓国と中国は未だに狭い北東アジアの地位争いに終始しております。
(この意味で、韓国と中国はやっと明治維新を迎えたところという気がします。)
こんなのに付き合っていると、日本はドンドン後ろ向きになるばかりです。
という焦りを感じるからです。

こうしたトピで、韓国の歴史の捏造をあばき、歴史の真実を知ったうえで、新しい付き合い方ができればと思います。
そうした使命を帯びたトピでもあります。
したがって、トピ主殿の責任は重いと思います。(笑)

硫黄島の2つのお話の映画

投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2006/11/27 21:17 投稿番号: [528 / 1329]
これは私も別トピで書いたのですが、今気になってる映画です。

>韓国とも中国共産党とも戦ってないから、和解ができないのでしょうか?

どうなのでしょう。彼等の独特のフィルターがかかってるせいもあるでしょうけど、

硫黄島の戦いはともかく、太平洋戦争と今言われている「大東亜戦争」の日本側への理解がアメリカにしっかりと届かない限り、
本当の日米の和解もないような気がします。これも中国・韓国とのことのように大変難儀なことかもしれません。
しかし、アメリカの歴史見解を動かせば、中国・韓国の歴史見解も動くかもしれません。

Re: まったくです。

投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2006/11/26 21:47 投稿番号: [527 / 1329]
ご賛同頂き、ありがとうございます。
こういう歴史的な和解はどうでしょうか。
トピずれご容赦&宣伝のつもりはありません。(苦笑)
韓国とも中国共産党とも戦ってないから、和解ができないのでしょうか?

梯(かけはし)久美子著『散るぞ悲しき   硫黄島総指揮官・栗林忠道』
『   その南海岸で”名誉の再会”と名づけられた記念式典が行われたのは、戦後40年を経た昭和60年のことである。
  それは、かつて敵味方として戦った日米の元兵士たちが一堂に会するイベントだった。目的は、両国の戦死者をともに弔い平和を誓い合うこと。あれほど多くの犠牲者を出した凄惨な戦いの当事者同士が、戦場となった場所で合同式典を行う話は例がない。しかしそれは実際に行われたのである。遺族を含め、日米合わせて400名近くが参加した。
  その日の様子を撮影したドキュメンタリービデオには、印象的なシーンが収められている。最初は日米それぞれのグループに分かれていた元兵士やその家族たちが、式典のプログラムが終わる頃、どちらからともなく歩み寄ったのである。
  最初はおずおずと、次第に力強く握手が交わされる。泣きながら肩を抱き合い、身振り手振りで語り合う。今でも脚に弾丸が入ったままだと言われて「きっとそれは俺の撃った弾だ」と冗談を飛ばす者もいれば、「顔に大やけどをして米軍に救出された。だから俺の鼻はメイド・イン・USAだ」と笑う元日本兵もいる。遺族たちもいつの間にか手を取り合っていた。
  ただし、最初から何のこだわりもなく参加した者ばかりではない。ビデオには、かつて海兵隊第四師団に所属し上陸作戦に参加したエド・モラーニクが、硫黄島に向う飛行機の中で、
  「私にとってこれは楽しい旅ではない。妻のこれまでの苦労を思うと……正直言って元日本兵とまともに顔を合わせるのは気が重いね」
  と語る場面がある。
  彼は硫黄島で顔に砲弾を受け、容貌が完全に変わってしまった。戦争直後の顔写真では、鼻はほぼ完全に失われ、目も口も大きくゆがんでいる。戦後、22回におよぶ形成手術を受けてどうにか社会復帰を果たしたのだという。
  しかし、帰路についたモラーニクの表情は行きとは違っていた。彼はインタヴューに答えて、
  「40年前、私は日本人ではなく、”ジャップ”を殺すためにこの島へやってきた。今、彼らと殺し合ったことを心から悔やんでいるよ」
  と語った。
(中略)
  日米合同の慰霊追悼式は、現在も続けられている。かつて殺し合った者同士の再会と和解が、硫黄島に限って実現したのはなぜだろうか。ほとんど顔をつきあわせるようにして激烈な接近戦を演じ、互いに死力を尽くしたからこそ、歳月を経て許し合い理解し合う関係になれたということなのか。それは戦った当事者以外にはわかないことであろう。』
『   摺鉢山の頂上に星条旗が立てられた・・・(中略)
  あの歴史的な瞬間に摺鉢山の頂上にいた40人中、自分の足で歩いて帰りの船に乗り込んだ者はわずか4人。残りの36人のうち、運のいいものは担架に乗せられて島を去り、運の悪いものは死体となって島に埋葬されることなる。』
『   硫黄島で負傷し米軍の捕虜となった大越晴則は、捕虜収容所を経て昭和22年1月に復員した。海軍特別少年兵だった彼は、硫黄島で戦ったとき、まだ17歳だった。捕虜としても最も若かったが”イオージマ・ソルジャー”であることが知れると、どの収容所でも米軍人から一目置かれた。大越は言う。
  「”カミカゼ・ソルジャー”と”イオージマ・ソルジャー”は特別だ―――ある米軍人からそう言われました」』
『   謝辞   (前略)
  最後に、私たち次世代のために、言葉に尽くせぬ辛苦に耐え、ふるさとを遠く離れて亡くなったすべての戦没者の方たちに、あらためて尊敬と感謝を捧げたい。』

父親たちの星条旗
http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail/tymv/id324328/
硫黄島からの手紙
http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail/tymv/id324563/

Re: >妙な音楽を演奏する窃盗団でした。

投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2006/11/25 22:42 投稿番号: [526 / 1329]
>ジュワン君の名前、変ってない?

変わってますね。
何もかも捨てて生まれ変わりたい「変身願望」でしょうか。
中味は何年も前からと全く同じですけど。

>実物と違いすぎる。2話目は阿部寛じゃなくて、西村雅彦が適任だったかも

あっはっはっ。それは。

カッコいい日本人男性と日本人美女の架空のラブ・ロマン・ドラマということで、許してあげて下さい。

Re: >妙な音楽を演奏する窃盗団でした。

投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2006/11/25 22:40 投稿番号: [525 / 1329]
>トピ主殿のように、素直に反省はしていないようです。(笑)

はい、反省して今日は健康ランドに行ってましたよ(^^)v♪
今は飲んでませんし、いや(やっぱり)もうちょっと経ったら自家製の果実酒でも・・・(-ω-) ・・・

>トピ主殿も今朝も「朝鮮食べ物談義」で、「キムチ合戦」の「飛ばしまくり」!

つまりですね〜jgeilsbandfreekさんの投稿された
中国安徽省合肥市の韓国商品展に出品されたキムチ
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=82119&servcode=400&sectcode=400
がまるでパイ投げのように見えたからで・・・(笑)

>朝鮮通信使とは、李朝側から言えば、「偵察隊」であり、「小中華」の李朝には傲慢なところがあったと考えるのが常識的ですね。

そういう部分もあるでしょうが、丁重にもてなさられると増長するのは朝鮮宮廷にやってくる明・清の使者を習っての部分もあるでしょうね。

>朝鮮通信使が日韓友好の証とか、朝鮮の文化を伝えたとかという側面を強調するのは反対です。
>史実に則って、実態をあばく必要があると思います。
>たとえば、朝鮮通信使ゆかりの「唐人踊り」を調べてみると、いずれも由来の不明なものが朝鮮通信使に結び付けられているようで、困ったものです。
>あくまでも、現在の日韓友好と歴史とは、分けて考える必要があります。
バカにはなりたくありません。


まったくです。
黒船のペリー総督もそうですね。
横浜だったかな?ペリーの子孫を呼んで日米友好とか言う感じですね。

Re: >妙な音楽を演奏する窃盗団でした。

投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2006/11/25 17:44 投稿番号: [523 / 1329]
>うぉ〜、隣カテの私のプライベートトピが読まれてるニダ〜"く(""0"")>
>次の日の朝食が美味しくなくなるので、やっぱり飲みすぎは控えようと思いました<(_ _)>(反省)

アヒャヒャヒャ♪
いつもは冷静なトピ主殿にしては、こちらでのコメントが少し過激なので、もしやと思い・・・。
失礼しました。トピ主殿の公開上の秘密(笑)はもう暴露しません。
でも昨日、ジュワンさんは韓国人らしく二日酔いで「一服汁」で暴れてましたよ。
トピ主殿のように、素直に反省はしていないようです。(笑)
と思ったら、トピ主殿も今朝も「朝鮮食べ物談義」で、「キムチ合戦」の「飛ばしまくり」!
あの暴走はスキです。(爆)

>ここらへんの事実はどうなんでしょう。
>日本側が殺害するのはよほどのことと思うんですけどね。

東亜さんご提示の李朝側の記録は、ほとんど「伝聞」「噂」ですね。
両者にトラブルがあったらしいが、まだ真相は分からないということです。
日本側の対馬藩や幕府の資料と比較検討が必要かと思います。
でも、殺害に至るというのは、よほどのことがあったということでしょう。

朝鮮通信使とは、李朝側から言えば、「偵察隊」であり、「小中華」の李朝には傲慢なところがあったと考えるのが常識的ですね。
書記・金仁謙の『日東壮遊歌』などを読んでも、端々にその様子が伺えますから。
従って、トラブルもあったというのは、当然です。
朝鮮通信使が日韓友好の証とか、朝鮮の文化を伝えたとかという側面を強調するのは反対です。
史実に則って、実態をあばく必要があると思います。
たとえば、朝鮮通信使ゆかりの「唐人踊り」を調べてみると、いずれも由来の不明なものが朝鮮通信使に結び付けられているようで、困ったものです。
あくまでも、現在の日韓友好と歴史とは、分けて考える必要があります。
バカにはなりたくありません。
http://www.searchnavi.com/~hp/tojin/shinseki.htm

Re: 軒下に込められた「韓流」の美

投稿者: pup_pooh_one 投稿日時: 2006/11/25 12:51 投稿番号: [522 / 1329]
> ペにしても、クオンにしても、はっきり言ってヤワに見えるが。
> 精悍さというものはまず感じられない。

脱いだら凄いそうです(筋肉は)
                             でも、9cm

> 気に入らないところにはすぐにメスを入れるのでは、死ぬまでどころか、子孫まで整形を繰り返すという悪循環になりかねない。

今の技術では、DNAまでは「整形」できませんからねぇ。

ま、多少の整形で前向きになれるならアリとは思います。
韓国の生まれながらにして、不幸な容貌の方の記事を読んだ事がありますが、どんなに能力があっても、就職は困難みたいで、そう言う場合もアリでしょうね。

Re: 軒下に込められた「韓流」の美

投稿者: canyontrue 投稿日時: 2006/11/25 12:39 投稿番号: [521 / 1329]
>韓国俳優たちの男っぽい、マッチョな雰囲気である。対照的に日本の男たちの「中性化」は一層進んでいる<

ペにしても、クオンにしても、はっきり言ってヤワに見えるが。
精悍さというものはまず感じられない。
言っちゃ悪いが、クローンではないか、足の裏にでも製造番号が印刷されているのではないかと思うことすらある。
しかし、日本の男の中性化が進んでいるという見解には賛成だ(懸念しているが)。

あと、
韓国で、整形美容の普及が進んでいることははっきり言って、自慢にならない。
以前、テレビで、整形ばかりしている少女に対してあるタレントが言っていた。
「それじゃー、将来、あなたの子供も気に入らないところがあったら整形するの?」
と。
気に入らないところにはすぐにメスを入れるのでは、死ぬまでどころか、子孫まで整形を繰り返すという悪循環になりかねない。
人間の世界は人間の世界だ。
改造人間の世界じゃない。

Re: >妙な音楽を演奏する窃盗団でした。

投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2006/11/25 10:56 投稿番号: [520 / 1329]
>トピ主殿も酔っ払ってないで、抑えて抑えて。(笑)

うぉ〜、隣カテの私のプライベートトピが読まれてるニダ〜"く(""0"")>
次の日の朝食が美味しくなくなるので、やっぱり飲みすぎは控えようと思いました<(_ _)>(反省)

ここらへんの事実はどうなんでしょう。
日本側が殺害するのはよほどのことと思うんですけどね。
あっちの掲示板では韓国側は捏造と言い張ってましたが。
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