さあ!諸君!捕鯨問題だ!
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
Re: 水産庁の情報操作/日本の信用
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/09/19 21:06 投稿番号: [38060 / 62227]
aplzsiaオメー字数(無駄な文章)多いな〜
だか、何を言っているのか分からんのばっかだよな!^^;
鯨についてと言うか、食料についてもっと単純(シンプル)に
考えられないのかい?
・・・馬鹿じゃ無理か・・・(ーー;)
テメーの態度は「俺は利口なんだ」と毎回言っているようで、
鼻持ちなるぬ野郎だよな!
aplzsiaってのはメンタ(女)か?
ま、オメーみたいな女なら、ごめんだぜ〜
これは メッセージ 38054 (aplzsia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/38060.html
この投稿と併せて読んでね♪
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/09/19 21:03 投稿番号: [38059 / 62227]
ちょっち、「てにをは」改定で再掲♪
>しかしRMS実現が遅れている最大の理由は、日本をはじめ
捕鯨諸国が捕鯨監視のほんとうの透明性を拒否している
ところにある。
♪
大
笑
い
♪
↓
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
まぁ、本来RMP運用下での商業捕獲を監視する為の制度である「RMS」制定が
「捕鯨国に過剰な費用支出を強いて商業捕鯨を再開させない」
為だけに作る、という目的に摩り替えられてると反捕鯨御用学者のホルトさん自身が認めてしまってるようだから、実質的な「法的抜け穴」監視能力なんか作るつもりは無いよねぇ・・。w↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=35892結局、RMS交渉を長引かせて、永遠に合意が得られないように仕向けてるのは
反捕鯨国、というわけなんだな。w
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
>こういう態度では、商業捕鯨再開の前提となるRMS(改訂管理制度)の成立
>は不可能です。
・・・大笑いw
RMPの存在が「ワイズユース」の条件を満たしてしまった事に焦った
「調査捕鯨継続によって既得権益を守れる『反捕鯨国』為政者」サン達は
モラトリアム決定当初の想定に無かった「RMS」なんて後出しルールを発明w
その件についてaplzsia=環境詐欺師のNっちがウッカリ筆を滑らせちゃって
いつになったら誰かがつっ込むんだろうか?と思って見てたら未だに誰も
ちゃんとつっ込んでないw↓もう一月も前だけど。
>ホルトの意図は、改訂管理方式ではなく、改訂管理制度の枠組み全体の中で、
>近代産業規模の商業捕鯨を事実上不可能にするという趣旨だと思いますが、
>これは近代産業のメカニズムと大型野生生物の商業利用が基本的に両立
>しないという、1980年代以降の資源管理論主流の考え方からすれば
>わりと普通の発想でしょう。
>その場合、法律や条約で直接「近代産業の論理でXXを捕獲、採取することを
>禁ず」という表現をとりたくないというのが普通の自由主義の発想で、
>具体的な細目規制条項で事実上「近代産業の方式が伝統的生業を換骨奪胎
>するのを阻止する」という立法者の意思を実現します。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=35892↑の文節の後にも例によってゴニョゴニョ言い訳めいた科白が並んでますが、
つまり
「改定管理制度RMS」とは「商業捕鯨させない為だけに作ってるルール」
という事なんだな(^ω^;;;;知ってたけどw
そんな物の成立に、商業捕鯨を行いたい国が唯々諾々と協力する訳が無い。
馬鹿か?w
だからね、現在反捕鯨国が無茶苦茶な要求でRMS交渉を長引かせてるのは
Nっちの白状したとおり、「永遠に商業捕鯨再開させない為」の単なる
「牛歩戦術」wなのよねん♪
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
「RMSは実質商業捕鯨させない為の縛りだ」と認めつつ、
「日本がRMS制定に積極的でない(アタリマエだよ馬鹿w)」と謗り、
本来のRMS(管理方式RMP運用の監視)の役割を果たさせる様な(法の抜け穴を塞げる)条項を盛り込もうともしない反捕鯨国側の非は見ないフリで、
「RMPがあっても法の抜け穴を掻い潜られる可能性があるんだからッ!!」
と平気な顔して書いてしまう。
しかも何度指摘しても同じ事を書いてしまう・・・
ねぇNっち、そんなんで一体誰が騙されると思う?
これは メッセージ 38047 (aplzsia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/38059.html
郡司彰(副大臣)佐々木隆博(政務官)
投稿者: r13812 投稿日時: 2009/09/19 20:52 投稿番号: [38058 / 62227]
これは メッセージ 38003 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/38058.html
環境問題と「環境保護団体」問題。まとめw
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/09/19 18:48 投稿番号: [38057 / 62227]
これは メッセージ 38056 (koimo0072 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/38057.html
環境問題と「環境保護団体」問題。まとめw
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/09/19 18:33 投稿番号: [38056 / 62227]
これは メッセージ 38054 (aplzsia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/38056.html
Re: 水産庁の情報操作/日本の信用
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/09/19 18:29 投稿番号: [38055 / 62227]
>そうなのですか?
>平成になっても「過去の悪行シリーズ」のパターンが続いてるって
>ことは日本人以外みんな知ってるんだけど、これはどうします?
続いている?
そういうのを”混同”と言うのですよ。
現在のミナミマグロの話なら、今の話は今の基準で断罪すればよいですが。
昭和のクジラの話と今のクジラの話は”ちがうもの”ですから当時の事を持ち出して今の捕鯨の不安を掻き立てても意味が無いでしょう。
それともなんでしょうか。
現在世界で乱獲状態にあるミナミマグロと、現在世界で最も厳格な管理下にあるクジラを同列に語ることに何か正当性でもあるとか?。
ああ、ミナミマグロで管理が出来ない国家による鯨の管理など信用できないということですかね?。
それこそ。
管理基準や対象の特性という”現実を無視”した暴論ですよ。
これは メッセージ 38054 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 水産庁の情報操作/日本の信用
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/09/19 18:09 投稿番号: [38054 / 62227]
>aplzsia君の「過去の悪行シリーズ」は、昭和の戦争犯罪を平成の
>法律・モラルで裁こうというのと同じだね。
そうなのですか?
平成になっても「過去の悪行シリーズ」のパターンが続いてるって
ことは日本人以外みんな知ってるんだけど、これはどうします?
ここでも以前話題になったミナミマグロ問題ですね。
日本語ヴィキペディアだと穏便に、こう表現されてます。
=====
1994年には主要な漁業国だった日本・オーストラリア・ニュージーランド
三国によって「みなみまぐろ保存委員会」(CCSBT - Commission for the
Conservation of Southern Bluefin Tuna?: 本部キャンベラ)が設置され、
資源管理への取り組みが本格化した。その後韓国、フィリピン、南アフリカ、
EUなども加盟国、または協力的非加盟国として参加を表明した。
しかし割り当てられた漁獲量以上の漁獲が発覚したり、非加盟国による
漁獲も続いたりと課題は多い。
=====
同じヴィキの英語版だと「日本の悪行」まるだしです。
http://en.wikipedia.org/wiki/Southern_bluefin_tuna1994年にそれまでオーストラリア、日本、ニュージーランドの間で
自由意志として成立していた管理合意が公式のミナミマグロ保存条約
として発効した。
この条約により「みなみまぐろ保存委員会」(CCSBT)が形成された。
この委員会の目的は適切な管理により、世界的なミナミマグロ漁獲を
保全し、最適な利用を保障しようというものだった。後に韓国、台湾、
フィリピンがこれに加盟あるいは協賛している。
「みなみまぐろ保存委員会」の本部はオーストラリアのキャンベラにある。
2006年10月の「みなみまぐろ保存委員会」(CCSBT)年次会合には
EU連合の代表も出席したが、ここで20%以上の漁獲量削減が全世界
レベルで合意され、日本はその漁獲枠を半減された。
この会合に先だって、日本は過去20年間にわたって漁獲枠の2−3倍を
水揚げしていたと、その乱獲をオーストラリアに批難されていた。(1)
日本はこの数値について争っているが、いくらかの過剰漁獲がかつて
あったということは認めた。(2)
__________________
1 Humane Society International: Southern Bluefin Tuna
2 "Japan's Sacred Bluefin, Loved Too Much". Washington Post. 2007-11-11.
======
この「みなみまぐろ保存委員会」(CCSBT)で日本を代表する交渉官
だったのが小松政之氏と森下丈二氏です。
小松政之氏がもう一人の共著者と岩波新書でミナミマグロ問題に
ついて書いてますが、英語の国際査読法学論文誌に書いてあることと
全然逆のことが書いてあるそうです。私は岩波新書のほうは
読んでないのでなんともいえませんが。
これは メッセージ 38052 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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この投稿↓と併せて読んでね♪
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/09/19 09:23 投稿番号: [38053 / 62227]
>しかしRMS実現が遅れている最大の理由は、日本をはじめ
捕鯨諸国が捕鯨監視のほんとうの透明性を拒否している
ところにある。
♪
大
笑
い
♪
↓
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まぁ、本来RMP運用下での商業捕獲を監視する為の制度である「RMS」制定が
「捕鯨国に過剰な費用支出をさせる事で商業捕鯨を再開させない」
為だけに作る、という目的に摩り替えられてる、って反捕鯨御用学者のホルトさん自身が認めてしまってるようだから、実質的な「法的抜け穴」監視能力なんか作るつもりは無いよねぇ・・。w↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=35892結局、RMS交渉を長引かせて、永遠に合意が得られないように仕向けてるのは
反捕鯨国、という事なんだな。w
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
>こういう態度では、商業捕鯨再開の前提となるRMS(改訂管理制度)の成立
>は不可能です。
・・・大笑いw
RMPの存在が「ワイズユース」の条件を満たしてしまった事に焦った
「調査捕鯨継続によって既得権益を守れる『反捕鯨国』為政者」サン達は
モラトリアム決定当初の想定に無かった「RMS」なんて後出しルールを発明w
その件についてaplzsia=環境詐欺師のNっちがウッカリ筆を滑らせちゃって
いつになったら誰かがつっ込むんだろうか?と思って見てたら未だに誰も
ちゃんとつっ込んでないw↓もう一月も前だけど。
>ホルトの意図は、改訂管理方式ではなく、改訂管理制度の枠組み全体の中で、
>近代産業規模の商業捕鯨を事実上不可能にするという趣旨だと思いますが、
>これは近代産業のメカニズムと大型野生生物の商業利用が基本的に両立
>しないという、1980年代以降の資源管理論主流の考え方からすれば
>わりと普通の発想でしょう。
>その場合、法律や条約で直接「近代産業の論理でXXを捕獲、採取することを
>禁ず」という表現をとりたくないというのが普通の自由主義の発想で、
>具体的な細目規制条項で事実上「近代産業の方式が伝統的生業を換骨奪胎
>するのを阻止する」という立法者の意思を実現します。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=35892↑の文節の後にも例によってゴニョゴニョ言い訳めいた科白が並んでますが、
つまり
「改定管理制度RMS」とは「商業捕鯨させない為だけに作ってるルール」
という事なんだな(^ω^;;;;知ってたけどw
そんな物の成立に、商業捕鯨を行いたい国が唯々諾々と協力する訳が無い。
馬鹿か?w
だからね、現在反捕鯨国が無茶苦茶な要求でRMS交渉を長引かせてるのは
Nっちの白状したとおり、「永遠に商業捕鯨再開させない為」の単なる
「牛歩戦術」wなのよねん♪
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
「RMSは実質商業捕鯨させない為の縛りだ」と認めつつ、
「日本がRMS制定に積極的でない(アタリマエだよ馬鹿w)」と謗り、
本来のRMS(管理方式RMP運用の監視)の役割を果たさせる様な(法の抜け穴を塞げる)条項を盛り込もうともせずに
「RMPがあっても法の抜け穴を掻い潜られる可能性があるんだからッ!!」
と平気な顔して書いてしまう。
しかも何度指摘しても同じ事を書いてしまう・・・
ねぇNっち、そんなんで一体誰が騙されると思う?
これは メッセージ 38047 (aplzsia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/38053.html
Re: 水産庁の情報操作/日本の信用
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/09/19 08:41 投稿番号: [38052 / 62227]
どうにも。
aplzsia君の「過去の悪行シリーズ」は、昭和の戦争犯罪を平成の法律・モラルで裁こうというのと同じだね。
実際、大事なのはサドクの有無ではなくて、「鯨は資源管理の上活用する事が可能か」ということ。
現在のIWCでは、ホッキョククジラの例をみて明らかなように、かなり生息域限定・資源量僅少の種ですら「可能」というのがメインストリーム。
商業と生存の間には、捕獲枠の考え方も違反・密漁のリスクも管理制度による運用精度も変わりない。
過去の「悪行」を理由に”信用できない”のなら、19世紀以降世界の鯨を大量虐殺した考案者かつ先頭集団であり、マカの違反を発生させ、軍用ソナーで鯨を傷つけ殺害し、現在も管理できないはずのアラスカ捕鯨を続けるアメリカには、捕鯨など認めるベカラズと、日本以上にもっと声を大にして糾弾すべきであるが・・・反捕鯨の誰もしないし興味も持たないのが「事実」なんだよね。
これは メッセージ 38047 (aplzsia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/38052.html
反捕鯨側の情報操作も反捕鯨国B層対策w
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/09/19 08:37 投稿番号: [38051 / 62227]
反捕鯨ちゃん連合はどんな事してでも「少ない数字」を言いたがりますが、
IWC科学委員会の公式報告書で指摘された「第三ラウンドの数字が『減った理由』」は↓
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
科学委員会の報告書では、第3ラウンドのこれまでのデータをもとに従来の手法に基づいて求めた各種試算結果が過去より少ないことについて、
実際に資源量が減った。
たまたま、調査時に調査海域にいたミンククジラが少なかった。
過去2回のラウンドとは調査手法も変わっているので、同列に比較して増減を論じられない。
の3つの仮説が記され、現段階では判断できないとしている。
ただ、報告書等をもとに素人なりにまとめると、第3ラウンドの調査データの解析について次のような点が指摘された。
過去に比べて調査航路が、概して天候も悪く、群れを作らずに単独で行動する鯨が多い北側に拡張しているため、目視条件が悪化している。
おそらく上記の理由のためと推定されるが、過去のラウンドに比べて、目視で「ミンククジラ」とは断定しきれず「ミンクらしい」と判断されたデータが過去より大幅に増えて30%以上になっており、これらのデータは解析で除外されている。
最初の2ラウンドではほとんどの調査員が経験10年以上であったが、第3ラウンド2回目の92/93年からは、世代交代によって経験が5年以下の初心者が半分程度にまで増えて、目視量が落ちている可能性がある。
過去のデータから、ミンククジラの南氷洋における密度がピークになるのはだいたい1月中旬から下旬で、2月に入ると急速に減るが、第3ラウンドでは調査期間が過去より後期にシフトしており、時期的にピークをはずれている可能性がある(この調査時期の遅れは、氷縁の変化をにらんで調査航路を決める際の便宜のためらしい)。
捕獲データから求められた自然死亡率や妊娠率などの資源動態上のデータの解析は、資源の減少を示唆していない。
IDCRよりも調査日数が長くて時期もほぼ一定している、調査捕鯨の目視調査の解析では資源の低下傾向は見られない(ただし調査捕鯨が行われているIV区とV区に限られる)。
http://luna●.pos●.to●/whale/jpn_zat_minke.html
「クロミンク76万1千頭」がもはや適切ではない、と「2000年の時点で」指摘されてたのならば、一体何故、
「76万1千頭、但し現在改定中」
ではなく、第三ラウンドの36万頭を掲げて
「36万頭、但し現在改定中」
と、しないのか?
http://www.iwcoffice.org/conservation/estimate.htm実に不思議・不可解だよねェ・・・w
これは メッセージ 38042 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/38051.html
反捕鯨側の情報操作も反捕鯨国B層対策w
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/09/19 08:21 投稿番号: [38050 / 62227]
>鯨資源管理に関する国際査読論文の数がたったの1本しかないくせに、と。
ハイ、涙目愛護反捕鯨のrくん、キミは散々言い聞かせられてきたから知らない筈は無いんだけれども、
「Nature」その他国際査読論文を掲載する学術誌は、日本のJARPA/JARPNによって書かれた論文を、
「クジラを殺す致死的手法によって得られた調査データ・研究など掲載しない」
なんて実に愛護国家らしい理由で査読も掲載も拒否、されてるってだけなんだよねェ・・・w
鯨研のHPにも↓その由が。
「なお、残念なことに、米、英、独の科学雑誌のいくつかは、致死的な調査により得られたデータの分析結果であるという非科学的理由で、調査成果に基づく論文の掲載を拒否しています。」
http://www.icrwhale.org/05-A-a.htm自分達クジラタソ愛護サークルで査読・掲載リジェクトしておいて、
「国際査読し掲載論文が少ないから、科学性が低いって証拠だいッ!!」
というのを指して
「
マ
ッ
チ
ポ
ン
プ
」
と言います♪
実際は日本の鯨類捕獲調査の結果によって書かれた学術論文は現在186本?だかって本数に上りますので↓。
http://www.icrwhale.org/JARPAReview2.htmhttp://www.icrwhale.org/JARPAReview3.htm・・・反捕鯨ちゃん達って自陣営がマッチポンプの積み重ねでしか調査捕鯨批判出来ないって事実を恥じたりするような自意識が無いのかねェ・・・w
これは メッセージ 38041 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/38050.html
IWC南極目視調査に船を出すかどうか
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/09/19 07:56 投稿番号: [38049 / 62227]
>科学委員会は2009/10年クルーズの最終計画を2009年9月16−18日
>に行われる東京計画会議(招集者加藤)で完成するよう勧告した。
この「勧告」のあと、どうも日本は船を出さないらしいという
ことになったのですね。オーストラリア、ニュージーランド、
ドイツ、南アその他の航空調査を主体としたプロジェクトと、
海上の船の調査をうまく組み合わせると効果的だとは思うのですがね。
共同船舶所有の船だと、オーストラリアでいつ裁判所命令で
差し押さえをくらうかわからないという不確実性があるからねえ。
で東京の会議というのは、他にもナンキョクミンククジラの
生息数推定をめぐる岡村+北門コンピュータプログラムの中身が
どうなってるのかというのを見にくる人たちもいるし、耳栓年輪の
読み取り誤差に関して、その道の草分け、ロッキヤーおばさんが来る
という話もあったね。
連立与党の議員さんでこういう方面に少しでも興味のある人たちは、
忙しいだろうけど会合のオープニングか終了時に顔を出すぐらい
してみてもいいんじゃないかな。
これは メッセージ 38040 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/38049.html
Re: 水産庁の情報操作/日本の犯罪
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/09/19 07:51 投稿番号: [38048 / 62227]
>こういうことを日本の政治家や外交官が知らないで
>外国の、事情を知っている政治家や官僚、ジャーナリストと
>ディベートやってしまうと、決定的にまずいことになりますね。
他人の心配より自分じゃないかな(苦笑)
これは メッセージ 38046 (aplzsia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/38048.html
Re: 水産庁の情報操作/日本の信用
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/09/19 07:33 投稿番号: [38047 / 62227]
The whaling issue: Conservation, confusion, and casuistry
(つづき)
森下氏は現在の国際、国内監視制度が「持続可能な捕鯨を
保障するに適切なものだ」とわれわれに語っている。
更に改訂管理制度(RMS)注9が「IWCでいまだ合意を
見ていないのは、反捕鯨国政府が引き延ばし戦術を用いて
いるからだ」とも言う。
しかしRMS実現が遅れている最大の理由は、日本をはじめ
捕鯨諸国が捕鯨監視のほんとうの透明性を拒否している
ところにある。
ノルウェーも日本も、市場に流通する製品の産地をチェック
するため、適法に捕殺した鯨をDNAデータベースに保管して
いる。
しかし両国とも、このようなデータベースやサンプリング
方式について、本当に独立した監査や、第三者モニターが
行われることを拒否している。両国とも、市場監視はIWC
の管轄外だという立場をとっている。
日本その他による、捕鯨報告にまつわる最近の二枚舌の歴史、
(さらにこれと並行して起っていたドラマティックな違法
漁業)を見るならば、「反捕鯨諸国」が捕鯨国の強情な抵抗
を疑いの目で見るのは当然とも言えよう。
_____
<注9>RMS(改訂管理制度)は一連の管理、監査の手続きであり、
商業捕鯨が再開される場合に適用されるべきものである。
_______
この論争の渦中にいる多くの人々にとって、問題は
いくつかの鯨種が十分な数量いないということなのでは
なく、捕鯨産業が自らを規制するということが信じられ
ないという問題であり、潜在的に捕獲可能な個体数が
正直に査定されるとは信じられないということなのである。
生息数、個体群成長率についてしばしばナンセンスな推定を
提出する政府機関、その行動に対する独立機関の監査を
拒否する政府機関、改訂管理方式(RMP)にリップサービス
を送りながら、鯨の適切な管理の方法は鯨を間引くことだと
主張する政府機関を信用することは難しいのである。
(つづく)
これは メッセージ 38046 (aplzsia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/38047.html
Re: 水産庁の情報操作/日本の犯罪
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/09/19 07:30 投稿番号: [38046 / 62227]
ソ連だけがこのような欺瞞の唯一の例だったわけでも
なければ最新の例だったわけでもない。
日本も捕鯨データを偽造していたということが知られて
いる。沿岸捕鯨でのマッコウクジラとニタリクジラの例
である。[26,27]。
日本はIWCモラトリアムが発効した翌年、1987年まで
ニタリクジラのデータ偽造を続けていた。かつて日本が
どれだけのデータを偽造していかということは正確には
わからない。
ロシアが旧ソ連データを訂正しているのとは違い、日本が
みずからのデータ偽造を未だに認めていないということは
特記に値する(ソ連のケースに対するロシアとは違う)。
さらに南半球で国際監視員制度が始まってからも、ソ連
捕鯨母船に同乗していた日本人監視員がソ連の捕鯨枠超過を
報告しなかったという事例が少なくとも一件、1971/72年
南半球漁期IWCマッコウクジラ捕獲枠について確認されて
いる。
_________
[26] Kasuya T. Examination of the reliability of catch statistics in the
Japanese coastal sperm whale fishery. Journal of Cetacean Research
and Management 1999;1:109-22.
[27] Kondo I, Kasuya T. True catch statistics for a Japanese whaling
company in 1965-78; Paper SC/54/013 available from the Interna-
tional Whaling Commission, Cambridge UK, 2002.
____________
ソース:「捕鯨問題:保全、混乱、詭弁」
http://www.cs.mun.ca/~eedinger/Geog3510_student_pages/2009_pages/Japanese_Whaling/Pictures%20etc/Conservation,%20confusion,%20casuistry.pdfhttp://pelagicos.net/Course/Readings/Clapham_et_al._2007.pdfマリンポリシー誌
Marine Policy 31 (2007) 314-319
at 317
=======
##こういうことを日本の政治家や外交官が知らないで
外国の、事情を知っている政治家や官僚、ジャーナリストと
ディベートやってしまうと、決定的にまずいことになりますね。
見方によってはサミットでの閣僚泥酔記者会見よりダメージ
大きいと思います。
こういうことをIWCの場で居直り続けてきた方々が、天下り、
渡りをくりかえしているのですねー。一名だけ例外的に、
日本のかつての過ちを認められた元水産官僚の方がいらっしゃい
ますけど、この方は現在国際的に尊敬を集めておられますね。
これは メッセージ 38045 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 水産庁の情報操作/B層対策
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/09/19 07:07 投稿番号: [38045 / 62227]
(つづき)
管理に使うデータがすべて不確実性をともなって
いるというのは、科学においては当然の与件であり、
近代的管理モデルは不確実性を定義する事に注意深い。
推定値を一定のあり得る幅の中から選び出すという
ことについて、用心深い予防措置を用意している。
IWCの科学委員会は改訂管理方式(RMP)で正確に
このような過程をたどっている。
多くの鯨種について弁護可能で信頼できる生息数の
幅というものが存在しないということは、これらの
個体群を開発捕獲する管理行動にむけた提案を不適格
と判定する説得力になっている。
日本は特に1991年国連総会で、すべての大規模公海
流し網漁が一時停止されて以来、科学的不確実性に
ついて憂慮している。この禁止はかなりの部分、
予防性原則を根拠とするものだからである。
かつて管理上の多くの失敗を犯してきたなかで、
重要なのは1971年まで国際監視員制度(IOS)が
無かったということだ。このことが捕鯨データを
大胆に偽造するということを可能にしていた。
現在知られているもっともひどい例は、旧ソ連が
1947年から73年にかけて、10万頭の鯨を違法捕獲
していたという事例だ。
この違法捕鯨が、南半球のヒゲクジラ類系群の崩壊
に拍車をかけ、北太平洋東部のセミクジラをほぼ
完全に壊滅させた。[25]注8
======
[25] Doroshenko, N.V.? 2000.? Soviet whaling for blue, gray, bowhead and right
whales in the North Pacific Ocean, 1961-1979.?in: Soviet Whaling Data (1949-79).
Moscow: Center for Russian Environmental Policy; 2000.
p.96-103.
注8:この問題についての日本側の対応は、逆に旧ソ連生物学者の
几帳面な記録(これはソビエト体制のなかでは少なからぬ個人リスク
をともなうものだったが)を公然と疑問視するものだった。
__________
これは メッセージ 38044 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 水産庁の情報操作/B層対策
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/09/19 07:02 投稿番号: [38044 / 62227]
(つづき)
選別的インフォーメーションのもう一つの例は、
森下氏が引用しているある世論調査である。これに
よると71%の米国世論が「制限され管理された捕鯨を
支持」ということなのだが、これが一般化されて、
世論は捕鯨について「_客観的な_情報を与えられるなら」(強調クラパム他)
NGOたちがわれわれに信じさせようとしているのとは
違う見方をするのである、という拡大解釈になっている。
誰でも知っているように、世論調査というのはどのような
質問の仕方をするのかによってある程度の影響をうける。
この調査は10年前のものなのだが、他の複数の調査に
よるならば、米国でも他の諸国でも一貫して広い捕鯨
反対の世論が見られる。日本から支払いを受け、その
立場を支持している10の太平洋、カリブ海諸国でも、
2006年の世論調査で捕鯨反対と出ている[21]。
[21] WWF survey on attitudes towards commercial whaling in the
Caribbean and the Pacific. World Wildlife Fund 2006. <http://
assets.panda.org/downloads/wwfresearchsurveycommercialwha-
ling.pdf. >
森下氏は環境派が鯨の生息数に関する科学的不確実性を
「捕鯨禁止を訴える根拠にしている」と非難する。
しかしかつて、生息数が減少しているという証拠が
積み上がっている時には、この不確実性というのは
永年にわたって捕鯨諸国により利用され、疑いのある
ときは捕鯨者の有利にという形をとり、結局は破綻を
まねいた要因だった。
このようにして見ると、モラトリアムは遅かった
とはいえ、大規模な管理と監視の失敗に対する適切
な対応であった。
この失敗はいくつかの鯨個体群を根絶させ、いくつ
かの種(たとえば南極海シロナガスクジラ、北半球の
タイセイヨウセミクジラ)を絶滅の間際まで追いやった
のである。(注7)
______________
注7
モラトリアムの根拠は幾人かの科学者により、1981年の
科学委員会報告に要約されている。「存在する不確実性を
広範に、かつ深く再検討した結果...上述のような不確実性
をともなわない鯨類系群の査定というのは一つもないこと
がわかった。われわれはこれを支持できない状況と見なし、
必要とあらば捕鯨を停止する事を含む管理体制を開発し、
適用する事を考慮する事が理性的であると示唆する。
この体制がこのような不確実性に直面した捕鯨のリスクを
低減すべきものである。」[22]
____________
##「制限され管理された捕鯨」とアメリカで世論調査したら、
たいていアラスカイヌイットの原住民生存捕鯨をすぐイメージする
人が多いだろうから、賛成が多くて当然ですね。
日本の沿岸捕鯨もそれと似たようなもので...という線を
狙うのはわかるのだけれど、やっぱり違うわな、どう見ても。
これは メッセージ 38043 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 水産庁の情報操作/B層対策
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/09/19 06:44 投稿番号: [38043 / 62227]
つづきいってみましょう。
「捕鯨問題:保全、混乱、詭弁」
http://www.cs.mun.ca/~eedinger/Geog3510_student_pages/2009_pages/Japanese_Whaling/Pictures%20etc/Conservation,%20confusion,%20casuistry.pdfhttp://pelagicos.net/Course/Readings/Clapham_et_al._2007.pdfマリンポリシー誌
Marine Policy 31 (2007) 314-319
The whaling issue: Conservation, confusion, and casuistry
フィリップ・クラパム、 米国海洋水産局アラスカ水産科学センター、
南太平洋鯨類調査コンソーシアム
サイモン・チルダーハウス、ニュージーランド農林省自然保護局海洋保全部、
南太平洋鯨類調査コンソーシアム
ニック・ゲイルズ、オーストラリア環境遺産省南極観測局
ロレンツォ・ロハス−ブランチョ、 メキシコ国立生態学研究所、海洋哺乳類プログラム
マイケル・ティルマン、カリフォルニア大学サンディエゴ、スクリップス海洋学研究所海洋生物多様性・保全センター
ロバート・ブラウネル, Jr.米国海洋水産局南西水産科学センター
(316頁右欄下方)
(森下氏の)記事は「捕鯨問題に経済的に最も依存して
いるグループは、皮肉なことにグリーン・ピースのような
反捕鯨NGOである」と書いている。しかし、すべての
NGOがグリーンであるわけではない。
いくつかの捕鯨推進派グループも、この論争に一体化
している。資金集めのキャンペーンをやるのだったら
他にいくらでも環境問題は存在する。
さらに言えば、このような前後関係で他を引き離して
大きな意味を持っているのは、日本政府が捕鯨の継続
に関して商業的依存関係にあるということである。
現在日本の捕鯨は科学調査認可という形で行われて
いるが、老朽化する捕鯨船団を操業可能な状態に維持
しておくというのがその課題なのである。
純粋に市場の強制力にゆだねるなら、この産業は死滅
するであろう。日本の人々は鯨肉への嗜好を失い、現在
売れなかった製品が冷凍倉庫に積み上がっているの
である。[20]
付言しておくならば、小規模沿岸捕鯨の「文化的意義」
の保存という日本政府のレトリックにもかかわらず、
政府リソースのほとんどは南太平洋の調査捕鯨企業に
向けられている。これはかつて多くの鯨個体群を商業的
絶滅に追いやった、古い商用母船式操業の遺物なので
ある。
後に述べるように、日本にとって最高度に重要なのは、
公海の漁業資源へのアクセスということなのだが。
政治という節で森下氏は、米国が1972年の国連会議で
捕鯨問題を持ち出したのは、ベトナムでの枯葉剤作戦
から目をそらせるためだったと述べ、この考えは
「広く信じられている」と、ただ一つの引用だけを論拠
としている。
し
かしこの引用はジャパンタイムス新聞の捕鯨賛成論説
であることがわかった。<注6>
われわれはマリンポリシー誌がこのような陳述を、吟味
せずに掲載許可したことに驚きを覚える。
________________
<注6>この論説は米澤邦男氏が書いたもので、
氏は1977年から1984年までIWC日本政府代表(コミッショナー)
を勤め、その後日本で第二番目の水産会社、日本水産?に顧問として
採用された。
これは メッセージ 38037 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 水産庁の情報操作/B層対策
投稿者: r13812 投稿日時: 2009/09/19 06:29 投稿番号: [38042 / 62227]
これは メッセージ 38033 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 水産庁の情報操作/B層対策
投稿者: r13812 投稿日時: 2009/09/19 05:44 投稿番号: [38041 / 62227]
>森下氏はまた、1990年に(IWC)科学委員会が南極海の
>ミンククジラの生息数推定を76万頭と「合意した ("agreed" )」
>という情報を読者に与えているが(頁下の脚註という形
>での言及)、さらにこの数字は「それ以後蓄積された
>データにより、現在見直しが行われている」付言されて
>いる。
>この括弧に入れたようなここでの言葉遣いは、この
>この論題でおこなわれている膨大な論争をぼかして
>いる。
というか、そもそもこの76万頭という数字は
科学委員会で「合意した ("agreed" )」わけじゃないんですねえ。
つまり各海区の中央値を足すことに対する合意はなかったけど
足すと76万頭になるってことなんですねえ。
でも水研とか水産大学のお偉いさん方あたりが明確に「合意値」なんて書けば
そりゃまあ何も知らない人は信じ込んでしまうというわけです。
森下さんなんかも専門家が「合意された」と言っているからと
もしもの場合の言い訳(逃げ道)にも使えるわけですから。
でこうしてみると元凶はそういった“専門家”ってことになると思われます。
「恥を知れ」と言いたいですね。
国民を馬鹿にするのもいい加減にしろと。
鯨資源管理に関する国際査読論文の数がたったの1本しかないくせに、と。
これは メッセージ 38033 (aplzsia さん)への返信です.
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第二昭南丸(共同船舶所有)入港/東京湾
投稿者: r13812 投稿日時: 2009/09/19 04:55 投稿番号: [38040 / 62227]
これは メッセージ 36290 (r13812 さん)への返信です.
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反捕鯨側の情報操作も反捕鯨国B層対策w
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/09/19 00:37 投稿番号: [38039 / 62227]
>ミンククジラの捕獲量は「この先100年間にわたり少なくとも2000頭、資源量に負の効果を与えること無く」許容される、〜
それそれ、森下さんの言ってる事って現実よりもかなり奥ゆかしい数字だよねェ・・・
実際は推定生息数の最低見積もりですら「年間3000頭」もの捕獲枠が算出できます♪↓
"さあ!諸君!捕鯨問題だ!"トピ、no.36306
>76万頭及び36万頭は「同じデータ」を基にした“単純合算値”。
?下が?どのような計算で36万や76万という数値が出たんでしょうか?
>日本の科学者「岡村寛」「北門利英」
1,287,000頭(1985年〜91年の調査データをもとに分析)
688,000頭(1991年〜2001年の調査データをもとに分析)
>オーストラリアの科学者「Bravington」「Hedley」
747,000頭(1985年〜91年の調査データをもとに分析)
461,000頭(1991年〜2001年の調査データをもとに分析)
一先ずこれらの数字を全て"各推定生息数の中央値"として計算してみますね?
一番小さな数字でも"46万1千"頭なので、先にあげたノルウェーによる
RMP準拠捕獲枠北大西洋ミンク(西グリーンランド海域郡除く)に対し
"資源量・17万4千頭から1052頭の捕獲枠"
に照らし合わせれば日本は南半球のクロミンクに対し、単純計算で北大西洋
ミンクの2,7倍の生息数なので捕獲枠は2千8百頭?2千9百頭?となります。
だから一先ず南半球のクロミンクだけで<2千8百頭>捕れる、と。
えぇっと先の投稿では計算が明確でなかったので改めて書くと、
今年の調査捕鯨では北半球ミンクの捕獲数が150頭+イワシが100頭、
ニタリが50?それに南半球クロミンク551頭?ナガスは一頭だけだった?
肉量を"調査捕獲ミンクの平均歩留り"に換算すると
ミンク701頭+(イワシ100+ニタリ50)でミンク換算で300?400?ぐらい?
ナガスで3頭分?
ならば精々が調査捕獲ミンクの平均歩留まり換算で1千1百頭でいいのかな?
今年はクロミンクが捕獲が少なかったとして<1千2百頭>で計算しようか。
これで売り上げ55億円?60億円?補填分が5億だか10億だかは置いといて、
1千2百頭ならばそれだけの売り上げになる、と。
上の計算では南半球のクロミンクだけでこの1千2百頭の2,2倍?2,3倍?以上、
<2千8百頭>も捕獲できる、という事になるから、
ここまでの単純計算だけで約120億円〜140億円の売り上げになりますねw
以上が"南半球クロミンク"だけでの試算。
これに北半球のミンク商業捕獲枠が200頭は加算できるのかな?
大雑把に総計3000頭、しかも商業捕獲ならば大型個体を狙い撃ちなので
得られる肉量は大幅に増えます。仮に控えめな試算目安として
子供も狙う調査捕獲対象ミンク平均歩留りの1,2倍としましょうか?
すると調査捕獲ミンク<3600頭分>の肉量生産が見込めますねw
仮に商業捕獲を南北のミンククジラだけに絞り、その他鯨種の調査副産物
での収益を全く加えなくとも、上で計算した現在生産量の3倍、金額に直すと
1百65億円から1百80億円の売り上げになります。
現在調査捕鯨経費の総額は
<55億〜60億という調査副産物の売り上げ>+<補助金5億円ないし10億円>
という事なので計60億から70億円、と。
実質は民営なので諸経費はもっと抑えられるはずだけど、
<1百65億〜1百80億円>から操業経費<60億〜70億円>を差し引いても
最小95億円から最大では1百20億円もの粗利が出てしまいますよw
もう一度確認しておくと、この数字は貴方が出してくれた
>オーストラリアの科学者「Bravington」「Hedley」
による
>461,000頭(1991年〜2001年の調査データをもとに分析)
という最も控えめな数字による試算です。
この巨額の年間売り上げならば200億円とも言われる新造捕鯨母船の
建造費用がたったの2年で完済出来てしまいますねw
"商業採算性が合わない"どころの話じゃねーぞっ!!w
捕獲枠規模からいって母船は1隻だろうから、これだけ利益が出るといっても事実上一社独占の形になるので、新規参入したがる事業者は我先にこぞって集まるでしょうねw
これは メッセージ 38037 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: だらだら書いて
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/09/19 00:33 投稿番号: [38038 / 62227]
基本的に全部自前の訳文です。
#を付けたのが訳注+α
これは メッセージ 38035 (ihsara7345 さん)への返信です.
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Re: 水産庁の情報操作/B層対策
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/09/19 00:29 投稿番号: [38037 / 62227]
これは メッセージ 38034 (aplzsia さん)への返信です.
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反捕鯨側の情報操作も反捕鯨国B層対策w
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/09/19 00:29 投稿番号: [38036 / 62227]
反捕鯨ちゃん連合はどんな事してでも「少ない数字」を言いたがりますが、
IWC科学委員会の公式報告書で指摘された「第三ラウンドの数字が『減った理由』」は↓
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
科学委員会の報告書では、第3ラウンドのこれまでのデータをもとに従来の手法に基づいて求めた各種試算結果が過去より少ないことについて、
実際に資源量が減った。
たまたま、調査時に調査海域にいたミンククジラが少なかった。
過去2回のラウンドとは調査手法も変わっているので、同列に比較して増減を論じられない。
の3つの仮説が記され、現段階では判断できないとしている。
ただ、報告書等をもとに素人なりにまとめると、第3ラウンドの調査データの解析について次のような点が指摘された。
過去に比べて調査航路が、概して天候も悪く、群れを作らずに単独で行動する鯨が多い北側に拡張しているため、目視条件が悪化している。
おそらく上記の理由のためと推定されるが、過去のラウンドに比べて、目視で「ミンククジラ」とは断定しきれず「ミンクらしい」と判断されたデータが過去より大幅に増えて30%以上になっており、これらのデータは解析で除外されている。
最初の2ラウンドではほとんどの調査員が経験10年以上であったが、第3ラウンド2回目の92/93年からは、世代交代によって経験が5年以下の初心者が半分程度にまで増えて、目視量が落ちている可能性がある。
過去のデータから、ミンククジラの南氷洋における密度がピークになるのはだいたい1月中旬から下旬で、2月に入ると急速に減るが、第3ラウンドでは調査期間が過去より後期にシフトしており、時期的にピークをはずれている可能性がある(この調査時期の遅れは、氷縁の変化をにらんで調査航路を決める際の便宜のためらしい)。
捕獲データから求められた自然死亡率や妊娠率などの資源動態上のデータの解析は、資源の減少を示唆していない。
IDCRよりも調査日数が長くて時期もほぼ一定している、調査捕鯨の目視調査の解析では資源の低下傾向は見られない(ただし調査捕鯨が行われているIV区とV区に限られる)。
http://luna●.pos●.to●/whale/jpn_zat_minke.html
「クロミンク76万1千頭」がもはや適切ではない、と「2000年の時点で」指摘されてたのならば、一体何故、
「76万1千頭、但し現在改定中」
ではなく、第三ラウンドの36万頭を掲げて
「36万頭、但し現在改定中」
と、しないのか?
http://www.iwcoffice.org/conservation/estimate.htm実に不思議・不可解だよねェ・・・w
これは メッセージ 38033 (aplzsia さん)への返信です.
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だらだら書いて
投稿者: ihsara7345 投稿日時: 2009/09/19 00:25 投稿番号: [38035 / 62227]
どこまでが事実でどこまでが君の意見かがわからん。
もっとメリハリつけて書くように。
これは メッセージ 38034 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 水産庁の情報操作/B層対策
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/09/19 00:13 投稿番号: [38034 / 62227]
(つづき)
注意しておくべきは、日本政府が誤導情報のレベルを
ターゲットとの関係において注意深く調整している
という点である。
科学者たちが読む専門雑誌記事に書く場合には、素人
読者を対象として「事実 "facts"」の宣伝よりはるかに
慎重な書き方になっている。
たとえば森下氏は彼の(マリンポリシー誌)論文で
注意深く、いくらかの鯨類個体群では「年間10%以上」
の増加があると記しているが、日本政府系の鯨類研究所
が公開しているウェブサイトでは、読者はザトウクジラ
とナガスクジラの個体群が”14−16%”の増加をしている
と教えられる。(注4)(www.icrwhale.org)
これは科学委員会が生物学的にありえないと合意した
数値である。(注5)
他のところでは、南極ミンククジラの推定数が760,000頭
であるということが日本でしばしば引用されているが、
IWCがこれをもはや適切ではないと考えていることは付記
されていない。
________
(注4)鯨類研究所(ICR)は準政府系組織であり、共同船舶株式会社に
よって捕殺される鯨類の調査を行っている。これは日本水産庁の
資金供給を受けている。鯨類研究所は二つの捕鯨調査プログラムに
関する特別許可受領者である。この研究所は水産庁の管轄下に
あり、その所長は水産庁の元公務員である。
(注5)科学委員会は2006年の検討会でザトウクジラの信頼
しうる最大年間増加率は10.6%であるとした。 [18]
同様の制限がナガスクジラにも適用可能である。
それにもかかわらず、日本の科学的捕鯨プログラムは
南極海のザトウクジラとナガスクジラに関してそれぞれ
18.1%(CV = 0.21)および29.8%(CV = 0.1))の増加率
を報告した。
____
#CVは変動係数、標準偏差を算術平均で割ったもので、
推定値のばらつきの程度をあらわす。海洋哺乳類の
調査統計では一般的にCV=0.2以下だと非常に良い値、
CV=0.3ー0.5は典型的な調査結果とされている
(エンサイクロペディア2009年版920頁)。
統計結果の精度が良くて実態内容が荒唐無稽
というのはお役所的な「統計」でよくある事だがw...笑い事ではないな
これは メッセージ 38033 (aplzsia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/38034.html
Re: シーシェパードが船に放水砲をつける?
投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/09/18 21:23 投稿番号: [38032 / 62227]
こんな攻撃的な抗議活動は、いずれ人心が離れていく元なのにね。
日本の学生運動も、西欧の似たような運動も廃れていった。
暴力は長続きしないと思うなあ
これは メッセージ 38030 (r13812 さん)への返信です.
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シーシェパードが船に放水砲をつける?
投稿者: r13812 投稿日時: 2009/09/18 21:05 投稿番号: [38030 / 62227]
これは メッセージ 36014 (aguatibiapy さん)への返信です.
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Re: データに基づいて、白黒つけようという
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/09/18 18:00 投稿番号: [38029 / 62227]
>現代のイスラム教徒が非教徒の豚食を非難したり、ヒンズー教徒が
>非教徒の牛食を非難してる話は聞かないんで、特定の精神性の表れだと思うよ。(笑)
宗教と前近代の「非合理的」生物資源保全の野生知の問題は話が
広くなるのでちょっとあとまわしにする。
イスラムでもヒンズーでもユダヤ教でもさまざまな禁忌があって、
それはそれなりに資源保護、中毒からの自己保護という「合理的」な
筋が潜んでたという話だね。それは1000年とか2000年という
オーダーで存続し続けたから、生態系の「合理性」の中に埋め込まれ、
「科学的」論証無しでも知として存続したというストーリーだ。
日本文化にこだわるなら、阿漕の事例を考えてみるとよい。
母親が病気になったので、禁忌の水域で魚を獲ったという漁師の
話だね。これが謡曲など、芸術のテーマになるのは、二つの原理、
親孝行の義務あるいは弱者救済のための特例と、資源保全の鉄則
が矛盾したからだ。どちらかが一方的に悪いという問題じゃない
からだね。
伝統社会はこういうシステムの矛盾をテーマ化しながら「非科学的」
知的構成を作り出すという力を持っていた。
森、小泉、安倍、麻生政権の時代にそういうものが「風雲たけし城」や
仕込みのディベート番組に劣化したのだね。広告代理店が作る芸能や
政治だ。
>ゲラゲラゲラ、海洋の変動の予測が今ほど予測できたことは、
>有史以来一度もないよ。それでもまだまだ伸びしろがあるってだけで。
これは私の説明不足だ。
ここで言ってる「変動の予測」の主語は生態系だ。
何十万年も生存してる生物個体群は、そのかんに起った気候変動を
「想定内に入れた」ような形で生き残ってきたというような
イメージだ。
1000年にわたるイヌイットの捕鯨も、今から何百年か前に起った
寒冷期を通り抜けて持続的捕鯨マナーを維持してきた。
それに対して数100年でビスケー湾のセミクジラを枯渇させた
バスク人は生態系に対して「予測の範囲外」の行為を行った。
これが人類最初の商業捕鯨だ。
だいたいイメージつかめたかな?
いま時間が無いので、ここでちょっと中断しとく。
とおもったけど、
>そりゃ研究の成果で緩めてもいいってわかったんだよ。同じく年数も延ばせたわけ。
どういう研究成果が、RMP(改訂管理方式)のチューニング値(これは
プログラム開発者のジャスティン・クックがIWCがやや恣意的に決めた値
と言ってる。そう言う意味では「白黒はっきり」の単純決定論的構造を
持ったパラメーターではない。)やシミュレーション走行期間をどのように
変えてよいということになったのか、という説明責任が生ずるね。
ノルウェーはもちろんそんなもの説明してない。これは各年の科学委員会
報告を見れば明らか。
>栽培・飼育生物には何の権利もないので責任もない
権利は責任と表裏一体だ、というのも日本型ネオコンの極端化
ディベートによくあった主張だね。
東大法学部卒で、こういう論法をマジで採用する人はいない。
結論的に言うと、生態系の歴史に埋め込まれた植物や動物や原住民
狩猟は生態系に枠組みレベルの危害を加えていないから「存続の権利」
はあるけれど責任は無い。それに対して、生態系に対立しながら技術発展
してきた非原始的人間行動には生態系に対して責任が生ずる。
これは メッセージ 38004 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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こういう発想=選民思想
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/09/18 16:35 投稿番号: [38028 / 62227]
>人間、人間の中でもとりわけ優れた人間が
>他をすべて支配してよいし、そうすべきだというのがあるんだね。
corax氏の指摘された通り、これは「選民思想」。
現代社会でも、いまだに各地でみられ、紛争の元となっている哀しい現象。
>こういう発想はもちろん米国の人種差別主義にもつい最近まで
>残ってた。これは当然批判していいし、ただ批判するより
>どうしてそうなったんだとかよく考えたほうがもっといいね。
発生ロジックについて考え付いたところで消えて無くなる類のものではなかったから、現実界はaplzsia氏の認識と可なり違っている。
また、選民思想の考察をしたのであれば、鯨愛護について結論を出すには至ったのだろうか?。
鯨という人間外生物を、格別に愛護対象とし、一部の民族の消費を禁じよう、彼らの消費行動を妥協もなく一方的に攻撃・抹殺しようという考えが平気で開陳されるのは、今もそれを提唱する人間に「こういう発想」が現実に、かつ明瞭に残っていることを指しているから以外に考えられない・・・と思うのだが。
これは メッセージ 37999 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 馬鹿山県民はイルカを食べる?? トピ
投稿者: cocogahen 投稿日時: 2009/09/18 14:17 投稿番号: [38027 / 62227]
>◇俺の住んどる所を知ってどうしようってんだよ、頭の弱いアンちゃんよ!
その頭の弱い呼ばわりしている私めがIPアドレスも見ないまま鋭く「住ん”どる”(⇒住んでいるの意味)」当てましたよ〜。
>◇cocogahenのレス、全く意味分からんのだがは何語を喋とんだ?
みゃーあ、みゃーあ?
これは メッセージ 38026 (gondawara_yuji さん)への返信です.
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Re: 馬鹿山県民はイルカを食べる?? トピ
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/09/18 14:01 投稿番号: [38026 / 62227]
>>cocogahen君袋だたきです
最初から読むと爆笑ものですね
■頭が変なcocogahen>
>水銀にやられた馬鹿山県民同様、
ムキになって、おもちゃのようだ
笑へる
ある意味、オマエは狂気的キチガイだね・・・。<■
◇cocogahenのレス、全く意味分からんのだがは何語を喋とんだ?
\ (ー。−;) /
ー・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・
■頭が変なcocogahen>
「喋”と”んだ?」⇒「喋”と”る」ちなみに標準語は決して”と”は使わない、「喋っ”て”いる」で”て”しか言わない。調べてみた・・・。もしかしてミャーミャー名古屋圏?<■
◇話をそらすな、頭が可笑しなcocogahenのポン助よ!^^
◇俺の住んどる所を知ってどうしようってんだよ、頭の弱いアンちゃんよ!
これは メッセージ 38024 (cocogahen さん)への返信です.
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Re: タケシのココが変だよ日本人
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/09/18 13:52 投稿番号: [38025 / 62227]
■>タケシのココが変だよ日本人で、昔捕鯨問題をやったときに、日本人がいい発言をしてました。
>>牛も食われるため育てられているのを知ってると思うのでかわいそうだ。
狭いところに閉じ込めて、早く大きくなるよう副作用つきの成長ホルモン食わされて。
その点捕鯨は、クジラたちが生き生きと明日もあるさと楽しくのびのび生きてるのを一瞬にして殺すのだからそのほうが食われるほうにとっては幸せじゃないかな。
■>同感です。しかし調査捕鯨はすぐ止めろといいたい。説明が薄汚い。サムライとしてプライドを持つ日本人のやることではない。
◇調査捕鯨は商業捕鯨再開の為に必要、だから止めちゃなんねえ!
◇「説明が薄汚い「日本人のやることではない」・・・何言っとんじゃ?
■>沿岸で2000頭以上も取ってるのに、なんで更に税金使って600頭取りに寒い思いして、馬鹿に攻撃されに南極までいくんだ。
◇湾岸で鯨を2,000頭?
寒い南極で600頭?
何処の国の話だ?
■>だいたいボルトみたいな金属片をニッシンマルから馬鹿ゴムボートに投げつけるなんてのはサムライのやることではない。どっちもどっちだが。
◇ニッシン丸から金属片を投げた?初耳だな、オマエの作り話だろ!^^;
◇で、サムライだったらどんな対応が相応しいと思ってんだ?
これは メッセージ 38016 (hawaiinohito さん)への返信です.
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Re: 馬鹿山県民はイルカを食べる?? トピ
投稿者: cocogahen 投稿日時: 2009/09/18 13:17 投稿番号: [38024 / 62227]
「喋”と”んだ?」⇒「喋”と”る」
ちなみに標準語は決して”と”は使わない、「喋っ”て”いる」で”て”しか言わない。
調べてみた・・・。
もしかしてミャーミャー名古屋圏?
これは メッセージ 38022 (gondawara_yuji さん)への返信です.
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Re: また 何?何?
投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/09/18 12:45 投稿番号: [38023 / 62227]
>おめえが漁師じゃねえから2000頭の枠がわかんねえんだ。
利権野郎が。漁師の身になって見ろ。商業捕鯨の再開を夢見ておめえらを信じてんだ。春日。
・利権?なんでー?私は官僚でもないし、クジラのことで誰からも利益を受けていないのに・・・どーして利権なの??????????
・だから2000頭の内訳は何のこと^^;????
・何クジラのこと?南氷洋で捕ってるクジラと同じなのかなあ?????
今年のIWC総会で日本の沿岸捕鯨は許可されていないはずだけど?????だからそれ以外のクジラでしょ?何?何?
これは メッセージ 38021 (hawaiinohito さん)への返信です.
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Re: 馬鹿山県民はイルカを食べる?? トピ
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/09/18 12:37 投稿番号: [38022 / 62227]
>>cocogahen君袋だたきです
最初から読むと爆笑ものですね
■頭が変なcocogahen>
>水銀にやられた馬鹿山県民同様、
ムキになって、おもちゃのようだ
笑へる
ある意味、オマエは狂気的キチガイだね・・・。<■
◇cocogahenのレス、全く意味分からんのだがは何語を喋とんだ?
\ (ー。−;) /
これは メッセージ 38011 (cocogahen さん)への返信です.
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Re: また
投稿者: hawaiinohito 投稿日時: 2009/09/18 12:34 投稿番号: [38021 / 62227]
おめえが漁師じゃねえから2000頭の枠がわかんねえんだ。
利権野郎が。漁師の身になって見ろ。商業捕鯨の再開を夢見ておめえらを信じてんだ。春日。
これは メッセージ 38019 (ichiro_55a さん)への返信です.
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