南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
百人斬りをやったと当人達は答えている
投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2004/06/01 04:53 投稿番号: [5300 / 29399]
ならば、その名誉を汚さぬように処罰してやるのが武士の情
言い換えれば、君らの大好きな自己責任論ね♪
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5300.html
>>>>横から失礼・・1
投稿者: asdfas45 投稿日時: 2004/06/01 03:53 投稿番号: [5299 / 29399]
>中国側は、はっきり証拠のある者を処罰したそうです。
そもそも私の投稿のきっかけは、この点にあったのですが、私のいわんとすることがうまく伝わっていなかったようですね。
野田、向井を処刑した事実が、そのはっきりした証拠ではないかと言っているわけです。つまり、富山が二人の「捕虜斬殺」を知っていたならむろん、知らなかったにしろ、二人の処刑が、上官富山の職務怠慢という罪を明白に証明しているではないかということです。
ですから、証拠不明のものは処罰しないというチャイナ側の言い分は、この件に限っては矛盾だと思うのです。ただし、上官が命令したかどうか、証拠不明のものは処罰しないというのなら、話は別でしょう。しかし、いま私たちが問題にしていることは、上官の職務怠慢のことです。知らなかった、部下が勝手にやった、というのは、明らかに職務怠慢でしょう。松井はこれで処刑されているのですから。
>何故、富山大隊長は戦犯容疑で裁かれなかったのでしょう?
部下(直属の歩兵砲小隊長と、大隊副官)がこの様な事を行なうには上官(この場合、捕虜の取扱い・管理者は大隊長)の許可が「絶対に」必要となります。
>許可無くこの様な事を行なえば、日中戦争中でさえ、野戦憲兵隊が出張ってきて大騒ぎになります。
直接手を下していなくとも「命令権者」であった為、B,C級戦犯として裁かれた指揮官は数多いのですが。。。(samurai_03_japan さんの 5142)
これが、きっかけです。
蛇足ですが、富山の場合、知らなかった、部下が勝手にやったということは、もし、100人斬りが、本当(チャイナ側は、本当だとして二人を処刑したのでしょう)ならば、まずありえないことだと思います。(新聞にも報道されていることですし。)厳密には証拠不明かもしれないが、常識では、単に知らなかったでは言い逃れできないケースで、職務怠慢の罪を厳しく追及されるべきだったと思います。
>しかし、厳密に上官を罰していたら、全ての皇軍将校がこれに該当したでしょうね。
理屈で言えばそうですね。実際、部下が(勝手に)やったことの責任をしょわされて処刑されたり罰せられたりしたケースが多かったのではないでしょうか。
>直接手を下していなくとも「命令権者」であった為、B,C級戦犯として裁かれた指揮官は数多いのですが。。。(samurai_03_japan さんの 5142)
>南京入場以前にも皇軍は、虐殺しつつ、進軍していたようですから。↓
これも、発端は、上からの許可の問題でした。この点に関して、南京での捕虜大量殺害はいわゆる100人斬りの捕虜殺害とは、規模や状況が異なるということです。捕虜など不必要(面白半分?)に殺害していたという主張のようですが、その正否より、南京での捕虜大量殺害の主動機が、不必要で「面白半分」であったかどうかということです。これはまた、国際法規違反云々という議論とも違います。
それから、引用された例のなかで、敗残兵殺害(掃蕩)、捕虜殺害、民間人殺害は、一概に不必要、残虐、面白半分で括ってしまうのではなく、それぞれ区別し、さらに、それぞれの状況事情を酌量すべきだと思います。たとえば、一村皆殺しでも、極端に言えば、一村全員ゲリラということもあったかもしれませんし。
>証言すると、彼らを窮地に追いやる事になるし、お前はどうなんだ?と薮蛇になる可能性もありますね。
「証言」という言葉がちょっと不十分でしたね。かならずしも法廷での証言ではなく、こっそり、家族や親友に語ったり、手紙に書いたり、日記に記したりすることも含めています。そして、時間的にも、終戦当時東京裁判当時だけではなく、現在までも含めています。「南京大虐殺」や「従軍慰安婦」にしても、結構そういう「証言」「記録」があちこちからでてきているわけでしょう。
これは メッセージ 5296 (dorawasabi5000 さん)への返信です.
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まだ年端の行かないガキ
投稿者: tokutsuku1975 投稿日時: 2004/06/01 03:42 投稿番号: [5298 / 29399]
あなたのような人が多くて議論になりませんね!
具体的に話ができない荷ですか?
文句は誰でもできます。
こどもでも、バカでも
これは メッセージ 5287 (YellowFlute さん)への返信です.
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何が分かっている
投稿者: tokutsuku1975 投稿日時: 2004/06/01 03:39 投稿番号: [5297 / 29399]
何も分からぬものです。
あなたは具体的に何が分かっているのでうか?
例を上げて反論してください。
これは メッセージ 5287 (YellowFlute さん)への返信です.
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>>>横から失礼・・1
投稿者: dorawasabi5000 投稿日時: 2004/05/31 22:52 投稿番号: [5296 / 29399]
>>【師団命令として『支那兵の降伏を受け入れるな。処置せよ』】
と電話で伝えられた。私は、これはとんでもないことだと、大きなショックを受けた。
>とあるように、やはり「とんでもない」異常なこと、滅多にないことではあったのでしょう。
【多量の捕虜殺害指令】ですから、困惑したのではないですか?
南京入場以前にも皇軍は、虐殺しつつ、進軍していたようですから。↓
★「第一六師団第二〇連隊
牧原信夫上等兵の日記」
〔一一月十八日〕
ある中隊の上等兵が老人に荷物を持たせようとしたが、老人が持たないからといって橋から蹴倒して小銃で射殺しているのを目前で見て可哀想だった。
〔一一月二二日〕
道路上には支那兵の死体、【民衆および婦人の死体】が見づらい様子でのびていたのも可哀想である。
橋の付近に五,六個の支那軍の死体がやかれたり、あるいは首をはねられて倒れている。話では砲兵隊の【将校がためし切り】をやったそうである。
〔一一月二六日〕
(中略)自分たちが休憩している場所に四名の【敗残兵】がぼやっと現れたので早速捕らえようとしたが、一名は残念ながら逃がし、あと三名は捕らえた。兵隊達は早速二名をエンピ(小型シャベル)や十字鍬で叩き殺し、一名は本部に連行、通訳が調べたのち銃殺した。
〔一一月二七日〕
支那人のメリケン粉を焼いて食う。休憩中に家に隠れていた敗残兵をなぐり殺す。
〔一一月二八日〕
午前十一時、大隊長の命令により、下野班長以下六名は小銃を持ち、残敵の掃討に行く。・・・・・・自分たちが前進するにつれ支那人の若い者が先を競って逃げていく。何のために逃げるのかわからないが、
【逃げるものは怪しいと見て射殺する。】
部落の十二,三家に付火するとたちまち火は全村を包み全く火の海である。
【老人が二,三人いてかわいそうだったが命令だから】仕方がない。次ぎ、次ぎと【三部落を全焼さす】。そのうえ五,六名を射殺する。意気揚々とあがる。
〔一一月二十九日〕
武進は抗日、排日の根拠地であるため全町掃討し、【老若男女をとわず全員銃殺】す。
敵は無錫の戦で破れてより全く浮き足立って戦意がないのか、あるいは後方の強固な陣地に立てこもるのかわからないが、全く見えない。
〔一二月一日〕
途中の部落を全部掃討し、また船にて逃げる二名の敗残兵を射殺し、あるいは火をつけて部落を焼き払って前進する。呂城の部落に入ったおりすぐに徴発に一軒家に入ったところ三名の【義勇兵らしきもの】を発見。二名はクリークに蹴落とし、射殺する。一名は大隊本部に連行し手渡す。
http://plaza25.mbn.or.jp/~hinode_kogei/DATA.html#nanking1>それから、松井石根大将処刑は、
>>この義務の遂行を怠った事について彼は犯罪的責任があると認めねばならぬ。
>ということで、やはり、上官としての職務怠慢で処刑ですから、向井、野田両氏の上官も処刑とまではいかなくても、相当の責任追及、処罰があってしかるべきだったと思いますが。
そうですね。
しかし、厳密に上官を罰していたら、全ての皇軍将校がこれに該当したでしょうね。
中国側は、はっきり証拠のある者を処罰したそうです。
>新聞記事にまでなったのですから、俺も見た、私も聞いたという、(向井、野田両氏の身辺にいた)当時の将兵からの証言が当然あるはずですが。
証言すると、彼らを窮地に追いやる事になるし、お前はどうなんだ?と薮蛇になる可能性もありますね。
これは メッセージ 5282 (asdfas45 さん)への返信です.
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>いゃ〜・・・日本人はあんなに惨いことを
投稿者: shinjitsu_wa_hitotsuda 投稿日時: 2004/05/31 21:37 投稿番号: [5295 / 29399]
あなたは、よく中身をご覧になられましたか??
日本をおとしめる為に偽造したものばかり、という内容のものですが・・?
これは メッセージ 5293 (YellowFlute さん)への返信です.
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いゃ〜
投稿者: hinekurwmono 投稿日時: 2004/05/31 20:42 投稿番号: [5294 / 29399]
歴史的に中国人の残虐さ、狡猾さには
かないませんがな〜
これは メッセージ 5293 (YellowFlute さん)への返信です.
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いゃ〜・・・日本人はあんなに惨いことを
投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2004/05/31 20:14 投稿番号: [5293 / 29399]
平然と行っていたのですね!
これでは、日本人にとっては、イラクの捕虜虐待が子供の悪戯程度に思えるのも
何ら不思議ではありません。
これは メッセージ 5290 (shinjitsu_wa_hitotsuda さん)への返信です.
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少なくとも
投稿者: boreno1 投稿日時: 2004/05/31 20:07 投稿番号: [5292 / 29399]
撮影者不明、撮影場所不明、出所不明の写真は、証拠能力はないと思いますね。
写真などいくらでも細工したり、偽造できますし、戦争中ともなれば、捏造写真で敵方のイメージを低下させるなんてことは茶飯事ですしね。刺激的であればあるほどむしろ怪しくなります。
「疑わしきは採用せず」
これは メッセージ 5291 (shinjitsu_wa_hitotsuda さん)への返信です.
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出回っている写真捏造については2
投稿者: shinjitsu_wa_hitotsuda 投稿日時: 2004/05/31 15:34 投稿番号: [5291 / 29399]
これは メッセージ 5290 (shinjitsu_wa_hitotsuda さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5291.html
出回っている写真捏造については、
投稿者: shinjitsu_wa_hitotsuda 投稿日時: 2004/05/31 15:00 投稿番号: [5290 / 29399]
これは メッセージ 5289 (jptmd2004 さん)への返信です.
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>> >>写真も見てね
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2004/05/31 14:39 投稿番号: [5289 / 29399]
>1. 母親(?)の頚動脈から血が吹き上げていると思うがその気配がない。
白黒写真では血が黒くなって見えにくいが、女性の頭が血の吹き上げているのに邪魔となり、首筋の横から陰影となっている部分がそうではないかな?
あと、後ろの髪の毛が意外と太く分かれてて、血のセイではないか、ちょっと気になりますね。
>2. 赤ん坊の頭頂部がちょん切られて、血が吹き上げているようだが、そのようなことは、解剖学的(?)に可能なのか。
心臓はポンプで、心臓の拡張伸縮で血圧が高いので、物理学的に噴き上がるのが当たり前のことではありませんかな?
昼酒臭、気持ちが悪くなってきた。
ソファーでちょいと昼寝します!(w)
これは メッセージ 5288 (asdfas45 さん)への返信です.
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> >>写真も見てね
投稿者: asdfas45 投稿日時: 2004/05/31 10:47 投稿番号: [5288 / 29399]
>以上の動作が終わって、女性の頭を半切れにし、止まった刀を取ろうとするような写真風景ではなかったのですか?
これは、おもしろいご指摘ですね。その場合でも、
1. 母親(?)の頚動脈から血が吹き上げていると思うがその気配がない。
2. 赤ん坊の頭頂部がちょん切られて、血が吹き上げているようだが、そのようなことは、解剖学的(?)に可能なのか。
というような疑問は残ります。
これは メッセージ 5283 (jptmd2004 さん)への返信です.
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お前は戦前の日本人か
投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2004/05/31 03:53 投稿番号: [5287 / 29399]
まだ年端の行かないガキの分際で、恥知らずにもよく偉そうなことが言えるな。
これは メッセージ 5286 (tokutsuku1975 さん)への返信です.
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南京虐殺事件
投稿者: tokutsuku1975 投稿日時: 2004/05/31 03:45 投稿番号: [5286 / 29399]
南京虐殺事件とよく世間で言っていますが、何人人を殺すと虐殺になるのですか?
戦争状態では一般的なことだと思います。(どこの国でもやっていることです)
戦後の日本人は、過去の出来事にこだわっている人が多いみたいですね!
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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日本人を拷問処刑したのも
投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2004/05/31 03:19 投稿番号: [5285 / 29399]
お前の親父なそうだ。
これは メッセージ 5284 (bakashina_shindekure さん)への返信です.
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jptmd2004さん、馬鹿シナ死んでくれです
投稿者: bakashina_shindekure 投稿日時: 2004/05/31 03:15 投稿番号: [5284 / 29399]
お久しぶりです。
私を無視されているようですが、
jptmd2004さんもたいへんですね。
日本人を拷問処刑されたとかで、たいへん非難されてますね。
そんな酷いことをされてたんですか。
私も驚きました。
jptmd2004さんは、南京大虐殺どころか、ご自身の火の粉を振り払うのが先決ですね。
中華人民共和国に死を
中華民国万歳
これは メッセージ 5283 (jptmd2004 さん)への返信です.
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>>写真も見てね
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2004/05/30 23:55 投稿番号: [5283 / 29399]
>あれは、斬った瞬間の写真のようですが、すでに母親(?)の全身は血まみれです。ありうることでしょうか。それに、首をはねた者は、左手で母親(?)の髪の毛を握って(あるいは、頭を押さえて)右手で刀を振るって斬っているようですが、物理的に可能なことなのでしょうか。普通斬首のときは、両足をふんばり、両手で刀を頭上に振り上げ、渾身の力で刀を振り下ろすようですが。 <<<
推測ですが、
以上の動作が終わって、女性の頭を半切れにし、止まった刀を取ろうとするような写真風景ではなかったのですか?
ついでに、
座った子供の写真についてですが、
①最初に、あの子の写真を撮り、
②次に、帽子の被った中年風男ともう1人の子が、偶々、
知り合いか通りかかりの人で、寄ってきた時の写真風景
③そのまま、あの子を置き去りできなく、カメラマンが、その子をどこへ連れて行こうとの写真風景
まあ、写真の撮り順番が大切で、その当時、写真合成技術がそんなに発達したのですかね。
これは メッセージ 5278 (asdfas45 さん)への返信です.
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>>横から失礼・・1
投稿者: asdfas45 投稿日時: 2004/05/30 23:25 投稿番号: [5282 / 29399]
>当時の南京において、以下のように、【捕虜殺害許可】は、必要なかったようですが。
これは、いい反論ですね。ただ、
>【師団命令として『支那兵の降伏を受け入れるな。処置せよ』】
と電話で伝えられた。私は、これはとんでもないことだと、大きなショックを受けた。
とあるように、やはり「とんでもない」異常なこと、滅多にないことではあったのでしょう。また、
>部隊としては実に驚き、困却しましたが
【命令やむを得ず、各大隊に下達しましたが、各大隊からは、その後何ひとつ報告はありませんでした。激戦の最中ですからご想像いただけるでしょう。 】
>白米はもはや一粒もなし、城内にはあるだろうが、
【俘虜に食わせるものの持ち合わせなんか我が軍には無い筈だった。】
などから推察して、向井、野田両氏の場合とかなり状況が違うようですが。前者は、激戦の最中に何千何万という大量捕虜をかかえて処置に窮していたということもあるのに対して、向井、野田両氏のいわゆる「捕虜殺害」は、必要に迫られてというより、なぐさみ、面白半分というような要素も多分にあったように思われますが。
それから、松井石根大将処刑は、
>この義務の遂行を怠った事について彼は犯罪的責任があると認めねばならぬ。
ということで、やはり、上官としての職務怠慢で処刑ですから、向井、野田両氏の上官も処刑とまではいかなくても、相当の責任追及、処罰があってしかるべきだったと思いますが。
余談ですが、どなたか投稿していたように、100人、200人という捕虜処刑(斬首?)をすれば、必ず向井、野田両氏以外の関係者、目撃者がいたはずで、そういう人たちの証言、記録がないようなのも不思議ではありませんか。新聞記事にまでなったのですから、俺も見た、私も聞いたという、(向井、野田両氏の身辺にいた)当時の将兵からの証言が当然あるはずですが。
これは メッセージ 5280 (dorawasabi5000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5282.html
倭寇の愚かな口実
投稿者: confucius_cd 投稿日時: 2004/05/30 22:52 投稿番号: [5281 / 29399]
みとめたくないとしても、歴史は歴史だよ。哀れな倭寇だね。
支那より優れていると思っていながら、支那のものばかり使っているんだ。かわいそうな倭寇だな。支那のことを軽蔑する時、もう支那の文字を使うな!
中国語では、日本人という言葉の意味わかる?調べてみてね。結構面白いわよ〜
ふふふ
これは メッセージ 9 (umemiya2000 さん)への返信です.
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>横から失礼・・1
投稿者: dorawasabi5000 投稿日時: 2004/05/30 22:18 投稿番号: [5280 / 29399]
>部下(直属の歩兵砲小隊長と、大隊副官)がこの様な事を行なうには上官(この場合、捕虜の取扱い・管理者は大隊長)の許可が「絶対に」必要となります。
そうですか?
当時の南京において、以下のように、【捕虜殺害許可】は、必要なかったようですが。
中島今朝吾中将(第16師団長) 日記 (12月13日)
・・・
一、【大体捕虜はせぬ方針なれば、片端よりこれを片付くることとなしたる】
(れ)ども、千五千一万の群集となれば之が武装を解除することすら出来ず唯彼等が全く戦意を失ひ、ぞろぞろついてくるから安全なるものの、之が一旦掻擾(騒擾)せば始末に困るので ・・
一、後に至りて知る処に依りて佐々木部隊丈にて処理せしもの約一万五千、大平門(太平門)に於ける守備の一中隊長が処理せしもの約一三○○其仙鶴門附近に集結したるもの約七八千人あり尚続々投降し来る
一、此七八千人之を片付くるには相当大なる壕を要し中々見当らず一案としては百二百に分割したる後適当のヶ処(箇処)に誘きて処理する予定なり
『南京戦史資料集』
(笠原『南京事件』p.154-155)
『増刊歴史と人物』「南京攻略戦中島台十六師団長日記」
(内田『「戦後補償」を考える』p.34)
児玉義雄氏(第十六師団歩兵第三十八連隊副官)の証言
連隊の第一線が、南京城一、二キロ近くまで近接して、彼我入り乱れて混戦していた頃、
師団副官の声で、
【師団命令として『支那兵の降伏を受け入れるな。処置せよ』】
と電話で伝えられた。私は、これはとんでもないことだと、大きなショックを受けた。
・・・
参謀長以下参謀にも幾度か意見具申しましたが、採用するところとならず、その責任は私にもあると存じます。
部隊としては実に驚き、困却しましたが
【命令やむを得ず、各大隊に下達しましたが、各大隊からは、その後何ひとつ報告はありませんでした。激戦の最中ですからご想像いただけるでしょう。 】
『証言による<南京戦史>(5)』
(内田『「戦後補償」を考える』p.35-36)
佐々木到一少将(第16師団 歩兵第30旅団(佐々木支隊)長) 私記 (12月13日)
その後、俘虜続々投降し来たり数千に達す、激昂せる兵は上官の制止を肯かばこそ、片はしより殺戮する。多数戦友の流血と十日間の辛惨を顧みれば、兵隊ならずとも「皆やってしまえ」と言いたくなる。
白米はもはや一粒もなし、城内にはあるだろうが、
【俘虜に食わせるものの持ち合わせなんか我が軍には無い筈だった。】
「佐々木到一少将私記」
(笠原『南京事件』p.153-154)
第16師団歩兵第30旅団命令 (旅団長 佐々木到一少将、12月14日)
[各隊は担当区域を]掃蕩し支那兵を撃滅すべし。各隊は師団の指示あるまで俘虜を受けつくるを許さず
『南京戦史資料集』
(笠原『南京事件』p.154)
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/data/nangjin/horyo.htm>ということなのですから。たしか、松井石根氏は、直接捕虜殺害や強姦などはしていなかったのではないでしょうか。
はい、実際には行っていなかったでしょう。
しかし、以下、(南京事件・・笠原十九司著)から・・
★中支那方面軍を率いて・・・これらの恐ろしい出来事が最高潮にあったときに、すなわち12月17日に、松井は同市に入場し、5日または7日の間滞在した。
・・・
この義務の遂行を怠った事について彼は犯罪的責任があると認めねばならぬ。
・・・
松井岩根だけが、南京事件の【違反行為阻止怠慢(残虐行為を阻止しようとする自己の義務に怠慢であった)】の罪、すなわち【不作為の責任】を問われて絞首刑を宣告されたこと・・・
どら・・いわゆるA級戦犯の【平和に対する罪・・侵略戦争の準備・計画・遂行など】とは、一寸違っていますが、A級戦犯として処刑されました。
これは メッセージ 5277 (asdfas45 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5280.html
>写真も見てね
投稿者: asdfas45 投稿日時: 2004/05/30 14:08 投稿番号: [5278 / 29399]
sento_bearさんが、5126で、「写真も見てね」として紹介している写真。とくに、裸の若い母親(?)が赤ん坊を抱いたまま首をはねられている強烈な写真の真偽についてはだれも論評していないようですが。
あれは、斬った瞬間の写真のようですが、すでに母親(?)の全身は血まみれです。ありうることでしょうか。それに、首をはねた者は、左手で母親(?)の髪の毛を握って(あるいは、頭を押さえて)右手で刀を振るって斬っているようですが、物理的に可能なことなのでしょうか。普通斬首のときは、両足をふんばり、両手で刀を頭上に振り上げ、渾身の力で刀を振り下ろすようですが。
これは メッセージ 5126 (sento_bear さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5278.html
>>>>>横から失礼・・1
投稿者: asdfas45 投稿日時: 2004/05/30 13:44 投稿番号: [5277 / 29399]
>>何故、富山大隊長は戦犯容疑で裁かれなかったのでしょう?
部下(直属の歩兵砲小隊長と、大隊副官)がこの様な事を行なうには上官(この場合、捕虜の取扱い・管理者は大隊長)の許可が「絶対に」必要となります。
>>許可無くこの様な事を行なえば、日中戦争中でさえ、野戦憲兵隊が出張ってきて大騒ぎになります。
直接手を下していなくとも「命令権者」であった為、B,C級戦犯として裁かれた指揮官は数多いのですが。。。
>中国側は、【ハッキリした証拠】のあるものを処罰したそうです。
一寸この資料が出てこないのですが。
>富山隊長の【捕虜殺害】などの証拠があれば、処罰の対象になったでしょう。
これは、たとえば、松井石根氏の処刑とは、関係ないことなのでしょうか。
チャイナ側が向井・野田両氏を処刑したという事実が、ハッキリした証拠だと思いますが。つまり、samurai_03_japanさんの言うように、
部下(直属の歩兵砲小隊長と、大隊副官)がこの様な事を行なうには上官(この場合、捕虜の取扱い・管理者は大隊長)の許可が「絶対に」必要となります。
直接手を下していなくとも「命令権者」であった為、B,C級戦犯として裁かれた指揮官は数多いのですが。。。
ということなのですから。たしか、松井石根氏は、直接捕虜殺害や強姦などはしていなかったのではないでしょうか。
これは メッセージ 5161 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5277.html
NHK番組の改変
投稿者: dorawasabi5000 投稿日時: 2004/05/30 00:00 投稿番号: [5276 / 29399]
★この番組については、提訴されている
NHK教育テレビ
ETV2001「シリーズ
戦争をどう裁くか」
第二回「問われる戦時性暴力」(2001年1月30日放映)に関する
わたしたちの見解と要望
NHK会長
海老沢勝二様
署名者一同
去る2001年1月30日に放映されたNHK教育テレビの番組ETV2001「シリーズ
戦争をどう裁くか」
【第二回「問われる戦時性暴力」】については、かねてより、新聞その他の報道を通じ
て、それが当初企画された内容とまったく異なる形で放映されたものであり、
そこに右翼団体や自民党の政治家などの圧力があったのではないかという「疑惑」が伝えられて、わたしたちは、視聴者としてあるいは市民として、これに大きな関心を寄せまた憂慮して参りました。
ところがこのたび、その件に関し、番組制作のインサイダーとも言うべき出演者(コメンテーター)の米山リサ氏および高橋哲哉氏により、
いわば「内側」から番組改変の経緯が公表されて(3月2日付『朝日新聞』、雑誌『世界』5月号など)、わたしたちは、考えていたよりもはるかに深刻な問題がそこに含まれていることを知りました。そこでわたしたちは、いまや自ら声をあげて、NHKに説明を求め、見解をたださねばならなくなっていると認識するにいたりました。
・・・
(1)ここには視聴者の「知る権利」に対する侵害がある。
出演者たちの報告するところによれば、今回問題になっている当番組の放映直前における大改変は、
単なる編集上の都合ではなく、むしろひとつの系統的な隠蔽なのだということでありました。
すなわち、番組が取り上げた「女性国際戦犯法廷」に関して、
【そこに出た被害者や加害者の証言、
昭和天皇の有罪という判断を含む判決、そしてこれに対するコメンテーターの意見など、その「核心部分」を番組はすべて意図的に削除してしまった】
・・・・・
【しかもその削除は、日本の犯罪が裁かれたその内容そのものを知らせまいとする、意図的かつ系統的なものなのだということです。】
・・・
(2)ここには取材協力者や出演者の「期待権あるいは人格権」に対する侵害がある。
・・・
(3)これは言論が暴力に曝される暗い時代を予感させる出来事である。
今回の番組大改変には、当初より、
【右翼勢力や政治家の関与が噂されておりました。】
しかも、放送直前の1月27日には右翼団体がNHKに押し寄せて「放送中止」を迫ったというのは事実であると聞いています。NHKはこの右翼の行動と番組大改変の因果関係を否定していますが、わたしたちとしては、その関連を想定されても仕方ないタイミングで改変が起こったという事実を、大変残念に思います。
【右翼勢力は、『国民新聞』3月25日版で自分たちの行動が「放送内容の大幅改変に功を奏した」と成果を誇示していますが、】
NHKが本当にそのことを否定するなら、これに断固として抗議すべきではないでしょうか。今回のことは、わたしたちに、言論が暴力に曝される暗い時代を予感させます。そのことにもっとも毅然としていなければならないはずのNHKが、一番最初に腰砕けになってしまった。少なくともそう見える事実は、あるいは歴史の汚点として記憶されることになるかもしれません。そうならないために、NHKは自ら毅然と行動しなければならないのではないでしょうか。
(4)そもそもNHKは自ら立てた当初のプランを裏切っている。
・・・
そのことが、例えば「従軍慰安婦」問題とか【昭和天皇の戦争責任という「タブー」に触れるという理由から】押さえ込まれてしまうなら、
一部幹部は安心するかもしれませんが、もっとも大切にすべきNHKの公共的なマスメディアとしての生命は断たれてしまうでしょう。そしてそうなることは、視聴者としてそれを支えているわたしたちにとっても、重大な損失であると言わなければなりません。
http://www.jca.apc.org/~itagaki/nhk/index.html
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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横>Re^4:百人斬り競争を裏付ける
投稿者: bochibochiikimahyoka 投稿日時: 2004/05/27 08:03 投稿番号: [5275 / 29399]
すでにtoitatoi氏が言及しておられますが、「時効の問題」「訴訟相手の問題」「戦前と現在の評価の問題」全て「慰安婦裁判」にも当てはまります。
watanabe1937さんは「慰安婦裁判」についてはどうお考えなのかぜひお伺いしたいです。
これは メッセージ 5262 (watanabe1937 さん)への返信です.
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百人斬りですか?
投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2004/05/26 19:08 投稿番号: [5274 / 29399]
そういえば、昔六本木と渋谷でやったような気がする・・・・
ん?
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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>Re^4:百人斬り競争を裏付 2/2オマケ
投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/05/26 19:02 投稿番号: [5273 / 29399]
>>認められるかどうかは別問題です。
>少なくとも私が相談している弁護士なら、このような訴訟は勧めません。
そうですか。
どうせ負けるのだから、時間とお金と労力の無駄というお考えですか?
watanabe1937さんは、自分の生活全体に関わる裁判を必死の思いでされたことがないのでしょうね。私はありますので、遺族の心情は良くわかります。
たった一度しかない人生です。自分が納得する人生を送りたいと誰もが考えます。その人生全体を、人でなしの父を持つ、不名誉な家族、というレッテルを貼られて死ぬまで過ごす、ということに耐えるということは、それが自分の納得できない原因だとの思いがあれば、お金や時間を使ってでも回復したいと考えます。少なくとも遺族はそう考えたから裁判に踏み切ったわけです。
だから、勝つ見込みが弱いからやらない、強いからやる、というビジネスライクな考えではありません。
遺族は当事者ですから、必死です。行動を起こさずにはいられなかった、との思いでしょう。
「ある弁護士」というプロの意見がこうだ、というのは関係ありません。
もっとも、弁護士といっても色々な考えの方がいらっしゃいます。原告側の弁護士は、watanabe1937が相談されている弁護士さんとは違う見解を持っているのでしょう。watanabe1937が相談されている弁護士さんの見解がどうあれ、関係ないと思います。
これは メッセージ 5262 (watanabe1937 さん)への返信です.
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US=上原さくらたん
投稿者: ch_on_ch_on 投稿日時: 2004/05/26 14:08 投稿番号: [5272 / 29399]
お前らも、
壊滅させられなくて有り難う上原さくら様!
最小の犠牲で防いでくれて有り難う上原さくら様!
日本を負かしてくれて有り難う上原さくら様!
と上原さくらたんに感謝しなさい。
これは メッセージ 5263 (YellowFlute さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5272.html
>Re:>>史料等級論のナンセンス
投稿者: sksyhsg 投稿日時: 2004/05/26 12:39 投稿番号: [5271 / 29399]
一次、二次とか一等、二等、一級、二級、」資料の区別つかないようですね。
もう一度だけ書きます。
一次史料は史料(資料)の信頼度を表す言葉ではありません。
>ちなみに、日時と場所を特定するのが難しい写真について、
>小林よしのり氏がキャプションを信じている、
>CNNで紹介された写真の論考が下記にあります。
だから、これのどこが、日時と場所を特定出来たと言えるのですか?
想像しているだけでしょう。
>こういう作業をコツコツとやってゆけば、
こんないい加減な検証はコツコツとは云わない。
一枚の写真の考証に10年係る場合も珍しくない本当の考証を学んで下さい。
>「一級の資料」で「考証」の模範を見せてください。
一級の資料が存在していないのにどうやってやるんですか?
>面白い。どうやって「大変悪質」だと断定できたのか知りたい
日時・場所を含め事実かどうかわかっているもので無い事態で悪質。
修正写真は大変悪質。
これは メッセージ 5265 (watanabe1937 さん)への返信です.
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ファシスト小泉君が崇拝賛美する世界
投稿者: asd012lkf_the_devil 投稿日時: 2004/05/26 12:29 投稿番号: [5270 / 29399]
↓これが、小泉自民党保守右翼政治家が、靖国神社参拝を通して崇拝賛美する世界↓
http://euflag.com/japan1.html国家と個人、政治と教育、政治と宗教、法と文化、史実と捏造、幻想と現実、戦前旧体制と現新体制等々、峻別すべき問題を尽く曖昧未分化に混同し、幼児退行的全体未分化主義へと国民を誘導する小泉自民党保守右翼政治家。
時代錯誤の戦前旧憲法(プロイセンの猿真似受売りコピー)や旧体制に未だに妄執し、旧体制とファシズムへの退行にすぎない改憲を目論んでいる。
国旗国歌斉唱強制や愛国教育もその奸計の一部にすぎない。
その為に嘘出鱈目だらけの憲法論や非科学的教育論を捏造展開し、世論操作を謀っている。
靖国神社参拝で感情論を扇動し、小泉マンセー、靖国マンセーで靖国神社の過去の罪悪と失政失策が隠蔽される愚民化呪術的独裁政治。
靖国参拝違憲判決を受けて、政治家の靖国神社参拝を法で禁じるべきだ(違反者には懲役刑など刑事罰を課す)。
靖国神社を参拝する事は、政治的にはナチスの鉤十字(ハーケンクロイツ)に敬礼するのと同じ。
ドイツでもナチス賛美は禁じられているのに、日本では何のケジメも無いどころか、なし崩しにされようとしている。
日本のかかる錯誤が看過されているのは、欧米がナチスや中国などの人権問題にばかり注目し、旧日本軍の残虐非道な罪業にまで十分に視線が届かないだけだからだろう。
だから安っぽい愛国心を振りかざす自称愛国者のただの国賊馬鹿右翼が、過去の皇国オカルト・ファシズムを礼賛するような自慰史観を捏造しプロパガンダしても誰も批判しない。
もし、欧米メディアや政治家が問題視すれば、内弁慶の腰抜け国賊馬鹿右翼の幼稚な奸計など一瞬で吹き飛ぶだろう(嘲笑)。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5270.html
>Re^4:百人斬り競争を裏付ける 2/2
投稿者: isenomorigasuki 投稿日時: 2004/05/26 12:27 投稿番号: [5269 / 29399]
おおかた正しい内容と思います。
ただ「百人斬り」の遺族の気持ちもわかります。本人が否定しなかったのは、仰る通り、その時代の時代背景から来るモノです。
私は、賠償請求が有る場合に関しては「慰安婦・百人斬り」ほか、応じる必要はないと思いますが、『名誉回復の為の裁判』は有っても良いと思います。
(但し強制連行による従軍慰安婦は、ほとんど無かったとおもっていますが。)
えん罪で苦しんでいるのが本人でなく、遺族の場合はなおさらです。
また、特に、百人斬り関連著書に関しては、現在(or最近まで)でもその著書を販売し続け、利益を得ているので有れば、それは、損害賠償請求があって当然と思います。
新たな読者に対し、遺族の名誉が毀損され続けている訳ですから。
言論の自由をこれほど大きく認める以上、それに対する責任もまた、他の場合より大きくあるべきであると考えます。
これは メッセージ 5262 (watanabe1937 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5269.html
アウシュビッツ万歳!by イスラエル国民
投稿者: jyoui 投稿日時: 2004/05/26 11:38 投稿番号: [5268 / 29399]
黄色尺八しゃん
ニューヨークタイムズ紙に
アウシュビッツ万歳!by
イスラエル国民!
お前らも、
壊滅させられなくて有り難うナチス様!
最小の犠牲で建国してくれて有り難うヒトラー様!
ドイツを負かしてくれて有り難うUS様!
と、広告してみたら?
これは メッセージ 5263 (YellowFlute さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5268.html
>Re^4:百人斬り競争を裏付ける 2/2
投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/05/26 11:12 投稿番号: [5267 / 29399]
>軍事裁判の再審が不可能だからといって、本多氏を相手にするのはおかしくありませんか。それを「おかどちがい」と言っているのです。
私は、「軍事裁判の判決に対しても」と述べました。本多氏は本多氏、軍事裁判は軍事裁判です。軍事裁判の代わりに本多氏とは言ってませんが。
>「ホラ話し」であったとしても本人が語ったことです。戦前は名誉なのに、戦後は不名誉だから訂正せよでは理屈が通りません。
仮に「ホラ話し」だったとしても、新聞倫理綱領には「新聞は歴史の記録者であり、記者の任務は真実の追及である」という言葉があります。さらに「人権の尊重」という項があり、「新聞は人間の尊厳に最高の敬意を払い、個人の名誉を重んじプライバシーに配慮する。報道を誤っまったときはすみやかに訂正し、正当な理由もなく相手の名誉を傷つけたと判断したときは、反論の機会を提供するなど、適切な措置を講じる。」とあります。
遺族は「100人斬り」は事実でないので、訂正せよ、という主張です。
>1937年の記事を訂正しろというほうが無茶です。しかし、3人の記者が当時の取材の様子を証言しているのですから、当時の取材としては適正なものであったと考える以外にはありません。
今回、記事に関わった、佐藤氏の新たな証言が出てきているようですので、そう断定的に言えない余地も出てきたと思います。
適正かどうかは、以前の意見を再掲します。
>>少なくとも、今回の「100人斬り」関係では説得力がありません。
100人斬りの発端となった記事について、記者たちも本人達以外に取材すらしていません。物証も含め、ウラを何も取らずに記事にして、易々と掲載するというのは、事実認定上、軽率すぎます。その後もウラを取ってませんし。こんな取材姿勢のものを正確だと言われても・・・。だから逆に捏造説も否定できないと言われてしまいます。
これは メッセージ 5262 (watanabe1937 さん)への返信です.
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>Re^4:百人斬り競争を裏付ける 1/2
投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/05/26 10:34 投稿番号: [5266 / 29399]
>はい、問題の書籍が刊行されてから、また「百人斬り」論争で本多氏が結論を出してから30年も経って訴訟するというのは正当な理由とは思えません。
>本多氏の「百人斬り」論争は、1972年に山本七平氏が挑みかけたものです。
>1970年の初め頃には出ていた結論です。それが、名誉毀損であると仮定しても、あまりにも長く放置されていました。
>遅すぎます。
そうなると、事実関係の判断は別として、巷で話題の従軍慰安婦などの訴訟なども同じですね。随分経ってます。
また、先日(24日)高裁で判決の出た中国人強制連行もそうですな。随分経ってます。
なぜ、もっと早く訴えないの?ですか?
長い期間経っちゃったら裁判は起こしてはいけないのでしょう?
両方とも、裁判やってますね。
ちなみに、中国人強制連行裁判の24日の高裁判決では、1審とは違う判断が出て見解が分かれてます。ちゃんとした裁判やってます。
>また、「百人斬り」判決は歴史的事件であり、その他のBC級裁判に対しても、その事実関係を明らかにする議論はなされなければなりません。その議論を、当事者やその子どもの希望に合わせてすることになれば、近代史の記述できません。
近しい時代に関しては、当事者や関係者が生きている場合、内容によっては「名誉毀損」と言われることは充分ありえます。「歴史」のみの側面しか持っていない事象ではありません。そういうことも含めて近代史は記述されていきます。
>しかし、根拠を示しているのですが、なぜ問題視されるんでしょうか?
根拠があれば、問題視されないのですか?
なぜでしょう?
対立する側が納得していれば、裁判は起こりません。
裁判では、多くの場合、原告側・被告側とも証拠・根拠を示しながら、議論してますよ。
>仮に、本多氏が小説というかたちで「百人斬り競争」を描いたら、どうせ創作なんだから問題視されないということなんでしょうか。そんなことはないと思いますよ。
そんなこと、言ってませんよ。「事実だ」と言っている方が余計問題だ、と言ったのでしょ。
「余計」の意味が判りませんか。
創作であっても、問題視されるのは日常茶飯事です。だから、テレビドラマでもいつの頃からか、「このドラマはフィクションであり、云々〜」というテロップを流してるのは当然ご存知だと思いますが。
>本多氏は、向井・野田両氏の名誉を傷つけるような発言はしていません。捕虜の殺害は、諸史料から、当時はありふれていたことで、彼らがそれを「戦闘行為」と考えていたと思われるのですが、そういう結論がどうして名誉毀損になるのでしょうか。
原告側の弁護士は以下のように述べています。
「本多勝一氏は、『中国の旅』『南京への道』『南京大虐殺否定論13のウソ』において向井、野田両少尉が真実「百人斬り競争」を行い、捕虜を据えもの斬りする虐殺競争をしたと記述しています。この記述が原告ら遺族の名誉と人権を侵害するものであることは明らかです。
自分の父や兄が、中国において中国人民と中国人捕虜を虐殺競争した残虐な人間で、それにより銃殺されたと言われ、名誉感情が侵害されないものはいないからです。朝日新聞は昭和46年、本田氏が記事にした「百人斬り」を掲載し、大きな反響を呼びました。そして『中国の旅』『南京への道』は現在も書店に並んでいるのです。
現在東京日日新聞の記事と二人の写真は北京の抗日記念館や南京大屠殺記念館に大きく引き伸ばされて飾られ、南京大虐殺の象徴として日中両国の青少年の歴史教育の教材にもなっています。
現在の状況が二人の少尉およびその遺族らの名誉を毀損していることを誰も争うものはいないでしょう。」
>最初から棄却されることが分かっている
時効の問題でしょうか?
それならば、先ほどの従軍慰安婦や中国人強制連行は、どうでしょう。
判断は、裁判所によって分かれることもありますし、実質勝訴のような判決もあります。
これは メッセージ 5261 (watanabe1937 さん)への返信です.
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Re:>>史料等級論のナンセンス
投稿者: watanabe1937 投稿日時: 2004/05/26 02:11 投稿番号: [5265 / 29399]
sksyhsgさん:>要は南京大虐殺の証拠資料と云われるモノに、考証に耐えうる、一級の資料はありません。
ん?いままで、一次、二次とか一等、二等の話だったんだが、急に「一級」になったよ。形容として、「これは一級史料だ」ということはありますけどね。
>いわゆる、状況証拠がほとんどであり、
南京事件について、一次史料と二次史料が存在しますので、それを使います。「状況証拠」とは、具体的にどういうものか分かりませんが、南京から離れた地域についての史料や、隔たった時期の史料も参考になります。
>その状況証拠も、日時と場所を特定できるモノは大変少なく、
必ずしも、史料内で日時が特定できなくても、別の史料と突き合わせて特定できることもあります。
>中国のHPで氾濫している証拠写真はその典型です。
>学問を志す者からすると、写真の多くは、大変悪質と言わざるを、えません。
面白い。どうやって「大変悪質」だと断定できたのか知りたいので、「一級の資料」で「考証」の模範を見せてください。
ちなみに、日時と場所を特定するのが難しい写真について、小林よしのり氏がキャプションを信じている、CNNで紹介された写真の論考が下記にあります。
http://bbs2.otd.co.jp/mondou/bbs_thread?base=26291&range=1
この投稿には書かれていないですが、
http://bbs2.otd.co.jp/mondou/bbs_plain?base=26302&range=1に掲載されている(2)の写真の背後に写っているのは、制服から騎馬隊のものと思われます。従って、この写真については上海で撮影されたものと推定され、上海義勇隊の騎馬隊の制服を調べれば年代もある程度特定できるでしょう。こういう作業をコツコツとやってゆけば、解明できることもあります。
これは メッセージ 5225 (sksyhsg さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5265.html
Re:>史料等級論のナンセンス
投稿者: watanabe1937 投稿日時: 2004/05/26 01:29 投稿番号: [5264 / 29399]
>一次史料、二次史料くらいは使いますが、きょうび、一等、二等はないだろ。
fine2983さん:>呼び方はお好きにどうぞ(笑)
一次、二次と一等、二等ではずいぶん意味が違いますよ。外形的判断で史料に信頼性の等級をつけようとする東中野流の一等、二等のほうが(笑)です。
>等級云々は誰が言い始めた事でしたっけ?
半世紀以上前の本をひっぱり出してきて、ちょっと変えて言いはじめたのは、東中野修道先生だったと思いますが。よく見ると、タネ本と違うところがありますよ。
>>一等史料とは、史実の発生当時、同所において責任者が自ら作成した文書類で、例えば当該責任者の日記・書簡・覚書の類。
>>三等史料とは、一、二等史料を材料として作成した伝記とか、家譜の如きがその中に入る。
>↑これらはYellowFluteさんの書き込みですが、
YellowFluteさんの投稿ですからYellowFluteさんにお任せしましょう。しかし、それは『史学概論』に従えばということで、皮肉じゃないですか?
>同時に彼は「1997年」に編集され発行されたラーベの日記を一次史料と称しています。その説明もまだの様ですが。
ドイツ語版のラーベの日記は一次史料ですが...?ちなみに、手書きの文書などを活字にしたものも普通は一次史料といいます。それが、いつ刊行されたかなど関係ありません。
要するに、一次史料とは、史実発生当時に当事者によって作成された日記・メモ・記事・報告書など、二次史料は、後年の回想・証言や編纂物のたぐいです。なお、こういう分けかたは、分野やテーマによって異なります。考古学では、出土品を一次史料、文献を二次史料と呼んでいるようです。
これは メッセージ 5224 (fine2983 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5264.html
原爆投下万歳!!by 日本国民
投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2004/05/26 01:19 投稿番号: [5263 / 29399]
お前らも、
壊滅させられなくて有り難うUS様!
最小の犠牲で防いでくれて有り難うUS様!
日本を負かしてくれて有り難うUS様!
と、素直に感謝しなさい。
これは メッセージ 5260 (nennenkosaisai さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5263.html
Re^4:百人斬り競争を裏付ける 2/2
投稿者: watanabe1937 投稿日時: 2004/05/26 00:47 投稿番号: [5262 / 29399]
>>どういう名誉でしょうか?戦犯になったことが不名誉ということなら、本多氏や出版社にではなく、軍事裁判の判決に対して向けられるべき言葉です。
toitatoiさん:>>軍事裁判の判決に対しても向けたいのはあたりまえです。中国へ行ってそんなことが現実的に可能ですか?
軍事裁判の再審が不可能だからといって、本多氏を相手にするのはおかしくありませんか。それを「おかどちがい」と言っているのです。
戦前、日本軍によって行われた軍律裁判の再審を、処刑された中国の遺族が求めることがむずかしいのと同様です。だからと言って、その事実を論じた人に対して裁判をおこして「名誉回復」など、おかしくありませんか。
>>東京日日に至っては、当時は地元で栄誉とされた記事を掲載したのです。だから、「おかどちがい」です。
>遺族としては、捏造である(これについてはホラ話説も含め私は事実判断は難しいと思います)、
「ホラ話し」であったとしても本人が語ったことです。戦前は名誉なのに、戦後は不名誉だから訂正せよでは理屈が通りません。
次に、原告代理人は「捏造」を連呼しているようですが、誰が何をどう「捏造」したというんでしょうか。3人の記者はもちろん、本人の書いた「遺書」、今回、証書として提出された大阪毎日に掲載された野田氏の手紙などでも「百人斬り競争」自体は本人が否定していません。毎日新聞はとんだとばっちりで、本多氏側と違い、早く結審してほしいと願っているでしょう。
>および、訂正をしない、ということを問題視していますので、焦点は捏造部分だけではないですね。
1937年の記事を訂正しろというほうが無茶です。しかし、3人の記者が当時の取材の様子を証言しているのですから、当時の取材としては適正なものであったと考える以外にはありません。
>認められるかどうかは別問題です。
少なくとも私が相談している弁護士なら、このような訴訟は勧めません。
これは メッセージ 5209 (toitatoi さん)への返信です.
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