南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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>>>>横から失礼・・1

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/05/13 23:07 投稿番号: [5161 / 29399]
>何故、富山大隊長は戦犯容疑で裁かれなかったのでしょう?
部下(直属の歩兵砲小隊長と、大隊副官)がこの様な事を行なうには上官(この場合、捕虜の取扱い・管理者は大隊長)の許可が「絶対に」必要となります。


>許可無くこの様な事を行なえば、日中戦争中でさえ、野戦憲兵隊が出張ってきて大騒ぎになります。
直接手を下していなくとも「命令権者」であった為、B,C級戦犯として裁かれた指揮官は数多いのですが。。。




中国側は、【ハッキリした証拠】のあるものを処罰したそうです。
一寸この資料が出てこないのですが。


富山隊長の【捕虜殺害】などの証拠があれば、処罰の対象になったでしょう。





★向井・野田両氏は、日本の敗戦後に拘束されて南京へ移送され、軍事法廷で死
刑宣告を受け、四八年一月に処刑された。罪名は「捕虜・非戦闘員の屠殺(殺
害)」だった。

この判決文は明らかとなっているが、

【裁判の詳細な記録は未だ公
開されていない。故に、これら新聞記事が唯一の証拠であったかどうかは未解明
のままだ。】

・・・



★   まず第一点。『東京日日新聞』に掲載された「百人斬り競争」の記事は、明ら
かに両少尉の証言に基づいて書かれた、ということだ。このことは、この取材を
した浅海一男記者・鈴木二郎記者・佐藤振寿カメラマンの証言から明らかだ。以
下に、佐藤氏の証言を紹介しよう。


〈あの時、私がいだいた疑問は、百人斬りといったって、誰がその数を数えるの
か、ということだった。これは私が写真撮りながら聞いたのか、浅海さんが尋ね
たのかよくわからないけど、確かどちらかが、“あんた方、斬った、斬ったとい
うが、誰がそれを勘定するのか”と聞きましたよ。


そしたら、野田少尉は大隊副
官、向井少尉は歩兵砲隊の小隊長なんですね。それぞれに当番兵がついている。
その当番兵をとりかえっこして、当番兵が数えているんだ、という話だった。─
それなら話はわかる、ということになったのですよ。」〉(『週刊新潮』一九七
二年七月二九日号より)



以前の投稿でサムライさんから【当番兵についての疑問】が出ていましたが・・・

この【新潮記事】に、【当番兵を取り替えて・・・】についての読者からの異論はなかったようですが?


この新潮発売の1972年だったら、まだ、【当時の軍関係者】がたくさん生存していたと思います。



ですから、ありえる話だったと思います
ね。







http://www1.jca.apc.org/aml/200309/35782.html
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