南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: 小野田証言・・断言はおかしい

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/02/04 22:47 投稿番号: [11000 / 29399]
小野田氏が、全ての慰安所を見て回ったわけでも、調査したわけでもない。

証言はあくまで、小野田氏一人の体験談で、【商売だった】などと

断言するのは、僭越というものです。


>外地に出動して駐屯する部隊にとって、治安維持と宣撫工作上最も障害になる問題は、兵士による強姦と略奪・放火である。そのためにどこの国もそれなりの対策を講じていることは周知の通りである。大東亜戦争時、戦場には「慰安婦」は確かに存在した。当時は公娼が認められている時代だったのだから至極当然である。


どこの国でも???
じゃ、同じ事をした【国】を挙げて下さい。

公娼では、【女性の自署が条件】ですが、【自署入りの名簿】をなぜ【日本政府】は
一枚も公開しない???
氏名だけを伏せても公開すべきですよ。慰安婦が公娼なら。

>群がってきた彼女たちは商売熱心に私たちに媚びてきた。憲兵は特別な事情の時以外は、部屋の中まで調べに来ないからである。料金は女性の出身地によって上中下がある。また、利用時間も兵士は外出の門限が日没までだから日中に限られるが、下士官は門限が長く、将校になれば終夜利用出来る。料金も階級の上の方が割高で、女性たちは当然、同じ時間で多く稼げることになる。

この料金などを決めていたのが【陸軍経理学校】です。
まさに国策ですね。前に提示しました。

  >半島出身者に「コチョ(伍長─下士官)かと思ったらヘイチョウ(兵長─兵士)か」、「精神決めてトットと上がれネタン(値段)は寝間でペンキョウ(勉強)する」とか、笑うどころではない涙ぐましいまでの努力をしているのも聞いた。内地人のある娼妓は「内地ではなかなか足を洗えないが、ここで働げば半年か一年で洗える」といい、中には「一日に二十七人の客の相手をした」と豪語するつわものもいた。


早く帰りたい、という気持ちかもしれません。
稼ぎが悪かったり、笑わなかったりすると殴られた・・という女性の証言もある。
表面的な状況だけでは内情は分からない。

【日本人慰安婦】については、【前歴がある(娼婦をやっていた)】女性が多かった。
しかし【前歴のあるもの】は性病を持っているものも多く、【将兵の性病予防】の為もある【慰安所】には不向きなので、【朝鮮などの未経験の未成年】が多く騙され、戦地に。

>彼女たちは実に明るく楽しそうだった。その姿からは今どきおおげさに騒がれている「性的奴隷」に該当する様な影はどこにも見いだせなかった。確かに、昔からの言葉に、「高利貸しと女郎屋の亭主は畳の上で往生出来ぬ」というのがあった。明治時代になって人身売買が禁止され「前借」と形は変わったが、娘にとっては売り飛ばされた」ことに変わりはなかった。

騙されて・・が多かった。米軍捕虜尋問調査から。

  >先述の「足を洗う」とは前借の完済を終えて自由の身になることを言うのだが、半島ではあくどく詐欺的な手段で女を集めた者がいると言う話はしばしば聞いた。騙された女性は本当に気の毒だが、・・・

詐欺的な手段で集めている業者に【許認可】を与えたのは【日本政府】。

続き

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/02/04 22:41 投稿番号: [10999 / 29399]
読売新聞   ↓

町村外相は16日、沖縄県宜野湾市で8月に起きた米軍ヘリ墜落事故の現場を視察した後、記者団に「被害が重大にならなかったのは、ヘリの操縦士の操縦技術が上手だったのかもしれないが、よく最小被害にとどまったとびっくりした」と発言した。

また、「事故のせいで学生が授業をさぼると困る」とも述べた。

http://64.233.179.104/search?q=cache:wNRcQCowJOgJ:ch.kitaguni. tv/u/5859/%25BE%25AE%25C0%25F4%25C0%25AF%25B8%25A2%25A1%25A2%25B4%25A4%25B2%25F2%25A4%25D8%25B8%25FE%25A4%25B1%25A4%25C6%25A1%25A3/0000136860.html+%E7%94%BA%E6%9D%91%E9%87%91%E5%90%BE%E3%80%80%E7%8A%AF%E7%BD%AA&hl=ja&ct=clnk&cd=2


★岸信介氏は、中国人強制連行を国策としてすすめることを閣議決定したときの主務大臣です。

孫である安倍晋三氏は大学入試センター試験で出題された朝鮮人強制連行にかかわる問題を攻撃しましたが、

この朝鮮人強制連行は中国人のそれとセットであり、彼の議論はその正当化にほかなりません。


【町村信孝外相も、くり返し、かつての戦争を擁護する発言をしています】

が、

【彼の父親の金吾氏は警保局の警務課長時代に日本軍「慰安婦」の募集に担当者として関与していたのです。】

九六年に吉川春子参院議員が、政府に出させた警察大学校の資料によると、

内務省は軍と共謀してひそかに「慰安婦」を集め中国に送り出す計画を立て、各知事に指示しているのですが、

県や警察が関わっていることがわからないように業者が自発的にやっているかのように装うように指示しています。

【米兵による性暴力被害をうけた沖縄の女性の訴えに対して、「一面的」だと批判を加えた外相の発言を聞くと、戦前から、受けつがれている日本の政治指導者の体質というものをみることができるのではないでしょうか。】


  戦争責任をとらないという日本のあり方は、アメリカとの軍事同盟とセットになって戦後展開されることになりました。

日本の重要な戦争犯罪を裁かなかったのは、なによりもアメリカの政策的な意図が大きかったことは言うまでもありません。

毒ガス戦について裁かなかったのは、明らかにアメリカ自身が今後毒ガスを使いたいという意図があったからでした。

【重慶などで日本が最初におこなった無差別空襲を裁かなかったことによりアメリカ自身も空襲という手段を正当化するようになります。】

日本の無反省は、同時にアメリカの戦争犯罪を批判しないということとセットなのです。

http://64.233.179.104/search?q=cache:uefJ6mPnGi0J:www32.ocn.ne .jp/~modernh/paper66.htm+%E7%94%BA%E6%9D%91%E9%87%91%E5%90%BE%E3%80%80%E7%8A%AF%E7%BD%AA&hl=ja&ct=clnk&cd=3

Re: 外務所・・元町村外相・山谷議員

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/02/04 22:25 投稿番号: [10998 / 29399]
>【外務省ホームページに記載されている情報の正確さについては万全を期しておりますが、】

>外務省は、【利用者が当ホームページの情報を用いて行う一切の行為について、責任を負うものではありません。】


  >ホームページの情報について、外務省は責任を負わないんだとさ。



【一切の行為について】責任を負わないですよ。




>町村信孝外相は十三日の参院外交防衛委員会で、外務省のホームページの「歴史問題Q&A」と題したコーナーについて、「事実でなかったことをあたかもあったかのような印象を与えるような記述や、過大に妄想的な数字がなかったかどうか、よく検証したい」と記述内容を見直す考えを示した。山谷えり子氏(自民)への答弁。


  >山谷氏は「中国や韓国のホームページのような問題設定で、日本の立場を十分に説明していない。あえて誤解を招くような書きぶりもある」と指摘。「従軍慰安婦」など当時なかった呼称を使っていることなども「不適切」と批判した。



  >外務大臣が検証の必要ありと認めているね。


その後【検証】されたのですか?
紙面では御報が無いようですが?

山谷へのリップサービスかしら?
町村も山谷も【戦前の大罪】には頬かむりの【同類議員】でしょ。


そして、【当時なかった呼称】というのは歴史ではよくありますねー。
【事実がなかったと、呼称がなかった】とは、意味が全然違います。



山谷えり子は、

極右のテロ集団【建国義勇軍】の元最高顧問【西村慎吾・・逮捕済み】から

山谷さんのようなしっかりした【女性の同士】と推薦され、山谷えり子を

【選挙で支援するよう】熱い言葉がある。

山谷えり子議員、【天皇の為に死ぬ】という【極右】と同士なんですね。↓


http://64.233.179.104/search?q=cache:KgnnsPDRyPsJ:www.n-shingo .com/jijiback/165.html+%E5%B1%B1%E8%B0%B7%E3%81%88%E3%82%8A%E3%81%93&hl=ja&ct=clnk&cd=20


それと【町村元外相】も、虐殺で悪名高い特高【の子供】。しかも無反省。



★毎日新聞より。


町村信孝外相は16日、【米軍ヘリ墜落事故現場】の沖縄県宜野湾市の沖縄国際大学を視察した際、

記者団に「操縦技術が上手だったため、最小限の被害でとどまったのかもしれない」と語った。

この後の記者会見で「素人考えで『最悪の事態ではなく、よかったなあ』という意味で述べた」と説明したが、

地元の反発を招いた事故直後の米軍説明と同様の趣旨の発言だけに、物議をかもすことも予想される。

Re: 開戦日を風化させるな

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/02/04 22:23 投稿番号: [10997 / 29399]
初めまして。


>>「また、南京攻略の際には、一般住民まで殺し、略奪行為を行いました。

  >>私が京都大学の医局や院で学んでいた時のことです。」


  >日野原重明さんの話は、事実だと思いました。


そうですね。

別に【嘘をつく必要もない】ですし、【左翼(笑)】でもありませんから。




>戦前について、いろいろと考える必要があると思う。
>中国や韓国と一緒に……。


そうですね。
まあ、今の小泉政権では、逆の方向ですから、話しになりません。

若者達にも悪影響を与えています。

南京大虐殺の嘘を客観的に検証した番組

投稿者: phabyonphabyonphabyon 投稿日時: 2006/02/04 21:56 投稿番号: [10996 / 29399]
動画:3月6日放送の「たかじんのそこまで言って委員会」
http://tech.ciao.jp/blog2/archives/2005/07/post_40.html

日本人がどんどんWGIPの呪縛から解き放たれ、真実の検証をTVでもおこなうようになった。ある意味、このことをしって感動した。放送スタンスも客観的事実に基づいて冷静に検証しており、とてもTVとは思えないものだったようだ。東京でも再放送してくれないか。
http://blog.livedoor.jp/lancer1/archives/15773094.html
・暴かれる南京事件2   〜マスコミの会心打〜
マスコミが「南京」を検証!3月6日午後1時半に放送された、関西系読売テレビの番組「たかじんのそこまで言って委員会」が「南京事件の証拠写真は捏造か?」というテーマで放送されました。◇パネラー 三宅久之、金美齢、西村眞悟、川崎泰資、デーブ・スペクター宮崎哲弥、桂ざこば、遙洋子
ゲスト:東中野修道(亜細亜大学法学部教授)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  番組には、以前このblogでも紹介した、『南京事件「証拠写真」を検証する』の著者である東中野教授もゲストとして登場し、南京事件の証拠として使われていた写真を、どの点が捏造されているのかということを丁寧に説明しています。その写真を最初に掲載された媒体、撮った人、撮った場所等を挙げ、冷静でかつ自信に満ちた様子できれいに矛盾点を突いています。教授の本には全て書かれていることですが、こうやって本人の説明付きで映像で見るとまた説得力があるものです。パネラーの皆さんもただ感心するばかりで、”南京事件あった派”も東中野教授の説明を受けた後ではぐうの音も出なくなってしまっていました。パネラーのうち、デーブ・スペクターが特に目立った”南京事件あった派”でした。最初、聞くまでもない問題だと主張し、さらに「南京事件で30万人というのは誇大した表現かもしれないが、数万人の虐殺があったのは明らか。数の問題にするな。」と主張していましたが、その証拠というものが捏造であった事実を次々と突きつけられ、最後にはたかじんさんの「デーブ、でここまで聞いて意見は変わったの?」という問いに、渋々ながら「南京事件はなかった」と発言してしまいます。
  その今まで南京事件の証拠だとされていたものが捏造だと暴く過程が見ていて気持ちいいほど論理的で、そして実に冷静で、完璧と言ってもよいほどであり、反対意見を挟む余地もない程でした。南京事件は”あった”という人の言葉を一つずつ丁寧に証拠と共に論破し、その結果”あった”とする人の根拠は何一つなくなってしまったのです。さらに”南京事件あった派”の椙山女学園大学の川崎泰資教授が、虐殺は「外電が伝えていたんです。」という発言に、金美齢さんが「どこの国のどんなメディアの誰がどんな内容を伝えたのか教えてください」という質問に答えられず黙ってしまいます。自らの説を自ら否定した格好となりました。その後すかさず東中野教授が、南京にいたどのメディアの誰がどんな内容の外電を送ったかを回答しましたが、その内容は「自分は虐殺を見ていない」という外電の内容でした。何の確証もなく発言する”あった派”に対し、確固たる証拠を加えて反論する姿は実に正当に映っていました。さらに後半では金美齢さんが「そもそも日本人に虐殺をするというような民族性はない。台湾は日本に50年統治されたが、政治犯として処刑された人は50年で皆無だった。それに対し戦後台湾が日本の統治を離れ、中国が入ってきた瞬間に3万人も虐殺された。そもそも虐殺とは中国人の発想だ。」と発言し、台湾人というまた違った視点から、しかも民族性という論点から考えています。(最後の方は少々飛躍しすぎな感もありましたが)この番組の素晴らしかった点は、南京事件は”なかった”という結論から入っておらず、あくまで「南京事件があったかなかったかはわからない。しかし、今まで証拠とされていたものは、捏造されたものばかりで、南京事件を証明する証拠は今現在一切ない」という主張で終わっていることです。いきなり「南京事件などなかった」から始まると、「また右翼番組か」と普通の市民でさえ最初からレッテル貼ってしまいがちですが、この番組はそういう構成ではなかったことがさらに説得力を増しています。(そもそも東中野教授の著作のエピローグに書かれていることではあるが)

小野田証言(5)

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/02/03 23:53 投稿番号: [10995 / 29399]
小野田寛郎 「私が見た従軍慰安婦の正体」
小野田さん証言「正論」一月号より

  「異常に多く実を結んだ果樹は枯れる前兆」で「種の保存の摂理の働き」と説明されるが、明日の命も知れぬ殺伐とした戦場の兵士たちにもこの「自然の摂理」の心理が働くと言われる。彼らに聖人君子か、禅宗の悟りを開いた法師の真似をしろと要求することが可能なのだろうか。

  現実は少ない給料の中から、その三分の一を「慰安所」に持って行ったことで証明されている。有り余った金ではなかったのだ。

  「兵隊さん」と郷里の人々に旗を振って戦場に送られた名誉の兵士も、やはり若い人間なのだし、一方にはそうまでしてでも金を稼がねばならない貧しい不幸な立場の女性のいる社会が実際に存在していたのだ。買うから売るのか売るから買うのかはともかく、地球上に人が存在する限り、誰も止めることの出来ないこの行為は続くだろう。根源に人間が生存し続けるために必要とする性さがが存在するからだ。

  「従軍慰安婦」なるものは存在せず、ただ戦場で「春を売る女性とそれを仕切る業者」が軍の弱みにつけ込んで利益率のいい仕事をしていたと言うだけのことである。こんなことで騒がれては、被害者はむしろ高い料金を払った兵士と軍の方ではないのか。

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http://blog.livedoor.jp/isharejp/archives/50239029.html

  小野田氏のことは当然知っているな?
  知らなきゃここを読め。
  http://www.andec.com/onoda/ryakureki.html
  当時の実態を直接知る、匿名でない証言者の貴重な証言だ。
  自称「従軍慰安婦」の証言とは重みが違うぞ。

小野田証言(4)

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/02/03 23:52 投稿番号: [10994 / 29399]
小野田寛郎 「私が見た従軍慰安婦の正体」
小野田さん証言「正論」一月号より

  ◆問題にして騒ぎ出す者たちの狙い

  次に、軍関与の暴論について証言する。私は二十歳で現役兵として入隊、直ちに中支の江西省南昌の部隊に出征した。初年兵教育が終わって作戦参加、次いで幹部候補生教育、途中また作戦と、一ケ年一度の外出も貰えずに久留米の予備士官学校に入校してしまったから、外出して「慰安所」の門を潜る機会に恵まれなかった。

  だが初年兵教育中、古い兵士には外出がある。外出の度にお土産をくれる四年兵の上等兵に「外出でありますか」と挨拶したら「オー、金が溜ったから朝鮮銀行に預金に行くんだ」と笑って返事をしてくれた。周りは周知の隠語だからクスリと笑うだけだった。

  南昌には師団司令部があった。「慰安所」には内地人も朝鮮人も中国人もいて、兵士は懐次第で相手を選んで遊んだのだろう。私は幹部候補生の教育を、南昌から三十キロ以上も離れた田舎の連隊本部で受けた。

  「慰安所」は連隊本部の守備陣地の一隅に鉄条網で囲まれて営業していた。教育の末期に候補生だけで本部の衛兵勤務につくことになった。もちろん勤務は二十四時間である。

  私は営舎係だったので歩哨に立たないから何度も歩哨を引率して巡察に出た。巡察区域の中に「慰安所」も含まれていた。前線の歩哨は常時戦闘準備をしている。兵舎内の不寝番でさえ同様だ。鉄帽を被り、銃には弾を装填し夜間はもちろん着剣である。その姿で「慰安所」の周囲だけならまだしも、屋内も巡察し、責任者の差し出す現在の利用者数の記録を確認する。軍規の維持とゲリラの奇襲攻撃を警戒しているからである。

  考えてみるまでもない、そこで遊んでいる兵士は丸腰どころではない。もっと無防備で不用心な姿の筈である。その将兵を守るべき責任は部隊にあるのは当然だ。それに性病予防の問題もある。そんな田舎に医師や病院がある筈がない。性病予防のため軍医や衛生兵が検査を実施するしかない。

  「慰安所」の経営者は中国人だったし、日本では当時公認の娼妓と呼ばれた女たちも中国人だった。彼らも食料やその他の生活用品が必要だ。大人数なのだから、それなりの輸送手段もいる。辺鄙な場所だから部隊に頼る以外方法がない。部隊が移動する時もそうなるだろう。

  私の話す湖北省の言葉もだいたい通じたので、経営者と立ち話をして彼女たちについてそれなりの様子も聞き出せた。今でも「慰安所」の両側に部屋のある中廊下を巡察した不粋な自分の姿を思い出すが、こんな漫画にもならない風景が現実にあったのだ。これは私の部隊だけではないと思う。

  もう六十年も昔のことである。時代が変わり、また平時と戦時の違いもある。したがって娼妓(ここでは慰安婦に相当する)に対する解釈も当然変化している。そうであるにもかかわらず、すでに証拠も不完全になっていることを幸いに、今更これを問題にして騒ぎ出す者たちの狙いは何なのか。言えることはただ一つ、不完全だからこそ喚き散らしていれぱ、何かが得られると狙っているということだ。

  戦場に身を曝し、敵弾の洗礼を受けた者として最後に言っておく。このことだけは確かだ。野戦に出ている軍隊は、誰が守ってくれるのだろうか。周囲がすべて敵、または敵意を抱く住民だから警戒を怠れないのだ。自分以上に強く頼れるものが他に存在するとでも言うのならまた話は別だが、自分で自分を守るしか方法はないのだ。

  軍は「慰安所」に関与したのではなく、自分たちの身を守るための行為で、それから一歩も出ていない。

小野田証言(3)

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/02/03 23:50 投稿番号: [10993 / 29399]
おっと失礼、ニックネームを間違えてしまった。

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小野田寛郎 「私が見た従軍慰安婦の正体」
小野田さん証言「正論」一月号より


  ◆どこにもいなかった「性的奴隷」

  ここで親しくなった経営者の話を紹介しよう。「体力的に大差がない筈なのに、内地人は兵士たちと言葉が通じるために情が通うのか、本気でサービスして商売を忘れ健康を害してしまう。そのために送り返さねぱならず、経営者にとって利益が少ない。兵隊さんには内地人ばかりで営業するのが本当だが」と本音を漏らしていた。

  私の育った街には花柳界があったので、芸妓と酌婦をよく眼にしたが、当時は玄人女と呼ばれた彼女たちの外出姿でも一般の女性と見分けることが出来た。その目で見れば漢口の街でも同様だったが、特に朝鮮人の女たちは特色があった。というのは彼女たちは数人で外出してくるのだが、民族衣装ではなく、着慣れないツーピースの洋装のせいで着こなしが悪く、また歩き方にも特徴があって一目で見分けられた。

  彼女たちは実に明るく楽しそうだった。その姿からは今どきおおげさに騒がれている「性的奴隷」に該当する様な影はどこにも見いだせなかった。確かに、昔からの言葉に、「高利貸しと女郎屋の亭主は畳の上で往生出来ぬ」というのがあった。明治時代になって人身売買が禁止され「前借」と形は変わったが、娘にとっては売り飛ばされた」ことに変わりはなかった。

  先述の「足を洗う」とは前借の完済を終えて自由の身になることを言うのだが、半島ではあくどく詐欺的な手段で女を集めた者がいると言う話はしばしば聞いた。騙された女性は本当に気の毒だが、中にはこんな話もある。「『従軍看護婦募集』と騙されて慰安婦にされた。私は高等女学校出身なのに」と兵士や下士官を涙で騙して規定の料金以外に金をせしめているしたたかな女もいた。またそれを信じ込んでいた純な兵士もいたことも事実である。日本統治で日本語が通じた故の笑えない喜劇でもある。

  ところで、その「慰安所」にどれだけの金が流れたのだろうか。これが「慰安婦」が「商行為」であった確かな事実である。私の次兄が主計将校で、漢口にある軍司令部に直接関係ある野戦衣糧廠にいたので「慰安所」について次のような統計があると教えてくれた。

  当時、漢口周辺には約三十三万人という兵力が駐屯していたが、ある理由で全軍の兵士の金銭出納帖を調べた。三分の一が飲食費、三分の一が郵便貯金、三分の一が「慰安所」への支出だった。貯金は給料の僅かな兵士たちにとって嬉しいことではなかったが、上司から躾として教えられている手前せざるを得なかったのが実情だった。私も初年兵として一ケ年、江西省南昌にいたが、食べたいのを我慢して貯金した。

  一人の兵士がそれぞれ三等分して使った訳ではないだろうが、人間の三大欲は食欲、睡眠欲と性欲と言われるだけに、貯金を睡眠に置き換えると全く物差しで測った様な数字である。ちなみに当時の給料は兵は一カ月平均十三円程で、その三分の一を約4円として計算すると三十三万人で総額約百三十二万円になる。「零戦」など戦闘機一機の価格は三万円と言われたが、実に四十四機分にも相当する。

  サラリーマンの初任給が四十円そこそこの頃だったのだから、経理部の驚くのも無理のない話である。

  以上が、私が商社員として約三年半の間、外部から眺め、また聞き得た「慰安所」と「慰安婦」の実態である。

  私が漢口を去った昭和十七年夏以降に、漢口兵站(作戦軍の後方にあって車両・軍需品の前送・補給・修理・後方連絡線の確保などに任ずる機関)の副官で「慰安所」等を監督した将校の著した『漢口兵站』と照合してみたが、地名・位置等について多少の相違点は見いだしたが、本題の「慰安所」について相違はなく、より内情が詳しく記されていた。これでは誰がどう考えても「商行為」であるとしか言いようがないだろう。

  「商行為」ではない、軍による「性的奴隷」であるとそれでも強弁するとすれば、知らな過ぎるのか、愚かで騙されているのか、そうでなければ関西人が冗談めかして言う「いくらか貰うてんの?」なのかもしれないが、あまりにも馬鹿げた話である。

小野田証言(2)

投稿者: enkokinko 投稿日時: 2006/02/03 23:00 投稿番号: [10992 / 29399]
小野田寛郎 「私が見た従軍慰安婦の正体」
小野田さん証言「正論」一月号より

  ◆漢口の「慰安所」を見学

  商社員として十七歳の春、中国揚子江中流の漢口(現武漢)に渡った私は、日本軍が占領してまだ五カ月しか経っていない、言わば硝煙のにおいが残っている様な街に住むことになった。当時、漢口の街は難民区・中華区・日華区・フランス租界・日本租界・旧ドイツ租界・旧ロシア租界・旧英国租界に分かれていて地区ごとにそれぞれ事情に合った警備体制が敷かれていた。

  日華区とは日本人と中国人とが混じって住んでいる地区で、そこに住む中国人は中華区に住む者と同様「良民証」を携帯しており、そうでない者は警備上難民区に住まされていた。難民区は日本兵も出入りを禁止されていて、私たち在留邦人は届け出て許可を得なければ出入り出来なかった。それだけ危険な場所だった。

  私は、仕事が貿易商だから、難民区以外はよく歩いた。ある日、汚れた軍服を着た兵士に「慰安所はどこか知りませんか」と路上で尋ねられ、一瞬思い当たらず戸惑った。しかし看板に黒々と「漢口特殊慰安所」と書いて壁に掲げていて、その前に歩哨と「憲兵」の腕章をつけた兵隊が立っている場所を思い出したのでその通り教えてあげた。映画館と同様に日華区にあった。汚れた軍服から推測して、作戦から帰ってきた兵士に間違いない。街を警備している兵士は、そんな汚れた軍服で外出してないからだ。

  私は「特殊慰安所」か、なるほど作戦から帰った兵士には慰安が必要だろう、小遣い銭もないだろうから無料で餅・饅頭・うどん他がサービスされるのだろうと早合点していた。

  ところが、私の知人が営む商社は日用品雑貨の他に畳の輸入もしていて、それを「慰安所」にコンドームなどと一緒に納入していたので「慰安所」の出入りが自由であった。彼に誘われて一般在留邦人が入れない場所だから、これ幸いと見学に行った。

  私たちは、憲兵に集金の用件を話してまず仕事を済ませた。日が暮れていたので「お茶っぴき」(客の無い遊女)が大勢出てきて、経営者と私たちの雑談に入ろうとしてきたが追い払われた。そこには内地人も鮮人も中国人もいた(現在、鮮人は差別用語とみなされ、使われない。しかし朝鮮半島が日本統治だった当時は「日本人、朝鮮人」などと言おうものなら彼らに猛烈に反駁された。彼らも日本人なのだからと言う理由である)。

  群がってきた彼女たちは商売熱心に私たちに媚びてきた。憲兵は特別な事情の時以外は、部屋の中まで調べに来ないからである。料金は女性の出身地によって上中下がある。また、利用時間も兵士は外出の門限が日没までだから日中に限られるが、下士官は門限が長く、将校になれば終夜利用出来る。料金も階級の上の方が割高で、女性たちは当然、同じ時間で多く稼げることになる。

  半島出身者に「コチョ(伍長─下士官)かと思ったらヘイチョウ(兵長─兵士)か」、「精神決めてトットと上がれネタン(値段)は寝間でペンキョウ(勉強)する」とか、笑うどころではない涙ぐましいまでの努力をしているのも聞いた。内地人のある娼妓は「内地ではなかなか足を洗えないが、ここで働げば半年か一年で洗える」といい、中には「一日に二十七人の客の相手をした」と豪語するつわものもいた。

小野田証言(1)

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/02/03 22:59 投稿番号: [10991 / 29399]
  いわゆる従軍慰安婦の虚妄についてはこういう証言もある。

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小野田寛郎 「私が見た従軍慰安婦の正体」
小野田さん証言「正論」一月号より

  首相の靖国神社参拝や従軍慰安婦の問題は、全く理由のない他国からの言いがかりで、多くの方々が論じているところだ。南京大虐殺と同様多言を弄することもあるまいと感じていたのだが、未だに妄言・暴言が消え去らない馬鹿さ加減に呆れている。

  戦後六十年、大東亜戦争に出征し戦場に生きた者たちが少なくなりつつある現今、私は証言として、「慰安婦」は完全な「商行為」であったことを書き残そうと考えた。

  外地に出動して駐屯する部隊にとって、治安維持と宣撫工作上最も障害になる問題は、兵士による強姦と略奪・放火である。そのためにどこの国もそれなりの対策を講じていることは周知の通りである。大東亜戦争時、戦場には「慰安婦」は確かに存在した。当時は公娼が認められている時代だったのだから至極当然である。

  野戦に出征した将兵でなくとも、一般に誰でも「従軍看護婦」と言う言葉は常識として知っていたが、「従軍慰安婦」と言う言葉は聞いた者も、また、使った者もいまい。それは日本を貶める為に後日作った造語であることは確かだ。

  淫らな言葉だが、中国戦線では「ツンコ・ピー」「チョウセン・ピー」と呼んでいた筈であるが、他の人の見ている所でする筈のないことだけに、「慰安所」のことも「慰安婦」のことも、公の場で自己の見聞を正確に発表する人が少ない。あまり詳しいと「よく知ってるね」と冷笑されるのが落ちだろう。

  では何故、君は、と私に聞かれるだろうが、幸い私はその実態を外から観察出来る立場にあったから、何も臆することなく、世の誤解を解くために発表することが出来るのだ。

外務所のホームページ

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/02/03 22:56 投稿番号: [10990 / 29399]
> こちらからお願いしたわけではないです。

  そりゃそうだ。
  ならばこれを最後にしようか。

  まずは君が錦の御旗としている外務省のホームページについて、外務省自身の説明だ。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
免責事項について
外務省ホームページに記載されている情報の正確さについては万全を期しておりますが、外務省は、利用者が当ホームページの情報を用いて行う一切の行為について、責任を負うものではありません。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
http://www.mofa.go.jp/mofaj/comment/faq/other/index.html#09

  ホームページの情報について、外務省は責任を負わないんだとさ。

  その記載内容の正確性についてだが
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
町村信孝外相は十三日の参院外交防衛委員会で、外務省のホームページの「歴史問題Q&A」と題したコーナーについて、「事実でなかったことをあたかもあったかのような印象を与えるような記述や、過大に妄想的な数字がなかったかどうか、よく検証したい」と記述内容を見直す考えを示した。山谷えり子氏(自民)への答弁。
  ホームページには「首相の靖国神社参拝は過去の植民地支配と侵略を正当化するものではないか」「南京大虐殺をどう考えているか」などの設問が並び、平成七年の「村山談話」などを引用した回答が載っている。
  山谷氏は「中国や韓国のホームページのような問題設定で、日本の立場を十分に説明していない。あえて誤解を招くような書きぶりもある」と指摘。「従軍慰安婦」など当時なかった呼称を使っていることなども「不適切」と批判した。
(2005年10月14日 産経新聞)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
http://blog.livedoor.jp/lancer1/archives/50145822.html

  外務大臣が検証の必要ありと認めているね。
  検証が必要なのはQ&Aのコーナーだけではないが。

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

投稿者: yuukou_message 投稿日時: 2006/02/03 17:20 投稿番号: [10989 / 29399]
戦前について、いろいろと考える必要があると思う。
中国や韓国と一緒に……。

Re: 開戦日を風化させるな

投稿者: yuukou_message 投稿日時: 2006/02/02 14:53 投稿番号: [10988 / 29399]
「また、南京攻略の際には、一般住民まで殺し、略奪行為を行いました。

  私が京都大学の医局や院で学んでいた時のことです。」

  日野原重明さんの話は、事実だと思いました。

事実

投稿者: tukutukuban2 投稿日時: 2006/01/30 08:12 投稿番号: [10987 / 29399]
だった。

Re: 故 後藤田正晴氏の・・・【専守防衛】

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/01/25 21:02 投稿番号: [10986 / 29399]
初めまして。ここには余り頻繁に投稿できませんが。


>改憲には文句ないが、

私は【9条改憲反対】です。
【1条】の天皇も要らないですね。

>>この問題については、僕が中曽根内閣の官房長官当時(86年夏)、
「近隣諸国の国民感情にも適切に配慮すべきだ」として公式参拝を差し控えるとの談話を出した。その考えは今も持っている。
<<<

>日本はまだ捨てたもんではない。


はい、【小泉・安部・麻生】などはダメですが、同じ自民党でも【靖国反対派】はいます。

日本人でも靖国参拝反対派は、半数はいます。

読売新聞者会長の、【タカ派】と呼ばれる【渡辺氏】も大反対です。↓


★渡辺恒雄会長、小泉首相の靖国参拝を強力批判


日本保守言論の看板であると同時に最大発行部数(1千万部)を誇る読売新聞の司令塔が小泉純一郎首相の靖国神社参拝を辛らつに批判した。

まさに渡辺恒雄会長兼主筆(80)だ。

彼の導く読売新聞は昨年中盤から保守右翼論調から脱して「新しい追悼施設建立が必要だ」という立場に変わった。

しかし進歩性向の競争誌、朝日との対談を通じて明確に「靖国参拝反対」の立場を明らかにしたことは非常に異例的だ。

渡辺会長は5日に発売される朝日新聞社発行月刊誌論座で、朝日新聞の知韓派論客である若宮啓文論説主幹と対談をした。

彼は「靖国公式参拝論者が次期首相になればアジア外交は永遠にうまくいかない」と警告した。


対談で会長は「私は靖国神社近くに住んでいるが、これまで1度も参拝したことがない」とし

「軍国主義を礼賛する展示品を列べた博物館(遊就館)を靖国が経営しているのに、そんな所に首相が参拝するのはおかしい」と述べた。


若宮主幹が「首相の靖国参拝は『A級戦犯は濡れ衣を着せられたのではないか』という考えを持った人々に喜ばれている」と指摘すると、


【渡辺会長は「侵略された国家の主張を認める前に、日本人自ら罪があることを認めなければ相手国家が納得するわけがない」と強調した。】


韓中の圧力に押されて参拝をやめるのではなく、日本人自らが反省することが必要だというのだ。

彼はまた「国家次元で国会に『歴史検証委員会』のようなものを作り(戦犯たちの)責任を確かに検証した後

「われわれはこう思う」と明らかにすべきだ。その後で、中国と韓国にどのような被害を及ぼしたのかを論じなければならない」と述べた。

渡辺会長は自分と格別の関係である中曽根康弘元首相が86年、首相の資格で靖国神社を参拝したことについても言及した。

「当時、私が東條英機(A級戦犯)を断じて許すことができない」と言うと中曽根氏は『東條を参拝しに行ったのではなく、戦死して靖国にいる私の弟に会いに行った』と話していた」と話した。


会長は小泉首相の「日米同盟優先論」も低く評価した。

「日米同盟が良ければ良いほど中国や韓国などと良い関係を結ぶことができる」という小泉首相の発言について

「短見で愚かな意見だ。首相に『靖国問題のため中国、韓国を敵にするのはやめてほしい』と言いたい」と強調した。

一方、小泉首相は4日、年頭記者会見で「外国政府が心の問題に介入して外交問題にする姿勢を理解できない」と、靖国神社参拝に対する強硬姿勢を固守した。


東京=金玄基(キム・ヒョンギ)特派員 <luckyman@joongang.co.kr>

2006.01.05 11:59:00
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=71402&servcode=200§code=200

Re: 故 後藤田正晴氏の・・・【専守防衛】

投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2006/01/24 12:54 投稿番号: [10985 / 29399]
>改憲には文句ないが、

文句を言わないが。

Re: 故 後藤田正晴氏の・・・【専守防衛】

投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2006/01/24 12:53 投稿番号: [10984 / 29399]
>日本はまだ捨てたもんではない。

今は、捨てられそう?



ようなことがないよね?

Re: 故 後藤田正晴氏の・・・【専守防衛】

投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2006/01/24 12:46 投稿番号: [10983 / 29399]
改憲には文句ないが、

>この問題については、僕が中曽根内閣の官房長官当時(86年夏)、
「近隣諸国の国民感情にも適切に配慮すべきだ」として公式参拝を差し控えるとの談話を出した。その考えは今も持っている。
<<<

日本はまだ捨てたもんではない。

Re: 続き

投稿者: yuu_0101jp 投稿日時: 2006/01/24 03:10 投稿番号: [10982 / 29399]
河野洋平の談話や吉田清治の著書の内容や従軍慰安婦のフリをしてる
ばあさん達の証言を信じてる人がまだ居たんですか。レアキャラですね。

河野洋平の時は後に強制連行を証明する資料は日本には無かったと発表してるし、
吉田清治は自分の著書の内容をフィクションだったと言ってるし、
従軍慰安婦のフリをしてるばあさんは自分の年齢もわからん人が居たり
若すぎて年齢が合わない人がいたり、日本軍の"クリスマス休暇"に100人
相手したと言ってみたり。

ちなみに済州島で韓国人が従軍慰安婦の調査をした結果
従軍慰安婦にさせられるために強制連行された人など一人も
居なかったという証言がされていることはご存知・・・ないですよね。

あなたが論拠とするものは日本政府の認識のみですか?
政府が間違った認識を広報してるなら正しい認識を
持ってもらわなきゃなりませんね。

チョンの洗脳マンセ〜〜!自虐マンセ

投稿者: dokusaiwotatake 投稿日時: 2006/01/24 00:47 投稿番号: [10981 / 29399]
チョンの洗脳マンセ〜〜!自虐マンセ!!

なんか、チョンやシナ畜にだまされまくりだね。。。

続き

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/01/23 21:43 投稿番号: [10980 / 29399]
切れたので・・


>> 下記外務省HPを見ると【歴史認識】として、掲載されていますけどねー。↓

  >外務省に歴史認識を決める権限など、誰も与えていない。


あのね、【日本の加害事実】については、日本政府の認識がある。

だから、公式に謝罪したんでしょ。

外務省は【日本政府の一機関】で、広報の役割もあるので、

【政府の見解】などを【掲載】している   ↓

http://www.mofa.go.jp/mofaj/index.html

あなたの好きそうな【竹島についての見解】なども掲載されている。

Re: 相手にしていられんな

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/01/23 21:20 投稿番号: [10979 / 29399]
  >いい加減、相手をするのが馬鹿馬鹿しくなってきた。


こちらからお願いしたわけではないです。


>> 聞き取りの範囲は【元慰安婦、元軍人、元朝鮮総督府関係者、慰安所経営者、慰安所付近の住民、研究者】などである・・。

  >誰から聞いたのかも明示されず、聞き取り結果の裏付けも示されない証言に証拠能力があるというなら、世の中に冤罪事件などありはしない。
  そんなものは証拠にはならない。


【性被害者】の本名を明かせと言うのですか?

関係者が【加害証言】をすれば、【右翼】などから脅しが来る・・これもあるし、どちらにしても

【加害者・被害者】共に、事情がある。

あなた、【自分の娘】が【性被害】にあったら、【被害者として本名を】公開しますか?

慰安婦として名乗り出ている女性達は(メディアに出ている女性達)は、殆ど身寄りの無い方が多いそうです。

【アジア女性基金】の話を聞いても、【身内に迷惑がかかると困る】と、親告しない女性もいるそうです。

政府としても証言は【時間をかけて話を聞いており、信憑性はある】と言っていますよ。

その信憑性とは・・当事者にしか知りえない事情を証言した事などから、政府も【被害者】認定をして、基金を贈っているはずです。

あなたは、政府が【事実認定】無しに、【アジア基金】を女性達に贈ったというのですか?


  >だから吉見義明も強制連行は無かったと認めざるを得なかったのさ。


テレビの発言の詳細が分かりませんね。

吉見教授の著書で(従軍慰安婦P122参照)

【東南アジアで、中隊長が治安維持会の会長代理(華人)を通じて女性を集めさせている・・・

このところ各地で日本軍による中国系住民の虐殺が起きていたので、拒否すれば殺されると、未亡人など18人を集めて差し出したが、

女性達は家に帰りたいと泣いて訴えたと言う】←こういった強制の事実など

記載されている。



>> 【強制連行】を認めていますね。

>> 【朝鮮の官憲が国策として=日本の国策】です。

>> 日本の植民地時代の事ですから。



  >朝鮮は植民地ではない、ということは、この際横に置いておこうか。

??

【朝鮮は植民地ではない?】初耳ですねー。



  >今でも官吏の汚職事件はそれほど珍しくないが、あれは国策としてやっているのか?
  それと同じだ。


【慰安所政策】は国策ですよ。

それを示す公文書が出たので、【政府は謝罪】したのです。

そして   ↓

★元サンケイ新聞社社長鹿内信隆は桜田との対談で、

陸軍経理学校時代の話が「慰安所の開設」になったとき、次のように語っている。


「そのときに調弁する女の耐久度とか消耗度、それにどこの女がいいとか悪いとか、

それからムシロをくぐってから出て来るまでの“持ち時間”が将校は何分、下士官は何分、兵は何分――といったことまで決めなければならない(笑)。

料金にも等級をつける。こんなことを規定しているのが『ピー屋設置要綱』というんで、これも経理学校で教わった。」

(桜田武・鹿内信隆『いま明かす戦後秘史』)

慰安所を担当した主計将校に慰安婦の選別の基準まで軍で教育していたことがわかる。

http://www32.ocn.ne.jp/~modernh/paper02.htm


  >君は何故、政府関係者が「従軍慰安婦」と言わず、「いわゆる従軍慰安婦」と表現するか知っているのか?
  「従軍慰安婦」を公式に認めていないからだぞ。


珍説ですねー。
じゃ、【首相などの謝罪】はどうして???

【アジア女性基金】はどうして創ったの?


  >公僕でありながら国益に反する越権行為をして恥じることのない外務官僚の考えていることなど知るものか。


【談話発表】が越権行為?
じゃ、【首相談話】掲載など諸々も【越権行為】ですか?   ↓


http://www.mofa.go.jp/mofaj/index.html



  >強制連行があれば閣議決定があったのではない。
  強制連行など最初から無いから、閣議決定の対象にもならないという意味だ。
  >私の言っていることが全く理解できていないぞ。


はあ、何だか【脳が萎縮して頭に隙間が一杯】のおじさん相手にしている気分です。


>> 下記外務省HPを見ると【歴史認識】として、掲載されていますけどねー。↓

  >外務省に歴史認識を決める権限など、誰も与えていない。

事実

投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/01/21 01:45 投稿番号: [10978 / 29399]
共産党独裁国に「売春村」
朝鮮半島の売春婦も抗議していた。

戦地売春婦を従軍慰安婦と言い換え、強制連行されたという。

Re: >日本も今や、三等国に成り下がった

投稿者: fumofumo12000 投稿日時: 2006/01/20 11:01 投稿番号: [10977 / 29399]
北朝鮮の字が違います

ドラ猫の理屈は、

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/01/18 23:37 投稿番号: [10976 / 29399]
日本崩壊。違うか?

お前の理屈は日本人は滅亡。

そんな理屈を日本人に言って、如何する。

屑な野郎。屑な人間。それは貴様だ。

相手にしていられんな

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/01/18 23:04 投稿番号: [10975 / 29399]
  いい加減、相手をするのが馬鹿馬鹿しくなってきた。

> 聞き取りの範囲は【元慰安婦、元軍人、元朝鮮総督府関係者、慰安所経営者、慰安所付近の住民、研究者】などであるといっています。

  誰から聞いたのかも明示されず、聞き取り結果の裏付けも示されない証言に証拠能力があるというなら、世の中に冤罪事件などありはしない。
  そんなものは証拠にはならない。
  だから吉見義明も強制連行は無かったと認めざるを得なかったのさ。

> 【強制連行】を認めていますね。
>
> 【朝鮮の官憲が国策として=日本の国策】です。
>
> 日本の植民地時代の事ですから。

  朝鮮は植民地ではない、ということは、この際横に置いておこうか。
  今でも官吏の汚職事件はそれほど珍しくないが、あれは国策としてやっているのか?
  それと同じだ。
  こんな幼稚な話に何故付き合わねばならんのか、理不尽すら感じている。

> 調査し、【慰安婦以外の証言も集め】、判断しているのです。

  だから誰がどんな証言をしたというのだ。
  その裏付けはあるのか?

> >無い。
> >ありもしない事に、公式見解があるものか。
> じゃ、全ての【談話】は【第三者】は関係ないという事ね。

  関係ない、ではない。
  存在しないのだ。
  君は何故、政府関係者が「従軍慰安婦」と言わず、「いわゆる従軍慰安婦」と表現するか知っているのか?
  「従軍慰安婦」を公式に認めていないからだぞ。

> あなたが【広宣】のためと言うから、【何を宣伝するのか】と聞いたのですが、【知らない】と言う。
>
> 随分いい加減な事を言うんですね。

  公僕でありながら国益に反する越権行為をして恥じることのない外務官僚の考えていることなど知るものか。

> じゃ、【強制連行】があれば、【閣議決定】があったというのね?
>
> その関係は?

  強制連行があれば閣議決定があったのではない。
  強制連行など最初から無いから、閣議決定の対象にもならないという意味だ。
  私の言っていることが全く理解できていないぞ。

> 下記外務省HPを見ると【歴史認識】として、掲載されていますけどねー。↓

  外務省に歴史認識を決める権限など、誰も与えていない。

> 外務省がダメなら、日本政府の【公式見解】ってどこに掲載されてるのー?
>
> 是非教えてください。

  もう一度言うぞ。
  ありもしない事に、公式見解があるものか。
  続きの方も同じ。
  挙げられているのは、全て「いわゆる従軍慰安婦」の裏付けのない証言ばかりだ。

Re: これで終わりか?(続き)

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/01/18 22:46 投稿番号: [10974 / 29399]
>> そして、【自社さきがけ与党三党でアジア女性基金】立ち上げた。
>
>> その【呼びかけ文】↓   (強制をはっきり認めている)


>この呼びかけ文は1995年。
根拠がないことを明らかにした国会審議は1997年。
相変わらず時間感覚が欠如しているな、君は。


根拠が無いとは言っていない。
【政府が発見した資料の中には強制連行の記述は無かった】といっているだけ。


そして、【サンケイ】のインタビューでは・・↓





★−−ではなぜ強制性を認めたのか

  「日本側としては、できれば文書とか日本側の証言者が欲しかったが、見つからない。加藤官房長官の談話には強制性の認定が入っていなかったが、韓国側はそれで納得せず、元慰安婦の名誉のため、強制性を認めるよう要請していた。

そして、その証拠として元慰安婦の証言を聞くように求めてきたので、韓国で十六人に聞き取り調査をしたところ、

『明らかに本人の意思に反して連れていかれた例があるのは否定できない』と担当官から報告を受けた。

十六人中、何人がそうかは言えないが、官憲の立ち会いの下、連れ去られたという例もあった。

談話の文言は、河野官房長官、谷野作太郎外政審議室長、田中耕太郎外政審議官(いずれも当時)らと相談して決めた」


  −−聞き取り調査の内容は公表されていないが、証言の信ぴょう性は

  「・・

【時間をかけて面接しており当事者の供述には強制性にあたるものがあると認識している。】

調査内容は公表しないことを前提にヒアリングを行っており公表はできない」

・・・


−−それが河野談話の裏付けとなったのか

  「日本側には証拠はないが、韓国の当事者はあると証言する。

【河野談話に『(慰安婦の募集、移送、管理などが)総じて本人たちの意思に反して行われた』とあるのは、両方の話を総体としてみれば、という意味。】

【全体の状況から判断して、】

強制にあたるものはあると謝罪した。強制性を認めれば、問題は収まるという判断があった。これは在韓大使館などの意見を聞き、

【宮沢喜一首相の了解も得てのことだ】」


*******


宮沢首相の【了解も得ている】・・・

そして、謝罪したのです。

強制性も時間をかけて聞き取りしているので【信憑性】もあると。




>>しかも、呼びかけ人は「元」「元」ばかりで全員民間人じゃないか。
これのどこが公式見解なんだ。

アジア女性基金は、与党三党が設立し、日本政府の資金も【10億だったか?】投入しています。

元といいますが、【初代理事長】の【原文兵衛】氏は、元内務省官僚で、

あの悪名高き【奥野誠亮】議員と【敗戦時に、公文書など焼却指令】を出した人です。

しかし戦後、参院議長なども経験され、

【慰安婦は売春婦】などと暴言を吐いた【奥野】議員とは

全く逆の議員生活を送った自民党議員です。


【サハリンに遺棄された朝鮮人】達への帰国などにも尽力されました。


今の【自民党】にこういった高い志の議員はいるのでしょうか?   ↓


★追悼 原 文兵衛理事長   稀有の人 原文兵衛

http://www.awf.or.jp/fund/news/news_14/a_09.html


>それで、結局見つかったのは「企業慰安所」に関する資料で日本政府・日本軍による強制連行を証明する物ではなく、それもGHQがWar Guilt Information Programの下で収集した物で、しかも自称慰安婦の証言だけか?

あらら、【日本企業】が、女性達を【戦地に無理やり】連れて行った・・

そして、【慰安婦だった事は隠して看護婦だったと証言するように日本軍から言われていた】事を正直に証言した記録ですね。

GHQが、彼女達に【尋問】したのですか???

Re: これで終わりか?

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/01/18 22:09 投稿番号: [10973 / 29399]
>>★○政府委員(平林博君)   【政府の発見しました資料の中からは】軍ないし官憲による強制連行の記述、そういうものはございませんでした。


>政府が発見した資料の中に証拠資料が無かったのに、政府として強制連行があったと断定できるわけがないだろ、普通は。


だから・・・聞き取り↓などからも【総じて強制があった】と認めている。
慰安婦だけではありません。↓


>> 聞き取りの範囲は【元慰安婦、元軍人、元朝鮮総督府関係者、慰安所経営者、慰安所付近の住民、研究者】などであるといっています。


>また適当なことを・・・
>君が引用している資料の中で挙げられている項目は次の八つ。・・
>この内、少しでも強制連行に関係があると見られる記述は(7)慰安婦の募集の中の
「・・・業者らが或いは甘言を弄し、或いは畏怖させる等の形で本人の意向に反して集めるケースが数多く、更に、官憲等が直接これに加担する等のケースも見られた。」
この部分だけだ。


【強制連行】を認めていますね。


>この「官憲等」が日本軍のことなのか朝鮮の官憲のことなのかも不明、朝鮮の官憲が国策として行ったのか業者と癒着して行ったのかも不明、


【朝鮮の官憲が国策として=日本の国策】です。

日本の植民地時代の事ですから。



>証言者が慰安婦なのか慰安婦以外なのかも不明、詳細は一切不明だ。
こんなものが証拠資料になるものか。


調査し、【慰安婦以外の証言も集め】、判断しているのです。




>> じゃ、第三者によって【公式見解】となっているものはどれですか?

>無い。
>ありもしない事に、公式見解があるものか。

????
じゃ、全ての【談話】は【第三者】は関係ないという事ね。


>> この【河野談話】で何を広宣するんですか?

>それは私も知りたいところだな。
外務省に問い合わせて報告してくれ給えよ。


???

あなたが【広宣】のためと言うから、【何を宣伝するのか】と聞いたのですが、【知らない】と言う。

随分いい加減な事を言うんですね。



>> では【閣議決定】による【談話】はどんなものがあるのですか?

>閣議決定は無い。
強制連行などないのだから、当たり前だ。
<

???

じゃ、【強制連行】があれば、【閣議決定】があったというのね?

その関係は?


>> 【根拠がない】談話を、外務省が掲載しているのですか?

>そのとおり。
外務省のHPに掲載されている=日本の公式見解ではない。
外務省に限らず、各省庁のHPは第三者による監査を経ているものではない。
各省庁による広宣媒体に過ぎない。
また、河野談話は閣議決定に基づくものですらない、官房長官による単なる調査報告。
そしてその調査内容が根拠の無いものであると国会審議で明らかにされているのだから、これをあたかも国家の公式見解であるかのように偽装する外務省の行為は国民に対する背信に等しい。


へえ、初耳。

下記外務省HPを見ると【歴史認識】として、掲載されていますけどねー。↓


http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/index.html


外務省がダメなら、日本政府の【公式見解】ってどこに掲載されてるのー?

是非教えてください。

Re: これで終わりか?(続き)

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/01/14 00:40 投稿番号: [10972 / 29399]
何故か途中で切れてしまったから以下続きだ。

> そして、【自社さきがけ与党三党でアジア女性基金】立ち上げた。
>
> その【呼びかけ文】↓   (強制をはっきり認めている)

この呼びかけ文は1995年。
根拠がないことを明らかにした国会審議は1997年。
相変わらず時間感覚が欠如しているな、君は。
しかも、呼びかけ人は「元」「元」ばかりで全員民間人じゃないか。
これのどこが公式見解なんだ。

それで、結局見つかったのは「企業慰安所」に関する資料で日本政府・日本軍による強制連行を証明する物ではなく、それもGHQがWar Guilt Information Programの下で収集した物で、しかも自称慰安婦の証言だけか?

もう一度言うぞ。
もう少しまともな証拠資料を持って来給え。

Re: これで終わりか?

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/01/14 00:22 投稿番号: [10971 / 29399]
何の論証にもなっていないが。

> あなたのコピーの   >箇所の【前】にもやり取りがあります。★印

そんなことは言われなくても知ってるよ。
別のトピで全文引用したことがあるからね。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=6019

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=6020

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=6021

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=6022

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=6023

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=6024

> ★○政府委員(平林博君)   【政府の発見しました資料の中からは】軍ないし官憲による強制連行の記述、そういうものはございませんでした。

何を得意気に引用しているのかと思えば、要は政府が強制連行の証拠資料を持っていなかったにも拘わらず、河野洋平が勝手に強制連行を認めてしまったという事が分かる部分じゃないか。
政府が発見した資料の中に証拠資料が無かったのに、政府として強制連行があったと断定できるわけがないだろ、普通は。

> 事実は、
>
> 聞き取りの範囲は【元慰安婦、元軍人、元朝鮮総督府関係者、慰安所経営者、慰安所付近の住民、研究者】などであるといっています。

また適当なことを・・・
君が引用している資料の中で挙げられている項目は次の八つ。
(1)慰安所設置の経緯
(2)慰安所が設置された時期
(3)慰安所が存在していた地域
(4)慰安婦の総数
(5)慰安婦の出身地
(6)慰安所の経営及び管理
(7)慰安婦の募集
(8)慰安婦の輸送等
この内、少しでも強制連行に関係があると見られる記述は(7)慰安婦の募集の中の
「・・・業者らが或いは甘言を弄し、或いは畏怖させる等の形で本人の意向に反して集めるケースが数多く、更に、官憲等が直接これに加担する等のケースも見られた。」
この部分だけだ。
この「官憲等」が日本軍のことなのか朝鮮の官憲のことなのかも不明、朝鮮の官憲が国策として行ったのか業者と癒着して行ったのかも不明、証言者が慰安婦なのか慰安婦以外なのかも不明、詳細は一切不明だ。
こんなものが証拠資料になるものか。
私を論破したければ、もう少しまともな物を持ってきたまえ。

> じゃ、第三者によって【公式見解】となっているものはどれですか?

無い。
ありもしない事に、公式見解があるものか。

> この【河野談話】で何を広宣するんですか?

それは私も知りたいところだな。
外務省に問い合わせて報告してくれ給えよ。

> では【閣議決定】による【談話】はどんなものがあるのですか?

閣議決定は無い。
強制連行などないのだから、当たり前だ。
<

続き2

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/01/13 23:36 投稿番号: [10970 / 29399]
−−それが河野談話の裏付けとなったのか

  「日本側には証拠はないが、韓国の当事者はあると証言する。河野談話に『(慰安婦の募集、移送、管理などが)総じて本人たちの意思に反して行われた』とあるのは、両方の話を総体としてみれば、という意味。

【全体の状況から判断して、】

強制にあたるものはあると謝罪した。強制性を認めれば、問題は収まるという判断があった。これは在韓大使館などの意見を聞き、宮沢喜一首相の了解も得てのことだ」

  −−談話の中身を事前に韓国に通告したのか

  「談話そのものではないが、趣旨は発表直前に通告した。草案段階でも、外政審議室は強制性を認めるなどの焦点については、在日韓国大使館と連絡を取り合って作っていたと思う」

  −−韓国側が国家補償は要求しないかわり、日本は強制性を認めるとの取引があったとの見方もある

  「【それはない】。当時、両国間で(慰安婦問題に関連して)お金の問題はなかった。今の時点で議論すれば、日本政府の立場は戦後補償は済んでいるとなる」

  −−元慰安婦の証言だけでは不十分なのでは

  「証言だけで(強制性を認めるという)結論にもっていったことへの議論があることは知っているし批判は覚悟している。決断したのだから、弁解はしない」

http://www.bekkoame.ne.jp/~yamadan/mondai/rmal14/react760.html


↑上記のサンケイ記者は、【慰安婦の証言だけでは不十分では?】と聞き、石原元副官房長官も【(慰安婦の)証言だけ】と言っていますが、


事実は、

聞き取りの範囲は【元慰安婦、元軍人、元朝鮮総督府関係者、慰安所経営者、慰安所付近の住民、研究者】などであるといっています。

慰安婦からの証言だけで【謝罪】したのではないのです。  

外務省   ↓

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/pdfs/im_050804.pdf


>外務省のHPに掲載されている=日本の公式見解ではない。
外務省に限らず、各省庁のHPは第三者による監査を経ているものではない。

???
あははは。

じゃ、第三者によって【公式見解】となっているものはどれですか?



>各省庁による広宣媒体に過ぎない。

この【河野談話】で何を広宣するんですか?


>また、河野談話は閣議決定に基づくものですらない、官房長官による単なる調査報告。


では【閣議決定】による【談話】はどんなものがあるのですか?
調査は、河野の独断で行ったのですか?



>そしてその調査内容が根拠の無いものであると国会審議で明らかにされているのだから、これをあたかも国家の公式見解であるかのように偽装する外務省の行為は国民に対する背信に等しい。


根拠のないものとは言っていませんよ。


そして、【自社さきがけ与党三党でアジア女性基金】立ち上げた。

その【呼びかけ文】↓   (強制をはっきり認めている)


★   「女性のためのアジア平和国民基金」に拠金を呼びかけます。

  戦争が終わってから、50年の歳月が流れました。

  この戦争は、日本国民にも諸外国、とくにアジア諸国の人々にも、甚大な惨禍をもたらしました。

なかでも、

【十代の少女までも含む多くの女性を強制的】に

「慰安婦」として軍に従わせたことは、女性の根源的な尊厳を踏みにじる残酷な行為でした。

こうした女性の方々が心身に負った深い傷は、いかに私たちがお詫びしても癒やすことができるものではないでしょう・・・

http://www.awf.or.jp/fund/adovocate.html

Re: もっと論理的に考えましょう 続き1

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/01/13 23:11 投稿番号: [10969 / 29399]
昨日の続き・・


あなたのコピーの   >箇所の【前】にもやり取りがあります。★印


★○政府委員(平林博君)   【政府の発見しました資料の中からは】軍ないし官憲による強制連行の記述、そういうものはございませんでした。

  今申し上げておりますのは、【ほかの証言、資料等も含めまして総合的に強制的な要素があったということを申し上げている次第でございます。】
・・

>平林外政審議室長「個々の証言を裏づける調査を行ったかという御趣旨でございましたら、それは行っておりません。」

>小山議員「そうしますと、公開されていない資料、そして個々の裏づけ調査をしていない資料で政府は平成五年八月四日の決定を行った、こういうことになりますか。」

>平林外政審議室長「結論としてそのとおりでございますが」

・・・

http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/140/1380/14003121380008c.html


当時の石原氏も・・・石原


  ★   −−河野氏は調査の結果、強制連行の事実があったと述べているが

  「随分探したが、日本側のデータには強制連行を裏付けるものはない。慰安婦募集の文書や担当者の証言にも、強制にあたるものはなかった」

  −−一部には、政府がまだ資料を隠しているのではという疑問もある

  「私は当時、各省庁に資料提供を求め、(警察関係、米国立公文書館など)どこにでも行って(証拠を)探してこいと指示していた。薬害エイズ問題で厚生省が資料を隠していたから慰安婦問題でも、というのはとんでもない話。あるものすべてを出し、確認した。政府の名誉のために言っておきたい」

  −−ではなぜ強制性を認めたのか

  「日本側としては、できれば文書とか日本側の証言者が欲しかったが、見つからない。加藤官房長官の談話には強制性の認定が入っていなかったが、韓国側はそれで納得せず、元慰安婦の名誉のため、強制性を認めるよう要請していた。そして、その証拠として元慰安婦の証言を聞くように求めてきたので、韓国で十六人に聞き取り調査をしたところ、『明らかに本人の意思に反して連れていかれた例があるのは否定できない』と担当官から報告を受けた。十六人中、何人がそうかは言えないが、官憲の立ち会いの下、連れ去られたという例もあった。談話の文言は、河野官房長官、谷野作太郎外政審議室長、田中耕太郎外政審議官(いずれも当時)らと相談して決めた」

  −−聞き取り調査の内容は公表されていないが、証言の信ぴょう性は

  「当時、外政審議室には毎日のように、元慰安婦や支援者らが押しかけ、泣き叫ぶようなありさまだった。冷静に真実を確認できるか心配だったが、在韓日本大使館と韓国側が話し合い、韓国側が冷静な対応の責任を持つというので、担当官を派遣した。

【時間をかけて面接しており当事者の供述には強制性にあたるものがあると認識している。】

調査内容は公表しないことを前提にヒアリングを行っており公表はできない」

−−韓国側の要請は強かったのか

  「元慰安婦の名誉回復に相当、こだわっているのが外務省や在韓大使館を通じて分かっていた。ただ、彼女たちの話の内容はあらかじめ、多少は聞いていた。行って確認したということ。元慰安婦へのヒアリングを行うかどうか、意見調整に時間がかかったが、やはり(担当官を)韓国へ行かせると決断した。行くと決めた時点で、(強制性を認めるという)結論は、ある程度想定されていた」

フセインはクエートを侵略して米国と戦争

投稿者: gozz0000 投稿日時: 2006/01/13 16:40 投稿番号: [10968 / 29399]
東條総理はどっか侵略したのか?   小泉総理が侵略戦争を謝罪すること自体が遺憾である。

Re: もっと論理的に考えましょう

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/01/12 23:44 投稿番号: [10967 / 29399]
>> ???
>> 吉見教授は慰安婦問題研究の第一人者ですが?
>>
>> 他に吉見教授と肩を並べる研究者は誰?



じゃ、吉見教授と肩を並べる研究者はいないのね?


>その第一人者とやらが、強制連行は無かったと認めているのだよ。
>これは有名な話だから、少し調べればすぐに分かることだが答えてあげよう。
1997年1月テレビ朝日系列「朝まで生テレビ」における発言だ。


???

吉見教授は著書などで【強制連行の白馬事件】などを掲載している。

しかし【公開された日本政府の公文書】には、強制連行(騙しも含む)は記載がないと言う事だと思いますよ。


まあ、日本政府自身が【強制】を認めているけどね。


>> 研究は、他の研究者も交えて、段々と新証言や資料が発見されてきています


>『従軍慰安婦資料集』は少しも新しい資料ではないし、岩波新書『従軍慰安婦』だってあのテレビ発言の前に刊行された物だ。


韓国の研究者などが資料を発見している   ↓


★慰安所」に旧日本軍が直接関与=機密解除のGHQ報告書−米紙

  5日付の米紙ロサンゼルス・タイムズ(電子版)は、第2次大戦中に従軍慰安婦として多数のアジア人女性が働かされた「慰安所」の運営に、旧日本軍が直接関与していたことを示す連合国軍総司令部(GHQ)の報告書が見つかったと報じた。   (時事通信)

[12月5日23時33分更新
2003.01.03(金) 11:35



「日本軍慰安婦」米政府文書から初確認


  太平洋戦争当時、日本企業が日本軍が運営する慰安所に韓国人女性らを慰安婦として供給し、企業自らも「企業慰安所」を運営していた事実を証明する米国立文書保管所(NARA)の捕虜審問記録などが、国内外の学者により発見された。

  これまで、慰安所の運営事実に対する元慰安婦女性の肉声での証言はあったが、公式記録を通じて確認されたのは今回がはじめて。

  慰安婦問題を研究してきた米リバーサイドカリフォルニア大学のチャン・テハン教授、ソウル大学の鄭鎭星(チョン・ジンソン)教授、群山(グンサン)大学の金旻栄(キム・ミンヨン)教授らは今月6日に記者会見を開き、NARAで発見された慰安婦の審問記録と写真、日本現地で運営された「企業慰安所」に対する日本側の文書などを公開すると、2日明らかにした。

  「企業慰安所」は、軍人と軍需産業従事者を対象に行ったと、学者らは明らかにした。

  学者らによれば、NARAで発見された記録は、1945年を前後に、フィリピンなど東南アジア地域から連れて来られたアジア出身の慰安婦らを、米軍が個別にインタビューした記録で、この中には国籍が韓国(KOR)と表記された韓国人女性数十人が含まれている。

  この女性らはインタビューで、「日本企業のA、B社の船に乗せられ、強制的に戦場に連れて来られた」、「日本軍は敗色が濃くなると『慰安婦として働いたことを口に出してはいけない』と命令した」などと陳述をしたと、学者らは伝えた。

  ファイルには女性の個別写真も添付されている。
 
  同記録は、米政府の秘密文書だったが、昨年、秘密から解除された。関連学者らは昨年7月から資料の発掘作業を行ってきた。

鄭佑相(チョン・ウサン)記者


★続きは又、明日にでも。

Re: 開戦日を風化させるな

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/01/09 00:25 投稿番号: [10966 / 29399]
遅くなりました。こんなペースですが。


>>日本はこれを脱退して大規模な軍事活動を行いました。

>弱肉強食な時代の上に不平等な軍備縮小。とても日本としては受け入れることはできなかった。


と言っても軍事行動とは。


>>これに対し米国は日本への石油輸出禁止を決めました。

>いわば兵糧攻め。それを打破するには打って出る以外に道は無し。アメリカもそれを理解した上でのABCD包囲網。


侵略した中国から、撤兵するなりすれば、良かったんでしょ。
今の北朝鮮の立場かな、あの日本は。


>>真珠湾攻撃のごとき卑劣な行動に走らせ、太平洋戦争を引き起こしたのです。

>戦略上、あのような奇襲を用いる以外に日本に勝つ見込みはなかった。御前会議でも誰一人米国に勝てるとは思っていなかった。良くて和平。日本戦闘機一機に対し、米国26機(?)の生産量。とても勝ち目なし。


止めればよかったねえ。

そして真珠湾攻撃の一時間前にもう【コタバル攻撃】しているそうですね。


>されど、戦わずして(ABCD包囲網により)壊滅的な被害を受けるならば、戦力あるうちに一矢報いるべし。これが日本を太平洋戦争に向かわした最大の原因。東京裁判の判事ですら、太平洋戦争に向かっていったのはやむえないだろうと言っているほど・・・。


まあ、馬鹿なことしました。

ドイツが勝っていてソ連を押さえているから、
今がチャンスと、南方の資源に手を出したって事もあるんですよね。





>>31年9月18日夜、日本は中国東北部・柳条湖の南満州鉄道の線路上で爆破を行い、それを中国側が行ったと宣伝して攻撃。さらに中国東北部全域に侵攻しました。これが満州事変です。

>時は世界大恐慌。日本のような国力を持たない国家はこれを乗り切るためには他国を吸収するしかなかった。


でもこれは国策じゃないですよね。


>>そのフィルムには、捕虜兵の生体実験が映っていました。腸チフス、ペスト、コレラなど、伝染病の病原菌を感染させてから死亡するまでを観察したものでした。見るに耐えられない行動を映した映像の記憶に、今でも鳥肌がたちます。

>これをはじめ南京大虐殺等、これらの残虐非道な行為は完全に日本に非があると思う。この行為に走らせた根本的な原因は異常なまでの愛国精神。


そうですね、大罪を犯した。
そして【差別精神】じゃないですか?

天皇を戴く神の国・・の日本人が、【シナ】を懲らしめる・・と言う。


>今の中国は国内をまとめるために強固なまでの愛国主義教育を取り入れた。旧日本に近づきつつあると思う。反日デモも言わば異常行動の現れ。ひじょ〜に危ないと思う今日この頃。


その引き金を引いたのは【小泉靖国参拝】ですね。
せっかく日中友好でやってきたのに、残念ですね。


>>同時に平和憲法に従って世界平和の先頭を切って行動するという約束を、どう実践してきたか、厳しく反省すべきだと私は思うのです。

>これは確かにあるな。先頭切って行動していないからな。


そう行動したらいいですか?

私はまず靖国参拝を止める事。
簡単ですよね。

南京大虐殺についての疑問

投稿者: shingan_magan 投稿日時: 2006/01/09 00:09 投稿番号: [10965 / 29399]
南京大虐殺について、ふと疑問に思ったことがあるのだが、肯定派でも否定派でもいいので、どなたか答えていただけないだろうか。

まず確認しておきたいのだが、南京には安全区という非戦闘地域があり、ほぼ全ての市民が避難できていた。これだけでも沖縄戦より遥かに好条件だと思うがそれはおいておこう。

また一部中国軍兵士も逃げこんだようだが、安全区‘全域’に対した掃討戦は行われていない。

上の2点に間違いはないだろうか?もしあれば訂正願う、なければ進みます。

上の2点が正しい場合虐殺に相当する行為というのは、
降伏した兵士たちをその場で銃殺、皆殺しにすることだと思うのだが、これに関する記録はどの程度あるのだろう?
断っておくが、降伏した兵士に逃げ出した奴、また存在自体が背信である便衣兵、レジスタンスは含まない、彼らの存在はテロリストと同じなのだから。

まさかと思うが南京大虐殺の虐殺が正規軍のぶつかり合いで中国軍に多大な被害がでたことを意味してたりしないよね。

南京大虐殺についての疑問

投稿者: shingan_magan 投稿日時: 2006/01/09 00:09 投稿番号: [10964 / 29399]
南京大虐殺について、ふと疑問に思ったことがあるのだが、肯定派でも否定派でもいいので、どなたか答えていただけないだろうか。

まず確認しておきたいのだが、南京には安全区という非戦闘地域があり、ほぼ全ての市民が避難できていた。これだけでも沖縄戦より遥かに好条件だと思うがそれはおいておこう。

また一部中国軍兵士も逃げこんだようだが、安全区‘全域’に対した掃討戦は行われていない。

上の2点に間違いはないだろうか?もしあれば訂正願う、なければ進みます。

上の2点が正しい場合虐殺に相当する行為というのは、
降伏した兵士たちをその場で銃殺、皆殺しにすることだと思うのだが、これに関する記録はどの程度あるのだろう?
断っておくが、降伏した兵士に逃げ出した奴、また存在自体が背信である便衣兵、レジスタンスは含まない、彼らの存在はテロリストと同じなのだから。

まさかと思うが南京大虐殺の虐殺が正規軍のぶつかり合いで中国軍に多大な被害がでたことを意味してたりしないよね。

Re: 開戦日を風化させるな

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/01/08 23:56 投稿番号: [10963 / 29399]
>日野原さんはえらい人らしいが、

>こんな単純なものかな。

単純にして【読者】に分かりやすく、説明したのでしょう。

何しろ紙面の限られたスペースですから。

日本が二度と戦争状態にならないようにと言う、願いでしょうね。

搾取が目的の遺棄化学兵器処理費用

投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/01/08 22:48 投稿番号: [10962 / 29399]
化学兵器を集積し遺棄した中共軍

朝鮮戦争に使用目的だったのか。

そして、日本の費用でミサイル基地建設?

「遺棄兵器処理   中国、予定外の要求   大型変電所やヘリポート」

地勢上、戦略拠点らしい。

犬や猫を食うような奴ら

投稿者: white_swallow800 投稿日時: 2006/01/07 23:30 投稿番号: [10961 / 29399]
の言うことを真に受けてるのかね
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