Re: もっと論理的に考えましょう
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/01/12 23:44 投稿番号: [10967 / 29399]
>> ???
>> 吉見教授は慰安婦問題研究の第一人者ですが?
>>
>> 他に吉見教授と肩を並べる研究者は誰?
じゃ、吉見教授と肩を並べる研究者はいないのね?
>その第一人者とやらが、強制連行は無かったと認めているのだよ。
>これは有名な話だから、少し調べればすぐに分かることだが答えてあげよう。
1997年1月テレビ朝日系列「朝まで生テレビ」における発言だ。
???
吉見教授は著書などで【強制連行の白馬事件】などを掲載している。
しかし【公開された日本政府の公文書】には、強制連行(騙しも含む)は記載がないと言う事だと思いますよ。
まあ、日本政府自身が【強制】を認めているけどね。
>> 研究は、他の研究者も交えて、段々と新証言や資料が発見されてきています
>『従軍慰安婦資料集』は少しも新しい資料ではないし、岩波新書『従軍慰安婦』だってあのテレビ発言の前に刊行された物だ。
韓国の研究者などが資料を発見している ↓
★慰安所」に旧日本軍が直接関与=機密解除のGHQ報告書−米紙
5日付の米紙ロサンゼルス・タイムズ(電子版)は、第2次大戦中に従軍慰安婦として多数のアジア人女性が働かされた「慰安所」の運営に、旧日本軍が直接関与していたことを示す連合国軍総司令部(GHQ)の報告書が見つかったと報じた。 (時事通信)
[12月5日23時33分更新
2003.01.03(金) 11:35
「日本軍慰安婦」米政府文書から初確認
太平洋戦争当時、日本企業が日本軍が運営する慰安所に韓国人女性らを慰安婦として供給し、企業自らも「企業慰安所」を運営していた事実を証明する米国立文書保管所(NARA)の捕虜審問記録などが、国内外の学者により発見された。
これまで、慰安所の運営事実に対する元慰安婦女性の肉声での証言はあったが、公式記録を通じて確認されたのは今回がはじめて。
慰安婦問題を研究してきた米リバーサイドカリフォルニア大学のチャン・テハン教授、ソウル大学の鄭鎭星(チョン・ジンソン)教授、群山(グンサン)大学の金旻栄(キム・ミンヨン)教授らは今月6日に記者会見を開き、NARAで発見された慰安婦の審問記録と写真、日本現地で運営された「企業慰安所」に対する日本側の文書などを公開すると、2日明らかにした。
「企業慰安所」は、軍人と軍需産業従事者を対象に行ったと、学者らは明らかにした。
学者らによれば、NARAで発見された記録は、1945年を前後に、フィリピンなど東南アジア地域から連れて来られたアジア出身の慰安婦らを、米軍が個別にインタビューした記録で、この中には国籍が韓国(KOR)と表記された韓国人女性数十人が含まれている。
この女性らはインタビューで、「日本企業のA、B社の船に乗せられ、強制的に戦場に連れて来られた」、「日本軍は敗色が濃くなると『慰安婦として働いたことを口に出してはいけない』と命令した」などと陳述をしたと、学者らは伝えた。
ファイルには女性の個別写真も添付されている。
同記録は、米政府の秘密文書だったが、昨年、秘密から解除された。関連学者らは昨年7月から資料の発掘作業を行ってきた。
鄭佑相(チョン・ウサン)記者
★続きは又、明日にでも。
>> 吉見教授は慰安婦問題研究の第一人者ですが?
>>
>> 他に吉見教授と肩を並べる研究者は誰?
じゃ、吉見教授と肩を並べる研究者はいないのね?
>その第一人者とやらが、強制連行は無かったと認めているのだよ。
>これは有名な話だから、少し調べればすぐに分かることだが答えてあげよう。
1997年1月テレビ朝日系列「朝まで生テレビ」における発言だ。
???
吉見教授は著書などで【強制連行の白馬事件】などを掲載している。
しかし【公開された日本政府の公文書】には、強制連行(騙しも含む)は記載がないと言う事だと思いますよ。
まあ、日本政府自身が【強制】を認めているけどね。
>> 研究は、他の研究者も交えて、段々と新証言や資料が発見されてきています
>『従軍慰安婦資料集』は少しも新しい資料ではないし、岩波新書『従軍慰安婦』だってあのテレビ発言の前に刊行された物だ。
韓国の研究者などが資料を発見している ↓
★慰安所」に旧日本軍が直接関与=機密解除のGHQ報告書−米紙
5日付の米紙ロサンゼルス・タイムズ(電子版)は、第2次大戦中に従軍慰安婦として多数のアジア人女性が働かされた「慰安所」の運営に、旧日本軍が直接関与していたことを示す連合国軍総司令部(GHQ)の報告書が見つかったと報じた。 (時事通信)
[12月5日23時33分更新
2003.01.03(金) 11:35
「日本軍慰安婦」米政府文書から初確認
太平洋戦争当時、日本企業が日本軍が運営する慰安所に韓国人女性らを慰安婦として供給し、企業自らも「企業慰安所」を運営していた事実を証明する米国立文書保管所(NARA)の捕虜審問記録などが、国内外の学者により発見された。
これまで、慰安所の運営事実に対する元慰安婦女性の肉声での証言はあったが、公式記録を通じて確認されたのは今回がはじめて。
慰安婦問題を研究してきた米リバーサイドカリフォルニア大学のチャン・テハン教授、ソウル大学の鄭鎭星(チョン・ジンソン)教授、群山(グンサン)大学の金旻栄(キム・ミンヨン)教授らは今月6日に記者会見を開き、NARAで発見された慰安婦の審問記録と写真、日本現地で運営された「企業慰安所」に対する日本側の文書などを公開すると、2日明らかにした。
「企業慰安所」は、軍人と軍需産業従事者を対象に行ったと、学者らは明らかにした。
学者らによれば、NARAで発見された記録は、1945年を前後に、フィリピンなど東南アジア地域から連れて来られたアジア出身の慰安婦らを、米軍が個別にインタビューした記録で、この中には国籍が韓国(KOR)と表記された韓国人女性数十人が含まれている。
この女性らはインタビューで、「日本企業のA、B社の船に乗せられ、強制的に戦場に連れて来られた」、「日本軍は敗色が濃くなると『慰安婦として働いたことを口に出してはいけない』と命令した」などと陳述をしたと、学者らは伝えた。
ファイルには女性の個別写真も添付されている。
同記録は、米政府の秘密文書だったが、昨年、秘密から解除された。関連学者らは昨年7月から資料の発掘作業を行ってきた。
鄭佑相(チョン・ウサン)記者
★続きは又、明日にでも。
これは メッセージ 10960 (nmwgip さん)への返信です.