Re: 小野田証言・・断言はおかしい
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/02/04 22:47 投稿番号: [11000 / 29399]
小野田氏が、全ての慰安所を見て回ったわけでも、調査したわけでもない。
証言はあくまで、小野田氏一人の体験談で、【商売だった】などと
断言するのは、僭越というものです。
>外地に出動して駐屯する部隊にとって、治安維持と宣撫工作上最も障害になる問題は、兵士による強姦と略奪・放火である。そのためにどこの国もそれなりの対策を講じていることは周知の通りである。大東亜戦争時、戦場には「慰安婦」は確かに存在した。当時は公娼が認められている時代だったのだから至極当然である。
どこの国でも???
じゃ、同じ事をした【国】を挙げて下さい。
公娼では、【女性の自署が条件】ですが、【自署入りの名簿】をなぜ【日本政府】は
一枚も公開しない???
氏名だけを伏せても公開すべきですよ。慰安婦が公娼なら。
>群がってきた彼女たちは商売熱心に私たちに媚びてきた。憲兵は特別な事情の時以外は、部屋の中まで調べに来ないからである。料金は女性の出身地によって上中下がある。また、利用時間も兵士は外出の門限が日没までだから日中に限られるが、下士官は門限が長く、将校になれば終夜利用出来る。料金も階級の上の方が割高で、女性たちは当然、同じ時間で多く稼げることになる。
この料金などを決めていたのが【陸軍経理学校】です。
まさに国策ですね。前に提示しました。
>半島出身者に「コチョ(伍長─下士官)かと思ったらヘイチョウ(兵長─兵士)か」、「精神決めてトットと上がれネタン(値段)は寝間でペンキョウ(勉強)する」とか、笑うどころではない涙ぐましいまでの努力をしているのも聞いた。内地人のある娼妓は「内地ではなかなか足を洗えないが、ここで働げば半年か一年で洗える」といい、中には「一日に二十七人の客の相手をした」と豪語するつわものもいた。
早く帰りたい、という気持ちかもしれません。
稼ぎが悪かったり、笑わなかったりすると殴られた・・という女性の証言もある。
表面的な状況だけでは内情は分からない。
【日本人慰安婦】については、【前歴がある(娼婦をやっていた)】女性が多かった。
しかし【前歴のあるもの】は性病を持っているものも多く、【将兵の性病予防】の為もある【慰安所】には不向きなので、【朝鮮などの未経験の未成年】が多く騙され、戦地に。
>彼女たちは実に明るく楽しそうだった。その姿からは今どきおおげさに騒がれている「性的奴隷」に該当する様な影はどこにも見いだせなかった。確かに、昔からの言葉に、「高利貸しと女郎屋の亭主は畳の上で往生出来ぬ」というのがあった。明治時代になって人身売買が禁止され「前借」と形は変わったが、娘にとっては売り飛ばされた」ことに変わりはなかった。
騙されて・・が多かった。米軍捕虜尋問調査から。
>先述の「足を洗う」とは前借の完済を終えて自由の身になることを言うのだが、半島ではあくどく詐欺的な手段で女を集めた者がいると言う話はしばしば聞いた。騙された女性は本当に気の毒だが、・・・
詐欺的な手段で集めている業者に【許認可】を与えたのは【日本政府】。
証言はあくまで、小野田氏一人の体験談で、【商売だった】などと
断言するのは、僭越というものです。
>外地に出動して駐屯する部隊にとって、治安維持と宣撫工作上最も障害になる問題は、兵士による強姦と略奪・放火である。そのためにどこの国もそれなりの対策を講じていることは周知の通りである。大東亜戦争時、戦場には「慰安婦」は確かに存在した。当時は公娼が認められている時代だったのだから至極当然である。
どこの国でも???
じゃ、同じ事をした【国】を挙げて下さい。
公娼では、【女性の自署が条件】ですが、【自署入りの名簿】をなぜ【日本政府】は
一枚も公開しない???
氏名だけを伏せても公開すべきですよ。慰安婦が公娼なら。
>群がってきた彼女たちは商売熱心に私たちに媚びてきた。憲兵は特別な事情の時以外は、部屋の中まで調べに来ないからである。料金は女性の出身地によって上中下がある。また、利用時間も兵士は外出の門限が日没までだから日中に限られるが、下士官は門限が長く、将校になれば終夜利用出来る。料金も階級の上の方が割高で、女性たちは当然、同じ時間で多く稼げることになる。
この料金などを決めていたのが【陸軍経理学校】です。
まさに国策ですね。前に提示しました。
>半島出身者に「コチョ(伍長─下士官)かと思ったらヘイチョウ(兵長─兵士)か」、「精神決めてトットと上がれネタン(値段)は寝間でペンキョウ(勉強)する」とか、笑うどころではない涙ぐましいまでの努力をしているのも聞いた。内地人のある娼妓は「内地ではなかなか足を洗えないが、ここで働げば半年か一年で洗える」といい、中には「一日に二十七人の客の相手をした」と豪語するつわものもいた。
早く帰りたい、という気持ちかもしれません。
稼ぎが悪かったり、笑わなかったりすると殴られた・・という女性の証言もある。
表面的な状況だけでは内情は分からない。
【日本人慰安婦】については、【前歴がある(娼婦をやっていた)】女性が多かった。
しかし【前歴のあるもの】は性病を持っているものも多く、【将兵の性病予防】の為もある【慰安所】には不向きなので、【朝鮮などの未経験の未成年】が多く騙され、戦地に。
>彼女たちは実に明るく楽しそうだった。その姿からは今どきおおげさに騒がれている「性的奴隷」に該当する様な影はどこにも見いだせなかった。確かに、昔からの言葉に、「高利貸しと女郎屋の亭主は畳の上で往生出来ぬ」というのがあった。明治時代になって人身売買が禁止され「前借」と形は変わったが、娘にとっては売り飛ばされた」ことに変わりはなかった。
騙されて・・が多かった。米軍捕虜尋問調査から。
>先述の「足を洗う」とは前借の完済を終えて自由の身になることを言うのだが、半島ではあくどく詐欺的な手段で女を集めた者がいると言う話はしばしば聞いた。騙された女性は本当に気の毒だが、・・・
詐欺的な手段で集めている業者に【許認可】を与えたのは【日本政府】。
これは メッセージ 10992 (enkokinko さん)への返信です.