南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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>スマイス報告

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/22 23:53 投稿番号: [7119 / 41162]
>スマイス報告以外に統計資料として何か採用されているものがあったら、教えていただけませんでしょうか?


南京大虐殺のマトモな資料は何一つ存在しません。
皆無です。
なかったのだから当然です。

スマイス報告も人口調査は参考にはなっても、戦争被害調査は全く参考になりません。

オイ、オイ、本題を忘れるなよ!

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/22 23:46 投稿番号: [7118 / 41162]
>だが、信念だけで行動しても、法的な正当性が証明できなければ、あとで違法性を
>問われた場合は、やはり違法行為になる。

「便衣兵を殺してはならない」という法律があったのかね?
東京裁判以前に違法性を問われたことがあったのかね?


>東京裁判の場合は、市中に潜伏した兵士の殺害を捕虜殺害として扱ったし、
>弁護側も、「便衣だから殺してもよい」という理屈付けはしなかった。
>それが法理としては通用しないことを、実際に戦争に係わった人はちゃんと
>知っていたのだろうね。

まずは、東京裁判自体が法理として通用しないことを、オマエが知れ!
東京裁判では検察側が最初からでっち上げのオンパレードで攻撃したのだから、弁護側は全て最大の弁護をするしかない。
検察側が支那軍の犯罪や責任を全く無視し、有りもしない日本軍の犯罪を捏造しまくる以上、弁護側が、当然あったことも、なかったと言ったかもしれない。




>ここで時間切れだ。


ふざけんなよ。
今回の5つの投稿は全て本題から外れた議論だ。
まず、最初に本題である#7091に対してレスしろよ。




俺は、#6936と#6949と#6962と#7002と#7091で以下のように述べたのだが、一体どうしたのかね?

またまた、またまた、逃亡しまくるつもりかね?

いい加減、見苦しくてみっともない。

―――――――――――――――――――
2005/ 8/10 22:57
メッセージ: 6936
投稿者: deliciousicecoffee



(ja2047の良心を信じて略)




以上のことから、「日本軍による民間人虐殺が0人である」ことに対して、スマイス調査は反論の根拠に出来ない。

よって、

>スマイス調査を根拠にしての民間人の虐殺被害者数は総計33470人。(メッセージ: 6889)

は却下されます。


そこで、改めて質問しますので、逃亡せずに答えてください。

日本軍による無辜の民間人虐殺人数は、「0人」だよね?


これは ja2047 さんの 6928 に対する返信です
―――――――――――――――――――





いい加減に逃げるのはやめよ!

見苦しくてみっともない。






>相手する方も大変なんだよ     (´・ω・`)


だったら相手すんなよ。
オマエからイチャモン付けて来たんだろうが!
消えろ。

それに本題だけに絞ろうと言っているのに、本題以外のことに論点を拡散するな。

早く日本軍による無辜の民間人虐殺人数を答えるか、さもなければ消えろ。

ハァ? >軍人が身分を隠して無害潜伏

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/22 23:22 投稿番号: [7117 / 41162]
>何度も言うが、ハーグ規約には、軍人が身分を隠して無害潜伏することを禁じる
>条項はない。

ハァ?
「無害潜伏」なんて有り得ない。
軍人が便衣服に着替えて身分を隠して潜伏することが無害の訳がない。
規約とか条項以前の問題。
あまりアホなレスすんな。



>南京城内の「便衣兵」は、抗戦のためではなく、自分の命が助かりたいために、
>民間人の服に着替えて潜伏した。

民間人の服に着替えて潜伏する事は絶対に許されない事だ。
自分の命が助かりたいのは誰でも同じ。
それに、便衣兵が攻撃して来るかどうかは誰にも判らない。


>放置は出来ないが、皆殺しにする理由も法的根拠もない。

法的根拠なんて関係ない。
便衣兵と判れば殺す以外にない。
便衣兵を殺さなければ、その後、支那軍は癖になってその後も便衣隊戦術をエスカレートさせ、便衣兵は増加し、日本軍や一般市民の被害は拡大する一方だ。



>国際法上の根拠なくそういうことをすることが「虐殺」とされているのだが、
>まだ理解できないか?

便衣兵を殺してはならないという当時の国際法でも有ったのかね?



>南京城内で、民間人の服に替えた兵士が日本軍への攻撃を行った記録はない。
>これは理解できたかな?

南京城内において便衣隊が武器を取って襲撃してきた記録がないのは、日本軍が迅速かつ徹底した便衣兵の掃蕩を行ったからに他ならない。
もしも、南京で日本軍が迅速かつ徹底した便衣兵の掃蕩を行わなかったら、後日、便衣隊は武器を取って襲撃し、日本軍や一般住民に多大な犠牲が出ただろう。

>判断が妥当でなければ、後で責任を

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/22 23:09 投稿番号: [7116 / 41162]
>その判断が妥当でなければ、後で責任を問われる。   当然のことだ。
>「南京事件」とは、日本軍が多くの妥当でない判断をした事件であり。
>発生当初から軍中枢では問題になっており、松井大将を嘆かせたことは
>これまでたびたび当時の資料を挙げて説明したとおり。

妥当でない判断を下した責任を問われたことが東京裁判までにあったの?
東京裁判以前に妥当でない判断の責任を問われた事例って何のこと?


>現実に、殺害したものの中には多くの民間人が含まれていたし、兵士と判断したものに
>しても、ハーグ規約違反の現行犯でないものを片端から殺害するのはただの虐殺だ。

多くの民間人が含まれていたって、どうして分かるの?
便衣兵を殺すのが虐殺の訳ないだろ。
仮に、掃蕩された便衣兵の中に市民が交じっていても、それは大量に便衣兵を発生させた支那軍の責任であり、支那軍による虐殺となるのは人類普遍の常識。



>便衣隊が武器を取って襲撃してきた記録ではないし、この事例を以て民間人を
>殺してよいとするなら、占領軍は民間人は殺し放題になってしまう。

南京において便衣隊が武器を取って襲撃してきた記録がないのは、日本軍が迅速かつ徹底した便衣兵の掃蕩を行ったからに他ならない。
もしも、南京で日本軍が迅速かつ徹底した便衣兵の掃蕩を行わなかったら、後日、便衣隊は武器を取って襲撃し、日本軍や一般住民に多大な犠牲者が出ただろう。

便衣兵の掃蕩は当然の責務

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/22 22:56 投稿番号: [7115 / 41162]
>で、南京城内で拘束した「兵士かもしれない市民」が「手榴弾を投げつけてきて暴れだし」た
>ケースがあるのかな?

南京城内で拘束したのは市民ではなく便衣兵だよ。


>「無抵抗のものでも、そのうち抵抗する可能性もあるから、全部殺しました。」
>という理屈が通るのなら、世の中に虐殺というものは存在しなくなるよ。

便衣兵は、捕まえずに殺そうが、捕まえてから殺そうが、とにかく殺す必要がある。
そうしないと、支那の便衣兵は増加する一方となり、その後、日本軍や一般住民に多大な犠牲者が出る。


>軍服を着ていようが、民服を着ていようが、攻撃してくるものに反撃するのは合法だ。

合法と言うより当然。


>拘束して攻撃力を奪ったものを殺すのは、国際法上戦闘とはみなされないだろうという話を
>してるんだけどね。

便衣兵は、捕まえずに殺そうが、捕まえてから殺そうが、とにかく殺すことが重要だ。
そうしないと、支那の便衣兵は増加する一方となり、その後、日本軍や一般住民に多大な犠牲者が出る。
日本軍にとって便衣兵掃蕩は当然の責務だった。



>で、南京城内での敗残兵掃討の結果、安全区から摘出して拘束した市民が武力で抵抗した
>とか、占領後の南京城内で、「便衣の兵士に襲われた」という例があるのかね?

拘束したのは市民ではなく便衣兵だ。



>で、でりちゃんの理屈は中国人には通用するとおもうのかね?

当然だ。

日本軍は上海戦が始まった直後から便衣兵によって被害を受けており、南京入場後に軍服が大量に捨てられていた以上、便衣兵を徹底的に掃蕩しなければならなかった。

戦場においてゲリラ(便衣兵)から狙われるほど恐ろしいものはない。
制圧したと思って村や町に入ると、建物の陰から鉄砲の弾が飛んでくる。
敵兵を探しても、いるのは善良そうな顔をした人々だけ…。
あるいは、少年少女だと思って油断していると突然懐から拳銃が出てきて撃ち殺されたりする。
このようなことが繰り返されると、たちまち兵士は神経がおかしくなる。
周囲にいる人が全てゲリラに思えてくる。
ベトナム戦争の時、多くの米兵が戦場神経症になったのはそのせいだ。
祖国に帰還しても後遺症が続き、正常な市民生活が送れない身体になったという悲惨な例は数え切れない。
しかも、ゲリラ戦は民間人も不幸に巻き込む。
相手国の軍隊にしてみれば、誰が敵か区別が出来ないから、少しでも疑いがあれば殺すしかない。

日本軍は便衣兵摘出の際、坊主頭で鉄帽子の日焼け跡がある者や手に銃ダコがある者などを確認して摘出した。

仮に、掃蕩された便衣兵の中に市民が交じっていても支那軍の責任であり、支那軍による虐殺となる。

↑これ常識。


南京戦の前にも、具体的な事例として次のような事態があった。

〆   〆   〆
下士哨に立ち寄ると3・4名休憩中の日本兵がいる。いずれも銃を抱いた体で城壁の下の穴倉みたいなところで仮眠している。そこに突然便衣隊が2名忍び寄り、日本兵がまどろんでいる隙をみて銃を奪い取った。
敵という声に目をさまし立ち上がり格闘となった。突然のことであり便衣隊の1名は逃げたが1名は頑強に抵抗してなかなか取り押さえられず、3・4人がかりで1名の便衣兵の手をとり、足をとり、捕虜にしようとするが、日本兵の方が危なそうである。発砲すれば友軍への危険もある。

…自分は下手をすると被害がこっちにもでかねないと思った。咄嗟になかに入り、便衣隊の顔を軍靴で踏みつけた。すると静かになった。騎兵隊がちょうど傍らにいた。殺させてくれという。騎兵は長い軍刀を引き抜くと首は飛んでいた。
第18師団歩124歩兵伍長、村田和志郎の日記

>抗戦意識を煽っただけではないのかな?

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/22 22:37 投稿番号: [7114 / 41162]
>【真実は判らないが、哀れな犠牲者が多少含まれているとしても、致し方のないことだいう。多少の犠牲者は止む得ない。】
>と書いてあるんだが。

そのとおり。
まさに【致し方のないこと】だ。
大量の便衣兵を発生させた支那軍に99%以上の責任がある。
それでも、日本軍は、坊主頭で鉄帽子の日焼け跡があるかとか、銃ダコがあるかとか、体付きとかで選別した。
女子供をむごたらしく大虐殺する支那人とは大違いだ。
仮に、掃蕩された便衣兵の中に市民が交じっていたとしても大量に便衣兵を発生させた支那軍の責任であり、支那軍による虐殺となる。


>だが、結果として、
>構内から摘出して殺害した「兵士」の約半数は一般市民だったわけだ。

へ?
何を根拠に約半数?


>んー、で、市民も含めて兵士と疑わしいものを片端から殺したことが、

日本軍は、坊主頭で帽子の日焼け跡があるかとか、銃ダコがあるかとか、体付きとかで選別した。
女子供をむごたらしく大虐殺する支那人とは大違いだ。


>便衣戦術に対する抑止になったと本気で思ってるの?
>抗戦意識を煽っただけではないのかな?

抗戦意識を煽ったと言うなら、その結果南京で何か起こったか言ってみろ。
終戦まで日本人と支那人が平和に仲良く暮らしたのではないか?
日本軍の南京占領後しばらく経って汪兆銘を首班とする南京国民政府が樹立され、その後終戦まで南京に1万数千の日本人が支那人と一緒に暮らしていたそうだが、虐殺など話題に出ず、復讐騒ぎなどなかった筈だが、違うのかね?ん?
1945年11月7日、東京裁判に備え、支那(蒋介石)政府は「南京敵人罪行調査委員会」を設置し、支那人に南京における日本軍の犯罪を申告するよう呼びかけた。
ところが、日本軍の残虐行為を申告する者が「甚だ少なき」ばかりか、聞き取り調査を行うと唖然として「口を噤みて語らざる者」や虐殺を「否認する者」までいたという。
やむなく暫定的な報告を1946年1月20日、東京裁判に提出したが、「日本軍による大量虐殺」の証拠は埋葬記録を除けば、魯甦という人物の「57,418人が惨殺されるのを見た」という目撃証言ただ一件のみだった。
( ´∀`)アハハ



>南京戦前の便衣隊に対する処分としては、拘束の上軍律会議に掛けて、証拠不十分な
>ものは釈放していたって言う事実があるのは知ってた?

南京戦前には万単位の便衣兵が出る事態は発生しなかった。
あまりにも甘い措置をとれば便衣兵が増加するのは当たり前で、その後、日本軍や一般住民に多大な犠牲者が出る要因となる。



>非武装の民間人が囮の可能性があるからと言って全部殺すのか?

日本軍は、坊主頭で鉄帽子の日焼け跡があるかとか、銃ダコがあるかとか、体付きとかで選別した。
女子供をむごたらしく大虐殺する支那人とは大違いだ。
仮に、掃蕩された便衣兵の中に市民が交じっていたとしても大量に便衣兵を発生させた支那軍の責任であり、支那軍による虐殺となる。

南京100人斬り(名誉毀損)明日判決

投稿者: youmenjpjp 投稿日時: 2005/08/22 22:03 投稿番号: [7113 / 41162]
南京で100人斬りをしたとして、戦後南京の即決裁判で処刑された、野田少尉と向井少尉の、遺族の名誉毀損裁判。


「名誉毀損で勝訴する」ということは、ある意味南京のやり直し的な裁判と意味合いもあります。

公式な場所で冤罪を晴らす時が来たのだ。

主張の骨子です!!   あくまでも報道に関する名誉毀損の裁判

被告:毎日新聞   朝日新聞など

== 毎日新聞社は、事実を報道するものとして、自らの記事が虚報であり、それが唯一の根拠となり、第三者が死刑になるという重大な結果が生じたことが明らかになった場合、それを速やかに訂正する義務がある。ところがそれを怠り、現在にいたるも放置し続けていることにより、両少尉および原告らに対する名誉毀損状態が継続していることについて、法的な責任がある。
== 本多勝一は、『中国の旅』『南京への道』『南京大虐殺否定論13のウソ』において、すでに虚報であることが明らかになった「百人斬り」を真実であると記載し、さらに「百人斬り」は捕虜の据え物斬り競争であったと記載することにより両少尉および原告らの名誉を毀損し続けている。朝日新聞社、柏書房はこれらの書籍を出版し続けていることにより両少尉および原告らの名誉を毀損している。

http://homepage3.nifty.com/kyoho-enzai/000menu.html


結果は明日ここで昼と夜、発表します。

スマイス報告

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/22 20:12 投稿番号: [7112 / 41162]
すみません。肯定派・否定派の両方の方にお聞きします。

スマイス報告以外に統計資料として何か採用されているものがあったら、教えていただけませんでしょうか?

よろしくお願いします。

大まじめ  ( ̄^ ̄)

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/08/22 19:50 投稿番号: [7111 / 41162]
>そういう人相手にマジメに反論するみんなもすげぇマジメだなぁ
なんて感じましたw

あ、ほどほどにマジメにやってますので、ご心配なく   (^o^

みんなマジメだのぅ

投稿者: kamyurz 投稿日時: 2005/08/22 10:14 投稿番号: [7110 / 41162]
こういった掲示板で評論家気取りの論調で語る人に多いのが

1.「俺って頭いいぜ、ほーら根拠だ」と言わんばかりにコピペ多様。
ググって都合のいいとこ張られてもねぇ。

2.とにかく必死。自分の論が完璧であると信じて疑わない。
ちょっと言われると泣きながら「無知」「アホ」「低脳」などの
小学生レベルのタイトルで、長文読解力のなさからなのか
2,3行コピペして「根拠がない」とか言い出す。

3.そもそも自分の論拠としているおおもとの部分の根拠が
「俺は正しい」である事に気がついていない。

そういうやつもたまにまともな事言ってたりするんだが、
話力というか人間力があまりにもない為に誰にも理解してもらえない。

そういう人相手にマジメに反論するみんなもすげぇマジメだなぁ
なんて感じましたw

ああ、ゴメンw
俺の論にも「根拠」はないので悪しからずw

捏造馬鹿 yominokuni56

投稿者: chankoro_kirai 投稿日時: 2005/08/22 09:49 投稿番号: [7109 / 41162]
ここでも恥を晒しているのか。

馬鹿は馬鹿だ、救いがたい。

「南京事件」と呼びましょう!

投稿者: mmkki 投稿日時: 2005/08/22 09:28 投稿番号: [7108 / 41162]
このトピの議論を見ておりますと、
つくづく「日本人は真面目で誠実」だという事に感心させられます。
また、阿呆論理を含め、様々なレベルの意見が飛び交い、言論の自由を謳歌(実感)出来ます。
これこそが日本!日本って素晴らしい!日本人でよかった!

(ここから本題)
日本人の皆さん!

「南京大虐殺」とは古来、中国人同士が南京にて数百万単位で殺しあった史実に基づく出来事です。

日本人が関与した南京での「正当な戦闘行為」は、
「事件」という取り扱いすら「おおげさ」ではありますが、
大袈裟に言っても「南京事件」という呼称こそ相応しいものです。

「南京大虐殺」とは中国人同士の殺し合いの歴史呼称です。

このふたつは分けて考えるべきです。

「虐殺」と呼べるのは、中国がチベット人に行なった無差別殺戮行為や、終戦直後日本人(一般市民)が満州本土より帰還中に韓国人から受けた陵辱殺戮行為(非人間的殺戮行為)などです。

>?????

投稿者: bukurababukura 投稿日時: 2005/08/22 09:17 投稿番号: [7107 / 41162]
yominokuniさま。

>あなた、自分の都合の良いようにしか文章を読まないのですか?<

わたしのNo.7068とNo.7083のご返事はどこに?

ご自分にとり不愉快・不都合な投書はすべて無視、スルーするのは、
どこぞやのお国の方たちの民族的特徴ではございませんですこと?

?????

投稿者: ethnic_blues 投稿日時: 2005/08/22 08:02 投稿番号: [7106 / 41162]
あなた、自分の都合の良いようにしか文章を読まないのですか?
私が

>南京大虐殺について、元第六師団攻撃部隊中隊長の方が実名で抗議されています。

と書いたのに「孫が訴えた」と読めるのですね。



日本語でまともな意思疎通が出来ないのであれば何処かの日本語学校でしっかり勉強してください。

>実名で抗議?  孫が言っても抗議?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/08/22 06:50 投稿番号: [7105 / 41162]
おいおい、、おじいちゃんから聞いた話かい(笑)
かなわんね、、

松井の大将が首をくくられる前に、抗議して欲しかったね。
それとも恥を地獄まで持って行って欲しかったのか?

> いわゆる「南京虐殺」について、中国側は一般住民に対し30万人の虐殺が行われその内の20万人は熊本の第六師団が行ったとして、南京裁判において南京攻略 当時の第六師団長谷寿夫中将を処刑している。しかし、第六師団は攻撃部隊であり、南京に駐留したのは4日〜1週間という短い期間であり、当時の参戦者の証言でも 場内掃蕩の際には殆ど無人であった事が述べられている。一般住民は南京城内の中央に設けられた安全区に殆ど全て避難しており、第六師団の掃蕩地域には人っ子ひとり居なかったのである。
  第六師団が、無罪である事は谷師団長の南京裁判での申弁所にも明らかであり、 熊本に在住する参戦者は第六師団に課せられた濡れ衣に皆怒りの声をあげている。
  熊本に育ったものは、かつての郷土師団の第六師団が、規律正しく精強で有った 事をおじいちゃん達から聞き、誇りを感じている。
  それなのに、ここ数年、熊本県民の誇りを逆なでするような「南京虐殺集会」が 熊本の地で開催され、事もあろうに、南京虐殺の主体が第六師団であったと、中国人の若い研究者がまくし立てている。中国側の一方的な宣伝にのせられて、虐殺集会を開催している「日中友好協会」と日教組、青少年の魂を歪め、郷土への誇りを 踏みにじるかかる蛮行は決して許されるものではない。

>天皇が愚弄された?しらないと(笑)

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/08/22 06:47 投稿番号: [7104 / 41162]
>当時あれだけ口煩く、日本軍の不法行為を糾弾していた蒋介石軍が、あれだけの
大事件である南京虐殺を、終戦までつまり東京裁判まで黙っていたのは何故でしょうね?   もし南京大虐殺なんて事が
あったとしたら(笑)

蒋介石軍、、国民党軍などどうでもいいのですよ。

我が上海派遣軍の南京虐殺事件実行犯の無実の訴えですよ。

蒋介石軍がなんで松井石根大将の無実を晴らそう、日本の、天皇の恥を、汚名を晴らそうなんてこと、考える訳ないでしょう。(笑)

問題の本質を常識的に考えましょうね。

>東京裁判の法廷には何も提出できなかったんだよ。松井大将や重光葵が何を言ったか知らないが他の傍証が無い限り虐殺があったと言う証拠にはならないの。

知らずに大口たれるのだから、かなわんよ(笑)

でりちゃん 疲れてないか? 5)

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/08/22 06:25 投稿番号: [7103 / 41162]
>>「徹底的に摘発」するのは当然としても、罪状も確認せずに「断固処刑」したら
>>ただの大量殺人だ。

>意味不明。
>敵の兵士が便衣服に着替えて安全区などに逃げ込んだ場合、見つけたら絶対に殺さなければならない。
>罪状の問題ではなく、戦闘の一環だ。

でりちゃんがそういう信念を持っているのはよく解った。
だが、信念だけで行動しても、法的な正当性が証明できなければ、あとで違法性を
問われた場合は、やはり違法行為になる。


>便衣兵は殺すのが当然であり、便衣兵の殺害が犯罪になる訳がない。
>便衣兵の殺害が犯罪になる裁判があれば、それはインチキ裁判の証となる。

東京裁判の場合は、市中に潜伏した兵士の殺害を捕虜殺害として扱ったし、
弁護側も、「便衣だから殺してもよい」という理屈付けはしなかった。
それが法理としては通用しないことを、実際に戦争に係わった人はちゃんと
知っていたのだろうね。


ここで時間切れだ。

あいかわらず論点散らしまくりで、核心を突いた資料は出せずに、外した資料
ばかり出してくるし、自説の正当性の根拠は信念だけだし、
復帰を急がずに、この際きちんと自分の論理と論拠資料を整理し直した方が
よかったんじゃあないのか?

相手する方も大変なんだよ     (´・ω・`)


でりちゃん 疲れてないか? 4)

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/08/22 06:23 投稿番号: [7102 / 41162]
>>中支那方面軍軍律    昭和12年12月1日布告
>>第1条 本軍律は帝国軍作戦地域内に在る帝国臣民以外の人民に之を適用す
>>第2条 左記に掲ぐる行為を為したる者は軍罰に処す
>>1、帝国軍に対する反逆行為
>>2、間諜行為
>>3、前2号の外帝国軍の安寧を害し又はその軍事行動を妨害する行為
>・・・

>ちゃんと布告されてるじゃん。
>それと、これは便衣兵のことではなく、通敵行為を行う支那人民への布告だ。

でりちゃんの言う「便衣兵」というのが、文字通り民間人の服を着て武力攻撃を
行う「便衣隊」のことであるなら、それを攻撃するのは「戦闘」であって、この軍律の
適用範囲の外にある。
南京城内の一般市民が通敵行為の恐れありと判断されるなら、この軍律の適用を
受けるし、身分を隠した無抵抗の兵士についても、現に攻撃行動をとっていないもの
は、この軍律を以て裁くことになる。
何度も言うが、ハーグ規約には、軍人が身分を隠して無害潜伏することを禁じる
条項はない。
あくまで、戦場で武器を取って交戦する際の規則を定めたものだから当然なんだ。


>便衣兵は、その後の抑止のためにも確実に殺す必要がある。
そうしないと支那軍は癖になって、日本軍や一般市民の被害は拡大する一方だ。

南京城内の「便衣兵」は、抗戦のためではなく、自分の命が助かりたいために、
民間人の服に着替えて潜伏した。
放置は出来ないが、皆殺しにする理由も法的根拠もない。
でりちゃんの言うようなことをやったら単なる恐怖政策でしかないよ。
まさに、井家又一日記の12月16日の記述どおりだな
「この寒月拾四日皎々と光る中に永久の旅に出ずる者そ何かの縁なのであろう。皇軍宣布の犠牲となりて行くのだ。日本軍司令部で二度と腰の立て得ない様にする為に若人は皆殺すのである。」
これでは、「将来兵士になるんだから男の子は殺せ」と言うのと同じ論理だ。
国際法上の根拠なくそういうことをすることが「虐殺」とされているのだが、
まだ理解できないか?


>そうしないと支那軍は癖になって、日本軍や一般市民の被害は拡大する一方だ。

南京城内で、民間人の服に替えた兵士が日本軍への攻撃を行った記録はない。
これは理解できたかな?

でりちゃん 疲れてないか? 3)

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/08/22 06:21 投稿番号: [7101 / 41162]
>>戦闘行為に従事していない、軍に属さないものが、それらの条件を満たさないで
いると言うことを「無辜の民間人」というのだよ。

>戦闘行為に従事しているかいないかは日本軍が判断する。

その判断が妥当でなければ、後で責任を問われる。   当然のことだ。
「南京事件」とは、日本軍が多くの妥当でない判断をした事件であり。
発生当初から軍中枢では問題になっており、松井大将を嘆かせたことは
これまでたびたび当時の資料を挙げて説明したとおり。


>現実に「市民と認められる者は直ぐ帰した」。

現実に、殺害したものの中には多くの民間人が含まれていたし、兵士と判断したものに
しても、ハーグ規約違反の現行犯でないものを片端から殺害するのはただの虐殺だ。


>一方で以下のような事例もあった。

便衣隊が武器を取って襲撃してきた記録ではないし、この事例を以て民間人を
殺してよいとするなら、占領軍は民間人は殺し放題になってしまう。


でりちゃん 疲れてないか? 2)

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/08/22 06:20 投稿番号: [7100 / 41162]
>>現に拘束して抵抗力を奪ったものに襲撃される軍隊がどこにあるんだ   (^◇^

>一ヶ小隊で中山門東方紫金山中の警備を担当したが、激戦により小隊は約30名に減少していた。夜半、東方の山中から敗残兵数百名が、日本軍が居るのに気付かず、南京に向かって来たのを捕えた。
そかし、我々の人数が少なく、もし少人数と判れば危ないので、銃を取り上げ凹地に集結させ外側の兵のみを電線で縛って逃げないようにした。
>ところが、日本軍が少数とあなどったのか、手榴弾を投げつけてきて暴れだし、収収拾がつかなくなったので、軽機・小銃で弾丸のある限り射った。

これは城外掃蕩での出来事のようだね。
「ようだと」いうのは、これは六車政次郎氏の体験ではなく、六車氏が戦傷で不在の間に
このようなことがあった、と人から聞いたことなので、日時と場所が特定できないのだよ。
もちろん、証言者が誰であったのかも今となっては特定できない。
伝聞だから信頼性なしと、頭から決めてかかるようなことはしたくないが、六車氏の体験で
ないことを六車氏の直接証言のように紹介するのは、フェアではないな。

で、南京城内で拘束した「兵士かもしれない市民」が「手榴弾を投げつけてきて暴れだし」た
ケースがあるのかな?

「無抵抗のものでも、そのうち抵抗する可能性もあるから、全部殺しました。」
という理屈が通るのなら、世の中に虐殺というものは存在しなくなるよ。


なんか間違えていないか?
軍服を着ていようが、民服を着ていようが、攻撃してくるものに反撃するのは合法だ。
拘束して攻撃力を奪ったものを殺すのは、国際法上戦闘とはみなされないだろうという話を
してるんだけどね。

で、南京城内での敗残兵掃討の結果、安全区から摘出して拘束した市民が武力で抵抗した
とか、占領後の南京城内で、「便衣の兵士に襲われた」という例があるのかね?


>>その理屈は中国人には絶対通用しないし、日本以外の国の人にはまず通じない。
>>日本人の大部分にも通じないだろうね。

>アホか?
>それこそオマエにしか通用しない屁理屈だ。

で、でりちゃんの理屈は中国人には通用するとおもうのかね?
日中以外の人間でその理屈で納得している人間がいるのかな?
日本ででりちゃんの理屈を責任ある立場の人間が堂々と主張して、
広く受け入れられているケースがあるかな?

人間、事実でものを言わなくちゃあいけないよ   d(^^

でりちゃん 疲れてないか?

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/08/22 06:20 投稿番号: [7099 / 41162]
せっかく一週間ばかり休んだのだし、その間
「出涸らしは逃げた」
などという人間は誰もいなかった。

でりちゃんがいないことなんて、誰も気付いてもいなかったのだよ。

一日でも二日でも待って、相手の言ってることを十分理解して、きちんと資料に
目を通してから反論しても、なーんにも遅くはないんだ。

悪いことは言わない。
せめて、相手が主張していることは理解してから反論してはどうかな    (´・ω・`)



とはいうものの、言い返された以上は、中身のおかしさは指摘させてもらうよ。


>マジで馬鹿なの?
「市民と認められる者は直ぐ帰した」と書いてあるのが読めないの?

読めるも何も自分で引用した資料だもの。
で、そのあとに、
【真実は判らないが、哀れな犠牲者が多少含まれているとしても、致し方のないことだいう。多少の犠牲者は止む得ない。】
と書いてあるんだが。

これは実施に当たった兵士の正直な心情だったのだろうよ、だが、結果として、
構内から摘出して殺害した「兵士」の約半数は一般市民だったわけだ。


>>拘束済みである以上、これを殺すのは「戦争」ではない。

>便衣兵はその後の抑止のためにも絶対に殺さなければならない。
>便衣兵を殺さなければ、敵は調子に乗って便衣隊戦術をエスカレートさせる。

んー、で、市民も含めて兵士と疑わしいものを片端から殺したことが、
便衣戦術に対する抑止になったと本気で思ってるの?
抗戦意識を煽っただけではないのかな?


>>南京ではゲリラによる攻撃があったのかね?

>南京戦前にあったから、日本軍は南京では迅速かつ徹底的に便衣兵を掃蕩し、それによってゲリラ襲撃は少なく済んだ。

南京戦前の便衣隊に対する処分としては、拘束の上軍律会議に掛けて、証拠不十分な
ものは釈放していたって言う事実があるのは知ってた?


>ただ、以下のような事例はあったようだ。
《敵は巧妙にも日本軍の腕章を附したる土民を我が軍に近迫せしめ、主力は森林中に遮蔽し、これの記号により部隊の50メートル前方より我を射撃す。此処において大行李長は直ちに小銃を携行せるものを指揮し、道路両側に散開せしめ、之を攻撃す》

このまま読めば、南京城外で正規軍に攻撃された際、民間人が直接戦闘以外で軍に協力していた
という事実があったことになるな。
この民間人は軍律裁判に掛けられるべきだね。軍律違反またはスパイ行為には当たるだろう。
しかし、実際に攻撃行動をとったのは便衣隊ではなく正規軍だと書いてあるようだな。

で、これって、城内で無抵抗の市民を拘束して、兵士だと認定すれば右から左に殺しても
いいんだという理由になるのか?
攻撃してきたのは正規軍だし、軍の主張が正しければ、民間人は囮に使われたわけだ。
非武装の民間人が囮の可能性があるからと言って全部殺すのか?

反日ブログ

投稿者: maron8ese18zr 投稿日時: 2005/08/22 03:31 投稿番号: [7098 / 41162]
まだまだがんばります!

http://blogs.yahoo.co.jp/mochizo/8583360.html#8583360

一生懸命反日します!
ヨロシコ!

>天皇が愚弄された?

投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/08/22 02:30 投稿番号: [7097 / 41162]
>戦場に居た兵士だって、自分の身の回りの事しか見聞していない、つまり広い戦場の全てを見聞した人なんかいやしないだから”自分の身の回りではそんな虐殺は無かったけど”くらいしか言えないのが普通、そんな事を言うためにわざわざ東京まで行って証言しようとする人など居るはずがない。

その通り。事態のすべてを俯瞰できる神のような立場にいた人間はいなかった。

現在でさえ諸説紛々。

軍隊相手の慰安所なんて昔から 韓国軍(笑)

投稿者: tatetayon 投稿日時: 2005/08/22 00:07 投稿番号: [7096 / 41162]
韓国軍にもあった慰安婦制度

朝鮮戦争時の韓国軍にも慰安婦制度があったことが23日、立命館大学で開かれている「東アジアの平和と人権」国際シンポジウム日本大会で明らかにされた。韓国軍慰安婦について日本で公になったのは初めて。発表した韓国・慶南大客員教授の金貴玉さん(40)は「日本軍の慰安婦制度をまねたものではないか」とみている。金さんが発見した韓国の陸軍本部が1956年に編さんした公文書『後方戦史(人事編)』には「固定式慰安所−特殊慰安隊」の記述がある。設置目的として「異性に対する憧れから引き起こされる生理作用による性格の変化等により、抑鬱症及びその他支障を来す事を予防するため」とあり、4カ所、89人の慰安婦が1952年だけで20万4560回の慰安を行った、と記す特殊慰安隊実績統計表が付されていたという。金さんは「設置主体だった陸軍の幹部の多くは日本軍の経験者だった。韓国軍の慰安婦が名乗り出るためには、日本軍慰安婦問題の解決が欠かせない。韓国政府と、当時軍統帥権を握っていた米国の責任も追及したい」と話している。

軍隊相手の慰安所なんて昔から さらに続き

投稿者: tatetayon 投稿日時: 2005/08/22 00:04 投稿番号: [7095 / 41162]
「敗戦の翌年の2月、ソ連兵が日本軍の捕虜を連れて引き上げると、入れ代わりに国民党が共産軍と戦うために入ってきて、またしても戦争です。大勢の日本女性が殴られ、仕方なく妓女にされました。私は国民党軍の師団長に脅迫されてとらわれの身となり、乱暴されました。」 (「女たちの太平洋戦争Ⅰ」 朝日新聞社)

「列車は臨時停車し、そのたびに八路軍兵士が復員者の携帯している貴重品などを強奪する。・・・そして、彼女らは兵士に列車から引き降ろされて、・・・連行されたところは元の天津で、『妓女戸』と呼ばれる慰安所であった。彼女たちはここで約2年、八路軍兵士のために、日夜働かされた・」(富沢繁編「女たちの戦争よもやま物語」光人社)

「応城でのこと、一人の慰安婦が新四軍(中共軍)に拉致された。だが、運よく、日本憲兵隊で抑留していた新四軍の中隊長の妹と、その慰安婦を交換する交渉がまとまり、新溝かどこかの橋の上で相互に引き渡された。その折、慰安婦の話によると、向こう側でもやはり慰安婦をやらされたそうである。中共兵は行列を作って順番を待っているので一体、何人やらされるのかと勘定したが、30人ほど教えて面倒臭くなってよしたそうだ。中共兵は切符制なのに比べて、日本兵の場合はお金がないと遊べないから可哀想だと思ったという」(長沢健一著「漢口慰安所」)

そして、韓国軍はベトナム戦争において、米軍と同様に、現地の慰安婦を買い、ベトナム人との混血児がたくさん生まれています。

吉見教授は、1925年以降、「婦人・児童の売買禁止に関する国際条約」に触発された「廃娼」という国際社会の潮流に逆らい、国際条約に反する「強制売春」の温床となりかねない慰安所制度という国による売春制度を設けたことが問題だと指摘しています。 しかし、第二次世界大戦においても各国ともに慰安所を設けており、軍隊内の売春撲滅の潮流が、当時の国際社会にあったと認められないと思います。(確かに、アメリカは、第二次戦争の後半、軍医部の主唱で「道徳と健康に有害な売春を禁絶する政策を採用した」と宣言していますが実状は別で、公娼制下の欧州大陸ではドルを持つ気前のよい米兵は娼婦たちの「上客」でした)「軍隊」内の売春撲滅は、当時徹底した潮流ではなく、実効性はありません。
さらに吉見氏の論理に従えば、1955年の「売春禁止法」によって公娼制廃止がなされますが、それまで続いた公娼制度も問題だということになります。公娼にも、慰安婦にも国家補償せよ、という論理になります。

軍隊相手の慰安所なんて昔から 続き

投稿者: tatetayon 投稿日時: 2005/08/22 00:03 投稿番号: [7094 / 41162]
慰安婦制度は、日本軍にのみ存在したのでしょうか。


結論から言うと、違います。戦地の部隊に随行して将兵を慰安した女性は、古今東西を問わず、戦争と軍隊にはつきもので、日本軍だけの専有物ではありませんでした。

例えば、18世紀には、両角良彦著『反ナポレオン考』によると、
>当時にあっては、軍隊に女性の従軍を認めるのは各国に共通したことだった。イギリスでは正規の妻のほか、一個中隊につき6名の女性を公認したし、ボナパルトもイタリア前線で一個大隊に4名の女性を許している<と、あります。
また、第一次世界大戦においても、「世界性学全集」の第5巻「戦争と性」には、「西部の戦争舞台では、アミアン、アベユーユ、アーベル、ルーアンその他、前線の背後のすべてのフランス都市には連合国軍部隊のための特に設備が良くて繁盛している兵站娼家があった。・・(中略)・・顧客にはフランス兵の他に、他国民、主としてイギリス人の将校や兵隊もいた・・(中略)・・ドイツ側にも、兵站地域の大きな街には必ず兵隊用娼家と将校用娼家とがあった」という具合に、ドイツ・フランス・イギリス・ロシア等にも軍管理の専用慰安所があったとあります。

そして、第二次世界大戦の時でも、それはあまり変わらなかったようです。
ドイツ軍は、ザイトラー著「売春・同性愛・自己毀損−ドイツ衛生指導の諸問題 1939−45」によれば、軍管理の慰安所を占領地各地に置いたとあります。特に東方占領地(主にソ連)ではスターリンが売春を禁止していたので、新設する際には、慰安婦はしばしば強制徴用したとあります。
アメリカ軍についても、プラムフィールド報告書によれば、北アフリカ戦線で、打ち破ったイタリア軍の慰安所を引継ぎ、そのまま同じ軍管理の慰安所を続けたとありますし、米陸軍軍医部の第二次世界大戦史にも、1943年のシシリー島占領後、米軍はドイツ・イタリア軍が運営していた慰安所をシステムと人員ぐるみ引継ぎ、軍医とMPが規制したともあります。また、1942年、中国の昆明にシェンノートの航空隊用の軍管理の慰安所を設け、インド人売春婦を呼び寄せたともあります。(セオドア・ホワイト著「個人的冒険の回想・上・歴史の探求」より) 確かに、アメリカ軍は当時、自由恋愛方式を採用していました。ほとんどのアメリカ軍将兵は、慰安するために、ある一定期間、戦場の後方地帯で休養することが許されていました。しかし、その対策は、戦場での強姦事件防止より戦争神経症のための対策です。毒ガスや戦車、潜水艦が戦場に現れた第一次世界大戦の教訓の結果によるものです。米軍もまたすべての恐ろしい兵器を経験しました。他方、日本軍は当時、わずかに潜水艦を経験しただけです。日本兵は第一次世界大戦の戦争神経症を経験しませんでした。なので、米国の自由恋愛方式は、売春を根絶する政策ではありません。アメリカ兵が、ドルを持ち、気前のよさで売春婦の最も良い上客でした。
そして、現在でも、「『従軍慰安婦は日本軍だけか−アメリカ軍の場合」(佐藤和秀氏)によれば、「韓国の米軍基地・東豆川には、韓国人慰安婦・洋郎がおり、韓国の保健所で週一回の検診を受け、検査ずみの印を押した健康保健カードを掲示させ、米兵のための肉体の提供をさせている」とあります。さらに言うと、1945年8月27日から1946年2月まで、アメリカ軍は日本において、アメリカ兵の性欲を満たすためにRAAに統制よる慰安所を許していましたし、朝鮮戦争の際には、米軍はRRセンター(慰安所)を小倉、大阪、横浜に設立していました。
"AWM54,267/6/17, Part 6"という書類によれば、オーストラリア軍も、シリア、パレスチナ、トリポリに慰安所を設立していました(田中利幸「なぜ米軍は慰安所を無視したのか」世界・1996年10月)また、ソ連軍の場合にも「霧に消えた兵隊」鈴木省五郎著には、ソ連によって強制的に徴発されたユダヤ人、ポーランド人女性からなる巡回慰安婦が、駐屯地を回っていたと証言しています。さらには、中国軍においても、軍管理の慰安所があったようです。

実名で抗議

投稿者: ethnic_blues 投稿日時: 2005/08/21 23:40 投稿番号: [7093 / 41162]
南京大虐殺について、元第六師団攻撃部隊中隊長の方が実名で抗議されています。勇気のある立派な行為だと思います。

中国も、こういった方々の意見もしっかりと聞いてもらわなければ不公平ですね。


第六師団の名誉を回復する会
http://www1.ocn.ne.jp/~knippon/mondai/nankin/

【正論】大量虐殺の被害国裁いた東京裁判

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/21 22:59 投稿番号: [7092 / 41162]
【正論】戦後60年に思う   上智大学名誉教授・渡部昇一

2005/08/21, 産経新聞

  ■大量虐殺の被害国裁いた東京裁判の欺瞞

  ■原爆投下や大空襲の責任はどうなる


  ≪謝罪を忘れたアメリカ文明≫

  「私たちは広島に原爆を投下したことを後悔していない」
と、その時の飛行士たちが声明しているということをテレビのニュースで知った。同じ話を聞いたのは十数年前のハワイであった。その時は日米開戦五十周年で、ブッシュ大統領(今の大統領の父)が本土からハワイにやってきて、半分以上沈んでいる戦艦アリゾナの上で追悼式をやったのであった。そこで記者から質問を受けた。
  「あの戦争が原爆で終わったことをどう思っているのか」
これに対してブッシュ大統領は「アイアム   ノットソリー」と答えたのであった。私もたまたま開戦五十周年記念で日系市民に講演するためハワイにいたので、現地のテレビ中継で見たのである。
  通常ならば、一発で十万人以上もの市民を殺したことに対して“ソリー”と感ずるのが正常である。ところが悪いと内心では思っていても、謝らないのがアメリカ文明−あるいは国際的慣習−である。そのことをわれわれも「自動車事故のときに絶対謝るな」という形で戦後教えられてきている。自分は謝らないで何とか相手の落ち度を見つけて逆襲するのである。原爆を落としても、悪いと思わないと主張するアメリカ人たちの論拠はいつも同じである。
  「もし原爆を落とさなかったら、もっと多くの人たちが死ぬような戦争が続いたことであろう」
  私もこれと同じことを聞かされたことがある。それは政治と関係のない学会がベルリンで行われたときの、自由時間における雑談の中でであった。私はこう答えた。
  「もし戦争を早く終わらせるために、普通の市民を大量虐殺してもよいというならば、毒ガスでもよかったのではありませんか。なぜそうしなかったのです」
  その人はアッと気付いた様子だった。そして「そういう見方があるとは知りませんでした」といった。この人には良心が正常に働いていた。


  ≪市民攻撃の思想ない日本軍≫

  日本の真珠湾攻撃から日米の戦いが始まったことは確かである。無通告攻撃の非難はあったが、それは日本政府や軍首脳部の意図でないことが明らかであったので、東京裁判でも問題にされなかった。真珠湾攻撃は奇襲であったにせよ、一般市民を攻撃の目的にはしていない(多少の被害者が出たといわれるが、それは米軍の高射砲の破片のせいだとされている)。
  他の戦場でも日本軍が市民の大量虐殺の計画を示したことはない。シナ大陸の戦場でも、北京、上海、漢口などの大都市でも市民への虐殺行為などは皆無といってもいい。
  南京だけは日本軍のオープン・シティーの勧告を無視して市街戦をやることにした敵側に責任がある。市街戦をやれば市民にとばっちりがかかる。しかも敵は便衣兵(市民の服装をした不法戦闘員)が多くいた。
  そのような事情の下で一般人が被害を受けることは、アメリカもベトナムや、イラクのファルージャで体験していることだ。こういう場合の一般人の被害と、初めから市民虐殺を計画したのとでは根本的に異なる。日本軍には市民大量虐殺の思想はなく、ヒトラーやルーズベルト、トルーマンにはそれがあったと断言できる。
  原爆に限らず、三月十日の東京大空襲でも、一晩に十万人もの一般市民が殺された。十万人殺すのにアウシュヴィツでは何カ月必要だったろう。


  ≪「二度と戦争を…」の方便≫

  こんなことを私がいうのは、反米思想を煽(あお)るためではない。東京裁判の根本的な不正を指摘したいためである。
  東京裁判におけるキーナン首席検事の論告を読んでいたら、それはまさにアメリカに向けられるべきものであることが明白であった。彼は文明の裁判といいながら、事後法を使い、裁判管轄権をも明らかにしえない裁判で、ソ連をも民主主義国といい、大量虐殺の被害国を裁いたのである。
  それは二度と戦争が起きないようにするため、と彼はいったが、裁判終結後、二年もたたぬうちに朝鮮戦争が始まり、次いでベトナム戦争…と続いている。東京裁判をやらせたマッカーサー元帥は、アメリカ上院で「日本が大戦に突入したのは自衛が主たる目的だった」と証言してくれたが、日本のマスコミはそのことを国民から隠し続けている。
  そして原爆も日本が悪かったからだという市長もいる。東京裁判を弁護する大新聞もあり、政治家もいる。嗚呼。
(わたなべ   しょういち)

見苦しくてみっともないja2047は恥を知れ!

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/21 22:20 投稿番号: [7091 / 41162]
>根拠は何だね?   曾虚白自伝かね。
>曾虚白は自分がスマイスに金を渡して調査をさせたと書いているが、このことの裏付けはなく、
>判断は曾虚白の記述を信じるかどうかにかかっている。


信じる信じないと言うより、事実かどうかを適確に判断できる読解力が大切だ。

まず、「我々の知るところでは、当時日本軍は驚くべきことに、〜」から始まる前半は、当時と後年に亘って知り得た噂話の中から印象的な話を紹介したに過ぎない。
もちろん、内容は歪曲と誇張が甚だしい。

一方、後半の「金を使ってティンパリーとティンパリー経由でスマイスに依頼した」ことは、国民党の国際宣伝処長だった曾虚白が当時行なった仕事を後年になって述べたもので事実だろう。


★更に、百万歩譲って曾虚白の自伝が全て嘘だったとしても(有り得ないが)、スマイス調査では「日本軍による無辜の民間人虐殺」について判らないことは既に説明済み。
★(#6922、#6923、#6936など)


さて、俺は、#6936と#6949と#6962と#7002で以下のように述べたのだが、一体どうしたのかね?

またまた、逃亡しまくるつもりかね?

いい加減、見苦しくてみっともない。

―――――――――――――――――――
2005/ 8/10 22:57
メッセージ: 6936
投稿者: deliciousicecoffee



(ja2047の良心を信じて略)




以上のことから、「日本軍による民間人虐殺が0人である」ことに対して、スマイス調査は反論の根拠に出来ない。

よって、

>スマイス調査を根拠にしての民間人の虐殺被害者数は総計33470人。(メッセージ: 6889)

は却下されます。


そこで、改めて質問しますので、逃亡せずに答えてください。

日本軍による無辜の民間人虐殺人数は、「0人」だよね?


これは ja2047 さんの 6928 に対する返信です
―――――――――――――――――――











いい加減に逃げるのはやめよ!

見苦しくてみっともない。

便衣兵の殺害が犯罪となる裁判を言え!

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/21 21:59 投稿番号: [7090 / 41162]
>日本軍の記録を見ると、「便衣兵で違法行為だから殺した」とは書いていないのだね。
>全部   「中国兵を摘出して殺した」と書いてある。
>軍服を着ていたかどうかなんて何も書いてさえいない、軍服を着て投降してきた兵士を
>殺したのと同じように、軍服を着ていない人間も、兵士だと判断すれば殺した。


敵の兵士と判断すれば殺すのが当然だろ。
特に軍服を着ていない兵士は絶対に殺さなければならない。

>「中国兵を摘出して殺した」と書いてある。

と言うことは軍服を着ていない便衣兵だと考えるのが普通だな。




>「徹底的に摘発」するのは当然としても、罪状も確認せずに「断固処刑」したら
>ただの大量殺人だ。


意味不明。
敵の兵士が便衣服に着替えて安全区などに逃げ込んだ場合、見つけたら絶対に殺さなければならない。
罪状の問題ではなく、戦闘の一環だ。

日本軍は上海戦が始まった直後から便衣兵によって被害を受けており、南京入場後に軍服が大量に捨てられていた以上、便衣兵を徹底的に掃蕩しなければならなかった。

戦場においてゲリラ(便衣兵)から狙われるほど恐ろしいものはない。
制圧したと思って村や町に入ると、建物の陰から鉄砲の弾が飛んでくる。
敵兵を探しても、いるのは善良そうな顔をした人々だけ…。
あるいは、少年少女だと思って油断していると突然懐から拳銃が出てきて撃ち殺されたりする。
このようなことが繰り返されると、たちまち兵士は神経がおかしくなる。
周囲にいる人が全てゲリラに思えてくる。
ベトナム戦争の時、多くの米兵が戦場神経症になったのはそのせいだ。
祖国に帰還しても後遺症が続き、正常な市民生活が送れない身体になったという悲惨な例は数え切れない。
しかも、ゲリラ戦は民間人も不幸に巻き込む。
相手国の軍隊にしてみれば、誰が敵か区別が出来ないから、少しでも疑いがあれば殺すしかない。

日本軍は便衣兵摘出の際、坊主頭で鉄帽子の日焼け跡がある者や手に銃ダコがある者などを確認して摘出した。

仮に、掃蕩された便衣兵の中に市民が交じっていても支那軍の責任であり、支那軍による虐殺となる。


南京戦の前にも、具体的な事例として次のような事態があった。

〆   〆   〆
下士哨に立ち寄ると3・4名休憩中の日本兵がいる。いずれも銃を抱いた体で城壁の下の穴倉みたいなところで仮眠している。そこに突然便衣隊が2名忍び寄り、日本兵がまどろんでいる隙をみて銃を奪い取った。
敵という声に目をさまし立ち上がり格闘となった。突然のことであり便衣隊の1名は逃げたが1名は頑強に抵抗してなかなか取り押さえられず、3・4人がかりで1名の便衣兵の手をとり、足をとり、捕虜にしようとするが、日本兵の方が危なそうである。発砲すれば友軍への危険もある。

…自分は下手をすると被害がこっちにもでかねないと思った。咄嗟になかに入り、便衣隊の顔を軍靴で踏みつけた。すると静かになった。騎兵隊がちょうど傍らにいた。殺させてくれという。騎兵は長い軍刀を引き抜くと首は飛んでいた。
第18師団歩124歩兵伍長、村田和志郎の日記
〆   〆   〆




>筈がないったって、現に東京裁判ではこの話は出ている。
>弁護側は合法的な殺人であるとは主張していない。


東京裁判では検察側が最初からでっち上げのオンパレードで攻撃したのだから、弁護側は全て最大の弁護をするしかないだろ。
検察側が支那軍の犯罪や責任を全く無視し、有りもしない日本軍の犯罪を捏造しまくる以上、弁護側が、当然あったことも、なかったと言ったかもしれない。



>東京裁判速記録   弁護側反証

へ?
便衣兵の話じゃないじゃん。
便衣兵は殺すのが当然であり、便衣兵の殺害が犯罪になる訳がない。
便衣兵の殺害が犯罪になる裁判があれば、それはインチキ裁判の証となる。

「南京事件」と呼びましょう!

投稿者: mmkki 投稿日時: 2005/08/21 21:40 投稿番号: [7089 / 41162]
「南京事件」と呼びましょう!

日本人の皆さん!

「南京大虐殺」とは古来、中国人同士が南京にて数百万単位で殺しあった史実に基づく出来事です。

日本人が関与した南京での「正当な戦闘行為」は、
「事件」という取り扱いすら「おおげさ」ではありますが、
大袈裟に言っても「南京事件」という呼称こそ相応しいものです。

「南京大虐殺」とは中国人同士の殺し合いの歴史呼称です。

このふたつは分けて考えるべきです。

「虐殺」と呼べるのは、中国がチベット人に行なった無差別殺戮行為や、終戦直後日本人(一般市民)が満州本土より帰還中に韓国人から受けた陵辱殺戮行為(非人間的殺戮行為)などです。

天皇が愚弄された?

投稿者: tagud15 投稿日時: 2005/08/21 21:12 投稿番号: [7088 / 41162]
当時あれだけ口煩く、日本軍の不法行為を糾弾していた蒋介石軍が、あれだけの
大事件である南京虐殺を、終戦までつまり東京裁判まで黙っていたのは何故でしょうね?   もし南京大虐殺なんて事が
あったとしたら(笑)
南京戦に参加した兵士は戦後日本に引き揚げ、毎日生きるために夢中だったでしょうね。だから生きて引き揚げてきた兵士の99パーセントは東京裁判で南京事件が審理されているなんて気がついていなかったでしょうね。
戦場に居た兵士だって、自分の身の回り
の事しか見聞していない、つまり広い戦場の全てを見聞した人なんかいやしない
だから”自分の身の回りではそんな虐殺は無かったけど”くらいしか言えないのが普通、そんな事を言うためにわざわざ
東京まで行って証言しようとする人など
居るはずがない。それがダンマリを決め込んだと言うことなの?(笑)
それより当時中国が鉦や太鼓で、虐殺に関する証拠、証言、証人を探したが結局
東京裁判の法廷には何も提出できなかったんだよ。松井大将や重光葵が何を言ったか知らないが他の傍証が無い限り虐殺があったと言う証拠にはならないの。

便衣兵は殺さなければならない←常識

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/21 20:58 投稿番号: [7087 / 41162]
>中支那方面軍軍律    昭和12年12月1日布告
>第1条 本軍律は帝国軍作戦地域内に在る帝国臣民以外の人民に之を適用す
>第2条 左記に掲ぐる行為を為したる者は軍罰に処す
>1、帝国軍に対する反逆行為
>2、間諜行為
>3、前2号の外帝国軍の安寧を害し又はその軍事行動を妨害する行為
>・・・


ちゃんと布告されてるじゃん。

それと、これは便衣兵のことではなく、通敵行為を行う支那人民への布告だ。

便衣服に着替えて安全区などに逃げ込んだ支那兵は、その後の抑止のためにも確実に殺す必要がある。
便衣兵を殺さなければ、敵は調子に乗って便衣隊戦術をエスカレートさせるのは間違いない。
万単位の便衣兵が発生した場合には迅速かつ徹底的な便衣兵と敗残兵の掃蕩が急務となる。
それでも、日本軍は、坊主頭で帽子の日焼け跡があるかとか、銃ダコがあるかとか、体付きとかで選別した。
女子供をむごたらしく大虐殺する支那人とは大違いだ。
仮に、掃蕩された便衣兵の中に市民が交じっていたとしても大量に便衣兵を発生させた支那軍の責任であり、支那軍による虐殺となる。



>上記のように、処罰のためには軍律会議を開かなくてはならず、死刑の場合は
>司令官松井大将の認可が必要だ。
>・・・
>死刑の方法は銃殺に依らなければならない。


便衣服に着替えて安全区などに逃げ込んだ支那兵とは全く関係ない。
便衣兵は、その後の抑止のためにも確実に殺す必要がある。
そうしないと支那軍は癖になって、日本軍や一般市民の被害は拡大する一方だ。

戦闘に従事しているかいないかの判断

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/21 20:44 投稿番号: [7086 / 41162]
>戦闘行為に従事していない、軍に属さないものが、それらの条件を満たさないで
いると言うことを「無辜の民間人」というのだよ。


戦闘行為に従事しているかいないかは日本軍が判断する。

現実に「市民と認められる者は直ぐ帰した」。

一方で以下のような事例もあった。
―――――――――――――――――――
第3師団歩兵第68連隊第3大隊の「戦闘詳報」が『南京戦史資料集Ⅰ』に収録されている。それによれば、弾薬や糧秣を運ぶ歩兵第68連隊の輸送部隊(大行李)が大隊主力に合流すべく、12月11日に天王寺(南京より東南に約50キロ)を出発した。
そして、14日16時20分、土橋鎮(南京より東南に約24キロ)東方の山間部にさしかかったところ、「約200名の敗残兵右側方の松林より不意に大行李を襲撃す」(戦闘詳報)という状況に遭遇した。つまり、待ち伏せであった。
  《敵は巧妙にも日本軍の腕章を附したる土民を我が軍に近迫せしめ、主力は森林中に遮蔽し、これの記号により部隊の50メートル前方より我を射撃す。此処において大行李長は直ちに小銃を携行せるものを指揮し、道路両側に散開せしめ、之を攻撃す》
輸送部隊は武器弾薬と糧秣を満載している。そのうえ、戦闘部隊ではないから弱体であった。そこで敵兵はよく輸送部隊を狙ったというが、この時、支那軍は「日の丸腕章を附したる土民を叱咤」して、農民を、日本軍との連絡にあたらせていた。
それにしても、民間人が戦闘に従事することは明白な戦時国際法違反であった。幸い日本軍は交戦約1時間で支那軍を撃退したが、「将来の参考」として、次のことが戦闘詳報には注意書きされた。
《既占領地には尚多数の敗残兵あるを以って自衛力無き部隊は行動に相当の注意を要す。》
『南京虐殺の徹底検証』

迅速かつ徹底的な便衣兵掃蕩が効を奏す

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/21 20:26 投稿番号: [7085 / 41162]
>>ちゃんと、「市民と認められる者は直ぐ帰した」のだから、残った者の中に「市民がいたかもしれない」ことを非難してもしょうがないだろ。

>「残ったもの」とは、「抵抗できない状態の兵士」と「抵抗できない状態の市民」の
>入り交じったものだ。

マジで馬鹿なの?
「市民と認められる者は直ぐ帰した」と書いてあるのが読めないの?



>拘束済みである以上、これを殺すのは「戦争」ではない。

便衣兵はその後の抑止のためにも絶対に殺さなければならない。
便衣兵を殺さなければ、敵は調子に乗って便衣隊戦術をエスカレートさせる。



>南京ではゲリラによる攻撃があったのかね?

南京戦前にあったから、日本軍は南京では迅速かつ徹底的に便衣兵を掃蕩し、それによってゲリラ襲撃は少なく済んだ。
ただ、以下のような事例はあったようだ。
―――――――――――――――――――
第3師団歩兵第68連隊第3大隊の「戦闘詳報」が『南京戦史資料集Ⅰ』に収録されている。それによれば、弾薬や糧秣を運ぶ歩兵第68連隊の輸送部隊(大行李)が大隊主力に合流すべく、12月11日に天王寺(南京より東南に約50キロ)を出発した。
そして、14日16時20分、土橋鎮(南京より東南に約24キロ)東方の山間部にさしかかったところ、「約200名の敗残兵右側方の松林より不意に大行李を襲撃す」(戦闘詳報)という状況に遭遇した。つまり、待ち伏せであった。
  《敵は巧妙にも日本軍の腕章を附したる土民を我が軍に近迫せしめ、主力は森林中に遮蔽し、これの記号により部隊の50メートル前方より我を射撃す。此処において大行李長は直ちに小銃を携行せるものを指揮し、道路両側に散開せしめ、之を攻撃す》
輸送部隊は武器弾薬と糧秣を満載している。そのうえ、戦闘部隊ではないから弱体であった。そこで敵兵はよく輸送部隊を狙ったというが、この時、支那軍は「日の丸腕章を附したる土民を叱咤」して、農民を、日本軍との連絡にあたらせていた。
それにしても、民間人が戦闘に従事することは明白な戦時国際法違反であった。幸い日本軍は交戦約1時間で支那軍を撃退したが、「将来の参考」として、次のことが戦闘詳報には注意書きされた。
《既占領地には尚多数の敗残兵あるを以って自衛力無き部隊は行動に相当の注意を要す。》
『南京虐殺の徹底検証』
―――――――――――――――――――




>現に拘束して抵抗力を奪ったものに襲撃される軍隊がどこにあるんだ   (^◇^

―――――――――――――――――――
一ヶ小隊で中山門東方紫金山中の警備を担当したが、激戦により小隊は約30名に減少していた。夜半、東方の山中から敗残兵数百名が、日本軍が居るのに気付かず、南京に向かって来たのを捕えた。
そかし、我々の人数が少なく、もし少人数と判れば危ないので、銃を取り上げ凹地に集結させ外側の兵のみを電線で縛って逃げないようにした。
ところが、日本軍が少数とあなどったのか、手榴弾を投げつけてきて暴れだし、収収拾がつかなくなったので、軽機・小銃で弾丸のある限り射った。
歩兵第9連隊(第16師団)第一大隊副官六車政次郎少尉
「証言による『南京戦史』⑧」
―――――――――――――――――――




>その結果はこうだ。
>マッカラム手記

それはしょうがない。
大量の便衣兵を発生させた支那軍に99%以上の責任がある。
それでも、日本軍は、坊主頭で帽子の日焼け跡があるかとか、銃ダコがあるかとか、体付きとかで選別した。
女子供をむごたらしく大虐殺する支那人とは大違いだ。
仮に、掃蕩された便衣兵の中に市民が交じっていたとしても大量に便衣兵を発生させた支那軍の責任であり、支那軍による虐殺となる。



>その理屈は中国人には絶対通用しないし、日本以外の国の人にはまず通じない。
>日本人の大部分にも通じないだろうね。

アホか?
それこそオマエにしか通用しない屁理屈だ。

>虐殺「0」と主張した根拠を示そう!

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/21 20:17 投稿番号: [7084 / 41162]
虐殺があった根拠が1つもないことが、虐殺0の根拠となる。

>未だ、誰も答えず、天皇は

投稿者: bukurababukura 投稿日時: 2005/08/21 10:02 投稿番号: [7083 / 41162]
朝から、何をそんなにハイになって   はしゃいでいらっしゃるの?   日本の夏の暑さに当りました?

答えがそれほど知りたいのなら、ひと様になぜ?なぜ?を繰り返さず、御自分でお調べになりなさい、   ガキでもあるまいに。

わたしの考えはNo.7068で述べていますよ。

未だ、誰も答えず、天皇は愚弄されたか?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/08/21 08:08 投稿番号: [7082 / 41162]
南京へ侵攻した上海派遣軍を筆頭に第10軍など延べ人数にして約15〜17万人の兵士が参加、侵攻していることはご存知でしょう。

そして敗戦後、南京事件が東京裁判で明らかになり、松井石根大将が有罪となりましたが、、この当時、この南京侵攻作戦に参加した兵士の生き残りは、どうしていたのでしょうかね?

恥の文化の日本人が、無かった事件を存在したとして、その行為を咎められ、責任者は絞首刑となっておりますよ。
日本は生き恥をさらしたこととなっております。

「生きて虜囚の辱めを受けず、、」と死よりも恥を重んじ、自決あるいは自爆、万歳突撃をして亡くなった兵士の数は民間人をも含めて、カナリの数に上っております。

兵士の犯した罪で松井大将はその防止策を取らなかった罪で絞首刑とされております。
実行犯とされる士官、下士官、兵士はダンマリを決め込んだのでしょうか?

卑怯者の軍隊だったのでしょうか?
天皇陛下に恥じをかかせて、無視したのでしょうか?


それでも、ダンマリを決め込まなきゃならないとしたら、、それは事件に関与したと考えるのが当然ですよね。

いまだ、誰も答えてはいない(笑)

>>松井石根大将は冤罪なのか?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/08/21 08:06 投稿番号: [7081 / 41162]
まともな答えも出来ないか?

アホ以下ではないか?

一度   脳内検診を受けてはいかがかと思います。

悔しければ、誰にでも解る様に答えを出したらどうでしょうかね(笑)

白旗あげて、勘弁して、、って書いている様にさえ思えますよ。

許したろか。。?(笑)

>アメリカの終戦記念番組

投稿者: perduememoire 投稿日時: 2005/08/20 21:19 投稿番号: [7080 / 41162]
>8月15日からの一週間アメリカの歴史チャンネルで日本の特集がありました。なかなか公平なプログラムでした。南京事件は無かったとリポーターにはっきり言った日本の学者がいました。

いーっすねー。「南京事件は無かった」とリポーターにはっきり言った日本の学者の言葉を放送したというのは。

中国・朝鮮では絶対に起こりえない現象。

さすが「あなたは、日本が第二次世界大戦の犠牲者に補償支払いをしなければならないと思いますか?」という問いに、99.3%の人がNOと答えるアメリカの番組。
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