便衣兵の殺害が犯罪となる裁判を言え!
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/21 21:59 投稿番号: [7090 / 41162]
>日本軍の記録を見ると、「便衣兵で違法行為だから殺した」とは書いていないのだね。
>全部 「中国兵を摘出して殺した」と書いてある。
>軍服を着ていたかどうかなんて何も書いてさえいない、軍服を着て投降してきた兵士を
>殺したのと同じように、軍服を着ていない人間も、兵士だと判断すれば殺した。
敵の兵士と判断すれば殺すのが当然だろ。
特に軍服を着ていない兵士は絶対に殺さなければならない。
>「中国兵を摘出して殺した」と書いてある。
と言うことは軍服を着ていない便衣兵だと考えるのが普通だな。
>「徹底的に摘発」するのは当然としても、罪状も確認せずに「断固処刑」したら
>ただの大量殺人だ。
意味不明。
敵の兵士が便衣服に着替えて安全区などに逃げ込んだ場合、見つけたら絶対に殺さなければならない。
罪状の問題ではなく、戦闘の一環だ。
日本軍は上海戦が始まった直後から便衣兵によって被害を受けており、南京入場後に軍服が大量に捨てられていた以上、便衣兵を徹底的に掃蕩しなければならなかった。
戦場においてゲリラ(便衣兵)から狙われるほど恐ろしいものはない。
制圧したと思って村や町に入ると、建物の陰から鉄砲の弾が飛んでくる。
敵兵を探しても、いるのは善良そうな顔をした人々だけ…。
あるいは、少年少女だと思って油断していると突然懐から拳銃が出てきて撃ち殺されたりする。
このようなことが繰り返されると、たちまち兵士は神経がおかしくなる。
周囲にいる人が全てゲリラに思えてくる。
ベトナム戦争の時、多くの米兵が戦場神経症になったのはそのせいだ。
祖国に帰還しても後遺症が続き、正常な市民生活が送れない身体になったという悲惨な例は数え切れない。
しかも、ゲリラ戦は民間人も不幸に巻き込む。
相手国の軍隊にしてみれば、誰が敵か区別が出来ないから、少しでも疑いがあれば殺すしかない。
日本軍は便衣兵摘出の際、坊主頭で鉄帽子の日焼け跡がある者や手に銃ダコがある者などを確認して摘出した。
仮に、掃蕩された便衣兵の中に市民が交じっていても支那軍の責任であり、支那軍による虐殺となる。
南京戦の前にも、具体的な事例として次のような事態があった。
〆 〆 〆
下士哨に立ち寄ると3・4名休憩中の日本兵がいる。いずれも銃を抱いた体で城壁の下の穴倉みたいなところで仮眠している。そこに突然便衣隊が2名忍び寄り、日本兵がまどろんでいる隙をみて銃を奪い取った。
敵という声に目をさまし立ち上がり格闘となった。突然のことであり便衣隊の1名は逃げたが1名は頑強に抵抗してなかなか取り押さえられず、3・4人がかりで1名の便衣兵の手をとり、足をとり、捕虜にしようとするが、日本兵の方が危なそうである。発砲すれば友軍への危険もある。
…自分は下手をすると被害がこっちにもでかねないと思った。咄嗟になかに入り、便衣隊の顔を軍靴で踏みつけた。すると静かになった。騎兵隊がちょうど傍らにいた。殺させてくれという。騎兵は長い軍刀を引き抜くと首は飛んでいた。
第18師団歩124歩兵伍長、村田和志郎の日記
〆 〆 〆
>筈がないったって、現に東京裁判ではこの話は出ている。
>弁護側は合法的な殺人であるとは主張していない。
東京裁判では検察側が最初からでっち上げのオンパレードで攻撃したのだから、弁護側は全て最大の弁護をするしかないだろ。
検察側が支那軍の犯罪や責任を全く無視し、有りもしない日本軍の犯罪を捏造しまくる以上、弁護側が、当然あったことも、なかったと言ったかもしれない。
>東京裁判速記録 弁護側反証
へ?
便衣兵の話じゃないじゃん。
便衣兵は殺すのが当然であり、便衣兵の殺害が犯罪になる訳がない。
便衣兵の殺害が犯罪になる裁判があれば、それはインチキ裁判の証となる。
>全部 「中国兵を摘出して殺した」と書いてある。
>軍服を着ていたかどうかなんて何も書いてさえいない、軍服を着て投降してきた兵士を
>殺したのと同じように、軍服を着ていない人間も、兵士だと判断すれば殺した。
敵の兵士と判断すれば殺すのが当然だろ。
特に軍服を着ていない兵士は絶対に殺さなければならない。
>「中国兵を摘出して殺した」と書いてある。
と言うことは軍服を着ていない便衣兵だと考えるのが普通だな。
>「徹底的に摘発」するのは当然としても、罪状も確認せずに「断固処刑」したら
>ただの大量殺人だ。
意味不明。
敵の兵士が便衣服に着替えて安全区などに逃げ込んだ場合、見つけたら絶対に殺さなければならない。
罪状の問題ではなく、戦闘の一環だ。
日本軍は上海戦が始まった直後から便衣兵によって被害を受けており、南京入場後に軍服が大量に捨てられていた以上、便衣兵を徹底的に掃蕩しなければならなかった。
戦場においてゲリラ(便衣兵)から狙われるほど恐ろしいものはない。
制圧したと思って村や町に入ると、建物の陰から鉄砲の弾が飛んでくる。
敵兵を探しても、いるのは善良そうな顔をした人々だけ…。
あるいは、少年少女だと思って油断していると突然懐から拳銃が出てきて撃ち殺されたりする。
このようなことが繰り返されると、たちまち兵士は神経がおかしくなる。
周囲にいる人が全てゲリラに思えてくる。
ベトナム戦争の時、多くの米兵が戦場神経症になったのはそのせいだ。
祖国に帰還しても後遺症が続き、正常な市民生活が送れない身体になったという悲惨な例は数え切れない。
しかも、ゲリラ戦は民間人も不幸に巻き込む。
相手国の軍隊にしてみれば、誰が敵か区別が出来ないから、少しでも疑いがあれば殺すしかない。
日本軍は便衣兵摘出の際、坊主頭で鉄帽子の日焼け跡がある者や手に銃ダコがある者などを確認して摘出した。
仮に、掃蕩された便衣兵の中に市民が交じっていても支那軍の責任であり、支那軍による虐殺となる。
南京戦の前にも、具体的な事例として次のような事態があった。
〆 〆 〆
下士哨に立ち寄ると3・4名休憩中の日本兵がいる。いずれも銃を抱いた体で城壁の下の穴倉みたいなところで仮眠している。そこに突然便衣隊が2名忍び寄り、日本兵がまどろんでいる隙をみて銃を奪い取った。
敵という声に目をさまし立ち上がり格闘となった。突然のことであり便衣隊の1名は逃げたが1名は頑強に抵抗してなかなか取り押さえられず、3・4人がかりで1名の便衣兵の手をとり、足をとり、捕虜にしようとするが、日本兵の方が危なそうである。発砲すれば友軍への危険もある。
…自分は下手をすると被害がこっちにもでかねないと思った。咄嗟になかに入り、便衣隊の顔を軍靴で踏みつけた。すると静かになった。騎兵隊がちょうど傍らにいた。殺させてくれという。騎兵は長い軍刀を引き抜くと首は飛んでいた。
第18師団歩124歩兵伍長、村田和志郎の日記
〆 〆 〆
>筈がないったって、現に東京裁判ではこの話は出ている。
>弁護側は合法的な殺人であるとは主張していない。
東京裁判では検察側が最初からでっち上げのオンパレードで攻撃したのだから、弁護側は全て最大の弁護をするしかないだろ。
検察側が支那軍の犯罪や責任を全く無視し、有りもしない日本軍の犯罪を捏造しまくる以上、弁護側が、当然あったことも、なかったと言ったかもしれない。
>東京裁判速記録 弁護側反証
へ?
便衣兵の話じゃないじゃん。
便衣兵は殺すのが当然であり、便衣兵の殺害が犯罪になる訳がない。
便衣兵の殺害が犯罪になる裁判があれば、それはインチキ裁判の証となる。
これは メッセージ 7021 (ja2047 さん)への返信です.