便衣兵の掃蕩は当然の責務
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/22 22:56 投稿番号: [7115 / 41162]
>で、南京城内で拘束した「兵士かもしれない市民」が「手榴弾を投げつけてきて暴れだし」た
>ケースがあるのかな?
南京城内で拘束したのは市民ではなく便衣兵だよ。
>「無抵抗のものでも、そのうち抵抗する可能性もあるから、全部殺しました。」
>という理屈が通るのなら、世の中に虐殺というものは存在しなくなるよ。
便衣兵は、捕まえずに殺そうが、捕まえてから殺そうが、とにかく殺す必要がある。
そうしないと、支那の便衣兵は増加する一方となり、その後、日本軍や一般住民に多大な犠牲者が出る。
>軍服を着ていようが、民服を着ていようが、攻撃してくるものに反撃するのは合法だ。
合法と言うより当然。
>拘束して攻撃力を奪ったものを殺すのは、国際法上戦闘とはみなされないだろうという話を
>してるんだけどね。
便衣兵は、捕まえずに殺そうが、捕まえてから殺そうが、とにかく殺すことが重要だ。
そうしないと、支那の便衣兵は増加する一方となり、その後、日本軍や一般住民に多大な犠牲者が出る。
日本軍にとって便衣兵掃蕩は当然の責務だった。
>で、南京城内での敗残兵掃討の結果、安全区から摘出して拘束した市民が武力で抵抗した
>とか、占領後の南京城内で、「便衣の兵士に襲われた」という例があるのかね?
拘束したのは市民ではなく便衣兵だ。
>で、でりちゃんの理屈は中国人には通用するとおもうのかね?
当然だ。
日本軍は上海戦が始まった直後から便衣兵によって被害を受けており、南京入場後に軍服が大量に捨てられていた以上、便衣兵を徹底的に掃蕩しなければならなかった。
戦場においてゲリラ(便衣兵)から狙われるほど恐ろしいものはない。
制圧したと思って村や町に入ると、建物の陰から鉄砲の弾が飛んでくる。
敵兵を探しても、いるのは善良そうな顔をした人々だけ…。
あるいは、少年少女だと思って油断していると突然懐から拳銃が出てきて撃ち殺されたりする。
このようなことが繰り返されると、たちまち兵士は神経がおかしくなる。
周囲にいる人が全てゲリラに思えてくる。
ベトナム戦争の時、多くの米兵が戦場神経症になったのはそのせいだ。
祖国に帰還しても後遺症が続き、正常な市民生活が送れない身体になったという悲惨な例は数え切れない。
しかも、ゲリラ戦は民間人も不幸に巻き込む。
相手国の軍隊にしてみれば、誰が敵か区別が出来ないから、少しでも疑いがあれば殺すしかない。
日本軍は便衣兵摘出の際、坊主頭で鉄帽子の日焼け跡がある者や手に銃ダコがある者などを確認して摘出した。
仮に、掃蕩された便衣兵の中に市民が交じっていても支那軍の責任であり、支那軍による虐殺となる。
↑これ常識。
南京戦の前にも、具体的な事例として次のような事態があった。
〆 〆 〆
下士哨に立ち寄ると3・4名休憩中の日本兵がいる。いずれも銃を抱いた体で城壁の下の穴倉みたいなところで仮眠している。そこに突然便衣隊が2名忍び寄り、日本兵がまどろんでいる隙をみて銃を奪い取った。
敵という声に目をさまし立ち上がり格闘となった。突然のことであり便衣隊の1名は逃げたが1名は頑強に抵抗してなかなか取り押さえられず、3・4人がかりで1名の便衣兵の手をとり、足をとり、捕虜にしようとするが、日本兵の方が危なそうである。発砲すれば友軍への危険もある。
…自分は下手をすると被害がこっちにもでかねないと思った。咄嗟になかに入り、便衣隊の顔を軍靴で踏みつけた。すると静かになった。騎兵隊がちょうど傍らにいた。殺させてくれという。騎兵は長い軍刀を引き抜くと首は飛んでいた。
第18師団歩124歩兵伍長、村田和志郎の日記
>ケースがあるのかな?
南京城内で拘束したのは市民ではなく便衣兵だよ。
>「無抵抗のものでも、そのうち抵抗する可能性もあるから、全部殺しました。」
>という理屈が通るのなら、世の中に虐殺というものは存在しなくなるよ。
便衣兵は、捕まえずに殺そうが、捕まえてから殺そうが、とにかく殺す必要がある。
そうしないと、支那の便衣兵は増加する一方となり、その後、日本軍や一般住民に多大な犠牲者が出る。
>軍服を着ていようが、民服を着ていようが、攻撃してくるものに反撃するのは合法だ。
合法と言うより当然。
>拘束して攻撃力を奪ったものを殺すのは、国際法上戦闘とはみなされないだろうという話を
>してるんだけどね。
便衣兵は、捕まえずに殺そうが、捕まえてから殺そうが、とにかく殺すことが重要だ。
そうしないと、支那の便衣兵は増加する一方となり、その後、日本軍や一般住民に多大な犠牲者が出る。
日本軍にとって便衣兵掃蕩は当然の責務だった。
>で、南京城内での敗残兵掃討の結果、安全区から摘出して拘束した市民が武力で抵抗した
>とか、占領後の南京城内で、「便衣の兵士に襲われた」という例があるのかね?
拘束したのは市民ではなく便衣兵だ。
>で、でりちゃんの理屈は中国人には通用するとおもうのかね?
当然だ。
日本軍は上海戦が始まった直後から便衣兵によって被害を受けており、南京入場後に軍服が大量に捨てられていた以上、便衣兵を徹底的に掃蕩しなければならなかった。
戦場においてゲリラ(便衣兵)から狙われるほど恐ろしいものはない。
制圧したと思って村や町に入ると、建物の陰から鉄砲の弾が飛んでくる。
敵兵を探しても、いるのは善良そうな顔をした人々だけ…。
あるいは、少年少女だと思って油断していると突然懐から拳銃が出てきて撃ち殺されたりする。
このようなことが繰り返されると、たちまち兵士は神経がおかしくなる。
周囲にいる人が全てゲリラに思えてくる。
ベトナム戦争の時、多くの米兵が戦場神経症になったのはそのせいだ。
祖国に帰還しても後遺症が続き、正常な市民生活が送れない身体になったという悲惨な例は数え切れない。
しかも、ゲリラ戦は民間人も不幸に巻き込む。
相手国の軍隊にしてみれば、誰が敵か区別が出来ないから、少しでも疑いがあれば殺すしかない。
日本軍は便衣兵摘出の際、坊主頭で鉄帽子の日焼け跡がある者や手に銃ダコがある者などを確認して摘出した。
仮に、掃蕩された便衣兵の中に市民が交じっていても支那軍の責任であり、支那軍による虐殺となる。
↑これ常識。
南京戦の前にも、具体的な事例として次のような事態があった。
〆 〆 〆
下士哨に立ち寄ると3・4名休憩中の日本兵がいる。いずれも銃を抱いた体で城壁の下の穴倉みたいなところで仮眠している。そこに突然便衣隊が2名忍び寄り、日本兵がまどろんでいる隙をみて銃を奪い取った。
敵という声に目をさまし立ち上がり格闘となった。突然のことであり便衣隊の1名は逃げたが1名は頑強に抵抗してなかなか取り押さえられず、3・4人がかりで1名の便衣兵の手をとり、足をとり、捕虜にしようとするが、日本兵の方が危なそうである。発砲すれば友軍への危険もある。
…自分は下手をすると被害がこっちにもでかねないと思った。咄嗟になかに入り、便衣隊の顔を軍靴で踏みつけた。すると静かになった。騎兵隊がちょうど傍らにいた。殺させてくれという。騎兵は長い軍刀を引き抜くと首は飛んでいた。
第18師団歩124歩兵伍長、村田和志郎の日記
これは メッセージ 7100 (ja2047 さん)への返信です.