南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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迅速かつ徹底的な便衣兵掃蕩が効を奏す

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/21 20:26 投稿番号: [7085 / 41162]
>>ちゃんと、「市民と認められる者は直ぐ帰した」のだから、残った者の中に「市民がいたかもしれない」ことを非難してもしょうがないだろ。

>「残ったもの」とは、「抵抗できない状態の兵士」と「抵抗できない状態の市民」の
>入り交じったものだ。

マジで馬鹿なの?
「市民と認められる者は直ぐ帰した」と書いてあるのが読めないの?



>拘束済みである以上、これを殺すのは「戦争」ではない。

便衣兵はその後の抑止のためにも絶対に殺さなければならない。
便衣兵を殺さなければ、敵は調子に乗って便衣隊戦術をエスカレートさせる。



>南京ではゲリラによる攻撃があったのかね?

南京戦前にあったから、日本軍は南京では迅速かつ徹底的に便衣兵を掃蕩し、それによってゲリラ襲撃は少なく済んだ。
ただ、以下のような事例はあったようだ。
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第3師団歩兵第68連隊第3大隊の「戦闘詳報」が『南京戦史資料集Ⅰ』に収録されている。それによれば、弾薬や糧秣を運ぶ歩兵第68連隊の輸送部隊(大行李)が大隊主力に合流すべく、12月11日に天王寺(南京より東南に約50キロ)を出発した。
そして、14日16時20分、土橋鎮(南京より東南に約24キロ)東方の山間部にさしかかったところ、「約200名の敗残兵右側方の松林より不意に大行李を襲撃す」(戦闘詳報)という状況に遭遇した。つまり、待ち伏せであった。
  《敵は巧妙にも日本軍の腕章を附したる土民を我が軍に近迫せしめ、主力は森林中に遮蔽し、これの記号により部隊の50メートル前方より我を射撃す。此処において大行李長は直ちに小銃を携行せるものを指揮し、道路両側に散開せしめ、之を攻撃す》
輸送部隊は武器弾薬と糧秣を満載している。そのうえ、戦闘部隊ではないから弱体であった。そこで敵兵はよく輸送部隊を狙ったというが、この時、支那軍は「日の丸腕章を附したる土民を叱咤」して、農民を、日本軍との連絡にあたらせていた。
それにしても、民間人が戦闘に従事することは明白な戦時国際法違反であった。幸い日本軍は交戦約1時間で支那軍を撃退したが、「将来の参考」として、次のことが戦闘詳報には注意書きされた。
《既占領地には尚多数の敗残兵あるを以って自衛力無き部隊は行動に相当の注意を要す。》
『南京虐殺の徹底検証』
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>現に拘束して抵抗力を奪ったものに襲撃される軍隊がどこにあるんだ   (^◇^

―――――――――――――――――――
一ヶ小隊で中山門東方紫金山中の警備を担当したが、激戦により小隊は約30名に減少していた。夜半、東方の山中から敗残兵数百名が、日本軍が居るのに気付かず、南京に向かって来たのを捕えた。
そかし、我々の人数が少なく、もし少人数と判れば危ないので、銃を取り上げ凹地に集結させ外側の兵のみを電線で縛って逃げないようにした。
ところが、日本軍が少数とあなどったのか、手榴弾を投げつけてきて暴れだし、収収拾がつかなくなったので、軽機・小銃で弾丸のある限り射った。
歩兵第9連隊(第16師団)第一大隊副官六車政次郎少尉
「証言による『南京戦史』⑧」
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>その結果はこうだ。
>マッカラム手記

それはしょうがない。
大量の便衣兵を発生させた支那軍に99%以上の責任がある。
それでも、日本軍は、坊主頭で帽子の日焼け跡があるかとか、銃ダコがあるかとか、体付きとかで選別した。
女子供をむごたらしく大虐殺する支那人とは大違いだ。
仮に、掃蕩された便衣兵の中に市民が交じっていたとしても大量に便衣兵を発生させた支那軍の責任であり、支那軍による虐殺となる。



>その理屈は中国人には絶対通用しないし、日本以外の国の人にはまず通じない。
>日本人の大部分にも通じないだろうね。

アホか?
それこそオマエにしか通用しない屁理屈だ。
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