>判断が妥当でなければ、後で責任を
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/22 23:09 投稿番号: [7116 / 41162]
>その判断が妥当でなければ、後で責任を問われる。
当然のことだ。
>「南京事件」とは、日本軍が多くの妥当でない判断をした事件であり。
>発生当初から軍中枢では問題になっており、松井大将を嘆かせたことは
>これまでたびたび当時の資料を挙げて説明したとおり。
妥当でない判断を下した責任を問われたことが東京裁判までにあったの?
東京裁判以前に妥当でない判断の責任を問われた事例って何のこと?
>現実に、殺害したものの中には多くの民間人が含まれていたし、兵士と判断したものに
>しても、ハーグ規約違反の現行犯でないものを片端から殺害するのはただの虐殺だ。
多くの民間人が含まれていたって、どうして分かるの?
便衣兵を殺すのが虐殺の訳ないだろ。
仮に、掃蕩された便衣兵の中に市民が交じっていても、それは大量に便衣兵を発生させた支那軍の責任であり、支那軍による虐殺となるのは人類普遍の常識。
>便衣隊が武器を取って襲撃してきた記録ではないし、この事例を以て民間人を
>殺してよいとするなら、占領軍は民間人は殺し放題になってしまう。
南京において便衣隊が武器を取って襲撃してきた記録がないのは、日本軍が迅速かつ徹底した便衣兵の掃蕩を行ったからに他ならない。
もしも、南京で日本軍が迅速かつ徹底した便衣兵の掃蕩を行わなかったら、後日、便衣隊は武器を取って襲撃し、日本軍や一般住民に多大な犠牲者が出ただろう。
これは メッセージ 7101 (ja2047 さん)への返信です.
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