でりちゃん 資料は確認しようね 1)
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/08/15 06:34 投稿番号: [7018 / 41162]
>>両用に読める文章を書いておいて、「第三の用例に限定した解釈で無理はない」
>>と、主張するのは強弁だぞ (^^
>マトモな日本語力があれば全く問題ないのだが、思っていた以上にアフォだったんだな。
いや、結構軍カテの常連は爆笑して見てたみたいだぞ
人を笑わせるというのは一種の「徳」だ、今やでりちゃんはyahooのギャグメーカーと
して欠くことの出来ない逸材なのだから、大いに頑張っていただきたい。
>>軍が、軍の意志として「無辜の市民の虐殺」を狙ったか、
>>結果として「無辜の市民の虐殺があったか」を峻別しようね d(^^
>ちゃんと、「市民と認められる者は直ぐ帰した」のだから、残った者の中に「市民がいたかもしれない」ことを非難してもしょうがないだろ。
どうもでりちゃんは、何が虐殺と言われているのか、理解していないようだな。
「残ったもの」とは、「抵抗できない状態の兵士」と「抵抗できない状態の市民」の
入り交じったものだ。
拘束済みである以上、これを殺すのは「戦争」ではない。
抵抗できない状態の兵士や市民を殺してよいという国際法が、成文としても
慣習としても存在しない以上、合法性を保証する手続きなく殺害したら、後で
「虐殺」として扱われるのはあたりまえだろう。
>しかも、ゲリラ戦は民間人も不幸に巻き込む。
南京ではゲリラによる攻撃があったのかね?
挙げてくれた例は、ガセネタだったよな。
まだ、誤読を誘って出し続けているようだが。
これは南京の例ではないが、と断るべきだろう。
>相手国の軍隊にしてみれば、誰が敵か区別が出来ないから、少しでも疑いがあれば殺すしかない。
現に拘束して抵抗力を奪ったものに襲撃される軍隊がどこにあるんだ (^◇^
襲撃の恐れがあるとすれば、まだ拘束していないものが危ないわけだ。
拘束済みのものを殺す理由にはならない。
>日本軍は便衣兵摘出の際、坊主頭で鉄帽子の日焼け跡がある者や手に銃ダコがある者などを確認して摘出した。
その結果はこうだ。
マッカラム手記
十二月三十日
素晴らしい天気だ。外気が心地好い。前から比べればずっと平安になったが、まだまだ良い状況とはいえない。
金陵女子文理学院やマギーのところなどから男性が数人、強制的に連行された。中国兵だと訴えられて強制的に連れ去られたという。連行される者が民間人だと証明できる友人もいたのだが、手にタコがあったため、抗議の声があったにもかかわらず、深く調べもせずに兵士の烙印がおされてしまった。
人力車夫、サンパンの船頭、肉体労働者などが、ただ手に正直者の苦労の印があるというだけで、大勢処刑されている。
東京裁判 ベーツ証言
●ベーツ証人
(略) 私は斯う云ふ検閲の場合立会ったことが二、三回ありますが、此の避難民の中には以前兵士であった者で武器を棄て、又其の軍服を棄て、何等かの方法に依って地方人の服を求めた者が数名居ったことは事実であります。
又漸う云ふことも事実であります。さう云ふ風に兵士であったと云ふことを主張され、そして拉致されて行った者の大多数は苦力或は労働者であり、さう云ふ手に瘤があったり、頭に帽子の線があったりする正当な理由を沢山持ち得る人間でありました。さう云ふ人間は直ちに拉致され、多くの場合は直ちに市街で団体で射殺されたのであります。
>仮に、掃蕩された便衣兵の中に市民が交じっていても支那軍の責任であり、支那軍による虐殺となる。
その理屈は中国人には絶対通用しないし、日本以外の国の人にはまず通じない。
日本人の大部分にも通じないだろうね。
>>と、主張するのは強弁だぞ (^^
>マトモな日本語力があれば全く問題ないのだが、思っていた以上にアフォだったんだな。
いや、結構軍カテの常連は爆笑して見てたみたいだぞ
人を笑わせるというのは一種の「徳」だ、今やでりちゃんはyahooのギャグメーカーと
して欠くことの出来ない逸材なのだから、大いに頑張っていただきたい。
>>軍が、軍の意志として「無辜の市民の虐殺」を狙ったか、
>>結果として「無辜の市民の虐殺があったか」を峻別しようね d(^^
>ちゃんと、「市民と認められる者は直ぐ帰した」のだから、残った者の中に「市民がいたかもしれない」ことを非難してもしょうがないだろ。
どうもでりちゃんは、何が虐殺と言われているのか、理解していないようだな。
「残ったもの」とは、「抵抗できない状態の兵士」と「抵抗できない状態の市民」の
入り交じったものだ。
拘束済みである以上、これを殺すのは「戦争」ではない。
抵抗できない状態の兵士や市民を殺してよいという国際法が、成文としても
慣習としても存在しない以上、合法性を保証する手続きなく殺害したら、後で
「虐殺」として扱われるのはあたりまえだろう。
>しかも、ゲリラ戦は民間人も不幸に巻き込む。
南京ではゲリラによる攻撃があったのかね?
挙げてくれた例は、ガセネタだったよな。
まだ、誤読を誘って出し続けているようだが。
これは南京の例ではないが、と断るべきだろう。
>相手国の軍隊にしてみれば、誰が敵か区別が出来ないから、少しでも疑いがあれば殺すしかない。
現に拘束して抵抗力を奪ったものに襲撃される軍隊がどこにあるんだ (^◇^
襲撃の恐れがあるとすれば、まだ拘束していないものが危ないわけだ。
拘束済みのものを殺す理由にはならない。
>日本軍は便衣兵摘出の際、坊主頭で鉄帽子の日焼け跡がある者や手に銃ダコがある者などを確認して摘出した。
その結果はこうだ。
マッカラム手記
十二月三十日
素晴らしい天気だ。外気が心地好い。前から比べればずっと平安になったが、まだまだ良い状況とはいえない。
金陵女子文理学院やマギーのところなどから男性が数人、強制的に連行された。中国兵だと訴えられて強制的に連れ去られたという。連行される者が民間人だと証明できる友人もいたのだが、手にタコがあったため、抗議の声があったにもかかわらず、深く調べもせずに兵士の烙印がおされてしまった。
人力車夫、サンパンの船頭、肉体労働者などが、ただ手に正直者の苦労の印があるというだけで、大勢処刑されている。
東京裁判 ベーツ証言
●ベーツ証人
(略) 私は斯う云ふ検閲の場合立会ったことが二、三回ありますが、此の避難民の中には以前兵士であった者で武器を棄て、又其の軍服を棄て、何等かの方法に依って地方人の服を求めた者が数名居ったことは事実であります。
又漸う云ふことも事実であります。さう云ふ風に兵士であったと云ふことを主張され、そして拉致されて行った者の大多数は苦力或は労働者であり、さう云ふ手に瘤があったり、頭に帽子の線があったりする正当な理由を沢山持ち得る人間でありました。さう云ふ人間は直ちに拉致され、多くの場合は直ちに市街で団体で射殺されたのであります。
>仮に、掃蕩された便衣兵の中に市民が交じっていても支那軍の責任であり、支那軍による虐殺となる。
その理屈は中国人には絶対通用しないし、日本以外の国の人にはまず通じない。
日本人の大部分にも通じないだろうね。
これは メッセージ 6999 (deliciousicecoffee さん)への返信です.