南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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731部隊の細菌戦や人体実験は嘘

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/30 01:01 投稿番号: [6289 / 41162]
>Typically, whole villages were exposed to various pathogens, such as the bubonic plague or cholera, and then monitored for effects.


731部隊が細菌戦を行ったというのは嘘である。

常徳のペスト流行について1941年11月4日の日本軍機による細菌散布により発生したとの支那側の発表に対して米英などは当初から懐疑的だった。
米英は、重慶政府の発表のはるか以前に、独自の情報網を使ってその発生の原因と経過についてかなり正確な情報を入手していた。
英のポートン細菌研究所は、
・飛行機から地上まで物体が落ちる道筋をたどった目撃者が特定されていない。
・物体(穀類、紙、木綿ぼろ)が見つかった付近には通常のゴミの山が見られた。
・収集された米穀類からペスト菌が発見されなかった。
・常徳では以前にペスト流行はなかったとされているがそれを証明できる死亡統計が得られていない。
などの理由により、ペストの流行が風土病である可能性を排除できないとして常徳のペスト流行が日本軍の細菌投下によるものであることを否定した。

しかし、1993年、吉見義明は、元陸軍参謀本部の井本熊男の業務日誌の中に細菌戦に関する記述があることを防衛庁の図書館で発見したのでそのことを発表した。
4年後、それを証拠として、4人の支那人が731部隊細菌戦国家賠償請求訴訟を起こした。

ところが、井本熊男の業務日誌の細菌戦に関する記述は、おかしいことが判明している。

井本日誌によると、1940年9月10日の予定では、攻撃目標は寧波と衢県・金華で、細菌は「C」(コレラ菌)から「T」(チフス菌)に変更されている。
そして、1940年9月18日の日誌でも、細菌は「C」(コレラ菌)と「T」(チフス菌)しか書いてない。

しかし、翌年(1941年)、実際に日本軍が常徳に対し使ったのはペスト菌だったと言うのである。
打ち合わせに、全く出てこないペスト菌が使われたのは、どういうことなのか?

しかも、大量のペスト感染ノミを製造するのは不可能なのだ。
100グラムのノミを製造するのに1,600頭の白鼠が必要。
そうすると、10キログラムのノミを造るには160,000頭の白鼠が必要。
こんなに大量の白鼠を集めるのは無理。
それに、白鼠の固鼠器内の生命は約一週間という。
頻繁に取り替えなければならず、これでは、大量に作るまでに時間がかかり、最後の一匹が出来たとき、最初に造ったノミは生きているのか。
結局、ノミの人工的な大量繁殖は不可能であり、ノミを使っての細菌戦も嘘っぱちということになる。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1835559&tid=cddega1a2c0m3ubdtega4nnnmad8a2&sid=1835559&action=m&mid=3110&mid=

また、1942年10月5日の日誌に、「衢県Tハ井戸ニ入レタルモ之ハ成功セシカ如シ(水中ニテトケル)」との報告を受けた、とある。
しかし、支那側の証言を見る限り、衢県が日本軍に占領されたとは書いてない。
支那の支配地の中の井戸にどうやって「T」(チフス菌)を入れたのか。
それに衢州は、チフスについては言及していない。




>Documents seized after the war ended show that some people - referred to as "monkeys" by the scientists - were even taken to the centres and vivisected without anaesthetic so scientists could see the effects of the diseases on the internal organs.


麻酔薬なしで生体解剖をした資料があるように書いてあるが、そんな資料は存在しない。
あると言うなら、もう少し具体的に提示して貰いたいものだ。
そんなのは、全てホラー小説のネタに過ぎない。

731部隊が人体実験をしたというマトモな資料は何一つない。
南京大虐殺をでっち上げた東京裁判でさえ審理されなかった。
ハバロフスク裁判では審理されたが、ソ連に抑留・拘禁された捕虜の証言は、「人を凍結して復活させる実験とか、心臓を交換する実験」など、誰も信じない荒唐無稽な内容であり、左翼学者でさえ呆れて相手にしなかった。

ところが、1980年代になると中帰連の湯浅謙や推理小説作家の森村誠一らが、それをネタ元にして様々な作り話を考え、まるで史実であったかのように宣伝した。
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