対イラク武力行使

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Re: 驚愕!職場に電話し探る陰湿バカサヨ婆

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/10/20 19:40 投稿番号: [83082 / 118550]
>それは、コトリオババの妄想による捏造よ。


そんなことを、たとえ妄想で書いたにせよ、やはり立派な脅迫・恐喝の一つですよ。
本人の、恐ろしく陰湿で、陰険な性格がよく出てますね。
インケンババアとはよく言ったものです。
バカサヨらしいと言えば、バカサヨらしいですが。


それに本当に妄想かどうか分かりませんし、バッタママさん、本当に気をつけたほうがいいですよ。

Re: 驚愕!職場に電話し探る陰湿バカサヨ婆

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/10/20 19:26 投稿番号: [83081 / 118550]
シオニストさん、今晩わ。
トピズレで申し訳ないですが、一応一連のコトリオババの悪質なやり口に落とし前をつけようと思って。
それは、コトリオババの妄想による捏造よ。
あのトピはオバカ投稿が多いから、あんなところにカキコすべきではないという仲間内の忠告があったので、私も投稿は控えていました。
ところが、all_about_meさんも、シオニストさん同様コトリオババの投稿文を真実だと思いこみ、見かねてコトリオババを爆撃したら、それを私だと勘違いして勝ち誇っては高笑いしているの。
デマがデマを呼んで広がるのも宜しくないので、私があのトピで使用しているHNで、先ほど投稿したばかりです。
私はいくつか別HNを持っているし、このトピでも使ったことがありますが、いずれもかくしてなどいません。もちろん、あのトピにおいても、この別HNが私であることは、彼らも知っています。
特に最近は、このトピとマンダラトピでは本HNで投稿誌、たまに爆撃しにいくボケナストピでは、もっぱらこのleben_oder_sterben を使っています。
あんなトピに本HNを使うのは、汚らわしいからというのが理由です。
それは、あのトピでもちゃんと述べています。別に逃げも隠れも、隠してもいません。
連中は猜疑心の塊ですね。
しつこさと、人を容易に信じないのは、バカサヨの特徴。中共と全く一緒です。爆

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=12295

1:12

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/10/20 19:15 投稿番号: [83080 / 118550]
どこかの農業設備が書いたようであるが、高空から
爆弾を投じられる大部隊による戦闘と、道端に爆弾
を仕掛ける戦いとの区別がついているのだろうかね。
米軍の空爆が増えたということは、再びゲリラ戦をも
超えた戦いにエスカレートしていると捉えることがで
きると思うのだが、簡易な農業設備にそのような考察
を求めるのは無理なのだろうね。

そのような問題が生じるので

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/10/20 19:09 投稿番号: [83079 / 118550]
60年前の生活レベルと知識レベルに戻そうと彼等は
努力しているのだ。いかなる悲惨に対しても耐えうる
国民を作ることが国家の繁栄であると主張するのだ。
わが国においても、めでたくそのレベルに戻った、ある
いは留まっている人間がいるようだな。誠に愚かな試み
であって、単に社会から取り残されて行くバカをいくらか
製造するだけだがね。この掲示板にもそのサンプルが
幾人かいるようである。

よー、腹グロの痔鬼じゃねぇか!

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/10/20 18:53 投稿番号: [83078 / 118550]
電話がどったの?

バッタ婆さんのことがわかっちゃったわけ?

それで、それがどったの?

バッタ婆さんの現実の世界を知ってる人がいたって

何ら不思議なことでも

なんでもないよ。

なんか困ることでもあんの?


ん?




世の中ってさ、

広いようで狭いのよん!





僕らはなんでもお見通しさ〜





痔鬼が見栄を張って嘘を吐いてることも

お見通し〜

あんまり現実離れした嘘は吐かないほうがいいと

思うよん!






ニャハハ

驚愕!職場に電話し探る陰湿バカサヨ婆さん

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/10/20 18:31 投稿番号: [83077 / 118550]
これまで何度も、バカサヨ連中の体質と言うか、本質的に、「監視」と「密告」をするものだと言って来た。
また「脅迫」・「恐喝」もバカサヨ連中のの日常業務だということも述べて来た。
事実このトピでも、fufufusan・revolver_1945 などは、
自分で掲示板の「監視人」であることを堂々と公言してはばからなかった。
これらの連中は、一つ一つの書き込みを監視して、目をつけた投稿者は、陰湿に執念深く追回し、嫌がらせをするのを自らの任務としてきた。

ところが、さすがバカサヨ、上には上がいて。
驚愕の陰湿・陰険さ!!!
いったいどういう手を使ったのか知らないが、
な、な、なんと!!
元の職場にまで電話して探りを入れるバカサヨバアサンまで登場した。
これって立派な犯罪じゃないのですかね?

皆さん、自宅や職場の周りや、通勤の道すがら、怪しい人物に監視されていないかよく気をつけてください。
バカサヨバアサンが、それこそこっそり後をつけて監視しているかもしれません。
イヤー、本当にバカサヨの相手をするのは怖いと言うか、
こんなバカサヨ連中が政権を取ったらどんな恐怖が待っているか。
考えただけでも恐ろしいですね。
バカサヨってホントニ怖いですね!!




>バッタのおばさん 2005/10/14 14:11 [ No.12220 / 12293 ]
>投稿者 : kotori730

>バッタのおばさん、あなたの大事なバーチャルな世界に水をさすようで悪いけど   立派な事をおっしゃるわりにはあなたの現実の世界、元の職場でのあなたの評判はホント、悪いね。これには驚いたわ!!くすくす
>お電話1本でわかっちゃうことなのよん♪世間って狭いわね。


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=12220

帰還兵は、どうなっているか?

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/10/20 18:21 投稿番号: [83076 / 118550]
大量破壊兵器はなかったし、何で海を隔ててこんなイラクで戦わなくちゃ行けないんだとか、米軍の交戦規定に従って自動車に向けて銃をぶっ放したら、ただの一般人だったとか....。まあ、それにプラスして半年も一年もやってれば、人間我慢の限界ってのがありますから、米兵の頭はどうなってんだと思っていたら、こんな記事がありましたね。

Quarter of U.S. Iraq vets need health care
(イラク退役軍人の4分の1は医療面の対応が必要)
http://www.sciencedaily.com/upi/?feed=TopNews&article=UPI-1-20051019-08470400-bc-u s-iraqillness.xml

「医療」といっても、この記事に書かれているのは精神面での治療です。ペンタゴン発表ですから、最低の数字と考えて良いでしょう。今年帰還した米兵のうち1,700人が自傷、あるいは自暴自棄の思いにとらわれているそうです。約2万人は戦闘の悪夢を訴え、3,700人以上が他人を傷つけたり、他人に対して自制できなくなるのではないかと怖れている。

今年の5万人の米兵のうち約28%が、戦闘での負傷から自殺したいという思い、あるいは夫婦仲がうまくいかないなどの問題を訴えているそうです。

Re: 中国嫌い病の諸君(お笑い編)

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/10/20 18:15 投稿番号: [83075 / 118550]
うむ、前後の文脈から

>まともに中国人と付き合ったこともないんだろうね。

ではなく、

まともに中国「共産党員」と付き合ったこともないんだろうね。

といわないとね。

文脈からおっさんは中国「共産党員」とまともに付き合っているようだね。

Re: > > 眉唾子供18人犠牲記事(2)

投稿者: system_of_romance7 投稿日時: 2005/10/20 18:04 投稿番号: [83074 / 118550]
卑怯者

> > 眉唾子供18人犠牲記事(2)

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/10/20 17:57 投稿番号: [83073 / 118550]
ボンノさんの投稿は全く事実無根であり、まったくといっていほど根拠が提示されていない。

>開戦時5000人と言われた武装勢力が、現在では18000人と推定されています(両方の数字共、米ブルッキングス研究所による)。

その研究所の調査結果を紹介してください。時間をかけてもいいですよ。すぐには返事ができるかどうかはわかりません。これから出張ですので。

中国嫌い病の諸君(お笑い編)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/10/20 17:56 投稿番号: [83072 / 118550]
さすが2チャンネルの頭は違うなあ。笑いがこみあげてきますね。政府と国民は違うなんてカッコつけたつもりが、これだもんなあ。

>中国共産党野郎、チャンコロ政権が嫌いなのだ!

「チャンコロ」ねえ。「チャンコロ」ってどういう意味?

いいのよカッコつけなくても。米国も建前なんだから。田舎者オバサンは自分が信仰しているアメリカを言ってるだけ。頭と感情は違うのよ。そんなことぐらい理解しておかなくちゃ。俺の知り合いのパキスタン人だって、9・11の後1年ぐらいして逃げ出したよ。その手のニュースは、いくらでも出てたけどね。

まともに中国人と付き合ったこともないんだろうね。で、ただただ条件反射的に「チャンコロ」。それ以前に海外取引や駐在、滞在の経験もないだろうから、仕方がないか。気の利いた人は、想像力でカバーしちゃうんだけどね。まあ、そういう人は謙虚だし、いろんなことを吸収するよ。条件反射のオタクらには無理だろうなあ。

中国にもオマエラみたいな単細胞がいるだろうから、知り合いが心配になってきたよ。

> 眉唾子供18人犠牲記事(2)

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/10/20 17:27 投稿番号: [83071 / 118550]
(つづきです)
  今回のラマディ殺戮で、米軍は「70名のテロリストを殺害」と発表しました。実は、この数字には根拠があります。それは前日、同じ場所で殺害された米兵の数が「6名」であったということです。これも典型的な米軍の行動パターンなのですが、米兵に犠牲が出た時「我々は、その10倍以上の損害を敵に与える」というのが、一種の「鉄則」となっています。従って、彼らは一般市民であろうがゲリラであろうが、とにかく60人以上のイラク人を、早急に殺害しなければならなかったわけです。事実、ラマディでは、同日あの破壊車両の周辺に集まってきて、空爆で殺害された人々以外にも、コブラの急襲を受け多数の住民が犠牲になった村が2つ以上あるのです。そして、各種報道から犠牲者の総数を集計すると、ピタリ60〜70名になります。

  要するに、今回の事件は米兵が犠牲になったことに対する「報復攻撃」です。懲罰的に殺害された人々は、多くが一般市民だったと推測されるし、そうでなければ米軍としても困ります。「報復攻撃」は早急に実行され、かつノルマ(10倍以上)を達成する必要があります。そうでなければ、米軍の士気に影響するのです。ターゲットをゲリラに限定している余裕はありません(だからこそ、F15、18とコブラ)。そして、その「戦果」は「米軍が優勢な戦いをしている」というプロパガンダに利用され、住民の嘆きと恐怖は「誰がこの国を支配しているのか分らせる」鞭に利用されるのです。

  案山子さんが、個々の戦闘に於ける犠牲者比が1:12だと教えてくれました。おそらくその数字は正確でしょう。しかし、開戦時5000人と言われた武装勢力が、現在では18000人と推定されています(両方の数字共、米ブルッキングス研究所による)。単純に計算して13000人の増加ですが、米軍が殺害した敵の数を上記の比率に代入すれば、武装勢力側の犠牲者数は、およそ24000人になります。24000人を殺して、なおかつ13000人増強されているとなれば、なんと開戦以後、武装レジスタンスに新たに加わった人々の数は37000人ということになります。ここから、ゲリラを全滅させるまでに必要な米兵の犠牲者数を計算してみてください。いかにこの戦争が無謀なものであるか理解できると思います。
(おわります)

> 眉唾子供18人犠牲記事(1)

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/10/20 17:26 投稿番号: [83070 / 118550]
  ラマディで米軍機の爆撃によって死亡した20〜25人が「一般市民」だったのか、それとも「ゲリラ戦士」だったのか?…という問題は、道徳的には確かに大問題でしょうが、全体像から見れば無用の議論です。

  伝統的な米軍の戦略パターンを見れば一目瞭然であるように、彼らは「一般市民」と「ゲリラ戦士」の区別をつけていませんし、いずれであるか判断する能力を持っていません。

  彼らは、ある市民が、武装していなくても「武器を隠し持っているかも知れない」と考えるし、破壊車両の周りに集まってきた群衆が「爆弾を仕掛けているかも知れない」と考えます。そして、これが戦争というものなのですが、そのように「最悪」の事態を想定して行動しなければ、自軍を危機に晒すことになるため、平時ならば異常とされることでも、戦場においては、これが当然の判断となるのです。(ファルージャのモスクで、丸腰の民間人が射殺された事件でも、当事者の米兵は無罪でした)

  つまり、近代の戦争では「一般市民」も「敵」だということです。米軍は一般市民を殺さなければ戦争に勝てません(殺しても勝てませんが…)。だからこそ米国防省は、各地の戦闘で「一般民間人が何人犠牲になったか?」という数字をカウントしていないのです。

  占領に反対している住民、いや単に占領を快く思っていないだけの住民であっても、米軍に協力しない者は「潜在的な敵」であり、いつ米軍に殺されても「しかたない」人々である…と米軍当局は考えています。今回、ラマディで殺された人々全員がゲリラ戦士であったなどと信じる人は、ほとんど居ないでしょうが、米軍当局としても、世間の人々に、そんなヨタ話を簡単に信じられては困る理由があります。

  今回の殺戮で米軍が伝えようとしたメッセージは…
  「我々は、必要とあれば見境なくイラク人を殺戮する。そして我々は、殺戮したイラク人を『テロリスト』だったと宣言するだけで、戦時協約上の責任を回避できる絶対的な権力を有している。我々に『テロリスト』の烙印を押され、無為に殺害されたくなければ、我々に対し積極的な協力を惜しんではならない。協力を拒否するものは『テロリスト』の味方であり、我々の敵である。」と言うものです。

  つまり米軍は一般市民に対する「懲罰的」殺害を、住民に占領への協力を強要するための「脅し」に利用しているわけです。怯えさせ、闘志と希望を奪い、その後に「餌」を投げ与えれば、誰しも従順になる…と信じきっての行動なのです。逆にイラク人が「米軍は一般市民を(なるべく)殺さないようにしている」などと信じて、米軍を怖れなくなれば、この脅しは使えなくなってしまいます。

  CPAのブレマー氏は、米軍の軍事行動の目的を端的に語っています。曰く「全てのイラク人は、誰がこの国を支配しているのか理解する必要がある。イラク人が如何に行動するべきかを決定するのは我々なのだ」と。

(つづく)

一句

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2005/10/20 16:37 投稿番号: [83069 / 118550]
  掲示板   俺より暇な   奴がいる

デタラメ嘘警報

投稿者: system_of_romance7 投稿日時: 2005/10/20 11:23 投稿番号: [83068 / 118550]
まったく根も葉もない言いがかりです。
そんな汚いやりかたして恥ずかしくありませんか?
いつもこんなことばっかりやっているんでしょうね。

アメリカという国も同様にみられるんだよ。




yahooに通報済み。

◆ ダブハン警報 ◆

投稿者: who_are_you_chicken 投稿日時: 2005/10/20 11:11 投稿番号: [83067 / 118550]
↓下は ほんの一部ですが ダブハン常習犯 battamamaです。


sasagawa_banzai
all_about_me_2005jp
he_is_a_swindler_me48
celestia_baka
kamakuro2ss
leben_oder_sterben
namehamu3maii
bad_communication_20099

>>反占領闘争≠武装闘争②

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/10/20 11:02 投稿番号: [83066 / 118550]
誰に押し付けられようが、きっかけがどうあろうが、イラクが民主主義になって平和な国になればそれでいいじゃない。

日本はアメリカ基地のおかげでソ連からも中国からも攻められなかったんだし、イラクだってアメリカ基地があればイラン、シリア、なんかからの攻撃も避けられる。

だれの思惑にはまろうがどうしようが、実際にイラク人が幸せになれるならそれでいいじゃない?

Re: 反占領闘争≠武装闘争②

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/10/20 09:34 投稿番号: [83065 / 118550]
う〜む、含蓄のあるお言葉↓

>>>
英の策略にはまっていくことだと思われませんか? ブッシュは、国民投票が
無事済んだことをとても喜んでいましたよね。やがて、「民主主義的な代表」
であるイラク政府と安全保障条約を結んだなんて、そのうち言い出して、イラ
クにおける米英の軍事基地を恒久的なものにするんじゃないかな。
そして、米英の対イラク武力行使はイラクの歴史にとって必然の正しいことと
され、この戦争で失われた、多くのイラク人の悲惨は、この先何年もまじめに
振り返られることもなくなるではないでしょうか?
>>>

まるで、日本のことをいってるようだ。
ここは日本も同様憲法を改正し、安保に見直し、国防の整備に努めるべきであろう。
今までサヨは反対していたが、今回のイラク戦争で多くは見方を変えたのであろう。
社民党が伸び悩んだのも、アメリカ的自由経済に対するアンチとしての役割は評価される一方で、時代錯誤の非武装中立がネックになっていたのではないのか?

Re: ダブハン警報

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/10/20 09:30 投稿番号: [83064 / 118550]
>system of romance7=変態りん病患者の飯屋おやじです。即無視リストへいれましょう。


残念!

ハズレ〜

僕だよ、僕!!

それは僕ですよん♪


ん?





ニャハハ

ダブハン警報

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/10/20 09:26 投稿番号: [83063 / 118550]
system of romance7=変態りん病患者の飯屋おやじです。即無視リストへいれましょう。

米軍の士気は高い

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/10/20 09:24 投稿番号: [83062 / 118550]
いくらマークンが米軍の士気が衰えているとか、米軍のリクルーターが若者をだましているとかいう嘘八百を並べ立てても現実の数がこの虚説を裏切っている。

まず反戦ママとして一躍有名になったシーハン夫人の息子ケーシーは、イラク出動は2度目だった。しかも一度目の出動の後、すでに除隊する資格を得ており再入隊は本人の意志だったのである。一度イラクでの戦闘を経験していたケーシー君が、かならず出動されるであろう軍隊に再入隊したのが、リクルーターにだまされたからだというのは彼に対する侮辱といえる。21歳をとうに越した大の大人の兵士にたいして非常に失礼ないいかただ。このような嘘を広めている母親のシーハン夫人は恥をしるべきだ。

このあいだ去年度のアメリカ軍志願兵の数の統計がでたが、目標に達しなかった正規軍は陸軍だけで、後は目標以上の志願兵が集まった。しかしこの目標は今年から増加された目標であって、それが達成されなかっただけなのでこれまでの年より志願者が減ったという意味ではない。また新規の志願者で足りない分は再入隊の志願者によって補われている。ということは陸軍は新米兵よりも経験豊富なベテラン兵の割が多いとことで別に悪い状態では全くない。

もし軍隊の士気が落ちているのなら、イラク戦争の経験のある兵士たちによる再入隊の数は激減しているはずだが、全く減っていない。確かに軍隊は給料を上げるとか、待遇をよくするとかいう手段によって兵士の再入隊を促進しているが、それなら従業員が減らないように待遇をよくする民間の会社でも同じことがいえる。

マークンは、左翼サイトが無理矢理さがしてくる不満たらたらの兵士の話ばかり読んでいるから実情が歪んで見えるわけだが、少しは現役の米軍兵の書いているブログへでもいって、直接彼等の意見を読んでみる努力をすべきだろう。

この間私は陸軍予備軍の軍医と話をする機会があった。もう陸軍には8年つとめており、除隊まではすぐそこだという話だったが、その時がきたらまた再入隊するつもりだと語っていた。イラクに行く可能性については、「ま、その時はその時だから、、」と出張にでもでるようなくちぶり。若いのに偉いもんだわ。

米軍戦闘作戦の実情 2

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/10/20 09:09 投稿番号: [83061 / 118550]
戦闘が行われている場所にも注目する必要がある。この間マークンがどうしてサダのような田舎村を攻撃する意味があるのかと疑問を投げかけていたが、問題はサダのある場所だ。サダはシリア国境ぞいのユーファラテス川沿いの村である。

ファルージャの掃蕩からアメリカ軍の戦闘場所を追っていくと、ユーファラテスとチグリス河をそって、序々に北上していることがわかる。そして途中の村や町はすでにほとんど鎮圧されイラク軍による守りの状態となっている。だからといって、中央の町村で全く問題が起きないという意味ではない。ただ2年前はテロリストが米軍からの攻撃を守る立場であったのが、いまやテロリストと米イラク連合軍とでは立場が逆転したのである。

結論からいえば、テロリストは米軍とイラク軍によってシリア国境へ追い込まれているのである。

またアメリカ兵やイラク兵およびイラク市民の死傷者の数ばかり数えていないで、ひとつひとつの戦闘においてどれだけテロリストが殺されているかということに注目すると、アメリカ軍とテロリストでは平均して1:12というアメリカ軍側の圧倒的勝利がほとんどである。

このような状況を考えるとイラクにおける武力行使は大成功を収めていると判断できる。アメリカのメディアが味方の犠牲者の数ばかりうれしそうに数えずに、こうした軍事作戦を分かりやすく説明してくれていればアメリカ市民のイラク戦争に対する世論もかわるだろうと思うのだが、ま左巻きメディアにそんなことを期待してもしょうがないね。

米軍戦闘作戦の実情 1

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/10/20 08:59 投稿番号: [83060 / 118550]
イラクにおける米軍の武力行使がうまくいっているのかどうかを判断するためには、ひとつひとつの戦闘だけに注目していても解らない。これは2004年初期のファルージャからはじまって最近のリバーゲート作戦までの一連の戦闘をすべてを見て、状況がどのように向上しているかを判断せねばならない。

イラク情勢に注意を払っているひとならば、誰でも最近のアメリカ軍による戦闘の頻度とその速度に気が付かれたはずだ。ファルージャの掃討の時はずいぶん時間がかかったし、その後のモスールの戦闘があるまでかなり間があった。実はこの頻度と速度の増加は重大である。

アメリカ軍の戦闘作戦には攻めと守りがある。どんな砦を攻め落としても、守り通すことができなければ意味がない。攻めにおいては米軍はかなり技術が高いが、守るとなるとこれは難しい。特に敵の攻撃方法は真っ向からの攻撃ではなく自爆テロや自動車爆弾によって警備の隙を狙ってくるものだから守りにはかなりの人員を要する。しかしアメリカ軍の15万人という数では攻めと守りを両方受け持つには人手が足りない。

だから初期の掃討でいくらファルージャのテロリストを追い出しても、米軍が去った時点で再びテロリストが舞い戻ってくるという好ましくない状態が続いていた。だから米軍の戦闘と戦闘の間はかなり時間がおかれたわけだ。

では最近になって何がかわったのか?   米軍が戦闘に次ぐ戦闘を間を置かずにできるようになった理由は何なのか?   それはとった砦を誰かが守ってくれているからなのだ。誰がまもっているのか、、それは言わずと知れたイラク軍である。

以前にイラク軍のなかでレベル1の部隊は一つしかない、という話が出て、まるでイラク軍の訓練がうまくいっていないかのような報道があったが、実はそうではない。イラクにとって大切なのはアメリカ軍が撤退した後効果的な治安維持のできるレベル2以下の軍隊なのだ。何度もいっているが現在イラクの治安維持の80%をイラク軍が行っている。だからこそアメリカ軍は自由に攻めの作戦を続けることができるのである。

ファシズムを自分で認めたバカサヨ国、笑い

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/10/20 08:13 投稿番号: [83058 / 118550]
>共産党の一党独裁が「国情に合致している」と強調した。

一党独裁・人権抑圧が、共産主義政権の本質だと、本人が認めてるらしい。

つまり、ファシズムが自分の体質だと、世界バカサヨ運動の大将自身が、自分で認めているらしい。

大将が認めている以上、子分も正直に告白した方がいい。

告白予定者、生ゴミ・マサジジイ・リボルバ・飯屋・カマクラ・・・・・

君らは、正真正銘のファシストと言うことらしい。

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>


<中国>「民主政治建設白書」発表   人権批判かわす狙いか

  中国政府は19日、「中国の民主政治建設」と題した初の白書を発表し、共産党の一党独裁が「国情に合致している」と強調した。中国訪問中のラムズフェルド米国防長官に続き、11月にブッシュ米大統領が訪中するのを前に、米国の対中人権批判をかわす狙いがあるとみられる。
(毎日新聞) - 10月19日19時57分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051019-00000093-mai-int

Re: 批判対象の措定の欠如

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/10/20 07:41 投稿番号: [83057 / 118550]
>そんな論法なら、いくらでも白を黒とでも言いくるめますよ。

  「白を黒と言いくるめる」つもりはありません。「いかにも〜ように聞こえます」は、単純に私の「感想」であり「批判」どころか「解釈」ですらありませんから、当然、あなたが責任を負う事ではなく、私は訂正も謝罪も求めていません。

>” 地元アラブ・スンナ武装勢力側が襲撃したのではないかとの憶測。
>私の意図は、”に対する反論として書いたのです。

  「反論」?   ”の憶測に基づいた「意見」ではないのですか?   だって、

>私の頭の中では、上記の貴方の文章! と私が書いたもの” とは
>全く何の対立・矛盾も定立されていないんですけどね。

  と、いうことは” があなたの論旨だと言うことになりますよ。

  私はあなたが案山子さんとは違い、襲撃犯を地元アラブ・スンナ武装勢力側であると決め付けるのではなく「だとしたら…」という但し書き付きにしているところを評価しています。しかし、「だとしたら…」の議論を進めていくうちに、この「だとしたら…」が抜け落ちていく危険性を感じるのです。

  米英の目的が民主イラクを平和的に実現すること「だとしたら」、武装闘争をやめて話し合いの座に付くべきだ…この主張は正しいでしょう。しかし「だとしたら」の前提が成り立たないのに、この前提で議論を進めたら、いつの間にか「だとしたら」が「だとしたら」ではなく「であるから」にすり替わってしまうことが良くあるのです。

  事実の追求と仮定の議論は、確かに対立するものじゃありませんが、不確定な部分を放置して前に進むと議論の道筋が歪んでしまいます。新聞見出しなどで「〜か?」という表現があるのですが、これは〜「か?」とか「〜という」を付けることで断定を避けながらも、読者を「〜だ」という認識に誘導するテクニックなのです。

  私はあなたの論調に、このテクニックと同様の危惧を感じたゆえに、確認の意味で「一方の仮定だけに基づいた糾弾は、その対象が偏ってしまうので、対象を一般論にまで広げるべきだ」と言いました。これは最初にも書いたように「反論」や「批判」ではなく、いうならば「補足」のようなものです。

  「意見の違いを暴力的手段で解決する」ことを糾弾するなら、まず第一に米英の対イラク武力行使こそが糾弾されるべきじゃありませんか?   「個別的・具体的事例に対する意見だから、それとこれは分けて考えるべき」と言ったのでは、最初の立派な理念が恣意的に適用されることを許してしまうことになります。

Re: ウンコは君だよ!エヴァン君。

投稿者: who_are_you_chicken 投稿日時: 2005/10/20 07:32 投稿番号: [83056 / 118550]
崇高でご立派な御人格からほとばしる

きらめく宝玉のような発言の数々。。


頭が下がります。

Re: 反占領闘争≠武装闘争②

投稿者: revolver_1945 投稿日時: 2005/10/20 03:08 投稿番号: [83055 / 118550]
> その通り、欺瞞的な要素に満ち満ちています。
> 欺瞞ではあるけれども、その欺瞞な占領政策を自分達の投票で葬り去ること
> ができる可能性があったのです。
>
>   そういう自覚のもと、反対票を投じた人々もたくさんいます。
>
>   残念ながら、今回の選挙では、負けたかもしれません。
> 次は、12月に選挙があるではないですか。
> 来年には、もう一度、憲法草案を作り直し、再投票がある予定です。

↑こういったことの積み重ねが、「民主主義的なイラクをつくった」という米
英の策略にはまっていくことだと思われませんか? ブッシュは、国民投票が
無事済んだことをとても喜んでいましたよね。やがて、「民主主義的な代表」
であるイラク政府と安全保障条約を結んだなんて、そのうち言い出して、イラ
クにおける米英の軍事基地を恒久的なものにするんじゃないかな。

そして、米英の対イラク武力行使はイラクの歴史にとって必然の正しいことと
され、この戦争で失われた、多くのイラク人の悲惨は、この先何年もまじめに
振り返られることもなくなるではないでしょうか?


> 何故、抵抗勢力側の暴力を批判することが、「侵略者側の建前の論理となん
> ら変わらなくなってしまう」のでしょうか?

これまでの説明で、このご質問には、十分に答えていると思います。

長々しく書くのは、経験的に好ましくないということが分かっていますので、
(と言っても、すでに長く書いてしまいましたが)今夜はこのぐらいにしてお
きます。

Re: 反占領闘争≠武装闘争①

投稿者: revolver_1945 投稿日時: 2005/10/20 03:01 投稿番号: [83054 / 118550]
> イラクの人口は約二千五百万人です。
> 二千五百万人−十万人=2490万人は、一体何をすればよいのでしょうか。

反占領闘争のために、いくらでもすることはあるでしょう。
一々述べるまでもないと思いますけれど…。


> 問題は、不十分で、イカサマな『民主主義』であることを暴露し、
> 批判しながらも、それを逆手にとって、反占領闘争の前進に有効に活用する
> ことです。

この国民投票を一番望んでいたのは、アメリカのブッシュ政権ではなかったで
しょうか? イラク国民は、そんなに急ぐ必要もなかったのではないでしょう
か?

反占領闘争として、選挙の妨害が有効なら、すべきです。選挙を遅らせること
が得策なら、それをすべきです。

相手の土俵に素直に乗ってしまうことは、敵の占領政策の術中にはまることで
す。

アメリカのブッシュ政権は、「民主主義」の面目が立つことを望んでいるので
す。それを邪魔してブッシュ政権を揺さぶるのは、間違っているとは思わない。

アメリカの占領を打ち破り、イラク国民の主体性を獲得することこそ、「民主
主義」なのだと私は思います。


> 議会闘争の意義を低くみなしているのではないですか。

議会闘争には議会闘争の役割と意味があるとは思いますが、それと対置してレ
ジスタンスの実力闘争を否定的に言う人たちに、欺瞞が忍び込む危険性を常に
感じます。

実力闘争は、仲間の多くの血が流れますので、むやみやたらに口にすべきこと
ではありませんが、その覚悟なくして米英支配からの脱却は、残念ながら勝ち
獲れないだろうと予想します。

> 欺瞞的な選挙になど参加するべきでないという若い党員に、
> レーニンは「左翼小児病」の中で、議会的手段を使った闘争形態を
> 否定する者達を諭しています。

ちょっと懐かしかった。久しぶりに聞いたな。(笑)

Re: 個別的問題領域そのものと問題のすり替

投稿者: revolver_1945 投稿日時: 2005/10/20 02:59 投稿番号: [83053 / 118550]
> <イラク・イスラム党への襲撃>という個別的・具体的なたった一つの事象
> に対する私の意見を述べただけです。
>
> ①:<イラク・イスラム党に対する襲撃をどう評価するか>
> ②:占領について、米軍の軍事行動について
> ③:②と③の内的連関
>
> 私は①について述べただけです。

そうだろうか?

「意見が対立するのは、よい。しかし、その対立を暴力的に解決しようとすれ
ば、それは即、民主主義の否定だ」というのは、一般論として語っているよう
に思えましたが?

前々から気になっていたのですが、レジスタンス側の実力行使には、「暴力」
だの「テロ」だのという言葉をあてがい、米英軍やイラク傀儡政府軍の実力行
使には、その言葉を使用しないという米英侵略側の論理と変わらないものをと
きどき、妹之山商店街さんの主張に感じることがあるんですよね。


> 更には、イラク・イスラム党員への殺害も同サイトで報じられています。
> 私はもちろん糾弾しますが、貴方は賛成なんですか?   反対しないんですか?

賛成はしません。

イラク・イスラム党に対しては、良い印象は持っていません。この党は、米軍
がバグダッドにやってきてから、アメリカの後押しでできた党ではなかったで
しょうか?


> 私は、貴方の論じ方に同様の政治的手法を彷彿とさせられました。

私は、あなたの論じ方が、米英の侵略と傀儡政府を既成事実化し追認し、正当
化てしまうことにつながるのではないかと危惧してしまいます。


> 皮肉な意味ですが、「全人民の武装」がイラクでは既に行われていますね。
> 私は、こんな現状が正常であるとはとても思えませんが。

イラクの人々は、フセインの時代から、否、もっとずっと昔から一般の人が、
ごく普通に武器を手にしていたそうですよ。この地の歴史や風土を考えれば、
それは異常なことでもなんでもなかったと思われます。

批判対象の措定の欠如

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2005/10/20 01:34 投稿番号: [83052 / 118550]
珍しく bonno_216 さんらしくない非論理的な文章ですね。

>そんな風には読めませんでした
>いかにも〜ように聞こえます

そんな論法なら、いくらでも白を黒とでも言いくるめますよ。

私が内容的に書いた文章を、ただの一行も引用していないではないですか。

私は私が書いたものには責任を負おうと思っています。
この場合、正確に言うと、<私が書いた文字列そのもの>に対してです。

<読み手が解釈したもの>≠<私が書いた文字列そのもの>

読み手が解釈するのは、読み手の自由です。
読み手が解釈し直したものをベースに反論しても、余り意味がありません。
多くの場合は、読み手が自分に都合がいいように解釈して
それを基に批判することが多々みられます。
自分が批判し易いように、解釈し直したのですから、当然批判できます。
しかし、それはもはや批判という名に値しない誹謗・中傷がほとんどだと
思います。

貴方が、貴方の価値意識に基づいて、解釈するのは、貴方の自由です。
しかし、私は、<私が書いた文字列そのもの>には責任を負いますが
<貴方の解釈>に責任を負うつもりはありませんし、その義務もないと考えます。


例えばの創作文
『貴方は
  >レジスタンスによる襲撃を弾劾する
  >抵抗運動の側による襲撃を弾劾する
  と書いていますが、これは間違いです』

というのなら
そうですね、間違いですね、この発言部分を撤回し、謝罪します。

ということになるんですけどね

私のようなつまらない一小市民が、謝罪して
イラクの人々の苦しみが少しでも軽減されるというのなら
何度でも謝罪しますよ。

日本でこんな議論しても、イラクの悲惨な現実が何一つ変えられない
ということにニヒリズムを感じています。
仕方ないんで、まあとりあえずは、<イラクの生きた現実>に
少しでも迫ろうと努力しようと思っているだけです。


ところで、私の発言が、誰の発言に対するレスであるか
確認しましたか?

私のある一つの行為は、他者のある一つの行為に対する行為です。
<ある他者の発言との関係性に於ける行為>です。

#82768 のかかしさんの
「意見が別れた仲間を平気でテロで殺すような奴らにイラクは任せられないと
イラク人も納得するだろう。」

という意見に対する私の反論として書いたのです。

まあ、フツーの『常識』的な意見の典型だと思います。
だからこそ書いたのです。

<私の直接的目的>は、そういうものです。


もう一つの「相互批判は民主主義の生命線」という発言も
イスラム党への襲撃事件の前に書いたものの継続ですよ。



>「反占領」を主張するスンナ派の代表的な政党だから、攻撃を受けた

これもまた bonno_216 さんらしくないトンチンカンな発言だと思いました。

イラク・イスラム党が草案賛成に転じ、それに対して、アラブ・スンナ住民
地域で、多数の住民達がイラク・イスラム党への抗議のデモが各地で繰り広げ
られている時に

「反占領」という理由で襲撃を受けたというですか?
それは、あまりにトンチンカンではないですか。

と、まあ、最初は思ったのですが

アルカイダ=CIA説を採る bonno_216 さん は、この襲撃もアルカイダ=CIA の
仕業だと言いたいのかなと思い直しました。

まあ確かに、誰がやったのかは分からないのですから
抽象的可能性としては、そういう可能性がゼロとも断言できません。

ちなみに、アルジャジーラは、「目撃者によると武装勢力が」行ったと
報道しています。
しかし、これとて客観的証拠にはならないでしょうね。


①襲撃者は誰かという事実関係を究明することと
②イスラム党への各地での激しい抗議行動の只中で行われたことから
地元アラブ・スンナ武装勢力側が襲撃したのではないかとの憶測

私の意図は、②に対する反論として書いたのです。



>「襲撃犯が誰であるかや、襲撃の目的が何であるかに拘らず、暴力的な攻撃は
>解決に結びつくものではなく、徒に犠牲と憎悪を増大させる卑劣な行為である
>」
:①

さすがは、bonno_216 さんですね。
素晴らしい文章です。全く同意しますよ。何の異存もありません。

しかし、最後の「すべきです」というのはどういう意味ですか?

<私はイラク・イスラム党への襲撃を弾劾する>:②

私の頭の中では、上記の貴方の文章①と私が書いたもの②とは
全く何の対立・矛盾も定立されていないんですけどね。

何が<対立・矛盾点>なのか自覚できていません。
<

投票日後三日目の報道

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2005/10/20 01:32 投稿番号: [83051 / 118550]
  (2005.10.19)米CNN
・「選管当局は、12のシーア派やクルド人地区で異状に高かったと述べています
   有権者の99%が賛成票を投じた地区の票を再検討しています。
   スンニ派の指導者は反対が強い地区で警官が投票用紙を押収したり、
   有権者数よりも賛成票が多かった地区があるなど不正行為があったと
   述べていてます」


  (2005.10.19)仏F2
・アブグレイブでの現地特派員のルポ
  「こちらの市場では武器や弾薬が取引されており、反乱者の集合地点と
   なっています」(ある米兵の証言)
  「サダムが死のうが生きていようがどっちでもよいいんです。
   とにかく平和に暮らしたい。それだけですよ」
  「サダムは他の犯罪者と同じように罰せられるべきです。
   でも私はそれよりも安全な暮らしを望みます」
  「サダムはもう過ぎたことです。イラク人は自分達のこれからのことで
   精一杯です。仕事も見つけなくてはならないし、自由になりたいんです」

  「ほとんどのイラク人の頭にあるのは、フセイン元大統領の初公判のことより
   治安の悪さに対する不安です。
   イラク人の大半は、内戦状態に陥らずに、アメリカから完全に独立し、
   自分達の将来を立て直したいという想いで一杯です」


  (2005.10.19)アルジャジーラ
・「独立選挙管理委員会の責任者アイ・アール氏は、投票結果について、
   不審な所があると思う国民に対し、実際に提訴するよう呼び掛けました」
  「監視員達の話によりますと、開票結果へのチェックが行われた結果では、
   全く不正はなかったということです。
   開票結果のチェックは無作為に投票箱を検査したり、パソコンなどを使った
   り、徹底的にチェックされてます。
   更に混乱が続いた場合には再投票を行うという可能性もあります」

米国防長官、初訪中中<トピずれ 

投稿者: zakgokzugok0081 投稿日時: 2005/10/20 01:14 投稿番号: [83050 / 118550]
戦略的調整に主眼   中国、「脅威論」懐柔狙う(産経新聞)

〜ラムズフェルド米国防長官は十八日午後、二〇〇一年の就任後初めての中国公式訪問のため北京入りした。二十日までの滞在中、胡錦濤国家主席や曹剛川国防相と会談する。最大の焦点は、両国の戦略的協力関係の調整にあり、中国の軍備増強に強い懸念を抱くラムズフェルド長官は、中国を将来的な“パートナー”とするのか、対立する“敵”と位置づけるのか見極めることに主眼を置いている。中国側は、戦略核兵器を管理する人民解放軍第二砲兵部隊の防御指揮センター視察を認めるなど「透明性」を強調し、「中国脅威論」の抑制を狙っている。
  中国外務省の孔泉報道官は十八日の定例記者会見で、「米中両軍間の相互理解を進め、信頼関係を強化したい」と述べた。中国側は、異例の軍主要施設の公開などでラムズフェルド長官の警戒心緩和に努めるとともに、軍事協力拡大などを通じて議会を中心に米国で高まっている中国脅威論の緩和に努め、十一月のブッシュ米大統領の訪中につなげたい考えだ〜

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051019-00000008-san-int


米中どちらの国にとっても外交とは国家の存亡をかけた重大事であり、つばぜり合いで火花を散らしながらも、表面上は儀礼を守って友好的に振る舞い、外交チャンネルの維持、構築、拡大に余念がない。

ライス国務長官の中央アジア歴訪も、影響力を維持しつつ中露に対する緊張関係を解消することが目的だったし。

交渉のテーブルにも乗れない今の日本は非常にまずい状態にあるのだが・・・。

Re: 偽物に騙されたね

投稿者: system_of_romance7 投稿日時: 2005/10/20 00:28 投稿番号: [83049 / 118550]
>>変態おやじが性懲りもなく偽ハンを使うのでややこしくてしょうがないよ。
>どんな卑怯な手を使ってでも注目されたいのでしょうね。憐憫


kamakuro2ssのことだね?
よくわかるよ、その気持ち。




>皆様、くれぐれもお気をつけ下さい。

ご忠告ありがとう。

Re: ウンコは君だよ!エヴァン君。

投稿者: system_of_romance7 投稿日時: 2005/10/19 23:55 投稿番号: [83048 / 118550]
>いずれにせよ、ウンコを食べてるんでしょう?


世界広しといえど
そんなことするのは お前ぐらいだろう。
お前ならやりかねない。

Re: バカサヨ国の恫喝

投稿者: system_of_romance7 投稿日時: 2005/10/19 23:51 投稿番号: [83047 / 118550]
>カツアゲ・恐喝・脅迫は、バカサヨのお仕事のようなものだから。
チンピラが、政権を握ってるとこうなると言う見本だね。


それって全部
チンピラ zionisatou2くんの得意技だったよね。

ジオニくんも バカサヨってことかい?

今日のお笑い 臭いハム コメント

投稿者: kamakuro2ss 投稿日時: 2005/10/19 23:37 投稿番号: [83046 / 118550]
飛行機自慢   広東省出身   臭いハムの今日のお笑いコメント四♪


>やっぱり秩序ある社会でないと、必ず弱者にしわ寄せが行くから、よくないですよ。

>中国側の論理は正しいですよ。

>この件について中国は実に民主的ですね。


恐怖による偏った教育を受けた結果ですね。

ニャハは   ニャハ   にゃは〜

負け組同士の大連立(ドイツ)

投稿者: nemuronosannma 投稿日時: 2005/10/19 23:30 投稿番号: [83045 / 118550]
負け組同士の大連立は比較多数のメルケル首班で落ち着いた様だが
本日只今の時点ではいまだにドイツ首相はシュレイダー氏である
これからポストの割り振りと政策の摺り合わせが始まるのだろうが
前途は多難と言って良いだろう
大連立政権とは全ての事案で妥協や譲歩、そして交換条件の積み重ねで政権を維持して行くと言うこと
事は密室で行われ安いと言う懸念が付きまとう
先ずは両政党がどうして選挙で議席を減らしたのか?
その分析から始め…政策の摺り合わせを公にする必要が有る
しかし、それと同時に次の選挙ではお互いがまた勝利を目指して戦わなければ行けないわけで…

本当に大連立とは厄介なもの…と言うことでしょう

フセインの裁判

投稿者: nemuronosannma 投稿日時: 2005/10/19 23:15 投稿番号: [83044 / 118550]
フセインの裁判はじっくり時間をかけてやってもらいたい
一部には早々の死刑論まで出ているが
東京裁判の様に勝者が敗者を一方的に裁くのはいただけない
もちろんフセインの犯した犯罪は断罪されるべきだろうが
イラン・イラク戦争に於けるアメリカとイラクの関係
大量は破壊兵器の有無等も含めて
イラクを取り巻いていた状況の本質が公になる事を望みたい

くたばれ ★カス★ ふふふ ♪ その6

投稿者: kamakuro2ss 投稿日時: 2005/10/19 23:11 投稿番号: [83043 / 118550]
君たちが言う   チームフフフの皆さん!

現フフフは、

★ハッタリ君★

★雑魚中の雑魚★

★カス★
 
これだけ引退宣告すると   代わりたいけど   代われないんじゃない♪

愉快   ゆかい   ユカイ〜

ニャハ   ニャハ   にゃはーーーーーーー

Re: ところで、中国嫌い病の諸君(補足)

投稿者: soremiyosayoku 投稿日時: 2005/10/19 22:35 投稿番号: [83042 / 118550]

中国だけでも、国賊はこんなにいるぞ。派遣している民間企業は国賊企業だ、こりゃ。アジア全体だとスゲーだろうな。シンガポールも批判的なこと言っていたし。


こいつの思考は本当に狂ってるな。
まじめに病院いけよ。

みなさん、中国嫌いないではなくて、中国の日本の対し方がおかしいということを具体的に批判してるだけだろ。
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