川が絶滅寸前です!
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
イトミミズが増えなかった
投稿者: oxsama_bin_ladin 投稿日時: 2005/01/02 23:12 投稿番号: [1680 / 2229]
でもそれ、コイに食われちゃっただけですから!!!!!!!!!!!!!
残念!!!!!!!!!!!!
コイが食ったり底かき回したりしたことによって藻とかミミズが減少したとしても、それは水質が浄化したことにはならんでしょ。
にしても、この実験、どうもよく分からん。対象区で酸揮発性硫化物が増加しているけど、どんな実験装置使ったんだろう?水槽の底に泥敷いたか?実験区では、泥をコイがかき回したから増えなかったって話かな?
コイの大きさはどんなだったろうね?4×2メートルにコイ2匹というのは、野外における適正な密度なわけ?
コイに水質浄化能力がないとは言わないし、在来種増殖の取り組みを否定するものでもないけどさ。しかし、このニュース見た限りでは、この実験からコイの増殖をしましょうという結論は出ない。
むしろこれ見ると、琵琶湖は富栄養化の根本的な対策が必要なのではって思うよね。
やや余談だけど、ユスリカ幼虫の中にも、底泥内に酸素を供給する働きを持つものが知られている。それが酸揮発性物質の発生を抑えているかどうかまでは知らんけど。
まあ、要は、このニュース見て安易にコイの放流に走ることがなければいいんだけど、てこと言いたいわけなんだけどね。
これは メッセージ 1678 (qtr3yy さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1680.html
A HAPPY NEW RIVER
投稿者: qtr3yy 投稿日時: 2005/01/01 19:17 投稿番号: [1679 / 2229]
あけましておめでとうございます。
今年紹介する川は、
「札内川」
です。
この川も去年紹介した川と同じ日高山脈を源に流れ出る川で、ともに“清流日本一”を競い合っていてるナンバー1の川です。
なんとBODが、0.5mg/㍑とずば抜けています。
実際見ると、ものすごい透明度。
底があまりにもよく見えるので浅いと思い入ってみたら、なんとびっくり腰まで浸かってしまったということがある。
比較的川原も広く、のびのびと過ごせる川です。
しかしここもダムに犯された川です。
その上流にはオショロコマはいるが、下流側は外来種のニジマスが定着しているのです。
ダムによって分断された川です。
それでも一度はお目にかかった方がいいですよ。
めったに見られない綺麗な川ですから。
これは メッセージ 1 (pis7npoko さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1679.html
コイの水質浄化力
投稿者: qtr3yy 投稿日時: 2004/12/29 22:47 投稿番号: [1678 / 2229]
以下ニュースから
『滋賀県水産試験場(彦根市八坂町)は28日までに、コイが琵琶湖の水質浄化に貢献していることを実験で明らかにした。コイは、湖底をついばんで、泥をかき混ぜるため水質改善に役立つと言われてきたが、実験で裏付けたのは初めて。
実験は、コイヘルペスでコイが大量死したためコイの個体数減少が琵琶湖に与える影響を調べるため今夏に実施した。
琵琶湖の水を入れたコンクリート水槽(縦4メートル、横2メートル、深さ50センチ)で行った。水槽には、コカナダモ▽酸揮発性硫化物▽イトミミズ▽ユスリカ−のいずれかを入れ、コイ2匹を入れた場合と、コイを入れなかった場合で、どのように増減するかを調べた。
コイを入れた水槽では、コカナダモは開始時に1500グラムあったが、1カ月後にはゼロに。だが、入れなかった水槽では、3240グラムと倍増した。泥の中にたまる酸揮発性硫化物も、「コイあり」では1カ月後には7分の1にまで減ったが、「なし」では倍に増えた。同様に、「コイあり」に比べ「なし」では、イトミミズとユスリカの幼虫も増えた。
同試験場は「コイが重要な役割を担うことが確認できた。コイの増殖へ手だてを考えたい」としている。』
実験に使われたコカナダモや酸揮発性硫化物などは川の水質悪化を計る代表的なものでもありますから、これらをコイが退治するというのは前回紹介した「生態系が回り始める」との関係で、その一役を担っていることの証になりました。
その系を担う絡み合った多様な生物群は、やはりとっても大切ですね。
水質悪化を計るのに、貝に蓄積された含有物質を調べてみるという方法もあるそうです。
つまりこれは、貝が水質浄化をしている(汚物を吸収している)から調べられるということでしょう。
こういったことからも、前回紹介した「生態系の修復」が総合的に重要になってきます。
これは メッセージ 1675 (qtr3yy さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1678.html
>EM菌の効果。
投稿者: xyzpai2 投稿日時: 2004/12/20 23:56 投稿番号: [1677 / 2229]
>EM菌の効果は、流れてる川では測定しにくいもんでしょうね。
例えば一見して汚水と解る水色であれば、それが無色透明に
近づいてきたとかそれ位の変化は確認できるのですよね?
>気になるのは費用対効果(公共事業的に大量に流すのなら)と、
生物である以上は外来種を環境中にまいた場合と同じように
影響を考えなければならないのでは、ということでしょうか。
なるほど・・・善玉菌とはいえそれが何かの理由で
悪玉菌になってしまう可能性も視野に入れるってことか。
これは メッセージ 1674 (h223hiro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1677.html
>EM1。
投稿者: xyzpai2 投稿日時: 2004/12/20 23:48 投稿番号: [1676 / 2229]
>今までEM菌を使っていて思うのは、彼ら(彼女?)は生きもので、
悪い菌との勢力争いの結果お水がきれいになるということなので、
化学物質みたいな効果を期待するとがっかりします。
だから勢力争いに負けてしまうこともあり、
原則効くまで使うというのはそのためなのです。
ふ〜んなるほど・・・そういう原理なのか。
何となくわかりました。生物、自然な力に
即効性を求めるのはちょっと違いましたね。
>それから各家庭の浄化槽はすべてがちゃんと管理されている
浄化槽とは限らないので、浄化槽から出る水は浄化されているとは
限りません。これもやっぱり中の菌の状態によるのでしょう。
なるほど。ちゃんと管理しないと浄化力も低減してしまうのか。
>うちではEM1を使っています。ネットで「EM菌
水質浄化」と
検索するといろいろ出てくるようです。
「EM1」ですね。いろいろありがとうございました。
これは メッセージ 1673 (fuyuwaoden さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1676.html
総合的に考える
投稿者: qtr3yy 投稿日時: 2004/12/20 23:13 投稿番号: [1675 / 2229]
皆さん、いらっしゃいませ。
善玉菌の働きもいいですが、ヒロさんのおっしゃるような懸念も見逃せませんね。
水質浄化は前にもここで述べたと思いますが、次に掲げるサイトの抜粋にも、その場の植生にあった水生植物からなる生物環境による浄化作用とその元を断つことが重要と言ってます。
以下抜粋
『・・・これらの微生物も水質を浄化します.しかし,もっと大切な効果は生態系が回り始めるということです.植物プランクトンが吸収した栄養塩を⇒動物プランクトンが⇒小魚やトンボが⇒より大型の魚が⇒水鳥などが,栄養源として利用します.即ち,湖沼や河川の水質浄化を目的とした水生植物の植栽は生態系の修復を行うことに他なりません.
しかし,別の視点から考えると,水質汚染の源を絶つことが最も大切であり,且つ効果的であると言うことに気が付きます』
http://www.especmic.co.jp/bstm/introduction_bstm/introduction_003_bstm.htmまた、ここでは「植生護岸の形成」というところも見てください。
つまり川には防災(治水)面も同時に見なければなりませんが、コンクリート護岸に頼るよりも岸に植物が群生したほうが決壊予防にも繋がっていますので一石二鳥になり、費用対効果も絡めれば三鳥といったところでしょうか。
前に言った水害防備林も含めて岸辺の植生の回復がさらに進めば、より効果的になりますね。
そういえば今年の台風による水害で(どこだったか)、決壊しやすいところへ葉の茂った竹を岸辺に何本も並べて寝かせておくだけで(岸辺に当たる水の抵抗を弱める働きがあり)破堤を予防できたというのがありました(これをしてなかったところが決壊した)。
そうそう、ついでにですが昔やったアルバイトでも、物理的シミュレーションでの波の消波に藁を密集させてやっていたのを思い出しました。
生物保護の観点からなる(環境にやさしい)アプローチが、多面的に効力を発揮するようですね。
これは メッセージ 1674 (h223hiro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1675.html
おひさしぶりです
投稿者: h223hiro 投稿日時: 2004/12/20 21:23 投稿番号: [1674 / 2229]
洗剤は石鹸系使用、洗顔料はウグイスの糞からつくったやつを愛用です。。
EM菌の効果は、流れてる川では測定しにくいもんでしょうね。
気になるのは費用対効果(公共事業的に大量に流すのなら)と、生物である以上は外来種を環境中にまいた場合と
同じように影響を考えなければならないのでは、ということでしょうか。
特に、菌類は生態系の中では分解者として物質循環の中で重要な役割を果しそうな気がするので水質だけでなく様々なことを検証しながら進めたほうが良いのではと思う次第です。
これは メッセージ 1673 (fuyuwaoden さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1674.html
EM1
投稿者: fuyuwaoden 投稿日時: 2004/12/20 10:22 投稿番号: [1673 / 2229]
>実際はもっと色々な活動をしているんですよ。
そうですか。すごいですね。
実際にアクションを起こしている人を私は尊敬します。
すみません。
私はEM菌の専門家ではないので詳しいことはわかりません。(・・;
でも
>例えば川に流れ込んでいる汚水を採ってきて、
>そこにEM菌を入れたらあら不思議、お水がきれいになっちゃった!
というのは、ちょっと・・
今までEM菌を使っていて思うのは、
彼ら(彼女?)は生きもので、
悪い菌との勢力争いの結果お水がきれいになるということなので、
化学物質みたいな効果を期待するとがっかりします。
だから勢力争いに負けてしまうこともあり、
原則効くまで使うというのはそのためなのです。
それから各家庭の浄化槽は
すべてがちゃんと管理されている浄化槽とは限らないので
浄化槽から出る水は浄化されているとは限りません。
これもやっぱり中の菌の状態によるのでしょう。
うちではEM1を使っています。
ネットで
「EM菌
水質浄化」と
検索するといろいろ出てくるようです。
いろいろな用途に使えて環境にいいEM菌ですが
日本より先に海外の方が普及しているようです。
これは メッセージ 1672 (xyzpai2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1673.html
ふむふむ・・・
投稿者: xyzpai2 投稿日時: 2004/12/18 00:30 投稿番号: [1672 / 2229]
お恥ずかしながらありがとうございます(サケの映像はオマケです)。
実際はもっと色々な活動をしているんですよ(自慢w)。
会のオフィシャルサイト作成の計画はあるのですが。
こんな所に出入りしていて最近全然更新していません。
でも大変勉強になるので利用しています。楽しいしね。
>下水道の行き着く先は大きな浄化槽です。
そこでもやはり微生物の力できれいにすると聞きました。
だからもちろん使えると思います。
(・ω・)・・・目が点状態。あっそうかそうかそうですね!!
規模が違うだけで(?)家庭用の浄化槽と地区ごとの浄化槽の
基本的機能は同じなんですね!てゆうことは、下水道完備地区で
EM菌を流せばその先の地区ごとの浄化槽に辿り着いてそこで
効果が現れて、よりきれいな水となって川に排水されるわけか。
ふ〜んなるほど・・・だけどそもそも浄化槽から出る水は
川に流してもOKな程度に浄化されて排水されているわけだから
浄化槽でEM菌を使用するメリットが他にもある気がしてきました。
「“水をきれいして流す”という浄化槽の基本的機能の向上」が
主たる目的と単純に考えてしまって良いのでしょうか?
もしその辺りのこと何か情報がありましたらまた教えて下さい。
それからもう一つ、例えば川に流れ込んでいる汚水を採ってきて、
そこにEN菌を入れたらあら不思議、お水がきれいになっちゃった!
みたいなデモてゆうか実験みたいな事はできるのでしょうか?
さて、ご紹介いただいたサイト見ましたが、EM菌てゆうのは
1種類ではなく数ある善玉菌の総称なんですね知りませんでした。
個人的には「サイオン」とゆう商品名が別の意味で気になりましたが
浄化槽や水質浄化に使用するEM菌はどれだかお判りになりますか?
あとページ下の「EM菌の活躍について」のリンク先を見たら
このような興味深い記事が書かれてました。実は関連する川に
実際に生息するお魚ちゃん他を水槽で飼育しているのです。
そういえばペットショップにEM菌だったか忘れましたが
バクテリアを利用した水質浄化用の液みたいなのが売ってました。
それも関係しているのでしょうか?
★生地が観賞魚の水槽の中にEM菌をキャップ1-2杯の目安で入れる。
・・・魚の糞や餌の食べ残しが分解されて
水質をいつまでもきれいに保ち元気に成育します。
これは メッセージ 1671 (fuyuwaoden さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1672.html
浄化槽
投稿者: fuyuwaoden 投稿日時: 2004/12/17 13:21 投稿番号: [1671 / 2229]
xyzpai2さん
ホームページ拝見しました。
さけも見ましたよ!
具体的に川をきれいにする行動を起こしていらっしゃるんですね。
<●>
<●>
尊敬のまなざし。うふふ
>浄化槽に使用するものなんですね。
>下水道が整備されている所には使用できないのでしょうか?
浄化槽に限らずいろいろ使い方はあるようです。
下水道の行き着く先は大きな浄化槽です。
そこでもやはり微生物の力できれいにすると聞きました。
だからもちろん使えると思います。
これは メッセージ 1669 (xyzpai2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1671.html
それなら
投稿者: fuyuwaoden 投稿日時: 2004/12/17 12:53 投稿番号: [1670 / 2229]
こんにちは
konoteni shouriwo さん
>私がティッシュで汚れを取っていても
>「なんでティッシュなんて使うの勿体無い!
私は洗う前に油をとる方がいいと思います。
再生紙100%のロールペーパーを使ったらどうでしょう。
古い電話帳を2〜3枚ぴりぴりと破いて油を拭うという人もいます。
これは メッセージ 1665 (konoteni_syouriwo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1670.html
浄化槽って・・・
投稿者: xyzpai2 投稿日時: 2004/12/16 23:18 投稿番号: [1669 / 2229]
早速のお返事ありがとうございます。
>人に薦めてもその人が浄化槽が臭いとか・・・
普通の人は使うのをやめてしまいます。
浄化槽に使用するものなんですね。
下水道が整備されている所には使用できないのでしょうか?
>うちでは浄化槽の臭いが気になるのと
浄化槽の掃除を
業者さんに頼むより、EM菌をお米のとぎ汁で増やして流す方が
結局安上がりだし、管理が自分でできるので使っています。
私のフィールドである川でも上流に行くと財政面での問題もあり
下水道の整備はまだまだこれからという地域が広くありまして、
そんな地域では行政側も浄化槽の普及を積極的に進めています。
補助金がでるのですがそれでも浄化槽は安価な物ではなく
おっしゃる様に維持管理費もバカにならないみたいで古い民家は
今でもそのままタレ流し状態てゆうことろが少なくないのです。
おでんサンのとこではそうゆう風にEM菌を使用しているのですね。
そもそも浄化槽から流れる家庭雑排水は川に流すには十分浄化
されていない水なのでしょうかね?すみません良く調べもせず
いろいろ聞いてしまいご紹介いただいたサイトゆっくり見てみます。
これは メッセージ 1668 (fuyuwaoden さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1669.html
うむむむむ・・
投稿者: fuyuwaoden 投稿日時: 2004/12/16 14:49 投稿番号: [1668 / 2229]
xyzpai2さん
こんにちは
みなさん
こんにちは
う〜ん。EM菌の説明ですね。
にがてだなあ。
私もよくわからないのです。
でも単純にこう考えることにしてます。
たとえば環境をおなかの中の環境と考えると、
いい菌と悪い菌がいて、いい菌を送り込むと、いい菌がいっぱい増える・・
いい菌は人や環境を元気にさせ、悪い菌は腐敗、酸化させる。
ごめんなさーい。こんな説明で。
身体にいいとは言っても、
おなかと同じで目に見えるわけではありませんし、
人に薦めてもその人が浄化槽が臭いとか
カビアレルギーだとかで困っているならともかく、
普通の人は使うのをやめてしまいます。
しかも、カビをとる漂白剤などはすごい劇的な効果を目の当たりにできるのに対し、
EM菌はじわじわ・・効いてるんだか効いてないんだかわからないし、
とにかく効くまで使うというのが原則です。
だからめったに人には薦めません。
でもゴミを減らそうとか、
海をきれいにしようとかしている自治体やグループなど
EM菌はあちこちで使われるようになってきてるようです。
うちでは浄化槽の臭いが気になるのと
浄化槽の掃除を業者さんに頼むより、
EM菌をお米のとぎ汁で増やして流す方が
結局安上がりだし、管理が自分でできるので使っています。
それと夏、何泊も外出する時カーペットにシューシューすると
ダニが発生しないようです。
(殺虫剤は虫にも悪いが人間にも悪いので悩んでいました)
ネットをさがしてみましたが、
ここはどうでしょう?
http://www.hondanojo.com/em.htm
これは メッセージ 1666 (xyzpai2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1668.html
どっちが良いのか?
投稿者: xyzpai2 投稿日時: 2004/12/15 23:00 投稿番号: [1667 / 2229]
>私はなるべく洗剤は使わないようにしていますが
TVではそこまでやってませんでしたが、先日の琵琶湖沿岸の
集落では湖が汚れないようにできるだけ洗剤を使用しないとか
何かしらの努力を地域ぐるみで行っていると思いました。
昔は油汚れになる食事自体が少なかったという事情もあるかと
思うのですが、今みたいに食器洗い様洗剤がなかった時代は
お湯で洗ったり墨を使用したりしていたようです。
私も実際に試してみたのですが結構落ちるみたいですね。
>私がティッシュで汚れを取っていても
「なんでティッシュなんて使うの勿体無い!」などと言ってきます。
どちらがより環境への負荷が少ないのかわかりませんね。
そのティッシュが天然パルプ100%だったりすると、
洗剤で洗った方がマシという可能性も高くなるかもしれません。
>もっと環境に良い洗剤が世の中に出て来ても良いと思うのに。・・
そうですよね私も何か良い物があればと思います。
よく普通のよりかは「やしの実洗剤」が良いとも言われますが
どうなのでしょうか?上記のティッシュの原料の話と同様に
環境に良いとされる洗剤の原料が熱帯雨林を伐採して造成された
プランテーションのアブラヤシから採れた輸入油脂だったりすると
自分トコの川にはやさしいが外国の環境にはちっともやさしくない
てな事にも成りかねないので・・・難しい問題ですよね。
これは メッセージ 1665 (konoteni_syouriwo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1667.html
>EM菌。
投稿者: xyzpai2 投稿日時: 2004/12/15 22:44 投稿番号: [1666 / 2229]
おでんサンはじめまして。
昔このトピでも、「善玉菌」とか言って話題になったような
記憶があるのですが検索しても具体的なことが良く解りません。
そもそも何なの?とか使い方やどこで買えるの?とか
実際の効果も含めてわかる範囲で教えていただきたいのですが。
これは メッセージ 1664 (fuyuwaoden さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1666.html
全くです。
投稿者: konoteni_syouriwo 投稿日時: 2004/12/15 21:30 投稿番号: [1665 / 2229]
私はなるべく洗剤は使わないようにしていますが
家の親は洗剤派で「洗剤で洗わないと綺麗にならない」
と言って聞きません・・・
私がティッシュで汚れを取っていても
「なんでティッシュなんて使うの勿体無い!」
などと言ってきます。
あれだけCMなどで大々的にやってれば
洗剤は良い物だみたいな感じにとってしまいますよね。
もっと環境に良い洗剤が世の中に出て来ても良いと思うのに。・・
これは メッセージ 1664 (fuyuwaoden さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1665.html
同感です
投稿者: fuyuwaoden 投稿日時: 2004/12/13 14:31 投稿番号: [1664 / 2229]
こんにちは。初めまして。
そうですね。同感です。
つい洗剤をスポンジにつけて洗ってしまいがちですが、
油汚れじゃなかったらそんなの逆に体にも環境にも悪いですよね。
先日仕事で河川に関する資料を集めることがあったのですが、洗剤は皮膚からも口からも入り、
身体に悪い影響を与えることがわかりました。ショック!
そしてテレビのコマーシャルで
じゃんじゃんお風呂の洗剤を吹き付け、これでこすらなくてすむとか、
トイレに流すだけできれいになるブルー○ットとか、
排水溝にセットするだけでぬめりを取る洗剤とか、
汚れを分解する微生物に悪い物ばかりが普及していくことに
不安感を感じました。
こういうのをばんばん使って私って清潔好き!と思ってる日本人は多くなるばかり。
うちはEM菌を排水溝や浄化槽に流しているのですが、
洗剤のほとんどに除菌剤が入っていて
せっかくのEM菌ちゃんが死んでしまうのでうかつには使えません。
こわいですね。
これは メッセージ 1663 (konoteni_syouriwo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1664.html
普段使っている洗剤。
投稿者: konoteni_syouriwo 投稿日時: 2004/12/04 18:39 投稿番号: [1663 / 2229]
この前オーストリアの知人が家に訪ねてきて
食事を一緒にして洗い物をしてた時に
私は洗剤を使って茶碗を洗っていたら
なんで洗剤なんか付けて洗うの??
といわれてビックリしました。
僕が何で?って聞くと
だって川が汚れるでしょ?って。
確かにそうだと思いました。
がんこな油ものなどは多少付けて洗うらしいですが
普段普通に使っている分には洗剤は使わないそうです。
国によって習慣が違うんですね。
日本という国は他国に比べて異常なほど綺麗好きな国です。
それが逆に免疫力を下げていると聞きました。
普段綺麗にしている分なにかあった時の
免疫力が弱く対応できる体ではないんですね。
あんまり度が過ぎるのも良くないと思ったし
洗剤の方もなるべく使わないようにみんなで
努力して行けたら良いですよね。
これは メッセージ 1 (pis7npoko さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1663.html
河川敷地占用許可準則見直し方針など
投稿者: h223hiro 投稿日時: 2004/12/02 20:58 投稿番号: [1662 / 2229]
これは メッセージ 1 (pis7npoko さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1662.html
琵琶湖の鱒
投稿者: qtr3yy 投稿日時: 2004/11/27 00:10 投稿番号: [1661 / 2229]
<ビワマス>
北のほうにいるヤマメに対して、神奈川県あたりから南の太平洋側の河川にいるのがアマゴになり、その一部が鮭のように海に下り春に上ってくるのがその降海型のサツキマスです。
ヤマメの場合はサクラマスですが、どちらも春に川を遡上し、秋が産卵時期です。
ちょっと逸れましたが、琵琶湖の場合は、アマゴの亜種がそこを海代わりにして大きくなるのがビワマスといいます(来週放送されるかも)。
だけど、このビワマス、あちこちに放流されたので種の汚染をばら撒き、長良川のサツキマスはこのビワマス系とアマゴマス系の特色が見られ、中禅寺湖のホンマスもこのビワマスとサクラマスの混血で、生物多様性でいう遺伝子汚染と種の汚染を招いていますね。
今ではブラックバス問題もあって、どちらもその釣りの世界では問題意識ゼロで進歩なしです(これが解決を困難に)。
そんな中、ビワマスは本来の居場所で頑張ってますよ。
まだ産卵時期で上流に向かってますが、この自然繁殖にも障害物が多く、前途多難な生物です。
http://www.water.go.jp/kansai/niu/html/topics/biwamasu.html
これは メッセージ 1660 (xyzpai2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1661.html
琵琶湖のヨッシーは来週?
投稿者: xyzpai2 投稿日時: 2004/11/23 21:56 投稿番号: [1660 / 2229]
(一度書いたかもしれないが再び・・・)
今年の夏、行政主催&市民参加で関係している川の生きもの調べを
行った時に、ナント全長60センチ越えの川の主のような大ナマズが
捕獲されました。護岸ブロックの隙間で昼寝をしていたらしいです。
私は生きたナマズを見たのは生まれて初めてで感激しました。
墓石のような模様と光沢のある緑黒色した体の美しさに驚きました。
ヌマチチブやテナガエビ、ヨシノボリが数多く生息し、
少数ながらザリガニやモズクガニも見られたのでその様な小動物を
餌にしているようです。他から泳いで来たと思われます。
河川改修された川ですが、意外と様々な生物が確認されたので
実際に川に入りガサガサしてみてまだまだ捨てたもんではないと
思いました。琵琶湖の番組は来週放送らしいですよ。
これは メッセージ 1658 (qtr3yy さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1660.html
理想の川
投稿者: qtr3yy 投稿日時: 2004/11/20 17:56 投稿番号: [1659 / 2229]
川を愛する皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
今回は、勝手ながら理想の川を描いてみました。
人里はなれたその川は人を寄せにくい深い原生林に囲まれ、蛇行し瀬や淵があり(ダムや堰などの人口構造物がない)、鹿の足跡や熊の糞も見られる変化に富んだところで、鮭や桜鱒が遡上する自然の営み豊かな環境です。
春は新緑に包まれ、秋は色鮮やかな紅葉が広がる四季それぞれを味わえるところです。
ここを訪れる人たちは体力のある釣り師や登山者で比較的少なく、自然を単に搾取するだけの愚かなものはいないライトスタッフに限られた世界です。
だから魚も豊富にいて、山女や岩魚も魚体が大きい。
これまでのように放流に頼る必要もなく、ブラックバスやブルーギルなど見る影もない。
透明度の高いその川面へ、ドライフライを第一投でふわっと流れの筋に乗せると、バシャッときてずっしりとした重量感ある引きを愉しめる崇高の川です(この辺は釣り師の性でゴメン)。
人里ちかくになってもここの住民は良き理解者で、川はほとんど自然のままだ。
夏になると川に飛び込んだり、素潜りして魚を捕まえたりと、川遊びの得意な腕白坊主があちこちにいる。
得意そうに、銛で突いた鰻を見せびらかしてるガキもいる。
ここの住民の収入源は、この自然そのものだ。
自然からの授かりものの山菜もよく採れ、食うに困らない。
このあるがままの自然に惹かれた人たちが四季それぞれを愉しみのやってくるので、観光業も安定している。
ここの人たちはこれまでように単に自然破壊につながるような開発に頼ろうとはしない。自然そのものが財産だと解っている。
この豊かな自然の中では、野生動物体も食うに困らない森があり、山から下りてくることもなく人とのトラブルもほとんどない。
そんなところだから、ルールも厳しい。
野生動物には餌を与えない。近寄ってはいけない。
山に入っても、キャンプをしても、その痕跡を残してはいけない(ルートも制限する)。元通りにしなければならない。
ゴミは持ちかえなければなえらない。
フィールドにあるものを(石だろうが木の枝だろうが)勝手に動かしたり、持ち帰ってはいけない。
バイクやジェットスキーなどのモータースポーツは禁止。
靴(の裏の土)やアウトドア具はきれいなものを使用し、使った後もきれいにしてから帰らなければならない(移入種根絶のため)。
そしてこれらのルールを徹底させるため村はガイドブックを配布し、レンジャーを各フィールドへパトロールさせ、村民一体が来客も取り込んで環境意識を高める。
開発が絡んだ公共事業案は行政側はいち早く公表し、住民はもとよりこのフィールドにかかわる外来者や各市民団体の意見を尊重し、行政が一人歩きしないような仕組みが強固に体系化している。
原生自然を大切にする意識が根付いている。
と、こんなところですが、どうでしょう。
これは メッセージ 1 (pis7npoko さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1659.html
Re:琵琶湖
投稿者: qtr3yy 投稿日時: 2004/11/20 17:55 投稿番号: [1658 / 2229]
久々登場ですね。
琵琶湖は琵琶湖大ナマズがいますが、それとは別なナマズが春先に小さな水路を伝って田んぼに入り産卵しますので、人間の昔ながらの営みと深くかかわってるそうです。
ほかに琵琶湖特有なビワマスもいて、秋になると産卵遡上するのも見られますが、例によってその行く手を阻む障害物があって最上流までいけなくてかわいそうです。
そして全国展開しているブラックバス問題もあり、在来種のアユなどを餌食にしています。
環境問題は、すべて人間が絡んでいるのです。
そんなのもあって、月曜日楽しみです。
これは メッセージ 1657 (xyzpai2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1658.html
琵琶湖。
投稿者: xyzpai2 投稿日時: 2004/11/18 01:25 投稿番号: [1657 / 2229]
来週月曜日NHKの地球生きもの大百科とか何とかゆう番組で
琵琶湖西岸の水と生態系関連の放送があるみたいですから
是非観ましょう!以前このトピでも話題になりましたが
その時放送の編集版といった感じかな?楽しみです。
これは メッセージ 1 (pis7npoko さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1657.html
EMIとは?
投稿者: daimakimaro 投稿日時: 2004/11/05 15:51 投稿番号: [1656 / 2229]
こんにちは、北九州の環境を趣味で調査しています。来年度から教員として働くこととなりまして現在は環境教育の研究を行っています。先日の新聞朝刊で学生科学賞の発表記事のを拝見しまして、新規微生物による浄化に興味を持ちぜひ私も学校教育の中で生かしたいと感じました。そこで疑問点があるのですが記事の中にEMIとあったのですがどのようなものなのでしょうか?EMについては調査しましてEMぼかし菌を使った「EM団子による川の浄化」等の記事があったのですがEMIについてはわかりませんでした。もしお時間がありましたらどうか教えていただけないでしょうか。よろしくお願いします。
これは メッセージ 1 (pis7npoko さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1656.html
クレーマー
投稿者: MUSHIMARU_9 投稿日時: 2004/11/04 12:33 投稿番号: [1655 / 2229]
あなたの投稿は、単に植林や林業の問題点を指摘し非難するばかりで、具体的な解決方法などについては何も示してないのよ。無責任なクレーマーのごとく(笑)
私は「メンテされずに放置された植林は問題だ」と指摘しました。人工林でも、植林後に適切なメンテさえ施せば生態系豊かな環境を提供するのですよ。
http://be.asahi.com/20030726/W11/0020.htmlで、これだけは回答願いたい。放置植林が全国に点在する今、あなたはどうせよとご主張なさるの?これまでご披露されておりませんので、ここで是非お願いします。
>森林と林業とは意味が違います。
もちろん。ただ、今ある日本の森を守り育てるには担い手はいりませんか?担い手不足だから森林ボランティアが輩出しているのでは?
因みに平成12年のプレス発表によりますと、森林の公益的機能の評価額(年間)は、約75兆円ということです。
>杉花粉症については、ほかの要因にスケープゴートしていますが、杉が主要因であることに変わりはありません。
ということは、副要因の存在をやっとお認めになられたわけですよね。でもね、戦後の拡大造林の発端は、戦後復興のために大量の木材が調達され禿山となったところに台風や大雨などにより土砂災害多発したことにもあるのですよ。つまり、国策として木を植えることで砂防を図ったわけです。もちろん要因のひとつに経済的な将来への期待による造林も多分にあったわけですが、当時として、花粉症という存在が全く見えなかったのですから、それを「人災と言い切ってしまうあまたには到底同意できません。
>そもそも大量一括伐採する必要はないでしょう。
今現在、日本のどこでその「大量一括伐採」とやらを行っているでしょうか?日本も広いですから、必要性あってどこかの民有林あたりはやっているかもですが、自分の土地の木を切って、その後に自分の土地に植林する行為は第三者から責められることなのでしょうか?だから「意味不明」なのですよ。
>森林の機能価値を考えればなおさらです。
あなたのご主張では「植林の機能価値はマイナス」ではなかったのですか?ご自身の論点をここで整理されてはいかがですか?
>林野庁傘下で客観性がありません。
じゃ、どこなら「客観性」があるのですか?というか、あなたにとって都合の悪い団体は、活動内容も調べずに「客観性がない」といって切り捨ててるようにみえますよ。ちなみに、あなたが崇拝される?CWニコル氏の「アファンの森基金」とも相互リンク張られてますが。
>>日本の森を自然の遷移に任せていたらどうなるというのでしょうか?
>というのは林業という枠の中でのみの見方で、実はこれがこれまでの議論の食い違いの本質で、あなたがこの林業という枠を超えられない限り、この差は埋まらないでしょう。
というか、私としては埋める努力は惜しまないのですが・・・。だからあなたが理想とする日本の森を以前よりお聞きしておるのですが。
これは メッセージ 1652 (qtr3yy さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1655.html
流石
投稿者: qtr3yy 投稿日時: 2004/11/03 22:17 投稿番号: [1654 / 2229]
いらっしゃいませ。
東京にいても、自然感覚がしっかりしているようですね。
最近は、田舎の人間ほどその感覚が麻痺しているようです。
開発というだけで、すぐ飛びつくのもその現われです。
結局は人間は、なんだかんだ言っても、大前提に自然環境があるから生きてられるのですね。
また、投稿おまちしてます。
これは メッセージ 1651 (aki1705 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1654.html
おもしろそう
投稿者: qtr3yy 投稿日時: 2004/11/03 22:08 投稿番号: [1653 / 2229]
住民や行政、科学者など、一般参加者も含め幅広い意見交換がなされそうですね。
こういうのは、参加したいですね。
これからの社会の仕組みを見据えるためにも、有意義です。
ここをご覧のお近くの方、ぜひ参加してみましょう。
ヒロさん、ありがとう。
これは メッセージ 1650 (h223hiro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1653.html
ご都合主義
投稿者: qtr3yy 投稿日時: 2004/11/03 21:58 投稿番号: [1652 / 2229]
ご無沙汰でした。
今はムシさんに対して、まともに相手にしていいもかどうか、複雑な感じです。
幅広い視野とか視野が広がればとか言ってますが、答えはあまりにも一面的で自分でわかってないようですね。
その論調に合わせれば、森については林でないの一言で済んでしまいます。
去年もこのことについては、同じことは繰り返したくありませんが、木を見て森を見ずで示しました。
また、私の言う(林業の)赤字については、
>森林の持つ機能価値が欠落してます。
としていますが、森林と林業とは意味が違います。
森林の機能価値を潰しているのが林業によるもの(植林)ですから、その意味においてもマイナスです。
むしろ、ほかにも隠れた赤字がこの前触れた林野庁天下り先の緑資源機構などのぶら下がり団体が環境を破壊しながら赤字を膨らまし続けてますので、その団体の直接的負担と環境修復負担とを表面の4兆円の赤字に加えれば、軽く10兆円は超えるんじゃないの。
杉花粉症については、ほかの要因にスケープゴートしていますが、杉が主要因であることに変わりはありません。
大量一括伐採については、これも意味不明で逃げて伐採後のことについてのみにしか答えてませんが、そもそも大量一括伐採する必要はないでしょう。
森林の機能価値を考えればなおさらです。
野生動物虐待については、これもほかの人の言論で逃げてますが、この内山氏が所属する森づくりフォーラムは、林野庁傘下で客観性がありません。
自然を残すという後世への責任問題については
>日本の森を自然の遷移に任せていたらどうなるというのでしょうか?
というのは林業という枠の中でのみの見方で、実はこれがこれまでの議論の食い違いの本質で、あなたがこの林業という枠を超えられない限り、この差は埋まらないでしょう。
あなたの言う幅広い視野も、結局は林業という枠の中の世界でしかないのです。
ほかにも言いたいことはありますが、まっ、今日のところはこの辺で・・・
これは メッセージ 1649 (MUSHIMARU_9 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1652.html
pis7npokoさまへ
投稿者: aki1705 投稿日時: 2004/10/26 00:00 投稿番号: [1651 / 2229]
賛成です。私は東京のど真ん中できっと
あなたより多くのコンクリに囲まれて
暮らしています。
これは メッセージ 1 (pis7npoko さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1651.html
アザメの瀬の勉強会
投稿者: h223hiro 投稿日時: 2004/10/25 22:42 投稿番号: [1650 / 2229]
今年の春先にアザメの瀬検討会にちらっと参加させていただいたのですが、すごい熱気でした。
お近くの方、どうぞ。
------------------
日本緑化工学会
生態系保全研究部会
第19回研究会
「自然再生事業における住民の役割と生態系の保全」ご案内
近年の生態系の保全・修復・改修の気運の高まりの中,地域環境の保全と,それに
関連する環境・緑化技術の発展が望まれています。このため,緑化工学の技術者,研
究者は地域の自然再生に対する理解を深めることが重要です。特に,地域環境のこと
を考える上では,住民の役割は非常に大きく,その実情を把握することの効果は大き
いものです。
そこで,生態系保全研究部会では,住民と行政,技術者と科学者が民主的に議論を
進めることに成功している「アザメの瀬(佐賀県松浦郡相知町)」を対象に,現場の
自然再生における「順応的管理」の実情と「行政と住民とのパートナーシップ」の双
方を見学,今後の自然再生と生態系保全のあり方についてのディスカッションを行う
ことと致しました。今回は「地元検討会」を議論の中心に入れており,これには21世
紀の公共事業のあり方を考える上でのヒントが満載ですので,必見です!。
◎日時:2004(平16) 年11月27日(土曜日)
13:00〜17:30(第1,2部)
場所:佐賀県松浦郡相知町
(集合:JR唐津線相知駅,唐津から32分,佐賀から50分)
○第1部:13:00〜14:30
アザメの瀬における自然再生の現場視察
○第2部:15:00〜17:30
自然再生と住民参加
ディスカッション
話題提供
・自然再生と工学技術(九州大学
島谷幸宏氏)
・アザメの瀬の自然再生について(国土交通省武雄河川事務所)
・自然再生事業に対する地域・住民の参加(佐賀県立厳木高校)
・アザメの瀬の自然再生に関する評価研究
(九州大学・石若玲子氏,日本大学・柴有香氏,和歌山大学・根本淳氏)
ディスカッション
「自然再生事業における行政・地域と技術・科学のより良い関係」
※
緑化工学会誌でアナウンスした第3部「地元検討会の視察」は,残念ながら
都合により中止となりました。その代替プログラムは,第2部の中に盛り込
みます。
◎参加費(1部:¥500-, 2部:¥1,000-,1〜2部及び全通し:¥1,200-)
※
会場の都合から人数制限がありますので参加希望者は「平成16年11月12日ま
で」に以下にまで,参加希望セッションを電子メールかFAXにてお申し込み
下さい。
◎参加申し込み・問い合わせ先
〒640-8510
和歌山市栄谷930
和歌山大学システム工学部・環境システム学科
みどり研究室内
中島敦司
TEL & FAX
073-457-8378
E-mail nakat@sys.wakayama-u.ac.jp
◎当日の夜は,地元の旅館にて宿泊しての徹底討論会を予定。宿泊代金は,懇親会費
を含め¥7,000程度。定員は20名程度。こちらへの参加希望者は,セッション参加申し
込みと同時に宿泊討論希望の旨をお知らせ下さい(先着順)。なお,宿泊の徹底討論
会だけの参加希望も受けつけます。
これは メッセージ 1 (pis7npoko さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1650.html
ありがとう。
投稿者: MUSHIMARU_9 投稿日時: 2004/10/25 19:12 投稿番号: [1649 / 2229]
同情までいただきまして(^^ゞ
>理想とする森は、これまでの経緯ですでに述べてます。
だから、あなたはそうやって場を濁して、結局のところ具体的には何も答えてないのですよ。
>ところで、去年もこのことで議論になりましたが、そのとき私の提示した5つの問題点にいまだに答えられたいませんが、どうしたのでしょうか。
>「幅広い視野」があるなら、答えられますよね。
あれれ、回答したと思ってましたが・・・。Msg1304への回答でしょうか?ではこの場を借りて復習しましょう。
>まず、存在=赤字となってます。
表面的な数字だけで捉えていいの?森林の持つ機能価値が欠落してます。
>国民の1割もが杉花粉症患者です。
植林にのみ原因があるのですか?きこりに花粉症発症者が稀有なのは周知の事実です。
>森を大量一括伐採によって地盤は緩みやすくなり、人工林を植えても樹齢が同じなので大差はありません。
意味不明!伐採後に放置するより、植林したほうが崩落は防げるのでは?
>第四に野生動物虐待です。
これも、Msg1425にて内山節さんのコラムを借りて紹介しました。
>第五に、後世への責任問題です。
何世代も何世代もずうーっと前の先祖から受け継がれてきた豊かな森が、ごく最近の浅はかな考えの人たちによって森を変えてしまい、受け継ぐべく森が身近になくなってしまったことです(自分のことばかりで、思いやりのない人たちです)。
これは大きな誤解もいいトコですね。日本の森を自然の遷移に任せていたらどうなるというのでしょうか?
あなたが理想とされる?拡大造林前の姿とはどのような状態でしょうか?
これは メッセージ 1647 (qtr3yy さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1649.html
Re:野戦場の病
投稿者: MUSHIMARU_9 投稿日時: 2004/10/25 18:04 投稿番号: [1648 / 2229]
確かに右肩上がりの経済成長下の社会変化は、いったん変わってしまうと元に戻れない、というより戻りたくない、戻ること自体を考えない時代であったように思います。
例えば、時代を少し遡って、江戸時代の農林業は環境上殆ど無駄のない社会であったと云われてますが、当時農林業に従事していた人達すべてがゼロエミッションを意識して行動していたわけではなく、先人達によりパラダイムが確立していたので、そうすることがあたりまえだったはずです。それを、ゴミ問題が深刻化している現代人が先人の偉業を称えているだけに過ぎないと思います。ですから、ライフスタイルを当時レベルに近づけようとしても、本音として今ある利便性は放棄したくないし離せない。。これも楔が打たれているからなのでしょうか。
「漏斗の壁」のように、壁の出口が開いていれば希望が持てますが、ぬり壁だったらどうしましょ。ご承知のように、林業ってのは植林から伐採までのスパンが3世代単位となります。当然産業ですので、利潤が期待できなければ担い手をその土地に留まらせることができなくなり、そうなれば山は荒れます。日本には、治山治水という言葉があり、担い手は直接的には木を切り、木を売り、炭を焼いて生活を維持し、間接的には、木を植え、木を切り、森を守ることで山を治め、水を作り、水を治めていたわけです。
都会というのは田舎の犠牲の上に成り立っていて、大自然と対峙して暮らしたことのない都会人に限って無責任なこと云うような気がしてます。ひろさんがおっしゃるように、年老いた親(田舎)に仕送りさえも出来ない子供(都会)が増えたってことかしら。
当方の主張が受け入れられなくても、反論することでROM者の視野が広がるのであれば無駄ではないと思います。
これは メッセージ 1645 (h223hiro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1648.html
幅広い視野
投稿者: qtr3yy 投稿日時: 2004/10/23 20:52 投稿番号: [1647 / 2229]
理想とする森は、これまでの経緯ですでに述べてます。
ところで、去年もこのことで議論になりましたが、そのとき私の提示した5つの問題点にいまだに答えられたいませんが、どうしたのでしょうか。
「幅広い視野」があるなら、答えられますよね。
・・・と、いっても、なんか今は、あなたが単にかわいそうに思えるだけなってしまいました。
これは メッセージ 1644 (MUSHIMARU_9 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1647.html
放置と改善、公と私
投稿者: qtr3yy 投稿日時: 2004/10/23 20:46 投稿番号: [1646 / 2229]
>クマの事件を見て思うのは、人間の失業者の問題ですね。喰えなくなった土木のおっちゃん達を吸収する雇用がどこかにあるのだろうか、と。
これと同じようなことが、あるイベントで一般参加者から提議されたことがありました。
そのときは、(無駄な公共事業を生みつづける)「国土交通省の退く道」ということで同じようにそこの職員たちの行き先を考えることでしたが、これは難題でしたね。
パネラーと一般参加者とのディスカッションで、(川の)環境問題の解決策をいろいろ探っているうちに、行き着くところへ行き着いたという感じでもありました。
ここまでくると、「(これは本来)彼ら自身が考えること」という意見ぐらいでした。
今回の件で感じるのは、一個人(該当者)が出てきたとたんそこに目が奪われがちなところがあり、そうなると全体(本質)が見えなくなってしまうという日本人特有の国民気質に影響するところが過去の例から見ても多くあります。
国は行政においてある運営費が足りなくなると、すぐ保険料や税金を上げて国民負担で済ませようとしますが、その前に無駄をなくせというのが国民としての正常な反応でしょう。
ここに目を向けないで放置していることで、これまで蓄積されてきた特殊法人や公益法人、公金流用着服などの諸問題が問題でなくなってしまい、「改善」とは無縁の世界になってしまいます。
私企業がその内部で無駄があろうが、いいかげんだろうが、それはその外部の多くの国民にはどうでもいいことですが、これが公共のこととなると話は別なのは当然です。
熊森協会もオンブズマンもそうですが、見慣れた光景に流されたままでは、彼らの存在意義がわからないでしょう。
国の仕組みには隙間があり、そこに問題があり、それを埋めるのがボランティアという市民団体だと思っています。
ある人物から見て察するように、利己的人間にはわからない世界です。
農林水産省(林野庁)の天下り先で特殊法人から独立行政法人に名を変えた「緑資源機構」でも見られるように、費用対便益もみず大規模林道を単に自己目的のみで造りつづける公と私を取り違えた環境破壊事業(1兆円の無駄)がまかり通っているのも、これらの諸問題が放置されたままだからです。
これは メッセージ 1643 (h223hiro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1646.html
野戦場の病
投稿者: h223hiro 投稿日時: 2004/10/23 09:19 投稿番号: [1645 / 2229]
これは メッセージ 1644 (MUSHIMARU_9 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1645.html
Re:自然災害+人災
投稿者: MUSHIMARU_9 投稿日時: 2004/10/22 13:35 投稿番号: [1644 / 2229]
性懲りもなくまた林業批判ですか・・・。ではいったい、あなたが理想とする日本の森とはどういう森を指すのか、ご披露されてはいかがですか?
また、どうやら「発芽しないようにドングリを茹でたらOK」といった対処療法的問題じゃなさそうですよ。
別トピからの受け売りですが。
http://rika.org/archive/rika/200410/msg00353.html環境問題ってのは「こっちを立てればあっちが立たない」といったことが多々あります。だから、幅広い視野で物事を見ないと、その根本が見えてきません。
これは メッセージ 1642 (qtr3yy さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1644.html
かなづち
投稿者: h223hiro 投稿日時: 2004/10/22 09:44 投稿番号: [1643 / 2229]
qtr3yyさんお帰りなさい。
「子どもにかなづちの使い方を教えると、その子どもにとって世の中の
あらゆるものが釘に見える」
という西洋のことわざを最近知りました。
堤防が商売道具の土木屋さんにしてみれば、河川の氾濫を見てより強く高い堤防を、となるでしょう。あるいは、一部を乗り越しにして遊水地をつくると考える人もいるかもしれません。
「100年に一度の台風が、10年ずつで来られても…」と悲嘆にくれる山主さんもいるでしょう。孫のために植える林業には100年は現実的な数字かもしれない。
異常気象が定着したのだから、より現実的に対応していくしかないのではないかと思っています。体質改善や漢方療法に近い治山と同時に今すぐ出来ることも進めていかないといけないでしょう。
「災害が起きる場所には住まない」というのが災害にあわない一番の方法だと思います。アメリカのように広い国土に分散して住むところでは、それが可能だと言われています。「人口減少社会」に向かっている日本でもそれが出来ないか、と考えてみます。
山を守らなきゃ、と言っても急に木材の価格が適正化できないし、ボランティアでは間に合わない。ならば自衛隊を屯林兵として置けないかと考えてみるとか。
(屯林兵のアイディアはどこかで見たのですが著者を忘れました)
クマの事件を見て思うのは、人間の失業者の問題ですね。喰えなくなった土木のおっちゃん達を吸収する雇用がどこかにあるのだろうか、と。
予算、という制約がなければ何でも科学的に正しく理想のままに出来るんでしょうが。米を送ってくれる田舎に仕送りする余裕のない都会の息子、というのが今の日本政府だと例える人もいる状況です。
何か妙案ないもんでしょうか。
これは メッセージ 1642 (qtr3yy さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1643.html
自然災害+人災
投稿者: qtr3yy 投稿日時: 2004/10/22 00:04 投稿番号: [1642 / 2229]
今年は台風が異常発生し、各地で災害も増えました。
山の斜面は崩落し、河川は氾濫し、あちこちで生命財産に甚大な被害をもたらしました。
今日もニュースは、そのことで多くを割いてましたね。
自然災害は避けては通れないところがありますが、やはりそこに荷担しているのが山や川をいじりすぎているのも一因でしょう。
山肌を削った道路建設や単相化した植林で地盤が軟弱化し、台風のような豪雨で簡単に崩れています。
これは、今回あちこちで発生した熊出没問題も、このような乱開発によって生息地を奪っているところへ台風によって残された僅かな餌場も全滅させられたことが追い討ちをかけたようです。
そこでこのトピを前からご覧の方はご存知でしょうが、熊を通して森を守っている「熊森協会」がこの事態を重く見、ついに次のような行動に出ました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041021-00000047-jij-soci前からドングリの木を育てたり、ドングリを運んだりして熊(森)保護活動をしていたのは感銘していましたが、今回の活動は全国規模のドングリを巻くということで生態系破壊があるという批判は一理あります。
そこで熊森協会は、その批判にそのドングリを茹でて発芽しないようにするということは一刀両断です。
単純に熊が人里近くに現れたからと駆除というのには疑問でしたが、熊のいる生息地が林業という名の元に植林で圧迫されていることが許されていることが大元ですので、熊森協会の気骨な姿勢と行動力には脱帽です。
このような社会的活動は、不滅であってほしいです。
これは メッセージ 1 (pis7npoko さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1642.html
はままつバンザイ
投稿者: qtr3yy 投稿日時: 2004/10/20 22:34 投稿番号: [1641 / 2229]
またまた川のお仲間さん、いらっしゃいませ。
今度、浜松でやるんですね。
ここをごらんの近くの方、ぜひ参加してみてください。
川を考えてる方々のいろいろな意見を聞くのも、見識が広がっていいですよ。
川の未来が見えてきそうですね。
また何か情報やご意見など、どんどんカキコしてくださいね。
これからもよろしくです。
これは メッセージ 1636 (hanagerira2003 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0na4acc0dlgc0a3a0a4ga49a1aa_1/1641.html
Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ
[検索ページ]
(中東)
(東亜)
(捕鯨 / 捕鯨詳細)