南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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>再度確認を、再々ど確認!

投稿者: kinngyoya301 投稿日時: 2004/07/19 21:55 投稿番号: [5508 / 29399]
>もう一つ、東京裁判での判決で「南京大虐殺」が認められたと云ってもあれは醜い「復讐裁判」であり正当化されるものではありません。
  また、これを根拠に「南京大虐殺」を認めることは正攻法ではありません。

復讐裁判といわれますその根拠についても”あやふや?”ではないのはありませんか?
常識で考えて、そもそも「戦争裁判」において勝利者側と敗者側とに   お互い納得が出来る判決など出ることを期待することこそ   理不尽な期待ではないのでしょうか?
もし、その様な双方が納得出来得る「戦争裁判判決が存在」するものでしょうかね?
それを人は奇跡というのではありませんか?
発想そのものが貧弱な人ほど   東京裁判を否定したがるようです。
仮に日本側が勝利者となった場合を想定し、裁判を行った場合果たして、公平な裁判を行えたでしょうか?
東京裁判と比較してどちらが公平な裁判を行うことが出来たでしょうかね?
軍事独裁国家の帝国日本の裁判が、、、
公明正大に国際世論に耐えうる判決を示すことができましたでしょうか?
世界42カ国を相手に戦争していたのですよ。

「南京虐殺事件」についても南京陥落後の日本軍の残虐行為に関して30万人だとか   そんなに南京には人口はなかった?など   本質を離れた議論ばかりで、何故、上海戦から急遽500km先の南京までわずか1ヶ月ほどで計画も食料の準備も無く7〜8万の兵隊が侵攻したのか?

についてはあまり語られませんが、、
いかがなのでしょうか?
この延長線上に南京の虐殺事件があるのですがね。
又、上海から南京までの沿道に住む住民の虐殺はどうなんでしょうかね?

>戦後、私達は日本人の言うことより外国人の言うことの方が正しいなんて思い込んでいませんか?
  日本人の言うことより韓国政府、韓国人の言うことが正しいと思い込んでいませんか?

馬鹿を言っちゃいけませんよ。
日本国民であるならば、文部省の選定教科書で歴史の勉強をしていますよ。
もっとも   韓国人や中国人が著作した教科書であったか   ?は分かりませんがね。(笑)
ほとんどが日本人が書いた歴史書を読んでいますよ、
韓国、中国の歴史書を読もうと思えば図書館へ行くしかないでしょうね。

あなたは外国の文献で日本の歴史を勉強されましたのでしょうか?
お答えくださいね。

>それから「南京大虐殺」についても同様です。
当時、日本と交戦していた当事国政府は中華民国政府であり、現中共は中華民国政府に対するテロ組織であったわけです

この記述は「南京大虐殺事件」の存在を認めた上で、請求する組織が違うと書いているのでしょうね。
そうだとすれば、日本人だけの問題でしょう、事実は認めなければならないと思いますよ。

日中国交正常化交渉において中国政府は日本の戦時賠償金を放棄しています。
この戦時賠償金額は約56兆円であったとされていますが、請求されていたならば、現在の日本の繁栄など無かったと思って下さい、なお、アジアの戦時賠償請求のあった4カ国の総額も当時の金額で300億ドルの支払いを要求され現在までに15億ドルほどしか返済しておりません。事も
覚えておいて下さいね。

ついでに日清戦争で清国から日本は当時の国家予算の6年分の戦時賠償金を得ています。
これで日本帝国は「戦争は儲かるビジネスだ」と思ったらしい(政治家も軍人も、商社も)これを資本に富国強兵に励んだのです   と思いますね。

長々と   すみませんでした。
お気を悪くしないで下さいね!!

事実だけをのべますが

投稿者: mituru171819 投稿日時: 2004/07/19 21:08 投稿番号: [5507 / 29399]
現在日本の中学校の歴史には従軍慰安婦・強制連行が事実として教科書にかかれています。日本の文部省の検定を受けた教科書ですね。
村山総理大臣が韓国で日本の総理大臣として過去の過ちについて謝罪を行っています。
南京虐殺については日本では20万人といっていますが東京裁判の連合国の裁判記録では2万5千人と記録され日本政府は戦後一度も否定していませんね。
なにが正しいか私には分かりませんが今現在の事実は以上のことです。

みんな知ってる?

投稿者: wamononingen04 投稿日時: 2004/07/19 19:14 投稿番号: [5506 / 29399]
今でも中国の教師の中には、日本は公式に謝罪したことは一度も無い!
ってなことを生徒に教えている奴がいるんだよ!!

再度確認を

投稿者: htfgs719 投稿日時: 2004/07/19 17:28 投稿番号: [5505 / 29399]
腑に落ちないことだらけなので書き込みました。

戦後、私達は日本人の言うことより外国人の言うことの方が正しいなんて思い込んでいませんか?

  日本人の言うことより韓国政府、韓国人の言うことが正しいと思い込んでいませんか?
  今年3月、韓国で「親日反民族特別法」が成立したのをご存知ですか?
  これは日本統治時代の対日協力者糾弾法です。
  韓国政府による言論弾圧にも繋がる法で、従軍慰安婦問題について否定的な意見など期待できない。
  まして韓国人は(アメリカで認知された)火病などという独特の国民的精神病を持っている。
  こうした国の意見のみを聞いて旧日本軍人の意見を聞かない状況が続いていること自体おかしいと思います。

  それから「南京大虐殺」についても同様です。
  当時、日本と交戦していた当事国政府は中華民国政府であり、現中共は中華民国政府に対するテロ組織であったわけです。
  そんなテロ組織だったところの抗議をいちいち受け入れていたのでは埒があきません。

  ところで、昨年「南京大虐殺」に関する新証拠が中華民国から出たのをご存知でしょうか。

  「南京大虐殺覆す新事実」
  http://www.asyura.com/2003/bd24/msg/699.html

  これによると、
  これまで「南京大虐殺」の証拠とされてきた英国の新聞記者の著書、H・ティンパーリーの『戦争とは何か』が中国国民党の宣伝書籍だったことを示す極秘文書が台湾で発見されました。
  台湾の調査で、1943年に発行された『中央党部職員録』も見つかり、その中の「対敵宣伝委員会」のメンバーに、H・ティンパーリーと対外宣伝について協議した曽虚白がいることが確かめられました。
  また、国民党中央党史史料編纂(へんさん)委員会の所蔵史料から、『戦争とは何か』の中国語版に掲載されている写真と同じ写真が見つかりました。
 
  即ち、偽の中共側証拠が今まで正道を歩いてきたことになるわけです。

  そうなると、今まで「南京大虐殺」に疑問を呈してきた多くの旧軍人達の意見を再検討しなければならなくなるわけですが、

  「南京大虐殺の徹底検証」
  http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/7154/13-2.html

  「アジアと日本の大東亜戦争」
  http://www.kokusairinri.org/database/27.html

  などに目を向け直す必要があるはずです。
  こうした動きに中共はいつも敏感に反応しますが、当事者でなかった者がどうして敏感に反応するのか不思議ではありませんか?
 
  もう一つ、東京裁判での判決で「南京大虐殺」が認められたと云ってもあれは醜い「復讐裁判」であり正当化されるものではありません。
  また、これを根拠に「南京大虐殺」を認めることは正攻法ではありません。

>はあ?、、こちらがへぇー?呆れる

投稿者: kinngyoya301 投稿日時: 2004/07/19 06:30 投稿番号: [5504 / 29399]
>自爆!   裁判は証拠による事実認定によって法規に事実を当てはめて結論を得る過程なんだが。
  「証拠がなければその事実はなかった」という近代の裁判の一大原則を無視して「証拠がなくてもとにかく強制連行はあった」と主張するあなたは、中世の魔女裁判でもやってなさい。

強制連行の証拠も証人も証言も実行者の特定も出来ているのですよ。

しかし、日本政府の関与については日本国内法(当時)の壁があるために請求が通らないと言うだけです。
唯、それだけの事です。
低脳なあなた方の様な人達はこれを良いことに、強制連行   強制労働はなかったという   が   その職場となった地方の事業所辺りには今もその目撃者(日本人)も多いのです。

もうすでに強制連行は認知済みです。
無恥な者が騒いでいるだけの様ですね。

こんなことさえ   知らない日本人は世界中の笑い者でしかないでしょう。

>はあ?、、こちらがへぇー?

投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2004/07/19 01:41 投稿番号: [5503 / 29399]
なんだ、結局「強制連行」問題も戦後処理も裁判の基礎も、あんた何も知らないで騒いでるだけなんだ。

あーあ、相手して時間の損した。
もう消えていいよ、あんた。

>国民徴用と強制連行を混同するとは、ネツゾウ屋一家のやりそうなことです。

国民徴用はあったけど「強制連行」はなかったからね。この区別もつかないようじゃお話にならない。

>公務員の不法行為については

だから、この被告西松建設の訴訟の中で
「公務員の不法行為」を事実認定している部分を挙げてみな、って言ってんだが。まあ、めでたく引用できても既判力はないけどな。

>強制連行による強制労働と位置づけられた

  だから、この西松の訴訟で裁判所が判決理由でそのように事実認定しているところを挙げてみな。

>証拠がないからとあったことまで無かったことにすることには無理があるのよ。

  自爆!   裁判は証拠による事実認定によって法規に事実を当てはめて結論を得る過程なんだが。
  「証拠がなければその事実はなかった」という近代の裁判の一大原則を無視して「証拠がなくてもとにかく強制連行はあった」と主張するあなたは、中世の魔女裁判でもやってなさい。

>馬鹿だね   こんな事まで解説がなきゃ〜
>理解できないかい?

で、結局解説できず、おまけに法や裁判に関する基礎的認識もなく、「強制連行」があったという新興宗教にのせられて騒いでるだけの恥ずかしい人が   あ   な   た

>判決文でも読んで   理解を深めてみようね!

  あんたのメロメロの書き込みみてるとあんたは判決読んでないのは明らかだがね。

>無理か?    素養に問題があるのじゃ〜ね!

突っ込まれて苦しくなって罵倒に逃げこむのは世の常だ。あまり気にしなくていいぞ。

在日の秘密をあばいたと言うことだ。

投稿者: asahinaruto 投稿日時: 2004/07/19 00:14 投稿番号: [5502 / 29399]
●<水野直樹京大教授>
昨年12月「創氏改名」の資料が釜山で見つかったと発表した。しかしこの行政資料は住民に「氏を届け出るよう督励する内容であった」。
これを水野は強制的屆け出させたと発表した。両班以外の朝鮮人は姓がなかった。だから姓を作り戸籍をつくる。


<水野直樹京大教授>在日の恥をまたもや暴きよったということだ!(爆笑
在日にとっては恥さらされ大迷惑じゃないのか(大爆笑
つまり在日には元々姓がなかった、朝鮮李朝では姓がない者は白丁奴隷インガペチョン(人間白丁)だよ。

在日は半島では今でもインガペチョンと蔑まれている。

そう言う半島人のほとんども日本に解放されて大きな顔をしているが元々インガペチョンで今では捏造族譜を作り持っている。
しかし在日はインガペチョン差別と貧困を逃れ新天地を日本に求めてきたのだ。しかし!
半島を捨て
半島を見限り
敵前逃亡し
民族に反逆して
日本に逃れてきたから等にはそれ(インガペチョン)を否定する証がないのだ。

つまり在日の存在が「反論し否定できない被差別人インガペチョン」の証と言うことだよ。

ヌカ喜びは今だけ

投稿者: vvp_lan_do 投稿日時: 2004/07/18 23:18 投稿番号: [5501 / 29399]
<西松建設の朝日新聞引用>
記事では強制連行の文字使用しているが
訴状の内容不明。

民民の契約。どういう契約内容なのか不明。この中国人は契約書を持っていたのか。どうも弁護士に金儲けが出来るとそそのかされてごねてるように見えるが。ただし国の関与はない。

<近藤昭一議員への答弁書>
一から五の質問内容不明。
一から四は「いわゆる朝鮮人〜」と記載
五のみ「いわゆる強制連行〜」と記載。
質問に則しての答弁か。
使用したといって強制連行を認めた事にはならない。

<水野直樹京大教授>
昨年12月「創氏改名」の資料が釜山で見つかったと発表した。しかしこの行政資料は住民に「氏を届け出るよう督励する内容であった」。
これを水野は強制的屆け出させたと発表した。両班以外の朝鮮人は姓がなかった。だから姓を作り戸籍をつくる。
日本もそうした。因に法律は昭和15年頃の話だ。

このオヤジは手柄を上げるため必死のようだ。京大の教授の質を下げてる。
このような性質のオヤジが強制連行を
広めたと推測出来る。

連行された人々

投稿者: def2247 投稿日時: 2004/07/18 23:09 投稿番号: [5500 / 29399]
http://www.k-girl.jp/

はあ?、、こちらがへぇー?

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/07/18 22:42 投稿番号: [5499 / 29399]
強制連行と言う問題さえ分かっていないのでしょうね。

国民徴用と強制連行を混同するとは、ネツゾウ屋一家のやりそうなことです。

公務員の不法行為については「国家無答責」という日本国公務員には有難い条文もあり、又、公訴期限   徐訴期限の問題もあって日本政府は逃げまくりました、と言うことだよ。
この度の高裁判決では公訴期限の到来により排斥することは許されないと明言され、強制連行による強制労働と位置づけられたのでしょうね。

証拠がないからとあったことまで無かったことにすることには無理があるのよ。

>中身解説してみてよ

馬鹿だね   こんな事まで解説がなきゃ〜
理解できないかい?

判決文でも読んで   理解を深めてみようね!
少しはお利口さんに   なれるかも?

無理か?    素養に問題があるのじゃ〜ね!

>>ソースを出して>nukabosi アホ

投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2004/07/18 21:29 投稿番号: [5498 / 29399]
朝日の記事ねえ...
しかもURLなし。
アーカイブとかないの?
中身は何とか教授がああだこうだ言ってるってことで、これで事実と断定するところはものすごく飛躍してるね。

相変わらず日本国民に対する徴用を「強制連行」と強弁する方々も多いし。

>【いわゆる強制連行問題も含め、】

「いわゆる」でしょ。
徴用を強制連行だと言い換えて拉致みたいに言い換える情報操作はやめましょうよ。

>これらの条約等の当事国及びその国民との間では、個人の財産及び請求権の問題を含めて法的に解決済みである。

  おまけに「法的に解決済みである」でしょ
  何自爆してんの?

はあ?

投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2004/07/18 21:23 投稿番号: [5497 / 29399]
>西松組が中国大陸へ行って、労働者をかき集めたとでも言うのかい?

被告は西松建設でしょ。

中身解説してみてよ。

オフトピですが

投稿者: yko_fotou 投稿日時: 2004/07/18 17:17 投稿番号: [5496 / 29399]
私は公教育で、
「日本は第二次世界大戦では、毒ガスを使ってない」
と教えられ、それを信じていました。

しかし、日本国内で当時の毒ガスが出てきてるだけでなく、
中国内でも毒ガスを使った砲弾が出てきています。

歴史が、為政者によって都合よく解釈されないように、本トピの客観的事実も
日本・中国・朝鮮の三国共通史実を確立すべき時期かと思います。

>ソースを出して>nukabosi アホ

投稿者: dorawasabi5000 投稿日時: 2004/07/18 11:14 投稿番号: [5495 / 29399]
アホはどっちだ!!
トラネコくん。




【強制連行は国策】によって行われ、当時の内務省も、実態を調査していた。

(日本政府は戦後これらの関係資料を焼却したが、残って居るものは未公開だと言う)↓




02/28 02:59 朝: ◇朝鮮人動員で人質拉致示す政府内文書/強制的連行裏付け◇

朝日新聞ニュース速報

  アジア・太平洋戦争末期に、植民地だった朝鮮半島から日本へ動員された朝鮮人に対して、拉致同然の強制的な連行が繰り返されていたことを示す旧内務省の公文書が、外務省外交史料館から発見さ

れた。「強制連行」についてはこれまで、被害者の証言が中心で、その実態が公式に裏付けられたのは初めてとみられている。

  水野直樹・京都大助教授が発見、整理した。二十八日、「朝鮮人強制連行真相調査団」が主催して千葉市で開かれるシンポジウムで発表される。

  問題の文書は、内務省嘱託職員が朝鮮半島内の食料や労務の供出状況について調査を命じられ、一九四四年七月三十一日付で内務省管理局長に報告した「復命書」。   その中で、動員された朝鮮人の家庭について「実に惨憺(さんたん)目に余るものがあるといっても過言ではない」と述べ、動員の

方法に関しては、事前に知らせることによる逃亡を防ぐため、「夜襲、誘出、その他各種の方策を講じて人質的掠奪(りゃくだつ)拉致の事例が多くなる」と分析。朝鮮人の民情に悪影響を及ぼし、家

計収入がなくなる家が続出した、などの実情を訴えている。   また、留守家族の様子について、突然の死因不明の死亡電報などが来て「家庭に対して言う言葉を知らないほど気の毒な状態」と記

している。

  水野助教授によると、戦前の内務省文書の大半は、自治省の倉庫にあると言われ、植民地に関する文書も含まれているとみられるが、いまだに公表されていないという。「植民地の実態を明らかにするためにも内務省文書の公開を急ぐべきではないか」と指摘する。

今回、水野助教授らが集めた史料を東京都内の出版社が復刻出版しようとしている。だが、外交史料館は「外務省に著作権がある」と不許可を通告した。[1998-02-28-02:59]




★日本政府も【強制連行を認めている】↓

五について

・・・政府としては、

【いわゆる強制連行問題も含め、】


先の大戦に係る賠償並びに財産及び請求権の問題については、日本国との平和条約(昭和二十七年条約第五号)、二国間の平和条約その他関連する条約等に従って誠実に対応してきているところであって、

これらの条約等の当事国及びその国民との間では、個人の財産及び請求権の問題を含めて法的に解決済みである。


http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/b155019.htm

>>>ソースを出して>nukabosi アホ

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/07/18 10:47 投稿番号: [5494 / 29399]
>あんたねえ...確か「日本の」強制連行があったって言ってたけど。
  これは西松組っていう企業でしょ。
  日本が政策として強制連行したかのようにいうのは止めてくれない?


意味も分からず   大口たたくなよ。

中身を知らないのだろうね!

西松組が中国大陸へ行って、労働者をかき集めたとでも言うのかい?

馬鹿そのものじゃないの!

>>>ソースを出して>nukabosi アホ

投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2004/07/18 10:08 投稿番号: [5493 / 29399]
>西松建設(本社・東京都、当時西松組)に対し、総額2750万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決

あんたねえ...確か「日本の」強制連行があったって言ってたけど。
  これは西松組っていう企業でしょ。
  日本が政策として強制連行したかのようにいうのは止めてくれない?

  まるで軍隊に付きまとう女郎屋に金がなくて娘を売った朝鮮人が「日本による従軍慰安婦」だって騒いでんのと同じだね。

  あんたの理屈では日本のイカレタ奴が子供を誘拐したら、「日本の強制連行」だって言って日本政府に謝罪と賠償を求めることができるわけね。
  ついていけんな。

>>>ソースを出して>nukabosi

投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2004/07/18 10:03 投稿番号: [5492 / 29399]
>裁判によって決定されたということは事実認定されたと言うことだよ。

>それにより法律効果が生じるのだよ。

何いっってんの?あんた。
判決の拘束力(既判力)はどの部分に生じるかご存じないようだね。
判決主文だけだよ。
要件事実の認定で法律効果が生じるのは当たり前でしょ。だが、事実認定に拘束力がないことは常識。

  それを「判決」で「事実上」認定されたとさも大事のように書いてるから突っ込まれるんでしょうが。

  それからもう一回いうが、判決に引用では裁判所、判決年月日ぐらい書け。
  新聞で読んでてこれこれこういう判決があったなんていって、「新聞よめ」なんていうのはアホな素人の言うこと。
  判決のうちのごく一部を紹介する新聞記事だけよんで判決を全て分った気になるなってことだよ。

>これくらいは
>アホでも理解できるだろ。

あんたもほんっとに理解があまいアホだな。

>>ソースを出して>nukabosi アホ

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/07/18 09:00 投稿番号: [5491 / 29399]
ナット検索すればソンジョ   そこいらに
山ほど出ているよ。

ネット検索も十二分に出来ないか?

home > 社会
 
強制連行、西松建設に賠償命じる逆転判決   広島高裁
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西松建設訴訟の控訴審判決で勝訴し喜ぶ原告の支援者たち=9日午後、広島高裁前で


  太平洋戦争中に強制連行され、広島県加計町の水力発電所建設現場で過酷な労働を強いられたとして、中国人の元労働者2人と遺族3人が工事を請け負った西松建設(本社・東京都、当時西松組)に対し、総額2750万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が9日、広島高裁であった。鈴木敏之(さとし)裁判長は強制連行・強制労働を認めた上で、「時効の適用は著しく正義に反する」と述べ、一審判決を取り消し、西松建設に請求全額の支払いを命じる逆転判決を言い渡した。

  西松建設は同日、判決を不服として上告した

朝日新聞   引用

>>ソースを出して>nukabosi

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/07/18 08:53 投稿番号: [5490 / 29399]
>無恥そのものだね
>高裁   地裁判決で強制連行は事実認められている。
>大笑い。無知はあなた。
判決とは法律判断を示すもの。そこで「事実上」認められたとはどういうことか説明して下さいな

ホンの一週間前に福岡地裁判決出だされた強制連行判決を高裁は逆転し原告勝訴判決を出したこともご存じないとは?

果たして新聞、ニュースをも見ない、口だけの天ぷら野郎なのでしょうかね?

新聞を読んでいる   ニュースを見ている人は   ほとんどが知っているニュースですよ。
改めて   中身を申し上げることもありません。
幼稚園児以下に説明しても理解できないでしょうから   省きます。

ネットだけの検索で自己の都合の良い部分だけを引用し、さも   当然とするような低俗な人間が「判決とは法律判断を示すモノ」だと   当たり前ノコとじゃにか。

馬鹿そのものですね!

裁判所は法律の勉強を復習しているのではありませんよ。


裁判によって決定されたということは事実認定されたと言うことだよ。

それにより法律効果が生じるのだよ。

何もないモノをどのように認定し判決を下すのか?、、、事実があるから判決もくだせるのだよ。

これくらいは
アホでも理解できるだろ。

もっと頭を鍛えたら---oityan

投稿者: vvp_lan_do 投稿日時: 2004/07/18 00:30 投稿番号: [5489 / 29399]
見出しだけの記憶・知識ではやり取りが成立しない。もっと内容を書けるようになりな。
知識をどんな媒体から得たのか -- ->活字ではなさそうだ。

先日の判決後、被告側は具体的に反論し上告した。
この裁判は暗黒裁判だった。
何せ60年前の戦時下の安全基準を現代の基準で裁くとは何たる裁判官だ。

>>ソースを出して>nukabosi

投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2004/07/18 00:15 投稿番号: [5488 / 29399]
>無恥そのものだね

>高裁   地裁判決で強制連行は事実認められている。

大笑い。無知はあなた。
判決とは法律判断を示すもの。そこで「事実上」認められたとはどういうことか説明して下さいな。

それから判例を指摘するときは、例えば
最三小判平成●年●月●日(民集●巻●号●頁))と指摘するのが常識。
  これは最高裁判所第三小法廷判決平成●年●月●日で最高裁民事判例集●巻●号●頁に記載されているという意味。
  ここまで出来なくても、少なくても大阪高裁、最高裁など判決裁判所と判決年月日は指摘しないと検索もできない。

  判決があるというから、ソースを出せと言われて、判決年月日も指摘できないということは、答えは唯一つ。
  あなたが強制連行の事実を認めた判例を知らないくせに判例があると嘘をついていると言うこと。

> 過日の高裁判決も知らないのでしょうかね?

  せめてこれだけでも指摘してみ。判例年月日だけでいいからさ。できるならね。

>どこか   よそで話相手を見つけてね。

  お話にならないのはあなたの方ですよ。

>>↓さらに続き

投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/07/17 23:52 投稿番号: [5487 / 29399]
>>浅海記者は、100人斬りの現場を目撃して記事を書いたわけではない。

>はい、そうですね。
>しかし、今回証言した【佐藤カメラマン】も、目撃していません。
>しかし、【記事は嘘っぱち】と断言している、おかしいですね。
>これは【予測に基づいて】嘘っぱちと証言しているわけですね。

新潮にも書いてありますが、「佐藤氏が両少尉に会った時点では、まだ競争は始まっていない。しかし第1報ではすでに何十人も斬ったことになっているのである。」
傍聴した方からの情報でも「浅海氏に呼ばれて常州城門で写真撮影した時に浅海氏と両少尉の間でのこれから百人斬りを始めるとの会話を聞いた」ということで、第1報で(取材ではこれから始めるって言っていたはずなのに)すでに斬っているという記事になっていることで、
新潮にも書いてある「”あいつ、ホラ話、書きやがったな”」と判ったとのことです。


>>後に野田少尉の遺品の中から、当時浅海記者との取材のやり取りを詳細に記録した手記が発見されている。それを読む限りでは、野田少尉が持参していた刀で何人斬れるか、といった雑談から、浅海記者のアイディアで、100人斬りの武勇伝が生まれた様子がうかがえる。・・・

>この【手記】はいつ書かれたものでしょう?
>私の記憶では【戦犯に問われてから】のものだと思いますが。

そうですね。それが何か?


>>南京事件に詳しい評論家の小堀桂一郎氏はいう。
  「南京戦は近代戦で、銃撃戦ですから刀を振るって100人も斬るなんてことはありえない。

>・・(ドラ・・野田少尉自身が母校で捕虜殺害であったと証言している)

さっきの投稿でも触れましたが、この志々目証言についてはホントかウソか断定は出来ないですから、記事のみの記載での発言ではないでしょうか。


>>戦後まもなくB、C級戦犯を裁く目的で2人は米軍によって取調べを受けていますが、米軍だって近代戦とわかっているから、事情を聞いてすぐ釈放したのです」

>いいえ、【BC級戦犯】は、【戦地】で裁かれました。
>ですから、【中国へ】送られ、判決を受けたのです。

私には、判りません。

>toitatoiさん

投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/07/17 23:08 投稿番号: [5486 / 29399]
dorawasabi5000さん。お久しぶりです。

>しかし、不思議な事に【野田少尉自身の行為・・・母校で語った詳細な百人斬りの模様や、故郷の友人への百人斬りに関する手紙や、戦友に作ってもらった百人斬りの歌】については【言及無し】ですね。なぜでしょうか?
これらは、野田自身が自ら【百人斬りは事実である】と言う事を補強する行為ではありませんか?


これは、新潮に対するご質問でしょうか?   それとも佐藤氏に対するご質問でしょうか?
もし、新潮に対するものでしたら、私には判りかねます。
佐藤氏に対するということであれば、佐藤氏には関わりの無いことなので当然言及はなくて当然でしょう。

私個人の見解は以前の投稿でも述べていますが、もう一度述べますと
  まず、母校で語ったという、志々目証言について
  1.本当にそういうこと(母校で講演)があったのか?疑いを抱く理由として、志々目氏以外からの情報は無し、小学校時代の講演内容をそこまで細かく覚えているものなのか?、ということ。
  2.仮にそのような講演があったとしても、「100人斬りは事実である」という証明にはなっていない。名誉なことなのでそれに乗っかって、捏造またはホラ話を再度補強して述べていると言うことだけに過ぎない、とも言える。
  手紙についても、
  1.所詮は新聞の記事で手紙が来た、と言っているだけで、本当に手紙は存在しているのか?   現物は?   本当に本人が書いたものなのか?、など、疑問点が解消されていない。
  2.仮にそのような手紙が存在し本人が間違いなく書いた手紙であったとしても、「100人斬りは事実である」という証明にはなっていない。名誉なことなのでそれに乗っかって、捏造またはホラ話を再度補強して述べていると言うことだけに過ぎない、とも言える。


>もし、【百人斬りは大嘘】であるが、英雄になりたくてこのような【行動】を行ったのなら、それこそ野田少尉の【自己責任】ではないですか?

自己責任だから、「百人斬りは事実」という意味ではないですし、ウソを言ったから処刑までされても仕方ない、とは思いません。まともに裁判したら、証拠不十分で釈放でしょうから。

>それに【浅海記者】が嘘っぱちを書いた・・と証言しているようですが、すでに【浅海記者】は故人であり、反論できません。
どうして、ずっと以前に【百人斬り論争】があったときに、【あの記事は嘘っぱち】と証言しなかったのでしょうか?
1972年当時の【新潮】にも今回の佐藤カメラマンが証言していますが、【嘘っぱち】なんていっていませんね。
1972年当時だったら、浅海記者も存命だったと思いますが、変ですね。

私は、1972年当時の佐藤カメラマンの置かれている個人的な環境や状況は良くわかりませんが、今回の裁判では、傍聴した方によると佐藤氏は「戦後浅海氏には同じジャーナリストとして武士の情けで追及しなかったような心境」を語ったとのことです。

>ソースを出して>nukabosi

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/07/17 22:30 投稿番号: [5485 / 29399]
>・国連(人権委員会など)
>・裁判所
>・歴史研究者
>などからいずれも認められています。

>ソースを出して下さい。

無恥そのものだね

高裁   地裁判決で強制連行は事実認められている。
過日の高裁判決も知らないのでしょうかね?

どこか   よそで話相手を見つけてね。

疑問、質問、大馬鹿モン

投稿者: ogawa520002000 投稿日時: 2004/07/17 19:37 投稿番号: [5484 / 29399]
お邪魔します。通りがかりの馬鹿モンです。
日中戦争に関して昔から疑問に思っていることが幾つか有ります。知っている方がいらっしゃったら、是非御教授願います。
かなり馬鹿げた質問なのでスルーして下さっても構いません。

1、中国残留孤児について
  なぜ中国の人達は彼らを自分の子供として育てたのでしょうか。
南京大虐殺、三光作戦、731部隊、百人斬り等の悪行を働いた日本兵への怨みが有ったのであれば彼らは殺されるか奴隷か家畜のようにこき使われる運命だったと思うのですが。

2,餃子について
  中国では貧乏人の料理とされる餃子が何故戦後爆発的に日本で広がったのでしょうか。
旧日本兵帰国した際持ち帰ったと聞いておりますが、だとしたら彼らは誰から御馳走になり、だれから作り方を教えて貰ったのでしょうか。
ちなみに、戦前には餃子を含む中華料理全般は庶民の食べ物では無かったと聞いておりますが。

3、731部隊について
  彼らは最新鋭の毒ガス、細菌兵器を開発していたとされますが、何故敵地の真っ只中でそんな研究をしていたのでしょうか。
普通、秘密兵器の研究は情報の漏洩並びに奪取を警戒し、国内で行うものだと思いますが。

4、百人斬りについて
  二人の少尉が百人斬りを競い、それが英雄的な行為であると報じられたそうですが、二人の少尉はその功績によって昇進したのでしょうか。
戦時において勇ましい行為をし、英雄となったのであれば昇進は当然だとおもいますが。

  他にも知りたいことはいろいろ有りますが
とりあえず、以上の質問にお答え下さる方が居られましたらぜひ御教授願います。

>↓さらに続き

投稿者: dorawasabi5000 投稿日時: 2004/07/17 18:36 投稿番号: [5483 / 29399]
>浅海記者は、100人斬りの現場を目撃して記事を書いたわけではない。


はい、そうですね。

しかし、今回証言した【佐藤カメラマン】も、目撃していません。


しかし、【記事は嘘っぱち】と断言している、おかしいですね。

これは【予測に基づいて】嘘っぱちと証言しているわけですね。




>後に野田少尉の遺品の中から、当時浅海記者との取材のやり取りを詳細に記録した手記が発見されている。それを読む限りでは、野田少尉が持参していた刀で何人斬れるか、といった雑談から、浅海記者のアイディアで、100人斬りの武勇伝が生まれた様子がうかがえる。・・・



この【手記】はいつ書かれたものでしょう?

私の記憶では【戦犯に問われてから】のものだと思いますが。



>さらに、向井少尉は南京で裁判を受ける前に、東京でも取調べを受けているが、この時には釈放されている。


  南京事件に詳しい評論家の小堀桂一郎氏はいう。
  「南京戦は近代戦で、銃撃戦ですから刀を振るって100人も斬るなんてことはありえない。

・・(ドラ・・野田少尉自身が母校で捕虜殺害であったと証言している)



>戦後まもなくB、C級戦犯を裁く目的で2人は米軍によって取調べを受けていますが、米軍だって近代戦とわかっているから、事情を聞いてすぐ釈放したのです」



いいえ、【BC級戦犯】は、【戦地】で裁かれました。

ですから、【中国へ】送られ、判決を受けたのです。

ソースを出して>nukabosi

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2004/07/17 18:15 投稿番号: [5482 / 29399]
>・国連(人権委員会など)
>・裁判所
>・歴史研究者
>などからいずれも認められています。


ソースを出して下さい。

toitatoiさん

投稿者: dorawasabi5000 投稿日時: 2004/07/17 18:09 投稿番号: [5481 / 29399]
レスが遅れました。

私も【新潮】読んだのですが、疑問があります。

つまり今回の記事は【百人斬りは嘘っぱち】であると、当時のカメラマンの【佐藤氏】が証言したと言うものですね。



しかし、不思議な事に【野田少尉自身の行為・・・母校で語った詳細な百人斬りの模様や、故郷の友人への百人斬りに関する手紙や、戦友に作ってもらった百人斬りの歌】については【言及無し】ですね。


なぜでしょうか?
これらは、野田自身が自ら【百人斬りは事実である】と言う事を補強する行為ではありませんか?


もし、【百人斬りは大嘘】であるが、英雄になりたくてこのような【行動】を行ったのなら、それこそ野田少尉の【自己責任】ではないですか?



それに【浅海記者】が嘘っぱちを書いた・・と証言しているようですが、すでに【浅海記者】は故人であり、反論できません。


どうして、ずっと以前に【百人斬り論争】があったときに、【あの記事は嘘っぱち】と証言しなかったのでしょうか?



1972年当時の【新潮】にも今回の佐藤カメラマンが証言していますが、【嘘っぱち】なんていっていませんね。

1972年当時だったら、浅海記者も存命だったと思いますが、変ですね。





★【佐藤カメラマンの証言】【今回の】新潮記事から↓



問題の東京日日新聞に掲載された向井、野田両少尉の写真は、そもそも佐藤氏が撮影したものだった。


記事を執筆したのは、浅海一男記者(戦後、毎日新聞労組委員長。退職後、中国問題評論家。故人)。


佐藤氏と浅海記者は、南京攻略の途上、常州に一番乗りした第16師団の片桐部隊と合流する。そこで向井、野田両少尉と出会った際の様子を、佐藤氏はこう振り返る。


  「浅海から”将校が2人いるんだけど、タバコを切らしているんでやってくれ”と言われたのです。私は、上海で買い込んでおいたタバコを彼等にあげました。その時に、浅海から”これから南京に入るんだけど、100人斬るんだって。


だから写真を撮ってやってくれ”と言われたのです。それで2人に、”どうやって100人斬るんだ。まさかチャンバラじゃないだろう?”と聞くと、”白兵戦をやるから”と言うのです。


”誰が証明するんだ?”と聞くと”私の当番兵が勘定する”と説明したのです」
  しかし、佐藤氏は2人の話を信用しなかったという・・





★どら・・・下記は【1972年の新潮】に記載された佐藤証言   ↓



佐藤振寿カメラマン   (第4報掲載写真撮影者)


とにかく十六師団が常州に入城したとき、私らは城門の近くに宿舎をとった。

宿舎といっても野営みたいなものだが、社旗を立てた。そこに私がいた時、浅海さんが“撮ってほしい写真がある”と飛び込んで来たんですね。私が“なんだ、どんな写真だ”と聞くと、外にいた二人の将校を指して、“この二人が百人斬り競争をしているんだ。一枚頼む”という。


“へえー”と思ったけど、おもしろい話なので、いわれるまま撮った写真が“常州にて”というこの写真ですよ。写真は城門のそばで撮りました。二人の将校がタバコを切らしている、と浅海さんがいうので、私は自分のリュックの中から『ルビークイーン』という十本入りのタバコ一箱ずつをプレゼントした記憶もあるな。


【   私が写真を撮っている前後、浅海さんは二人の話をメモにとっていた。だから、あの記事はあくまで聞いた話なんですよ。】

・・・(どら・・つまり野田少尉たちから聞いた話を記事にした)



  あの時、私がいだいた疑問は、百人斬りといったって、誰がその数を数えるのか、ということだった。これは私が写真撮りながら聞いたのか、浅海さんが尋ねたのかよくわからないけれど、確かどちらかが、“あんた方、斬った、斬ったというが、誰がそれを勘定するのか”と聞きましたよ。


そしたら、野田少尉は大隊副官、向井少尉は歩兵砲隊の小隊長なんですね。それぞれに当番兵がついている。


【その当番兵をとりかえっこして、当番兵が数えているのだ、という話だった。】


――それなら話はわかる、ということになったのですよ。私が戦地でかかわりあった話は、以上だ。


『週刊新潮』昭和47(1972)年7月29日号   p.35
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/data/nangjin/hyakunin/houdou.htm

日本による強制連行の事実

投稿者: nukabosi 投稿日時: 2004/07/17 17:31 投稿番号: [5480 / 29399]
>>日本の裁判所は事実を認めているよ。
>
>いつ、どこの裁判所で、訴訟内容は?
>
>どのレベル?

本気で尋ねているの?
ちょっと検索するとか、調べればいくらでも確認できるでしょ?

日本による強制連行の事実は

・日本を含む各国政府
・国連(人権委員会など)
・裁判所
・歴史研究者

などからいずれも認められています。

>>国家による正当なる虐殺とは

投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2004/07/17 16:54 投稿番号: [5479 / 29399]
>問題は支那側でさえ南京戦の直後に数千人の死亡としたのに、その後、10万、20万と水増しされ、ついには戦後60年以上たって遂に40万人になり、おまけにありもしなかった残虐行為が次々と付け加えられ、そうした嘘が支那によって教科書で教え込まれ、海外で宣伝されていることが問題なのです。

まさにその通りですね。

これに加えれば
①中共の「捏造・歪曲歴史認識」問題は単に日本だけの問題に止まりません。
チベット・ウイグル等に於ける中共の人権蹂躙や民族浄化も元はと言えば、中共の「捏造・歴史認識」からくるものです。
そうであればチベット人・ウイグル人の為にも、日本は毅然として中共の「捏造・歪曲歴史認識」に立ち向かわなければなりません。

②しかし筑紫哲也のような偏向マスコミ、中共の御用学者、日狂組、斜民党、はてはバカわさびや醤麺狂師などのノータリン馬鹿が日本国内で中共のプロパガンダを「真実」かのように触れ回ることも問題なのです。
これらのノータリン馬鹿が中共のプロパガンダの火に油を注ぎ続けることで、チベット・ウイグルでの人権蹂躙・民族浄化が正当化されているのですから。


ps
バカわさび   の動向が楽しみです。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=46875

(大爆笑

>国家による正当なる虐殺とは

投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2004/07/17 16:23 投稿番号: [5478 / 29399]
>民間人や軍人が誰も死ななかった
ということは絶対にあろうはずがないのです。

戦争なら誰かが死ぬのは当たり前。
何を寝言言ってんですか。

問題は支那側でさえ南京戦の直後に数千人の死亡としたのに、その後、10万、20万と水増しされ、ついには戦後60年以上たって遂に40万人になり、おまけにありもしなかった残虐行為が次々と付け加えられ、そうした嘘が支那によって教科書で教え込まれ、海外で宣伝されていることが問題なのです。

  日本人が支那にこの誇張、嘘偽りを責めると、支那人は「人数が問題ではない。人が死んだことが問題ではないですか」と逃げを打ちます。
  これは、大虐殺捏造の嘘を良く分っているから反論できないからです。
  あなたのセリフは大虐殺の捏造を指摘され、反論できない支那人が「戦争で人が死んだのが問題だ」と大馬鹿なことを言って遁走するのと同じです。

  日本と支那の戦闘で人が少なからず死んだことは事実です。しかし、その戦争は戦後の交渉を経て平和条約締結で処理が終わっています。日本はともかく先の戦争に対して総括をしたのです。世界中で自らの戦争について国家として総括したのは日本だけです。
  よく支那人がドイツは反省しているというのも大嘘で、ドイツはナチスという団体の残虐行為につき補償しましたが、ドイツという国家の戦争行為については一切賠償してません。
  そもそもドイツと戦ったこともない支那人がドイツに言及するのもおかしな話です。

>それは多分に誇張されたものであり
人数が水増しされたことも事実です。

  あなたが言ってるように、ここのところが南京の問題なんですよ。そして、唯一の問題点です。
  南京で戦闘があって人が死んだことを争っている人は世界中に一人もいません。論点をずらして誤魔化さないように。

7/12佐藤証言 原告側の傍聴報告の情報

投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/07/17 15:45 投稿番号: [5477 / 29399]
平成16年7月12日、第6回弁論、東京地裁、103号、報道関係者を含む傍聴希望者多数、

今回は速報のみ(後刻詳細を報告予定)

歴史を変えた佐藤振壽氏の証言

91歳の佐藤さんは元東京日々新聞のカメラマン、昭和12年の南京戦に従軍し、常州で浅海特派員に頼まれて両少尉の写真を撮影したただ一人の生き証人である。

現在健康不調にもかかわらず、田所さん他原告の証人申請に応じて、今回10時15分から12時前まで、長時間にわたる証言を行ったが抜群の記憶力を示す今世紀初めての明快な証言に多くの傍聴者は感動した。裁判長側もマイクを用意し看護婦、ご長男の介添え、休憩、血圧測定を認める、相手側の質問を短くさせ無関係な質問を抑えるなどの法廷指揮を行い、度々佐藤氏の健康を心配する配慮を示した。

双方の弁護士と裁判長側の質問に対する主な証言内容は首尾一貫して次のとおりであった。

無錫で両少尉と浅海氏には会っていない、
百人斬りの話は浅海特派員の創作、作り話であって、上手く作った、出来過ぎと思った、
浅海氏に呼ばれて常州城門で写真撮影した時に浅海氏と両少尉の間でのこれから百人斬りを始めるとの会話を聞いた、
二人を太陽光線の都合の良いところに立たせた、
両少尉の当番兵を取り替えて相手の斬った人数を勘定するとの説明を私が納得したと報じられているがおかしいと思った、
野田少尉は大隊副官・向井少尉は歩兵砲小隊長であり、当時日本軍は苦戦していたので二人が戦線で刀を振ってチャンバラをするような状態ではなかった、馬鹿な話と思った、
上官から命令されたなどはない、
戦後浅海氏が東京裁判の中国検事に呼ばれた時嘘と言えば良かったのだ、
佐藤も呼ぶとの話を聞いたが呼び出しはなかった、
陸軍の検閲があったが戦意高揚記事なので通したのであろう、良く無い、
南京軍事法廷で自分が撮った写真が証拠品となり二人とも銃殺されたので遺族に対しても申し訳ないと思っている、
真実を確かめないで朝日が書いたのは嘘、法螺話
」など、

なお、先方の主任弁護士は南京城内の虐殺問題を取り上げようとしたが裁判長は稲田主任弁護士の強い異議申し立てを認めた。

証言終了後の昼食時に「ご立派な証言でした、有難うございました」とお礼を言うのがやっとで感動の余り言葉が続かなかった。車椅子を押していた阿羅会長の目にもうっすらと涙が浮かんでいた。佐藤さんから「そうか、良かったか」との一言があったが青白い顔に血が差し喜びと安堵が見えた。今日は歴史認識を変える力強い証言で本当に有難うございました。     以上

↓さらに続き

投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/07/17 00:17 投稿番号: [5476 / 29399]
米軍の取調べでは釈放に

  浅海記者は、100人斬りの現場を目撃して記事を書いたわけではない。
  先の向井千恵子さんは、
  「父が死んだ理由を聞かされたのは小学校3、4年生の時です。祖母は100人斬りについて、父から”食後の冗談で言っていた全くのホラ話だよ”と聞かされていたと言いました」
  と語るが、佐藤氏の証言を裏付ける話はいくつもある。後に野田少尉の遺品の中から、当時浅海記者との取材のやり取りを詳細に記録した手記が発見されている。それを読む限りでは、野田少尉が持参していた刀で何人斬れるか、といった雑談から、浅海記者のアイディアで、100人斬りの武勇伝が生まれた様子がうかがえる。確かに、その場で100人斬りの話題にはなったのだろう。少尉も大言壮語したと思われる。とはいえ、事実かどうかも確認せずに送稿したのだから明らかに創作である。
  さらに、向井少尉は南京で裁判を受ける前に、東京でも取調べを受けているが、この時には釈放されている。
  南京事件に詳しい評論家の小堀桂一郎氏はいう。
  「南京戦は近代戦で、銃撃戦ですから刀を振るって100人も斬るなんてことはありえない。戦後まもなくB、C級戦犯を裁く目的で2人は米軍によって取調べを受けていますが、米軍だって近代戦とわかっているから、事情を聞いてすぐ釈放したのです」
  今回の裁判では、新たな証拠が提出される予定である。裁判を支援しているジャーナリストの水間政憲氏はいう。
  「南京攻略では、武勲のあった兵士に金鵄勲章が授与されました。仮に100人斬った事が事実なら、最高の武勲として記録されているはずです。しかし実際には、記録を調べてみても2人とも受章していません。つまりそもそも100人斬りなどなかったことになるのです」
  被告側は非を認めていない。毎日新聞は裁判の中で、「適正に取材し、かつ正確に記録したもので記事は真実である。他者が誤って引用したとしても、それは今の毎日の責任ではない」
  と主張している。だが、当の毎日新聞自身が平成元年に発行した「昭和史全記録」の中の南京関連の項目で「100人斬りは事実無根だった」とはっきり記述しているのだから、その矛盾をどう説明するのか。また、朝日新聞も後に単行本となった本多勝一氏の連載について、
  「60数年も前の新聞記事の記載を歴史上のものとして紹介したものであり、また当該行為を当時戦場でありがちだったものであると論評したものである。したがって、同記述によって両少尉の子や兄弟が社会的に非難されることになるとは、通常考えられない」(準備書面)
  と主張するのである。
  報道被害を訴える大新聞が、自社の「歴史的ウソ」には頬被りするつもりか。

↓続き

投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/07/17 00:16 投稿番号: [5475 / 29399]
「ホラ話を書いた」

  問題の東京日日新聞に掲載された向井、野田両少尉の写真は、そもそも佐藤氏が撮影したものだった。記事を執筆したのは、浅海一男記者(戦後、毎日新聞労組委員長。退職後、中国問題評論家。故人)。佐藤氏と浅海記者は、南京攻略の途上、常州に一番乗りした第16師団の片桐部隊と合流する。そこで向井、野田両少尉と出会った際の様子を、佐藤氏はこう振り返る。
  「浅海から”将校が2人いるんだけど、タバコを切らしているんでやってくれ”と言われたのです。私は、上海で買い込んでおいたタバコを彼等にあげました。その時に、浅海から”これから南京に入るんだけど、100人斬るんだって。だから写真を撮ってやってくれ”と言われたのです。それで2人に、”どうやって100人斬るんだ。まさかチャンバラじゃないだろう?”と聞くと、”白兵戦をやるから”と言うのです。”誰が証明するんだ?”と聞くと”私の当番兵が勘定する”と説明したのです」
  しかし、佐藤氏は2人の話を信用しなかったという。
  「野田さんは大隊副官で、向井さんは歩兵砲の小隊長でした。2人とも兵を指揮する役職ですから、刀を振り回して白兵戦に参加することはありえない。私は最初からホラ話だと思って、たいして気にもとめていなかったのです。その後、2人には会っていませんが、2人が所属していた富山大隊には何度も行きました。そこの兵隊から100人斬りの話は聞いたことがありませんでした」
  佐藤氏が両少尉に会った時点では、まだ競争は始まっていない。しかし第1報ではすでに何十人も斬ったことになっているのである。
  佐藤氏は、まさかホラ話が記事になるとは思っていなかったという。
  「前線にいると内地の新聞は来ません。その後、上海に引き上げた時に、支局でバックナンバーを見ていて記事に気がつきました。”あいつ、ホラ話、書きやがったな”と思いましたよ」
  そしてこう懺悔する。
  「南京大虐殺記念館では私の写真を勝手に使っている。南京軍事裁判でも、人定尋問で私の写真が使われた。記事はウソでも写真は本人に間違いないですからね。その新聞がもとで銃殺されてしまって遺族の方には申し訳ないと思います。私が今回証人として出ることにしたのは、遺族への謝罪の気持ちと、真実をはっきりさせなければならないと思ったからです。陸軍省は、ホラ話でも、戦意高揚のために都合のいい話だから検閲を通してしまったんですよ」

現在発売中の週刊新潮で百人斬り裁判が

投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/07/17 00:13 投稿番号: [5474 / 29399]
特集されています。7月12日の佐藤カメラマンの供述も載せています。

南京大虐殺「100人斬り訴訟」が暴いた   大新聞の『歴史的ウソ』

  南京大虐殺の象徴として、今でもことあるごとに引き合いに出されるのが、日本兵による「100人斬り」である。大新聞が盛んに喧伝した、その「歴史的ウソ」が法廷で暴かれようとしている。創作された記事がもとで、戦犯として銃殺刑に処せられた日本兵の遺族が、昨年名誉回復を求めて提訴。裁判は山場を迎えた。

  7月12日、東京地裁第103号法廷で開かれた民事訴訟に、車椅子に座った老人が原告側証人として出廷した。佐藤振壽氏。大正2年生まれであるから、今年91歳になる。
  佐藤氏は、日中戦争が中国全土に拡大していく最中、昭和12年9月から12月まで、東京日日新聞(現在の毎日新聞)のカメラマンとして上海、南京戦線に従軍した。南京陥落が12月13日。いまや当時を知る数少ない貴重な証言者といえるだろう。佐藤氏は巷間伝わる「100人斬り競争」などなかったことを証言するために、この日の法廷に立った。
  南京攻略に向かう戦闘で、中国兵を競って斬ったとされるのが、向井敏明少尉(26)=当時=と野田毅少尉(25)=同=である。
  当時の東京日日新聞が、昭和12年11月30日付の紙面を皮切りに、4回にわたって武勇伝としてそのニュースを伝えたことが発端だった。第1報のほんのさわりを紹介しておく。
「まさに神速、快進撃、その第一線に立つ片桐部隊に『百人斬り競争』を企てた二名の青年将校がある。無錫出発後早くも一人は五十六人斬り、一人は廿五人斬りを果たしたといふ。(略)銃剣道三段の向井少尉が腰の一刀『関の孫六』を撫でれば野田少尉は無銘ながら先祖伝来の宝刀を語る」
  まさに当時の新聞が、戦意高揚のための紙面作りを競っていたことの典型だろう。この記事が災いした。戦後、昭和46年に本多勝一氏が朝日新聞に掲載した『中国の旅』と題するルポの中で、日本兵による残虐行為として断罪したことから世に広まったのである。
  現在でも、中国各地にある抗日記念館には、「南京大虐殺」の象徴として当時の新聞紙面と、向井、野田両少尉の写真が大きく展示されている。
  向井、野田両少尉は、昭和22年12月、中国の法廷で戦犯として裁かれ、翌月に銃殺刑に処せられた。その判決の最大の根拠が、当時の東京日日新聞の記事だったのだ。だが、その記事自体が虚構であったとしたら、2人の少尉は新聞報道によって殺されたことになる。
  これまでにも、研究者によって「100人斬り」などなかったことがたびたび論証されてきた。しかし今回の裁判は昨年4月、向井、野田両少尉の遺族が、記事の訂正など名誉回復を求めて、毎日新聞と朝日新聞、本多勝一氏などを相手取って提訴したものである。遺族は長い間、筆舌に尽くしがたい苦労を味わってきた。「訴訟という形になればいいなと思っていましたが、公務員という仕事をしていましたし、お金もかかるので無理だと思ってました」
  と、原告の一人である向井少尉の次女の千恵子さん(63)は話す。彼女は、成田市役所に勤務し、課長、図書館長を歴任して平成13年に退職した。
  「父のことで、”戦犯の子供”と言われ続けて生きてきました。ことに本多勝一さんの連載が始まり、父たちのことを”殺人鬼”として登場させて以来、職場や家庭でも影響を受けました。夫からも”お前は人殺しの娘だ”と言われるようになり、毎晩のように口論になりました。れがもとで離婚することになったのです。図書館の戦争コーナーには、左翼系の本ばかり置いてあります。このままにしてはおけない、という思いから、本格的に父のことで活動を始めるようになった。そもそも毎日新聞が訂正しなかったために、孫引きでいろいろなことを書く人が出てきてしまったのです」
  野田少尉の妹で、鹿児島県下に住む野田マサさん(75)もこう話す。
  「向井さんに誘われて、私も訴訟に参加することにしました。一昨年、ちょうど向井さんが訪ねてこられる直前に、鹿児島で新聞やテレビ、教職員組合の後援で南京大虐殺の展示会が開かれたんです。娘が行きまして、主催者に会いたいとお願いしたら”平和教育のためにやっているんだ”と言われたそうです。兄の写真も飾られていたみたいです。毎日と朝日には間違いを認めて欲しい。南京の兄の写真も撤去してもらいたいと思います」
  支援組織もできたことで、遺族はようやく訴訟にこぎつけた。戦後、半世紀以上を経た今日でも、遺族にとっては重くのしかかる問題だったのである。

国家による正当なる虐殺とは

投稿者: kyukyodo7979 投稿日時: 2004/07/16 14:12 投稿番号: [5473 / 29399]
南京で起こった虐殺は実際に起きたことだと思います。
それは多分に誇張されたものであり
人数が水増しされたことも事実です。
しかし多くの人が死んだことは
まぎれようもない事実で
民間人や軍人が誰も死ななかった
ということは絶対にあろうはずがないのです。戦闘に巻き込まれて
民間の人々が死にます。そして
多くの兵士たちが人を殺傷する目的で作られた物により命を落とします。
それを虐殺と云わずになんと云うのでしょうか?
アメリカも現実にイラクにおいて正義の名のもとに虐殺行為をおこなっていることは周知の事実です。
アフガニスタンでもそうです。
ヒトラーのナチスドイツも
世界平和を求めて戦争を起こしました。
日本もアジアの自立と安定を
求めて大東亜戦争になりました。
平和と安定を求めて戦争をおこすことは
どんな国家でも同じことかもしれません。私は戦争はいつの時代も平和と正義のためにおこなわれると信じて疑いません。

>朝鮮の伝統文化を真似た日本(爆)

投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2004/07/16 14:03 投稿番号: [5472 / 29399]
>おかげで、騙され、真似るのが日本文化になっちまったぜい。

チョーセン人のことを日本人とすりかえるのは止めてくださいな。

  窃盗の常習犯の中には自分がやった盗みの現場を押さえて警察に突き出した人に対して、「こいつが泥棒で、おれが見つけた」って正反対のことを言い張って逃れようとする奴がいるそうだけど、それと同じですね。
  あ、それとも窃盗常習犯の中にはチョーセン人が多いってことかな?

朝鮮の伝統文化を真似た日本(爆)

投稿者: korean_tiger2003 投稿日時: 2004/07/16 00:23 投稿番号: [5471 / 29399]
>いくら『嘘』『騙し』が『朝鮮の伝統文化』と言っても

ふ〜ん、小泉は朝鮮文化のフェチだったんだね。
朝鮮からの渡来人である皇族が神話をでっち上げたのも道理だな。
おかげで、騙され、真似るのが日本文化になっちまったぜい。

http://www.searchnavi.com/~hp/tojin/

☆南京虐殺は大嘘です!!!!!!!!

投稿者: orechino 投稿日時: 2004/07/15 23:33 投稿番号: [5470 / 29399]
http://www.history.gr.jp/nanking/

↑これを見ればすぐに分かります。

邪悪な共産党独裁国家の捏造にだまされてはいけません!!!

>>強制連行の捏造元はチョーセン人

投稿者: vvp_lan_do 投稿日時: 2004/07/15 23:08 投稿番号: [5469 / 29399]
いつ、どこの裁判所で、訴訟内容は?

どのレベル?
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