再度確認を
投稿者: htfgs719 投稿日時: 2004/07/19 17:28 投稿番号: [5505 / 29399]
腑に落ちないことだらけなので書き込みました。
戦後、私達は日本人の言うことより外国人の言うことの方が正しいなんて思い込んでいませんか?
日本人の言うことより韓国政府、韓国人の言うことが正しいと思い込んでいませんか?
今年3月、韓国で「親日反民族特別法」が成立したのをご存知ですか?
これは日本統治時代の対日協力者糾弾法です。
韓国政府による言論弾圧にも繋がる法で、従軍慰安婦問題について否定的な意見など期待できない。
まして韓国人は(アメリカで認知された)火病などという独特の国民的精神病を持っている。
こうした国の意見のみを聞いて旧日本軍人の意見を聞かない状況が続いていること自体おかしいと思います。
それから「南京大虐殺」についても同様です。
当時、日本と交戦していた当事国政府は中華民国政府であり、現中共は中華民国政府に対するテロ組織であったわけです。
そんなテロ組織だったところの抗議をいちいち受け入れていたのでは埒があきません。
ところで、昨年「南京大虐殺」に関する新証拠が中華民国から出たのをご存知でしょうか。
「南京大虐殺覆す新事実」
http://www.asyura.com/2003/bd24/msg/699.html
これによると、
これまで「南京大虐殺」の証拠とされてきた英国の新聞記者の著書、H・ティンパーリーの『戦争とは何か』が中国国民党の宣伝書籍だったことを示す極秘文書が台湾で発見されました。
台湾の調査で、1943年に発行された『中央党部職員録』も見つかり、その中の「対敵宣伝委員会」のメンバーに、H・ティンパーリーと対外宣伝について協議した曽虚白がいることが確かめられました。
また、国民党中央党史史料編纂(へんさん)委員会の所蔵史料から、『戦争とは何か』の中国語版に掲載されている写真と同じ写真が見つかりました。
即ち、偽の中共側証拠が今まで正道を歩いてきたことになるわけです。
そうなると、今まで「南京大虐殺」に疑問を呈してきた多くの旧軍人達の意見を再検討しなければならなくなるわけですが、
「南京大虐殺の徹底検証」
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/7154/13-2.html
「アジアと日本の大東亜戦争」
http://www.kokusairinri.org/database/27.html
などに目を向け直す必要があるはずです。
こうした動きに中共はいつも敏感に反応しますが、当事者でなかった者がどうして敏感に反応するのか不思議ではありませんか?
もう一つ、東京裁判での判決で「南京大虐殺」が認められたと云ってもあれは醜い「復讐裁判」であり正当化されるものではありません。
また、これを根拠に「南京大虐殺」を認めることは正攻法ではありません。
戦後、私達は日本人の言うことより外国人の言うことの方が正しいなんて思い込んでいませんか?
日本人の言うことより韓国政府、韓国人の言うことが正しいと思い込んでいませんか?
今年3月、韓国で「親日反民族特別法」が成立したのをご存知ですか?
これは日本統治時代の対日協力者糾弾法です。
韓国政府による言論弾圧にも繋がる法で、従軍慰安婦問題について否定的な意見など期待できない。
まして韓国人は(アメリカで認知された)火病などという独特の国民的精神病を持っている。
こうした国の意見のみを聞いて旧日本軍人の意見を聞かない状況が続いていること自体おかしいと思います。
それから「南京大虐殺」についても同様です。
当時、日本と交戦していた当事国政府は中華民国政府であり、現中共は中華民国政府に対するテロ組織であったわけです。
そんなテロ組織だったところの抗議をいちいち受け入れていたのでは埒があきません。
ところで、昨年「南京大虐殺」に関する新証拠が中華民国から出たのをご存知でしょうか。
「南京大虐殺覆す新事実」
http://www.asyura.com/2003/bd24/msg/699.html
これによると、
これまで「南京大虐殺」の証拠とされてきた英国の新聞記者の著書、H・ティンパーリーの『戦争とは何か』が中国国民党の宣伝書籍だったことを示す極秘文書が台湾で発見されました。
台湾の調査で、1943年に発行された『中央党部職員録』も見つかり、その中の「対敵宣伝委員会」のメンバーに、H・ティンパーリーと対外宣伝について協議した曽虚白がいることが確かめられました。
また、国民党中央党史史料編纂(へんさん)委員会の所蔵史料から、『戦争とは何か』の中国語版に掲載されている写真と同じ写真が見つかりました。
即ち、偽の中共側証拠が今まで正道を歩いてきたことになるわけです。
そうなると、今まで「南京大虐殺」に疑問を呈してきた多くの旧軍人達の意見を再検討しなければならなくなるわけですが、
「南京大虐殺の徹底検証」
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/7154/13-2.html
「アジアと日本の大東亜戦争」
http://www.kokusairinri.org/database/27.html
などに目を向け直す必要があるはずです。
こうした動きに中共はいつも敏感に反応しますが、当事者でなかった者がどうして敏感に反応するのか不思議ではありませんか?
もう一つ、東京裁判での判決で「南京大虐殺」が認められたと云ってもあれは醜い「復讐裁判」であり正当化されるものではありません。
また、これを根拠に「南京大虐殺」を認めることは正攻法ではありません。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.